JPH0223464A - 商品配置決定方法とそのシステム - Google Patents

商品配置決定方法とそのシステム

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JPH0223464A
JPH0223464A JP63172711A JP17271188A JPH0223464A JP H0223464 A JPH0223464 A JP H0223464A JP 63172711 A JP63172711 A JP 63172711A JP 17271188 A JP17271188 A JP 17271188A JP H0223464 A JPH0223464 A JP H0223464A
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JP
Japan
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assortment
commodity
product
rules
store
Prior art date
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Pending
Application number
JP63172711A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Tenma
天満 正
Kichizo Akashi
明石 吉三
Takashi Kamo
隆 加茂
Kunio Kawanami
河南 邦男
Takayuki Ishii
石井 孝行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、店舗における商品の品揃え、及び陳列棚上の
商品配置を決定する方法に関する。
〔従来技術〕
従来、店舗における商品の品揃え、及び陳列棚上の商品
配置は1店長や売場責任者等の熟練者の経験に基づいた
試行錯誤によってなされていた。
これに対して、特開昭62−221782号に開示され
ている如く、計算機を利用して店舗のフロア情報及び種
情報、商品情報、さらに売上目標等のコンセプト情報等
の商品配置を決定するためのすべての情報を入力して、
対話的に商品配置を決定する方法が提案されている。こ
の方法は従来の手作業を伴う商品配置決定方法に比べて
、時間及び労力、場合によっては商品の損傷を少なくで
きるものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上記従来技術は以下の点に配慮がされていなか
った。
(1)上記した初期入力情報のみでなく、対話的に入力
される熟練者のノウハウ等の入力情報量が多く、従来の
手作業を伴う方法に比べて時間短縮が図れるものの、商
品配置決定に時間を要する。
(2)商品配置も販売実績を左右する要因であるが。
より重要な要因である何を配置するか、すなわち品揃え
に関しては、熟練者による入力情報によって一義的に決
定される。
(3)店舗の立地条件である商圏の大きさやその変動、
周囲の業態等の当該店舗の販売実績を左右する外部条件
が必ずしも考慮されない。
したがって本発明の第1の目的は、販売実績を左右する
各種情報を知識ベース化し、これを使用することにより
、最適に近い品揃え、商品配置を決定することにある。
本発明の第2の目的は、短時間で、すなわち端末からの
入力情報量を少なくして1品揃え及び商品配置を決定す
ることにある。
本発明の第3の目的は、知識ベースに格納困難な熟練者
のノウハウを反映できるように、品揃え、商品配置の決
定に対して、修正可能な機構を提供することにある。
本発明の他の諸口的は以下の詳細な説明及び図面によっ
て明らかになる。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、次の手段から成る商品配置決定システムを
実現することにより、達成される。
(1)知識ベース 「どのような特徴(立地条件、業務形態、規模など)の
店舗ならば、どのような特徴(形状。
寸法、味覚、製造法など)を持った商品を品揃えすべき
か」の品揃えルールと「どのような特徴の商品をどの位
置にどれだけ陳列すべきか」の配置決定ルールとを記憶
する手段 (2)品揃え自動決定手段 ある特定の店舗の特徴と個々の商品の販売実績に、上記
の品揃えルールを適用し、該店舗で陳列すべき商品を自
動決定する手段 (3)対話型品揃え修正手段 自動決定した品揃え案を、対話形式で修正する手段 (4)商品配置自動決定手段 品揃え結果と個々の商品の販売実績に、上記の配置決定
ルールを適用し、商品配置(個々の商品の陳列位置と陳
列量)を自動決定する手段(5)対話型商品配置修正手
段 自動決定した商品配置案を、対話形式で修正する手段 〔作用〕 店舗の特徴と個々の商品の販売実績を基に、品揃え自動
決定手段で、陳列すべき商品(品揃え)を自動決定する
。この決定には、知識ベース中の品揃えルールを適用す
る。
品揃え決定結果が不適当ならば、対話型品揃え決定手段
は、その結果を修正する。
次に、品揃え結果(陳列すべき商品)と個々の商品の販
売実績を基に、商品配置自動決定手段で、個々の商品の
陳列位置と陳列量と決定する。この決定には、知識ベー
ス中の配置決定ルールを適用する。
商品配置決定結果が不適当ならば、対話型商品配置決定
手段で、その結果を修正する。
〔実施例〕
以下、小売店の商品配置を決定する場合を具体例に、本
発明の一実施例を説明する。
本発明のシステム構成を第1図に示す。本システムは、
ワークステーション1で稼動する。ワークステーション
1には、品揃え(陳列すべき商品)案を自動決定する品
揃え自動決定機能11.自動決定の結果を画面2を介し
てオペレータ3との対話形式で修正する対話型品揃え修
正機能129個個の商品の陳列位置、陳列量を自動決定
する商品配置自動決定機17113.自動決定の結果を
画面2を介してオペレータ3との対話形式で修正する対
話型商品配置修正機能14、を備える。知識ベース4に
は、品揃え自動決定機能11が使用する品揃えルール群
と、商品配置自動決定機能13が使用する配置決定ルー
ル群とを予め、記憶しておく。
販売実績ファイル5には、対象の小売店を含む地域での
個々の商品の販売実績を、予め登録しておく。
次に、本システムにおける品揃え決定方法及び商品配置
決定方法を、第2図のフローチャート図に従って、説明
する。
品揃え自動決定機能11を起動すると、小売店の特徴の
入力を受付ける。小売店の特徴は、「住宅地に立地する
店舗か1行楽地に立地する店舗か」といった立地条件、
「専門店か、コンビニエンスストアか」といった業務形
態、商品陳列棚(以下、コンドラと呼ぶ)の本数、をキ
ーボードがら受付ける。次に1品揃え条件、即ち、対象
の小売店に必ず陳列すべき商品の名称と陳列してはなら
ない商品の名称とを受付ける。具体的には、まず、第3
図の商品特徴受付画面21を画面2に表示する。
受付画面21には、商品特徴−覧表211を表示する。
商品特徴−覧表211よりポインティング装置(以下、
マウスと呼ぶ)8で、所望の特徴2111をピックする
。本機能11は、特徴2111を有する商品を販売実績
ファイル5から選択し、第4図の品揃え条件受付画面2
2を画面2に表示する。受付画面22には1選択した商
品の名称を商品−覧表211で表示する。陳列すべき商
品ならば、当該商品の陳列[2212をピックする。
陳列してはならない商品ならば、当該商品の非陳列[2
213をピックする。第5図に、販売実績ファイル5の
一テーブル構成を示す。以上の動作で、小売店の特徴と
品揃え条件とが得られたならば1次に、知識ベース4の
品揃えルールを活用し、小売店の品揃え(陳列すべき商
品)を自動決定する。自動決定方法については、後述す
る。ここでは1品揃えルールについて述べる。従来、「
対象の小売店がどのような店舗か」という店舗の特徴と
「既に、どのような商品の陳列が決定しているか」とい
う商品の集合の特徴とから、「どのような商品を陳列す
べきか」を決定していた。従って、品揃えルールを次の
形式で表現する。
・IF(店舗の特徴が・・・で、かつ 商品の集合の特徴が・・・である) THEN(・・・の特徴の商品を追加(削除)せよ)但
し、「・・・・・・」とは、それぞれの特徴を示す。
第6図に1品揃えルールの一例を示す。
本機能11によって決定した品揃え結果は、第7図の形
式で、品揃え結果ファイル6に登録する。
品揃え自動決定機能11によって、品揃え案が自動決定
できたならば、次に、対話型品揃え機能12を起動する
。本機能12では、まず1品揃え結果ファイル6の商品
名種611に登録されている商品名を取り出す。そして
1画面2に第8図の品揃え結果画面23を表示する。品
揃え結果画面23には、取り出した商品名を陳列商品−
覧表231の形式で表示する。もし、表示された商品が
不適当ならば、対話形式で修正する。具体的には、次の
方法で行なう。商品を追加する場合には、陳列商品−覧
表231の空欄に、追加すべき商品名をキーインする。
削除する場合には、削除すべき商品名の上に、′空白″
文字をキーインする。
オペレータ3からの上述の指示に従って、品揃え結果フ
ァイル6の品揃え情報61を編集する。
以上の動作で、品揃え案を決定したならば、部品配置自
動決定機能13.対話型商品配置修正機能14を順次、
起動する。
商品配置自動決定機能13:品揃え結果ファイル6から
品揃え情報61を取り込み、知識ベース4の配置決定ル
ールを適用し、個々の商品の陳列位置と陳列量を決定す
る。与えられた店舗の特徴とその結果を商品配置ファイ
ル7に第9図の形式で登録する。ここで、ゴンドラNα
711は、″何木目のゴンドラに陳列するか″を示す。
段勲712は、″ゴンドラNα711のゴンドラの何段
目の棚段に陳列するか″を示す。列Nα713は、9段
N11712の棚段の右端から何番目の商品か」を示す
第10図に、本機能13で活用する配置決定ルールの一
例を示す。
対話型商品配置修正機能14 :W5品配電ファイル7
から配置情報7を取り込む。そして1画面2に、商品配
置画面24を表示する。配置画面24には、配置情報7
に基づく部品配置241を表示する。計画者3は、対話
形式で、商品の追加・削除・移動などの配置編集を行な
う。
以上が、本発明の動作である。次に、品揃え自動決定機
能11による品揃え自動決定方法の一実施例を、第12
図のフローチャート図に従って説明する。
ステップ111:品揃え条件の受付 小売店の特徴とそして1品揃え条件を品揃え条件テーブ
ル1101に登録する。第13図に、品揃え条件テーブ
ル1101のテーブル構成を示す。陳列の可否欄110
11には、必ず陳列すべき商品ならば、「1」を登録す
る。陳列してはならない商品ならば、r−IJを登録す
る。
ステップ112:品揃え案の抽出 前ステップで受付けた“小売店の特徴″と合致する特徴
を有する“店舗の情報51″を、販売実績ファイル5か
ら検索する。そして、その“店舗の情報51と対をなす
販売実績情報52を取り込む、その結果を品揃え結果テ
ーブル1102へ登録する品揃え結果テーブル1102
のテーブル構成を第14図に示す9次に1品揃え条件テ
ーブル1101の陳列の可否欄11011が「−1」で
ある商品名と合致する商品名を品揃え結果テーブル11
02から検索し、その商品に関する情報を該テーブル1
102から削除する。さらに1品揃え条件テーブル11
01の陳列の可否欄11011が「1」である商品名と
合致する商品名が、品揃え結果テーブル1102に登録
されていることを確認する。
ステップ113:品揃え案の評価 品揃え結果テーブル1102に登録されているL幅11
021”と“陳列量11022”とから、次式に従って
、延べ陳列寸法を求める。
延べ陳列寸法=Σ(幅11021iX陳列量11022
i)・・・(式1) i:品揃え結果テーブル11o2に登録されでいる商品 そして、この延べ陳列寸法の値が、予め定めた範囲(上
限値をU、下限値をLとする)に入っているか否かを判
定する。即ち、次の不等式が成り立つか否かを判定する
L<延べ陳列寸法くU      ・・・(式2)もし
、成り立つならば、処理をステップ118へ移す。
ステップ114:代替案の作成 ステップ111で受付けたパ小売店の特徴″及び品揃え
結果テーブル1102に登録されている“商品の特徴1
1023”にIF部が合致する品揃えルールを、知識ベ
ース4から選択する。そのルールのTHEN部が代替案
となる。
この代替案を代替案テーブル1103に登録する。第1
5図に、代替案テーブル1103のテーブル構成を示す
ステップ115:代替案別品揃え 個々の代替案について、品揃え案を作成する。
具体的には、代替案テーブル1103のアクション+[
111031が「追加」ならば、該当する商品の販売実
績情報52を販売実績ファイル5から抽出し、現行の品
揃え結果(品揃え結果テーブル1102に登録されてい
る結果)に追加する。その結果を1代替素側品揃え結果
テーブル1104に登録する。代替案テーブル1103
のアクション欄11031が「削除」ならば、該当する
商品に関する情報を現行の品揃え結果から削除する。そ
の結果を、代替案別品揃え結果テーブル1104に登録
する。代替案別品揃え結果テーブル1104のテーブル
構成を第16図に示す。
ステップ116:代替案別評価 代替案別品揃え結果テーブル1104に登録されている
個々の品揃え結果について、ステップ113で述べた評
価方法で評価する。その結果、もし、(式2)の成り立
つ品揃え結果が存在するならば、ステップ118へ処理
を移す・ステップ117:代替案の選択 代替案別品揃え結果テーブル11o4に登録されている
品揃え結果の中から、次式を満たす品揃え結果を選択す
る。
min←1延べ陳列寸法−L(又はU)l・・・(式3
): : 選択した品揃え結果を、品揃え結果テーブル1102へ
登録する。そして、処理をステップ114へ移す。
ステップ118二品揃え結果の登録 品揃え結果テーブル1102に登録されている品揃え結
果を、品揃えファイル6に登録する。
以上の実施例に、次の機能を付加することによって、商
品配置の決定作業を更に、迅速化、省力化できる。
(1)店舗の特徴受付機能;店舗の特徴を、オペレータ
3から受付ける機能 (2)商品配置選択機能:上述の受付機能で受付けた゛
′店舗の特徴″に合致するパ店舗の特徴72″を商品配
置ファイル7から選択する。そして、その特徴72と対
をなす商品配置71を、画面2を介して、商品配置画面
24で、オペレータ3に提供する機能 〔発明の効果〕 本発明によれば、店舗の特徴と個々の商品の販売実績と
から、陳列すべき商品とその配置を自動的に決定するこ
とができ、必要に応じて対話形式で修正できる。
したがって、品揃え決定及び商品配置決定の結果が最適
に近い形で、短時間に得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のシステム構成図、第2図は
システムの動作フローを示すフローチャート図、第3図
、第4図は品揃え条件の設定画面の一出力例、第5図は
販売実績ファイルのファイル構成図、第6図は品揃えル
ールの一例、第7図は品揃えファイルのファイル構成図
、第8図は品揃え結果画面の一出力例、第9図は商品配
置ファイルのファイル構成、第10図は配置決定ルール
の一例、第11図は商品配置結果画面の一出力例。 第12図は品揃え自動決定機能の処理フローを示すフロ
ーチャート図、第13図は品揃え条件テーブルのテーブ
ル構成図、第14図は品揃え結果テーブルのテーブル構
成図、第15図は代替案テーブルのテーブル構成図、第
16図は代替案別品揃芽 d IF (茹9炉1丸フエー冬゛め研耀(力゛〔贈ぞ苓、玲−摺
〕て゛ 七\つル堕′の刊1反d埋ネ竹炉〜餉主賽、て
〕7・、f))ワあ真の 千1′船−〇 タ?し〕、〔
主〕ηthJちカバTi〜T盲EN (名りムの牛壓3致し1〔りjし〕 [’i)の薗J5シjしカロ交よ 茅 図 弄 /S 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、品揃えルールと商品配置決定ルールとを知識ベース
    化し、店舗の特徴と個々の商品の販売実績に品揃えルー
    ルを適用して品揃え案を決定し、必要に応じて対話形式
    で品揃え案を修正し、該品揃え案と個々の商品の販売実
    績に配置決定ルールを適用し、商品配置案を決定し、必
    要に応じて対話形式で商品配置を修正することを特徴と
    する商品配置決定方法。 2、品揃えルールと配置決定ルールとを記憶する知識ベ
    ース、店舖の特徴と個々の商品の販売実績に品揃えルー
    ルを適用し該店舗で陳列すべき商品を自動決定する品揃
    え自動決定手段、自動決定した品揃え案を対話形式で修
    正する対話型品揃え修定手段、品揃え結果と個々の商品
    の販売実績に配置決定ルールを適用し商品配置を自動決
    定する商品配置自動決定手段、自動決定した商品配置案
    を対話形式で修正する対話型商品配置修正手段とから成
    ることを特徴とする商品配置決定システム。 3、予め、店舗の特徴ごとに品揃え案を記憶しておき、
    店舖の特徴とその店舗での品揃え条件に合致する品揃え
    案を選択し、前記品揃え案に、“必ず含めるべき商品”
    を追加、“含めてはならない商品”を削除し、その結果
    を、予め設定した評価尺度で評価し、不満足ならば、品
    揃えルールを適用して代替案を作成し、各代替案ごとに
    品揃え案の上、上記の評価尺度で評価することを特徴と
    する品揃え自動決定方法。
JP63172711A 1988-07-13 1988-07-13 商品配置決定方法とそのシステム Pending JPH0223464A (ja)

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Cited By (8)

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