JPH02235576A - ガスシールド消耗電極式アーク溶接用のシールドガス - Google Patents
ガスシールド消耗電極式アーク溶接用のシールドガスInfo
- Publication number
- JPH02235576A JPH02235576A JP5572389A JP5572389A JPH02235576A JP H02235576 A JPH02235576 A JP H02235576A JP 5572389 A JP5572389 A JP 5572389A JP 5572389 A JP5572389 A JP 5572389A JP H02235576 A JPH02235576 A JP H02235576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- shielding
- consumable electrode
- welding
- shielding gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本発明は、ガスシールド消耗電極式アーク溶接に使用す
るMAG系のシールドガスに関する。
るMAG系のシールドガスに関する。
《従来技術》
従来この種のシールド用混合ガスとして、特開昭60−
72679号公報に示された成分割合のものが知られて
いる。このシールドガスは、Ar,He,co,、O!
の4成分で構成された混合ガスであって、He:2 5
〜6 0 vol%、co.:2.5〜8.5vol%
、O,:Q.1〜0.8vol%、残部をArとした混
合割合になっている。
72679号公報に示された成分割合のものが知られて
いる。このシールドガスは、Ar,He,co,、O!
の4成分で構成された混合ガスであって、He:2 5
〜6 0 vol%、co.:2.5〜8.5vol%
、O,:Q.1〜0.8vol%、残部をArとした混
合割合になっている。
《解決しようとする課題》
従来のMAG溶接用シールドガスでは、高価なHeの混
合割合が多いことから、コスト高になるだけでな<、A
rに比べてイオン化しにくいHeの混合割合が多いこと
から、高電圧を印加しなければ安定したアークを得るこ
とができないという問題があった。また、o,の混合割
合が少ないことから、脱炭効果が低く割れの原因になり
やすいという問題がある。
合割合が多いことから、コスト高になるだけでな<、A
rに比べてイオン化しにくいHeの混合割合が多いこと
から、高電圧を印加しなければ安定したアークを得るこ
とができないという問題があった。また、o,の混合割
合が少ないことから、脱炭効果が低く割れの原因になり
やすいという問題がある。
本発明はこのような点に着目してなされたもので、安価
で溶接作業性の良好なシールドガスを提供することを目
的とする。
で溶接作業性の良好なシールドガスを提供することを目
的とする。
《課題を解決するための手段》
本第1発明では、ガスシールド消耗電極式7−ク溶接に
使用するシールド用混合ガスをAr,He、CO,、0
,で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、Ar
:71〜75%、He:18〜22%、CO,:5〜1
0%、O,:1.2〜1.8%に設定したことを特徴と
している。
使用するシールド用混合ガスをAr,He、CO,、0
,で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、Ar
:71〜75%、He:18〜22%、CO,:5〜1
0%、O,:1.2〜1.8%に設定したことを特徴と
している。
また、本第2発明では、ガスシールド消耗電極式アーク
溶接に使用するシールドガスをAr,He,CO,、N
,Oで構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、A
r:7 1〜7 5%、He:18〜22%、Co,:
5〜10%、N,○:Q,i−1.8%に設定したこと
を特徴としている。
溶接に使用するシールドガスをAr,He,CO,、N
,Oで構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、A
r:7 1〜7 5%、He:18〜22%、Co,:
5〜10%、N,○:Q,i−1.8%に設定したこと
を特徴としている。
《作 用》
本第1発明ではシールド用混合ガスをAr,He,CO
,、O,で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で
、Ar:7 1〜7 5%、He:18〜22%、c
o ,:5〜10%、Ot:1.2〜1.8%に設定し
ていることから、前述の従来構成のシールド用混合ガス
に比べて、高価なHeガスの配合比が低下していること
から、良好な溶接性能を有するシールド用混合ガスを安
価に提供することができるうえ、0,の配合比率が増加
していることから、脱,炭性能が向上して、溶着部分で
の溶接強度を高めることになる。また、Heの一部をK
rに置き換えるようにしても良く、その場合には、Kr
はHeやArよりもイオン化しやすいことから、アーク
の発生が容易になるので、印加電圧を下げることができ
るようになる。
,、O,で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で
、Ar:7 1〜7 5%、He:18〜22%、c
o ,:5〜10%、Ot:1.2〜1.8%に設定し
ていることから、前述の従来構成のシールド用混合ガス
に比べて、高価なHeガスの配合比が低下していること
から、良好な溶接性能を有するシールド用混合ガスを安
価に提供することができるうえ、0,の配合比率が増加
していることから、脱,炭性能が向上して、溶着部分で
の溶接強度を高めることになる。また、Heの一部をK
rに置き換えるようにしても良く、その場合には、Kr
はHeやArよりもイオン化しやすいことから、アーク
の発生が容易になるので、印加電圧を下げることができ
るようになる。
また本第2発明では、ガスシールド消耗電極式アーク溶
接に使用するシールドガスをA(He,CO,、N.O
で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、Ar:
71〜75%、He:18〜22%、CO2:5〜10
%、Neo:0.1〜1,8%に設定しているので、N
,O分子の強力な酸化特性及び放電エネルギーによるN
,Oの分解時に発生する非常に活性な窒素と活性な酸素
により、アークは一層安定化させるとともに脱炭に寄与
し、また金属表面を窒化させることになる。なお、この
場合、窒素量が増大することから、酸素を単体で添加し
て窒素量を制御することもある。
接に使用するシールドガスをA(He,CO,、N.O
で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、Ar:
71〜75%、He:18〜22%、CO2:5〜10
%、Neo:0.1〜1,8%に設定しているので、N
,O分子の強力な酸化特性及び放電エネルギーによるN
,Oの分解時に発生する非常に活性な窒素と活性な酸素
により、アークは一層安定化させるとともに脱炭に寄与
し、また金属表面を窒化させることになる。なお、この
場合、窒素量が増大することから、酸素を単体で添加し
て窒素量を制御することもある。
《実施例》
Ar: 7.1 vol%、He:20vol%、Go
,:7.5vol%、O*:1.5vol%の比率で混
合したシールドガスと、従来公知の4成分シールドガス
、即ち、Ar:66vol%、He:26vol%、C
O2: 7.5vol%、Ot:0.5vol%の比率
で混合したシールドガスとを使用して、溶接電流400
Aで溶接した結果を次表に示す。
,:7.5vol%、O*:1.5vol%の比率で混
合したシールドガスと、従来公知の4成分シールドガス
、即ち、Ar:66vol%、He:26vol%、C
O2: 7.5vol%、Ot:0.5vol%の比率
で混合したシールドガスとを使用して、溶接電流400
Aで溶接した結果を次表に示す。
第1実施例
使用した溶接ワイヤの化学組成(wt%)溶着金属の化
学組成(wt%) 溶接能率 第2実施例 使用した溶接ワイヤの化学組成(wt%)溶着金属の化
学組成(wt%) 溶接能率 以上の結果から明らかなように、上述の組成からなるシ
ールドガスは従来のものと遜色のない溶接結果を得るこ
とができた。
学組成(wt%) 溶接能率 第2実施例 使用した溶接ワイヤの化学組成(wt%)溶着金属の化
学組成(wt%) 溶接能率 以上の結果から明らかなように、上述の組成からなるシ
ールドガスは従来のものと遜色のない溶接結果を得るこ
とができた。
なお、価格の高いHeの一部をKrに代用させるように
してもよい。Krを使用した場合にはKrはHeに比べ
て原子半径が大きくイオン化しやすいことから、印加電
圧を下げても安定したアークを得ることができる。
してもよい。Krを使用した場合にはKrはHeに比べ
て原子半径が大きくイオン化しやすいことから、印加電
圧を下げても安定したアークを得ることができる。
また、消耗電極式アーク溶接用シールドガスとして前記
混合ガス中の酸素に代えて笑気(Nto)を使用するよ
うにしてもよい。
混合ガス中の酸素に代えて笑気(Nto)を使用するよ
うにしてもよい。
この場合には、N.O分子の強力な酸化特性及び放電エ
ネルギーによるN.O分解時に発生する活性な窒素と活
性な酸素によりアークが一層安定化するとともに脱炭に
寄与することになり、また金属表面の窒化に寄与するこ
とになる。なお、笑気を混合した場合には、窒素量の増
加が見られることから、単体の酸素を同時に添加するよ
うにしてもよい。
ネルギーによるN.O分解時に発生する活性な窒素と活
性な酸素によりアークが一層安定化するとともに脱炭に
寄与することになり、また金属表面の窒化に寄与するこ
とになる。なお、笑気を混合した場合には、窒素量の増
加が見られることから、単体の酸素を同時に添加するよ
うにしてもよい。
《効 果》
本第1発明ではシールド用混合ガスをAr,He,CO
,、0,で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で
、Ar:71〜75%、He:18〜22%、Co.:
5〜10%、ot:t.2 〜1.8%に設定している
ことから、従来のシールド用混合ガスに比べて、高価な
Heガスの配合比が低下していることから、従来と同程
度の溶接性能を有するシールド用混合ガスを安価に提供
することができるうえ、従来のものに比べてO,の配合
比率が増加していることから、脱炭性能が向上して、溶
着部分での溶接強度を高めることができる。また、He
の一部をKrに置き換えるようにした場合には、レアガ
スのKrはr{ eやArよりもイオン化しやすいこと
から、アークの発生が容易になるので、印加電圧を下げ
ることができる。
,、0,で構成し、これらのガスの混合比率を容量比で
、Ar:71〜75%、He:18〜22%、Co.:
5〜10%、ot:t.2 〜1.8%に設定している
ことから、従来のシールド用混合ガスに比べて、高価な
Heガスの配合比が低下していることから、従来と同程
度の溶接性能を有するシールド用混合ガスを安価に提供
することができるうえ、従来のものに比べてO,の配合
比率が増加していることから、脱炭性能が向上して、溶
着部分での溶接強度を高めることができる。また、He
の一部をKrに置き換えるようにした場合には、レアガ
スのKrはr{ eやArよりもイオン化しやすいこと
から、アークの発生が容易になるので、印加電圧を下げ
ることができる。
また本第2発明では、ガスシールド消耗電極式アーク溶
接に使用するシールドガスをArSHe,CO,、N,
Oで構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、Ar
:71〜75%、He:18〜22%、Co.:5 〜
10%、NtO:0.1 〜1.8%に設定しているの
で、N.O分子の強力な酸化特性及び放電エネルギーに
よるN,O分解時に発生する活性な窒素と活性な酸素と
によりアークを一層安定化させるとともに、脱炭、金属
表面のを窒化に寄与することになる。このため、溶着部
での金属組織が改善され、良好な溶接部を得ることがで
きる。なお、N,Oを使用した場合、窒素量が増大し過
ぎることがあるから、酸素を単体で添加することにより
窒素量を制御することになり、窒素量増加による悪影響
を阻止することができる。
接に使用するシールドガスをArSHe,CO,、N,
Oで構成し、これらのガスの混合比率を容量比で、Ar
:71〜75%、He:18〜22%、Co.:5 〜
10%、NtO:0.1 〜1.8%に設定しているの
で、N.O分子の強力な酸化特性及び放電エネルギーに
よるN,O分解時に発生する活性な窒素と活性な酸素と
によりアークを一層安定化させるとともに、脱炭、金属
表面のを窒化に寄与することになる。このため、溶着部
での金属組織が改善され、良好な溶接部を得ることがで
きる。なお、N,Oを使用した場合、窒素量が増大し過
ぎることがあるから、酸素を単体で添加することにより
窒素量を制御することになり、窒素量増加による悪影響
を阻止することができる。
特許出願人 岩谷産業株式会社
手続辛市正書(自瀦冫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、Ar、He、CO_2、O_2で構成した混合ガス
であって、混合比率を容量比で、Ar:71〜75%、
He:18〜22%、CO_2:5〜10%、O_2:
1.2〜1.8%に設定したことを特徴とするガスシー
ルド消耗電極式アーク溶接用のシールドガス 2、Ar、He、CO_2、O_2で構成した混合ガス
に容量比0.1〜5.0%のKrを添加した請求項1に
記載のガスシールド消耗電極式アーク溶接用のシールド
ガス 3、Ar、He、CO_2、N_2Oで構成した混合ガ
スであって、混合比率を容量比で、Ar:71〜75%
、He:18〜22%、CO_2:5〜10%、N_2
O:0.1〜1.8%に設定したことを特徴とするガス
シールド消耗電極式アーク溶接用のシールドガス 4、Ar、He、CO_2、N_2Oで構成した混合ガ
スに容量比0.1〜1.8%のO_2を添加した請求項
3に記載のガスシールド消耗電極式アーク溶接用のシー
ルドガス
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5572389A JPH02235576A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | ガスシールド消耗電極式アーク溶接用のシールドガス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5572389A JPH02235576A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | ガスシールド消耗電極式アーク溶接用のシールドガス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235576A true JPH02235576A (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=13006782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5572389A Pending JPH02235576A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | ガスシールド消耗電極式アーク溶接用のシールドガス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02235576A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994013428A1 (de) * | 1992-12-12 | 1994-06-23 | Messer Griesheim Gmbh | Schutzgas für das lichtbogenschweissen von aluminium |
| WO1994013427A1 (de) * | 1992-12-12 | 1994-06-23 | Messer Griesheim Gmbh | Schutzgas für das lichtbogenschweissen von aluminium |
| US5558791A (en) * | 1992-12-12 | 1996-09-24 | Messer Griesheim | Inert gas for the arc welding of aluminum |
| US5609783A (en) * | 1992-12-12 | 1997-03-11 | Messer Griesheim Gmbh | Inert gas for the arc welding of aluminum |
| WO1999029466A1 (en) * | 1997-12-05 | 1999-06-17 | Air Products And Chemicals, Inc. | Multi-purpose, multi-transfer, multi-position shielding gas for arc welding |
| CZ301415B6 (cs) * | 2000-12-15 | 2010-02-24 | Linde Aktiengesellschaft | Ochranný plyn a zpusob obloukového svarování |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945084A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-03-13 | ジヨン ガーネット チヤーチ | 溶接方式 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP5572389A patent/JPH02235576A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945084A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-03-13 | ジヨン ガーネット チヤーチ | 溶接方式 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994013428A1 (de) * | 1992-12-12 | 1994-06-23 | Messer Griesheim Gmbh | Schutzgas für das lichtbogenschweissen von aluminium |
| WO1994013427A1 (de) * | 1992-12-12 | 1994-06-23 | Messer Griesheim Gmbh | Schutzgas für das lichtbogenschweissen von aluminium |
| US5558791A (en) * | 1992-12-12 | 1996-09-24 | Messer Griesheim | Inert gas for the arc welding of aluminum |
| US5609783A (en) * | 1992-12-12 | 1997-03-11 | Messer Griesheim Gmbh | Inert gas for the arc welding of aluminum |
| WO1999029466A1 (en) * | 1997-12-05 | 1999-06-17 | Air Products And Chemicals, Inc. | Multi-purpose, multi-transfer, multi-position shielding gas for arc welding |
| US6274838B1 (en) | 1997-12-05 | 2001-08-14 | Air Products And Chemicals Inc. | Multi-purpose, multi-transfer, multi-position shielding gas for arc welding |
| CZ301415B6 (cs) * | 2000-12-15 | 2010-02-24 | Linde Aktiengesellschaft | Ochranný plyn a zpusob obloukového svarování |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5210388A (en) | Inert gas for tig, mig, mag and plasma welding | |
| EP1055481B1 (en) | Shielding gas mixture for gas-metal arc welding | |
| JP2996778B2 (ja) | アルミニウムのアーク溶接用保護ガス及び溶接方法 | |
| EP1101559A3 (de) | Verfahren zum MSG-Löten und Verwendung eines Schutzgases | |
| HU216140B (hu) | Védőgáz alumínium lézerhegesztésére | |
| US5558791A (en) | Inert gas for the arc welding of aluminum | |
| RU2102209C1 (ru) | Сварочный электрод | |
| JP2001510401A (ja) | アーク溶接のための多目的多移行多姿勢シールドガス | |
| JPH0577086A (ja) | 0.5Mo鋼用、Mn−Mo鋼用及びMn−Mo−Ni鋼用ガスシールドアーク溶接用フラツクス入りワイヤ | |
| CN113695787B (zh) | 一种低氢抗裂型药芯焊丝 | |
| CN115922142A (zh) | 一种自保护药芯焊丝及其制备方法 | |
| RU2102208C1 (ru) | Электродное покрытие | |
| JPH08504367A (ja) | アルミニウムのアーク溶接用保護ガス | |
| JPS57184586A (en) | Mig arc welding method | |
| JPH0249832B2 (ja) | ||
| SU948590A1 (ru) | Состав электродного покрыти | |
| JP2006026651A (ja) | ステンレス鋼溶接用シールドガス | |
| JPS5781995A (en) | Steel wire for gas shielded arc welding | |
| RU1780970C (ru) | Порошкова проволока дл сварки | |
| SU1579784A1 (ru) | Состав электродного покрыти | |
| US3185812A (en) | Gas-shielded electric arc welding | |
| SU697287A1 (ru) | Состав электродного покрыти | |
| JPH02258173A (ja) | Mig溶接におけるアーク安定方法 | |
| JPS62188771A (ja) | 構造用鋼の表面硬化方法 | |
| JPS62176697A (ja) | 溶接用複合ワイヤ |