JPH02235769A - 印画装置 - Google Patents
印画装置Info
- Publication number
- JPH02235769A JPH02235769A JP5819789A JP5819789A JPH02235769A JP H02235769 A JPH02235769 A JP H02235769A JP 5819789 A JP5819789 A JP 5819789A JP 5819789 A JP5819789 A JP 5819789A JP H02235769 A JPH02235769 A JP H02235769A
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- JP
- Japan
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- printing
- resistor
- data
- resistance value
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、サーマルヘッドを用いた熱転写印画装置に関
し、特に、印画濃度の差をなくし良好な画質を得るよう
にしたしのである。
し、特に、印画濃度の差をなくし良好な画質を得るよう
にしたしのである。
く従来の技術〉
従来、熱転写印画装置において使用されるサーマルヘッ
ドはヘッド印加電圧及び印画時間等の印画条件に基づい
て印画動作を行い、この時の印画条件は、サーマルヘッ
ドの各ドットを形成する抵抗体の平均抵抗値を基準とし
て設計がなされている。
ドはヘッド印加電圧及び印画時間等の印画条件に基づい
て印画動作を行い、この時の印画条件は、サーマルヘッ
ドの各ドットを形成する抵抗体の平均抵抗値を基準とし
て設計がなされている。
〈発明が解決しようとする課題〉
サーマルヘッドの各ドットを形成する抵抗体の抵抗値は
、製造上の理由により、通常±15%程度のばらつきが
発生している。このため、印画装置の印画条件を一定に
設定すると、各ドットの抵抗値のばらつきにより、各ド
ット毎に印画濃度の差が出るといった問題があった。
、製造上の理由により、通常±15%程度のばらつきが
発生している。このため、印画装置の印画条件を一定に
設定すると、各ドットの抵抗値のばらつきにより、各ド
ット毎に印画濃度の差が出るといった問題があった。
本発明は、上記問題に鑑みてなされたものであり、サー
マルヘッドの各ドットを形成する抵抗体の抵抗値のばら
つきのデータを予め測定して記憶しておき、印画時には
このばらつきデータに基づいて印画時間を各ドット毎に
加減制御することにより、濃度差のない良好な画質を得
ることを目的としている。
マルヘッドの各ドットを形成する抵抗体の抵抗値のばら
つきのデータを予め測定して記憶しておき、印画時には
このばらつきデータに基づいて印画時間を各ドット毎に
加減制御することにより、濃度差のない良好な画質を得
ることを目的としている。
〈課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するために、本発明は、抵抗体により各
ドットを形成してなるサーマルヘッドを用いた熱転写印
画装置において、 予め測定した上記各抵抗体の抵抗値のばらつきデータを
記憶させるための電気的に読み出し・書き込み・消去可
能な専用メモリ等の素子と、印画時に上記素子に記憶し
ている上記抵抗値のばらつきのデータを読み出して、サ
ーマルヘッドの各ドットの印画時間を加減制御する手段
とを備えたことを特徴とする印画装置を提供するもので
ある。
ドットを形成してなるサーマルヘッドを用いた熱転写印
画装置において、 予め測定した上記各抵抗体の抵抗値のばらつきデータを
記憶させるための電気的に読み出し・書き込み・消去可
能な専用メモリ等の素子と、印画時に上記素子に記憶し
ている上記抵抗値のばらつきのデータを読み出して、サ
ーマルヘッドの各ドットの印画時間を加減制御する手段
とを備えたことを特徴とする印画装置を提供するもので
ある。
上記した抵抗値のばらつきデータを記憶する為の素子と
しては、例えば、EEPROM(Electrical
lyErasable and Progratata
able ReadOnIy Memory:電気的消
去書き込み可能な読出し専用メモリ)が好適に使用され
る。
しては、例えば、EEPROM(Electrical
lyErasable and Progratata
able ReadOnIy Memory:電気的消
去書き込み可能な読出し専用メモリ)が好適に使用され
る。
また、印画時間を加減制御する手段として、上記素子か
ら印画時に抵抗値のばらつきデータ信号が人力されると
共に、該データに基づいてサーマルベッドの各ドットへ
の印加時間を制御する信号を出力するCPUが用いられ
る。
ら印画時に抵抗値のばらつきデータ信号が人力されると
共に、該データに基づいてサーマルベッドの各ドットへ
の印加時間を制御する信号を出力するCPUが用いられ
る。
〈作用〉
上記のように、サーマルヘッドの各ドットを形成する抵
抗体の抵抗値のばらつきを予め把握し、このばらつきデ
ータに基づいて、印画時に印画時間を制御することによ
り、抵抗値にばらつきのあるドットを用いたサーマルヘ
ッドで印画する場合においてら、鼎度差のない良好な画
質が得られろ。
抗体の抵抗値のばらつきを予め把握し、このばらつきデ
ータに基づいて、印画時に印画時間を制御することによ
り、抵抗値にばらつきのあるドットを用いたサーマルヘ
ッドで印画する場合においてら、鼎度差のない良好な画
質が得られろ。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図は本発明に基づく印画装置のブロック図であり、
Aは印画動作を行うためのサーマルヘッドで、該サーマ
ルヘッドAはソフトレノスタ11ラッチ回路2、及び、
各ドットを構成する発熱素子で形成された複数の抵抗体
111, n − , R 3 ,・・・Rnを備えて
いる。シフトレジスタl及びラッチ回路2はCPU4に
接続され、CPU4から各種データ信号か入力される。
Aは印画動作を行うためのサーマルヘッドで、該サーマ
ルヘッドAはソフトレノスタ11ラッチ回路2、及び、
各ドットを構成する発熱素子で形成された複数の抵抗体
111, n − , R 3 ,・・・Rnを備えて
いる。シフトレジスタl及びラッチ回路2はCPU4に
接続され、CPU4から各種データ信号か入力される。
抵抗体R.,R,,R,,・・・,Rnは並列にラッチ
回路2に接続され、電流計6を介して定電圧電源7より
ヘッド印加電圧が印加されている。上記電流計6にA/
D変換器3が接続され、該A/D変換器3に上記CPU
4が接続されており、上記電流計6で検出したヘッド印
加電圧端子に流れる電流値をA/D変換器3で変換し、
このデータをCPU4に入力している。
回路2に接続され、電流計6を介して定電圧電源7より
ヘッド印加電圧が印加されている。上記電流計6にA/
D変換器3が接続され、該A/D変換器3に上記CPU
4が接続されており、上記電流計6で検出したヘッド印
加電圧端子に流れる電流値をA/D変換器3で変換し、
このデータをCPU4に入力している。
該CPU3には電気的に読み出し・書き込み、消去可能
な素子、例えば、EEPROM(専用メモリ)5が接続
され、後述するように、予め測定した上記サーマルヘッ
ドAの各抵抗体1N,, R !・・・の抵抗値を記憶
させている。
な素子、例えば、EEPROM(専用メモリ)5が接続
され、後述するように、予め測定した上記サーマルヘッ
ドAの各抵抗体1N,, R !・・・の抵抗値を記憶
させている。
このような構成からなる印画装置において、シフトレジ
スタlはCPU4から連続して出力されるヘッドデータ
をシフトクロックでシフトし、パラレルデータに変換す
る。変換されたパラレルデータはラッチ回路2において
ラッチ信号によりラッチされる。ラッチ回路2にはへッ
ドデータに基づいて“ビまたは“O“のデータがラッチ
されているが、この状態でCPU4からのストローブ信
号が入力されていると、“1“かラッチされている回路
に接続されている抵抗体のみが、ストローブパルスが印
加されている時間だけ発熱し、印画動作が行なわれる。
スタlはCPU4から連続して出力されるヘッドデータ
をシフトクロックでシフトし、パラレルデータに変換す
る。変換されたパラレルデータはラッチ回路2において
ラッチ信号によりラッチされる。ラッチ回路2にはへッ
ドデータに基づいて“ビまたは“O“のデータがラッチ
されているが、この状態でCPU4からのストローブ信
号が入力されていると、“1“かラッチされている回路
に接続されている抵抗体のみが、ストローブパルスが印
加されている時間だけ発熱し、印画動作が行なわれる。
上記したように、サーマルヘッドAのドットを形成する
各抵抗体R.,R,・・の抵抗値には、製造上ばらつき
が不可避的に発生しており、そのため、印画装置の組立
行程において、予め抵抗体の抵抗値のばらつきを測定し
、上記EEPROM5へ書き込み(記憶)を行っていろ
。即ち、例えば、抵抗体R1の抵抗値をホ11定すると
きは、R1が接続されているラッチ回路2のみ“1゜が
ラッチされ、他は“0”がラッチされるように、CPU
4からヘッドデータを出力する。そして、ストローブ信
号を出力している時のヘッド印加電圧端子に流れる゛電
流値を電流計6で検出し、この検出値をA/D変換器3
でA/D変換し、このデータ信号をCPU4で読み取る
。この時、定電圧のヘッド印加電圧により、R1のみに
電流が流れる。従って、ヘッド印加電圧値を、A/D変
換して読み取った電流値で割った値がR1の抵抗値にな
る。このようにして、順次各ドットを形成する低抗体R
1. R t・・の抵抗値を読み取り、EEPROM
5に記憶さ仕ている。この記憶データに基づいて、CP
U4では、各抵抗体R.,R,・・の抵抗値の平均値を
求め、基準ストローブバルス幅を決定している。
各抵抗体R.,R,・・の抵抗値には、製造上ばらつき
が不可避的に発生しており、そのため、印画装置の組立
行程において、予め抵抗体の抵抗値のばらつきを測定し
、上記EEPROM5へ書き込み(記憶)を行っていろ
。即ち、例えば、抵抗体R1の抵抗値をホ11定すると
きは、R1が接続されているラッチ回路2のみ“1゜が
ラッチされ、他は“0”がラッチされるように、CPU
4からヘッドデータを出力する。そして、ストローブ信
号を出力している時のヘッド印加電圧端子に流れる゛電
流値を電流計6で検出し、この検出値をA/D変換器3
でA/D変換し、このデータ信号をCPU4で読み取る
。この時、定電圧のヘッド印加電圧により、R1のみに
電流が流れる。従って、ヘッド印加電圧値を、A/D変
換して読み取った電流値で割った値がR1の抵抗値にな
る。このようにして、順次各ドットを形成する低抗体R
1. R t・・の抵抗値を読み取り、EEPROM
5に記憶さ仕ている。この記憶データに基づいて、CP
U4では、各抵抗体R.,R,・・の抵抗値の平均値を
求め、基準ストローブバルス幅を決定している。
印画時、例えば、電源をONすると、直ちに、EEPR
OM5の記憶データを読みにいき、このデータに基づい
て、印画するドットの抵抗体の抵抗値が平均値よりも大
きい場合には、当該抵抗体に対しては基準ストローブパ
ルスよりも短かめのストローブバルスを、一方、抵抗値
が平均値よりも小さい抵抗体には長めのストローブパル
スをCPLJ4よりラッチ回路2に出力している。この
ように、抵抗体の抵抗値に応じて印画時間を加減制御し
ていることによって、印画する各ドットの濃淡をほぼ均
一化することか出来る。
OM5の記憶データを読みにいき、このデータに基づい
て、印画するドットの抵抗体の抵抗値が平均値よりも大
きい場合には、当該抵抗体に対しては基準ストローブパ
ルスよりも短かめのストローブバルスを、一方、抵抗値
が平均値よりも小さい抵抗体には長めのストローブパル
スをCPLJ4よりラッチ回路2に出力している。この
ように、抵抗体の抵抗値に応じて印画時間を加減制御し
ていることによって、印画する各ドットの濃淡をほぼ均
一化することか出来る。
〈発明の効果〉
以上の説明より明らかなように、本発明は、使用するサ
ーマルヘッドの各ドットを杉成する抵抗体の抵抗値のば
らつきを予め測定して記憶させておき、印画時にこのば
らつきのデータを応じて印画時間を加減制御しているた
め、濃度差のない良質な画質を得ることができる。
ーマルヘッドの各ドットを杉成する抵抗体の抵抗値のば
らつきを予め測定して記憶させておき、印画時にこのば
らつきのデータを応じて印画時間を加減制御しているた
め、濃度差のない良質な画質を得ることができる。
第1図は本発明にかかる印画装置のブロック図である。
Claims (1)
- (1)抵抗体により各ドットを形成してなるサーマルヘ
ッドを用いた熱転写印画装置において、予め測定した上
記各抵抗体の抵抗値のばらつきデータを記憶させるため
の電気的に読み出し・書き込み・消去可能な専用メモリ
等の素子と、印画時に上記素子に記憶している上記抵抗
値のばらつきのデータを読み出して、サーマルヘッドの
各ドットの印画時間を加減制御する手段とを備えたこと
を特徴とする印画装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5819789A JPH02235769A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 印画装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5819789A JPH02235769A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 印画装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235769A true JPH02235769A (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=13077299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5819789A Pending JPH02235769A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 印画装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02235769A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04173157A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Hitachi Ltd | 熱転写プリンタ |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602385A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 感熱記録装置 |
| JPS60147357A (ja) * | 1984-01-12 | 1985-08-03 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド発熱体の抵抗値検出方法 |
| JPS60239258A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド駆動装置 |
| JPS61228970A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-13 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド駆動装置 |
| JPS6228263A (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-06 | Fujitsu Ltd | 多値サ−マルプリンタ |
| JPS63209954A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-08-31 | Oki Electric Ind Co Ltd | 熱転写式カラ−記録装置の濃度補正方式 |
| JPS63221058A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-14 | Canon Inc | サ−マル記録装置 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP5819789A patent/JPH02235769A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602385A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 感熱記録装置 |
| JPS60147357A (ja) * | 1984-01-12 | 1985-08-03 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド発熱体の抵抗値検出方法 |
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| JPS61228970A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-13 | Fuji Xerox Co Ltd | サ−マルヘツド駆動装置 |
| JPS6228263A (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-06 | Fujitsu Ltd | 多値サ−マルプリンタ |
| JPS63209954A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-08-31 | Oki Electric Ind Co Ltd | 熱転写式カラ−記録装置の濃度補正方式 |
| JPS63221058A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-14 | Canon Inc | サ−マル記録装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04173157A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Hitachi Ltd | 熱転写プリンタ |
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