JPH02235835A - 5‐クロロペンタノン‐2の製造方法 - Google Patents

5‐クロロペンタノン‐2の製造方法

Info

Publication number
JPH02235835A
JPH02235835A JP2020527A JP2052790A JPH02235835A JP H02235835 A JPH02235835 A JP H02235835A JP 2020527 A JP2020527 A JP 2020527A JP 2052790 A JP2052790 A JP 2052790A JP H02235835 A JPH02235835 A JP H02235835A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
formula
ketal
distillation
purified
hydrochloric acid
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2020527A
Other languages
English (en)
Inventor
Manfred Dr Kaufhold
マンフレート・カウフホルト
Werner Otte
ウエルネル・オッテ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Huels AG
Original Assignee
Huels AG
Chemische Werke Huels AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Huels AG, Chemische Werke Huels AG filed Critical Huels AG
Publication of JPH02235835A publication Critical patent/JPH02235835A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D317/00Heterocyclic compounds containing five-membered rings having two oxygen atoms as the only ring hetero atoms
    • C07D317/08Heterocyclic compounds containing five-membered rings having two oxygen atoms as the only ring hetero atoms having the hetero atoms in positions 1 and 3
    • C07D317/10Heterocyclic compounds containing five-membered rings having two oxygen atoms as the only ring hetero atoms having the hetero atoms in positions 1 and 3 not condensed with other rings
    • C07D317/14Heterocyclic compounds containing five-membered rings having two oxygen atoms as the only ring hetero atoms having the hetero atoms in positions 1 and 3 not condensed with other rings with substituted hydrocarbon radicals attached to ring carbon atoms
    • C07D317/18Radicals substituted by singly bound oxygen or sulfur atoms
    • C07D317/20Free hydroxyl or mercaptan
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C45/00Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds
    • C07C45/56Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds from heterocyclic compounds
    • C07C45/57Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds from heterocyclic compounds with oxygen as the only heteroatom
    • C07C45/59Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds from heterocyclic compounds with oxygen as the only heteroatom in five-membered rings

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は.レブリン酸エステルをエチレングリコールを
用いて接触作用をせしめて(1)を得,この(1)を接
触水素化して3−(2−メチル−1.3−ジオキソラン
−2−イル)一プロパン−1−オール(2)を得,そし
てこのジオキソラン誘導体を塩酸を用いて5−クロロペ
ンタノン−2(3)へと反応せしめることにより5−ク
ロローペンタノン−2を製造する方法に関する。
C’llt およびC4H− 5−クロロベンタノンの合成は,文献により久しい以前
から知られている: 最も慣用される方法は.α−アセチルーT−プチロラク
トンと塩化水素との反応である(Org.Synth.
 CV4. 1963. 597参照)。この方法にお
ける欠点は,例えばγ−プチロラクトンと酢酸エチルと
を等モル量の金属ナトリウムの存在下にエステル縮合さ
せることによって得られる高価なα−アセチルー γ−
プチロラクトンを使用することである。
多数の著者が5−ヒドロキシベンタノン−2を塩化水素
と反応せしめて(3)を得る反応を記述している〔例え
ば,イシマルの論文(C.A. 1957. 1772
8)参照〕。5−ヒドロキシーペンタノン〜2もまた高
価な化学薬品であり,これが上記の方法を不経済なもの
にしている, それに対してウイリマン(L. Willimann)
およびシンツ(H. Schinz)  (ヘルベチア
・キミ力・アクタ(Helvetta Che+m. 
Akta)第32巻. 1949年第2151頁参照)
は.低廉なレブリン酸エチルエステル(R=CtHs)
を使用し,それを同様にエチレングリコールを用いてケ
タール化し,そして大過剰の金属ナトリウムおよびエタ
ノールを用いて(1)を(2)へと還元する.レブリン
酸エステルの製造によって条件づけられた一般に高い塩
素含量は.ケクールのこの型の水素化の際には妨げには
ならない。
この方法の場合の欠点は,高価なそして慎重に取扱うべ
き金属ナトリウムを使用することならびにそれによって
生ずる副生成物の処理である。
5−クロロペンタノン−2のすべての公知の製造方法は
,高価な出発物質から出発するかあるいは合成の過程に
おいてその廃棄が環境汚染の問題を提起する貴重な化学
薬品を多量に使用する。レブリン酸エステルのケタール
(1)を通常の条件下に(2)にまで接触水素化しうる
ような方法が望ましいであろう.(2)を塩酸と反応せ
しめて(3)を得ることは問題ない筈であった.何故な
らば,ウイリー)マン(Willia+ann)および
シンツ(Schinz)によれば,(2)から水および
少量の酸との反応により5−ヒドロキシペンタノン−2
を製造することができ.それを塩酸と反応せしめて5−
クロロペンクノン−2(3)を得ることは1前記のよう
に同様に文献に記載されているからである。
従って,比較的僅少な技術的費用においてそして高価な
試薬を使用せずに.  3−(2−メチル−1.3一ジ
オキソラン−2−イル)一プロパン−1−オール(2)
を製造し,そのものから塩酸との反応によって,医薬前
駆物質としてそしてシクロプロピルメチルケトンの製造
のための出発生成物として大なる経済的重要性を有する
5−クロロペンタノン−2を得ることができる方法を開
発するという課題があった.レプリン酸エステルのケタ
ール(1)を,通常エステル水素化を実施するように,
例えば市販の亜クロム酸銅触媒を用いて接触的に水素化
するならば,ペンタンジオール−1.4−が得られ,す
なわちジオキソラン環が水素化されながら開裂される。
驚くべきことには8本発明者らは,触媒をアルカリ性に
調整するならば,水素化はその他の点では同じ条件下に
おいて3−(2−メチル−1,3−ジオキソラン−2−
イル)一プロパン−1−オール(2)への望ましい方向
に進行することを見出した。
本発明の対象は,レブリン酸エステルから出発して5−
クロロペンタノン−2を製造する方法において. a)レブリン酸エステルCH3−CO−Cllz−CH
z−COOR(式中,RはCth.CJs.CJtまた
はC4H4である)をそれ自体公知の方法でエチレング
リコールを用いて触媒作用をせしめ, b》ケタールを 10p,一の塩素 含量まで蒸留によ
り精製し, C》予めアルコール性アルカリ金属および/またはアル
カリ土類金属水酸化物溶液で処理されたそれ自体通常の
水素化触媒を用いて上記精製されたケタールを水素化し
て3−(2−メチル−1.3−ジオキソラン−2−イル
−プロパン−1−オール)を得.そして d》上記3−(2−メチル−1.3−ジオキソラン−2
−イループロバン−1−オール)を塩酸と反応せしめて
5−クロロペンタノン−2を得ることを特徴とする上記
5−クロロペンタノン−2の製造方法である.アルコー
ル性アルカリ金属溶液および/またはアルカリ土類金属
溶液の規定度は, 0.001ないし0.5,好ましく
はo.oosないし0.1 そして特に0.05である
適当なアルカリ金属およびアルカリ土類金属化合物は,
 Li011, Na011,κ011. Mg(OH
) z, Ca(OH) 2.5r(Oll)zおよび
Ba (0}1) zである.特に好適なものは, N
aOH, KOHおよびBa (OH) zである.出
発化合物(1)の製造は,例えば,触媒としてのリン酸
および水を循環させるための共沸添加剤としてのシクロ
ヘキサンの存在下にエチレングリコールとレブリン酸ブ
チルエステルとを反応せしめることによって行われる.
蒸留による処理後に,≦10ppmの低い塩素含量を有
するレプリン酸プチルエステルの純枠なケタールが得ら
れる.この効果は.驚くべきことである.何故ならば.
使用されるブチルエステルの塩素含量は.製造により条
件づけられて常に高く,例えば67ρp一付近であるか
らである。そのような高い(>10ppm)塩素含量を
有する生成物は,通常の水素化触媒によっては水素化さ
れ得ない。何故ならば.塩素含量に条件づけられて触媒
は.急速にその活性を失いそして高圧反応器における腐
食が予想されるからである。
次の水素化は.亜クロム酸銅のような,本発明によって
処理される通常の水素化触媒〔例えば1マリンクロフト
(MallinckrodL)E406.ハルシャウ(
Harshaw) 1107.ガードラー((+ird
ler)G993を用いて実施される. 水素化流出物のガスクロマトグラフィー分析は,99%
以上の驚くほど高い変換率および95身6以上の選択率
を示している.水素化流出物の加工は.通常の如く蒸留
によって行なわれる. (2)よりの5−クロロベンタノン−2の製造は,文献
中において5−ヒドロキシペンタノン−2の場合に記載
されている方法と類似の方法で行なわれる:濃塩酸を仕
込み,約O℃に冷却し.そしてこの温度において(2)
を滴加する.その後で混合物を蒸留し,その際5−クロ
ロペンタノン−2および水の2相混合物が得られ.そし
て留出物が単一相になるまで,すなわち水のみが留出さ
れるまで蒸留される。
留出された混合物は,抽出によりそして次いで蒸留によ
って精製される。
以下の例は.本発明による方法を更に詳細に説明するも
のである. tE−  レブリン酸エステルのケタール化および蒸留
による精製 攪拌機,温度計および還流冷却器を有する水分離器を備
えた三つ首フラスコよりなるガラス製装置が用いられる
. 以下のものが使用される: 1,054g (=6モル)レブリン酸一〇−ブチルエ
ステル(98. 1%塩素含量67ppn+)435g
 (=7モル)エチレングリコール12gリン酸(85
%) 600g溶剤および共沸添加剤としてシクロヘキサン 攪拌下に混合物を沸騰するまで加熱し.生成した水を分
離する.例えば約6.5時間後に温度が上昇するならば
,滴下漏斗を介してシクロヘキサン200gを添加する
。5.5時間後にリンM(85%)2.5sdを添加し
.そして13.5時間後に水分離が終了する.室温まで
冷却した後に上記粗生成物に対して10%の苛性ソーダ
溶液500gを攪拌下に加え,そして次に相を分離さ廿
る: 油性相 :  1,652 g 水性相 :   692g 油性相にソーダ3gを添加し,そしてマルチフィル充填
物を満たした長さ0.5mの塔において蒸留する. 使用量 :  1.652 g 留分番号    温度℃    重量 圧力頂部   
底部   g   hPa 還流比 1:1 1:1 1:1 3:1 3:1 1:l 3:1 残渣 コールドラップ 留分lは.シクロヘキサンであり,そして廃棄される.
留分2は,99%までn−ブタノールよりなり,そして
留分3は93%まで未反応のレブリン酸−n−ブチルエ
ステルよりなる.留分4は,レブリン酸エステル75%
およびこのエステルのケタール22%を含有する中間留
分てある。
主留分は, 99.6%の純度を有する所望のケタール
を含有する* 6ppmeというその低い塩素含量は.
接触的水素化を可能にする.これらの数値から装入量に
関して約77%というケタールエステルの収量が算出さ
れる. 班上互 精製されたケクールの水素化 容量400−の連続流水素化反応器において.レブリン
酸エステルの蒸留により精製されたケタール(1)IQ
Onl1をマリンクロフト(Ma l I inckr
odO社製の市版の亜ク11ム酸銅触媒を用いて300
hPaの全圧および200℃の温度において1時間水素
化する.M媒は.水素化の前に0.05nのアルコール
性KOH2lを用いて処理された. 水素化流出物は,ガスクロマトグラフィー分析によれば
下記の成分の含量を示した: ブタノール =44% (2)      :  52% (1)      :  0.3% 蒸留による処理によって,30ミリバールにおいて12
7℃の沸点を有する3−(2−メチル−1,3−ジオキ
ソラン−2−イル)一プロパン−1−オール(2)が9
9%の純度において得られる. すなわち,水素化における変換率は.99%以上であり
.そして選択率は95%以上である。
1i  水素化されたケタールと塩酸との反応攪拌機,
温度計,滴下漏斗および蒸留装置を備えた三つ首フラス
コよりなるガラス製装置が使用される. 以下のものが使用される: 75〇一 濃塩酸 292.4g (・2モル)3−(2−メチル−1.3
−ジオキソラン−2−イル)一プロパン−1−オール(
2)濃塩酸を予め装入し,そしてO℃に冷却する。
攪拌下に(2)を半時間内に滴加し,その際強《冷却す
ることによって温度をθ℃に保つ。その後,冷却を止め
,そして半時間の間生成物が留去される限り,温度を高
める.留出物は,まず単一相においてそして次に二相に
おいて得られる。第二の相がもはや得られなくなった時
に,蒸留は,終了する.その後に相を分離し,水性相を
シクロヘキサンで抽出し,そして抽出物および有機相を
一緒にし,そして蒸留する, 30hPaにおける5−
クロロベンタノンの沸点−77℃,収量−180g.純
度−98%,すなわち,装入量に関する収量一理論量の
73%。
五上土 例1cにおいて記載された装置を使用し,そこに記載さ
れた反応を.0℃において実施する。冷却を止めた後に
,トルエン200gを添加し,そして次に還流下に沸騰
温度に加熱する。
半時間後に冷却し.相を分離し,そして水性相をトルエ
ンで3回抽出する。トルエン相を一緒にし,そして蒸留
により精製する。装入物に関する収量は.理論量の92
%である。
汎主上 例1bと同様に実施するが,触媒を水素化の前に0.0
1nのアルコール性KOI{溶液10lを用いて処理す
る。水素化の結果は例1bのそれに一致する.災l互 例1bと同様に実施するが,触媒を水素化の前に0.2
5nのアルコール性NaOH溶液4Qmlを用いて処理
する。水素化の結果は.例1bのそれに一敗する。
±土互 例1bと同様に実施するが,触媒を水素化の前に0.0
5nのアルコール性Ba (OH) z溶液21を用い
て処理する。.水素化の結果は.例1bのそれに一致す
る。
■↓(比較例) 水素化は.例1bと同様に実施したが,触媒は,アルカ
リ性に調整されなかった. 水素化流出物は.クロマトグラフィー分析によれば,下
記の組成(主成分)を示した:プタノール      
       51%ペンタンジオール−1.4   
     46%3−(2−メチル−1.3−ジオキソ
ラン−2−イル)一プロパン−1−オール      
0.5%本発明は,特許請求の範囲に記載された5−ク
ロロベンタノン・2の製造方法を発明の要旨とするもの
であるが,その実施のB様として下記の事項を包含する
: 1,水素化段階Cにおいて水素化触媒を, o.ooi
ないし0.5の規定度を有するアルコール性アルカリ金
属および/またはアルカリ土類金属水酸化溶液を用いて
処理する請求項1に記載の方法。
2.アルコール性アルカリ金属および/またはアルカリ
土類金属水酸化物溶液の規定度が好ましくは0.005
ないし0.1である上記1に記載の方法。
3、アルコール性アルカリ金属および/またはアルカリ
土頻金属水酸化物溶液の規定度が特に好ましくは0.0
5である上記lに記載の方法。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、レブリン酸エステルより出発して5−クロロペンタ
    ノン−2を製造する方法において、 a)レブリン酸エステルCH_3−CO−CH_2−C
    H_2−COOR(式中、RはCH_3、C_2H_5
    、C_3H_7またはC_4H_9である)をそれ自体
    公知の方法でエチレングリコールを用いて触媒作用をせ
    しめ、 b)ケタールを≦10ppmの塩素含量まで蒸留により
    精製し、 c)予めアルコール性アルカリ金属および/またはアル
    カリ土類金属水酸化物溶液で処理されたそれ自体通常の
    水素化触媒を用いて上記精製されたケタールを水素化し
    て3−(2−メチル−1,3−ジオキソラン−2−イル
    −プロパン−1−オール)を得、そして d)上記3−(2−メチル−1,3−ジオキソラン−2
    −イル−プロパン−1−オール)を塩酸と反応せしめて
    5−クロロペンタノン−2を得ることを特徴とする上記
    5−クロロペンタノン−2の製造方法。
JP2020527A 1989-02-02 1990-02-01 5‐クロロペンタノン‐2の製造方法 Pending JPH02235835A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3903029A DE3903029A1 (de) 1989-02-02 1989-02-02 Verfahren zur herstellung von 5-chlorpentanon-2
DE3903029.6 1989-02-02

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02235835A true JPH02235835A (ja) 1990-09-18

Family

ID=6373260

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2020527A Pending JPH02235835A (ja) 1989-02-02 1990-02-01 5‐クロロペンタノン‐2の製造方法

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4990682A (ja)
EP (1) EP0380783A3 (ja)
JP (1) JPH02235835A (ja)
DE (1) DE3903029A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013526532A (ja) * 2010-05-10 2013-06-24 サジティス・インコーポレイテッド アルキルケタールエステルを含有する個別健康管理用処方物および製造方法

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113816841A (zh) * 2021-10-12 2021-12-21 瑞孚信江苏药业股份有限公司 一种环丙基甲基酮的制备方法

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CH242835A (de) * 1943-11-15 1946-06-15 Ici Ltd Verfahren zur Herstellung von 5-Chlor-pentanon-2.
US2782243A (en) * 1954-03-29 1957-02-19 Union Carbide & Carbon Corp Hydrogenation of esters
DE3146493A1 (de) * 1981-11-24 1983-06-01 Chemische Werke Hüls AG, 4370 Marl Verfahren zur herstellung von reinem neohexanol
US4533648A (en) * 1984-04-23 1985-08-06 The Procter & Gamble Company Regeneration of copper chromite hydrogenation catalyst

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013526532A (ja) * 2010-05-10 2013-06-24 サジティス・インコーポレイテッド アルキルケタールエステルを含有する個別健康管理用処方物および製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
EP0380783A2 (de) 1990-08-08
DE3903029A1 (de) 1990-08-09
EP0380783A3 (de) 1992-03-18
US4990682A (en) 1991-02-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2457866A (en) Condensation of alcohols
KR101223949B1 (ko) 1,4-부탄디올의 정제 방법
HU198437B (en) Process for producing mono- or bis-carbonyl-compounds
SU795451A3 (ru) Способ получени неопентилглико-л
JP4902988B2 (ja) ビシナルなアルカンジオール及びアルカントリオールの製造方法及びその使用
JPS58189129A (ja) モノエチレングリコ−ルモノエ−テルの製造方法
US2394848A (en) Process for the production of aliphatic alcohols
JPH02235835A (ja) 5‐クロロペンタノン‐2の製造方法
US3992452A (en) Method for the production of alkoxycyclohexanones
CN114890894A (zh) 一种2,4-二羟基-6-戊基苯甲酸甲酯的合成方法
JP3795970B2 (ja) α,β−不飽和アルデヒドの製造方法
JPH0273033A (ja) 4,4―ジメチル―1―(p―クロロフエニル)ペンタン―3―オンの製造方法
US4450276A (en) Process for the preparation of D(+)-biotin
USRE29201E (en) Production of alkoxy phenolic compounds
USRE29200E (en) Production of alkoxy phenolic compounds
JP6102547B2 (ja) 新規エチルアダマンタンジオール化合物、およびその製造方法
JP3051567B2 (ja) 環式ラクトンの新規誘導体、その製法及び15−ペンタデカノライドとその同族体の製法
JP3908310B2 (ja) エーテル化合物の製造法
JPH04253935A (ja) 2−(4−クロルフエニル)−3−メチル酪酸の製法
WO1998017657A2 (en) Preparation of 3-alkyltetrahydrofurans
JP3795547B2 (ja) 1,5−ペンタンジオール誘導体の製造方法
SU1595834A1 (ru) Способ получени 2-метилзамещенных альдегидов
US4308408A (en) Process for the hydroxylation of styrene and styrene derivatives
JPS62164656A (ja) シアノイソホロンの製造法
KR100524257B1 (ko) 테프레논의 실용적인 합성 방법