JPH02237487A - デジタルサーボ装置 - Google Patents
デジタルサーボ装置Info
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- JPH02237487A JPH02237487A JP1056690A JP5669089A JPH02237487A JP H02237487 A JPH02237487 A JP H02237487A JP 1056690 A JP1056690 A JP 1056690A JP 5669089 A JP5669089 A JP 5669089A JP H02237487 A JPH02237487 A JP H02237487A
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- signal
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- phase error
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はビデオテープレコーダ(VTR)等におけるキ
ャプスタンモータ、シリンダモータの回転を制御するた
めのデジタルサーボ装置に関する。
ャプスタンモータ、シリンダモータの回転を制御するた
めのデジタルサーボ装置に関する。
(口)従来の技術
例えば、特開昭63−211408号(GO5D 13
/62)には、VTR等に用いられるデジタルサーボ装
置の一例が示されている。この例では第2図に示す様な
構成となっている.(1)は位相エラー信号の作成手段
、(2)は速度エラー信号の作成手段であり、夫々11
ビットの振幅を備えたエラー信号を出力する.(3)は
位相エラー信号における変換ゲイン(振幅の変化/位相
差の変化)を速度エラー信号のそれよりも小とするため
の分圧(1八)′¥−段、(・1)は加算手段である。
/62)には、VTR等に用いられるデジタルサーボ装
置の一例が示されている。この例では第2図に示す様な
構成となっている.(1)は位相エラー信号の作成手段
、(2)は速度エラー信号の作成手段であり、夫々11
ビットの振幅を備えたエラー信号を出力する.(3)は
位相エラー信号における変換ゲイン(振幅の変化/位相
差の変化)を速度エラー信号のそれよりも小とするため
の分圧(1八)′¥−段、(・1)は加算手段である。
つまり、11ビットで作成された位相エラー信号は上位
8ビットをとることにより1八に分圧して11ビットの
速度エラー信号と加算が行なわれて出力される。
8ビットをとることにより1八に分圧して11ビットの
速度エラー信号と加算が行なわれて出力される。
(ハ)発明が解決しようとする課題
以上の構成では、位相エラー信号を速度エラー信号と同
じビット数で作成した後、変換ゲインを小さくするため
に分圧して速度エラー信号に加算するため、位相エラー
信号の振幅が小さくなって、位相の引き込み範囲が狭く
なってしまう場合がある。
じビット数で作成した後、変換ゲインを小さくするため
に分圧して速度エラー信号に加算するため、位相エラー
信号の振幅が小さくなって、位相の引き込み範囲が狭く
なってしまう場合がある。
(二)課題を解決するための手段
本発明では、位相エラー信号の振幅を速度エラー信号よ
りも大きくなる様に作成し、′八に分圧して速度エラー
信号に加算する様にしている。
りも大きくなる様に作成し、′八に分圧して速度エラー
信号に加算する様にしている。
(ホ)作用
そこで、サーボの安定化のために分圧されることによっ
て、位相エラー信号における変換ゲインは速度エラー信
号のそれに対して小さくできるとともに、位相エラー信
号の振幅はあまり小さくしない様にできる。そこで、引
き込み範囲を広くすることができる。
て、位相エラー信号における変換ゲインは速度エラー信
号のそれに対して小さくできるとともに、位相エラー信
号の振幅はあまり小さくしない様にできる。そこで、引
き込み範囲を広くすることができる。
(へ)実施例
以下、図面に従い本発明の実施例を説明する。
実施例として、VTRのシリンダサーボ装置について、
説明する。この装置はワンチップマイクロコンピュータ
(HD6305Z)により構成されている。
説明する。この装置はワンチップマイクロコンピュータ
(HD6305Z)により構成されている。
マイクロコンピュータ(20)には第3図の如く、C
P U (21)、ROM(22)、レジスタ(又はR
AM) (23)、入出力ポー} (24)、第1タイ
マカウンタ(25)、第2タイマカウンタ(レファレン
スカウ冫ク) (26)等を有する。第3図はシリンダ
モータ用マイクロコンピュータであって、シリンダモー
タのFG信号がインプットキャプチャ割り込み端子(2
7)に、垂直同期信号がマスク可能な割り込み端子(2
8)に、又シリンダモータのPG信号がノンマスカラブ
ル割り込み端子(29)に印加されている。又、VTR
の動作モードを示す信号も供給されている。
P U (21)、ROM(22)、レジスタ(又はR
AM) (23)、入出力ポー} (24)、第1タイ
マカウンタ(25)、第2タイマカウンタ(レファレン
スカウ冫ク) (26)等を有する。第3図はシリンダ
モータ用マイクロコンピュータであって、シリンダモー
タのFG信号がインプットキャプチャ割り込み端子(2
7)に、垂直同期信号がマスク可能な割り込み端子(2
8)に、又シリンダモータのPG信号がノンマスカラブ
ル割り込み端子(29)に印加されている。又、VTR
の動作モードを示す信号も供給されている。
入出力ポー} (24)からはシリングモータの駆動回
路に供給される制御信号がD/A変換回路(14)に印
加される。
路に供給される制御信号がD/A変換回路(14)に印
加される。
第1、第2タイマカウンタ(25)(26)はマイクロ
コンピュータ(20)のクロック(4MHZ)に関連し
て、1μsecの周期で計数値が変化する。そして第1
タイマカウンタ(25)はインプットキャプチャ割り込
みに関連し、第2タイマカウンタ(26)は、設定され
た数値と計数値が一致すると割り込みが発生し(カウン
タマッチ割り込み)、リセットされることにより、その
オーバーフローの周期を変更できる様になっている。
コンピュータ(20)のクロック(4MHZ)に関連し
て、1μsecの周期で計数値が変化する。そして第1
タイマカウンタ(25)はインプットキャプチャ割り込
みに関連し、第2タイマカウンタ(26)は、設定され
た数値と計数値が一致すると割り込みが発生し(カウン
タマッチ割り込み)、リセットされることにより、その
オーバーフローの周期を変更できる様になっている。
又、記録時においては第2タイマカウンタ(26)の計
数は、垂直同期信号と所定の関係となる様に垂直同期信
号により、第2タイマカウンタには所定値がプリセット
される。
数は、垂直同期信号と所定の関係となる様に垂直同期信
号により、第2タイマカウンタには所定値がプリセット
される。
次に、位相エラー信号、速度エラー信号の作成について
、第4図〜第7図に従い説明する。位相エラー信号及び
速度エラー信号は共にモータのFG信号に基づいて作成
される。
、第4図〜第7図に従い説明する。位相エラー信号及び
速度エラー信号は共にモータのFG信号に基づいて作成
される。
FG信号(イ)(モータの回転速度に関連する)が立下
がると、インプットキャプチャ割り込みが行なわれる。
がると、インプットキャプチャ割り込みが行なわれる。
つまり、その時の第1タイマカウンタ(25)の計数値
(a)がまずインプットキャプチャレジスタ(図示せず
)に記憶される。これはFG信号(イ)の立下り時点に
おいて,マイクロコンピュータ(20)は何の動作を行
なっているか特定できず、この動作が終了してから第1
タイマカウンタの計数値を記憶したのでは、正確な位相
差の測定ができないからである。
(a)がまずインプットキャプチャレジスタ(図示せず
)に記憶される。これはFG信号(イ)の立下り時点に
おいて,マイクロコンピュータ(20)は何の動作を行
なっているか特定できず、この動作が終了してから第1
タイマカウンタの計数値を記憶したのでは、正確な位相
差の測定ができないからである。
FG信号(イ)の立下り時に行なっている動作が終了す
ると、FG信号の割り込み処理が行なわれる。この割り
込み処理では、この割り込み処理が開始された時点で第
1タイマカウンタ(25)がリセットされ、その時のタ
イマデータ(b)がレジスタR2に記憶される(71
)o又インプットキャプチャレジスタのデータ(a)は
レジスタR1に、第1タイマカウンタ(25)のリセッ
トのタイミングの1ファレンスタイマ(26)の計数値
(g)はレジスタR5にストアされる(72)(73)
。
ると、FG信号の割り込み処理が行なわれる。この割り
込み処理では、この割り込み処理が開始された時点で第
1タイマカウンタ(25)がリセットされ、その時のタ
イマデータ(b)がレジスタR2に記憶される(71
)o又インプットキャプチャレジスタのデータ(a)は
レジスタR1に、第1タイマカウンタ(25)のリセッ
トのタイミングの1ファレンスタイマ(26)の計数値
(g)はレジスタR5にストアされる(72)(73)
。
位相基準(ハ)(リファレンスタイマ(26)のリセッ
トタイミング)とFG信号の立下り(イ)との位相差デ
ータ(TP)は上記のデータを用いて次式のように求め
ることができる。
トタイミング)とFG信号の立下り(イ)との位相差デ
ータ(TP)は上記のデータを用いて次式のように求め
ることができる。
TP”g− (b−a) ・・・・・・ (1
)この位相差データ(TP)から位相エラー信号を作成
するのは次の様にして行なわれる。(二)に示される様
に位相バイアス(TCP) .位相ロックレンジ(TS
P)、位相エラー信号(DPI) (nビット)とす
ると T P< T CPのとき DPI=OT P> T
DP+T SPのとき DPH=2”−1TDP+TS
P≧TP≧TDPのとき (2)この動作につ
いては第5図の(75)〜(79)に示されている。実
施例ではnは13である。
)この位相差データ(TP)から位相エラー信号を作成
するのは次の様にして行なわれる。(二)に示される様
に位相バイアス(TCP) .位相ロックレンジ(TS
P)、位相エラー信号(DPI) (nビット)とす
ると T P< T CPのとき DPI=OT P> T
DP+T SPのとき DPH=2”−1TDP+TS
P≧TP≧TDPのとき (2)この動作につ
いては第5図の(75)〜(79)に示されている。実
施例ではnは13である。
速度エラー信号は、第1タイマカウンタ(25)によっ
て、FG信号(a)(第6図)の周期(TFG)を計測
し、このデータに基づき作成される。
て、FG信号(a)(第6図)の周期(TFG)を計測
し、このデータに基づき作成される。
速度エラー信号の場合、FG信号の2回の立下りで1個
のデータが作成される。すなわち、第6図に示した様に
、FG信号(a)の周期(TFG)は次式のように求め
ることができる。
のデータが作成される。すなわち、第6図に示した様に
、FG信号(a)の周期(TFG)は次式のように求め
ることができる。
TFG= (C−0)+ (b−a)= (3)つま
り、位相差データ(TP)を求める場合と同じようにし
てFG信号(a)の立下りのタイミングで、インプット
キャプチャレジスタに、この立下りタイミングでの第1
タイマカウンタ(25)の計数値を記憶せしめる。FG
信号立下り時点でのマイクロコンピュータ(20)の動
作が終了すると、FG信号による割り込み動作が行なわ
れる。そして第7図(9l)〜(94)の動作を行なう
ことにより、FG周期(TFG)をマイクロコンピュー
タ動作状態にかかわりなく、正確に計測することができ
る。
り、位相差データ(TP)を求める場合と同じようにし
てFG信号(a)の立下りのタイミングで、インプット
キャプチャレジスタに、この立下りタイミングでの第1
タイマカウンタ(25)の計数値を記憶せしめる。FG
信号立下り時点でのマイクロコンピュータ(20)の動
作が終了すると、FG信号による割り込み動作が行なわ
れる。そして第7図(9l)〜(94)の動作を行なう
ことにより、FG周期(TFG)をマイクロコンピュー
タ動作状態にかかわりなく、正確に計測することができ
る。
第6図に示されている様に、速度バイアス(TDS)、
速度ロックレンジ(TSS) 、速度エラー信号( D
SP)とすると、FG周期データ(TFG)から位相
エラー信号は次の様に作成される(実施例ではm=11
)。
速度ロックレンジ(TSS) 、速度エラー信号( D
SP)とすると、FG周期データ(TFG)から位相
エラー信号は次の様に作成される(実施例ではm=11
)。
T FG< T DSのとき DSP=OT FG>
T os+”r ssのとき D SP=2”−1T
DS十T 55≧TFG≧TDSのとき (4
)この動作については第7図の(95)〜(99)に示
されている。又、速度エラー信号DSP作成後、データ
(c )(d.)を次回のFG割り込み処理に用いるた
め、夫々、レジスタR3、R4に転送する(第7図、(
100)(101))。そして、元の処理に戻る(10
2)。
T os+”r ssのとき D SP=2”−1T
DS十T 55≧TFG≧TDSのとき (4
)この動作については第7図の(95)〜(99)に示
されている。又、速度エラー信号DSP作成後、データ
(c )(d.)を次回のFG割り込み処理に用いるた
め、夫々、レジスタR3、R4に転送する(第7図、(
100)(101))。そして、元の処理に戻る(10
2)。
実際には、人力されるFG信号をソフト的に八分周して
速度エラー信号を作成し、更に1八分周して位相エラー
信号を作成する。定常時のFG周波数7 2 0Hzと
すると、速度系では360Hz、位相系では180Hz
のサンプリング周波数でサーボが行なわれることになる
。
速度エラー信号を作成し、更に1八分周して位相エラー
信号を作成する。定常時のFG周波数7 2 0Hzと
すると、速度系では360Hz、位相系では180Hz
のサンプリング周波数でサーボが行なわれることになる
。
そして、上記の如く作成された位相エラー信号と速度エ
ラー信号を合成して、シリンダモータの制御信号を出力
する。
ラー信号を合成して、シリンダモータの制御信号を出力
する。
ここで、前述の如く、位相エラー信号は13ビットの振
幅を有し、速度エラー信号は11ビットの振幅を有する
。つまり、位相エラー信号の振幅の方が大きくなる様に
作成される。そして両エラー信号作成時における変換ゲ
イン(位相差(時間差)の変化に対するエラー信号レベ
ルの変化の割合:第4図、第6図における傾き)は同じ
である(第3図参照)。
幅を有し、速度エラー信号は11ビットの振幅を有する
。つまり、位相エラー信号の振幅の方が大きくなる様に
作成される。そして両エラー信号作成時における変換ゲ
イン(位相差(時間差)の変化に対するエラー信号レベ
ルの変化の割合:第4図、第6図における傾き)は同じ
である(第3図参照)。
この位相エラー信号は上位IOビットを利用することに
より1八の振幅となり、変換ゲインも低下する(傾きが
ゆるくなる)。つまり、従来例と同様に、′八に分圧し
ても、まだ10ビット分の振幅を、位相エラー信号は備
えており、引き込み範囲が広く設定できる。
より1八の振幅となり、変換ゲインも低下する(傾きが
ゆるくなる)。つまり、従来例と同様に、′八に分圧し
ても、まだ10ビット分の振幅を、位相エラー信号は備
えており、引き込み範囲が広く設定できる。
そして、位相エラー信号と速度エラー信号の加算後のエ
ラー信号は12ビットの信号にクリップされ((1 2
”− 1 )よりも大きいときは(1211−1)の
レベルとする)、CPUから出力されることになる。
ラー信号は12ビットの信号にクリップされ((1 2
”− 1 )よりも大きいときは(1211−1)の
レベルとする)、CPUから出力されることになる。
(ト)発明の効果
以上述べた様に、本発明によれば、位相エラー信号を速
度エラー信号の振幅よりも大きい振幅となる様に作成し
、その後分圧して速度エラー信号と加算する様にしてい
るので、分圧後の位相エラー信号の振幅を十分大きくす
ることができ、引き込み範囲を拡大することができる。
度エラー信号の振幅よりも大きい振幅となる様に作成し
、その後分圧して速度エラー信号と加算する様にしてい
るので、分圧後の位相エラー信号の振幅を十分大きくす
ることができ、引き込み範囲を拡大することができる。
第1図は本発明実施例を示すブロック図、第2図は従来
例を示すブロック図、第3図は位相エラー及び速度エラ
ー信号の関係を示す説明図、第4図、第5図、第6図、
第7図は、エラー信号作成を説明する説明図である。 (1)・・・位相エラー信号作成手段、(2)・・・速
度エラー信号作成手段、(4)・・・加算手段。
例を示すブロック図、第3図は位相エラー及び速度エラ
ー信号の関係を示す説明図、第4図、第5図、第6図、
第7図は、エラー信号作成を説明する説明図である。 (1)・・・位相エラー信号作成手段、(2)・・・速
度エラー信号作成手段、(4)・・・加算手段。
Claims (1)
- (1)所定クロック信号を計数するカウンタの計数値を
用いて位相差若しくは周期を測定して位相エラー信号及
び速度エラー信号を作成するデジタルサーボ装置におい
て、位相エラー信号の振幅を速度エラー信号の振幅より
も大きく作成して、この位相エラー信号を1/nに分圧
した後前記速度エラー信号と合成してなるデジタルサー
ボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056690A JPH0817593B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | デジタルサーボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056690A JPH0817593B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | デジタルサーボ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237487A true JPH02237487A (ja) | 1990-09-20 |
| JPH0817593B2 JPH0817593B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=13034445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1056690A Expired - Fee Related JPH0817593B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | デジタルサーボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0817593B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003079175A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-14 | Canon Inc | モータ回転制御手段、およびモータ回転制御手段を備えた画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63129880A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-06-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相比較回路 |
-
1989
- 1989-03-08 JP JP1056690A patent/JPH0817593B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63129880A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-06-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相比較回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003079175A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-14 | Canon Inc | モータ回転制御手段、およびモータ回転制御手段を備えた画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0817593B2 (ja) | 1996-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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