JPH0223774Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223774Y2 JPH0223774Y2 JP1983122280U JP12228083U JPH0223774Y2 JP H0223774 Y2 JPH0223774 Y2 JP H0223774Y2 JP 1983122280 U JP1983122280 U JP 1983122280U JP 12228083 U JP12228083 U JP 12228083U JP H0223774 Y2 JPH0223774 Y2 JP H0223774Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust gas
- muffler
- pipe
- gas passage
- gas vent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Exhaust Silencers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、動力防除機、草刈機、農業用作業機
等に用いられる汎用エンジンに於けるマフラーに
関する。
等に用いられる汎用エンジンに於けるマフラーに
関する。
一般に汎用エンジンのマフラーの筐体は、一側
に排気ガス導入口を有し、他側に排気ガス出口を
有し、中間に排気ガス通気孔の穿設された仕切板
を有する。
に排気ガス導入口を有し、他側に排気ガス出口を
有し、中間に排気ガス通気孔の穿設された仕切板
を有する。
そしてこのマフラー筐体内には、マフラー装着
用ボルトの貫通パイプが取付けられたり、消音用
排気ガス通路が形成されたりして(例えば実開昭
56−17314号、実開昭56−83628号)、構造が複雑
且つ製作が甚だ面倒となつている。
用ボルトの貫通パイプが取付けられたり、消音用
排気ガス通路が形成されたりして(例えば実開昭
56−17314号、実開昭56−83628号)、構造が複雑
且つ製作が甚だ面倒となつている。
このようなことから近時、第1図及び第2図に
示す如くマフラー装着用ボルトの貫通パイプ1と
消音用排気ガス通路2とを一体化した半割パイプ
二枚合わせの消音パイプ3を、マフラー筐体内に
保持することが行われている。
示す如くマフラー装着用ボルトの貫通パイプ1と
消音用排気ガス通路2とを一体化した半割パイプ
二枚合わせの消音パイプ3を、マフラー筐体内に
保持することが行われている。
ところで、これらの消音パイプ3は、排気ガス
通路2からマフラー室内へガスを流す為に排気ガ
ス通路2を形成している筒状部分の周方向に円形
又は楕円形の排気ガス通気孔8を多数穿設してい
る。この通気孔8の加工はプレスの打抜きである
が、通気孔8のピツチは小さく、多数の為、打抜
工程が数工程となり、コストアツプの原因となつ
ている。しかもこのガス通気孔8は内周縁エツヂ
の総寸法が大きく通過するガス気流に対し抵抗と
なつて摩擦音が発生し、新たな二次騒音源とな
る。
通路2からマフラー室内へガスを流す為に排気ガ
ス通路2を形成している筒状部分の周方向に円形
又は楕円形の排気ガス通気孔8を多数穿設してい
る。この通気孔8の加工はプレスの打抜きである
が、通気孔8のピツチは小さく、多数の為、打抜
工程が数工程となり、コストアツプの原因となつ
ている。しかもこのガス通気孔8は内周縁エツヂ
の総寸法が大きく通過するガス気流に対し抵抗と
なつて摩擦音が発生し、新たな二次騒音源とな
る。
本考案は、上記の問題を解消すべくなされたも
ので、半割パイプ二枚合わせで消音用排気ガス通
路を形成すると共に半割パイプの突き合わせ部の
一部を切欠いて大きなガス通気孔を形成して、多
数の小さなガス通気孔のプレス抜きを無くすると
共に消音効果を向上させた消音パイプをマフラー
筐体内に保持固定した汎用エンジンのマフラーを
提供することを目的とするものである。
ので、半割パイプ二枚合わせで消音用排気ガス通
路を形成すると共に半割パイプの突き合わせ部の
一部を切欠いて大きなガス通気孔を形成して、多
数の小さなガス通気孔のプレス抜きを無くすると
共に消音効果を向上させた消音パイプをマフラー
筐体内に保持固定した汎用エンジンのマフラーを
提供することを目的とするものである。
本考案による汎用エンジンのマフラーの一実施
例を第3,4,5図によつて説明すると、マフラ
ー筐体10は一側下部に排気ガス導入口11を有
する外筐12と、他側上部に排気ガス出口13を
有する外筐14とを、排気ガス通気孔15の穿設
された仕切板16を挾んで突き合わせ、その周縁
を加締め固定して内部にマフラー室17,18を
形成したものである。仕切板16の排気ガス通気
孔15は、排気ガス導入口11及び排気ガス出口
13とは重合しないようにずらせてある。
例を第3,4,5図によつて説明すると、マフラ
ー筐体10は一側下部に排気ガス導入口11を有
する外筐12と、他側上部に排気ガス出口13を
有する外筐14とを、排気ガス通気孔15の穿設
された仕切板16を挾んで突き合わせ、その周縁
を加締め固定して内部にマフラー室17,18を
形成したものである。仕切板16の排気ガス通気
孔15は、排気ガス導入口11及び排気ガス出口
13とは重合しないようにずらせてある。
前記マフラー筐体10内には、半割パイプ19
を二枚合わせで断面円形の排気ガス通路20を形
成すると共に、夫々突き合わせ部の一側を互い違
いに外方に円形に巻き込んでマフラー装着用ボル
ト21の貫通室22を形成し、且つ夫々の突き合
わせ部の他側前半部を長手方向に浅く切欠いて排
気ガス通気孔23を形成した消音パイプ24を保
持してある。即ち、仕切板16の下部に穿設した
消音パイプ24の外形状と同じ形状の透孔25
に、消音パイプ24を貫通し、その前端を外筐1
2の排気ガス導入口11の周縁の外側突出部26
内に装入した排気ガス通気孔27を有する裏当板
28に当接し、その後端を外筐14の下部に設け
た内側突出部29に嵌入して保持してある。
を二枚合わせで断面円形の排気ガス通路20を形
成すると共に、夫々突き合わせ部の一側を互い違
いに外方に円形に巻き込んでマフラー装着用ボル
ト21の貫通室22を形成し、且つ夫々の突き合
わせ部の他側前半部を長手方向に浅く切欠いて排
気ガス通気孔23を形成した消音パイプ24を保
持してある。即ち、仕切板16の下部に穿設した
消音パイプ24の外形状と同じ形状の透孔25
に、消音パイプ24を貫通し、その前端を外筐1
2の排気ガス導入口11の周縁の外側突出部26
内に装入した排気ガス通気孔27を有する裏当板
28に当接し、その後端を外筐14の下部に設け
た内側突出部29に嵌入して保持してある。
前記外側突出部26の排気ガス導入孔11の上
下両側、裏当板28の排気ガス通気孔27の上下
両側、内側突出部29の上下両側には、夫々消音
パイプ24のマフラー装着用ボルトの貫通室22
と合致するボルト挿通孔30を設けてある。
下両側、裏当板28の排気ガス通気孔27の上下
両側、内側突出部29の上下両側には、夫々消音
パイプ24のマフラー装着用ボルトの貫通室22
と合致するボルト挿通孔30を設けてある。
尚、上記実施例のマフラーに於ける消音パイプ
24は、排気ガス通路20が断面円形であるが、
これに限るものではなく、例えば第6図に示す如
く断面角形の排気ガス通路20′としても良く、
また第7図に示す如く断面長円形の排気ガス通路
20″としても良いものである。さらにマフラー
装着用ボルト21の貫通室22は断面円形に限る
ものではなく、例えば第7図に示す如く断面角形
の貫通室22′としても良いものである。また消
音パイプ24の排気ガス通気孔23の開口縁に第
8図に示す如く外方に彎曲するリツプ34を形成
しても良いものである。
24は、排気ガス通路20が断面円形であるが、
これに限るものではなく、例えば第6図に示す如
く断面角形の排気ガス通路20′としても良く、
また第7図に示す如く断面長円形の排気ガス通路
20″としても良いものである。さらにマフラー
装着用ボルト21の貫通室22は断面円形に限る
ものではなく、例えば第7図に示す如く断面角形
の貫通室22′としても良いものである。また消
音パイプ24の排気ガス通気孔23の開口縁に第
8図に示す如く外方に彎曲するリツプ34を形成
しても良いものである。
上述の如く構成された本考案の汎用エンジンの
マフラーは、第3図に示されるようにエンジンの
排気管の端面に、中央に排気ガス通気孔27′を、
その上下にボルト挿通孔30′を穿設したガスケ
ツト32を介在して装着する。即ち、ガスケツト
32を介在して排気管31の端面に外側突出部2
6を当接し、排気ガス導入口11を排気管31に
芯合わせして、マフラー装着用ボルト21を外筐
14のボルト挿通孔30、消音パイプ24のボル
ト貫通室22、裏当板28のボルト挿通孔30、
外筐12のボルト挿通孔30、ガスケツト32の
ボルト挿通孔30′を貫通し、排気管31の端面
のボルト孔33に螺締して、マフラーを装着す
る。
マフラーは、第3図に示されるようにエンジンの
排気管の端面に、中央に排気ガス通気孔27′を、
その上下にボルト挿通孔30′を穿設したガスケ
ツト32を介在して装着する。即ち、ガスケツト
32を介在して排気管31の端面に外側突出部2
6を当接し、排気ガス導入口11を排気管31に
芯合わせして、マフラー装着用ボルト21を外筐
14のボルト挿通孔30、消音パイプ24のボル
ト貫通室22、裏当板28のボルト挿通孔30、
外筐12のボルト挿通孔30、ガスケツト32の
ボルト挿通孔30′を貫通し、排気管31の端面
のボルト孔33に螺締して、マフラーを装着す
る。
このように排気管31の端面に装着した本考案
のマフラーに於いて、排気ガスはガスケツト32
の排気ガス通気孔27′、外筐12の排気ガス導
入口11、裏当板28の排気ガス通気孔27を通
つて消音パイプ24の排気ガス通路20に入り、
ここから該通路20を形成している半割パイプ1
9の突き合わせ部の他側前半部の排気ガス通気孔
23を通つて外筐12内のマフラー室17に入
り、さらに仕切板16の排気ガス通気孔15を通
つて外筐14内のマフラー室18内に入り、そし
て排気ガス出口13より外部に排出される。
のマフラーに於いて、排気ガスはガスケツト32
の排気ガス通気孔27′、外筐12の排気ガス導
入口11、裏当板28の排気ガス通気孔27を通
つて消音パイプ24の排気ガス通路20に入り、
ここから該通路20を形成している半割パイプ1
9の突き合わせ部の他側前半部の排気ガス通気孔
23を通つて外筐12内のマフラー室17に入
り、さらに仕切板16の排気ガス通気孔15を通
つて外筐14内のマフラー室18内に入り、そし
て排気ガス出口13より外部に排出される。
このマフラー内の排気ガスの流通に於いて、消
音パイプ24の排気ガス通路20に入つた排気ガ
スが排気ガス通気孔23を通過する際、片側が排
気ガス通路20の内壁に沿つて円滑に流出して、
外筐12内のマフラー室17に入るので、摩擦抵
抗が少なく、気流摩擦音が低減される。特に第8
図に示す如く排気ガス通気孔23の開口縁に外方
に彎曲させたリツプ34を形成した場合には、排
気ガスの流出が円滑に行われるので、摩擦抵抗が
極めて少なく、気流摩擦音を大幅に低減できる。
また消音パイプ24の排気ガス通路20の内壁に
沿つて排気ガスが上下の排気ガス通気孔23に向
つて流れることにより、排気ガスに施回流が生
じ、これにより音響圧力波が減衰せしめられると
共にガス気流が円滑に排出せしめられるので、排
気ガス通気孔23の有効開口面積が大きくなつ
て、実際の開口面積が小さくて済み、排気騒音低
減に有効に作用する。
音パイプ24の排気ガス通路20に入つた排気ガ
スが排気ガス通気孔23を通過する際、片側が排
気ガス通路20の内壁に沿つて円滑に流出して、
外筐12内のマフラー室17に入るので、摩擦抵
抗が少なく、気流摩擦音が低減される。特に第8
図に示す如く排気ガス通気孔23の開口縁に外方
に彎曲させたリツプ34を形成した場合には、排
気ガスの流出が円滑に行われるので、摩擦抵抗が
極めて少なく、気流摩擦音を大幅に低減できる。
また消音パイプ24の排気ガス通路20の内壁に
沿つて排気ガスが上下の排気ガス通気孔23に向
つて流れることにより、排気ガスに施回流が生
じ、これにより音響圧力波が減衰せしめられると
共にガス気流が円滑に排出せしめられるので、排
気ガス通気孔23の有効開口面積が大きくなつ
て、実際の開口面積が小さくて済み、排気騒音低
減に有効に作用する。
本考案による汎用エンジンのマフラーは、上述
の如く消音パイプの排気ガス通路に入つた排気ガ
スがその内壁に沿つて流れ、二枚合わせの半割パ
イプの突き合わせ部の排気ガス通気孔から円滑に
マフラー室に流出するので、摩擦抵抗が少なく、
気流摩擦音が低減され、また排気ガスが消音パイ
プの排気ガス通路の内壁に沿つて流れることによ
り施回流となるので、これにより排気ガスの音響
圧力波が減衰せしめられると共にガス気流が円滑
に排出される。従つて排気騒音が著しく低減さ
れ、消音機能が大幅に向上する。
の如く消音パイプの排気ガス通路に入つた排気ガ
スがその内壁に沿つて流れ、二枚合わせの半割パ
イプの突き合わせ部の排気ガス通気孔から円滑に
マフラー室に流出するので、摩擦抵抗が少なく、
気流摩擦音が低減され、また排気ガスが消音パイ
プの排気ガス通路の内壁に沿つて流れることによ
り施回流となるので、これにより排気ガスの音響
圧力波が減衰せしめられると共にガス気流が円滑
に排出される。従つて排気騒音が著しく低減さ
れ、消音機能が大幅に向上する。
また本考案のマフラーは、マフラー筐体内の消
音パイプの排気ガス通気孔を、二枚合わせの半割
パイプの突き合わせ部に、素材の打抜き時に成形
した切欠きによつて形成しているので、従来のよ
うに半割パイプの周方向に多数の円形又は楕円形
のガス通気孔を打抜く必要が無く、従つて、消音
パイプひいてはマフラーを簡単且つ安価に製作で
きる。
音パイプの排気ガス通気孔を、二枚合わせの半割
パイプの突き合わせ部に、素材の打抜き時に成形
した切欠きによつて形成しているので、従来のよ
うに半割パイプの周方向に多数の円形又は楕円形
のガス通気孔を打抜く必要が無く、従つて、消音
パイプひいてはマフラーを簡単且つ安価に製作で
きる。
さらに上記のようなマフラー内部構造(排気ガ
スを施回流にする消音パイプの構造)による消音
機能の向上は、汎用エンジンに於いては、マフラ
ー容積を設計上のレイアウト条件により大きくと
れないことから極めて重要な項目であり、換言す
ればマフラー内部構造による消音機能の向上は、
マフラーそのものを小型化することができるの
で、エンジンの小型化、コストダウンにも大きな
効果がある。
スを施回流にする消音パイプの構造)による消音
機能の向上は、汎用エンジンに於いては、マフラ
ー容積を設計上のレイアウト条件により大きくと
れないことから極めて重要な項目であり、換言す
ればマフラー内部構造による消音機能の向上は、
マフラーそのものを小型化することができるの
で、エンジンの小型化、コストダウンにも大きな
効果がある。
第1図は従来の汎用エンジンのマフラーの内部
に保持される消音パイプの断面図、第2図はその
消音パイプの従来の改良型を示す断面図、第3図
は本考案による汎用エンジンのマフラーの一実施
例を示す縦断面図、第4図は第3図のA−A線矢
視断面図、第5図は第3図のB−B線矢視断面
図、第6図乃至第8図は夫々本考案のマフラーに
於ける消音パイプの他の例を示す断面図である。 10……マフラー筐体、11……排気ガス導入
口、13……排気ガス出口、15……排気ガス通
気孔、16……仕切板、19……半割パイプ、2
0……排気ガス通路、21……マフラー装着用ボ
ルト、22……貫通室、23……排気ガス通気
孔、24……消音パイプ。
に保持される消音パイプの断面図、第2図はその
消音パイプの従来の改良型を示す断面図、第3図
は本考案による汎用エンジンのマフラーの一実施
例を示す縦断面図、第4図は第3図のA−A線矢
視断面図、第5図は第3図のB−B線矢視断面
図、第6図乃至第8図は夫々本考案のマフラーに
於ける消音パイプの他の例を示す断面図である。 10……マフラー筐体、11……排気ガス導入
口、13……排気ガス出口、15……排気ガス通
気孔、16……仕切板、19……半割パイプ、2
0……排気ガス通路、21……マフラー装着用ボ
ルト、22……貫通室、23……排気ガス通気
孔、24……消音パイプ。
Claims (1)
- 縦向きの仕切板によつて前後にマフラー室を区
画形成し、前記縦向きの仕切板に、半割パイプ二
枚合わせで排気ガス通路を形成すると共に突き合
わせ部の一側の延長部を互い違いに外方に巻き込
んでマフラー装着用ボルトの貫通室を形成した消
音パイプを貫通させ、前記排気ガス通路のボルト
貫通室を形成しない側の一部を切欠いて形成した
排気ガス通気孔により排気ガス通路と前部のマフ
ラー室を連通したことを特徴とする汎用エンジン
のマフラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983122280U JPS6030315U (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 汎用エンジンのマフラ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983122280U JPS6030315U (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 汎用エンジンのマフラ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030315U JPS6030315U (ja) | 1985-03-01 |
| JPH0223774Y2 true JPH0223774Y2 (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=30279561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983122280U Granted JPS6030315U (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 汎用エンジンのマフラ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030315U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5924813Y2 (ja) * | 1979-08-29 | 1984-07-23 | ゼノア株式会社 | マフラ− |
-
1983
- 1983-08-04 JP JP1983122280U patent/JPS6030315U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6030315U (ja) | 1985-03-01 |
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