JPH02237894A - 船外機用トップカウルの位置決め構造 - Google Patents
船外機用トップカウルの位置決め構造Info
- Publication number
- JPH02237894A JPH02237894A JP1060258A JP6025889A JPH02237894A JP H02237894 A JPH02237894 A JP H02237894A JP 1060258 A JP1060258 A JP 1060258A JP 6025889 A JP6025889 A JP 6025889A JP H02237894 A JPH02237894 A JP H02237894A
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- JP
- Japan
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- cowl
- boss
- positioning
- wall
- top cowl
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H20/00—Outboard propulsion units, e.g. outboard motors or Z-drives; Arrangements thereof on vessels
- B63H20/32—Housings
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
木発明は船外機のカウリング、特にボ1ヘムカウルに対
する1・ツプカウルの位訝決め構造に関する. [従来の技術] 近年,船外機のエンジンを覆うカウリングはその表面に
凹凸のないいわゆるフラッシュサーフェスが好まれてい
る。ここで、ボトムカウルとトップカウルを係止するク
ランプ機構についても」二記要望に応えるため種々の工
夫かなされているか、ボトムカウルに対してトップカウ
ルを装着する際における位置決め用機構については上記
フラッシュサーフェスの要望に応えるような従来技術は
ない。
する1・ツプカウルの位訝決め構造に関する. [従来の技術] 近年,船外機のエンジンを覆うカウリングはその表面に
凹凸のないいわゆるフラッシュサーフェスが好まれてい
る。ここで、ボトムカウルとトップカウルを係止するク
ランプ機構についても」二記要望に応えるため種々の工
夫かなされているか、ボトムカウルに対してトップカウ
ルを装着する際における位置決め用機構については上記
フラッシュサーフェスの要望に応えるような従来技術は
ない。
この従来の位置決め機構としては、ボトムカウルにおけ
る位置決め用の部材はボト・ムカウルの内面に一体的に
形成されるものがあるが、トップカウルにおける.前記
ボl−ムカウルの位置決め部材と係合する部劇は、トッ
プカウル外壁に穴を形成してリベット等によって取付け
るようにIノていた. [発明が解決しようとする課B] 従って、トップカウル側の位置決め用部材を取付けるた
めのリベットはトップカウル表面から突出していわゆる
フラッシュサーフェスの要望に応えることかできず,ま
た位置決め用の部材かカウリングとは別部材であるため
に取伺け位置の精度か悪化し、正確な位鐙決めができな
くなる恐れもある. 本発明は、このような問題点に鑑みなされたもので,そ
の目的とするところは、カウリングの表面から何ら突起
物等を突出させることなく、かつ確実にボトムカウルに
対lノてトップカウルを装着する際の位置決め機能を発
揮できる船外機用トップカウルの位置決め構造を提供す
るにある。
る位置決め用の部材はボト・ムカウルの内面に一体的に
形成されるものがあるが、トップカウルにおける.前記
ボl−ムカウルの位置決め部材と係合する部劇は、トッ
プカウル外壁に穴を形成してリベット等によって取付け
るようにIノていた. [発明が解決しようとする課B] 従って、トップカウル側の位置決め用部材を取付けるた
めのリベットはトップカウル表面から突出していわゆる
フラッシュサーフェスの要望に応えることかできず,ま
た位置決め用の部材かカウリングとは別部材であるため
に取伺け位置の精度か悪化し、正確な位鐙決めができな
くなる恐れもある. 本発明は、このような問題点に鑑みなされたもので,そ
の目的とするところは、カウリングの表面から何ら突起
物等を突出させることなく、かつ確実にボトムカウルに
対lノてトップカウルを装着する際の位置決め機能を発
揮できる船外機用トップカウルの位置決め構造を提供す
るにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は.このような目的を達俵.するために、ボトム
カウルにトップカウルを装着してエンジンを覆う船外機
のカウリングにおいて、ボトムカウル内壁に一体に位置
決め用ボスを形成し、トップカウル内壁に一体に位跨決
め用ボスを形成し、両ボスを嵌め合い構造に形成[1/
たちのである。
カウルにトップカウルを装着してエンジンを覆う船外機
のカウリングにおいて、ボトムカウル内壁に一体に位置
決め用ボスを形成し、トップカウル内壁に一体に位跨決
め用ボスを形成し、両ボスを嵌め合い構造に形成[1/
たちのである。
[作用]
このように、1−ツプカウル内壁に一体に位置決め用の
ボスを形成してボ1・ムカウル内壁に一体の位置決め用
ボスと嵌め合い構造どすることにより、カウリングから
は何ら突出物を形成する必要かなくなり、かつこれらボ
スはカウリングと一体゛Cあるので、位置決めの精度を
充分に出すことができる。
ボスを形成してボ1・ムカウル内壁に一体の位置決め用
ボスと嵌め合い構造どすることにより、カウリングから
は何ら突出物を形成する必要かなくなり、かつこれらボ
スはカウリングと一体゛Cあるので、位置決めの精度を
充分に出すことができる。
[実施例]
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。
第1ないし第3図には本発明の一実施例か示さ!tでい
る。ここで10はトップカウルであり,このトップカウ
ル10かボトムカウル12に対してシール部材14を介
して装着されることによりエンシン16を覆う構造とな
っている.ここで船外機が大型となる場合、カウリング
も大型となり、従フてトップカウル10をボトムカウル
12に対し”〔所定の位置に設置することは困難である
ため、位置決め機構か必要となる。
る。ここで10はトップカウルであり,このトップカウ
ル10かボトムカウル12に対してシール部材14を介
して装着されることによりエンシン16を覆う構造とな
っている.ここで船外機が大型となる場合、カウリング
も大型となり、従フてトップカウル10をボトムカウル
12に対し”〔所定の位置に設置することは困難である
ため、位置決め機構か必要となる。
このため,まずボ1−ムカウル12の内壁には、特に第
2図に示すように船外機の後側(第2図の左側)に2ケ
所、および前側に1ケ所に位置決め用のボス18かそれ
ぞれボトムカウル12の内壁に一体的に形成され、各ボ
スl8は上方に突出しているや一方、トップカウル10
の内壁には、前記ボ1・ムカウルエ2の各ボス18と対
応する位置に、柱状のボス20かそれぞれ一体的に形成
されている.この実施例では、ボス20の下端部は下方
に向って先細の形状となっており、一方、ボトムカウル
l2のボスl8の上面には下方に向って先細となる四所
21かそれぞれ形成され、1へツブカウル10のボス2
0の下端はこの四所21に嵌め合うことかできるように
なっており、位n決め機能を発揮する。符号22はボス
20の下端に取付けられたゴムなどからなるダンバであ
り、装着時の衝撃ならびに振動を吸収するように配慮さ
れている。
2図に示すように船外機の後側(第2図の左側)に2ケ
所、および前側に1ケ所に位置決め用のボス18かそれ
ぞれボトムカウル12の内壁に一体的に形成され、各ボ
スl8は上方に突出しているや一方、トップカウル10
の内壁には、前記ボ1・ムカウルエ2の各ボス18と対
応する位置に、柱状のボス20かそれぞれ一体的に形成
されている.この実施例では、ボス20の下端部は下方
に向って先細の形状となっており、一方、ボトムカウル
l2のボスl8の上面には下方に向って先細となる四所
21かそれぞれ形成され、1へツブカウル10のボス2
0の下端はこの四所21に嵌め合うことかできるように
なっており、位n決め機能を発揮する。符号22はボス
20の下端に取付けられたゴムなどからなるダンバであ
り、装着時の衝撃ならびに振動を吸収するように配慮さ
れている。
なお第1図において符号24は図示しない推進機ユニッ
トとの間に装着されるエプロン、第2 1−Nにおいて
26は両カウルのクランブ機構、第3図において28は
前記門所2Jを穿設する際に形成される空所下ある。
トとの間に装着されるエプロン、第2 1−Nにおいて
26は両カウルのクランブ機構、第3図において28は
前記門所2Jを穿設する際に形成される空所下ある。
以上の構成により、1−ツブカウルlOおJ:びボトム
カウル12の外表面にはリベット等の突出物か存在せず
、かつ位置決め部材とlノてのボス20およびボス】8
はトップカウル10およびボトムカウル12に対して一
体的に形成されているので、位ご決め精度は従来と比較
して遥かに向」ニする。また別部材を取付けることがな
いので、部品点数の削減につながり、コストの軽減に寄
与する. な45,上記実施例の位置決め機構か充分に機能するた
めには,第3図におけるボス20どボス18との嵌め合
い長さ9.1は、トップカウル10の下端縁とボl−ム
カウル12の」二端縁とのシール部材14を介する嵌め
合い長さ!l,よりも大きくする必要かある.このよう
にすれば,トップカウル10をボトムカウルl2に対し
て装″Jずる際に、まずポス20かボスl8に対lノて
係合することを確認することにより!−ツブカウル10
はボI・ムカ・クル12に対して正確な位置にあるこど
が確認でき、これによって正しい位置にトップカウル1
0をボ1−ムカウル12に対して装着することかできる
。
カウル12の外表面にはリベット等の突出物か存在せず
、かつ位置決め部材とlノてのボス20およびボス】8
はトップカウル10およびボトムカウル12に対して一
体的に形成されているので、位ご決め精度は従来と比較
して遥かに向」ニする。また別部材を取付けることがな
いので、部品点数の削減につながり、コストの軽減に寄
与する. な45,上記実施例の位置決め機構か充分に機能するた
めには,第3図におけるボス20どボス18との嵌め合
い長さ9.1は、トップカウル10の下端縁とボl−ム
カウル12の」二端縁とのシール部材14を介する嵌め
合い長さ!l,よりも大きくする必要かある.このよう
にすれば,トップカウル10をボトムカウルl2に対し
て装″Jずる際に、まずポス20かボスl8に対lノて
係合することを確認することにより!−ツブカウル10
はボI・ムカ・クル12に対して正確な位置にあるこど
が確認でき、これによって正しい位置にトップカウル1
0をボ1−ムカウル12に対して装着することかできる
。
さらに以上の実施例によれば、位首決め部材としてのボ
ス20はトゥブカウル10と一体的に形成されているの
で、また一方、ボ1−ムカウル12のボス18もボhム
カウル12に対して一体的(2形成されているので、こ
の位置決め機構の強度は極めて強く、従って船の航走時
に流木等がカウリングに衝突した場合においても、トッ
プカウル10かボl−ムカウル12かうその衝撃で外れ
るようなことも防止できるという効果がある。
ス20はトゥブカウル10と一体的に形成されているの
で、また一方、ボ1−ムカウル12のボス18もボhム
カウル12に対して一体的(2形成されているので、こ
の位置決め機構の強度は極めて強く、従って船の航走時
に流木等がカウリングに衝突した場合においても、トッ
プカウル10かボl−ムカウル12かうその衝撃で外れ
るようなことも防止できるという効果がある。
以上の実施例では、ボ}%ムカウル12のボス1B側に
四所を設けトップカウルエ0のボス20側に凸部を設け
て嵌め合い構造としたか、これに限定される必要はなく
,逆の場合でもよいことは言うまでもない。
四所を設けトップカウルエ0のボス20側に凸部を設け
て嵌め合い構造としたか、これに限定される必要はなく
,逆の場合でもよいことは言うまでもない。
[効果]
以上説明したように、本発明によれば、カウリングの外
表面に何ら突起物を形成する必要かなくなり、かつボト
ムカウルに対するトップカウルの位置決め精度を向上さ
せることができるという優れた効果かある。
表面に何ら突起物を形成する必要かなくなり、かつボト
ムカウルに対するトップカウルの位置決め精度を向上さ
せることができるという優れた効果かある。
第1図は本発明に係る船外機用トップカウルの位置決め
構造の一実施例を示す断面図、第2図は第1図のTI
− H線に沿う断面図、第3図は第1図の要部を拡大し
て示す断面図である6 ・トップカウル ・ボトムカウル ・エンジン ・ホ′ス ・ボス 代理人 弁理士 稲 葉 良 幸 区
構造の一実施例を示す断面図、第2図は第1図のTI
− H線に沿う断面図、第3図は第1図の要部を拡大し
て示す断面図である6 ・トップカウル ・ボトムカウル ・エンジン ・ホ′ス ・ボス 代理人 弁理士 稲 葉 良 幸 区
Claims (1)
- (1)ボトムカウルにトップカウルを装着してエンジン
を覆う船外機のカウリングにおいて、ボトムカウル内壁
に一体に位置決め用ボスを形成し、トップカウル内壁に
一体に位置決め用ボスを形成し、再ボスを嵌め合い構造
に形成した船外機用トップカウルの位置決め構造
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060258A JP2771227B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 船外機用トップカウルの位置決め構造 |
| US07/492,714 US5018998A (en) | 1989-03-13 | 1990-03-13 | Cowling arrangement for outboard motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060258A JP2771227B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 船外機用トップカウルの位置決め構造 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9327622A Division JP3005511B2 (ja) | 1997-11-28 | 1997-11-28 | 船外機用カウリングの位置決め構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237894A true JPH02237894A (ja) | 1990-09-20 |
| JP2771227B2 JP2771227B2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=13136963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1060258A Expired - Fee Related JP2771227B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 船外機用トップカウルの位置決め構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5018998A (ja) |
| JP (1) | JP2771227B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0640392A (ja) * | 1990-12-31 | 1994-02-15 | Brunswick Corp | ラッチ機構 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5251954A (en) * | 1992-01-31 | 1993-10-12 | Starcade, Inc. | Plastic vehicle cowling with integrally molded seal |
| US5344350A (en) * | 1992-02-20 | 1994-09-06 | Brunswick Corporation | Compact outboard marine drive |
| JP3495080B2 (ja) * | 1994-03-31 | 2004-02-09 | ヤマハマリン株式会社 | 船外機における冷却水通路の洗浄装置 |
| JP3950204B2 (ja) * | 1997-09-12 | 2007-07-25 | 本田技研工業株式会社 | 空冷エンジンを搭載した船外機 |
| JP2005212702A (ja) * | 2004-01-30 | 2005-08-11 | Yamaha Marine Co Ltd | 船外機のカウル構造 |
| JP2006182218A (ja) * | 2004-12-28 | 2006-07-13 | Yamaha Marine Co Ltd | 船外機のカウル構造 |
| JP2006188079A (ja) * | 2004-12-28 | 2006-07-20 | Yamaha Marine Co Ltd | 船外機 |
| JP2006213152A (ja) * | 2005-02-03 | 2006-08-17 | Yamaha Marine Co Ltd | 船外機 |
| JP2006315641A (ja) * | 2005-05-16 | 2006-11-24 | Yamaha Marine Co Ltd | 船外機 |
| JP4719594B2 (ja) * | 2006-03-07 | 2011-07-06 | 本田技研工業株式会社 | 船外機のエンジンカバーのシール部材 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6226798U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-18 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2501470A (en) * | 1946-01-12 | 1950-03-21 | West Bend Aluminum Co | Outboard motor tank, engine, and support assembly |
| US3955526A (en) * | 1975-09-06 | 1976-05-11 | Brunswick Corporation | Cowl apparatus for outboard motors |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1060258A patent/JP2771227B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-03-13 US US07/492,714 patent/US5018998A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6226798U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-18 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0640392A (ja) * | 1990-12-31 | 1994-02-15 | Brunswick Corp | ラッチ機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2771227B2 (ja) | 1998-07-02 |
| US5018998A (en) | 1991-05-28 |
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| JPH0483948U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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