JPH02238254A - 太陽エネルギーハイブリットパネルの製法 - Google Patents
太陽エネルギーハイブリットパネルの製法Info
- Publication number
- JPH02238254A JPH02238254A JP1058978A JP5897889A JPH02238254A JP H02238254 A JPH02238254 A JP H02238254A JP 1058978 A JP1058978 A JP 1058978A JP 5897889 A JP5897889 A JP 5897889A JP H02238254 A JPH02238254 A JP H02238254A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- adhesive
- collector
- solar energy
- elastic properties
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野》
本発明は光熱エネルギーに係り,特に太陽エネルギーハ
イブリットパネルの製法に関する6(従来の技術》 従来から使用されている太陽電池は太陽光線を光エネル
ギーの形で利用するもので、光エネルギーを電気に変換
して各種の電気機器に供給されるものである. また集熱器は太陽光線を熱エネルギーとして利用するも
ので、水、油等の媒体を熱に吸収させて取り出される.
そしてこれら光エネルギーを利用する太陽電池および熱
エネルギーを利用する集熟器はそれぞれ独立の装置とし
て開発され実用化されている. さらにこれらを組合わせてハイブリ・yl−パネルとし
て用いられている、 このような太陽エネルギ〜ハイブリ・ソトバネルに関す
る公知技術としては,例えば特公昭5664474号公
報などに開示されているように,平板型集熱器に太陽電
池を取り付けて横成された光電源一集熱ハイブリ71・
装置などがある。
イブリットパネルの製法に関する6(従来の技術》 従来から使用されている太陽電池は太陽光線を光エネル
ギーの形で利用するもので、光エネルギーを電気に変換
して各種の電気機器に供給されるものである. また集熱器は太陽光線を熱エネルギーとして利用するも
ので、水、油等の媒体を熱に吸収させて取り出される.
そしてこれら光エネルギーを利用する太陽電池および熱
エネルギーを利用する集熟器はそれぞれ独立の装置とし
て開発され実用化されている. さらにこれらを組合わせてハイブリ・yl−パネルとし
て用いられている、 このような太陽エネルギ〜ハイブリ・ソトバネルに関す
る公知技術としては,例えば特公昭5664474号公
報などに開示されているように,平板型集熱器に太陽電
池を取り付けて横成された光電源一集熱ハイブリ71・
装置などがある。
《発明が解決しようとする課題》
しかしながら上記公報に記載された熱コレクタは安価で
伝導性の良いAlが使用されているが、Alよりも集熱
性の良いボリブロビレンまたはポリエチレン等を集熱器
として使用し、その上に太陽電池を接合してハイブリッ
トパネルとすることができれば、より効率のよいものが
てきると思われるが、両者の接合性の間組から未だに実
用化されていない.これはボリブロビレンまたはポリエ
チレンを用いた気熱器と太陽電池を接合する良い方法が
なかったことに外ならない. 本発明はこれに鑑み,この両者を接合を可能にした太陽
エネルギーハイブリットパネルの製法を提供して従来技
術の向上を図ることを目的としてなされたものである. (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため本発明の請求工σ1はボリプロ
ビレンまたはポリエチレンなどの雉接着性樹脂を用いて
作製した!&熱器の上に変性塩素化樹脂を原料とした樹
脂剤を塗布し,その後弾力性を有する接着剤により太陽
電池を接合することf:特徴とし、請求項2は請求項1
における弾力性を有する接着剤はシリコン、ポリウレタ
ン,ポリビニルブチラール、エチレンビニールアセテー
ト等であることを特徴とする、 《実施例》 以下、本発明を第1図乃至第2図に示す実施例を参照し
て説明する. 本発明にかかる太陽エネルギーハイブリ・71・パネル
の製法は、第1図に断面図で示すようにボリプロビレン
の難接着性樹脂を用いて作製した集熱器の場合の太陽エ
ネルギーハイブリ・ソトパネルにおいて、集熱器1上を
脱脂したのち刷毛、ローラ、スプレー等で変性塩素化樹
脂塗料を塗布して塗膜2を形成する. この場合、用いる塗料樹脂の組成は表1によるものであ
る6 表1 (重景%) そして塗膜2の乾燥後、弾力性を有するシリコン系等の
弾力性のある接着剤3を用いて太陽電池4を接合する.
また変性塩素化樹脂塗料を塗る前に気熱器1上を紙ヤス
リ等で軽く荒らすことにより、接着状態はさらに向上す
る. なお集熱器lの枠内にはa熱媒体として水を循環させる
ようになっている。
伝導性の良いAlが使用されているが、Alよりも集熱
性の良いボリブロビレンまたはポリエチレン等を集熱器
として使用し、その上に太陽電池を接合してハイブリッ
トパネルとすることができれば、より効率のよいものが
てきると思われるが、両者の接合性の間組から未だに実
用化されていない.これはボリブロビレンまたはポリエ
チレンを用いた気熱器と太陽電池を接合する良い方法が
なかったことに外ならない. 本発明はこれに鑑み,この両者を接合を可能にした太陽
エネルギーハイブリットパネルの製法を提供して従来技
術の向上を図ることを目的としてなされたものである. (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため本発明の請求工σ1はボリプロ
ビレンまたはポリエチレンなどの雉接着性樹脂を用いて
作製した!&熱器の上に変性塩素化樹脂を原料とした樹
脂剤を塗布し,その後弾力性を有する接着剤により太陽
電池を接合することf:特徴とし、請求項2は請求項1
における弾力性を有する接着剤はシリコン、ポリウレタ
ン,ポリビニルブチラール、エチレンビニールアセテー
ト等であることを特徴とする、 《実施例》 以下、本発明を第1図乃至第2図に示す実施例を参照し
て説明する. 本発明にかかる太陽エネルギーハイブリ・71・パネル
の製法は、第1図に断面図で示すようにボリプロビレン
の難接着性樹脂を用いて作製した集熱器の場合の太陽エ
ネルギーハイブリ・ソトパネルにおいて、集熱器1上を
脱脂したのち刷毛、ローラ、スプレー等で変性塩素化樹
脂塗料を塗布して塗膜2を形成する. この場合、用いる塗料樹脂の組成は表1によるものであ
る6 表1 (重景%) そして塗膜2の乾燥後、弾力性を有するシリコン系等の
弾力性のある接着剤3を用いて太陽電池4を接合する.
また変性塩素化樹脂塗料を塗る前に気熱器1上を紙ヤス
リ等で軽く荒らすことにより、接着状態はさらに向上す
る. なお集熱器lの枠内にはa熱媒体として水を循環させる
ようになっている。
このように集熱器1の表面に変性塩素化樹脂を塗布する
ことによって、接着剤と接合可能な面が形成され太陽電
池との接合ができるようになる5また接着剤をシリコン
樹脂等にすることによって温度変化による集熱器1と大
陽電池4の熱膨張に寄る歪みの差を吸収でき太陽電池4
のクラ・ンク発生等の不具合を防止するものである.第
2図は上記集熱器1を用いた太陽エネルギーハイブリッ
1〜パネルの1実施例であり、ケース7内の断熱材5上
に太陽電池4と集熱器1を上記方法で接合したパネルを
設置し.n後に透光性表カバー6を載せて太陽エネルギ
ーハイブリッl〜バネルとしたものである.図中、8は
熱媒体の流路である. この場合、太陽電池は結晶系、非結晶系のどのタイプで
も適用でき、またシリコン系接着剤の代替えとしてポリ
ウレタン系、ポリビニルブチラール、エチレンビニール
アセテート等を用いても効果は変わらない. 以上の実施例はボリプロビレンの場合を示したがポリエ
チレンの場合の集熱器でも同様である7なお、実験の結
果によれは上記の方法によって作製した太陽エネルギー
ハイプリットバネル念約1年間屋外放置したが太陽電池
のずれ、落下および割れ等の不具合の発生はなかった6 (発明の効果) 本発明は以上説明したように変性塩化樹脂塗料は刷毛、
ローラ、スプレー等の一般的な方法で塗練者を必要とし
ないので低コストとすることできる7さらに塗膜の厚さ
による接着強度の苓が生じないため品質管理面も容易と
なり,したがって集熱器と太陽電池との接合が容易に行
える.
ことによって、接着剤と接合可能な面が形成され太陽電
池との接合ができるようになる5また接着剤をシリコン
樹脂等にすることによって温度変化による集熱器1と大
陽電池4の熱膨張に寄る歪みの差を吸収でき太陽電池4
のクラ・ンク発生等の不具合を防止するものである.第
2図は上記集熱器1を用いた太陽エネルギーハイブリッ
1〜パネルの1実施例であり、ケース7内の断熱材5上
に太陽電池4と集熱器1を上記方法で接合したパネルを
設置し.n後に透光性表カバー6を載せて太陽エネルギ
ーハイブリッl〜バネルとしたものである.図中、8は
熱媒体の流路である. この場合、太陽電池は結晶系、非結晶系のどのタイプで
も適用でき、またシリコン系接着剤の代替えとしてポリ
ウレタン系、ポリビニルブチラール、エチレンビニール
アセテート等を用いても効果は変わらない. 以上の実施例はボリプロビレンの場合を示したがポリエ
チレンの場合の集熱器でも同様である7なお、実験の結
果によれは上記の方法によって作製した太陽エネルギー
ハイプリットバネル念約1年間屋外放置したが太陽電池
のずれ、落下および割れ等の不具合の発生はなかった6 (発明の効果) 本発明は以上説明したように変性塩化樹脂塗料は刷毛、
ローラ、スプレー等の一般的な方法で塗練者を必要とし
ないので低コストとすることできる7さらに塗膜の厚さ
による接着強度の苓が生じないため品質管理面も容易と
なり,したがって集熱器と太陽電池との接合が容易に行
える.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる太陽エネルギーハイブリットパ
ネルの基本的な構造を示す断面図、第2図は第1図の基
本を使用したー実施例を示す太陽エネルギーハイブリッ
トパネルの斜視図である71・・・集熱器、2・・・変
性塩素化樹脂塗膜、3・・・弾力性のある接着剤、4・
・・太陽電池、5・・・断熱材、6・・・透光性表カバ
ー、7・・・ケース、8・・・熱媒体流路, 出願人 株式会社小松製作所
ネルの基本的な構造を示す断面図、第2図は第1図の基
本を使用したー実施例を示す太陽エネルギーハイブリッ
トパネルの斜視図である71・・・集熱器、2・・・変
性塩素化樹脂塗膜、3・・・弾力性のある接着剤、4・
・・太陽電池、5・・・断熱材、6・・・透光性表カバ
ー、7・・・ケース、8・・・熱媒体流路, 出願人 株式会社小松製作所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ポリプロピレンまたはポリエチレンなどの難接着性
樹脂を用いて作製した集熱器の上に変性塩素化樹脂を原
料とした樹脂剤を塗布し、その後弾力性を有する接着剤
により太陽電池を接合することを特徴とする太陽エネル
ギーハイブリットパネルの製法。 2)前記弾力性を有する接着剤はシリコン、ポリウレタ
ン、ポリビニルブチラール、エチレンビニールアセテー
ト等であることを特徴とする請求項1記載の太陽エネル
ギーハイブリットパネルの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058978A JPH02238254A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 太陽エネルギーハイブリットパネルの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058978A JPH02238254A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 太陽エネルギーハイブリットパネルの製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238254A true JPH02238254A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=13099943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1058978A Pending JPH02238254A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 太陽エネルギーハイブリットパネルの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02238254A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006327763A (ja) * | 2005-05-26 | 2006-12-07 | Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd | 乗客コンベア用移動手摺接続装置及びその接続方法 |
| KR100822356B1 (ko) * | 2006-09-04 | 2008-04-17 | 광주과학기술원 | 브러쉬를 이용하여 분자배열을 유도한 유기 기반태양전지의 제조방법 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214938A (en) * | 1975-07-26 | 1977-02-04 | Sanshin Seinetsu Kogyo Kk | Water warming device by sun heat |
| JPS57150532A (en) * | 1981-03-12 | 1982-09-17 | Mitsubishi Monsanto Chem Co | Intermediate membrane made of thermoplastic resin |
| JPS5854683A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-03-31 | Nec Corp | 接着封止装置 |
| JPS5915766A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-26 | Toshiba Corp | 太陽エネルギ−利用装置 |
| JPS61115939A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-03 | Sunstar Giken Kk | 接着方法 |
| JPS6253337A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-09 | Sunstar Giken Kk | 接着方法 |
| JPS62270637A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-25 | Toyoda Gosei Co Ltd | プライマ−組成物 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP1058978A patent/JPH02238254A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214938A (en) * | 1975-07-26 | 1977-02-04 | Sanshin Seinetsu Kogyo Kk | Water warming device by sun heat |
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| JPS5854683A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-03-31 | Nec Corp | 接着封止装置 |
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| JPS61115939A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-03 | Sunstar Giken Kk | 接着方法 |
| JPS6253337A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-09 | Sunstar Giken Kk | 接着方法 |
| JPS62270637A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-25 | Toyoda Gosei Co Ltd | プライマ−組成物 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006327763A (ja) * | 2005-05-26 | 2006-12-07 | Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd | 乗客コンベア用移動手摺接続装置及びその接続方法 |
| KR100822356B1 (ko) * | 2006-09-04 | 2008-04-17 | 광주과학기술원 | 브러쉬를 이용하여 분자배열을 유도한 유기 기반태양전지의 제조방법 |
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