JPH02238509A - 基準電圧回路 - Google Patents
基準電圧回路Info
- Publication number
- JPH02238509A JPH02238509A JP6040789A JP6040789A JPH02238509A JP H02238509 A JPH02238509 A JP H02238509A JP 6040789 A JP6040789 A JP 6040789A JP 6040789 A JP6040789 A JP 6040789A JP H02238509 A JPH02238509 A JP H02238509A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- reference voltage
- resistor
- transistor
- temperature
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- Pending
Links
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- JHIVVAPYMSGYDF-UHFFFAOYSA-N cyclohexanone Chemical compound O=C1CCCCC1 JHIVVAPYMSGYDF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は基準電圧回路に関し、特に温度変動及び電源変
動に対して安定な基準電圧回路に関する。
動に対して安定な基準電圧回路に関する。
「従来の技術」
温度変動及び電源変動に対して安定な基準電圧回路とし
て、従来より、第2図に示すようなバンドギャップリフ
ァレンス回路が知られている。以下、第2図に基きこの
回路の構成を説明する。
て、従来より、第2図に示すようなバンドギャップリフ
ァレンス回路が知られている。以下、第2図に基きこの
回路の構成を説明する。
出力端子11と第1の電源端子(低レベル)12との間
には3つのトランジスタ13,14.15が接続されて
おり、これらのトランジスタ13〜15には第2の電源
端子(高レベル)16と出力端子11との間に接続され
た電流源17からの電流工。が供給されるようになって
いる。第1のトランジスタ13のコレクタは第1の抵抗
器18を介して出力端子11に接続され、第2のトラン
ジスタ14のコレクタは第2の抵抗器19を介して出力
端子11に接続され、第3のトランジスタ15のコレク
タは直接出力端子11に接続されている。第1のトラン
ジスタ13のベースは同トランジスタ13のコレクタに
接続されると共に、次段のトランジスタ14のベースに
接続されている。
には3つのトランジスタ13,14.15が接続されて
おり、これらのトランジスタ13〜15には第2の電源
端子(高レベル)16と出力端子11との間に接続され
た電流源17からの電流工。が供給されるようになって
いる。第1のトランジスタ13のコレクタは第1の抵抗
器18を介して出力端子11に接続され、第2のトラン
ジスタ14のコレクタは第2の抵抗器19を介して出力
端子11に接続され、第3のトランジスタ15のコレク
タは直接出力端子11に接続されている。第1のトラン
ジスタ13のベースは同トランジスタ13のコレクタに
接続されると共に、次段のトランジスタ14のベースに
接続されている。
トランジスタ14のコレクタは更に次の段のトランジス
タ15のベースに接続されている。第2のトランジスタ
14のエミッタは第3の抵抗器20?介して第1の電源
端子12に接続され、第1及び第3のトランジスタ13
.15のエミッタは直接第1の電源端子12に接続され
ている。
タ15のベースに接続されている。第2のトランジスタ
14のエミッタは第3の抵抗器20?介して第1の電源
端子12に接続され、第1及び第3のトランジスタ13
.15のエミッタは直接第1の電源端子12に接続され
ている。
以上の構成において、第1、第2、第3の抵抗器18,
19.20の抵抗値を夫々R11R21R3、抵抗器1
8.19に流れる電流を夫々Il+IN、第1、第2、
第3のトランジスタl3,14.15のベースΦエミッ
タ間電圧を夫々VB■1、VB■2、VBE3とすると
、抵抗器20(R3)に流れる電流Ir?3は下記(1
)式で与えられる。
19.20の抵抗値を夫々R11R21R3、抵抗器1
8.19に流れる電流を夫々Il+IN、第1、第2、
第3のトランジスタl3,14.15のベースΦエミッ
タ間電圧を夫々VB■1、VB■2、VBE3とすると
、抵抗器20(R3)に流れる電流Ir?3は下記(1
)式で与えられる。
I n3= (VBIEI Vna2) / R3
− ( 1 )一方、トランジスタのベース●エミ
ッタ間電圧VB■は一般に下記(2)式により表される
。
− ( 1 )一方、トランジスタのベース●エミ
ッタ間電圧VB■は一般に下記(2)式により表される
。
VBH=VT aノn (Ic / Is ) −
(2)ここで、V.=kT/q (k ;ボルツマン
定数、T;絶対温度、q;電子の電荷)の式が成立し、
Icはコレクタ電流、Lは飽和電流である。従って、(
1)式は下記(3)式により表すことができる。
(2)ここで、V.=kT/q (k ;ボルツマン
定数、T;絶対温度、q;電子の電荷)の式が成立し、
Icはコレクタ電流、Lは飽和電流である。従って、(
1)式は下記(3)式により表すことができる。
■+?3= {VT +11n(I1 /I2)}/R
3・・・ (3) ココテ、トランジスタ14のエミソタ接地電流増幅率β
。がβ。》1であるとすると、抵抗器19(R2)の電
圧降下■2は下記(4)式により与えられる。
3・・・ (3) ココテ、トランジスタ14のエミソタ接地電流増幅率β
。がβ。》1であるとすると、抵抗器19(R2)の電
圧降下■2は下記(4)式により与えられる。
V2岬R2●IR3
= (R2 /R3 )−vT@ノn(L/I2)・・
・(4) 出力電圧をV。とするとV。は下記(5)式により表さ
れる。
・(4) 出力電圧をV。とするとV。は下記(5)式により表さ
れる。
Vo ” Vna3+ (R2 / R3 ) ”
VT●ノn(Is/Iz) ・・・(5)こ
のV。を温度Tで微分すると、下記(6)式が成立する
。
VT●ノn(Is/Iz) ・・・(5)こ
のV。を温度Tで微分すると、下記(6)式が成立する
。
δVo
δT
ここで、
するには、(6)式から下記(7)式が成立する必要が
ある。
ある。
゛1゛
即ち、この(7)式を満足するR21R3+It+工2
を選択すれば温度依存性を解消することができる。
を選択すれば温度依存性を解消することができる。
このバンドギャップリファレンス回路では、(5)式か
ら明らかなように、飽和電流I8の温度による影響が排
除されると共に、上記(7)式を溝足するようにR.,
R3,L ,I2を選択することにより、VBHの温度
依存性が除去され、極めて安定した温度特性が得られる
。また、電源電圧の変動によって電流値I。が変化して
もVB+!3の変動が微小で無視できる場合は、出力電
圧■。
ら明らかなように、飽和電流I8の温度による影響が排
除されると共に、上記(7)式を溝足するようにR.,
R3,L ,I2を選択することにより、VBHの温度
依存性が除去され、極めて安定した温度特性が得られる
。また、電源電圧の変動によって電流値I。が変化して
もVB+!3の変動が微小で無視できる場合は、出力電
圧■。
は一定である。
[発明が解決しようとする課題コ
しかしながら、上述した従来の基準電圧回路では、第1
の電源を基準とした温度変動番電源変動に依存しない基
準電圧は得られるが、第2の電源を基準とした温度変動
●電源変動に依存しない基準電圧は得られない。また、
(7)式を満足するように、R2 r R3+ It
+ I2を選択すると、第1の電源端子と出力端子
との間の電圧は、約1.2rVJ程度に決定されてしま
い、任意の基準電圧が得られないという欠点がある。
の電源を基準とした温度変動番電源変動に依存しない基
準電圧は得られるが、第2の電源を基準とした温度変動
●電源変動に依存しない基準電圧は得られない。また、
(7)式を満足するように、R2 r R3+ It
+ I2を選択すると、第1の電源端子と出力端子
との間の電圧は、約1.2rVJ程度に決定されてしま
い、任意の基準電圧が得られないという欠点がある。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
第2の電源を基準とした温度変動惨電源変動に依存しな
い任意の基準電圧が得られる基準電圧回路を提供するこ
とを目的とする。
第2の電源を基準とした温度変動惨電源変動に依存しな
い任意の基準電圧が得られる基準電圧回路を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る基準電圧回路は、演算増幅器と、この演算
増幅器の正相入力端子と第1の電源端子との間に接続さ
れた基準電圧源と、前記演算増幅器の逆相入力端子と第
1の電源端子との間に接続された第1の抵抗器と、ベー
スが前記演算増幅器−6一 ?正相出力端子に接続されエミッタが前記演算増幅器の
逆相入力端子に接続されコレクタが基準電圧出力端子に
接続されたトランジスタと、このトランジスタのコレク
タと第2の電源端子との間に接続された第2の抵抗器と
を具備したことを特徴とする。
増幅器の正相入力端子と第1の電源端子との間に接続さ
れた基準電圧源と、前記演算増幅器の逆相入力端子と第
1の電源端子との間に接続された第1の抵抗器と、ベー
スが前記演算増幅器−6一 ?正相出力端子に接続されエミッタが前記演算増幅器の
逆相入力端子に接続されコレクタが基準電圧出力端子に
接続されたトランジスタと、このトランジスタのコレク
タと第2の電源端子との間に接続された第2の抵抗器と
を具備したことを特徴とする。
[作用コ
基準電圧源の電圧をV1、第1の抵抗器の抵抗値をR
z第2の抵抗器の抵抗値をR2とする。
z第2の抵抗器の抵抗値をR2とする。
演算増幅器、トランジスタ及び第1の抵抗器はボルテー
ジフォロワーを構成しており、基準電圧源の電圧V,と
第1の抵抗器の両端に生ずる電圧とは等しくなる。従っ
て、第1の抵抗器に流れる電流はVl /Rl となり
、トランジスタのベース電流及び増幅器の入力電流は無
視できるとすると、1・ランジスタのコレクタ電流もV
■/R■となり、第2の抵抗器の両端の電圧はR2 X
(Vl /Rl )となる。よって、第1の抵抗器と
第2の抵抗器の温度係数を等しくシ、電源変動働温度変
動に依存しない基準電圧源を用いることにより、第2の
電源を基準とした電源変動●温度変動に依存しない出力
電圧が得られる。また、出力電圧は、RIとR2との比
を変えることにより、任意の値に設定することができる
。
ジフォロワーを構成しており、基準電圧源の電圧V,と
第1の抵抗器の両端に生ずる電圧とは等しくなる。従っ
て、第1の抵抗器に流れる電流はVl /Rl となり
、トランジスタのベース電流及び増幅器の入力電流は無
視できるとすると、1・ランジスタのコレクタ電流もV
■/R■となり、第2の抵抗器の両端の電圧はR2 X
(Vl /Rl )となる。よって、第1の抵抗器と
第2の抵抗器の温度係数を等しくシ、電源変動働温度変
動に依存しない基準電圧源を用いることにより、第2の
電源を基準とした電源変動●温度変動に依存しない出力
電圧が得られる。また、出力電圧は、RIとR2との比
を変えることにより、任意の値に設定することができる
。
[実施例]
次に、本発明の実施例について添付の図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例に係る基準電圧回路の構成を示
す回路図である。演算増幅回路1は、その正相出力端子
がトランジスタ2のベースに11 続されてトランジス
タ2を駆動する。トランジスタ2のエミッタは演算増幅
器1の逆相入力端子に帰還入力されると共に、第1の抵
抗器3を介して第1の電源端子4に接続されている。そ
して、演算増幅器1の正相入力端子は基準電圧v1を生
成する基準電圧源5を介して第1の電源端子4に接続さ
れている。つまり、演算増幅器1、トランジスタ2、第
1の抵抗器3及び基準電圧源5は、基準電圧■1を入力
とするボルテージフォロワーを構成する。また、1・ラ
ンジスタ2のコレクタは出力端子6に接続されると共に
、第2の抵抗器7を介して第2の電源端子8に接続され
ている。
す回路図である。演算増幅回路1は、その正相出力端子
がトランジスタ2のベースに11 続されてトランジス
タ2を駆動する。トランジスタ2のエミッタは演算増幅
器1の逆相入力端子に帰還入力されると共に、第1の抵
抗器3を介して第1の電源端子4に接続されている。そ
して、演算増幅器1の正相入力端子は基準電圧v1を生
成する基準電圧源5を介して第1の電源端子4に接続さ
れている。つまり、演算増幅器1、トランジスタ2、第
1の抵抗器3及び基準電圧源5は、基準電圧■1を入力
とするボルテージフォロワーを構成する。また、1・ラ
ンジスタ2のコレクタは出力端子6に接続されると共に
、第2の抵抗器7を介して第2の電源端子8に接続され
ている。
以上のように構成された本実施例の回路において、いま
第1の抵抗器3及び第2の抵抗器7の抵抗値を夫々R,
,R2とする。ボルテージフォロワーの出力である第1
の抵抗器3の両端電圧は基桑電圧V,に等しいから、抵
抗器3に流れる電流値はV./R,となる。ここで、ト
ランジスタ2のベース電流及び演算増幅器1の入力電流
は無視できるものとすると、トランジスタ2のコレクタ
電流もvi /Rlとなり、第2の抵抗器7の両端電圧
は(R2 /R,)V.となる。
第1の抵抗器3及び第2の抵抗器7の抵抗値を夫々R,
,R2とする。ボルテージフォロワーの出力である第1
の抵抗器3の両端電圧は基桑電圧V,に等しいから、抵
抗器3に流れる電流値はV./R,となる。ここで、ト
ランジスタ2のベース電流及び演算増幅器1の入力電流
は無視できるものとすると、トランジスタ2のコレクタ
電流もvi /Rlとなり、第2の抵抗器7の両端電圧
は(R2 /R,)V.となる。
従って、R2 /Rlが一定となるように、第1の抵抗
器3と第2の抵抗器7の温度係数を等しく設定し、基準
電圧源5として温度変動及び電源変動に対して安定した
ものを選定すれば、温度及び電源の変動に依存しない基
準出力で、しかも第2の電源を基準とした基準出力が得
られる。そして、この基準出力はR1とR2との比、又
は基準電圧v1の値によって任意に設定可能である。
器3と第2の抵抗器7の温度係数を等しく設定し、基準
電圧源5として温度変動及び電源変動に対して安定した
ものを選定すれば、温度及び電源の変動に依存しない基
準出力で、しかも第2の電源を基準とした基準出力が得
られる。そして、この基準出力はR1とR2との比、又
は基準電圧v1の値によって任意に設定可能である。
=9
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、基準出力が第1
の抵抗器と第2の抵抗器との比及び基準電圧源の山力に
よって決定されるので、第1の抵抗器と第2の抵抗器の
温度係数を等し<シ、電源変動φ温度変動に依存しない
基準電圧源を使用することにより、第2の電源を基準と
した電源変動●温度変動に強い基準電圧が得られる。ま
た、第1の抵抗器の抵抗値と第2の抵抗器の抵抗値の比
を設定することにより、任意の基準電圧が得られる。
の抵抗器と第2の抵抗器との比及び基準電圧源の山力に
よって決定されるので、第1の抵抗器と第2の抵抗器の
温度係数を等し<シ、電源変動φ温度変動に依存しない
基準電圧源を使用することにより、第2の電源を基準と
した電源変動●温度変動に強い基準電圧が得られる。ま
た、第1の抵抗器の抵抗値と第2の抵抗器の抵抗値の比
を設定することにより、任意の基準電圧が得られる。
第1図は本発明の実施例に係る基準電圧回路の回路図、
第2図は従来のバンドギャップリファレンス回路の回路
図である。 1;演算増幅器、2;トランジスタ、3;第1の抵抗゛
器、4;第1の電源端子、5;基準電圧源、6;出力端
子、7;第2の抵抗器、8;第2の電源端子
第2図は従来のバンドギャップリファレンス回路の回路
図である。 1;演算増幅器、2;トランジスタ、3;第1の抵抗゛
器、4;第1の電源端子、5;基準電圧源、6;出力端
子、7;第2の抵抗器、8;第2の電源端子
Claims (1)
- (1)演算増幅器と、この演算増幅器の正相入力端子と
第1の電源端子との間に接続された基準電圧源と、前記
演算増幅器の逆相入力端子と第1の電源端子との間に接
続された第1の抵抗器と、ベースが前記演算増幅器の正
相出力端子に接続されエミッタが前記演算増幅器の逆相
入力端子に接続されコレクタが基準電圧出力端子に接続
されたトランジスタと、このトランジスタのコレクタと
第2の電源端子との間に接続された第2の抵抗器とを具
備したことを特徴とする基準電圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6040789A JPH02238509A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 基準電圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6040789A JPH02238509A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 基準電圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238509A true JPH02238509A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=13141295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6040789A Pending JPH02238509A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 基準電圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02238509A (ja) |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP6040789A patent/JPH02238509A/ja active Pending
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