JPH02238521A - バッファメモリ内のデータ重ね書きを検出する装置 - Google Patents
バッファメモリ内のデータ重ね書きを検出する装置Info
- Publication number
- JPH02238521A JPH02238521A JP1345124A JP34512489A JPH02238521A JP H02238521 A JPH02238521 A JP H02238521A JP 1345124 A JP1345124 A JP 1345124A JP 34512489 A JP34512489 A JP 34512489A JP H02238521 A JPH02238521 A JP H02238521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- data
- reading
- writing
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F5/00—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled
- G06F5/06—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled for changing the speed of data flow, i.e. speed regularising or timing, e.g. delay lines, FIFO buffers; over- or underrun control therefor
- G06F5/10—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled for changing the speed of data flow, i.e. speed regularising or timing, e.g. delay lines, FIFO buffers; over- or underrun control therefor having a sequence of storage locations each being individually accessible for both enqueue and dequeue operations, e.g. using random access memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、それぞれ独立の書込みデバイス及び読取りデ
バイスによる、容量に限界があるデータ記憶メモリへの
アクセスを管理する装置に関する。
バイスによる、容量に限界があるデータ記憶メモリへの
アクセスを管理する装置に関する。
この種の構成は特に、゛^lcatel 8300”′
の名称で市販の交換器群のようなデータ交換装置に見ら
れる。
の名称で市販の交換器群のようなデータ交換装置に見ら
れる。
以下、本発明を特にこの種の交換器(switch)に
関連して説明する。しかしながら、本発明は明らかに、
メモリ内の連続データの読取り動作が書込み動作とは独
立して行われるバッファメモリに関与するいかなる他の
領域にも適用され得る。
関連して説明する。しかしながら、本発明は明らかに、
メモリ内の連続データの読取り動作が書込み動作とは独
立して行われるバッファメモリに関与するいかなる他の
領域にも適用され得る。
4哩段石遣
データ交換器は伝送ラインによって導入されたディジタ
ルデータを受信し、かがるデータを分類(sort)
L、次いでそれを再度グループ化して適当な伝送ライン
に再度送信するという目的を有する。
ルデータを受信し、かがるデータを分類(sort)
L、次いでそれを再度グループ化して適当な伝送ライン
に再度送信するという目的を有する。
かかるラインは多くは、類似の遠隔ステーションとのリ
ンクを提供する受信ラインと送信ラインとからなる対で
関係する。これらのライン対は、伝送バスと称されるバ
スに並列に接続されており、伝送バスは、伝送ラインの
この伝送バスへのアクセスを管理するライン結合モジュ
ールを具備している。伝送バス結合モジュール(CBT
)は受信データを交換器の処理手段に向かって転送した
り、交換器内て処理され再グループ化されたデータを伝
送バスに接続された送信ラインに向かって転送したりす
る。
ンクを提供する受信ラインと送信ラインとからなる対で
関係する。これらのライン対は、伝送バスと称されるバ
スに並列に接続されており、伝送バスは、伝送ラインの
この伝送バスへのアクセスを管理するライン結合モジュ
ールを具備している。伝送バス結合モジュール(CBT
)は受信データを交換器の処理手段に向かって転送した
り、交換器内て処理され再グループ化されたデータを伝
送バスに接続された送信ラインに向かって転送したりす
る。
伝送バス結合モジュール(CBT)は、送信モードのポ
ーリングサイクル、次いで受信モートのボーリンクサイ
クルによってラインに問い合わせする。
ーリングサイクル、次いで受信モートのボーリンクサイ
クルによってラインに問い合わせする。
システム的には、受信モードにポーリングされたライン
か受信文字(ラインから受信された1バイ1・データ)
を有するならば、伝送バス結合モジュールは伝送バスを
介して、文字を回収し、それを、受信モー1〜において
問い合わせしたラインに割り当てられたバッファレジス
タ内のデータメモリ(受信ラインメモリ)内に記憶する
データ転送サイクルを実行する。送信モードにポーリン
グされたラインが送信されるべき文字(そのラインにお
いて送信されるべきデータバイト)を呼び出すと、伝送
バス結合モジュールは、送信されるべき文字をそのデー
タメモリから取り出してそれをラインに伝送するデータ
転送サイクルを実行する。
か受信文字(ラインから受信された1バイ1・データ)
を有するならば、伝送バス結合モジュールは伝送バスを
介して、文字を回収し、それを、受信モー1〜において
問い合わせしたラインに割り当てられたバッファレジス
タ内のデータメモリ(受信ラインメモリ)内に記憶する
データ転送サイクルを実行する。送信モードにポーリン
グされたラインが送信されるべき文字(そのラインにお
いて送信されるべきデータバイト)を呼び出すと、伝送
バス結合モジュールは、送信されるべき文字をそのデー
タメモリから取り出してそれをラインに伝送するデータ
転送サイクルを実行する。
本発明は特に、伝送バス結合モジュールの受信モードラ
インメモリに関する。
インメモリに関する。
かかる受信モードラインメモリは、独立に動作する読取
り及び書込みデバイスの動作によってアクセスされる。
り及び書込みデバイスの動作によってアクセスされる。
書込みデバイスは、受信ラインから伝送バスへのアクセ
スに対する駆動信号の発生と、受信ラインによるデータ
搬送の開始とに依存する。読取りデバイスの動作は、交
換器の内部にある処理手段へのアクセス可能性の制御下
に置かれている。受信モードラインバッファメモリの容
量に限界がある場合、結果として受信オーバロード、即
ちメモリへ書込む速度が先行データを読取る速度よりも
常に大きくなることが起こり得る。
スに対する駆動信号の発生と、受信ラインによるデータ
搬送の開始とに依存する。読取りデバイスの動作は、交
換器の内部にある処理手段へのアクセス可能性の制御下
に置かれている。受信モードラインバッファメモリの容
量に限界がある場合、結果として受信オーバロード、即
ちメモリへ書込む速度が先行データを読取る速度よりも
常に大きくなることが起こり得る。
バッファメモリが(FiFOタイプの)回転メモリであ
るならば、この受信オーバーロードは、最も新しいデー
タが重ね書き(overu+rite)されてその結果
、かかるデータが明らかに失われることから判明し得る
。
るならば、この受信オーバーロードは、最も新しいデー
タが重ね書き(overu+rite)されてその結果
、かかるデータが明らかに失われることから判明し得る
。
受信オーバロードを管理することを目的とする装置は公
知である。
知である。
かかる公知の装置は、受信ラインメモリの占有率を監視
し、連続占有しきい値を越えたならばそれをマーキング
し、伝送バス結合モジュールを管理する監視マイクロプ
ロセッサへの割込み信号を生成するという原理で動作す
る。かかる割込み信号の命令によって、この監視マイク
ロプロセッサは、直接メモリアクセス([)M^)によ
る読取り手段を初期化することにより、バッファメモリ
の一部または全部の読取りを命令する。この種の公知の
装置を使用し、重ね書きの危険性を監視することができ
る。この装置が適正に動作するならば、重ね書きされる
状態を排除することができる。尚、重ね書きかめったに
発生しないのであれば、これを容認することも可能であ
る。この場合には、装置に、一般的には受信データを処
理する手段のレベルにおいて文字損失を検出する手段を
備えることが公知であり、その手段は損失データを再度
伝送するように命令する。
し、連続占有しきい値を越えたならばそれをマーキング
し、伝送バス結合モジュールを管理する監視マイクロプ
ロセッサへの割込み信号を生成するという原理で動作す
る。かかる割込み信号の命令によって、この監視マイク
ロプロセッサは、直接メモリアクセス([)M^)によ
る読取り手段を初期化することにより、バッファメモリ
の一部または全部の読取りを命令する。この種の公知の
装置を使用し、重ね書きの危険性を監視することができ
る。この装置が適正に動作するならば、重ね書きされる
状態を排除することができる。尚、重ね書きかめったに
発生しないのであれば、これを容認することも可能であ
る。この場合には、装置に、一般的には受信データを処
理する手段のレベルにおいて文字損失を検出する手段を
備えることが公知であり、その手段は損失データを再度
伝送するように命令する。
動作条件がいかようであろうとも(重ね書きが排除され
ようと容認されようとも)、割込み信号を生成する公知
の監視機構にはマイクロプロセッサを停止または独占す
るという欠点がある。監視マイクロプロセッサによって
実行されるプログラムは実際に、受信モードのラインの
各々に対して実行される必要がある受信ラインメモリの
占有レベルに対する監視タスクを包含しており、これは
、制御マイクロプロセッサの能力全体の過負荷に影響を
及ぼす。
ようと容認されようとも)、割込み信号を生成する公知
の監視機構にはマイクロプロセッサを停止または独占す
るという欠点がある。監視マイクロプロセッサによって
実行されるプログラムは実際に、受信モードのラインの
各々に対して実行される必要がある受信ラインメモリの
占有レベルに対する監視タスクを包含しており、これは
、制御マイクロプロセッサの能力全体の過負荷に影響を
及ぼす。
本発明はデータ重ね書きが容認される伝送形態を基本と
し、特に、マイクロプロセッサが、組をなす受信ライン
のバッファメモリ全体に対する監視タスクを管理する伝
送バス結合モジュールを制御する責任を負う必要なしに
、バッファメモリレベルにおいてデータの重ね書きを検
出する装置を提供することを目的とする。
し、特に、マイクロプロセッサが、組をなす受信ライン
のバッファメモリ全体に対する監視タスクを管理する伝
送バス結合モジュールを制御する責任を負う必要なしに
、バッファメモリレベルにおいてデータの重ね書きを検
出する装置を提供することを目的とする。
完悪し1乗
本発明の目的は、後により明らかとなる他の点とともに
、バッファメモリ、特に伝送ラインによって供給され且
つデータ交換器によって処理されるべきデータの受信に
割り当てられたバッファメモリにおけるデータの重ね書
きを検出する装置であって、前記メモリが、一方では、
前記データが供給される速度の関数として書込みが実行
されて、受信ラインから受け取ったデータを書込むため
の第1の手段によって、他方では、処理手段の順番制御
下に読取りがなされて、データを交換器内の処理手段に
送信するためにデータを読取るための第2の手段とによ
ってアクセスされる回転式FIFOメモリであり 少な
くとも3種の値、即ち非占有位置(unoccupie
cl location)、有効占有位置(valic
l occupied location)及び非有効
占有位置(non−valid occupid lo
cation)をとるようにされた前記メモリ内のデー
タ位置の状態を表示するための手段を該装置が包含して
おり、前記メモリ内のデータ位置の状態を表示する手段
によりとり入れられた前記値を更新するために、この表
示手段が、前記メモリ内のデータを書込む及び読取る手
段と協働する装置によって達成される。
、バッファメモリ、特に伝送ラインによって供給され且
つデータ交換器によって処理されるべきデータの受信に
割り当てられたバッファメモリにおけるデータの重ね書
きを検出する装置であって、前記メモリが、一方では、
前記データが供給される速度の関数として書込みが実行
されて、受信ラインから受け取ったデータを書込むため
の第1の手段によって、他方では、処理手段の順番制御
下に読取りがなされて、データを交換器内の処理手段に
送信するためにデータを読取るための第2の手段とによ
ってアクセスされる回転式FIFOメモリであり 少な
くとも3種の値、即ち非占有位置(unoccupie
cl location)、有効占有位置(valic
l occupied location)及び非有効
占有位置(non−valid occupid lo
cation)をとるようにされた前記メモリ内のデー
タ位置の状態を表示するための手段を該装置が包含して
おり、前記メモリ内のデータ位置の状態を表示する手段
によりとり入れられた前記値を更新するために、この表
示手段が、前記メモリ内のデータを書込む及び読取る手
段と協働する装置によって達成される。
有利には、
非占有状態は、そこにあるデータが既に読取り手段によ
って読み取られた位置に対応し、有効占有状態は、そこ
にあるデータ項目がまだ読み取られていないが重ね書き
もされていない(即ち最後の読取り動作以降の二重書込
み動作の対象ではなかった)位置を示しており、 非有効占有状態は、重ね書きが行われたメモリ位置を表
示する。
って読み取られた位置に対応し、有効占有状態は、そこ
にあるデータ項目がまだ読み取られていないが重ね書き
もされていない(即ち最後の読取り動作以降の二重書込
み動作の対象ではなかった)位置を示しており、 非有効占有状態は、重ね書きが行われたメモリ位置を表
示する。
1つの好ましい実施態様においては、この装置は、前記
メモリ内のデータを読取る手段によって更新される、書
込みに対するメモリの使用可能性状態を表示する第1の
手段と、書込み時の使用可能性状態の関数としてメモリ
内にデータを書込む手段によって更新される、メモリ内
のデータの有効性を表示する第2の手段とを包含する。
メモリ内のデータを読取る手段によって更新される、書
込みに対するメモリの使用可能性状態を表示する第1の
手段と、書込み時の使用可能性状態の関数としてメモリ
内にデータを書込む手段によって更新される、メモリ内
のデータの有効性を表示する第2の手段とを包含する。
使用可能性を表示する手段と有効性を表示する手段とが
協働することによって、第1には、受信ラインメモリに
おいて受信された文字の重ね書きを検出することが可能
となり、第2には、データが読取りによって転送される
時点にかかる重ね書きを監視マイクロプロセッサに通知
することが可能となる。
協働することによって、第1には、受信ラインメモリに
おいて受信された文字の重ね書きを検出することが可能
となり、第2には、データが読取りによって転送される
時点にかかる重ね書きを監視マイクロプロセッサに通知
することが可能となる。
従って、マイクロプロセッサにおいては受信ラインメモ
リの占有レベルを監視するソフトウェアタスクを排除す
ることができる。
リの占有レベルを監視するソフトウェアタスクを排除す
ることができる。
前記使用可能性表示及び前記有効性表示手段はそれぞれ
、各フラグがメモリ内の少なくとも1つのレコー1・と
関連するピッl・によって構成されたフラグテーブルの
形態であるのが好ましい。
、各フラグがメモリ内の少なくとも1つのレコー1・と
関連するピッl・によって構成されたフラグテーブルの
形態であるのが好ましい。
前記使用可能性及び/または有効性手段は、前記データ
記憶メモリへのアクセスと同時に前記読取り手段によっ
てアクセスされるのが有利である。
記憶メモリへのアクセスと同時に前記読取り手段によっ
てアクセスされるのが有利である。
本発明の1つの必須特性によれば、処理手段には、前記
読取り手段が、バッファメモリ内で読取ったデータの各
項目に対してデータ有効性情報を取得し、有効性情報が
「非有効」状態である場合にはかかる処理手段に割り当
てられた障害信号手段が作動化されることにより、バッ
ファメモリ内の重ね書きについて警告または通知がなさ
れる。
読取り手段が、バッファメモリ内で読取ったデータの各
項目に対してデータ有効性情報を取得し、有効性情報が
「非有効」状態である場合にはかかる処理手段に割り当
てられた障害信号手段が作動化されることにより、バッ
ファメモリ内の重ね書きについて警告または通知がなさ
れる。
有利には、前記データの有効性情報を形成する手段は、
バッファメモリ内に書き込まれたデータの各項目に対す
るパリティビットを計算して記録する手段と、データの
有効性を表示する手段の状態の関数としてバッファメモ
リにおける読取り時のデータの各項目に対するパリティ
ビットにF障害」を付与する手段とを包含する。
バッファメモリ内に書き込まれたデータの各項目に対す
るパリティビットを計算して記録する手段と、データの
有効性を表示する手段の状態の関数としてバッファメモ
リにおける読取り時のデータの各項目に対するパリティ
ビットにF障害」を付与する手段とを包含する。
本発明の方法を実行する1つの有利な方法においては、
装置は、前記信号手段が「障害」状態である場合には、
現在のフレームをリジェクトし、フレーム回復処理を作
動化する手段を包含する。
装置は、前記信号手段が「障害」状態である場合には、
現在のフレームをリジェクトし、フレーム回復処理を作
動化する手段を包含する。
このように本発明の方法は、監視マイクロプロセッサを
高度の独占タスクから解放し、しかも読取り/書込みポ
インタ等によってバッファメモリの管理を実行する必要
を回避することができる。
高度の独占タスクから解放し、しかも読取り/書込みポ
インタ等によってバッファメモリの管理を実行する必要
を回避することができる。
本発明の装置は、バッファメモリに対する書込み及び読
取り手段が完全に独立している状態に完全に対応し、記
憶場所が僅かに増大することを犠牲にしてもデータの重
ね書きを管理することにおいて単純化されるという決定
的な長所を与える。
取り手段が完全に独立している状態に完全に対応し、記
憶場所が僅かに増大することを犠牲にしてもデータの重
ね書きを管理することにおいて単純化されるという決定
的な長所を与える。
本発明の1つの特定の実施態様においては、書込み手段
は、データフレームを最大項目N(Nはメモリの容量よ
り小さい)のデータブロックごとにロー1・する手段と
、前記メモリ内にロードされたブロックの終わりをマー
キングする手段とを包含する。
は、データフレームを最大項目N(Nはメモリの容量よ
り小さい)のデータブロックごとにロー1・する手段と
、前記メモリ内にロードされたブロックの終わりをマー
キングする手段とを包含する。
前記マーキング手段は、メモリ内に少なくとも1つのデ
ータブロックが存在する場合には前記読取り手段を作動
化するための信号を発信する手段と協働する。
ータブロックが存在する場合には前記読取り手段を作動
化するための信号を発信する手段と協働する。
有利には、前記作動化信号を発信する手段は、前記デー
タブロックロ一ド手段によって増加され且つ前記読取り
手段によって減少される、前記メモリ内に存在するフレ
ームの数のためのカウンタと、前記カウンタかゼロでな
い値を有する場合に読取り手段のための命令マイクロプ
ロセッサに向かって割込み信号を発信する手段とを包含
する。
タブロックロ一ド手段によって増加され且つ前記読取り
手段によって減少される、前記メモリ内に存在するフレ
ームの数のためのカウンタと、前記カウンタかゼロでな
い値を有する場合に読取り手段のための命令マイクロプ
ロセッサに向かって割込み信号を発信する手段とを包含
する。
本発明の他の特性及び長所は、本発明を説明する以下の
実施態様の説明からより明らかとなるであろう。しかし
以下の実施態様は限定的ではない。
実施態様の説明からより明らかとなるであろう。しかし
以下の実施態様は限定的ではない。
火盪V
以下の詳細説明に使用する実施態様において、データ交
換器は、バス結合モシュール13によって相互に接続さ
れたメインバス11,12によって形成される処理手段
を包含する。メインハス11,12上にはそれぞれ、必
要によってはローカルバス16を介してローカルメモリ
15に関係する1組のプロセッ→ノー14が接続されて
いる。
換器は、バス結合モシュール13によって相互に接続さ
れたメインバス11,12によって形成される処理手段
を包含する。メインハス11,12上にはそれぞれ、必
要によってはローカルバス16を介してローカルメモリ
15に関係する1組のプロセッ→ノー14が接続されて
いる。
上記処理手段は、メインバス12と伝送バス18とに接
続された監視マイクロプロセッサ9を備えた伝送バス結
合モジュール(CRT) 17を介して入力データを受
信し、次いで処理したデータを元に戻す。
続された監視マイクロプロセッサ9を備えた伝送バス結
合モジュール(CRT) 17を介して入力データを受
信し、次いで処理したデータを元に戻す。
受信ラインと送信ラインとで対をなして関係するリンク
ライン19は、同様の遠隔ステーションから及び遠隔ス
テーションへのデータ伝送を処理する。
ライン19は、同様の遠隔ステーションから及び遠隔ス
テーションへのデータ伝送を処理する。
ライン対19は、モデムを備えたライン結合モジュール
10を介して伝送バス18に並列に接続されている。
10を介して伝送バス18に並列に接続されている。
例を挙げると、伝送バスは、最高8つのラインを接続で
きる最高約30のライン結合モジュールをを有すること
ができる。しかしながら伝送バス結合モジュール17の
容量は、飽和を回避するために、ライン結合モジュール
10の合計接続容量よりも大きいのがよい。個々のタイ
プのラインに対して別個の結合モジュールを提供する必
要性があることから、ライン結合モジュールの数は過剰
となる。
きる最高約30のライン結合モジュールをを有すること
ができる。しかしながら伝送バス結合モジュール17の
容量は、飽和を回避するために、ライン結合モジュール
10の合計接続容量よりも大きいのがよい。個々のタイ
プのラインに対して別個の結合モジュールを提供する必
要性があることから、ライン結合モジュールの数は過剰
となる。
ライン結合モジュール10の機能は、伝送ライン19に
おいて送信されるべく、伝送バス結合モジュール17に
よって並列形態で送信された文字(送信されるべきデー
タハイト)を直列形態にすること、及びこれとは逆に伝
送ライン19において受信した文字(受信したデータバ
イト)を、伝送ハス結合モジュール17、次いで交換器
の処理手段に向かって伝送するために並列形態にするこ
とである。
おいて送信されるべく、伝送バス結合モジュール17に
よって並列形態で送信された文字(送信されるべきデー
タハイト)を直列形態にすること、及びこれとは逆に伝
送ライン19において受信した文字(受信したデータバ
イト)を、伝送ハス結合モジュール17、次いで交換器
の処理手段に向かって伝送するために並列形態にするこ
とである。
第2図に示したように、伝送バス結合モジュール17は
、伝送ラインから受け取ったデータのためのバッファメ
モリスペース(受信ラインメモリ22)と、伝送ライン
によって送信されるべきデータのためのバッファメモリ
スペース(送信ラインメモリ21)とを包含するデータ
メモリ20を具備している。
、伝送ラインから受け取ったデータのためのバッファメ
モリスペース(受信ラインメモリ22)と、伝送ライン
によって送信されるべきデータのためのバッファメモリ
スペース(送信ラインメモリ21)とを包含するデータ
メモリ20を具備している。
伝送バス結合モジュール17は、ライン19を順番にポ
ーリングするデバイスを包含する。ラインが文字を送信
するよう要求する及び/または文字を受信する際には、
伝送バス結合モジュール17は、送信ラインのポーリン
グ51、 送信ラインメモリにおける文字の読取り52、ラインへ
の文字転送53、 受信ラインのポーリング54、 伝送ハス結合モジュールへの受信文字転送55、受信ラ
インメモリにおける文字の書込み56といった個別サイ
クルを連続して実行する。各サイクルは固定継続時間T
を有する。
ーリングするデバイスを包含する。ラインが文字を送信
するよう要求する及び/または文字を受信する際には、
伝送バス結合モジュール17は、送信ラインのポーリン
グ51、 送信ラインメモリにおける文字の読取り52、ラインへ
の文字転送53、 受信ラインのポーリング54、 伝送ハス結合モジュールへの受信文字転送55、受信ラ
インメモリにおける文字の書込み56といった個別サイ
クルを連続して実行する。各サイクルは固定継続時間T
を有する。
これらの段階が第5図に概略的に示されている。
最初の3つの動作51、52、53はラインiにおける
送信相に相当し、最後の3つの動作54、55、56は
ラインiによって供給されるデータに対する受信相に相
当する。
送信相に相当し、最後の3つの動作54、55、56は
ラインiによって供給されるデータに対する受信相に相
当する。
有利には、本発明の顕著な特性によれは、6つの段階5
1〜56を並べた場合に対応する6つの個別サイクルの
合計継続時間は、送信モードにおけるラインのポーリン
グ51と送信ラインメモリの文字の読取り52どの2つ
の動作を融合することにより5つのサイクルの継続時間
(5T)にまで短縮することができる。実際、ラインを
送信モードにポーリングする間に伝送バスモジュール1
7が送信ラインメモリ内の送信されるべき文字をシステ
ム的に読取るように、伝送バス結合モジュール17のロ
ジックを変更することにより、伝送バス結合モジュール
の瞬間的容量が、フルロードよりも6分の1(167%
)だけ改良される。読み取られた文字が無意味であれば
(ラインポーリングした結果が送信されるべき文字を呼
び出ししないことを示す)、読み取られた文字は単に無
視される。
1〜56を並べた場合に対応する6つの個別サイクルの
合計継続時間は、送信モードにおけるラインのポーリン
グ51と送信ラインメモリの文字の読取り52どの2つ
の動作を融合することにより5つのサイクルの継続時間
(5T)にまで短縮することができる。実際、ラインを
送信モードにポーリングする間に伝送バスモジュール1
7が送信ラインメモリ内の送信されるべき文字をシステ
ム的に読取るように、伝送バス結合モジュール17のロ
ジックを変更することにより、伝送バス結合モジュール
の瞬間的容量が、フルロードよりも6分の1(167%
)だけ改良される。読み取られた文字が無意味であれば
(ラインポーリングした結果が送信されるべき文字を呼
び出ししないことを示す)、読み取られた文字は単に無
視される。
伝送バス結合モジュールによる各ラインiの問い合わせ
は、ライン走査メモリ内に記憶されているポーリング順
序に従って行われる。このポーリング順序は特にライン
のスループツ1・に依存する。
は、ライン走査メモリ内に記憶されているポーリング順
序に従って行われる。このポーリング順序は特にライン
のスループツ1・に依存する。
第2図には、伝送バス結合モジュール17を構成する基
本モジュールを模式的に示す。
本モジュールを模式的に示す。
この結合モジュールは、まず、配線論理制御装置(ha
rdiuired logic)(自動制御)23によ
って構成されるメモリへの書込み手段を包含する。配線
論理制御装置23の機能の1つは、回転式FIFOメモ
リの大きさをモジュロとしデータメモリ20内の前に受
信した文字に続けて受信文字を書込むために、伝送ライ
ン19から受信した文字を回収することである。
rdiuired logic)(自動制御)23によ
って構成されるメモリへの書込み手段を包含する。配線
論理制御装置23の機能の1つは、回転式FIFOメモ
リの大きさをモジュロとしデータメモリ20内の前に受
信した文字に続けて受信文字を書込むために、伝送ライ
ン19から受信した文字を回収することである。
メモリ20内で文字は、伝送バス結合モジュール17と
関係する監視マイクロプロセッサ9によって作動化され
る直接メモリアドレス(DMA)配線論理制御装置24
によって読取られる。
関係する監視マイクロプロセッサ9によって作動化され
る直接メモリアドレス(DMA)配線論理制御装置24
によって読取られる。
配線論理制御装置23は、アドレスカウンタメモリ25
、パイトカウンタメモリ26及び事象カウンタメモリ2
7と協働して動作する。更に、配線論理制御装置23は
、走査メモリ28に記憶されている走査順序に従って伝
送バス18に接続されているラインをポーリングする。
、パイトカウンタメモリ26及び事象カウンタメモリ2
7と協働して動作する。更に、配線論理制御装置23は
、走査メモリ28に記憶されている走査順序に従って伝
送バス18に接続されているラインをポーリングする。
アドレスカウンタメモリ25は、データメモリ20を通
過する文字の送信または受信モードでラインメモリの各
々のアドレスポインタを記憶する。
過する文字の送信または受信モードでラインメモリの各
々のアドレスポインタを記憶する。
パイトカウンタメモリ26は、文字ブロックごとに送信
ラインメモリ21及び受信ラインメモリ22を管理する
ことができるカウン■・を行なう(第3図の説明を参照
のこと)。
ラインメモリ21及び受信ラインメモリ22を管理する
ことができるカウン■・を行なう(第3図の説明を参照
のこと)。
配線論理制御装置23の書込みスループットとDMA2
4の読取りスループットとは独立しているので、送信ラ
インメモリ21の管理に関する問題は何も発生しない。
4の読取りスループットとは独立しているので、送信ラ
インメモリ21の管理に関する問題は何も発生しない。
実際、伝送ハス結合モジュール17が送信制御下にある
ときは、配線論理制御装置23と関係するパイトカウン
タ26の内容の関数としてメモリへの書込みを命令する
が、送信モードのメモリは次第に空になるまたは伝送ラ
イン19に出力される。唯一起こり得る事象は飽和では
なくて、ラインが呼び出されたちょうどその時点に送信
ラインメモリ21が完全に空になることである。その場
合には、遠隔受信機はラインにおける障害の存在に気付
き、現在のフレームを再度伝送するように要請するであ
ろう。
ときは、配線論理制御装置23と関係するパイトカウン
タ26の内容の関数としてメモリへの書込みを命令する
が、送信モードのメモリは次第に空になるまたは伝送ラ
イン19に出力される。唯一起こり得る事象は飽和では
なくて、ラインが呼び出されたちょうどその時点に送信
ラインメモリ21が完全に空になることである。その場
合には、遠隔受信機はラインにおける障害の存在に気付
き、現在のフレームを再度伝送するように要請するであ
ろう。
飽和の危険性は特に受信ラインメモリ22に関して現れ
る。受信ラインメモリにおける読取りの命令順序を第3
図に模式的に示す。受信ラインメモリは、ポーリングさ
れる各ラインに対応するメモリセグメントに分割されて
いる。第3図は、例えばこの図の例では256文字の容
量を有する受信ラインメモリ22のセグメントを示す。
る。受信ラインメモリにおける読取りの命令順序を第3
図に模式的に示す。受信ラインメモリは、ポーリングさ
れる各ラインに対応するメモリセグメントに分割されて
いる。第3図は、例えばこの図の例では256文字の容
量を有する受信ラインメモリ22のセグメントを示す。
メモリセグメンの充填は、最大64文字のブロック35
によって行われる。これらのブロックは受信したフレー
ム内て分割される。所与のブロック内の文字は同じフレ
ームに属すべきであるが、これは、フレーム最後のブロ
ックはほとんどシステム的に64文字未満であることを
意味する。各フレームの終わりには受信ラインメモリ内
でマーキングが行われ、最後のマーキング動作以降に6
4文字が受信ラインメモリ内へ書込まれたときにはこれ
ができない。
によって行われる。これらのブロックは受信したフレー
ム内て分割される。所与のブロック内の文字は同じフレ
ームに属すべきであるが、これは、フレーム最後のブロ
ックはほとんどシステム的に64文字未満であることを
意味する。各フレームの終わりには受信ラインメモリ内
でマーキングが行われ、最後のマーキング動作以降に6
4文字が受信ラインメモリ内へ書込まれたときにはこれ
ができない。
各マーキング動作が1つの事象を楕成する。各事象に対
して、伝送バス結合モジュールは事象メモリ27内の累
積カウンタ31を増加する。累積事象カウンタ31は、
3ビッI〜で1から7の値をとり得るのが有利である。
して、伝送バス結合モジュールは事象メモリ27内の累
積カウンタ31を増加する。累積事象カウンタ31は、
3ビッI〜で1から7の値をとり得るのが有利である。
監視マイクロプロセッサ9が受信ラインメモリ22の一
部または全部を空にするよう命令したときにはくこれは
ブロックごとに行われる)、伝送バス結合モジュールは
叶八転送24を実行し、転送が終わるとマイクロプロセ
ッサ9に通知する。そうすると監視マイクロプロセッサ
9は累積カウンタ31を減少する。
部または全部を空にするよう命令したときにはくこれは
ブロックごとに行われる)、伝送バス結合モジュールは
叶八転送24を実行し、転送が終わるとマイクロプロセ
ッサ9に通知する。そうすると監視マイクロプロセッサ
9は累積カウンタ31を減少する。
監視マイクロプロセッサ9には、例えばメモリ内に少な
くとも1つのブロックが存在する(累積カウンタ31が
ゼロでない値を示す)ことを表示する割込み信号によっ
て、メモリの充填が通知される。事象メモリ27内の割
込みフラグ32は、割込みマスキング状態にセットされ
得る。
くとも1つのブロックが存在する(累積カウンタ31が
ゼロでない値を示す)ことを表示する割込み信号によっ
て、メモリの充填が通知される。事象メモリ27内の割
込みフラグ32は、割込みマスキング状態にセットされ
得る。
割込み生成は、事象メモリ27を順番に割り当てる走査
カウンタ33によって行われる。走査カウンタは33は
、割込みマスキングビット32がその非マスク位置にあ
り且つ累積カウンタ31がゼロでない値を示すごとに停
止する。停止またはストップ条件が満足されたならば、
割込みDPCE34が生成される。
カウンタ33によって行われる。走査カウンタは33は
、割込みマスキングビット32がその非マスク位置にあ
り且つ累積カウンタ31がゼロでない値を示すごとに停
止する。停止またはストップ条件が満足されたならば、
割込みDPCE34が生成される。
256文字より大きいフレームを受信した場合には、累
積カウンタ31は値4に達し、受信ラインメモリ22は
一杯となる。もし監視マイクロプロセッサ9が事象を処
理するのか緩慢であるならば、ラインメモリ22は充分
に速く空にならず、受信した新たな文字が最初の文字の
ところに書き込まれそうになる。これが、受信ラインメ
モリ22における文字の重ね書きである。
積カウンタ31は値4に達し、受信ラインメモリ22は
一杯となる。もし監視マイクロプロセッサ9が事象を処
理するのか緩慢であるならば、ラインメモリ22は充分
に速く空にならず、受信した新たな文字が最初の文字の
ところに書き込まれそうになる。これが、受信ラインメ
モリ22における文字の重ね書きである。
本発明は2つの原理、即ち
受信ラインメモリ22における文字重ね書きを検出しマ
ーキングすること、 メモリ22における文字のDMA読取り時点にのみ監視
マイクロプロセッサ9に障害信号を発信することによっ
て重ね書き状態を管理する。
ーキングすること、 メモリ22における文字のDMA読取り時点にのみ監視
マイクロプロセッサ9に障害信号を発信することによっ
て重ね書き状態を管理する。
検出原理は、前に同じアドレスに書き込まれた文字が叶
八24によって空にされたならば、配線論理制御装置2
3は受信ラインメモリ22に有効に書き込みできること
に基づく。そうでないと、現在の文字を書込むと、まだ
読取られていない先行文字が重ね書きされ、現在受信し
ているフレームが失われる。
八24によって空にされたならば、配線論理制御装置2
3は受信ラインメモリ22に有効に書き込みできること
に基づく。そうでないと、現在の文字を書込むと、まだ
読取られていない先行文字が重ね書きされ、現在受信し
ているフレームが失われる。
各受信ラインメモリ22(256バイト)に対して各々
が256ビットの2つの補助メモリ41、42(第4図
)が使用可能である。これら2つのメモリ41、42は
受信ラインメモリ22と同じアトレスを有する。受信ラ
インメモリ22のレコード内に記録されてぃる文字43
の各々に対して、それぞれの補助メモリ41、42内に
1つの対応するヒット44、45が存在する。
が256ビットの2つの補助メモリ41、42(第4図
)が使用可能である。これら2つのメモリ41、42は
受信ラインメモリ22と同じアトレスを有する。受信ラ
インメモリ22のレコード内に記録されてぃる文字43
の各々に対して、それぞれの補助メモリ41、42内に
1つの対応するヒット44、45が存在する。
第1の補助メモリ41はメモリAと称され、受信ライン
メモリ22の有効性を表示する手段を構成し、第2の補
助メモリはメモリDと称され、新たな文字の書込みに対
する受信ラインメモリの使用可能性を表示する手段を構
成する。
メモリ22の有効性を表示する手段を構成し、第2の補
助メモリはメモリDと称され、新たな文字の書込みに対
する受信ラインメモリの使用可能性を表示する手段を構
成する。
DMA24が受信ラインメモリ22内の文字43を読取
るとき、メモリD42内の同じアドレスを有するビ・ン
トには1がセットされる。これは、受信ラインメモリ2
2内の対応するアドレスがいま使用可能となり、配線論
理制御装i23が、書込み動作を行なっても文字の重ね
書きとはならないことを意味する。
るとき、メモリD42内の同じアドレスを有するビ・ン
トには1がセットされる。これは、受信ラインメモリ2
2内の対応するアドレスがいま使用可能となり、配線論
理制御装i23が、書込み動作を行なっても文字の重ね
書きとはならないことを意味する。
配線論理制御装置23が受信ラインメモリ22内に文字
を書込む怜ときには、メモリD内の対応するビット45
にゼロをセットする。このビ・ントは、次いでDMA2
4によってのみ1にセ・ントされ得る。
を書込む怜ときには、メモリD内の対応するビット45
にゼロをセットする。このビ・ントは、次いでDMA2
4によってのみ1にセ・ントされ得る。
配線論理制御装置23が受信ラインメモリ22に文字を
書込むときに、メモリD42内の対応するビット45か
1であるならば、受信された文字は非占有アドレスに書
き込まれ、重ね書きは起こらない。
書込むときに、メモリD42内の対応するビット45か
1であるならば、受信された文字は非占有アドレスに書
き込まれ、重ね書きは起こらない。
次いで配線論理制御装置23は、メモリA41内の同じ
アドレスを有するビット44を1にセットすることによ
り、文字の有効性をマークする。
アドレスを有するビット44を1にセットすることによ
り、文字の有効性をマークする。
配線論理制御装置23が受信ラインメモリ22内に文字
を書込むときに、メモリD42内の対応するヒットがゼ
ロであるならば、受信された文字は、DMA24がまだ
使用していない文字があるアドレスに書き込まれること
になり、その文字は、新たな文字が書き込まれた結果破
壊される。そうすると配線論理制御装置23は、メモリ
A41内の同じアドレスのビットをゼロにセットするこ
とにより、受信フレームを非有効であるとしてマークす
る。
を書込むときに、メモリD42内の対応するヒットがゼ
ロであるならば、受信された文字は、DMA24がまだ
使用していない文字があるアドレスに書き込まれること
になり、その文字は、新たな文字が書き込まれた結果破
壊される。そうすると配線論理制御装置23は、メモリ
A41内の同じアドレスのビットをゼロにセットするこ
とにより、受信フレームを非有効であるとしてマークす
る。
即ち、メモリA41は受信した文字の有効性を記録する
。
。
重ね書きされた文字を有するフレームが信号て表される
原理は以下の通りである。
原理は以下の通りである。
受信ラインメモリ22内の各文字にはバリテイツピット
が付随している。配線論理制御装置23が受信ラインメ
モリ22に書込む際には、受信した文字のパリティを計
算して記録する。DHA24が受信ラインメモリ2Z内
の文字を読取るときには、文字のバリティを再度計算し
、記録されていたパリテイと比較する。一致しない場合
には、DMA24はこの障害を、監視マイクロプロセッ
サ9によるDMA転送の終わりに使用されるスデータス
ワード(statusword)に書込む。障害があっ
た場合には、オペレーティングシステムはこのフレーム
をリジエクトし、このフレームを再度受信することがで
きる(公知の)処理を開始する。
が付随している。配線論理制御装置23が受信ラインメ
モリ22に書込む際には、受信した文字のパリティを計
算して記録する。DHA24が受信ラインメモリ2Z内
の文字を読取るときには、文字のバリティを再度計算し
、記録されていたパリテイと比較する。一致しない場合
には、DMA24はこの障害を、監視マイクロプロセッ
サ9によるDMA転送の終わりに使用されるスデータス
ワード(statusword)に書込む。障害があっ
た場合には、オペレーティングシステムはこのフレーム
をリジエクトし、このフレームを再度受信することがで
きる(公知の)処理を開始する。
受信ラインメモリ22において文字の重ね書きが起こっ
た場合には、対応するフレームは有効でない。信号原理
は、パリテイエラーを無理に起こすことによりパリテイ
障害を生成し、受信フレームがリジェクトされ、回復処
理が作動化されるように、メモリA44内に含まれる情
報を使用することからなる。
た場合には、対応するフレームは有効でない。信号原理
は、パリテイエラーを無理に起こすことによりパリテイ
障害を生成し、受信フレームがリジェクトされ、回復処
理が作動化されるように、メモリA44内に含まれる情
報を使用することからなる。
受信ラインメモリ22内の文字43をDMΔ24が読取
る際には、メモリA内の対応するビットの値がテストさ
れる。もしビットA44の値がゼロであれば、記録され
たパリテイピットの値を反転し、従って計算されたパリ
ティの値に一致しないようにする。
る際には、メモリA内の対応するビットの値がテストさ
れる。もしビットA44の値がゼロであれば、記録され
たパリテイピットの値を反転し、従って計算されたパリ
ティの値に一致しないようにする。
そうするとDM^24はパリテイエラーをスデータスワ
ードに記録し、従って受信フレームがリジエク1〜され
ることになる。
ードに記録し、従って受信フレームがリジエク1〜され
ることになる。
上記のようイ・2つの補助メモリA及びDを使用する重
ね書き検出装置は本発明を実施する1つの態様であるが
、更に本発明は、少なくとも3種の異なる値(使用可能
、有効占有位置、非有効占有位置)をとるようなメモリ
内のデータ位置の状態を表示し、前記値を更新するため
にメモリ内にデータを書込む手段及びそれを読取る手段
と協働する手段のいかなる他の実施態様も包含すること
は明らかである。
ね書き検出装置は本発明を実施する1つの態様であるが
、更に本発明は、少なくとも3種の異なる値(使用可能
、有効占有位置、非有効占有位置)をとるようなメモリ
内のデータ位置の状態を表示し、前記値を更新するため
にメモリ内にデータを書込む手段及びそれを読取る手段
と協働する手段のいかなる他の実施態様も包含すること
は明らかである。
第1図は、伝送バスか、受信ラインと関係する各ハッフ
ァメモリにおいて本発明のデータ重ね書き検出装置と関
係し得る送信/受信ライン対の接続を制御する、伝送バ
ス結合モジュールを備えたデータ交換器の一般的アーキ
テクチャの概略図、第2図は第1図に示したタイプのデ
ータ交換器における、送信及び受信モードのデータに対
するバッファメモリを包含する伝送バス接続メモリの論
理構造の模式図、第3図は事象メモリ及び走査またはポ
ーリングメモリカウンタを介して受信ラインメモリのた
めの読取り手段を作動化する順序の動作の模式図、第4
図は受信メモリの組織化に関連する本発明の使用可能性
及び有効性フラグテーブルの組織の模式図、第5図は、
データ交換器に接続されたライン対を包含するラインi
における送信動作及び受信動作の順序を示す図である。 1112・メインバス、13 バス結合モジュール、
14・・・プロセッサ、15・・ローカルメモリ、16
・・・ローカルバス、17・・・伝送バス結合モジュー
ル(CBT)、20 データメモリ、21・・・送信
ラインメモリ、22・受信ラインメモリ、23.24・
・・配線論理制御装置、25・・アドレスカウンタメモ
リ、26・バイl・カウンタメモリ、27・・・事象カ
ウンタメモリ。 冒一一\
ァメモリにおいて本発明のデータ重ね書き検出装置と関
係し得る送信/受信ライン対の接続を制御する、伝送バ
ス結合モジュールを備えたデータ交換器の一般的アーキ
テクチャの概略図、第2図は第1図に示したタイプのデ
ータ交換器における、送信及び受信モードのデータに対
するバッファメモリを包含する伝送バス接続メモリの論
理構造の模式図、第3図は事象メモリ及び走査またはポ
ーリングメモリカウンタを介して受信ラインメモリのた
めの読取り手段を作動化する順序の動作の模式図、第4
図は受信メモリの組織化に関連する本発明の使用可能性
及び有効性フラグテーブルの組織の模式図、第5図は、
データ交換器に接続されたライン対を包含するラインi
における送信動作及び受信動作の順序を示す図である。 1112・メインバス、13 バス結合モジュール、
14・・・プロセッサ、15・・ローカルメモリ、16
・・・ローカルバス、17・・・伝送バス結合モジュー
ル(CBT)、20 データメモリ、21・・・送信
ラインメモリ、22・受信ラインメモリ、23.24・
・・配線論理制御装置、25・・アドレスカウンタメモ
リ、26・バイl・カウンタメモリ、27・・・事象カ
ウンタメモリ。 冒一一\
Claims (10)
- (1)バッファメモリ、特に伝送ラインによって供給さ
れ且つデータ交換器によって処理されるべきデータの受
信に割り当てられたバッファメモリ内のデータの重ね書
きを検出するための装置であって、前記メモリが、一方
では、前記データが供給される速度の関数として書込み
が実行されて、受信ラインから受け取ったデータを書込
むための第1の手段によつて、他方では、処理手段の順
番制御下に読取りがなされて、データを交換器内の処理
手段に向けて送信するためにデータを読取るための第2
の手段によってアクセスされる回転式先入れ先出し(F
IFO)メモリであり、少なくとも3種の値、即ち 非占有位置、 有効占有位置、及び 非有効占有位置 をとるようにされた前記メモリ内のデータ位置の状態を
表示する手段を包含しており、前記メモリ内のデータ位
置の状態を表示する手段によりとり入れられた前記値を
更新するために、この表示手段が、前記メモリ内のデー
タを書込む及び読取る手段と協働する装置。 - (2)前記メモリ内のデータを読取る手段によつて更新
される、前記メモリへの書込みに対する使用可能性状態
を表示する第1の手段と、書込み時の使用可能性状態の
関数として前記メモリ内にデータを書込む手段によって
更新される、前記メモリ内のデータの有効性を表示する
第2の手段とを包含する請求項1に記載の装置。 - (3)前記使用可能性表示手段が、各フラグがメモリ内
の少なくとも1つのレコードと関連するビットによって
構成されているフラグテーブルからなる請求項1に記載
の装置。 - (4)前記有効性表示手段が、各フラグがメモリ内の少
なくとも1つのレコードと関連するビットによって構成
されているフラグテーブルからなる請求項2に記載の装
置。 - (5)前記使用可能性及び/または有効性表示手段が、
前記データ記憶メモリと同時に前記読取り手段によって
アクセスされる請求項3に記載の装置。 - (6)前記書込み手段が、データフレームを最大項目N
(Nはメモリ容量より小さい)のデータブロックごとに
ロードする手段と、前記メモリ内にロードされたブロッ
クの終わりをマーキングする手段とを包含し、 前記マーキング手段が、前記メモリ内に少なくとも1つ
のデータブロックが存在する場合には前記読取り手段を
作動化するための信号を発信する手段と協働する請求項
1に記載の装置。 - (7)前記作動化信号を発信する手段が、第1に、前記
データブロックロード手段によって増加され且つ前記読
取り手段によって減少される、前記メモリ内に存在する
フレーム数のための累積カウンタと、第2に、前記カウ
ンタがゼロでない値を有する場合には前記読取り手段の
ための命令マイクロプロセッサに向かって割込み信号を
発信する手段とを包含する請求項6に記載の装置。 - (8)前記読取り手段が、前記バッファメモリ内で読み
取られるデータ項目の各々に対して有効性情報を取得し
、前記有効性情報が「非有効」状態である場合には処理
手段に割り当てられた障害信号手段が作動化される請求
項1に記載の装置。 - (9)前記データ有効性情報を形成する手段が、前記バ
ッファメモリ内に書き込まれた各データ項目に対してパ
リテイビットを計算及び記録する手段と、データの有効
性を表示する手段の状態の関数として読取り時にバッフ
ァメモリ内の各データ項目に対するパリテイビットに「
障害」を付与する手段とを包含する請求項8に記載の装
置。 - (10)前記信号手段が「障害」状態であるときには、
現在のフレームをリジェクトし且つフレーム回復処理を
作動化する手段を包含する請求項8に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8817503 | 1988-12-30 | ||
| FR8817503A FR2642214B1 (fr) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | Systeme de detection d'ecrasement de donnees dans une memoire tampon, notamment pour un commutateur de donnees |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238521A true JPH02238521A (ja) | 1990-09-20 |
| JP2781632B2 JP2781632B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=9373640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1345124A Expired - Lifetime JP2781632B2 (ja) | 1988-12-30 | 1989-12-28 | バッファメモリ内のデータ重ね書きを検出する装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5193153A (ja) |
| EP (1) | EP0377894B1 (ja) |
| JP (1) | JP2781632B2 (ja) |
| AT (1) | ATE133503T1 (ja) |
| AU (1) | AU624462B2 (ja) |
| CA (1) | CA2006921A1 (ja) |
| DE (1) | DE68925524T2 (ja) |
| ES (1) | ES2082767T3 (ja) |
| FR (1) | FR2642214B1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5438575A (en) * | 1992-11-16 | 1995-08-01 | Ampex Corporation | Data storage system with stale data detector and method of operation |
| US5633878A (en) * | 1995-01-20 | 1997-05-27 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Self-diagnostic data buffers |
| US5710944A (en) * | 1996-02-09 | 1998-01-20 | Motorola, Inc. | Memory system and data communications system |
| JP3893755B2 (ja) * | 1998-07-03 | 2007-03-14 | 株式会社デンソー | 電子制御装置 |
| US9678901B2 (en) * | 2015-11-16 | 2017-06-13 | International Business Machines Corporation | Techniques for indicating a preferred virtual processor thread to service an interrupt in a data processing system |
| US11789647B2 (en) * | 2019-12-20 | 2023-10-17 | Micron Technology, Inc. | Address verification for a memory device |
| KR20220007300A (ko) | 2020-07-10 | 2022-01-18 | 에스케이하이닉스 주식회사 | 메모리 시스템 및 메모리 시스템의 동작방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57125439A (en) * | 1981-01-28 | 1982-08-04 | Fujitsu Ltd | Buffering system |
| JPS59211136A (ja) * | 1983-05-16 | 1984-11-29 | Nec Corp | バツフア管理装置 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3680055A (en) * | 1970-07-06 | 1972-07-25 | Burroughs Corp | Buffer memory having read and write address comparison for indicating occupancy |
| FR2475330A1 (fr) * | 1980-01-31 | 1981-08-07 | Thomson Csf Mat Tel | Dispositif d'aiguillage de donnees numeriques |
| US4506348A (en) * | 1982-06-14 | 1985-03-19 | Allied Corporation | Variable digital delay circuit |
| CA1257400A (en) * | 1985-05-21 | 1989-07-11 | Akihiro Sera | Input/output control system |
| US4751675A (en) * | 1985-08-19 | 1988-06-14 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories | Memory access circuit with pointer shifting network |
| US4823312A (en) * | 1986-10-30 | 1989-04-18 | National Semiconductor Corp. | Asynchronous communications element |
| DE3785043D1 (de) * | 1987-10-06 | 1993-04-29 | Itt Ind Gmbh Deutsche | Digitaler fifo-speicher. |
| US4888739A (en) * | 1988-06-15 | 1989-12-19 | Cypress Semiconductor Corporation | First-in first-out buffer memory with improved status flags |
| US5027326A (en) * | 1988-11-10 | 1991-06-25 | Dallas Semiconductor Corporation | Self-timed sequential access multiport memory |
| JP2736092B2 (ja) * | 1989-01-10 | 1998-04-02 | 株式会社東芝 | バッファ装置 |
| US5146564A (en) * | 1989-02-03 | 1992-09-08 | Digital Equipment Corporation | Interface between a system control unit and a service processing unit of a digital computer |
-
1988
- 1988-12-30 FR FR8817503A patent/FR2642214B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-12-27 DE DE68925524T patent/DE68925524T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-27 AT AT89123957T patent/ATE133503T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-12-27 ES ES89123957T patent/ES2082767T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-27 EP EP89123957A patent/EP0377894B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-28 JP JP1345124A patent/JP2781632B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-29 CA CA002006921A patent/CA2006921A1/fr not_active Abandoned
- 1989-12-29 US US07/459,407 patent/US5193153A/en not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-01-02 AU AU47396/90A patent/AU624462B2/en not_active Ceased
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57125439A (en) * | 1981-01-28 | 1982-08-04 | Fujitsu Ltd | Buffering system |
| JPS59211136A (ja) * | 1983-05-16 | 1984-11-29 | Nec Corp | バツフア管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4739690A (en) | 1990-07-05 |
| DE68925524D1 (de) | 1996-03-07 |
| FR2642214A1 (fr) | 1990-07-27 |
| US5193153A (en) | 1993-03-09 |
| AU624462B2 (en) | 1992-06-11 |
| ATE133503T1 (de) | 1996-02-15 |
| EP0377894A1 (fr) | 1990-07-18 |
| FR2642214B1 (fr) | 1992-11-20 |
| EP0377894B1 (fr) | 1996-01-24 |
| JP2781632B2 (ja) | 1998-07-30 |
| DE68925524T2 (de) | 1996-05-30 |
| ES2082767T3 (es) | 1996-04-01 |
| CA2006921A1 (fr) | 1990-06-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5810235A (ja) | インタ−フエイス回路 | |
| JPS62233870A (ja) | 順次通信制御装置 | |
| EP0260693B1 (en) | Program mode access control system | |
| US4371926A (en) | Input/output information indication system | |
| JP3083663B2 (ja) | ディスクアレイ装置 | |
| JPH02238521A (ja) | バッファメモリ内のデータ重ね書きを検出する装置 | |
| JP2845049B2 (ja) | 状態変化監視方式 | |
| JP2859178B2 (ja) | プロセッサ間データ転送方式及びプロセッサ間データ転送用リングバッファメモリ | |
| US6822967B1 (en) | Relay unit and frame tracing method | |
| JP3312496B2 (ja) | 被制御装置の情報収集方法 | |
| JPH0143336B2 (ja) | ||
| JP2519298B2 (ja) | デ―タ伝送装置 | |
| EP0510679A2 (en) | Fault information gathering system for peripheral controllers in a computer system | |
| JPH02171843A (ja) | インターフェース装置 | |
| JPH0653961A (ja) | 監視装置 | |
| JPS61262876A (ja) | マルチプロセツサシステム | |
| JP2789654B2 (ja) | バッファ制御方式 | |
| JPH0115100B2 (ja) | ||
| JPH02310649A (ja) | 受信フレーム転送方式および通信制御装置 | |
| JP3531394B2 (ja) | 半二重データ転送システムにおける周辺装置 | |
| JPH0916499A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS5934028B2 (ja) | 回線デ−タトレ−ス方式 | |
| JPH0721102A (ja) | メッセージ送受信装置 | |
| JPH05250104A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04251388A (ja) | 監視情報収集装置 |