JPH02238962A - 複数ビーム走査形レーザプリンタの印刷ドットピッチ切換方法 - Google Patents
複数ビーム走査形レーザプリンタの印刷ドットピッチ切換方法Info
- Publication number
- JPH02238962A JPH02238962A JP1057718A JP5771889A JPH02238962A JP H02238962 A JPH02238962 A JP H02238962A JP 1057718 A JP1057718 A JP 1057718A JP 5771889 A JP5771889 A JP 5771889A JP H02238962 A JPH02238962 A JP H02238962A
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- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、複数ビーム走査形レーザプリンタの印刷ドン
トピッチ切換方法に関するものである.〔発明の背景〕 レーザビームプリンタにおける印刷ドットピッチ切換え
は、例えば縮小印刷において240dpiから300d
piに高ドット密度に切換えるように、ユーザの大きな
ニーズとして存在する一方高速印刷技術として、複数本
のレーザビームによる複数ビーム走査は、印刷スピード
を単ビーム走査に比べ、ビーム数倍まで向上するもので
ある.しかし、複数ビーム走査は光学系の制約により副
走査方向のビームピッチ(間隔)が定められている. 〔発明の目的〕 本発明の目的は、2ビームのビームピッチを固定しつつ
,副走査方向印刷ドットピッチを切換えることである. 〔発明の概要〕 本発明は、2ビームの副走査方向へビームピッチが印刷
ドットピッチに対して,l,3,5.7・・・・・・倍
という奇数倍という関係を保てば走査回数を増大するこ
とにより印刷が可能であることに着目し、ドットピッチ
切換比率を満足する奇数をそれぞれ選択することで、奇
数倍されたビームピッチを同じにするよう工夫したもの
である〔発明の実施例〕 第1図に2ビーム走査におけるレーザプリンタの印刷原
理図を示す.第1図において、印刷制御装置18からの
ドライブ信号19によりレーザ発振器1及びレーザ発振
器2より出射した、2本のレーザ光13とレーザ光14
は,それぞれ平行光変換器3を通り、平行光となり、ア
クチュエータである制御ミラー4で反射され、分光器5
により印刷ドラム8とビームピッチセンサ1oへ分光す
る.印刷ドラム8へのレーザ光は回転鏡6で反射し、ド
ラム集光レンズ7を通り,印刷ドラム8上に集光される
.そして集光されたレーザ光は、回転鏡6の回転により
、印刷ドラム8面上を主走査方向にスキャンし、2つの
レーザ光の副走査方向の間隔は、ビームビッチΩになる
.一方ビームピッチnを所定間隔に保持するため、分光
器5よリビームピッチセンサ10へ分光したレーザ光を
センサ集光レンズ9を通してビームピツチセンサ10上
に集光させ、ビームビッチセンサ1oからのセンサ出力
15を制御装置11を通して,制御ミラー4にフィード
バックをかけ、常に印刷ドラム8上のビームビッチΩが
一定であるように制御する. 次に第2図にビームピッチと印刷ドットピッチの関係を
示す。例として、印刷用紙21に印刷ドットピッチPで
12本のライン23を印刷するとき、2ビーム走査によ
って、レーザ光13によるレーザライン24とレーザ光
14によるレーザライン25をビームピッチPを印刷ド
ットピッチΩと等しく設定し、6回の2ビーム走査によ
って、行えるが、又、レーザライン24とレーザライン
25のビームピッチ12を印刷ドットピッチ22の3倍
に設定し、7回の2ビーム走査によって行なうことが可
能である.この場合、1回目は、レーザラインB25の
み、7回目は、レーザライン24のみ走査する.更に一
般的に拡大すると、ビームピッチ12は印刷ドットピッ
チ22に対し、1倍、3倍、5倍、7倍、・・・・・と
奇数倍を設定することにより走査回数は増加するが目的
の印刷ドットピッチPを得ることができる.但し、この
時1回の2ビーム走査により生じる走査ビームピッチP
′は印刷ドラム8の回転周速VDと回転鏡6の回転によ
り定まる走査時間Tにより次式であらわされ、 P’ =V,XT 第2図において常にドットビッチPを等しく印刷するた
めには.P’ =2Pの条件が必要となり、第1図にお
ける回転制御装置16によりVo XTを制御する. これらの関係を利用すると、逆に同じビームピッチの2
ビームを用いて数種類の印刷ドットピッチを得ることが
できる.例えばビームピッチをPBとした場合,印刷ド
ットピッチは,P1/3Pa , 1/5Ps , 1
/7P9 ・・・・・・となる印刷が可能である.例
えば60%の縮少印刷を行なう場合,縮少前印刷ドット
ピッチをPo ,縮少後印刷ドットピッチをP9′ と
した時次の関係式が・容易に成立つ. Pa ’ =0. 6P (1)ここで、ビ
ームビッチPvをPo の3倍に選ぶと、次の式が成り
立つ. Pa = 3 X Pe+ = 5 X Po’
( 2 )すなわち、印刷ドットピッチPoに
対しては、3倍のビームピッチ、印刷ドットピツチPp
’ に対しては5倍のビームピッチで印刷を行なえば
、ビームピッチPF3で60%の縮少印刷が可能である
.すなわち60%の縮少印刷は走査回数の変更及び走査
ビームピッチP′を変更することで、ビームピッチpi
は固定したまま可能となる.第3図を例にとって示す。
トピッチ切換方法に関するものである.〔発明の背景〕 レーザビームプリンタにおける印刷ドットピッチ切換え
は、例えば縮小印刷において240dpiから300d
piに高ドット密度に切換えるように、ユーザの大きな
ニーズとして存在する一方高速印刷技術として、複数本
のレーザビームによる複数ビーム走査は、印刷スピード
を単ビーム走査に比べ、ビーム数倍まで向上するもので
ある.しかし、複数ビーム走査は光学系の制約により副
走査方向のビームピッチ(間隔)が定められている. 〔発明の目的〕 本発明の目的は、2ビームのビームピッチを固定しつつ
,副走査方向印刷ドットピッチを切換えることである. 〔発明の概要〕 本発明は、2ビームの副走査方向へビームピッチが印刷
ドットピッチに対して,l,3,5.7・・・・・・倍
という奇数倍という関係を保てば走査回数を増大するこ
とにより印刷が可能であることに着目し、ドットピッチ
切換比率を満足する奇数をそれぞれ選択することで、奇
数倍されたビームピッチを同じにするよう工夫したもの
である〔発明の実施例〕 第1図に2ビーム走査におけるレーザプリンタの印刷原
理図を示す.第1図において、印刷制御装置18からの
ドライブ信号19によりレーザ発振器1及びレーザ発振
器2より出射した、2本のレーザ光13とレーザ光14
は,それぞれ平行光変換器3を通り、平行光となり、ア
クチュエータである制御ミラー4で反射され、分光器5
により印刷ドラム8とビームピッチセンサ1oへ分光す
る.印刷ドラム8へのレーザ光は回転鏡6で反射し、ド
ラム集光レンズ7を通り,印刷ドラム8上に集光される
.そして集光されたレーザ光は、回転鏡6の回転により
、印刷ドラム8面上を主走査方向にスキャンし、2つの
レーザ光の副走査方向の間隔は、ビームビッチΩになる
.一方ビームピッチnを所定間隔に保持するため、分光
器5よリビームピッチセンサ10へ分光したレーザ光を
センサ集光レンズ9を通してビームピツチセンサ10上
に集光させ、ビームビッチセンサ1oからのセンサ出力
15を制御装置11を通して,制御ミラー4にフィード
バックをかけ、常に印刷ドラム8上のビームビッチΩが
一定であるように制御する. 次に第2図にビームピッチと印刷ドットピッチの関係を
示す。例として、印刷用紙21に印刷ドットピッチPで
12本のライン23を印刷するとき、2ビーム走査によ
って、レーザ光13によるレーザライン24とレーザ光
14によるレーザライン25をビームピッチPを印刷ド
ットピッチΩと等しく設定し、6回の2ビーム走査によ
って、行えるが、又、レーザライン24とレーザライン
25のビームピッチ12を印刷ドットピッチ22の3倍
に設定し、7回の2ビーム走査によって行なうことが可
能である.この場合、1回目は、レーザラインB25の
み、7回目は、レーザライン24のみ走査する.更に一
般的に拡大すると、ビームピッチ12は印刷ドットピッ
チ22に対し、1倍、3倍、5倍、7倍、・・・・・と
奇数倍を設定することにより走査回数は増加するが目的
の印刷ドットピッチPを得ることができる.但し、この
時1回の2ビーム走査により生じる走査ビームピッチP
′は印刷ドラム8の回転周速VDと回転鏡6の回転によ
り定まる走査時間Tにより次式であらわされ、 P’ =V,XT 第2図において常にドットビッチPを等しく印刷するた
めには.P’ =2Pの条件が必要となり、第1図にお
ける回転制御装置16によりVo XTを制御する. これらの関係を利用すると、逆に同じビームピッチの2
ビームを用いて数種類の印刷ドットピッチを得ることが
できる.例えばビームピッチをPBとした場合,印刷ド
ットピッチは,P1/3Pa , 1/5Ps , 1
/7P9 ・・・・・・となる印刷が可能である.例
えば60%の縮少印刷を行なう場合,縮少前印刷ドット
ピッチをPo ,縮少後印刷ドットピッチをP9′ と
した時次の関係式が・容易に成立つ. Pa ’ =0. 6P (1)ここで、ビ
ームビッチPvをPo の3倍に選ぶと、次の式が成り
立つ. Pa = 3 X Pe+ = 5 X Po’
( 2 )すなわち、印刷ドットピッチPoに
対しては、3倍のビームピッチ、印刷ドットピツチPp
’ に対しては5倍のビームピッチで印刷を行なえば
、ビームピッチPF3で60%の縮少印刷が可能である
.すなわち60%の縮少印刷は走査回数の変更及び走査
ビームピッチP′を変更することで、ビームピッチpi
は固定したまま可能となる.第3図を例にとって示す。
第3図において,レーザライン24とレーザライン25
は、ビームピツチ12を有し、1/3の印刷ドットビツ
チ22で印刷を行なう、この時走査ビームピッチP″を
ビームピツチ12の273になるよう回転制御装置16
によりVD及びTを制御する. 一方印刷ドットピッチが60%縮少した縮少印刷ドット
ピッチ31の印刷は、レーザラインA24とレーザライ
ンB25のビームピツチ12は,縮少前と同じで、縮少
印刷ドット゛ノツチ31はビームビッチ12の175と
なる.この時の走査ビームピッチP′はビームピッチ1
2の275となるよう回転制御装置16によりVo及び
Tを制御する.縮少率を任意に設定するためには、前出
の1、3、5、7・・・・・の奇数列の中から選択する
ことで可能となる.これにより、ビームピッチ12を固
定し、印刷ドラム8の固定VD及び回転鏡6の走査時間
Tを切換えることで、印刷ドットビッチ22を切換える
ことができる. 次に印刷ラインの印刷順序について第4図に奇数列1!
7、奇数列3..、奇数列52,の例を示す.奇数列3
の場合,第1図における印刷制御装置16内において,
第4図実データライン30の上下にそれぞれ2ラインの
空データラインΦを設定し、上よりドットピッチPDに
対して3Poのデータラインを選択し、順次印刷する、
一般的に拡大すると奇数列2n+1 (n=o、1、2
,3、・・・)において、2n.+1を選んだ場合実デ
ータラインの上下にそれぞれ2n.ラインの空データラ
インΦを設定し,上からドットピッチPDに対して(2
n,+1)XPoのデータラインを選択して,順次印刷
することになる.又、印刷回数は,実データライン数を
Nとすると、次の式を満足する. 印刷回数=N/2+n, 以上の関係を利用すると、第3図に示すドットピッチの
変換は,奇数列3から5への変換であるからn.=1か
ら2への変換となる.すなわち、印刷制御装置16内で
は,空データラインΦを2ラインから4ラインに変更し
,データラインの選択を3Pbから5Pb とし,印刷
回数をN/2+1からN/2+2に変換することで、印
刷ドットピッチの変換が可能となる. 本発明は2ビーム走査による方法を上げたが、3ビーム
、4ビームとビーム数が増した場合も、それぞれ取り得
る数列があり、同じ方法で行なうことができる.3ビー
ムの場合は,1、4、7、lO、13、・・・・となり
、4ビームの場合は、1,5、9、13,・・・・とな
る.一般式は(kn+1)(n=0.1,2,3,4.
5・・・・)(k=2.3.4・・・・)でkは走査ビ
ーム数である. 〔発明の効果〕 本発明によれば、2ビーム走査におけるビームピッチを
印刷ドットピッチの奇数倍に設定したので、ビームピッ
チを固定して、印刷ドットピッチを切換えることができ
る.
は、ビームピツチ12を有し、1/3の印刷ドットビツ
チ22で印刷を行なう、この時走査ビームピッチP″を
ビームピツチ12の273になるよう回転制御装置16
によりVD及びTを制御する. 一方印刷ドットピッチが60%縮少した縮少印刷ドット
ピッチ31の印刷は、レーザラインA24とレーザライ
ンB25のビームピツチ12は,縮少前と同じで、縮少
印刷ドット゛ノツチ31はビームビッチ12の175と
なる.この時の走査ビームピッチP′はビームピッチ1
2の275となるよう回転制御装置16によりVo及び
Tを制御する.縮少率を任意に設定するためには、前出
の1、3、5、7・・・・・の奇数列の中から選択する
ことで可能となる.これにより、ビームピッチ12を固
定し、印刷ドラム8の固定VD及び回転鏡6の走査時間
Tを切換えることで、印刷ドットビッチ22を切換える
ことができる. 次に印刷ラインの印刷順序について第4図に奇数列1!
7、奇数列3..、奇数列52,の例を示す.奇数列3
の場合,第1図における印刷制御装置16内において,
第4図実データライン30の上下にそれぞれ2ラインの
空データラインΦを設定し、上よりドットピッチPDに
対して3Poのデータラインを選択し、順次印刷する、
一般的に拡大すると奇数列2n+1 (n=o、1、2
,3、・・・)において、2n.+1を選んだ場合実デ
ータラインの上下にそれぞれ2n.ラインの空データラ
インΦを設定し,上からドットピッチPDに対して(2
n,+1)XPoのデータラインを選択して,順次印刷
することになる.又、印刷回数は,実データライン数を
Nとすると、次の式を満足する. 印刷回数=N/2+n, 以上の関係を利用すると、第3図に示すドットピッチの
変換は,奇数列3から5への変換であるからn.=1か
ら2への変換となる.すなわち、印刷制御装置16内で
は,空データラインΦを2ラインから4ラインに変更し
,データラインの選択を3Pbから5Pb とし,印刷
回数をN/2+1からN/2+2に変換することで、印
刷ドットピッチの変換が可能となる. 本発明は2ビーム走査による方法を上げたが、3ビーム
、4ビームとビーム数が増した場合も、それぞれ取り得
る数列があり、同じ方法で行なうことができる.3ビー
ムの場合は,1、4、7、lO、13、・・・・となり
、4ビームの場合は、1,5、9、13,・・・・とな
る.一般式は(kn+1)(n=0.1,2,3,4.
5・・・・)(k=2.3.4・・・・)でkは走査ビ
ーム数である. 〔発明の効果〕 本発明によれば、2ビーム走査におけるビームピッチを
印刷ドットピッチの奇数倍に設定したので、ビームピッ
チを固定して、印刷ドットピッチを切換えることができ
る.
第1図は、本発明になる2ビーム走査印刷の原理を示す
斜視図,第2図,第3図は、印刷方法を示す模式図であ
る.第4図は、印刷ラインの印刷順序を示す模式図であ
る. 図において,1はレーザ発振器,8は印刷ドラム、21
は印刷用紙である. 茅f図 芋 口 亙
斜視図,第2図,第3図は、印刷方法を示す模式図であ
る.第4図は、印刷ラインの印刷順序を示す模式図であ
る. 図において,1はレーザ発振器,8は印刷ドラム、21
は印刷用紙である. 茅f図 芋 口 亙
Claims (1)
- 印刷ドラム上に副走査方向に一定のピッチをもって走査
される複数本のレーザ光と、該複数のレーザ光を印刷ド
ラム上に走査させる光学系を有する複数ビーム走査形レ
ーザプリンタにおいて、前記ビームピッチを印刷ドット
ピッチの奇数倍に設定して少くとも2種類の印刷ドット
ピッチを実現することを特徴とする複数ビーム走査形レ
ーザプリンタの印刷ドットピッチ切換方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1057718A JPH02238962A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 複数ビーム走査形レーザプリンタの印刷ドットピッチ切換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1057718A JPH02238962A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 複数ビーム走査形レーザプリンタの印刷ドットピッチ切換方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238962A true JPH02238962A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13063726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1057718A Pending JPH02238962A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 複数ビーム走査形レーザプリンタの印刷ドットピッチ切換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02238962A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4216459A1 (de) * | 1992-05-18 | 1993-12-02 | Fuji Xerox Co Ltd | Laserstrahl-Drucker |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS572027A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-07 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Multibeam recorder |
| JPS58194544A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-12 | Canon Inc | 記録装置 |
| JPS60182868A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-18 | Fujitsu Ltd | 光学走査装置 |
| JPS6475239A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-20 | Toshiba Corp | Optical device for imaging device |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1057718A patent/JPH02238962A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS572027A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-07 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Multibeam recorder |
| JPS58194544A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-12 | Canon Inc | 記録装置 |
| JPS60182868A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-18 | Fujitsu Ltd | 光学走査装置 |
| JPS6475239A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-20 | Toshiba Corp | Optical device for imaging device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4216459A1 (de) * | 1992-05-18 | 1993-12-02 | Fuji Xerox Co Ltd | Laserstrahl-Drucker |
| US5374947A (en) * | 1992-05-18 | 1994-12-20 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Laser beam printer capable of changing scanning density and paper transport speed |
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