JPH02239474A - オーデイオまたはビデオ信号のデイジタル記録および再生用の装置 - Google Patents
オーデイオまたはビデオ信号のデイジタル記録および再生用の装置Info
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- JPH02239474A JPH02239474A JP2013769A JP1376990A JPH02239474A JP H02239474 A JPH02239474 A JP H02239474A JP 2013769 A JP2013769 A JP 2013769A JP 1376990 A JP1376990 A JP 1376990A JP H02239474 A JPH02239474 A JP H02239474A
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- error
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- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- G—PHYSICS
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- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
-
- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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-
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- G11B33/10—Indicating arrangements; Warning arrangements
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- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
-
- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
- G11B2220/91—Helical scan format, wherein tracks are slightly tilted with respect to tape direction, e.g. VHS, DAT, DVC, AIT or exabyte
- G11B2220/913—Digital audio tape [DAT] format
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、再生の際にその出力において、望まれる信号
のエラーレートを持つ信号が連続的に存在するような、
信号処理回路を有するオーディオまたはビデオ信号それ
ぞれのディジタル記録および再生用の装置に関するもの
である。
のエラーレートを持つ信号が連続的に存在するような、
信号処理回路を有するオーディオまたはビデオ信号それ
ぞれのディジタル記録および再生用の装置に関するもの
である。
オーディオ信号のデイノタル記録および再生のためのこ
の種の公知記録装置(DAT)は、エラーコート゜と称
される形式でのエラー保護のための手段がデーター伝送
技術に導入されており、これは記録のプレイ・ζツクの
間のマルチゾルおよびランダムエラーを求めそして修正
するために行なわれるものである。例えば、マルチゾル
エラーはテープにおけるドロツゾアウト、ちり、汚れ、
傷、または汚れた磁気ヘット゛によって発生する。ラン
ダムエラーは隣接トラックからのクロストーク、前の記
録の不完全な消去、または記録メディアの移動中の不安
定さ等によって生ずる。そのような種類のエラーは装置
中のシステムによって認識されて、普通はそれらが耳に
聴こえないように修正される。
の種の公知記録装置(DAT)は、エラーコート゜と称
される形式でのエラー保護のための手段がデーター伝送
技術に導入されており、これは記録のプレイ・ζツクの
間のマルチゾルおよびランダムエラーを求めそして修正
するために行なわれるものである。例えば、マルチゾル
エラーはテープにおけるドロツゾアウト、ちり、汚れ、
傷、または汚れた磁気ヘット゛によって発生する。ラン
ダムエラーは隣接トラックからのクロストーク、前の記
録の不完全な消去、または記録メディアの移動中の不安
定さ等によって生ずる。そのような種類のエラーは装置
中のシステムによって認識されて、普通はそれらが耳に
聴こえないように修正される。
これによる不都合は、記録装置のユーザーが、既に修正
されたエラーの発生原因が、どの程度改善されているか
について気付かないことである。こうして、実際には記
録材料の、またはヘッドの質および駆動装置の不具合を
判断することは不可能であるため、例えば必要な時に記
録の・2ツクアップ(保全)コピーを確保できなかった
り、または修理や保全サービスのために必要な手段を手
遅れになるまで行なわない、というような事態が生じる
。
されたエラーの発生原因が、どの程度改善されているか
について気付かないことである。こうして、実際には記
録材料の、またはヘッドの質および駆動装置の不具合を
判断することは不可能であるため、例えば必要な時に記
録の・2ツクアップ(保全)コピーを確保できなかった
り、または修理や保全サービスのために必要な手段を手
遅れになるまで行なわない、というような事態が生じる
。
これまでに述べたような装置のユーザーに対して、用い
られているテープ材料の、あるいは当該装置の質に関す
る評価判断を簡単化することが、本発明の目的である。
られているテープ材料の、あるいは当該装置の質に関す
る評価判断を簡単化することが、本発明の目的である。
この目的は、読取り、処理および供給のためのさらに別
の処理回路を付し、処理された信号がエラーレートに関
する表示装置に送られるような、本発明によって解決さ
れる。
の処理回路を付し、処理された信号がエラーレートに関
する表示装置に送られるような、本発明によって解決さ
れる。
この方法によれば、その時点で、およびどの程度速く、
エラーレートが増加し、そして許容できない値に近付い
ているかが判断でき、それによって原因を知って即時に
その削除の対応が可能となる。
エラーレートが増加し、そして許容できない値に近付い
ているかが判断でき、それによって原因を知って即時に
その削除の対応が可能となる。
この表示は永久的に動作することも可能であるが、ユー
ザーがエラーレートをチェックする時に操作できるよう
、表示の作動のためのヂタン(キー)を設けることも有
意義である。
ザーがエラーレートをチェックする時に操作できるよう
、表示の作動のためのヂタン(キー)を設けることも有
意義である。
この代わりに、または付加的に、表示の作動がコード語
の入力によって実施されるようにすることも可能である
。
の入力によって実施されるようにすることも可能である
。
ある場合には、エラーレートがスレツショールト゛値を
越えた時点で自動的に表示の作動が実施されることも必
要であるかも知れず、そのために、ゼタンまたはコード
語による前に述べたモードでの作動に、さらにこの手段
を付加することも可能である。
越えた時点で自動的に表示の作動が実施されることも必
要であるかも知れず、そのために、ゼタンまたはコード
語による前に述べたモードでの作動に、さらにこの手段
を付加することも可能である。
さらに、信号増幅モジュールに接続された別の処理回路
を持つこともでき、その回路の等化は調節可能であって
、そしてプレイ・2ツク動作中に等化に用いられる素子
は、エラーレートがあらゆる時点においてその最少値を
保つように制御されるように発展させることもできる。
を持つこともでき、その回路の等化は調節可能であって
、そしてプレイ・2ツク動作中に等化に用いられる素子
は、エラーレートがあらゆる時点においてその最少値を
保つように制御されるように発展させることもできる。
これは以下のような利点を有しているのであって、すな
わち、現在まで、装置の製造の場において、外部的なエ
ラーレート測定装置を持つ測定用カセットによって一旦
等化が実行される。
わち、現在まで、装置の製造の場において、外部的なエ
ラーレート測定装置を持つ測定用カセットによって一旦
等化が実行される。
ヘッドホイールまたはヘッドホイール内の1つの磁気ヘ
ット゛が交換される時、調整が新たに実行されなくては
ならない。ヘッドプリアンプは遮蔽されるべきであり、
またほとんどの場合、かなり手の入りにくい場所に取付
けられているために、この調整は難しい。この調整は他
の記録材料のカセットに関しては適正でない。しかも、
一旦実施されたこの調整は経年変化にさらされる。
ット゛が交換される時、調整が新たに実行されなくては
ならない。ヘッドプリアンプは遮蔽されるべきであり、
またほとんどの場合、かなり手の入りにくい場所に取付
けられているために、この調整は難しい。この調整は他
の記録材料のカセットに関しては適正でない。しかも、
一旦実施されたこの調整は経年変化にさらされる。
しかし、エラーレートによって制御された等化を利用す
れば、理想的な等化の調整が、使用される記録材料とは
無関係に実施でき、そして調整の経年変化の問題をも同
時に除去できる。
れば、理想的な等化の調整が、使用される記録材料とは
無関係に実施でき、そして調整の経年変化の問題をも同
時に除去できる。
等化の調整は、プレイノぐツクモードにスイツチオンさ
れて直ちに連続的に実行されることが望ましく、それに
よっていずれの使用配録材料(テープ材料)でも常に理
想的な条件(最適な状況)が自動的にセットされて、そ
して調整の経年変化は、実際の(存在する)エラー修正
データーが常に評価されているために、起こり得ない。
れて直ちに連続的に実行されることが望ましく、それに
よっていずれの使用配録材料(テープ材料)でも常に理
想的な条件(最適な状況)が自動的にセットされて、そ
して調整の経年変化は、実際の(存在する)エラー修正
データーが常に評価されているために、起こり得ない。
等化の新しい調整はまた、システムにおける変更、例え
ばカセットの変更、または構造における変更、例えばヘ
ッドト゛ラムまたは磁気ヘッドの置換、の場合にもまた
静的に実施されることができる。
ばカセットの変更、または構造における変更、例えばヘ
ッドト゛ラムまたは磁気ヘッドの置換、の場合にもまた
静的に実施されることができる。
もし2チャンネル以上が、例えばR−DAT装置におけ
る2チャンネルが、利用できるのならば、これは各チャ
ンネル毎に等化の修正を実施するのに有用であり、同時
に、最少エラーレートを実現できる最善対称性に各チャ
ンネルを調整することにも利用できる。
る2チャンネルが、利用できるのならば、これは各チャ
ンネル毎に等化の修正を実施するのに有用であり、同時
に、最少エラーレートを実現できる最善対称性に各チャ
ンネルを調整することにも利用できる。
本発明の実施においては、等化の変更は増幅器の負フイ
ード・ぐツク路にそれぞれ、異なる抵抗またはコンデン
サを挿入することによって実施することが望ましい。代
わシに、等化度の変更はまた、1つまたはいくつかの能
動または受動フィルター内に異なる抵抗を挿入すること
によっても実現できる。
ード・ぐツク路にそれぞれ、異なる抵抗またはコンデン
サを挿入することによって実施することが望ましい。代
わシに、等化度の変更はまた、1つまたはいくつかの能
動または受動フィルター内に異なる抵抗を挿入すること
によっても実現できる。
本発明のさらに別の発展と改善された実施状況とは、特
許請求の範囲、以降の説明および実施例を表わした図面
とから得られる。
許請求の範囲、以降の説明および実施例を表わした図面
とから得られる。
第1図は、例えばR−DAT装置において用いることの
できるエラーレート表示器のためのブロック回路図であ
る。磁気テープ装置内の信号処理回路1では、プレイ・
ζツク中に走査される必要な信号とトラック追従信号と
が処理され、そしてこの回路はその出力において記録内
に組込マれたエラーコードによってエラー修正信号をも
供給する。
できるエラーレート表示器のためのブロック回路図であ
る。磁気テープ装置内の信号処理回路1では、プレイ・
ζツク中に走査される必要な信号とトラック追従信号と
が処理され、そしてこの回路はその出力において記録内
に組込マれたエラーコードによってエラー修正信号をも
供給する。
ここで、本発明は、処理回路によって供給されたエラー
修正データーを、エラーレートの測定のためマイクロコ
ンピューター2に提供することを提案する。このエラー
認識データーは直接的にマイクロコンピューターに受け
取られるのではなく、コン・8−ター牛が時折更新され
るデーターを読込むために使用される。これ(コン・ζ
一ター)は数マイクa秒の周期で到来するノぞラレルエ
ラーデーターをシリアルビット様式に変換する。
修正データーを、エラーレートの測定のためマイクロコ
ンピューター2に提供することを提案する。このエラー
認識データーは直接的にマイクロコンピューターに受け
取られるのではなく、コン・8−ター牛が時折更新され
るデーターを読込むために使用される。これ(コン・ζ
一ター)は数マイクa秒の周期で到来するノぞラレルエ
ラーデーターをシリアルビット様式に変換する。
マイクロコンピューターの中でエラーが重み付けられ、
そしてそこで表示様式化が実行される。このデーターは
次に、キー押しおよび/−!たは特別なコード語を入力
することによって呼び出されて、表示装胃3に供給され
る。表示装置はディジタル的に、例えば7セグメント表
示器によって、またはアナログ的な方法で、例えば記録
レベル表示器によって、表示を行い、そしてもし適用可
能であれば、再生装置内に既にある表示装置もまた利用
できる。
そしてそこで表示様式化が実行される。このデーターは
次に、キー押しおよび/−!たは特別なコード語を入力
することによって呼び出されて、表示装胃3に供給され
る。表示装置はディジタル的に、例えば7セグメント表
示器によって、またはアナログ的な方法で、例えば記録
レベル表示器によって、表示を行い、そしてもし適用可
能であれば、再生装置内に既にある表示装置もまた利用
できる。
手操作的に作動させる表示装置の代わりに、またはそれ
に付加して、エラーレートに関する値がマイクロコンピ
ューター内で前もって決められることも可能で、エラー
レートのデーターがこの値を越えたならばデーターが表
示されるように判断するように用いることができる。
に付加して、エラーレートに関する値がマイクロコンピ
ューター内で前もって決められることも可能で、エラー
レートのデーターがこの値を越えたならばデーターが表
示されるように判断するように用いることができる。
第2図はプリアンプ等化の制御のためのゾロツク回路図
である。
である。
例えば、R−DAT装置の2つの回転する磁気ヘッド5
および6は、プリアンプ7を通して信号処理回路1に接
続されておシ、処理回路はプレイ・々ツク中に磁気テー
プから読み出された必要な信号とトラック追従信号とを
処理し、そして記録内に組込まれたエラーコードによっ
て出力モジュールにエラー修正信号を供給し、あるいは
出力を有していて、修正信号がデーターパス内で利用で
きる時にはそれが認識できるよ゛うにする。
および6は、プリアンプ7を通して信号処理回路1に接
続されておシ、処理回路はプレイ・々ツク中に磁気テー
プから読み出された必要な信号とトラック追従信号とを
処理し、そして記録内に組込まれたエラーコードによっ
て出力モジュールにエラー修正信号を供給し、あるいは
出力を有していて、修正信号がデーターパス内で利用で
きる時にはそれが認識できるよ゛うにする。
ここで本発明は処理回路1によって供給されたエラーデ
ーターを、エラーレートの測定のために、そしてプリア
ンプ70等化を制御するたメニ、マイクロコンピュータ
ー2に提供スルことを提案する。このエラーデーターは
直接的にマイクロコンピューターに受け取られるのでは
な〈、コンノータ−4が時折更新されるデーターを読取
るために使われる。これ(コン・2−ター)はAラレル
エラーデーターをシリアルの8ビット様式に変換する。
ーターを、エラーレートの測定のために、そしてプリア
ンプ70等化を制御するたメニ、マイクロコンピュータ
ー2に提供スルことを提案する。このエラーデーターは
直接的にマイクロコンピューターに受け取られるのでは
な〈、コンノータ−4が時折更新されるデーターを読取
るために使われる。これ(コン・2−ター)はAラレル
エラーデーターをシリアルの8ビット様式に変換する。
マイクロコンピューター2は、この仕事のために利用で
きる時間がある時にはいつでも、このデーターを読み出
すことができる。
きる時間がある時にはいつでも、このデーターを読み出
すことができる。
この時マイクロコンピューター2の中に存在しているデ
ーターは重み付けされて、出力モジュール、テイノタル
ーアナログコンノζ一ター8に供給され、このコン/S
一ターはマイクロコンピューターから来たシリアルデー
ターを・ξラレルの8ビット様式に変換する。1つのモ
ジュールは両方のチャンネルに対して使用され、チャン
ネル当シ牛ビットの分解能を有することができる。これ
らの、チャンネル当D4つの出力はフIJアンプ7にお
けるそれぞれのチャンネルの負フイード・々ツク路に設
けられた抵抗ネットワークを直接的に制御し、これによ
って最少エラーレートが得られるような方法でマイクロ
コンピュータ−2によってスイッチングが実施される。
ーターは重み付けされて、出力モジュール、テイノタル
ーアナログコンノζ一ター8に供給され、このコン/S
一ターはマイクロコンピューターから来たシリアルデー
ターを・ξラレルの8ビット様式に変換する。1つのモ
ジュールは両方のチャンネルに対して使用され、チャン
ネル当シ牛ビットの分解能を有することができる。これ
らの、チャンネル当D4つの出力はフIJアンプ7にお
けるそれぞれのチャンネルの負フイード・々ツク路に設
けられた抵抗ネットワークを直接的に制御し、これによ
って最少エラーレートが得られるような方法でマイクロ
コンピュータ−2によってスイッチングが実施される。
さらに、本発明によれば上記のさらに別の処理回路2は
マイクロコンピューターからなるようにすることができ
る。
マイクロコンピューターからなるようにすることができ
る。
さらに本発明によれば、表示の作動のためにボタン(キ
ー)が設けられているようにすることができる。
ー)が設けられているようにすることができる。
さらに本発明によれば、表示の作動のためにコード語の
入力が利用されるようにすることができる。
入力が利用されるようにすることができる。
さらに本発明によれば、エラーレートがスレツショール
ド値を越えた時に、表示の作動が自動的に実施されるよ
うにすることができる。
ド値を越えた時に、表示の作動が自動的に実施されるよ
うにすることができる。
さらに本発明によれば、上記のさらに別の処理回路2は
信号増幅モジュールと接続されておシ、その等化度は調
整可能であり、そしてプレイパック動作の間の等化のた
めに用いられる素子は、エラーレートが常にその最少値
を保つように制御されるようにすることができる。
信号増幅モジュールと接続されておシ、その等化度は調
整可能であり、そしてプレイパック動作の間の等化のた
めに用いられる素子は、エラーレートが常にその最少値
を保つように制御されるようにすることができる。
さらに本発明によれば、等化の調整が連続的に実施され
るようにすることができる。
るようにすることができる。
さらに本発明によれば、等化の新しい調整が静的に、例
えばカセットが交換された時に実施されるようにするこ
とができる。
えばカセットが交換された時に実施されるようにするこ
とができる。
さらに本発明によれば、上記等化の修正が、装置に設け
られている各チャンネルに対して実施されるようにする
ことができる。
られている各チャンネルに対して実施されるようにする
ことができる。
さらに本発明によれば、装置内に2つ以上のチャンネル
が設けられ、最少エラーレートにおける最善対称のため
の平衡が実施されるようにすることができる。
が設けられ、最少エラーレートにおける最善対称のため
の平衡が実施されるようにすることができる。
さらに本発明によれば、等化の変更が、増幅器の負フイ
ードノζツク路中に、それぞれ異なる抵抗またはコンデ
ンサを導入することによって実施されるようにすること
ができる。
ードノζツク路中に、それぞれ異なる抵抗またはコンデ
ンサを導入することによって実施されるようにすること
ができる。
発明の効果
本発明によれば装置のユーザに対し用いられているテー
プ材料のあるいは当該装置の質に関する判断を簡易化で
きるという効果が奏される。
プ材料のあるいは当該装置の質に関する判断を簡易化で
きるという効果が奏される。
第1図はエラーレート表示のためのブロック回路図であ
シ、 第2図はプリアンプ等化の制御のためのブロック回路図
である。 l・・・信号処理回路、2・・・信号処理回路、3・・
・表示装置、牛・・・コン・々一ター 5,6・・・ヘ
ッド、7・・・増幅器、8・・・コン/ζ一タ−Fig
. 1
シ、 第2図はプリアンプ等化の制御のためのブロック回路図
である。 l・・・信号処理回路、2・・・信号処理回路、3・・
・表示装置、牛・・・コン・々一ター 5,6・・・ヘ
ッド、7・・・増幅器、8・・・コン/ζ一タ−Fig
. 1
Claims (1)
- 1、当該出力には、再生の間、望まれる信号のエラーレ
ートに関する信号が連続的に存在している信号処理回路
を有する、それぞれオーディオまたはビデオ信号のディ
ジタル記録および再生用の装置において、さらに別の処
理回路(2)が、エラーレートに関して読取るために、
処理するために、そして処理された信号を表示装置(3
)に供給するために、設けられていることを特徴とする
装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19893903165 DE3903165A1 (de) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | Magnetbandgeraet zur digitalen aufzeichnung und wiedergabe von audio- bzw. videosignalen |
| DE3903163.2 | 1989-02-03 | ||
| DE19893903163 DE3903163A1 (de) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | Magnetbandgeraet zur digitalen aufzeichnung und wiedergabe von audio- bzw. videosignalen |
| DE3903165.9 | 1989-02-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239474A true JPH02239474A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=25877389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013769A Pending JPH02239474A (ja) | 1989-02-03 | 1990-01-25 | オーデイオまたはビデオ信号のデイジタル記録および再生用の装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5113397A (ja) |
| EP (1) | EP0381208A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02239474A (ja) |
| KR (1) | KR900013461A (ja) |
| MY (1) | MY105795A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2940033B2 (ja) * | 1989-12-07 | 1999-08-25 | ソニー株式会社 | 走査軌跡評定装置 |
| US5253126A (en) * | 1991-04-03 | 1993-10-12 | Archive Corporation | Raw error monitoring and reporting |
| US5282032A (en) * | 1992-09-08 | 1994-01-25 | Tektronix, Inc. | Error detection/concealment for serial digital video |
| DE4234015A1 (de) * | 1992-10-09 | 1994-04-14 | Thomson Brandt Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zur Wiedergabe eines Audiosignals |
| US5625506A (en) * | 1994-06-17 | 1997-04-29 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for reducing readback errors by controlling the phase locked loop |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4355402A (en) * | 1978-10-19 | 1982-10-19 | Racal-Milgo, Inc. | Data modem false equilibrium circuit |
| JPS5715207A (en) * | 1980-07-03 | 1982-01-26 | Victor Co Of Japan Ltd | Frequency-characteristic correction device of rotary information recording medium reproducing device |
| JPS57200909A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-09 | Victor Co Of Japan Ltd | Reproducing device for information recording medium |
| JPH0619904B2 (ja) * | 1983-05-20 | 1994-03-16 | 日本ビクター株式会社 | デジタル信号の波形処理方式 |
| DE3445551A1 (de) * | 1984-12-14 | 1986-06-19 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Verfahren zur adaptiven entzerrung von binaer codierten datensignalen |
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| US4729045A (en) * | 1986-04-01 | 1988-03-01 | Hewlett-Packard Company | Apparatus and method for digital magnetic recording and reading |
| DE3615467A1 (de) * | 1986-05-07 | 1987-11-12 | Bosch Gmbh Robert | Schaltungsanordnung zur entzerrung |
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-
1990
- 1990-01-25 JP JP2013769A patent/JPH02239474A/ja active Pending
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