JPH02239809A - 家具 - Google Patents
家具Info
- Publication number
- JPH02239809A JPH02239809A JP1061757A JP6175789A JPH02239809A JP H02239809 A JPH02239809 A JP H02239809A JP 1061757 A JP1061757 A JP 1061757A JP 6175789 A JP6175789 A JP 6175789A JP H02239809 A JPH02239809 A JP H02239809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- fixture
- top plate
- furniture
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、シヌテムキッチン等の家具に関するものであ
る。
る。
従来の技術
従来のこの種家具は、第4図,第5図に示すように、複
数個のキャビネソ}20を設置したあと、その上に天板
21を載置し、天板とキャビネットの固定は、前面にお
いては天板下面に固定部222八−7 を取付けて、キャビネット前面上端の取付ネコ23によ
って固定し、後面においては天板に一定間隔をもって取
付けられた固定ネコ24によってキャビネット後板25
に固定してなるものであった。
数個のキャビネソ}20を設置したあと、その上に天板
21を載置し、天板とキャビネットの固定は、前面にお
いては天板下面に固定部222八−7 を取付けて、キャビネット前面上端の取付ネコ23によ
って固定し、後面においては天板に一定間隔をもって取
付けられた固定ネコ24によってキャビネット後板25
に固定してなるものであった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、前面においては、取付ビス
が前面より見えて美観をそこね、また後側はキャビネッ
ト幅寸法によっては第5図想像線で示すように、固定ネ
コ24がキャビネットの側板25に当シ、取イ」け不能
となる。
が前面より見えて美観をそこね、また後側はキャビネッ
ト幅寸法によっては第5図想像線で示すように、固定ネ
コ24がキャビネットの側板25に当シ、取イ」け不能
となる。
本発明はこのような課題を解決するもので、ワークトッ
プ側の取付け具を可動自在とし、かつキャビネット内で
固定したものである。
プ側の取付け具を可動自在とし、かつキャビネット内で
固定したものである。
課題を解決するだめの手段
本発明の家具は、天板とキャビネットの固定において、
天板側の取付具を可動自在に天板下面に取付け、かつ取
付具寸法を天板内におさめたものである。
天板側の取付具を可動自在に天板下面に取付け、かつ取
付具寸法を天板内におさめたものである。
作 用
本発明の家具は、天板側の取付具を可動自在に3゛・\
取付けだものなので、キャビネッ1−との固定において
キャビネットの種類,数に応じて適切に移動して固定が
でき、しかも作業がしやすく、かつ、取付け後に美観を
損ねないものである。
キャビネットの種類,数に応じて適切に移動して固定が
でき、しかも作業がしやすく、かつ、取付け後に美観を
損ねないものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
図において、1はワーク1・ノブで、前面には前ダレ2
、後には後ダレ3を設けている。4は天板下面の前後に
取付けられた取付具5の取付サンである。突部6に取付
具6の凹部7をひっかけ、ワークトノプの下面と適切な
スキマ8を設けることによって取付具5を可動自在に取
付けている。寸だ、取付具5のL字部9にはネジ穴10
を設け、かつL字部っけワークトソプ1の外寸内におさ
めている。11はキャビネットで、前サン12,側板1
3,後板14,底板16,ケコミ板16及び扉17等よ
りなっている。前ザン12,後板14のキャビネノ1一
内部にはワーク1−ノプ1の取付具5に相対する固定具
18が固定取付けされている。
、後には後ダレ3を設けている。4は天板下面の前後に
取付けられた取付具5の取付サンである。突部6に取付
具6の凹部7をひっかけ、ワークトノプの下面と適切な
スキマ8を設けることによって取付具5を可動自在に取
付けている。寸だ、取付具5のL字部9にはネジ穴10
を設け、かつL字部っけワークトソプ1の外寸内におさ
めている。11はキャビネットで、前サン12,側板1
3,後板14,底板16,ケコミ板16及び扉17等よ
りなっている。前ザン12,後板14のキャビネノ1一
内部にはワーク1−ノプ1の取付具5に相対する固定具
18が固定取付けされている。
19はワークl− ソプ1とキャビネット11の固定ネ
ジである。
ジである。
上記構成において、まずキャビネッ1−11を設置し、
キャビネノ1−11同志を固定する。
キャビネノ1−11同志を固定する。
次にワークトノフ゜1をキャビネット11の」二に載置
する。この時、ワークトップ1下面に取付けられた取付
具5をキャビネノ1・11の前サン12,後板14に固
定取付けられた固定具18の位置に合せておく。その状
態で、ワーク1・ノプ1をキャビネソ1−11に載置す
る。次にキャビネ,l− 1 1内部から、ワークl−
ソプ1の取付具5を移動させてキャビネノl− 1
1の固定具18に相対させ、固定ネジ19によって固定
する。
する。この時、ワークトップ1下面に取付けられた取付
具5をキャビネノ1・11の前サン12,後板14に固
定取付けられた固定具18の位置に合せておく。その状
態で、ワーク1・ノプ1をキャビネソ1−11に載置す
る。次にキャビネ,l− 1 1内部から、ワークl−
ソプ1の取付具5を移動させてキャビネノl− 1
1の固定具18に相対させ、固定ネジ19によって固定
する。
なお、上記実施例では、可動取付具5を前後両方とも取
付けたが、これに限定されるものでなく、前又は後の一
方側のみとしても本発明の効果を達成するものである。
付けたが、これに限定されるものでなく、前又は後の一
方側のみとしても本発明の効果を達成するものである。
発明の効果
以上実施例の説明により明らかなように、本発明によれ
ば、次のような効果が得られる。
ば、次のような効果が得られる。
5 ・・
■.ワークl− ソプ側の取付具を可動自在としている
ので、下キャビネットとの固定が、下キャビネットの構
成に合せて適切な所で固定できる。
ので、下キャビネットとの固定が、下キャビネットの構
成に合せて適切な所で固定できる。
■.ワーク1−ップ側の取付具を天板外寸内におさめて
いるので、キャビネットに載置後でも、キャビネソl一
間を移動させることができる。
いるので、キャビネットに載置後でも、キャビネソl一
間を移動させることができる。
■.固定をキャビネット内でしているので、美観がすぐ
れている。
れている。
第1図は本発明の一実施例を示す家具の外観斜視図、第
2図は同断面図、第3図は同天板の下面図、第4図は従
来例を示す家具の断面図、第5図は同大板の下面図であ
る。 1・・・・・・ワーク)一ップ、5・・・・・・取付具
、11・・ ・・キャビネッl・。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第4図 ル 特開乎
2図は同断面図、第3図は同天板の下面図、第4図は従
来例を示す家具の断面図、第5図は同大板の下面図であ
る。 1・・・・・・ワーク)一ップ、5・・・・・・取付具
、11・・ ・・キャビネッl・。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第4図 ル 特開乎
Claims (1)
- 複数のキャビネットと、これらキャビネット上に載置定
着するワークトップを備え、前記各キャビネットの上部
には、ワークトップ取付け用の取付け受具を設けるとと
もに、前記取付け受具と相対するワークトップの裏面に
前記取付け受具と連結する取付け具を設け、かつ前記取
付け具はワークトップの左右方向へ移動自在としてなる
家具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061757A JPH02239809A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 家具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061757A JPH02239809A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 家具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239809A true JPH02239809A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13180347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1061757A Pending JPH02239809A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02239809A (ja) |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP1061757A patent/JPH02239809A/ja active Pending
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