JPH02239843A - 身長計測装置 - Google Patents

身長計測装置

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JPH02239843A
JPH02239843A JP1061931A JP6193189A JPH02239843A JP H02239843 A JPH02239843 A JP H02239843A JP 1061931 A JP1061931 A JP 1061931A JP 6193189 A JP6193189 A JP 6193189A JP H02239843 A JPH02239843 A JP H02239843A
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JP
Japan
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phase difference
frequency
signal
laser beam
height
Prior art date
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Pending
Application number
JP1061931A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Takimasa
宏章 滝政
Tomiyoshi Yoshida
吉田 富省
Nobuo Nakatsuka
中塚 信雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Tateisi Electronics Co
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  • Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、身長計測装置に関し、特に、レーザ光を用い
た強度変調方式(位相差法)の身長計測装置に関する。
[従来の技術コ 従来の身長計測装置は、身長測定用の目盛が設けられた
支柱、支柱を支える基板、支柱に沿って上下可動なよう
に支柱に備え付けられ、測定者の頭頂部を指示する身長
測定板などを含む。
身長測定者は、基板上に両脚を置き、支柱に背を添わせ
て直立する。直立を確認後、頭頂部に身長測定板を載せ
、測定板が指示する支柱の目盛を読取ることにより、身
長測定を行なっていた。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来の身長計測装置による身長測定にお
いては、測定用の目盛が支柱に備え付けてあるため、1
人で目盛を読むためには、一旦、装置から離れて測定板
が指示する目盛を読むか、あるいは、測定と並行して第
三者に読取ってもらうかしていた。そのため、目盛読取
者が必要となったり、目盛読取りの個人差が測定誤差と
なったりするなどの問題点かあった。
それゆえに、本発明の目的は、身長測定において被41
リ定者か単独で、1」盛の読取り誤差なく自動的に測定
可能な身長計測装置を提供することである。
[課題を解決するための手段] 本発明に係る身長計測装置は、被測定者か立つ水平基板
と、前記水平基板に垂直な支柱と、前記垂直支柱に直角
にかつ前記支柱に沿って上下動可能に設けられ、被測定
者の頭頂部に位置決めされる身長測定板と、前記身長測
定板に連動して設けられる反射板と、被測定者の身長を
計測する手段とを備え、前記計測手段は、第1の周波数
の参照信号とこれよりも低い第2の周波数の参照信号と
か混合された変調信号により駆動されて強度変調された
発光出力を前記反射板へ導出する発光部と、前記反射板
により反射された光出力を受光する受光素子と、前記受
光素子の出力受光信号を第1の周波数の成分信号と第2
の周波数の成分信号とに分離する回路と、第1の周波数
の参照信号と受光信号の第1の周波数の成分信号との位
相差を検出する第1の位相差検出回路と、第2の周波数
の参照信号と受光信号の第2の周波数の成分信号との位
相差を検出する第2の位相差検出回路と、ならびに、第
2の位相差検出回路の検出位相差により距離の範囲を定
め、この定められた範囲内において第1の位相差検出回
路の検出位相差により位置を決定して最終的な測定距離
を表わす信号を出力する処理回路とを備えて構成される
[作用] 本発明に係る身長計測装置は、レーザ光を用いた強度変
調方式(位相差法)のレーサ距離測定装置を支柱に内蔵
し、測定者の頭頂位置を指示する身長測定板に連動する
レーザ光反射板をレーサ距離測定装置のレーザ光照射側
に位置するように支柱に内蔵し、さらに、測定データを
表示する表示器を設けている。
測定により、レーサ光反射板が頭頂を指示する位置に固
定されると、レーサ距離測定装置はレザ光反射板にレー
サ光を照射し照射するレーザ光と、レーザ光反射板から
入射する反射レーザ光との位相差よりレーザ光反射板と
の距離を求め、求められた距離を測定身長として表示器
に表示するようにしているので、illll定者1人で
、視覚による読取誤差なしに身長測定可能である。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する
第1図は、本発明の一実施例の身長計測装置の構成を示
す概略図である。
図において、身長計測装置は、上下に可動てあり身長測
定者の頭項位置を指示する身長測定板]、身長測定板]
に連動し、照射されるレーザ光を反射するレーサ光反射
板2、レーサ光反射板2にレーザ光を照射するとともに
、反射板2から反射されるレーザ光を入射し、処理を行
ない身長測定結果を出力するレーザ距離測定装置3、測
定装置3の測定結果を入力し数値などで出力する表示器
4、身長測定者の両脚かその上に位置する基板5、基板
5の上に設置され、指示器1、反射板2およびレーサ距
離測定装置3を備える支柱6およびレザ距離測定装置3
と表示器4とを電気的に結ぶ通信線7を含む。なお、レ
ーザ距離測定装置3からレーサ光反射板2に照射される
レーザ光を照射レーザ光8 a % レーザ光反射板2
からレーサ距離測定装置3に反射されるレーザ光を反射
レーサ光8bとする。
次に、第1図を参照して、身長計測装置の計測動作につ
いて説明する。
身長を測ろうとする人が、基板5に位置し背中を支柱6
に添わせて、手動により身長測定板1を頭頂部に載せる
。頭頂に身長測定板1が載ったことにより、身長測定板
1に連動して、支柱6内のレーザ光反射板2も頭頂と同
じ高さに位置することになる。このとき、身長測定板1
およびレーザ光反射板2が頭頂位置で固定されると、身
長計測装置の電源を“オン”状態にする。これに応じて
、レーザ距離測定装置3は、レーザ光反射板2に照射レ
ーザ光8aを照射し、その後、レーザ光反射板2からは
反射レーザ光8bがレーザ距離測定装置3に反射される
。応じて、レーザ距離測定装置3は、反射レーザ光8b
を入射し、照射レーザ光8aと併せて処理し、反射板2
との距離を算出し、得られた距離を通信線7を介して表
示器4に出力する。応じて、表示器4は、得られた距離
をデジタル数字表示などする。測定者は、表示器4の表
示データを見て、自分の身長を知ることができる。
なお、レーザ光反射板2は、その用途の目的から、装置
3より照射されるレーザ光を吸収および透過せず、反射
するような材料により形成する必要がある。また、身長
測定板1の移動、身長計測装置の電源“オン”は手動あ
るいは自動のどちらでもよく、表示器4もプリント出力
、音声出力など測定者に知らせることが可能であれば、
その出力媒体は特定しない。さらに、支柱6に計測用の
目盛を設け、身長測定板1の指示位置により測定身長が
目盛からも読取れるようにしてもよい。また、基板5に
体重計を内蔵し、身長と体重が並行して計測できるよう
にしてもよい。また、距離測定装置3は、測定データを
記憶するようにしたり、表示器4のプリント出力などに
より多人数の測定データの記録が測定と並行して行なえ
るようにしてもよい。
次に、第1図に示すレーザ距離装置3についてさらに説
明を加える。このレーザ距離測定装置3は、レーザ光を
用いた強度変調方式(位相差方式)の距離測定装置であ
る。
第2図は、第1図に示すレーザ光を用いた強度変調方式
(位相差法)の距離i1111定装置の概略プロック図
であり、各ブロックの出力信号波形も一緒に示されてい
る。
図において、レーザ光を用いた強度変調方式(位相差法
)の距離測定装置3は、周波数f,で安定に発振してい
る発振回路11、周波数f2で安定に発振している発振
回路12、周波数f,および周波数f2の信号を入力し
周波数f,の信号を周波数f2の信号で振幅変調し信号
を出力するAM変調器13、AM変調器13の出力信号
により駆動される結果、周波数f1およびf2て強度変
調されたレーザ光8aを対象物に向かって照射するレー
ザ・ダイオード(以下、LDと称す)14を含む。ここ
で、周波数f,およびf2について、f,>f2であり
、周波数f,は測定対象との正確な距離を求めるための
ものであり、周波数f2は大体の距離、つまり周波数f
,の信号光と参照光とが何波長ずれているかを求めるた
めのものである。また、装置は、照射レーザ光8aが対
象物により反射された反射レーザ光8bを入射するフォ
ト・ダイオード(以下、PDと称す)15、PD15か
らの出力信号を入力し、通過周波数帯域f1を有して単
一周波数f,の信号を出力するバンド・パス・フィルタ
2L PD15からの出力信号を入力し、通過周波数帯
域f2を有して単一周波数f2の信号を出力するバンド
・パス・フィルタ22を含む。さらに、装置は、発振回
路11の周波数f,の参照信号とバンド・パス・フィル
タ21の周波数f,の信号との位相差φ1を検出する位
相差検出回路31、発振回路12の周波数f2の参照信
号とバンド・パス・フィルタ22の周波数f2の信号と
の位相差φ2を検出する位相差検出回路32、位相差検
出回路31および32の検出位相差φ,およびφ2を入
力して対象物との距離を求めて出力する処理回路16を
含む。
次に、第2図に示すレーザ光を用いた強度変調方式(位
相差法)の距離測定装置の測定動作について、図を参照
しながら説明する。
装置の距離測定動作か開始する(外部スイッチなとによ
り測定開始となる)と、応じて発振回路1]は高い周波
数f1の信号を、発振回路12は低い周波数f2の信号
をAM変調器13に出力する。AM変調器13は、周波
数f1の信号を周波数f2の信号て振幅庇調し、LD1
4に信号出力する。応して、LD14は距離測定対象物
にレザ光8aを照射する。対象物は、照躬されたレザ光
8aをPD15に反I,Jずる。PD15は、対象物か
ら反射されるレーサ光8bを入射し、出力信号としてバ
ンド・パス・フィルタ21および22に出力する。フィ
ルタ2]は、周波数f,の信号のみ通過させ位相差検出
回路3]に出力する。
並行して、フィルタ22は周波数f2の信号のみ通過さ
せ位相差検出回路32に出力する。応じて、位相差検出
回路31は発振回路]]およびバンド・パス・フィルタ
2]からの両信号を入力し、その位相差φ,を求め処理
回路16に出力する。並行して、位相差検出回路32は
、発振回路]2おヨヒバンド・パス・フィルタ22から
の両信号を入力し、その位相差φ2を求め処理回路16
に出力する。つまり、位相差φ1およびφ2は、LD]
4から対象物に照則されたレーサ光が、対象物に反躬さ
れPD15に入射ずるまての遅延期間を示すことになる
処理回路]6はこれらの検出位相差φ1、φ2を用いて
次のようにして最終的な距離を求め、その測定距離を表
わす信号を出力する。
検出位相差φ1を用いて距離Rは、 R=(λ /2)[n+(φ,/2π)コ・・・(2) として求まる。他方、検出位相差φ2を用いると距離R
は次式で与えられる。
R=(λ2/2)(φ2/2π)   ・・(3)ここ
で、λ,、λ2はそれそれ周波数f,   f2の変調
波の波長であり、nは整数である。また、位相差φ,、
φ2は、それそれ測定対象物と装置間のレーザ光の往復
(2R)により生しているので、下線部の″2”て両辺
を割っている。
第(2)式と第(3)式で与えられる距離Rは等しいは
すてあるから、これら両式を等しいとおくと整数nが求
まる。この求めたnを第(2)式に代入すれば正確な距
離Rか求められることになる。
一例として、受光パワーが十分てあり、かつ位相の分解
能を2degと仮定し、f+ −1−00MH Z %
 f 2 =I M H zとすると、距離4Iり定の
分解能は100MHzの周波数波の1波長/]80(1
80=360/2deg)より、8.3mmとなる。ま
た測距レンジはIMHzの周波数の1波長となり[往復
で1波長(300m)] 、]− 50mとなる。
以上のように、強度変調方式の距離センザにおいて、L
Dの出射光の強度を変調する信号を2周波の混合波とし
、低い周波数でおよその距離を求め、高い周波数で正確
な距離を求める。これにより、広い測距レンジと高精度
の測定が両立する。
[発明の効果コ 本発明に係る身長計7Illj装置は、計測をレーサ光
を用いた強度変調方式(位相差法)の距離測定装置によ
り行ない、その計測結果を表示して41リ定者に知らせ
るようにしているので、子供が単独でも測定でき、また
、測定者の目視誤差による測定値の誤りがなく、表示器
を適当な場所に移動して41リ定値の直読みか可能とな
るなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の身長計411装置の構成
を示す概略図である。第2図は、第1図に示す、レーザ
光を用いた強度変調方式(位相差法)の距離測定装置の
概略ブロックと各ブロックの出力信号波形も一緒に示す
図である。 図において、1は身長測定板、2はレーザ光反射板、3
はレーサ距離測定装置、4は表示器、8aは照射レーザ
光、および8bは反射レーザ光である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 被測定者が立つ水平基板と、 前記水平基板に垂直な支柱と、 前記垂直支柱に直角にかつ前記支柱に沿って上下動可能
    に設けられ、被測定者の頭頂部に位置決めされる身長測
    定板と、 前記身長測定板に連動して設けられる反射板と、被測定
    者の身長を計測する手段とを備え、前記計測手段は、 第1の周波数の参照信号とこれよりも低い第2の周波数
    の参照信号とが混合された変調信号により駆動されて、
    強度変調された発光出力を前記反射板へ導出する光源部
    と、 前記反射板により反射された光出力を受光する受光素子
    と、 前記受光素子の出力受光信号を第1の周波数の信号成分
    と第2の周波数の信号成分とに分離する回路と、 第1の周波数の参照信号と受光信号の第1の周波数の成
    分信号との位相差を検出する第1の位相差検出回路と、 第2の周波数の参照信号と受光信号の第2の周波数の成
    分信号との位相差を検出する第2の位相差検出回路、な
    らびに、 第2の位相差検出回路の検出位相差により距離の範囲を
    定め、この定められた範囲内において第1の位相差検出
    回路の検出位相差により位置を決定して最終的な測定距
    離を表わす信号を出力する処理回路とを備えた、身長計
    測装置。
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