JPH0224108B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0224108B2 JPH0224108B2 JP20762383A JP20762383A JPH0224108B2 JP H0224108 B2 JPH0224108 B2 JP H0224108B2 JP 20762383 A JP20762383 A JP 20762383A JP 20762383 A JP20762383 A JP 20762383A JP H0224108 B2 JPH0224108 B2 JP H0224108B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- sealing oil
- sealing
- vacuum tank
- sealer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K9/00—Arrangements for cooling or ventilating
- H02K9/24—Protection against failure of cooling arrangements, e.g. due to loss of cooling medium or due to interruption of the circulation of cooling medium
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、回転電機の密封油供給装置に関す
るものであり、さらに詳しくいうと、水素ガスを
封入した回転電機軸封部に密封油を供給する密封
油供給装置に関するものである。
るものであり、さらに詳しくいうと、水素ガスを
封入した回転電機軸封部に密封油を供給する密封
油供給装置に関するものである。
[従来の技術]
第2図は従来のこの種の装置を示し、回転電機
1の軸2の両端部に軸受3、密封器4が配設され
ていて、それぞれ軸受油供給管5、密封油供給管
6が接続され、密封器4から回転電機内側に排出
される密封油を一時滞溜させ密封油内の気泡を除
去する目的で設置された泡取箱7には、泡取箱7
内の異常油面を検知する油面警報器8が設けられ
ている。さらに、密封器4から回転電機外側に排
出される密封油と軸受3から排出される軸受油が
一体となつて流れる軸受排油管9、泡取箱7から
排出される密封油を流す密封油排油管10、密封
油排油および軸受排油を一時滞溜させ水素ガスお
よび空気を排気するためのループシールタンク1
1、軸受油戻り管12、密封油戻り管13、一定
の密封油面を常時維持することにより水素ガスを
遮断する油ならし箱14、油ならし箱14内の油
面を自動的に一定に維持するためのフロート弁1
5、油ならし箱14内の異常油面を検知する油面
警報器16、密封油中から水素ガスおよび空気を
脱気する真空タンク17、この真空タンク17内
に密封油を導き油面を自動的に一定に維持するた
めの入口フロート弁18、真空タンク17内の異
常油面を検知する油面警報器19、密封油を噴霧
し脱気を促進させるスプレイノズル管20、この
スプレイノズル管20から噴霧した密封油を脱気
するために密封油が広い表面積を保ちゆつくり流
れるように多段に構成した脱気皿21、ポンプ吸
込管22、真空排気管23、真空ポンプユニツト
24、大気放出管25、交流電源で駆動される常
用ポンプ26、直流電源で駆動される非常用ポン
プ27、レリーフ弁28、逆止弁29、密封器4
部で機内水素ガス圧より密封油圧が常に一定値だ
け高くなるよう圧力を調整する差圧調整弁30、
常用ポンプ26あるいは非常用ポンプ27などに
異常のあつた場合に軸受油系統からバツクアツプ
するための密封油補給管31、冷却器32、常に
冷却された清浄な油を密封器4に送るためのフイ
ルタ33等で構成され、常用ポンプ26の吐出油
のうち差圧調整弁30を通つてバイパスされた油
をスプレイノズル管20に導くことにより、油を
真空タンク17に再循環させて脱気効果を高めて
いた。
1の軸2の両端部に軸受3、密封器4が配設され
ていて、それぞれ軸受油供給管5、密封油供給管
6が接続され、密封器4から回転電機内側に排出
される密封油を一時滞溜させ密封油内の気泡を除
去する目的で設置された泡取箱7には、泡取箱7
内の異常油面を検知する油面警報器8が設けられ
ている。さらに、密封器4から回転電機外側に排
出される密封油と軸受3から排出される軸受油が
一体となつて流れる軸受排油管9、泡取箱7から
排出される密封油を流す密封油排油管10、密封
油排油および軸受排油を一時滞溜させ水素ガスお
よび空気を排気するためのループシールタンク1
1、軸受油戻り管12、密封油戻り管13、一定
の密封油面を常時維持することにより水素ガスを
遮断する油ならし箱14、油ならし箱14内の油
面を自動的に一定に維持するためのフロート弁1
5、油ならし箱14内の異常油面を検知する油面
警報器16、密封油中から水素ガスおよび空気を
脱気する真空タンク17、この真空タンク17内
に密封油を導き油面を自動的に一定に維持するた
めの入口フロート弁18、真空タンク17内の異
常油面を検知する油面警報器19、密封油を噴霧
し脱気を促進させるスプレイノズル管20、この
スプレイノズル管20から噴霧した密封油を脱気
するために密封油が広い表面積を保ちゆつくり流
れるように多段に構成した脱気皿21、ポンプ吸
込管22、真空排気管23、真空ポンプユニツト
24、大気放出管25、交流電源で駆動される常
用ポンプ26、直流電源で駆動される非常用ポン
プ27、レリーフ弁28、逆止弁29、密封器4
部で機内水素ガス圧より密封油圧が常に一定値だ
け高くなるよう圧力を調整する差圧調整弁30、
常用ポンプ26あるいは非常用ポンプ27などに
異常のあつた場合に軸受油系統からバツクアツプ
するための密封油補給管31、冷却器32、常に
冷却された清浄な油を密封器4に送るためのフイ
ルタ33等で構成され、常用ポンプ26の吐出油
のうち差圧調整弁30を通つてバイパスされた油
をスプレイノズル管20に導くことにより、油を
真空タンク17に再循環させて脱気効果を高めて
いた。
以上のように構成された従来の回転電機の密封
油供給装置では、油ならし箱14から導かれた密
封油は、フロート弁15、密封油戻り管13、フ
ロート弁18を経て真空タンク17に送られる。
真空タンク17に設けられたフロート弁18によ
つて、真空タンク17内の油面が低下すればフロ
ート弁18が開き、逆に油面が上昇すればフロー
ト弁18が閉じて真空タンク17内の油面を制御
している。また、油ならし箱14から導かれ微少
の水素ガスと空気が溶け込んだ密封油が、フロー
ト弁18から直接真空タンク17の油槽に送り込
まれ、真空ポンプ24によつて真空脱気され、さ
らにこの密封油は、常用ポンプ26によつて吸込
まれる。その際、フロート弁18から入つてくる
密封油に含まれた気体が真空タンク17に入つた
瞬間に急激に脱気されるため、真空タンク17の
密封油の状態は、フロート弁18の出口で気泡が
発生し、油面は泡立ちの状態となり、さらに真空
タンク17内の密封油も泡を含んだ状態となる。
油供給装置では、油ならし箱14から導かれた密
封油は、フロート弁15、密封油戻り管13、フ
ロート弁18を経て真空タンク17に送られる。
真空タンク17に設けられたフロート弁18によ
つて、真空タンク17内の油面が低下すればフロ
ート弁18が開き、逆に油面が上昇すればフロー
ト弁18が閉じて真空タンク17内の油面を制御
している。また、油ならし箱14から導かれ微少
の水素ガスと空気が溶け込んだ密封油が、フロー
ト弁18から直接真空タンク17の油槽に送り込
まれ、真空ポンプ24によつて真空脱気され、さ
らにこの密封油は、常用ポンプ26によつて吸込
まれる。その際、フロート弁18から入つてくる
密封油に含まれた気体が真空タンク17に入つた
瞬間に急激に脱気されるため、真空タンク17の
密封油の状態は、フロート弁18の出口で気泡が
発生し、油面は泡立ちの状態となり、さらに真空
タンク17内の密封油も泡を含んだ状態となる。
[発明が解決しようとする課題]
以上のような従来の回転電機の密封油供給装置
では、泡を含んだ密封油がポンプ26に導かれる
と、ポンプ26内でキヤビテーシヨンを引き起こ
し、異常音が発生する問題があつた。特に、真空
タンク17とポンプ26の高低差が小さい場合に
はポンプ26入口の油のヘツド圧が小さいため、
ポンプ吸込圧が小さくなり、上記の現象が顕著に
現われる。また、密封器4に導く密封油は水素ガ
スと空気を含んだ油であることから、脱気が充分
でないと、回転電機1内に微少の空気が入り込
み、水素ガスの純度を低下させる要因となつてい
た。さらに、油面の泡立ちによつて、フロート弁
18、油面警報器19のフロートが、泡立ちに浮
上され、真空タンク17内に正常な油面が得られ
ないなどの欠点があつた。
では、泡を含んだ密封油がポンプ26に導かれる
と、ポンプ26内でキヤビテーシヨンを引き起こ
し、異常音が発生する問題があつた。特に、真空
タンク17とポンプ26の高低差が小さい場合に
はポンプ26入口の油のヘツド圧が小さいため、
ポンプ吸込圧が小さくなり、上記の現象が顕著に
現われる。また、密封器4に導く密封油は水素ガ
スと空気を含んだ油であることから、脱気が充分
でないと、回転電機1内に微少の空気が入り込
み、水素ガスの純度を低下させる要因となつてい
た。さらに、油面の泡立ちによつて、フロート弁
18、油面警報器19のフロートが、泡立ちに浮
上され、真空タンク17内に正常な油面が得られ
ないなどの欠点があつた。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を
除去するためになされたもので、ポンプのキヤビ
テーシヨン、回転電機内の水素ガス純度低下を防
ぎ、また、真空タンクに正常な油面が得られる回
転電機の密封油供給装置を得ることを目的とす
る。
除去するためになされたもので、ポンプのキヤビ
テーシヨン、回転電機内の水素ガス純度低下を防
ぎ、また、真空タンクに正常な油面が得られる回
転電機の密封油供給装置を得ることを目的とす
る。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る回転電機の密封油供給装置は、
密封タンク入口フロート弁から入る密封油を脱気
皿に導く脱気バイパス管を備えている。
密封タンク入口フロート弁から入る密封油を脱気
皿に導く脱気バイパス管を備えている。
[作用]
この発明においては、密封油に溶け込んだ水素
ガスと空気がゆつくり脱気され、真空タンク内の
泡立ちが防止される。
ガスと空気がゆつくり脱気され、真空タンク内の
泡立ちが防止される。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を第1図について説
明する。図において、符号1〜33は第2図にお
けると同様の部分であり、説明を省略する。34
は、油ならし箱14から真空タンク17に導かれ
た密封油を真空タンク17の脱気皿21に導くた
めの脱気バイパス管である。
明する。図において、符号1〜33は第2図にお
けると同様の部分であり、説明を省略する。34
は、油ならし箱14から真空タンク17に導かれ
た密封油を真空タンク17の脱気皿21に導くた
めの脱気バイパス管である。
次に動作について説明する。以上の構成によ
り、真空タンク17内に、フロート弁18の出口
から多段に構成された脱気皿21の上部へ密封油
を導く脱気バイパス管34を設けたことにより、
油ならし箱14から真空タンク17内に導かれた
密封油より出た泡を、密封油が多段に構成された
脱気皿21上をゆつくり流れてくる間に除去する
ことができる。
り、真空タンク17内に、フロート弁18の出口
から多段に構成された脱気皿21の上部へ密封油
を導く脱気バイパス管34を設けたことにより、
油ならし箱14から真空タンク17内に導かれた
密封油より出た泡を、密封油が多段に構成された
脱気皿21上をゆつくり流れてくる間に除去する
ことができる。
このため、密封油中に含まれる泡が減少し、ポ
ンプ26のキヤビテーシヨンが防止され、フロー
ト弁18および油面警報器19のフロートの動作
を安定化できる。
ンプ26のキヤビテーシヨンが防止され、フロー
ト弁18および油面警報器19のフロートの動作
を安定化できる。
さらに、油ならし箱14から真空タンク17内
に導かれた密封油が多段に構成された脱気皿21
上をゆつくり流れてくる間に、密封油が充分に脱
気されるため、密封油中に含まれる空気が減少し
回転電機1内の水素ガス純度の低下を防止するこ
とができる。
に導かれた密封油が多段に構成された脱気皿21
上をゆつくり流れてくる間に、密封油が充分に脱
気されるため、密封油中に含まれる空気が減少し
回転電機1内の水素ガス純度の低下を防止するこ
とができる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、脱気効果を
向上させることができるため、真空タンクを低い
位置に設置してもキヤビテーシヨンが発生しない
ことから、装置全体をコンパクトにでき、装置が
安価にできる。また、真空タンクの気泡が除去で
きることからフロート弁の安定性がよくなり、水
素ガス純度低下の防止が可能となる等の効果があ
る。
向上させることができるため、真空タンクを低い
位置に設置してもキヤビテーシヨンが発生しない
ことから、装置全体をコンパクトにでき、装置が
安価にできる。また、真空タンクの気泡が除去で
きることからフロート弁の安定性がよくなり、水
素ガス純度低下の防止が可能となる等の効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例の系統図、第2図
は従来装置の系統図である。 1……回転電機、3……軸受、4……密封器、
14……油ならし箱、17……真空タンク、20
……スプレイノズル管、21……脱気皿、26…
…常用ポンプ、27……非常用ポンプ、29……
差圧調整弁、32……冷却管、34……脱気バイ
パス管。なお、各図中、同一符号は同一又は相当
部分を示す。
は従来装置の系統図である。 1……回転電機、3……軸受、4……密封器、
14……油ならし箱、17……真空タンク、20
……スプレイノズル管、21……脱気皿、26…
…常用ポンプ、27……非常用ポンプ、29……
差圧調整弁、32……冷却管、34……脱気バイ
パス管。なお、各図中、同一符号は同一又は相当
部分を示す。
Claims (1)
- 1 水素ガスが封入された回転電機の軸の両端部
に配設され密封油が供給される密封器と、この密
封器から前記回転電機の機内側に排出された前記
密封油を受け前記密封油の一定の油面を常時維持
して前記水素ガスを遮断する油ならし箱と、この
油ならし箱から排出された前記密封油を受け前記
密封油から前記水素ガスおよび空気を脱気する真
空タンクと、この真空タンク内に前記密封油を導
き密封油面を一定に制御するための真空タンク入
口フロート弁と、前記真空タンク内に配設され前
記密封油を噴霧するスプレイノズル管およびこの
スプレイノズル管から噴射された前記密封油を受
ける多段に構成された脱気皿と、吸込側が前記真
空タンクに吐出側が差圧調整弁を介して前記密封
器および前記スプレイノズル管に接続された常用
密封油ポンプとを備え、前記回転電機の軸封部の
前記密封器に前記密封油を供給する密封油供給装
置において、前記真空タンク内に前記真空タンク
入口フロート弁から入る前記密封油を前記脱気皿
の上部に導く脱気バイパス管を備えてなることを
特徴とする回転電機の密封油供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20762383A JPS60102838A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | 回転電機の密封油供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20762383A JPS60102838A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | 回転電機の密封油供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102838A JPS60102838A (ja) | 1985-06-07 |
| JPH0224108B2 true JPH0224108B2 (ja) | 1990-05-28 |
Family
ID=16542856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20762383A Granted JPS60102838A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | 回転電機の密封油供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102838A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721090Y2 (ja) * | 1988-12-05 | 1995-05-15 | 三菱電機株式会社 | 回転電機の密封油供給装置 |
| ATE239316T1 (de) * | 1998-01-26 | 2003-05-15 | Siemens Ag | Kühlsystem und verfahren zur kühlung eines generators |
-
1983
- 1983-11-07 JP JP20762383A patent/JPS60102838A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60102838A (ja) | 1985-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3852193A (en) | Liquid-purifying process and apparatus | |
| EP0362114B1 (en) | Back-to-back fuel filter and water separator | |
| JP3806032B2 (ja) | 放電加工装置の加工液供給装置 | |
| US3996136A (en) | Pump-filter for bilge water | |
| US5324166A (en) | Apparatus and method for pumping a liquid | |
| JPWO2001036139A1 (ja) | 放電加工装置の加工液供給装置 | |
| JPH05501444A (ja) | 液圧システムにおける運転状態改善のための装置 | |
| JPH02142907A (ja) | 油圧装置 | |
| JPH0224108B2 (ja) | ||
| US4378978A (en) | Degassing of liquid mixtures | |
| JPH02212695A (ja) | 輪転印刷機における中央潤滑油給油装置を有する機械組立体の制御方法および機械組立体 | |
| JPH06126591A (ja) | 工作機械の主軸潤滑装置 | |
| JP3710631B2 (ja) | 工作機械の液体分離装置及びその制御方法 | |
| JP2757936B2 (ja) | 回転電機の密封油供給装置 | |
| JPH04344147A (ja) | 回転電機の密封油供給装置 | |
| JP2001028867A (ja) | 回転電機の軸シール装置 | |
| CA1161371A (en) | Degassing of liquid mixtures | |
| JP2736287B2 (ja) | 液体リングガスポンプ | |
| JP3041493B2 (ja) | 潤滑油回路のオイルミスト処理装置 | |
| CN119159912B (zh) | 墨路循环系统及打印设备 | |
| JPS6242236Y2 (ja) | ||
| CN223640157U (zh) | 供液装置和供液系统 | |
| CN110925580A (zh) | 一种发电机组用的润滑油系统 | |
| JP3331246B2 (ja) | 湿式塗装室用塗料スラッジ捕集装置、および該装置を 用いた塗料ミスト捕集システム | |
| JP3157970B2 (ja) | はんだ付け装置 |