JPH02241714A - 樹脂製多角柱状物、その製造方法及びその成形型 - Google Patents
樹脂製多角柱状物、その製造方法及びその成形型Info
- Publication number
- JPH02241714A JPH02241714A JP1062156A JP6215689A JPH02241714A JP H02241714 A JPH02241714 A JP H02241714A JP 1062156 A JP1062156 A JP 1062156A JP 6215689 A JP6215689 A JP 6215689A JP H02241714 A JPH02241714 A JP H02241714A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polygonal columnar
- resin
- mold
- shape
- shrinkage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、樹脂性の、例えばポリゴンミラー等のような
多角柱状物67、または、その製造方法に、まlごはそ
の成形に用いられる成形型に関し、特に、成形時の引け
に起因する表面の平面度の低下の防止に関する。
多角柱状物67、または、その製造方法に、まlごはそ
の成形に用いられる成形型に関し、特に、成形時の引け
に起因する表面の平面度の低下の防止に関する。
[従来の技術]
例えばレーザビームプリンタ等に使われるポリゴンミラ
ーのモ面度に対する要求精度(iおよそ、λ/3〜λ、
/8(ビームの波長を例えば633ni11)と言われ
ている。
ーのモ面度に対する要求精度(iおよそ、λ/3〜λ、
/8(ビームの波長を例えば633ni11)と言われ
ている。
−・方、ポリゴンミラーは最近コストの低減の要請から
合成樹脂製のものが提案さ41ている。、し発明が解決
しようとする課題] ところが、このポリゴンミラーを例えば射出成形で成形
する場合には、成形収縮による「引け」により要求精度
を満たすことができない。
合成樹脂製のものが提案さ41ている。、し発明が解決
しようとする課題] ところが、このポリゴンミラーを例えば射出成形で成形
する場合には、成形収縮による「引け」により要求精度
を満たすことができない。
第4図は、この「引け」による平面度の低下を現象的に
説明する図である。図中、100はポリゴンミラーであ
り、同図には、その平面が示さ第1ている。また、1,
2.・・・6はポリゴンミラー 100の6つの側壁面
である。また、10〜15の各々は2つの壁面の接合部
で、この接合部は、ボリゴ:ノミラ−100の回転中心
20に平行な直緑である。「引け」により、成形後は、
例えば壁面1の形状は30のような凹面状となる。
説明する図である。図中、100はポリゴンミラーであ
り、同図には、その平面が示さ第1ている。また、1,
2.・・・6はポリゴンミラー 100の6つの側壁面
である。また、10〜15の各々は2つの壁面の接合部
で、この接合部は、ボリゴ:ノミラ−100の回転中心
20に平行な直緑である。「引け」により、成形後は、
例えば壁面1の形状は30のような凹面状となる。
このために、壁面の平面度iよ、もはや、λ/3〜λ/
8を保てない。そして、かかる問題は、ボノゴンミラー
・に限られず、樹脂製のもので多角柱状のものであれば
、全てに伴なう問題である。
8を保てない。そして、かかる問題は、ボノゴンミラー
・に限られず、樹脂製のもので多角柱状のものであれば
、全てに伴なう問題である。
ぞこで、本発明は、収縮力の不均一による多角柱状物の
側壁面の平面度の細土の防lLケ、形状の変更により回
避したものである。
側壁面の平面度の細土の防lLケ、形状の変更により回
避したものである。
[課題を達成するための手段及び作用〕上記課題を達成
するための本発明の構成は、本体が射出成形された樹脂
からなり、複数の矩形面を表面どする多角柱状の形状を
し、また多角柱状物であって、前記矩形面同士の接合部
に、成形収縮時の引け応力を逃がす部分を設けたことを
特徴どする。
するための本発明の構成は、本体が射出成形された樹脂
からなり、複数の矩形面を表面どする多角柱状の形状を
し、また多角柱状物であって、前記矩形面同士の接合部
に、成形収縮時の引け応力を逃がす部分を設けたことを
特徴どする。
また、本発明の他の構成は、本体が樹脂からなる多角柱
状物のス(迫力法であっ1\この多角柱状物の矩形面同
士の接合部1.。二対窓する型部分Gこ、樹脂の成形収
縮時の引け応力を逃がす部分が形成さ第1た型に対して
、高圧の樹脂を射出すると共に、この射出圧力を、矩形
面tこ対;)弾性回復による応力が成形後に凹状分布に
発生する程度に設定したことを特徴と゛ぐる。
状物のス(迫力法であっ1\この多角柱状物の矩形面同
士の接合部1.。二対窓する型部分Gこ、樹脂の成形収
縮時の引け応力を逃がす部分が形成さ第1た型に対して
、高圧の樹脂を射出すると共に、この射出圧力を、矩形
面tこ対;)弾性回復による応力が成形後に凹状分布に
発生する程度に設定したことを特徴と゛ぐる。
本発明の他の構成は、複数の矩形面を表面とする多角柱
物を射出成形するための型であ−7)で、この多角柱状
物の矩形面同士の接合部に対応する型部分に、樹脂の成
形収縮時の引6J応力を逃がす部分が形成ざわたことを
特徴とする6 [実施例] 以下添トj図面を・9照して、本発明を、ボリゴ゛ノミ
ラーに適用した実施例について説明する。
物を射出成形するための型であ−7)で、この多角柱状
物の矩形面同士の接合部に対応する型部分に、樹脂の成
形収縮時の引6J応力を逃がす部分が形成ざわたことを
特徴とする6 [実施例] 以下添トj図面を・9照して、本発明を、ボリゴ゛ノミ
ラーに適用した実施例について説明する。
本願の発明者の観、察によると、収縮応力に一ついて見
れば、中心軸20から見て、各方向につい゛r内部応力
は均一であると考えら、1′する。第4図の例て゛(3
1、 ド、与F5 である。しかし、5′!品形状GJ:よる「補強効果」
が発生して、この効果が上記均一な応力とあいま)て、
不均一な収縮力を発生すると考えた。
れば、中心軸20から見て、各方向につい゛r内部応力
は均一であると考えら、1′する。第4図の例て゛(3
1、 ド、与F5 である。しかし、5′!品形状GJ:よる「補強効果」
が発生して、この効果が上記均一な応力とあいま)て、
不均一な収縮力を発生すると考えた。
第5図は、この補強効果の発生を説11(1するし;1
である。第5図において、点A、Bをゲ点とし2τ、射
出圧力に起因する等分布荷重W(にg/cm)が作用す
ると5中央の点で最大曲げモーメンt−M□つが発生ず
る。
である。第5図において、点A、Bをゲ点とし2τ、射
出圧力に起因する等分布荷重W(にg/cm)が作用す
ると5中央の点で最大曲げモーメンt−M□つが発生ず
る。
これが、側壁面の凹状の原因になる。
発明者は、成形加工時に高圧力を加えると、収縮が減少
し、また、弾性回復により平面精度が若干向上すること
を見出したが、まだ完全ではなかった。そこで、この補
強効果を実質的に除去するために、ポリゴンミラーの形
状、特に、接合部の形状を変更した。
し、また、弾性回復により平面精度が若干向上すること
を見出したが、まだ完全ではなかった。そこで、この補
強効果を実質的に除去するために、ポリゴンミラーの形
状、特に、接合部の形状を変更した。
第1A図はその一例の平面図を示す、1〜6はポリゴン
ミラーの側壁面である。第1B図に斜視図を示す。第2
図及び第3AE、第3B図は他の実施例のポリゴンミラ
ーの構造を示す。第1図の実施例は断面形状が略半楕円
の切り欠きである。
ミラーの側壁面である。第1B図に斜視図を示す。第2
図及び第3AE、第3B図は他の実施例のポリゴンミラ
ーの構造を示す。第1図の実施例は断面形状が略半楕円
の切り欠きである。
第2図は断面形状が三角形の切り欠きである。第3図は
断面形状が略M字形の突状である。
断面形状が略M字形の突状である。
こオ]らの図面に示された接合部の切り欠き若しくは突
状により、補強効果は分散され、結果として凹面形状は
回復し、平面精度はポリゴンミラーとして実用上問題無
い程度にまで向上した。
状により、補強効果は分散され、結果として凹面形状は
回復し、平面精度はポリゴンミラーとして実用上問題無
い程度にまで向上した。
尚、成形時Gコ”、金型内樹脂圧力を1000 Kg/
、−m 2にまで高めると、弾性回復により、第1A図
の点線′、)Oのような膨張力が働く。この高圧の射出
圧力に伴なう弾性回復により、平面精度は更に向上する
。即ち、換言゛)れば、ポリゴンミラーの反射面同士の
接合部の切り欠き(若しくは突状)形状の効果と、成形
加工口、−の1(、力条件゛7゛ボリニ」”ンミラーの
平面度(反り)の調整が可能となる、また、本発明をボ
リーノ゛ンミラ=−(、。適用した場合も、−1壁面の
接合部の(、すり欠5若]4.くは突状部う月、11、
、、−− リ5ビームが当って反射1、た場合に、そ
の反射光が感光体方向に向く恐j1かある。(こで、前
;1i−1゜切り欠き若しくは突状部分部分にIrt、
フルミー”1、。
、−m 2にまで高めると、弾性回復により、第1A図
の点線′、)Oのような膨張力が働く。この高圧の射出
圧力に伴なう弾性回復により、平面精度は更に向上する
。即ち、換言゛)れば、ポリゴンミラーの反射面同士の
接合部の切り欠き(若しくは突状)形状の効果と、成形
加工口、−の1(、力条件゛7゛ボリニ」”ンミラーの
平面度(反り)の調整が可能となる、また、本発明をボ
リーノ゛ンミラ=−(、。適用した場合も、−1壁面の
接合部の(、すり欠5若]4.くは突状部う月、11、
、、−− リ5ビームが当って反射1、た場合に、そ
の反射光が感光体方向に向く恐j1かある。(こで、前
;1i−1゜切り欠き若しくは突状部分部分にIrt、
フルミー”1、。
、・ムσ)蒸行は行なわプJいとか、す1こは、積ト9
、的(1反射防止の塗料を塗布゛・1−る等の加1乞・
行7:パ′)。
、的(1反射防止の塗料を塗布゛・1−る等の加1乞・
行7:パ′)。
本発明は、まノ、二、第1図・・−第:3図に示した3
1うな成J1ツ物を成形”4るための型も提4パする5
、二の!専の形状は、第1図〜第3図に1・13i、y
た1戊形物の形犬ど同じr” 、J:い。そしで、射出
[、+ !:l、回転中、心イ」近に設ける。
1うな成J1ツ物を成形”4るための型も提4パする5
、二の!専の形状は、第1図〜第3図に1・13i、y
た1戊形物の形犬ど同じr” 、J:い。そしで、射出
[、+ !:l、回転中、心イ」近に設ける。
[発明の効果]
以下説明したよ)に、本発明によ、1′1ば、本発明を
ポリ了゛・′−:、ラー・を・ハむ昂j脂製の多色柱状
物に適用しブ;−場合は、1ぞの効果どし7゛〔、側壁
面の平面精1、Q 、lバ要土値を?+S’i l/、
・−1l−(“、とか13−J能となる。
ポリ了゛・′−:、ラー・を・ハむ昂j脂製の多色柱状
物に適用しブ;−場合は、1ぞの効果どし7゛〔、側壁
面の平面精1、Q 、lバ要土値を?+S’i l/、
・−1l−(“、とか13−J能となる。
即ち、平面度の高い多角柱物もj・くは−その上“)4
(物を作るた5z:)の1戊1形型をり1 (共できる
1、!、2、上記型・ン・用い、帆に、高射出仕方に設
定〈ると、゛11面精度の更なる向上が((1られイ)
7.
(物を作るた5z:)の1戊1形型をり1 (共できる
1、!、2、上記型・ン・用い、帆に、高射出仕方に設
定〈ると、゛11面精度の更なる向上が((1られイ)
7.
第1 A図。第111図は不ざi明の一実施例に係、r
)ポリ:〕゛ンミラーの平面図及び斜視図、第?図は他
の実hj】例の形状を示−1′にド面図、第;(A図、
第:3F3図(、J:本発明の更に他の実施例に係るボ
リフ゛/ミラ −の嘔面図及び斜視r′り1、第4図、
第5図(]、従来技術(:ゴ名るポリゴンミラ・−の耳
:状及び欠点を説明4−る図て′ある。 図中、 )−6・・・側壁面、10〜15・・・壁面接合部、2
0・・・回転中心、41〜46゜51〜156・・・切
り欠き、61−66・・・突状、lOO・・・ポリイン
ミラ・−・である、。 ?□■11.・ しこ 第1A図 第1B図 第2図 第3B図 県3A図 第4図 第5図
)ポリ:〕゛ンミラーの平面図及び斜視図、第?図は他
の実hj】例の形状を示−1′にド面図、第;(A図、
第:3F3図(、J:本発明の更に他の実施例に係るボ
リフ゛/ミラ −の嘔面図及び斜視r′り1、第4図、
第5図(]、従来技術(:ゴ名るポリゴンミラ・−の耳
:状及び欠点を説明4−る図て′ある。 図中、 )−6・・・側壁面、10〜15・・・壁面接合部、2
0・・・回転中心、41〜46゜51〜156・・・切
り欠き、61−66・・・突状、lOO・・・ポリイン
ミラ・−・である、。 ?□■11.・ しこ 第1A図 第1B図 第2図 第3B図 県3A図 第4図 第5図
Claims (9)
- (1)本体が射出成形された樹脂からなり、複数の矩形
面を表面とする多角柱状の形状をした多角柱状物であっ
て、前記矩形面同士の接合部に、成形収縮時の引け応力
を逃がす部分を設けたことを特徴とする樹脂製多角柱状
物。 - (2)前記応力を逃がす部分の形状は、該多角柱状物の
中心軸に平行で、表面から軸方向に伸びた切り欠きであ
る事を特徴とする請求項の第1項に記載の樹脂性多角柱
状物。 - (3)前記引け応力を逃がす部分の形状は、該多角柱状
物の中心軸に平行で、表面から中心軸方向と反対方向に
伸びた突状である事を特徴とする請求項の第1項に記載
の樹脂性多角柱状物。 - (4)多角柱状物はポリゴンミラーである事を特徴とす
る請求項の第1項に記載の樹脂性多角柱状物。 - (5)本体が樹脂からなる多角柱状物の製造方法であっ
て、 この多角柱状物の矩形面同士の接合部に対応する型部分
に、樹脂の成形収縮時の引け応力を逃がす部分が形成さ
れた型に対して、高圧の樹脂を射出すると共に、 この射出圧力を、矩形面に対し弾性回復による応力が成
形後に凹状分布に発生する程度に設定したことを特徴と
する樹脂性多角柱状物の製造方法。 - (6)多角柱状物はポリゴンミラーである事を特徴とす
る請求項の第5項に記載の樹脂性多角柱状物の製造方法
。 - (7)複数の矩形面を表面とする多角柱物を射出成形す
るための型であって、 この多角柱状物の矩形面同士の接合部に対応する型部分
に、樹脂の成形収縮時の引け応力を逃がす部分が形成さ
れたことを特徴とする多角柱状物用の成形型。 - (8)前記引け応力を逃がす部分の形状は、該型の柱方
向の中心軸に平行で、表面から軸方向に伸びた切り欠き
である事を特徴とする請求項の第7項に記載の樹脂性多
角柱状物用の成形型。 - (9)前記引け応力を逃がす部分の形状は、該型の柱方
向の中心軸に平行で、表面から中心軸方向と反対方向に
伸びた突状である事を特徴とする請求項の第7項に記載
の樹脂性多角柱状物用の成形型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1062156A JPH0643079B2 (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | 樹脂製多角柱状物、その製造方法及びその成形型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1062156A JPH0643079B2 (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | 樹脂製多角柱状物、その製造方法及びその成形型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02241714A true JPH02241714A (ja) | 1990-09-26 |
| JPH0643079B2 JPH0643079B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=13191970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1062156A Expired - Fee Related JPH0643079B2 (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | 樹脂製多角柱状物、その製造方法及びその成形型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643079B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110398835A (zh) * | 2018-04-24 | 2019-11-01 | 佳能株式会社 | 多面镜及其制造方法、偏转器、光学扫描装置和成像装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5244261U (ja) * | 1975-09-26 | 1977-03-29 |
-
1989
- 1989-03-16 JP JP1062156A patent/JPH0643079B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5244261U (ja) * | 1975-09-26 | 1977-03-29 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110398835A (zh) * | 2018-04-24 | 2019-11-01 | 佳能株式会社 | 多面镜及其制造方法、偏转器、光学扫描装置和成像装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0643079B2 (ja) | 1994-06-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5299062A (en) | Optical lens | |
| US4251474A (en) | Annular gasket for moulding lenses for organic material | |
| US3917766A (en) | Manufacture of optical elements | |
| US12332481B2 (en) | Biased total thickness variations in waveguide display substrates | |
| JP3062760B2 (ja) | 複合レンズ | |
| JP3931256B2 (ja) | 1つ以上の面において改善された照射角を形成するキューブコーナ製品 | |
| US6625380B2 (en) | Method of producing a hollow mixing rod, and a mixing rod | |
| EP0974069B1 (en) | Toric contact lenses | |
| KR20040091021A (ko) | 복제 방법에 의한 광 디바이스 제조 방법 | |
| US3064401A (en) | Method of making aspheric optical elements | |
| US6356373B1 (en) | Progressive power lens and mold for producing same | |
| JPH0643079B2 (ja) | 樹脂製多角柱状物、その製造方法及びその成形型 | |
| JP2019003172A (ja) | 可変曲率を有する可変ミラー及びこのようなミラーを製造するための方法 | |
| HK1046256A1 (zh) | 用於生产隐形眼镜的模具 | |
| EP0496462B1 (en) | Mirror unit | |
| JP4207819B2 (ja) | 非球面光学素子の製作方法 | |
| EP3640689B1 (en) | Toric lens, optical element, and image forming apparatus | |
| US20140240840A1 (en) | Optical member | |
| JPH0249617B2 (ja) | ||
| JPH0123782Y2 (ja) | ||
| JPH06280966A (ja) | 薄肉型ボールナット | |
| JPH03211030A (ja) | プラスチックレンズ | |
| JPH04340903A (ja) | 複合光学素子とその製造方法 | |
| JPH0548167Y2 (ja) | ||
| JP3703338B2 (ja) | 合成光学素子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |