JPH022423A - コボルプログラムソース変換方式 - Google Patents
コボルプログラムソース変換方式Info
- Publication number
- JPH022423A JPH022423A JP14722288A JP14722288A JPH022423A JP H022423 A JPH022423 A JP H022423A JP 14722288 A JP14722288 A JP 14722288A JP 14722288 A JP14722288 A JP 14722288A JP H022423 A JPH022423 A JP H022423A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parameter
- converted
- instruction
- conversion
- cobol
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000005094 computer simulation Methods 0.000 claims 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 5
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- 238000013508 migration Methods 0.000 description 1
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- 238000012552 review Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は異なるコンピュータ間におけるコボルプログラ
ムソースの変換方式に関する。
ムソースの変換方式に関する。
情報化社会の発展により、一つの企業内に異なるコンピ
ュータを導入しシステム運用を行う事(マルチベンダー
)が多くなってきている。この場合、初期導入利用目的
は異なっていてもシステム化が進むにつれ、異なるコン
ピュータで同一のプログラムを動かしたいニーズが発生
してくる。
ュータを導入しシステム運用を行う事(マルチベンダー
)が多くなってきている。この場合、初期導入利用目的
は異なっていてもシステム化が進むにつれ、異なるコン
ピュータで同一のプログラムを動かしたいニーズが発生
してくる。
従来、コボル(COBOL)プログラムソースを異機種
のコンピュータ用に移行する場合、C0BOLにおける
命令のちがい、ハードウェア。
のコンピュータ用に移行する場合、C0BOLにおける
命令のちがい、ハードウェア。
0/Sに依存する機能の分析・適用方法を移行毎に人手
により調査、修正を行なっている。
により調査、修正を行なっている。
上述した従来の変換方式では、プログラム毎に手作業に
より分析、改定内容検討、修正を行うため、非常に時間
がかかり、そのノウハウもうまく反映されない欠点があ
る。
より分析、改定内容検討、修正を行うため、非常に時間
がかかり、そのノウハウもうまく反映されない欠点があ
る。
本発明のコボルプログラムソース変換方式は、変換対象
となる異機種コンピュータ間の相違を一命令対応のパラ
メータ形式による変換項目とじて予め登録しておくため
のパラメータファイルと、該パラメータファイルにした
がい、コボルプログラムソースを前記異機[=rンピュ
ータ用に変換するコンバータとを有することを特徴とす
る。
となる異機種コンピュータ間の相違を一命令対応のパラ
メータ形式による変換項目とじて予め登録しておくため
のパラメータファイルと、該パラメータファイルにした
がい、コボルプログラムソースを前記異機[=rンピュ
ータ用に変換するコンバータとを有することを特徴とす
る。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、コ
ンバータ1.パラメータファイル2.パラメータメンテ
ナンスツール3およびCRTキーボード4から成る。
ンバータ1.パラメータファイル2.パラメータメンテ
ナンスツール3およびCRTキーボード4から成る。
先ず、コボルソース10から変換後コボルソース20へ
の変換規則である変換パラメータを、CRTキーボード
4によりパラメータファイルメンテナンスツール3を使
用して、パラメータファイル2に入力・変更する。この
とき、パラメータファイルメンテナンスツール3は変換
パラメータリスト40を出力することができる。
の変換規則である変換パラメータを、CRTキーボード
4によりパラメータファイルメンテナンスツール3を使
用して、パラメータファイル2に入力・変更する。この
とき、パラメータファイルメンテナンスツール3は変換
パラメータリスト40を出力することができる。
次に、コンバータ1を起動すると、コボルソース10の
一命令毎に、パラメータファイル2にしたがい変換して
変換後コボルソース20を出力する。対応する命令が無
い場合は、ワーニングとしてそ9命令を変換ソースリス
ト30に含ませて出力することができる。
一命令毎に、パラメータファイル2にしたがい変換して
変換後コボルソース20を出力する。対応する命令が無
い場合は、ワーニングとしてそ9命令を変換ソースリス
ト30に含ませて出力することができる。
以上説明した様に本発明は、一定の変換規則を登録する
ことにより、多種多用の異機種用コボルプログラムソー
スを高率良く該当コンピュータ用コボルプログラムソー
スに変換することができる。またそのノウハウをファイ
ルとして管理することができ、コンバータ精度の向上が
はかられる。
ことにより、多種多用の異機種用コボルプログラムソー
スを高率良く該当コンピュータ用コボルプログラムソー
スに変換することができる。またそのノウハウをファイ
ルとして管理することができ、コンバータ精度の向上が
はかられる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・コンバータ、2・・・パラメータファイル、3
・・・パラメータメンテナンスツール、4・・・CRT
キーボード。
・・・パラメータメンテナンスツール、4・・・CRT
キーボード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 変換対象となる異機種コンピュータ間の相違を一命令対
応のパラメータ形式による変換項目として予め登録して
おくためのパラメータファイルと、 該パラメータファイルにしたがい、コボルプログラムソ
ースを前記異機種コンピュータ用に変換するコンバータ
とを有することを特徴とするコボルプログラムソース変
換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14722288A JPH022423A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | コボルプログラムソース変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14722288A JPH022423A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | コボルプログラムソース変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022423A true JPH022423A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15425333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14722288A Pending JPH022423A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | コボルプログラムソース変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022423A (ja) |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP14722288A patent/JPH022423A/ja active Pending
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