JPS593555A - 入力制御文解析方式 - Google Patents
入力制御文解析方式Info
- Publication number
- JPS593555A JPS593555A JP57113694A JP11369482A JPS593555A JP S593555 A JPS593555 A JP S593555A JP 57113694 A JP57113694 A JP 57113694A JP 11369482 A JP11369482 A JP 11369482A JP S593555 A JPS593555 A JP S593555A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- control
- control sentence
- sentence
- control statement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明はコンピュータを作動させるプログラムを制御す
る制御文を解析するのをこ各プログラムに内在していた
制御文解析手段を制御文解析モジューlしに集約し共用
使用する入力制御文解析方式に関するものである。
る制御文を解析するのをこ各プログラムに内在していた
制御文解析手段を制御文解析モジューlしに集約し共用
使用する入力制御文解析方式に関するものである。
(b) 従来技術と問題点
コンピュータを作動させるためにプログラムが準備され
、このプログラム4こより、あらゆる業務が処理されて
いる。このプログラムの動作を規定する制御文がこのプ
ログラム中に内蔵されている。
、このプログラム4こより、あらゆる業務が処理されて
いる。このプログラムの動作を規定する制御文がこのプ
ログラム中に内蔵されている。
従って内蔵された制御文が制御文法に基づいて正確に作
成されているや否やを解析することが必要となるので、
従来はプログラム毎を二個々に制御文解析手段を準備す
るといった方法が採用され、プログラム作成上労力及び
費用が多大になるという欠点があり、プログラム作成工
数を削減する改善が要望されていた。
成されているや否やを解析することが必要となるので、
従来はプログラム毎を二個々に制御文解析手段を準備す
るといった方法が採用され、プログラム作成上労力及び
費用が多大になるという欠点があり、プログラム作成工
数を削減する改善が要望されていた。
(e) 発明の目的
本発明は上記従来の欠点に鑑み、制御文解析手段を共用
化してプログラム作成工数の削減と保守をする上で容易
な入力制御文解析方式を提供することを目的とするもの
である。
化してプログラム作成工数の削減と保守をする上で容易
な入力制御文解析方式を提供することを目的とするもの
である。
(d) 発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば、制御文を解析する制
御文解析モジュールを備えるとともをこ、二の制御文解
析モジュールに各々のプログラムによる制御文を格納す
るテーブルを内在せしめ、制御文解析モジュールを共用
するようにしたことを特徴とする、人力制御文解析方式
によって達成される。
御文解析モジュールを備えるとともをこ、二の制御文解
析モジュールに各々のプログラムによる制御文を格納す
るテーブルを内在せしめ、制御文解析モジュールを共用
するようにしたことを特徴とする、人力制御文解析方式
によって達成される。
(e) 発明の実施例
以下本発明の実施例を図を用いて詳細(こ説明する。図
は本発明の入力制御文解析方式を示す一実施例のブロッ
ク図である。
は本発明の入力制御文解析方式を示す一実施例のブロッ
ク図である。
図において、1はプログラム入力部、2は読取部21と
チェック部22とテープ7しz3とを有する制御文解析
モジュール、3は出力処理部、メばt’MN。
チェック部22とテープ7しz3とを有する制御文解析
モジュール、3は出力処理部、メばt’MN。
をそれぞれ示す。
プログラムは利用者が作成し、このプログラムをプログ
ラム入力部lに入力するプログラム人力部1はプログラ
ムを遂行し制御文解析を要する時点に到達するとその旨
を制御文解析モジュール2に連絡する。制御文解析モジ
ュール2は読取部21にて遂行中のプログラムの制御文
を読取り読取った内容を出力処理部3に入力する。出力
処理部3は入力された内容を印刷してリスト出力するよ
うに動作を行う。更をこ読取られた制御文はチェック部
22にも入力される。チェック部22はこの制御文の構
文及びパラメータ値が妥当であるや否やのチェック動作
を行い、妥当であれば利用者が取扱いやすい形式(例え
ば利用者の指定した属性又はコードで表示して取扱いや
すい登録名を付す)にして制御文をテーブル23に格納
する。非妥当であればチェック部22はこの制御文を“
エラー”としてエラー処理部をこ送出する。
ラム入力部lに入力するプログラム人力部1はプログラ
ムを遂行し制御文解析を要する時点に到達するとその旨
を制御文解析モジュール2に連絡する。制御文解析モジ
ュール2は読取部21にて遂行中のプログラムの制御文
を読取り読取った内容を出力処理部3に入力する。出力
処理部3は入力された内容を印刷してリスト出力するよ
うに動作を行う。更をこ読取られた制御文はチェック部
22にも入力される。チェック部22はこの制御文の構
文及びパラメータ値が妥当であるや否やのチェック動作
を行い、妥当であれば利用者が取扱いやすい形式(例え
ば利用者の指定した属性又はコードで表示して取扱いや
すい登録名を付す)にして制御文をテーブル23に格納
する。非妥当であればチェック部22はこの制御文を“
エラー”としてエラー処理部をこ送出する。
以上説明したようにチェック部22は所要の制御文文法
で制御文を解析しその内容を読出し易い型ぐ7 式にテーブルに格納し、取扱いの容易な入力制御文解析
方式となる。
で制御文を解析しその内容を読出し易い型ぐ7 式にテーブルに格納し、取扱いの容易な入力制御文解析
方式となる。
(f)@明の効果
以上、詳細に説明したよう(こ、本発明の入力制御文解
析方式は制御文解析手段を共同し得て、プログラム作成
の工数削減及び集約しであるので保守をする上で利点の
多いものとなる。
析方式は制御文解析手段を共同し得て、プログラム作成
の工数削減及び集約しであるので保守をする上で利点の
多いものとなる。
図は本発明の入力制御文解析方式を示す一実施例のブロ
ック図である。 図において、lはプログラム入力部、2は制御文解析モ
ジュール、23はテーブルをそれぞれ示す。
ック図である。 図において、lはプログラム入力部、2は制御文解析モ
ジュール、23はテーブルをそれぞれ示す。
Claims (1)
- 制御文解析手段をそなえる各プログラムの入力手段を制
御し処理を実行するシステムにおける人力制御文解析方
式に粘いて、前記システムに制御文を解析する制御文解
析モジュールを備えるととも(こ、該制御文解析モジュ
ーlしに前緘斉プログラムによる制御文を格納するテー
プlしを内在せしめ、前記入力手段が前記制御文解析モ
ジュールを共用するようにしたことを特徴とする入力制
御文解析方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113694A JPS593555A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 入力制御文解析方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113694A JPS593555A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 入力制御文解析方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593555A true JPS593555A (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=14618806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113694A Pending JPS593555A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 入力制御文解析方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593555A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514373A (ja) * | 1974-07-05 | 1976-01-14 | Kanebo Ltd | |
| JPS52106244A (en) * | 1976-03-03 | 1977-09-06 | Hitachi Ltd | Program module control system |
-
1982
- 1982-06-29 JP JP57113694A patent/JPS593555A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514373A (ja) * | 1974-07-05 | 1976-01-14 | Kanebo Ltd | |
| JPS52106244A (en) * | 1976-03-03 | 1977-09-06 | Hitachi Ltd | Program module control system |
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