JPH02242546A - 電子銃のスパンセツト装置 - Google Patents
電子銃のスパンセツト装置Info
- Publication number
- JPH02242546A JPH02242546A JP6095589A JP6095589A JPH02242546A JP H02242546 A JPH02242546 A JP H02242546A JP 6095589 A JP6095589 A JP 6095589A JP 6095589 A JP6095589 A JP 6095589A JP H02242546 A JPH02242546 A JP H02242546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cathode
- holder
- eyelet
- detection rod
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ブラウン管用電子銃の組立において、第1グ
リッド(こ対してカソードを所定寸法に位置決めして組
立るスパンセラl−装置(こ係り、特にカソードをアイ
レツトに挿入するカソード挿入機構(こ関する。
リッド(こ対してカソードを所定寸法に位置決めして組
立るスパンセラl−装置(こ係り、特にカソードをアイ
レツトに挿入するカソード挿入機構(こ関する。
ブラウン管用電子銃の組立tこ用いる組立装置としては
、例えば特開昭53−47264号公報等がある。
、例えば特開昭53−47264号公報等がある。
前記公報に示す装置とは異なるが、従来のスパンセット
装置のカソード挿入機構は、電極と共にアイレツトが組
込まれた電極構体を保持する電極構体保持台と、この電
極構体保持台の近傍に設けられ、カソードを載置するカ
ソード受け台と、カソードを吸着保持して移送するカソ
ードホルダとを有する。そこで、カソード受け台上のカ
ソードをカソードホルダで吸着保持してアイレツトの上
方に移送させ、カソードホルダを下降させてカソ−ドを
アイレツトに挿入している。
装置のカソード挿入機構は、電極と共にアイレツトが組
込まれた電極構体を保持する電極構体保持台と、この電
極構体保持台の近傍に設けられ、カソードを載置するカ
ソード受け台と、カソードを吸着保持して移送するカソ
ードホルダとを有する。そこで、カソード受け台上のカ
ソードをカソードホルダで吸着保持してアイレツトの上
方に移送させ、カソードホルダを下降させてカソ−ドを
アイレツトに挿入している。
上記従来技術は、アイレツトが理想的中心に位置決めさ
れているものとして、カソードを保持したカソードホル
ダのカソード保持部をアイレツトの理想的中心(こ合せ
て挿入している。このため。
れているものとして、カソードを保持したカソードホル
ダのカソード保持部をアイレツトの理想的中心(こ合せ
て挿入している。このため。
アイレツトの中心がずれている場合には、カソード挿入
時にカソードがアイレット(ζ自す、カソード又はアイ
レツトが破損すると共に、スパンセット精度が低下する
という問題があった。
時にカソードがアイレット(ζ自す、カソード又はアイ
レツトが破損すると共に、スパンセット精度が低下する
という問題があった。
本発明の目的は、カソードをアイレツトにスムースに挿
入できる電子銃のスパンセット装置を提供することにあ
る。
入できる電子銃のスパンセット装置を提供することにあ
る。
上記目的を達成するためlこ、カソードホルダーと取付
けられ、電極保持台に保持された電極構体のアイレツト
に挿入される検出棒と、前記カソードホルダをXYX方
向自由に移動可能に支持し、上下動及び前記カソードホ
ルダのカソード保持部中心と前記検出棒の中心との距離
だけ往復可能に設けられたホルダ支持部材と、前記カソ
ードホルダを前記ホルダ支持部材ζこロックするロック
手段とを備えたものである。
けられ、電極保持台に保持された電極構体のアイレツト
に挿入される検出棒と、前記カソードホルダをXYX方
向自由に移動可能に支持し、上下動及び前記カソードホ
ルダのカソード保持部中心と前記検出棒の中心との距離
だけ往復可能に設けられたホルダ支持部材と、前記カソ
ードホルダを前記ホルダ支持部材ζこロックするロック
手段とを備えたものである。
ホルダ支持部材を下降させると、カソードホルダ及び検
出棒が共に下降し、カソードホルダのカソード保持部は
カソードに挿入され、検出棒はアイ7ツトζこ挿入され
る。
出棒が共に下降し、カソードホルダのカソード保持部は
カソードに挿入され、検出棒はアイ7ツトζこ挿入され
る。
ところで、検出棒が取付けられたカソードホルダは、X
YX方向自由に動くことができるよう(こなっているの
で、前記のように検出棒がアイレットこと挿入される時
、検出棒はアイレットと接触した時に、アイレットに倣
って移動してアイレットに挿入される。これにより、検
出棒と一体のカソードホルダも検出棒の移動蓋だけカソ
ードを移動させる。
YX方向自由に動くことができるよう(こなっているの
で、前記のように検出棒がアイレットこと挿入される時
、検出棒はアイレットと接触した時に、アイレットに倣
って移動してアイレットに挿入される。これにより、検
出棒と一体のカソードホルダも検出棒の移動蓋だけカソ
ードを移動させる。
次にカソードホルダがカソードを吸着保持し、才だロッ
ク手段によってカソードホルダをホルダ支持部材ζこロ
ックする。その後、ホルダ支持部材は上昇し、続いてカ
ソードホルダのカソード保持部中心と検出棒の中心との
距離だけホルダ支持部材がアイレツトの方向に移動する
。これにより、カソードはアイレットの真上(こ位置し
、アイレツトの中心と一致する。この状態でホルダ支持
部材、即ちカソードホルダが下降すると、カソードはア
イレツトにスムースに挿入される。
ク手段によってカソードホルダをホルダ支持部材ζこロ
ックする。その後、ホルダ支持部材は上昇し、続いてカ
ソードホルダのカソード保持部中心と検出棒の中心との
距離だけホルダ支持部材がアイレツトの方向に移動する
。これにより、カソードはアイレットの真上(こ位置し
、アイレツトの中心と一致する。この状態でホルダ支持
部材、即ちカソードホルダが下降すると、カソードはア
イレツトにスムースに挿入される。
以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図により説明
する。図示しない駆動手段で上下動及びXY方同ζこ移
動させられるホルダ支持部材lには、X方向に配設され
た軸2が固定されている。軸2には、軸受3を介してカ
ソードホルダ4か回転自在及び軸21こ沿って摺動自在
に設けられている。
する。図示しない駆動手段で上下動及びXY方同ζこ移
動させられるホルダ支持部材lには、X方向に配設され
た軸2が固定されている。軸2には、軸受3を介してカ
ソードホルダ4か回転自在及び軸21こ沿って摺動自在
に設けられている。
カソードボルダ4の上端部分は軸2を中心とする円弧4
aに形成されており、この円弧4aの上端ζこ対応して
ホルダ支持部材1には空気圧によって作動するピストン
5が上下動自在lこ設けられている。このピストン5と
カソードホルダ4間には、一端がホルダ支持部材1ζこ
固定された板ばね6が配設されている。カソードホルダ
4の下端はカン一ドアに挿入されるカソード保持部4b
を有し、このカソード保持部4bの側面にはカン−ドア
を真空吸着によって保持する真空口4Cが設けられてい
る。前記カン−ドアはXYX方向自由に動き得るカソー
ド受は台8ζこ載置されている。
aに形成されており、この円弧4aの上端ζこ対応して
ホルダ支持部材1には空気圧によって作動するピストン
5が上下動自在lこ設けられている。このピストン5と
カソードホルダ4間には、一端がホルダ支持部材1ζこ
固定された板ばね6が配設されている。カソードホルダ
4の下端はカン一ドアに挿入されるカソード保持部4b
を有し、このカソード保持部4bの側面にはカン−ドア
を真空吸着によって保持する真空口4Cが設けられてい
る。前記カン−ドアはXYX方向自由に動き得るカソー
ド受は台8ζこ載置されている。
カソードホルダ4にはアーム9が固定されており、この
アーム9の端部側には軸受10を介して検出棒11がL
下方向に摺動自在に設けられている。検出棒1】はアー
ム9に一端が固定された板ばね12で下方に付勢されて
おり、検出棒11の先端はアイレツト13に容易ζこ挿
入できるようにテーパ部11aが形成されている。前記
アイレット13は図示しない電極と共に組込まれて電極
構体を構成しており、図示しない電極構体保持台に保持
されている。
アーム9の端部側には軸受10を介して検出棒11がL
下方向に摺動自在に設けられている。検出棒1】はアー
ム9に一端が固定された板ばね12で下方に付勢されて
おり、検出棒11の先端はアイレツト13に容易ζこ挿
入できるようにテーパ部11aが形成されている。前記
アイレット13は図示しない電極と共に組込まれて電極
構体を構成しており、図示しない電極構体保持台に保持
されている。
次にカン−ドアをアイレツト13に位置合せして組合せ
る動作tこついて説明する。ホルダ支持部材1が図示し
ない駆動手段で下降させられると、検出棒11の先端部
はアイレツト13(こ、カソードホルダ4のカソード保
持部4bはカン−ドアに= 6 それぞれ挿入される。
る動作tこついて説明する。ホルダ支持部材1が図示し
ない駆動手段で下降させられると、検出棒11の先端部
はアイレツト13(こ、カソードホルダ4のカソード保
持部4bはカン−ドアに= 6 それぞれ挿入される。
今、ホルダ支持部材1が下降する前の状態においては、
第3図に示すようζこ、検出棒1】の中心Pζこ対して
アイレット13の中心がP’(Px、Py)にずれてい
るものとする。前記したように、カソードホルダ4は軸
2に回転自在及び軸2(x方向)に摺動自在lこ設けら
れているので、ホルダ支持部材1が下降させられて検出
棒】1のテーパ部11aがアイレット13に当接すると
、検出棒11のテーノぐ部11aは、アイレット13の
穴に倣うように、カソードホルダ4が軸2に沿ってPx
だけ移動すると共に、軸2を中心として回動してpyだ
け移動する。即ち、検出棒11のテーパ部11al−1
アイVット13の中心P′に移動してアイレット13に
挿入される。この場合、検出棒11の先端はpyだけ回
動させられてアイレット13に挿入されるので、検出棒
11は若干傾く。しかし、P P’は0.2〜0.3謂
程度で非常に小さく、Pyの距離に対して軸2から検出
棒11の先端部までの長さは非常に大きいので、検出棒
11の傾きは非常(こ小さく、問題にならない。
第3図に示すようζこ、検出棒1】の中心Pζこ対して
アイレット13の中心がP’(Px、Py)にずれてい
るものとする。前記したように、カソードホルダ4は軸
2に回転自在及び軸2(x方向)に摺動自在lこ設けら
れているので、ホルダ支持部材1が下降させられて検出
棒】1のテーパ部11aがアイレット13に当接すると
、検出棒11のテーノぐ部11aは、アイレット13の
穴に倣うように、カソードホルダ4が軸2に沿ってPx
だけ移動すると共に、軸2を中心として回動してpyだ
け移動する。即ち、検出棒11のテーパ部11al−1
アイVット13の中心P′に移動してアイレット13に
挿入される。この場合、検出棒11の先端はpyだけ回
動させられてアイレット13に挿入されるので、検出棒
11は若干傾く。しかし、P P’は0.2〜0.3謂
程度で非常に小さく、Pyの距離に対して軸2から検出
棒11の先端部までの長さは非常に大きいので、検出棒
11の傾きは非常(こ小さく、問題にならない。
検出棒11が前記のようにP“に位置させられると、検
出棒11と一体のカソードホルダ4もQ点よりQ’ (
Qx、 Qy )にずれ、そのずれ量はQxPx 、
Qy = Pyとなる。 この場合、カソード受は台8
はカソードホルダ4と共(こ移動させられる。
出棒11と一体のカソードホルダ4もQ点よりQ’ (
Qx、 Qy )にずれ、そのずれ量はQxPx 、
Qy = Pyとなる。 この場合、カソード受は台8
はカソードホルダ4と共(こ移動させられる。
次りこピストン5が作動し、板ばね6を介してカソード
ホルダ4をロックする。この場合、実施例ノヨウニ、ピ
ストン5の押圧力を直接カソードホルダ4(こ伝達せず
(こ板ばね6を介して伝達すると、ピストン5の押圧力
のみがカソードホルダ4に伝達されるので、ピストン5
の軸2方向の動きの影響は無くなる。
ホルダ4をロックする。この場合、実施例ノヨウニ、ピ
ストン5の押圧力を直接カソードホルダ4(こ伝達せず
(こ板ばね6を介して伝達すると、ピストン5の押圧力
のみがカソードホルダ4に伝達されるので、ピストン5
の軸2方向の動きの影響は無くなる。
次にカソードホルダ4の真空口4Cが真空吸引され、カ
ン−ドアはカソード保持部4bζこ真空吸着される。そ
の後、ホルダ支持部材1が上昇し、カソードホルダ4は
カソード7を保持してh昇する。次にホルダ支持部材1
がカソード保持部4bの中心から検出棒11の中心まで
の距離aだけ移動させられるさ、カン−ドアの中心はア
イレット13の中心の真り上方lこ位置し、カン−ドア
とアイレット13は同一中心線上に位置する。その後、
ホルダ支持部材1が下降させられると、カソード7はア
イレット13(こ挿入される。
ン−ドアはカソード保持部4bζこ真空吸着される。そ
の後、ホルダ支持部材1が上昇し、カソードホルダ4は
カソード7を保持してh昇する。次にホルダ支持部材1
がカソード保持部4bの中心から検出棒11の中心まで
の距離aだけ移動させられるさ、カン−ドアの中心はア
イレット13の中心の真り上方lこ位置し、カン−ドア
とアイレット13は同一中心線上に位置する。その後、
ホルダ支持部材1が下降させられると、カソード7はア
イレット13(こ挿入される。
なお、上記実施例ζこおいては、カソードホルダ4のカ
ソード保持部4 b及び検出棒11の先端部のY方向の
動きをカソードホルダ4の回動によって得るようにした
が、カソードホルダ4がホルダ支持部材1に対してXY
方向に平面移動するようにしてもよい。
ソード保持部4 b及び検出棒11の先端部のY方向の
動きをカソードホルダ4の回動によって得るようにした
が、カソードホルダ4がホルダ支持部材1に対してXY
方向に平面移動するようにしてもよい。
本発明によれば、アイレットζこ検出棒を挿入すること
により、アイレットζこ対するカソードの相対位置が修
正されるので、カソードホルダでカソードを吸着保持し
てカソードホルダのカソード保持部中心と検出棒の中心
との距離だけカソードホルダを移動させると、カソード
とアイ1/ツトの中心は一致する。これにより、カソー
ドはアイレットにスムースに挿入され、カソード及びア
イレットの破損が防止されると共に、スパンセット精度
が向上する。
により、アイレットζこ対するカソードの相対位置が修
正されるので、カソードホルダでカソードを吸着保持し
てカソードホルダのカソード保持部中心と検出棒の中心
との距離だけカソードホルダを移動させると、カソード
とアイ1/ツトの中心は一致する。これにより、カソー
ドはアイレットにスムースに挿入され、カソード及びア
イレットの破損が防止されると共に、スパンセット精度
が向上する。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は第1
図の側面一部断面図、第3図は作動説明図である。 ■・・・ホルダ支持部材、 2・・・軸、 3
・・・軸受、4・・・カソードホルダ、 4b・
・・カソード保持部、5・・・ピストン、
7・・・カソード、8・・・カソード受は台、 1
1・・・検出棒、13・・・アイレット。 第 図 第 図 1う;14レヅト
図の側面一部断面図、第3図は作動説明図である。 ■・・・ホルダ支持部材、 2・・・軸、 3
・・・軸受、4・・・カソードホルダ、 4b・
・・カソード保持部、5・・・ピストン、
7・・・カソード、8・・・カソード受は台、 1
1・・・検出棒、13・・・アイレット。 第 図 第 図 1う;14レヅト
Claims (1)
- 1、電極と共にアイレツトが組込まれた電極構体を保持
する電極構体保持台と、この電極構体保持台の近傍に設
けられ、カソードを載置するカソード受け台と、カソー
ドを吸着保持して移送するカソードホルダとを有し、カ
ソードをアイレツトに挿入して第1グリッドに対して位
置決めする電子銃のスパンセット装置において、前記カ
ソードホルダに取付けられ、前記電極構体保持台に保持
された電極構体のアイレツトに挿入される検出棒と、前
記カソードホルダをXY方向に自由に移動可能に支持し
、上下動及び前記カソードホルダのカソード保持部中心
と前記検出棒の中心との距離だけ往復可能に設けられた
ホルダ支持部材と、前記カソードホルダを前記ホルダ支
持部材にロックするロック手段とを備えた電子銃のスパ
ンセット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6095589A JPH02242546A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 電子銃のスパンセツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6095589A JPH02242546A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 電子銃のスパンセツト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02242546A true JPH02242546A (ja) | 1990-09-26 |
Family
ID=13157325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6095589A Pending JPH02242546A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 電子銃のスパンセツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02242546A (ja) |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP6095589A patent/JPH02242546A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102031812B1 (ko) | 전자부품 실장장치 | |
| JPS6372138A (ja) | シリコンウエハ−の位置決め装置 | |
| CN216637968U (zh) | 调节机构及上料装置 | |
| JPH02242546A (ja) | 電子銃のスパンセツト装置 | |
| JPH0736480B2 (ja) | 電子部品の姿勢変更が可能な電子部品装着システム | |
| JP2001087960A (ja) | 内視鏡用鉗子の組立治具および組立装置 | |
| CN114132727A (zh) | 调节机构及上料装置 | |
| JP3097314B2 (ja) | コレット位置出し方法及び装置 | |
| JPH1187370A (ja) | 位置決め装置 | |
| JPH0645794A (ja) | 電子部品吸着ノズルの位置ずれ検出装置及び検出方法 | |
| JP2000101294A (ja) | 部品装着装置 | |
| JPH06312335A (ja) | ワーク挿入装置 | |
| JP2024029450A (ja) | スクライブヘッドおよびスクライブ装置 | |
| JP3770687B2 (ja) | 吸着装置 | |
| JPH049720Y2 (ja) | ||
| JPH0476930A (ja) | 半導体素子実装装置 | |
| JPH0566021B2 (ja) | ||
| JP3173153B2 (ja) | リードのボンディング装置 | |
| JPH0132738Y2 (ja) | ||
| JP2549832B2 (ja) | 電子部品の姿勢変更が可能な電子部品装着システム | |
| JPH05152417A (ja) | Ic搬送装置及びic搬送用吸着可動体 | |
| JP3194328B2 (ja) | ダイボンド装置 | |
| JP2018174240A (ja) | リード付き部品のアライメント装置 | |
| JPH05237987A (ja) | スクリーン印刷機 | |
| JPH0912161A (ja) | 真空吸着機構 |