JPH02242589A - 音響再生装置における調光装置 - Google Patents
音響再生装置における調光装置Info
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- JPH02242589A JPH02242589A JP1063348A JP6334889A JPH02242589A JP H02242589 A JPH02242589 A JP H02242589A JP 1063348 A JP1063348 A JP 1063348A JP 6334889 A JP6334889 A JP 6334889A JP H02242589 A JPH02242589 A JP H02242589A
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Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、音響再生装置における調光装置に係り、例え
ばカラオケシステムにおける調光装置に関する。
ばカラオケシステムにおける調光装置に関する。
カラオケシステムには、家庭用から業務用まで各種あり
、また構成面から分類すると、8トツラクテーブを用い
たものから映像出力が可能なビデオディスクカラオケシ
ステムまで多種多様なものがある。
、また構成面から分類すると、8トツラクテーブを用い
たものから映像出力が可能なビデオディスクカラオケシ
ステムまで多種多様なものがある。
ビデオディスクカラオケシステムは、モニタテレビジョ
ンに映出される歌詞や映像を見つつ、1゛1′奏音楽に
合わせて歌い手(利用者)がマイクロフォンに向かって
歌っていくようにしたシステムである。なお、ビデオデ
ィスクには、モニタテレビジョンに動画が映出されるレ
ーサビジョンディスク(LD)と、静止画が映出される
コンパクトデイ7、’7 (CDV、CDI)等がある
。
ンに映出される歌詞や映像を見つつ、1゛1′奏音楽に
合わせて歌い手(利用者)がマイクロフォンに向かって
歌っていくようにしたシステムである。なお、ビデオデ
ィスクには、モニタテレビジョンに動画が映出されるレ
ーサビジョンディスク(LD)と、静止画が映出される
コンパクトデイ7、’7 (CDV、CDI)等がある
。
ビデオディスクカラオケで歌う利用者に対し、演出効果
を」二げるべくスポットライトを当てることがある。そ
の照光態様としては、単に固定した照明光であったり、
或いは一定時間間隔で点滅したりするものであった。
を」二げるべくスポットライトを当てることがある。そ
の照光態様としては、単に固定した照明光であったり、
或いは一定時間間隔で点滅したりするものであった。
」二記した照明光では変化に乏しい。また、場合によっ
ては、スローテンポの曲が演奏中であるにも拘らすスポ
ットライト 逆にテンポの速い曲なのに点滅速度が遅かったりする不
都合があった。そのため、利用者にしてみれば伴奏音楽
に合わせて歌っていても、今一つ気分的に乗れないとこ
ろがあった。
ては、スローテンポの曲が演奏中であるにも拘らすスポ
ットライト 逆にテンポの速い曲なのに点滅速度が遅かったりする不
都合があった。そのため、利用者にしてみれば伴奏音楽
に合わせて歌っていても、今一つ気分的に乗れないとこ
ろがあった。
また、ビデオディスクカラオケシステムを設置した店の
雰囲気にそくわない照明であっても変更することができ
ない場合があった。
雰囲気にそくわない照明であっても変更することができ
ない場合があった。
そこで、本発明は、歌い手の声量や11′奏音楽の音量
、或いは伴奏音楽のリズム等に合わせて照明の点灯個数
や照明の点滅間隔を個別的に或いは連続的に変化させる
ことの可能な調光装置を提供することを目的とする。
、或いは伴奏音楽のリズム等に合わせて照明の点灯個数
や照明の点滅間隔を個別的に或いは連続的に変化させる
ことの可能な調光装置を提供することを目的とする。
第1図に本発明の原理図を示す。本発明に係る音響再生
装置における調光装置は、記録媒体( 8 01 )に
記録された音楽情報にマイクロフォン(80B)ソース
を重畳して出力する音響再生装置における調光装置にお
いて、予め複数のランプ点滅パターンをパターン格納部
(805)に格納しておき、前記音楽情報又はマイクロ
フォンソスの音量を音量検出部(809)で検出し、そ
の大小に応じて点滅制御対象のランプ個数を調光制御部
( 8 0 7 )により決定すると共に、前記音楽情
報又はマイクロフォンソースのリズムをリズム検出部(
8 0 6 )により検出し、この検出リズムに応じ
て調光制御部(807)て前記点滅バタンを選択決定し
てランプ(804)を点滅制御するように構成したもの
である。
装置における調光装置は、記録媒体( 8 01 )に
記録された音楽情報にマイクロフォン(80B)ソース
を重畳して出力する音響再生装置における調光装置にお
いて、予め複数のランプ点滅パターンをパターン格納部
(805)に格納しておき、前記音楽情報又はマイクロ
フォンソスの音量を音量検出部(809)で検出し、そ
の大小に応じて点滅制御対象のランプ個数を調光制御部
( 8 0 7 )により決定すると共に、前記音楽情
報又はマイクロフォンソースのリズムをリズム検出部(
8 0 6 )により検出し、この検出リズムに応じ
て調光制御部(807)て前記点滅バタンを選択決定し
てランプ(804)を点滅制御するように構成したもの
である。
本発明によれは、記録媒体( 80 1 )に格納され
た音楽情報が再生装置(802)で再生されスピーカ(
8 0 8)から出力される。この音楽情報に合わせマ
イクロフォン(803)から音声(歌声)が人力され、
カラオゲ演奏がされる。このカラオケ演奏中の音楽信号
の中からリズム信号と音量レベルとがそれぞれリズム検
出部(8 0 6)と音量検出部( 8 0 9 )で
検出される。
た音楽情報が再生装置(802)で再生されスピーカ(
8 0 8)から出力される。この音楽情報に合わせマ
イクロフォン(803)から音声(歌声)が人力され、
カラオゲ演奏がされる。このカラオケ演奏中の音楽信号
の中からリズム信号と音量レベルとがそれぞれリズム検
出部(8 0 6)と音量検出部( 8 0 9 )で
検出される。
一方、パターン格納部(805)には予め多数の点滅パ
ターンか格納されている。
ターンか格納されている。
そして、音量の大小に応じて点灯するべぎランプ(80
4)の数の決定、およびリズムの遅速に応じて点滅間隔
の選択決定とが調光制御部(807)で行なわれる。こ
の選択決定に基づいてランプ(804)が点滅制御され
る。なお、モニタテレビジョン(8 1 0)は、ビデ
オディスクカラオケシステムの場合に使用される。
4)の数の決定、およびリズムの遅速に応じて点滅間隔
の選択決定とが調光制御部(807)で行なわれる。こ
の選択決定に基づいてランプ(804)が点滅制御され
る。なお、モニタテレビジョン(8 1 0)は、ビデ
オディスクカラオケシステムの場合に使用される。
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図および第5図にそれぞれ本発明の実施例のブロッ
ク図および外観図を示す。
ク図および外観図を示す。
第2図および第5図に示すように、本発明の実施例は、
既存のビデオディスクカラオケシステム(以下カラオケ
システムと記す)100と照明す、J(ランプ)部20
0とスピーカ部300とモニタ部400と床照明部50
0と調光制御部600により構成されている。
既存のビデオディスクカラオケシステム(以下カラオケ
システムと記す)100と照明す、J(ランプ)部20
0とスピーカ部300とモニタ部400と床照明部50
0と調光制御部600により構成されている。
先ず、第5図によって実施例の機構的構造を説明する。
台座701の上面側にはパイプ+」からなる側面形状か
コの字型をしたフレーム702が固定されている。台座
70]の中央部には4つに仕切られた床照明部500か
形成され、仕切りの内部には2木の蛍光灯(図示せず)
が配設されている。台座701の先端部(図において右
方)には支持柱70Bが直立固定され、その頭頂部には
モニタ部400を構成するモニタテレビ6が取りトjけ
られている。このモニタテレビ6の前面下部にはマイク
ロフォン8が掛止されている。
コの字型をしたフレーム702が固定されている。台座
70]の中央部には4つに仕切られた床照明部500か
形成され、仕切りの内部には2木の蛍光灯(図示せず)
が配設されている。台座701の先端部(図において右
方)には支持柱70Bが直立固定され、その頭頂部には
モニタ部400を構成するモニタテレビ6が取りトjけ
られている。このモニタテレビ6の前面下部にはマイク
ロフォン8が掛止されている。
フレーム702の上部側には天井板707が取りイ(1
けられている。天井板707の先端部下面には所定の角
度を有する第1の音響反射板705が取りイ」けられて
いる。大月板707の後端部下面には所定の角度の第2
の音響反射板706が、第1の音響反射板705に対向
して取りf」けられている。
けられている。天井板707の先端部下面には所定の角
度を有する第1の音響反射板705が取りイ」けられて
いる。大月板707の後端部下面には所定の角度の第2
の音響反射板706が、第1の音響反射板705に対向
して取りf」けられている。
フレーム702の左右の垂直柱間には背面板704か取
りト1けられている。
りト1けられている。
フレーム702の左右の垂直柱」二部には、それぞれ1
・−クバック用の第1と第2のスピーカ17a、1.7
bが所定の角度を有して固定されている。これらスピー
カ17a、17))から発せられた伴奏音楽は台座70
1上の歌い手(図示せず)に直接到達するものと、直接
到達しないものとに分かれる。直接到達しない伴奏音楽
は第1の音響反射板705で反射された後に第2の音響
反射板706で反射されて前記歌い手の耳に到達する。
・−クバック用の第1と第2のスピーカ17a、1.7
bが所定の角度を有して固定されている。これらスピー
カ17a、17))から発せられた伴奏音楽は台座70
1上の歌い手(図示せず)に直接到達するものと、直接
到達しないものとに分かれる。直接到達しない伴奏音楽
は第1の音響反射板705で反射された後に第2の音響
反射板706で反射されて前記歌い手の耳に到達する。
即ち、歌い手には直接および間接の2種の伴奏音楽が到
達し、歌い丁はより迫力ある臨場感を味わうことができ
る。
達し、歌い丁はより迫力ある臨場感を味わうことができ
る。
フレーム702の上部外周には各辺に2個づつのスポッ
トライI・15a〜1.5 fが取り(=Iけられてい
て、歌い手か照射されるようになっている。
トライI・15a〜1.5 fが取り(=Iけられてい
て、歌い手か照射されるようになっている。
制御部収納箱710内には既存のカラオケシステム1−
00と調光制御部600が収納されている。
00と調光制御部600が収納されている。
制御部収納箱710と台座701は、ケーブル711で
接続されている。
接続されている。
次に、第2図によって本発明の実施例の回路ブロック構
成を説明する。
成を説明する。
既存のカラオケシステム100は、ビデオディスク(記
録媒体)1とカラオケ装置2により構成されている。カ
ラオケ装置2は、ソース11丁牛装置3と映像信号処理
部4とミキシングアンプ5とモニタテレビ4aとスピー
カ5aにより構成されている。ミキシングアンプ5には
マイクロホン8が接続されている。映像信号処理部4か
らは映像信号VSIが出力され、コントローラ7に入力
されるように接続されている。ミキシングアンプ5から
は伴奏音楽と歌い手の声とからなる音声信すASIか出
力され、コンドローラフに人力するように接続されてい
る。なお、この音声信号ASIは、ステレオ信号である
。
録媒体)1とカラオケ装置2により構成されている。カ
ラオケ装置2は、ソース11丁牛装置3と映像信号処理
部4とミキシングアンプ5とモニタテレビ4aとスピー
カ5aにより構成されている。ミキシングアンプ5には
マイクロホン8が接続されている。映像信号処理部4か
らは映像信号VSIが出力され、コントローラ7に入力
されるように接続されている。ミキシングアンプ5から
は伴奏音楽と歌い手の声とからなる音声信すASIか出
力され、コンドローラフに人力するように接続されてい
る。なお、この音声信号ASIは、ステレオ信号である
。
照明灯部200は、第1乃至第6のスポットラフ
イh 15 a〜1−5 fにより構成されている。各
スポットライh 1−5 a −15fは、コンドロー
ラフの出力端子1.4 a〜1−4 fに接続されてい
る。
スポットライh 1−5 a −15fは、コンドロー
ラフの出力端子1.4 a〜1−4 fに接続されてい
る。
スピーカ部300は、アンプ16とスピーカ17a、]
、7bにより構成されている。コントロラフの出力信号
である音声信号AS2は、アンプ16に供給されるよう
に接続されている。
、7bにより構成されている。コントロラフの出力信号
である音声信号AS2は、アンプ16に供給されるよう
に接続されている。
モニタ部400は、モニタテレビ6により構成されてい
る。モニタテレビ6にはコンI・ローラ7の出力信号で
ある映像信号VS2が供給されるように接続されている
。
る。モニタテレビ6にはコンI・ローラ7の出力信号で
ある映像信号VS2が供給されるように接続されている
。
床照明部500は、前述のように蛍光灯等により構成さ
れている。
れている。
調光制御部600は、コントローラ7と電源回路等によ
り構成されている。なお、調光制御部600の詳細構成
は第3図に示すようになっ−Cおり、その構成説明は後
にその動作説明と共に行う。
り構成されている。なお、調光制御部600の詳細構成
は第3図に示すようになっ−Cおり、その構成説明は後
にその動作説明と共に行う。
コントローラ7は、プラグ9を有する電源コド9aを介
(7商用電源が供給されるようになっている。商用電源
は、電源スィッチ10を介し第1〜第3のアウトレッ1
11a、llb、 11cに供給される。第1のアウ
トレッI−11aには、電源コード6aに接続されたプ
ラグ1−2 aが挿入接続されるようになっている。こ
れにより商用電源がモニタテレビ6に供給される。第2
のアウトレッI−1l bには、電源コーF 1 ニー
3 aに接続されたプラグ12bが挿入されるようにな
っている。これにより床照明部500の蛍光灯(図示せ
ず)が点灯する。第3のアウトレッh ]、 ]、 c
には、電源コーF’ 16 aに接続されたプラグ12
cか挿入されるようになっている。これによりアンプ1
6に商用電源が供給される。コントローラ7からは音声
信号AS3が出力するようになっていて、例えばテープ
デツキに接続される。
(7商用電源が供給されるようになっている。商用電源
は、電源スィッチ10を介し第1〜第3のアウトレッ1
11a、llb、 11cに供給される。第1のアウ
トレッI−11aには、電源コード6aに接続されたプ
ラグ1−2 aが挿入接続されるようになっている。こ
れにより商用電源がモニタテレビ6に供給される。第2
のアウトレッI−1l bには、電源コーF 1 ニー
3 aに接続されたプラグ12bが挿入されるようにな
っている。これにより床照明部500の蛍光灯(図示せ
ず)が点灯する。第3のアウトレッh ]、 ]、 c
には、電源コーF’ 16 aに接続されたプラグ12
cか挿入されるようになっている。これによりアンプ1
6に商用電源が供給される。コントローラ7からは音声
信号AS3が出力するようになっていて、例えばテープ
デツキに接続される。
次に動作を説明する。
先ず、第2図において前提条件としてプラク9は商用電
源供給部(図示せず)に挿入接続され、第1〜第3のプ
ラグ12a〜12cはそれぞれアウトレッt□ ]−1
a〜11 cに挿入接続されているものとする。
源供給部(図示せず)に挿入接続され、第1〜第3のプ
ラグ12a〜12cはそれぞれアウトレッt□ ]−1
a〜11 cに挿入接続されているものとする。
] 0
この状態において電源スィッチ10が投入されると、約
5秒後に床照明部500の蛍光灯が点灯すると共に、第
5のスポットライト]5e(第5図参照)が1灯たけ点
灯され、台座701の周囲を照らす。この点灯によりた
とえ周囲が暗くても、利用者が台座701でつまづいた
りするのを防雨できる。本システムの設置場所が暗かっ
たり、或いは利用者が酔客の場合には特に効果がある。
5秒後に床照明部500の蛍光灯が点灯すると共に、第
5のスポットライト]5e(第5図参照)が1灯たけ点
灯され、台座701の周囲を照らす。この点灯によりた
とえ周囲が暗くても、利用者が台座701でつまづいた
りするのを防雨できる。本システムの設置場所が暗かっ
たり、或いは利用者が酔客の場合には特に効果がある。
前述のスポットライI−15eは、後述の映像信号VS
Iが出力されると同期して消灯され、点滅制御の対象と
なる。
Iが出力されると同期して消灯され、点滅制御の対象と
なる。
次いで、カラオケシステムの操作者によりソス再生装置
3に記録媒体(ビデオディスク)1がセットされ、利用
者が歌おうとする曲が選択される。すると映像信号処理
部4から映像信号VS〕が出力され、コントローラ7を
介し映像信号VS2としてモニタテレビ6に歌詞や背景
等が映出される。同時に、同一の歌詞および背景がモニ
タテレビ4aにも映出される。前記した映像信号VSI
よりやや遅れてミキシングアンプ5から音声信号ASI
が出力され、コンドローラフに供給される。この音声信
号ASIは、コントローラ゛7から音声信号AS2とし
てアンプ16に供給されると共に、音声信号AS3とし
て図示しないテプデッキ等に供給される。アンプ16か
ら出力された音声信号AS2は、スピーカ17a、17
bから伴奏音楽として利用者の耳に到達する。この状態
において利用台はマイクロフォン8に向かって歌を唄う
。すると、ミキシングアンプ5て伴奏音楽と音声(利用
者の歌声)とがミックスされ、アンプ16で増幅されて
カラオケ音楽としてスピカ1.7a、1.7bから出力
される。
3に記録媒体(ビデオディスク)1がセットされ、利用
者が歌おうとする曲が選択される。すると映像信号処理
部4から映像信号VS〕が出力され、コントローラ7を
介し映像信号VS2としてモニタテレビ6に歌詞や背景
等が映出される。同時に、同一の歌詞および背景がモニ
タテレビ4aにも映出される。前記した映像信号VSI
よりやや遅れてミキシングアンプ5から音声信号ASI
が出力され、コンドローラフに供給される。この音声信
号ASIは、コントローラ゛7から音声信号AS2とし
てアンプ16に供給されると共に、音声信号AS3とし
て図示しないテプデッキ等に供給される。アンプ16か
ら出力された音声信号AS2は、スピーカ17a、17
bから伴奏音楽として利用者の耳に到達する。この状態
において利用台はマイクロフォン8に向かって歌を唄う
。すると、ミキシングアンプ5て伴奏音楽と音声(利用
者の歌声)とがミックスされ、アンプ16で増幅されて
カラオケ音楽としてスピカ1.7a、1.7bから出力
される。
一方、前記した音声信号AS1はコントローラ7で処理
され、スポットライI・15 a〜1.5 fか点滅制
御される。この点滅制御を第3図に基づいて説明する。
され、スポットライI・15 a〜1.5 fか点滅制
御される。この点滅制御を第3図に基づいて説明する。
第3図に示すように、ステレオ信号(L信号とR信号)
からなる音声信号ASIか、入力端子21a、2]、b
に供給される。この音声信号ASiは、出力端子51a
、51bから音声信号] 1 AS2として出力されると共に、出力端子52a。
からなる音声信号ASIか、入力端子21a、2]、b
に供給される。この音声信号ASiは、出力端子51a
、51bから音声信号] 1 AS2として出力されると共に、出力端子52a。
52bから音声信号AS3として出力される。
入力端子21a、21bから入力された音声信号AS1
のL信号とR信号は、それぞれ入力インピーダンスがハ
イインピーダンスのバッファアンプ22a、22bで増
幅される。ハイインピータンスとしたのは、出力端子5
]、a、51bおよび52a、52bに接続される他の
音響機器からの影響を無くすためである。音声信号AS
Iは、前記増幅の後、ミキシングアンプ23に供給され
、ここでり、R信号か合成される。2つの信号を合成す
るのはリズム信号および音声信号(歌声)がL信号のみ
、或いはR信号のみに偏在することがあるからである。
のL信号とR信号は、それぞれ入力インピーダンスがハ
イインピーダンスのバッファアンプ22a、22bで増
幅される。ハイインピータンスとしたのは、出力端子5
]、a、51bおよび52a、52bに接続される他の
音響機器からの影響を無くすためである。音声信号AS
Iは、前記増幅の後、ミキシングアンプ23に供給され
、ここでり、R信号か合成される。2つの信号を合成す
るのはリズム信号および音声信号(歌声)がL信号のみ
、或いはR信号のみに偏在することがあるからである。
この合成信号は人力感度調整ボリューム24を通過しア
ンプ25で増幅された後、2つに分配される。このボリ
ューム24を調整することにより設置した店の雰囲気(
例えば静かな店)に応した照明部200の調光を実現す
るための音声信号のレベルを設定できる。
ンプ25で増幅された後、2つに分配される。このボリ
ューム24を調整することにより設置した店の雰囲気(
例えば静かな店)に応した照明部200の調光を実現す
るための音声信号のレベルを設定できる。
次に合成信号の一方は、レベル検波部26て検波され、
合成信号中の交流レベルに対応した直流レベルで出力さ
れる。直流レベルが細かく変動するとスポットライトが
半点灯状態になるので、時定数スイッチ27により細か
な変動が平滑化されるようになっている。このようにす
ると、時定数を切り替えた結果発生する演出効果の他に
、過度な点滅によるスポットライト という効果かある。検波後の直流信号は、レベル比較部
28でレベルに応した6ビツトのディジタル信号にアナ
ログ/ディジタル変換される。この6ビツトの信号は、
単安定マルチバイフレータ29を通過することによりパ
ルス長の制御を受ける。これはレベル変動てスポットラ
イト上にちらつくのを防ぐためである。更に、6ビツI
・の信号はデコーダ30で2進3ビットの信号に変換さ
れ、後述するスポットライト ンを格納したR O M 3 ]のアドレスラインに入
力される。デコーダ30は、6本の入力線を3本に減ら
ずためのものである。
合成信号中の交流レベルに対応した直流レベルで出力さ
れる。直流レベルが細かく変動するとスポットライトが
半点灯状態になるので、時定数スイッチ27により細か
な変動が平滑化されるようになっている。このようにす
ると、時定数を切り替えた結果発生する演出効果の他に
、過度な点滅によるスポットライト という効果かある。検波後の直流信号は、レベル比較部
28でレベルに応した6ビツトのディジタル信号にアナ
ログ/ディジタル変換される。この6ビツトの信号は、
単安定マルチバイフレータ29を通過することによりパ
ルス長の制御を受ける。これはレベル変動てスポットラ
イト上にちらつくのを防ぐためである。更に、6ビツI
・の信号はデコーダ30で2進3ビットの信号に変換さ
れ、後述するスポットライト ンを格納したR O M 3 ]のアドレスラインに入
力される。デコーダ30は、6本の入力線を3本に減ら
ずためのものである。
アンプ25の出力の他方の合成信号(音声信号)は、バ
ッファアンプ32て増幅された後、第1と第2のバント
パスフィルタ(BPF)33a33bにより、それぞれ
125Hzと8KHzの領域の成分が取りj14される
。例えはベースのリズム信号は第1のバンドパスフィル
タ33aを通過し、シンバルのリズム信号は第2のバン
ドパスフィルタ33bを通過する。音声信号(歌声)は
−般に400〜IKHzなので、これらバンドパスフィ
ルタ33a、33bを通過[7ない。従って、歌声の中
のリズム成分は無視されることになる。
ッファアンプ32て増幅された後、第1と第2のバント
パスフィルタ(BPF)33a33bにより、それぞれ
125Hzと8KHzの領域の成分が取りj14される
。例えはベースのリズム信号は第1のバンドパスフィル
タ33aを通過し、シンバルのリズム信号は第2のバン
ドパスフィルタ33bを通過する。音声信号(歌声)は
−般に400〜IKHzなので、これらバンドパスフィ
ルタ33a、33bを通過[7ない。従って、歌声の中
のリズム成分は無視されることになる。
これにより、比較的安定した楽器のリズムを擬似的に取
り出すことか可能となる。通過したリズム信号成分は、
ミキシングアンプ34てミックスされる。このミックス
により、低音と高音の両方のリズム信号を混在させるこ
とができる。このミックス信号はリズム検出部35を通
過し、伴奏音楽の擬似リズム信号か作られる。この擬似
リズム信号は、)11安定マルチハイブレーク36でパ
ルス長の制御を受けた後、カウンタ37てカウントされ
る。パルス長を制御するのは、例えばドラムの連打てカ
ウンタが連続カウントされるのを防雨するためである。
り出すことか可能となる。通過したリズム信号成分は、
ミキシングアンプ34てミックスされる。このミックス
により、低音と高音の両方のリズム信号を混在させるこ
とができる。このミックス信号はリズム検出部35を通
過し、伴奏音楽の擬似リズム信号か作られる。この擬似
リズム信号は、)11安定マルチハイブレーク36でパ
ルス長の制御を受けた後、カウンタ37てカウントされ
る。パルス長を制御するのは、例えばドラムの連打てカ
ウンタが連続カウントされるのを防雨するためである。
このカウンタ37の出力てスポットライト
られる。
発振器39とカウンタ40およびラッチ4]は、スポッ
トライトの点灯の組み合わせにランダム性を持たせるた
めのランダム信号の発生を行っている。ランダム性を持
たせないと、観客等に点滅パターンを予測されてしまい
、興趣をそがれるからである。このランダム信号は、上
記したリズム信号のカウンタ37の出力のタイミングに
よりROM3 ]−のアアドレスラインに人力される。
トライトの点灯の組み合わせにランダム性を持たせるた
めのランダム信号の発生を行っている。ランダム性を持
たせないと、観客等に点滅パターンを予測されてしまい
、興趣をそがれるからである。このランダム信号は、上
記したリズム信号のカウンタ37の出力のタイミングに
よりROM3 ]−のアアドレスラインに人力される。
また、カウンタ40の最も遅い出力は、カウンタ42に
入力され、後述の第4の自動モード時に一定時間てスポ
ットライト 変化させるタイミングと、アドレス信号を作っている。
入力され、後述の第4の自動モード時に一定時間てスポ
ットライト 変化させるタイミングと、アドレス信号を作っている。
このカウンタ42の出力は、ROM31のアドレスライ
ンに人力される。
ンに人力される。
ROM3 1の出力は、フォトカプラ48を介してスイ
ッチング回路4つに伝達される。スイッチング回路49
は、光量調整部50から出力されるコントロール信号に
よって商用電源(AClooV)のスイッチングを行い
、光量調整後にスポットライトに出力される。ROM3
1には、点滅モード設定用の第1の自動モードスイッ
チ43と、第3の自動モードスイッチ44と、第4の自
動モトスイッチ45が接続されている。第5のモトスイ
ッチ46は手動モード用であって、個々のスポットライ
トをオンオフ設定する手動モードスイッチ47に接続さ
れている。
ッチング回路4つに伝達される。スイッチング回路49
は、光量調整部50から出力されるコントロール信号に
よって商用電源(AClooV)のスイッチングを行い
、光量調整後にスポットライトに出力される。ROM3
1には、点滅モード設定用の第1の自動モードスイッ
チ43と、第3の自動モードスイッチ44と、第4の自
動モトスイッチ45が接続されている。第5のモトスイ
ッチ46は手動モード用であって、個々のスポットライ
トをオンオフ設定する手動モードスイッチ47に接続さ
れている。
電源ミュート部56は、電源スィッチ10を投入後、電
源回路55からの出力電圧を約5秒間遅らせ、電圧安定
状態になるまでスポットライトを全で消灯しておくため
のものである。
源回路55からの出力電圧を約5秒間遅らせ、電圧安定
状態になるまでスポットライトを全で消灯しておくため
のものである。
次に、各種モードの説明をする。
第1の自動モードは、点灯対象のスポットライトか1〜
6個で、その煮切個数は音声レベルによって決定される
。スポットライI・の点灯の組み合わせの切り替えタイ
ミングが短く、リズム検出されたリズム数が8カウント
て切り替わる。時定数スイッチ27のレベル検知時定数
は小であって、比較的細かなレベル変動にも対応する。
6個で、その煮切個数は音声レベルによって決定される
。スポットライI・の点灯の組み合わせの切り替えタイ
ミングが短く、リズム検出されたリズム数が8カウント
て切り替わる。時定数スイッチ27のレベル検知時定数
は小であって、比較的細かなレベル変動にも対応する。
第1の自動モードを設定するには、第1の自動モードス
イッチ43をオンにすればよい。
イッチ43をオンにすればよい。
第2の自動モードは、スボッI・ライトの点灯対象が1
〜6個で、その個数は音声レベルによる。
〜6個で、その個数は音声レベルによる。
スポットライトの点灯の組み合わせの切り替えタイミン
グは長く、リズム数は32カウントで切り替わる。レベ
ル検知時定数は人であって、小さなレベル変動は無視さ
れる。第2の自動モードスイッチ38をオンにすると3
2力ウント分のパルスがラッチ41に供給されるように
なる。第2の自動モードスイッチ38がオフのときはラ
ッチ41には8力ウント分のパルスが供給される。
グは長く、リズム数は32カウントで切り替わる。レベ
ル検知時定数は人であって、小さなレベル変動は無視さ
れる。第2の自動モードスイッチ38をオンにすると3
2力ウント分のパルスがラッチ41に供給されるように
なる。第2の自動モードスイッチ38がオフのときはラ
ッチ41には8力ウント分のパルスが供給される。
第3の自動モードは、スポットライトの点灯個数が左右
のいずれにも偏らない状態で2または3個である。レベ
ルがO〜4のとき(低いとき)2個点灯し、レベルが5
〜6のとき(高いとき)3個点灯する。即ぢ、音声信号
AS1が無くとも2個は点灯し、逆に非常に大きな歌声
を出しても3] 8 個より点灯しない。スポットライト 合わせの切り替えタイミングは短く、リズム数は8カウ
ントで切り替わる。レベル検知時定数は小である。
のいずれにも偏らない状態で2または3個である。レベ
ルがO〜4のとき(低いとき)2個点灯し、レベルが5
〜6のとき(高いとき)3個点灯する。即ぢ、音声信号
AS1が無くとも2個は点灯し、逆に非常に大きな歌声
を出しても3] 8 個より点灯しない。スポットライト 合わせの切り替えタイミングは短く、リズム数は8カウ
ントで切り替わる。レベル検知時定数は小である。
第4の自動モートは、スポットライト
数か左右のいずれにも偏らない状態で2〜4個である。
スポットライトの点灯の組み合わせの切り替えタイミン
グは一定である(約3秒)。
グは一定である(約3秒)。
第5のモードは手動モードで、モード設定スイッチ46
をオンにする。この場合は個々のスポットライトに対応
して設けられている手動モードスイッチ47により、個
々のスポットライhを常時点灯させたり、常時消灯させ
たりすることができる。
をオンにする。この場合は個々のスポットライトに対応
して設けられている手動モードスイッチ47により、個
々のスポットライhを常時点灯させたり、常時消灯させ
たりすることができる。
なお、第4図に示すような点滅パターン制御も可能であ
る。第4図( A. )に示すように、基本となる点滅
パターンとして、リズムのタイミング1、1.13〜で
第1乃至第6のランプか点灯する情報をROM3]に格
納しておく。一方、歌い手の音声レベルが、前記タイミ
ングに対応して第4図(B)に示すように変化している
ものとする。
る。第4図( A. )に示すように、基本となる点滅
パターンとして、リズムのタイミング1、1.13〜で
第1乃至第6のランプか点灯する情報をROM3]に格
納しておく。一方、歌い手の音声レベルが、前記タイミ
ングに対応して第4図(B)に示すように変化している
ものとする。
例えばタイミンクt5においては基本パターンの点灯個
数は3個で、音声レベルが6である。この場合に、基本
パターンに対し、現実の音声レベルに応じた合成操作を
し、点灯個数を6個とするものである。このようにすれ
ば、声量のある利用者のカラオケ音楽には一段と演出効
果をあげることができる。
数は3個で、音声レベルが6である。この場合に、基本
パターンに対し、現実の音声レベルに応じた合成操作を
し、点灯個数を6個とするものである。このようにすれ
ば、声量のある利用者のカラオケ音楽には一段と演出効
果をあげることができる。
また、本実施例では、床照明部500(第2図参照)は
固定照明とし、光量調整部50(第3図参照)は手動式
としているか、これらを自動的に可変させるようにして
もよい。
固定照明とし、光量調整部50(第3図参照)は手動式
としているか、これらを自動的に可変させるようにして
もよい。
更に、本実施例では記録媒体としてビデオディスクを使
用しているが、音声fハリのみのカラオケ装置にも適用
できるのは勿論である。
用しているが、音声fハリのみのカラオケ装置にも適用
できるのは勿論である。
更に、歌声のリズムを検出し、これを調光制御に使用し
てもよい。
てもよい。
以上説明したように本発明によれは、音声信号の大きさ
に応してスポットライトの点滅個数が変化し、かつ、曲
のスピード(リズム)に応じて点滅間隔が変化するので
、照明効果を発揮することができる。従って、歌い手お
よび観客をより楽しませることができる。
に応してスポットライトの点滅個数が変化し、かつ、曲
のスピード(リズム)に応じて点滅間隔が変化するので
、照明効果を発揮することができる。従って、歌い手お
よび観客をより楽しませることができる。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図は本発明
の実施例のコントローラのブロック図、 第4図はリズムと音声レベルとを合成してランプを点灯
させる状況を示した図、 第5図は本発明の実施例の外観構成図である。 801・・・記録媒体(ビデオディスク)802・・再
生装置 803・・・マイクロフォン 804・・スポットライト(ランプ) 805・・パターン格納部 806・・リズム検出部 807 調光制御部 808・・・スピーカ 809・・音量検出部 100・・既存のカラオケシステム 200・・・照明灯部 300・・・スピーカ部 400・・モニタ部 500・床照明部 6 0 0・・コントローラ Ash.、AS2,A3B・音声信号 VS].,VS2・・映像信号
の実施例のコントローラのブロック図、 第4図はリズムと音声レベルとを合成してランプを点灯
させる状況を示した図、 第5図は本発明の実施例の外観構成図である。 801・・・記録媒体(ビデオディスク)802・・再
生装置 803・・・マイクロフォン 804・・スポットライト(ランプ) 805・・パターン格納部 806・・リズム検出部 807 調光制御部 808・・・スピーカ 809・・音量検出部 100・・既存のカラオケシステム 200・・・照明灯部 300・・・スピーカ部 400・・モニタ部 500・床照明部 6 0 0・・コントローラ Ash.、AS2,A3B・音声信号 VS].,VS2・・映像信号
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 記録媒体に記録された音楽情報にマイクロフォンソース
を重畳して出力する音響再生装置における調光装置にお
いて、 予め複数のランプ点滅パターンを格納しておき、前記音
楽情報又はマイクロフォンソースの音量の大小に応じて
点滅制御対象のランプ個数を決定すると共に、前記音楽
情報又はマイクロフォンソースのリズムを検出し、この
検出リズムに応じて前記点滅パターンを選択決定してラ
ンプを点滅制御することを特徴とする音響再生装置にお
ける調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063348A JPH02242589A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 音響再生装置における調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063348A JPH02242589A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 音響再生装置における調光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02242589A true JPH02242589A (ja) | 1990-09-26 |
Family
ID=13226652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1063348A Pending JPH02242589A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 音響再生装置における調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02242589A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016040715A (ja) * | 2010-01-26 | 2016-03-24 | タッチチューンズ ミュージック コーポレイションTouchtunes Music Corporation | 改善されたユーザインターフェースを備えたデジタルジュークボックス装置および関連手法 |
| JP6026623B1 (ja) * | 2015-10-30 | 2016-11-16 | 株式会社Joy | Ledを装置したカバーを装着したカラオケマイク |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP1063348A patent/JPH02242589A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016040715A (ja) * | 2010-01-26 | 2016-03-24 | タッチチューンズ ミュージック コーポレイションTouchtunes Music Corporation | 改善されたユーザインターフェースを備えたデジタルジュークボックス装置および関連手法 |
| JP6026623B1 (ja) * | 2015-10-30 | 2016-11-16 | 株式会社Joy | Ledを装置したカバーを装着したカラオケマイク |
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