JPH02242591A - 音響映像再生装置における照明装置 - Google Patents

音響映像再生装置における照明装置

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JPH02242591A
JPH02242591A JP1063350A JP6335089A JPH02242591A JP H02242591 A JPH02242591 A JP H02242591A JP 1063350 A JP1063350 A JP 1063350A JP 6335089 A JP6335089 A JP 6335089A JP H02242591 A JPH02242591 A JP H02242591A
Authority
JP
Japan
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signal
section
video
turned
spotlight
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Pending
Application number
JP1063350A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Ichihashi
市橋 利晃
Yukimasa Atsuta
熱田 幸正
Hitoshi Hashimoto
橋本 斉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
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Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
Priority to JP1063350A priority Critical patent/JPH02242591A/ja
Publication of JPH02242591A publication Critical patent/JPH02242591A/ja
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  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
  • Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、音響映像再生装置における照明装置に係り、
例えばビデオディスクカラオケシステムにおける照明装
置に関する。
〔従来の技術〕
映像カラオケシステム(以下カラオケシステムと記す)
は、モニタテレビジョンに映出される歌詞や映像を見つ
つ、伴奏音楽に合わせて歌い手(利用者)がマイクロフ
ォンに向かって歌っていくようにしたシステムである。
なお、映像カラオケシステムの中にはビデオディスクカ
ラオケシステムがあり、ビデオディスク(記録媒体)に
は、モニタテレビジョンに動画が映出されるレーザビジ
ョンディスク(LD)と、静止画が映出されるコンパク
トディスク(CDV、CDI)等がある。
このようなカラオケシステムには、モニタテレビジョン
や制御装置等の多数の装置類が(=j属している。
〔発明が解決しようとする課題〕
一般に、カラオケシステムの設置場所は薄暗(、しかも
利用者には酔客が多い。従って、カラオケシステムを構
成する装置類に対しては、照明光を当てて利用者の安全
を図る必要がある。しかし、利用者がカラオケシステム
の使用を開始(即ち歌うこと)してしまえば、単なる安
全用の照明光は、演出効果の面から見るとむしろ邪魔な
ものとなる。
そこで、本発明は、カラオケシステムがスタンバイ状態
(利用者の登場待ち状態)のときは装置類を照光して利
用者の安全を図り、利用者が安全な状態(歌の開始)に
なったなら演出効果を」二げるべく消灯するようにした
照明装置を提(共するものである。
〔課題を解決するための手段および作用〕第1図に本発
明の原理図を示す。本発明に係る音響映像再生装置にお
ける照明装置は、記録媒体(801)に記録された映像
情報および音楽情報の内、前記映像情報を映出しつつ、
前記音楽情報にマイクロフォン(803)ソースを重畳
して出力する音響映像再生装置における照明装置におい
て、電源スイッチ(802a)の投入後、映像情報か出
力していないときにはスイッチ(808)を安全用ラン
プ(809b)側に切り替えてこの安全用ランプを点灯
しておく。その後、前記映像情報を映像信号検出部(8
05)が検出したなら調光制御部(806)がスイッチ
(808)を他方側(点滅制御側)に切り替えるように
構成(7たものである。
なお、モニタテレビジョン(804)は前記映像情報の
映出用、パターン格納部(807)はランプを点滅制御
する点滅パターンの格納用、スポットライ1−(809
)は点滅照明用、スピーカ(810)は、カラオケ音楽
の出力用である。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図および第4図にそれぞれ本発明の実施例のブロッ
ク図および外観図を示す。
第2図および第4図に示すように、本発明の実施例は、
既存のビデオディスクカラオケシステム(カラオケシス
テム)100と照明灯(ランプ)部200とスピーカ部
300とモニタ部400と床照明部500と調光制御部
600により構成されている。
先ず、第4図によって実施例の機構的構造を説明する。
台座701の上面側にはバイブ祠からなる側面形状がコ
の字型をしたフレーム702が固定されている。台座7
01の中央部には4−)に佳切られた床照明部500か
形成され、仕切りの内部には2木の蛍光灯(図示せず)
が配設されている。台座70]の先端部(図において右
方)には支持柱703が直立固定され、その頭頂部には
モニタ部400を構成するモニタテレビ6が取り(=1
けられている。このモニタテレビ6の前面下部にはマイ
クロフォン8か掛I1..されている。
フレーム702の上部外周には各辺に2個づつ点滅用ス
ポットライト1.5 a〜]−5fが取り付けられ、歌
い手が点滅照射されるようになっている。
これらスボッ]・ライトの内、第5のスポットライh 
1−5 eが後述のように安全用ランプとして台座70
1の外周や装置類を照射する。
フレーム702の上部側には天井板707が取り付けら
れている。天井板707の先端部F面には所定の角度を
有する第1の音響反射板705が取り(4けられている
。天井板707の後端部下面には所定の角度の第2の音
響反射板706が、第1の音響反射板705に対向して
取り付けられている。
フレーム702の左右の垂直柱間には背面板704が取
りイ(1けられている。
フレーム702の左右の垂直柱上部には、それぞれトー
クハック用の第1と第2のスピーカ17a17bが所定
の角度を有して固定されている。これらスピーカ1.7
 a、17bから発せられた伴奏音楽は台座701上の
歌い手(図示せず)に直接到達するものと、直接到達し
ないものとに分かれる。直接到達しない伴奏音楽は第1
の音響反射板705で反射された後に第2の音響反射板
706で反射されて前記歌い手の耳に到達する。
即ち、歌い手には直接および間接の2種の伴奏音楽が到
達し、歌い手はより迫力ある臨場感を味わうことができ
る。
制御部収納箱710内には既存のカラオケシステム1−
00と調光制御部600が収納されている。
制御部収納箱710と台座701は、ゲーブル711で
接続されている。
次に、第2図によって本発明の実施例の回路フロック構
成を説明する。
既存のカラオケシステム100は、ビデオディスク(記
録媒体)]とカラオケ装置2により構成されている。カ
ラオケ装置2は、ソース再イ1装置3と映像信号処理部
4とミキシングアンプ5とモニタテレビ4aとスピーカ
5aにより構成されている。ミキシングアンプ5にはマ
イクロホン8が接続されている。映像信号処理部4から
は映像信号VSIが出力され、コンドローラフに人力さ
れるように接続されている。ミキシングアンプ5からは
伴奏音楽と歌い手の声とからなる音声信号ASIが出力
され、コントロー=う7に人力するように接続されてい
る。なお、この音声信号AS1は、ステレオ信号である
照明灯部200は、第1乃至第6のスポットライh 1
−5 a〜]−5fにより構成されている。各スポット
ライト]5a −1−5fは、コントローラ7の出力端
子14a〜1.4 fに接続されている。各スポットラ
イトの内、第5のスポットライト15 eか前述のよう
に安全用ランプを兼用する。
スピーカ部300は、アンプ16とスピーカ17a、1
7f)により構成されている。コントロラフの出力信号
である音声信号AS2は、アンプ]6に供給されるよう
に接続されている。
モニタ部400は、モニタテレビ6により構成されてい
る。モニタテレビ6にはコントローラ7の出力信号であ
る映像信号VS2が供給されるように接続されている。
床照明部500は、前述のように蛍光灯等により構成さ
れている。
調光制御部600は、コントローラ7と電源回路等によ
り構成されている。なお、調光制御部600の詳細構成
は第3図に示すようになっており、その構成説明は後に
その動作説明と共に行う。
コントローラ7は、プラグ9を有する電源コーl” 9
 aを介し商用電源が供給されるようになっている。商
用電源は、電源スイッチ]0を介し第1〜第3+7)7
つbLzッ)11 a、llb、1lc1.:供給され
る。第1のアウトレット 源コード6aに接続されたプラグ1− 2 aがljl
j人接続されるようになっている。これにより開用電源
がモニタテレビ6に供給される。第2のアウトレッl−
 1. 1 bには、電源コード]− 3 aに接続さ
れたプラグ12bが挿入されるようになっている。これ
により床照明部500の蛍光灯(図示せず)か点灯する
。第3のアウトレッh 1. 1− cには、電源コー
1” 1 6 aに接続されたプラグ]− 2 cか挿
入されるようになっている。これによりアンプ16に商
用電源が供給される。コントローラ7からは音声信号A
S3が出力するようになっていて、例えばテープデツキ
に接続される。
次に動作を説明する。
先ず、第2図において前提条件としてプラグ9は商用電
源供給部(図示せず)に挿入接続され、第1〜第3のプ
ラグ12a〜]. 2 cはそれぞれアウトレット ものとする。
この状態において電源スイッチ10か投入されると、約
5秒後に床照明部500の蛍光灯か点灯すると共に、第
5のスポットライI□15e(第4図参照)か1月たけ
点灯され、台座70Fの周囲を照らす。この点灯により
たとえ周囲が暗くても、利用者が台座70]でつまづい
たりするのを防止できる。本システムの設置場所か暗か
ったり、或いは利用者が酔客の場合には特に効果がある
。第5のスポットライh 1 5 eは、後述の映像信
号VS1に同期して消灯され、消rJ後は点滅制御の対
象となり、映像信号VSiが出力しなくなると、再度点
灯し安全用ランプとして機能する。
次いで、カラオケシステムの操作者によりソス再生装置
3に記録媒体(ビデオディスク)]がセセラされ、利用
者が歌おうとする曲か選択される。すると映像信号処理
部4から映像信号VSIか出力され、コントローラ7を
介し映像信号VS2としてモニタテレビ6に歌詞や背景
等が映出される。この映像信号VSIは映像検知部54
(第3図参照)で検出され、ROM31に送られる。す
ると、R O M 3 1によってそれまで安全うンブ
として点灯していた第5のスポットライト]. 5 e
が消灯制御され、このスポットライト1 5 eも点滅
制御の対象となる。また、映像信号VS]により前述と
同一の歌詞および背景かモータテレビ4aにも映出され
る。
前記した映像信号VS]よりやや遅れてミキンングアン
プ5から音声信号ASiが出力され、コントローラ7に
供給される。この音声信号ASIは、コントローラ7か
ら音声信号AS2としてアンプ16に供給されると共に
、音声信号AS3として図示しないテープデツキ等に供
給される。アンプ16から出力された音声信号AS2は
、スピーカ17a.17bから伴奏音楽として利用者の
耳に到達する。この状態において利用者はマイクロフォ
ン8に向かって歌を唄う。すると、ミキシンクアンブ5
て伴奏音楽と音声(利用者の歌声)とがミックスされ、
アンプ16で増幅されてカラオケ音楽としてスピーカ1
7a,171)から出力される。
一方、前記した音声信号ASIはコントローラ7で処理
され、スポットライト1 5 a〜1. 5 fが点滅
制御される。この点滅制御を第3図に基ついて説明する
第3図に示すように、ステレオ信号(L信号とR信号)
からなる音声信号ASIが、入力端子21、a,21b
に供給される。この音声信号ASIは、出力端子51a
,51.bから音声信号AS2として出力されると共に
、出力端子52a。
52bから音声信号AS3として出力される。
入力端子21a,21bから入力された音声信号ASI
のL信号とR信号は、それぞれ入力インピーダンスがハ
イインピーダンスのバッファアンプ22a  22bで
増幅される。ハイインピーダンスとしたのは、出力端子
51a,51bおよび52a  52bに接続される他
の音響機器からの影響を無くずためである。音声信号A
SIは、前記増幅の後、ミキンングアンプ23に供給さ
れ、ここでLR倍信号合成される。2つの信号を合成す
るのはリズム信号および音声信号(歌声)がL信号のみ
、或いはR信号のみに偏在することがあるからである。
この合成信号は入力感度調整ボリューム24を通過しア
ンプ25て増幅された後、2つに分配される。このボリ
ューム24を調整することにより設置した店の雰囲気(
例えは静かな店)に応じた照明部200の調光を実現す
るだめの音声信号のレベルを設定できる。
次に合成信号の一方は、レベル検波部26で検波され、
合成信号中の交流レベルに対応した直流レベルで出力さ
れる。直流レベルか細かく変動するとスポットライト 定数スイッチ27により細かな変動が平滑化されるよう
になっている。このようにすると、時定数を切り替えた
結果発生する演出効果の他に、過度な点滅によるスポッ
トライト という効果がある。検波後の直流信号は、レベル比較部
28てレベルに応した6ビツトのディジタル信号にアナ
ログ/ディジタル変換される。この6ビツトの信号は、
単安定マルチバイブレーク29を通過することによりパ
ルス長の制御を受ける。これはレベル変動でスポットラ
イトが必要量上にちらつくのを防くためである。更に、
6ビツトの信号はデコーダ30て2進3ビットの信号に
変換され、後述するスポットライト ンを格納したR O M B :lのアドレスラインに
人力される。デコーダ30は、6木の入力線を3木に減
らずためのものである。
アンプ25の出力の他方の合成信号(音声信号)は、バ
ッファアンプ32て増幅された後、第1と第2のバンド
パスフィルタ(B P F) 3 3 a33bにより
、それぞれ1. 2 5 H zと8KHzの領域の成
分が取り出される。例えばベースのリズム信号は第1の
バンドパスフィルタ33aを通過し、シンバルのリズム
信号は第2のバンドパスフィルタ33bを通過する。音
声信号(歌声)は−般に400〜I K H zなので
、これらバンドパスフィルタ33a,33bを通過しな
い。従って、歌声の中のリズム成分は無視されることに
なる。
これにより、比較的安定した楽器のリズムを擬似的に取
り出すことか可能となる。通過したリズム信号成分は、
ミキンングアンプ34でミックスされる。このミックス
により、低音と高音の両方のリズム信号を混在さぜるこ
とかてきる。このミックス信号はリズム検出部35を通
過し、伴奏音楽の擬似リズム信号か作られる。この擬似
リズム信号は1,1i安定マルチバイブレータ36でパ
ルス長の制御を受けた後、カウンタ37でカウントされ
る。パルス長を制御するのは、例えばドラムの連打でカ
ウンタが連続カウントされるのを防止するためである。
このカウンタ37の出力でスポットライト られる。
発振器39とカウンタ40およびラッチ41は、スポッ
トライトの点灯の組み合わせにランダム性を持たせるた
めのランダム信号の発生を行っている。ランダム性を持
たせないと、観客等に点滅パターンを頂ΔI11されて
しまい、興趣をそかれるからである。このランタム信号
は、上記したリズム信号のカウンタ37の出力のタイミ
ングによりROM3]のアドレスラインに入力される。
また、カウンタ40の最も遅い出力は、カウンタ42に
入力され、後述の第4の自動モード時に一定時間てスポ
ットライトの点灯の組み合わせを変化させるタイミング
と、アドレス信号を作っている。このカウンタ42の出
力は、ROM31(7)アドレスラインに入力される。
ROM3 1の出力は、フォトカブラ48を介してスイ
ッチング回路49に伝達される。スイ・ソチング回路4
9は、光量調整部50から出力されるコンI・ロール信
号によって開用電源(AC100■)のスイッチングを
行い、光量調整後にスポ・ソトライトに出力される。R
OM3 1には、点滅モト設定用の第1の自動モードス
イ・ンチ43と、第3の自動モードスイッチ44と、第
4の自動モトスイッチ45が接続されている。第5のモ
トスイッチ46は手動モード用であって、個々のスポッ
トライト イッチ47に接続されている。
電源ミュート部56は、電源スイッチ10を投入後、電
源回路55からの出力電圧を約5秒間遅らせ、電圧安定
状態になるまてスポ・ソトライトを全て消灯(−でおく
ためのものである。
次に、各種モードの説明をする。
第1の自動モードは、点灯対象のスポットライトか1〜
6個で、その点灯個数は音用レベルによって決定される
。スポットライト わせの切り替えタイミングか短く、リズム検出されたリ
ズム数か8カウントで切り替わる。時定数スイッチ27
のレベル検知時定数は小であって、比較的細かなレベル
変動にも対応する。第1の1゛動モートを設定するには
、第1の自動モートスイッチ43をオンにすればよい。
第2の自動モードは、スポットライトの点灯対象が1〜
6個で、その個数は音声レベルによる。
スポットライトの点灯の組み合わせの切り替えタイミン
グは長く、リズム数は32カウントで切り替わる。レベ
ル検知時定数は大であって、小さなレベル変動は無視さ
れる。第2の自動モートスイッチ38をオンにすると3
2力ウント分のパルスがラッチ41に供給されるように
なる。第2の自動モードスイッチ38がオフのときはラ
ッチ41には8力ウント分のパルスか供給される。
第3の自動モードは、スポットライト 数が左右のいずれにも偏らない状態で2または3個であ
る。レベルが0〜4のとき(低いとき)2個点灯17、
レベルが5〜6のとき(高いとき)3個点灯する。即ち
、音声信号ASIが無くとも2個は点灯し、逆に非常に
大きな歌声を出しても3個より点灯しない。スポットラ
イト 合わせの切り替えタイミングは短く、リズム数は8カウ
ントで切り替わる。レベル検知時定数は小である。
第4の自動モードは、スポットライト 数が左右のいずれにも偏らない状態で2〜4個である。
スポットライト 替えタイミングは一定である(約3秒)。
第5のモードは手動モー1−で、モード設定スイッチ4
6をオンにする。この場合は個々のスポットライト イッチ47により、個々のスポットライトを常時点灯さ
せたり、常時消灯させたりすることがてき] 8 る。
なお、本実施例では、床照明部500(第2図参照)は
固定照明とし、光量調整部50(第3図参照)は手動式
としているが、これらを自動的に可変させるようにして
もよい。
また、本実施例では記録媒体としてビデオディスクを使
用しているが、音声信号のみのカラオケ装置にも適用で
きるのは勿論である。
更に、歌声のリズムを検出し、これを調光制御に使用し
てもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、電源スイッチの投
入後、映像情報か無いときに安全用ランプがカラオケシ
ステムの装置類を照射し、映像情報か出力したなら前記
安全用ランプが消灯するようにしている。従って、利用
者は安全な状態でカラオケシステムの使用開始ができ、
歌い始める直前に消灯する。よって、安全と演出効果の
両方を確保することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、 第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図は本発明
の実施例のコントローラのブロック図、 第4図は本発明の実施例の外観構成図である。 801・・・記録媒体(ビデオディスク)802・・・
再生装置 802a・・・電源スイッチ 803・・マイクロフォン 806・−調光制御部 809・・・スポットライト 809a・・安全用ランプ 8 1、 0・・・スピーカ 100・・既存のカラオケシステム 200・・・照明灯部 300・・スビーノノ部 4 0 0・・モニタ部 500 ・床照明部 600・・・コンI・ローラ 1 つ ASI,AS2,A3B  音声信号 VS1.,VS2・・・映像信号

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 記録媒体に記録された映像情報および音楽情報の内、前
    記映像情報を映出しつつ、前記音楽情報にマイクロフォ
    ンソースを重畳して出力する音響映像再生装置における
    照明装置において、 電源スイッチの投入後、前記映像情報が無いときに点灯
    し、前記映像情報を検出したなら消灯するランプを有す
    ることを特徴とする音響映像再生装置における照明装置
JP1063350A 1989-03-15 1989-03-15 音響映像再生装置における照明装置 Pending JPH02242591A (ja)

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JP1063350A JPH02242591A (ja) 1989-03-15 1989-03-15 音響映像再生装置における照明装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07122102A (ja) * 1993-09-03 1995-05-12 Ushio Utec:Kk 環境演出照明装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07122102A (ja) * 1993-09-03 1995-05-12 Ushio Utec:Kk 環境演出照明装置

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