JPH022432Y2 - - Google Patents
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- JPH022432Y2 JPH022432Y2 JP12519685U JP12519685U JPH022432Y2 JP H022432 Y2 JPH022432 Y2 JP H022432Y2 JP 12519685 U JP12519685 U JP 12519685U JP 12519685 U JP12519685 U JP 12519685U JP H022432 Y2 JPH022432 Y2 JP H022432Y2
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- shredding
- insulating materials
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- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 29
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 4
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 9
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 4
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 description 3
- 239000002847 sound insulator Substances 0.000 description 3
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
本考案は文書細断装置に係り、とりわけ騒音軽
減と細断性の向上を図ることのできる文書細断装
置に関する。
減と細断性の向上を図ることのできる文書細断装
置に関する。
[考案の技術的背景とその問題点]
文書等を細断する文書細断装置は、一般に、文
書等が投入される投入口を有するケーシング内
に、一対の細断用カツターを互いに摺接するよう
対向配置してなる2つのカツター列が配設された
構造をしており、この2つのカツター列の間に投
入口から投入された文書等を侵入させ、文書等の
細断作業を行うようになつている。
書等が投入される投入口を有するケーシング内
に、一対の細断用カツターを互いに摺接するよう
対向配置してなる2つのカツター列が配設された
構造をしており、この2つのカツター列の間に投
入口から投入された文書等を侵入させ、文書等の
細断作業を行うようになつている。
このような文書細断装置においては、文書等の
細断中、投入口を通じてカツター列からの細断音
がケーシング外へ伝播され、一般に文書細断装置
の設置されている事務所内に耳障りな騒音を発生
させることが多い。また、投入される文書等の紙
質、積層枚数、積層状態等によつては、細断用カ
ツターへの文書等の喰い付きにバラツキが生じ、
文書等にシワが寄り、一層騒音を高くするととも
に、細断負荷を大きくし細断性を悪化させること
がある。
細断中、投入口を通じてカツター列からの細断音
がケーシング外へ伝播され、一般に文書細断装置
の設置されている事務所内に耳障りな騒音を発生
させることが多い。また、投入される文書等の紙
質、積層枚数、積層状態等によつては、細断用カ
ツターへの文書等の喰い付きにバラツキが生じ、
文書等にシワが寄り、一層騒音を高くするととも
に、細断負荷を大きくし細断性を悪化させること
がある。
[考案の目的]
本考案はこのような点を考慮してなされたもの
であり、細断中の騒音を軽減し、細断性を向上さ
せることのできる文書細断装置を提供することを
目的とする。
であり、細断中の騒音を軽減し、細断性を向上さ
せることのできる文書細断装置を提供することを
目的とする。
[考案の概要]
本考案は、文書等が投入される投入口を有する
ケーシング内に、一対の細断用カツターを互いに
摺接するように対向配置してなる2つのカツター
列が配設されている文書細断装置であつて、前記
投入口と2つのカツター列との間には一対の遮音
材が前記2つのカツター列と平行に配設され、前
記一対の遮音材は、少なくとも1つが互いに接近
する方向に偏心軸を中心として揺動可能に支持さ
れていることを特徴としている。
ケーシング内に、一対の細断用カツターを互いに
摺接するように対向配置してなる2つのカツター
列が配設されている文書細断装置であつて、前記
投入口と2つのカツター列との間には一対の遮音
材が前記2つのカツター列と平行に配設され、前
記一対の遮音材は、少なくとも1つが互いに接近
する方向に偏心軸を中心として揺動可能に支持さ
れていることを特徴としている。
本考案によれば、細断中において、文書等と一
対の遮音材との間の摩擦力により、一対の遮音材
のうち少なくとも1つの遮音材が、互いに接近す
る方向に偏心軸を中心として揺動する。一対の遮
音材が互いに接近すると、カツター列15から発
生する騒音を遮断することができ、ケーシング1
1外へ伝播する騒音を遮断することができる。ま
た、一対の遮音材とカツター列との間で文書等に
テンシヨンを与え、文書等のシワ寄りを防止し、
騒音発生の軽減化、細断性の向上を図ることがで
きる。
対の遮音材との間の摩擦力により、一対の遮音材
のうち少なくとも1つの遮音材が、互いに接近す
る方向に偏心軸を中心として揺動する。一対の遮
音材が互いに接近すると、カツター列15から発
生する騒音を遮断することができ、ケーシング1
1外へ伝播する騒音を遮断することができる。ま
た、一対の遮音材とカツター列との間で文書等に
テンシヨンを与え、文書等のシワ寄りを防止し、
騒音発生の軽減化、細断性の向上を図ることがで
きる。
[考案の実施例]
以下、図面を参照して本考案の実施例について
説明する。
説明する。
第1図乃至第3図は本考案による文書細断装置
の一実施例を示す図である。図において符号11
は文書細断装置のケーシングであり、このケーシ
ング11の上端面には、文書等が投入される投入
口13が開口されている。投入口13の下方位置
のケーシング11内には、一対の細断用カツター
15a,15bを互いに摺接するように対向配置
してなる2つのカツター列15が配設されてい
る。この2つのカツター列15と投入口13との
間には、一対の遮音材16a,16bが2つのカ
ツター列15と平行に配設されている。この一対
の遮音材16a,16bは互いに接近し、投入口
13を塞ぐように配設されている。
の一実施例を示す図である。図において符号11
は文書細断装置のケーシングであり、このケーシ
ング11の上端面には、文書等が投入される投入
口13が開口されている。投入口13の下方位置
のケーシング11内には、一対の細断用カツター
15a,15bを互いに摺接するように対向配置
してなる2つのカツター列15が配設されてい
る。この2つのカツター列15と投入口13との
間には、一対の遮音材16a,16bが2つのカ
ツター列15と平行に配設されている。この一対
の遮音材16a,16bは互いに接近し、投入口
13を塞ぐように配設されている。
第3図はこの一対の遮音材16a,16bを示
す部分斜視図である。図において符号16a,1
6bは断面が略扇形をした遮音材であり、それぞ
れ扇形の中心軸22a,22bよりも互いに接近
した位置にある偏心軸21a,21bを中心とし
て揺動可能に支持されている。従つて一対の遮音
材16a,16bが、それぞれ第3図矢印L1方
向へ揺動すると、遮音材16aと遮音材16bと
の間隔が狭まるようになつている。一対の遮音材
16a,16bは、ケーシング11の内壁面に固
設された復帰用のスプリング18a,18bによ
つて、第3図矢印L2方向へ互いの間隔が広がる
ように常に引張られている。また一対の遮音材1
6a,16bの外側に接近して、ケーシング11
の内壁面に固設されたストツパ20a,20bが
配設され、一対の遮音材16a,16b相互間の
間隔は所定以上に広がらないようになつている。
す部分斜視図である。図において符号16a,1
6bは断面が略扇形をした遮音材であり、それぞ
れ扇形の中心軸22a,22bよりも互いに接近
した位置にある偏心軸21a,21bを中心とし
て揺動可能に支持されている。従つて一対の遮音
材16a,16bが、それぞれ第3図矢印L1方
向へ揺動すると、遮音材16aと遮音材16bと
の間隔が狭まるようになつている。一対の遮音材
16a,16bは、ケーシング11の内壁面に固
設された復帰用のスプリング18a,18bによ
つて、第3図矢印L2方向へ互いの間隔が広がる
ように常に引張られている。また一対の遮音材1
6a,16bの外側に接近して、ケーシング11
の内壁面に固設されたストツパ20a,20bが
配設され、一対の遮音材16a,16b相互間の
間隔は所定以上に広がらないようになつている。
図において符号17は、カツター列15を回転
駆動する歯車減速機付モータであり、符号19は
細断層が落下収納される屑箱である。
駆動する歯車減速機付モータであり、符号19は
細断層が落下収納される屑箱である。
次にこのような構成からなる本実施例の作用に
ついて説明する。
ついて説明する。
文書細断中、投入口13から投入された文書等
Pは、一対の遮音材16a,16bの間を通つ
て、回転駆動されているカツター列15の間に喰
い込み進入し、一対のカツター15a,15bに
より連続的に細断され、細断屑となつて屑板19
に落下収納される。
Pは、一対の遮音材16a,16bの間を通つ
て、回転駆動されているカツター列15の間に喰
い込み進入し、一対のカツター15a,15bに
より連続的に細断され、細断屑となつて屑板19
に落下収納される。
この文書細断中、スプリング18a,18bお
よびストツパ20a,20bによつて所定の間隔
をおいて停止している一対の遮音材16a,16
bの間を通つて、文書等Pがカツター列15に引
き込まれると、文書等Pと一対の遮音材16a,
16bとの間で摩擦力が生じ、一対の遮音材16
a,16bはそれぞれ偏心軸21a,21bを中
心として第3図矢印L1方向へ揺動する。このよ
うに一対の遮音材16a,16bが揺動すると、
互いの間隔が狭まつていくので、細断中の文書等
Pは、一対の遮音材16a,16bの間に狭持さ
れつつカツター列15方向へ移動する。この際、
文書等Pは一対の遮音材16a,16bと2つの
カツター列15との間で引張られた状態となり、
文書等Pにテンシヨンがかかる。これにより文書
等Pのシワ寄りが防止され、文書等のカツター列
15への喰い込みが良好に行われる。また、一対
の遮音材16a,16bが、互いにより接近した
位置にあるので、投入口13が一対の遮音材16
a,16bにより遮断された状態となり、カツタ
ー15から発生する騒音が、投入口13を通じて
ケーシング11外へ伝播するのを減少させること
ができる。
よびストツパ20a,20bによつて所定の間隔
をおいて停止している一対の遮音材16a,16
bの間を通つて、文書等Pがカツター列15に引
き込まれると、文書等Pと一対の遮音材16a,
16bとの間で摩擦力が生じ、一対の遮音材16
a,16bはそれぞれ偏心軸21a,21bを中
心として第3図矢印L1方向へ揺動する。このよ
うに一対の遮音材16a,16bが揺動すると、
互いの間隔が狭まつていくので、細断中の文書等
Pは、一対の遮音材16a,16bの間に狭持さ
れつつカツター列15方向へ移動する。この際、
文書等Pは一対の遮音材16a,16bと2つの
カツター列15との間で引張られた状態となり、
文書等Pにテンシヨンがかかる。これにより文書
等Pのシワ寄りが防止され、文書等のカツター列
15への喰い込みが良好に行われる。また、一対
の遮音材16a,16bが、互いにより接近した
位置にあるので、投入口13が一対の遮音材16
a,16bにより遮断された状態となり、カツタ
ー15から発生する騒音が、投入口13を通じて
ケーシング11外へ伝播するのを減少させること
ができる。
投入された文書等Pを吐き出させる場合には、
一対の遮音材16a,16bは、それぞれスプリ
ング18a,18bによつて第3図矢印L2方向
へ揺動し、互いの間隔を広げてストツパ20a,
20bにより停止する。文書等Pは、この間隔の
広げられた遮音材16a,16bの間を通つて支
障なく投入口13から吐き出される。
一対の遮音材16a,16bは、それぞれスプリ
ング18a,18bによつて第3図矢印L2方向
へ揺動し、互いの間隔を広げてストツパ20a,
20bにより停止する。文書等Pは、この間隔の
広げられた遮音材16a,16bの間を通つて支
障なく投入口13から吐き出される。
このように本実施例によれば、投入口13とカ
ツター15との間に配設した一対の遮音材16
a,16bがそれぞれ偏心軸21a,21bを中
心として互いに接近する方向に揺動可能に配設さ
れているので、細断中の文書等Pと一対の遮音材
16a,16bとの間の摩擦力により一対の遮音
材16a,16bが互いに接近し、騒音を遮断
し、ケーシング11外へ伝播する騒音を軽減する
ことができ、細断屑が外部に飛び散ることを防止
できる。
ツター15との間に配設した一対の遮音材16
a,16bがそれぞれ偏心軸21a,21bを中
心として互いに接近する方向に揺動可能に配設さ
れているので、細断中の文書等Pと一対の遮音材
16a,16bとの間の摩擦力により一対の遮音
材16a,16bが互いに接近し、騒音を遮断
し、ケーシング11外へ伝播する騒音を軽減する
ことができ、細断屑が外部に飛び散ることを防止
できる。
また、一対のローラ16a,16bにより、カ
ツター列15との間で文書等にテンシヨンを与
え、細断中に文書等にシワ寄りが発生するのを防
止し、細断性を向上させるとともに、負荷増大に
よる騒音発生を防止することができる。
ツター列15との間で文書等にテンシヨンを与
え、細断中に文書等にシワ寄りが発生するのを防
止し、細断性を向上させるとともに、負荷増大に
よる騒音発生を防止することができる。
なお、本実施例においては、遮音材16a,1
6bの断面が扇形である例を示したが、この断面
は円形であつてもよい。また、一対の遮音材16
a,16bのいずれもが、揺動可能に配設されて
いる例を示したが、いずれか一方、例えば遮音材
16aのみを揺動可能とし、他方の遮音材bを固
定して配設してもよい。
6bの断面が扇形である例を示したが、この断面
は円形であつてもよい。また、一対の遮音材16
a,16bのいずれもが、揺動可能に配設されて
いる例を示したが、いずれか一方、例えば遮音材
16aのみを揺動可能とし、他方の遮音材bを固
定して配設してもよい。
さらに一対の遮音材16a,16bを復帰させ
る方法として、スプリング18a,18bを用い
たが、一対の遮音材16a,16bに重しを付け
て、重力の力で復帰させてもよい。
る方法として、スプリング18a,18bを用い
たが、一対の遮音材16a,16bに重しを付け
て、重力の力で復帰させてもよい。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案によれば、投入口
を一対の遮音材を用いて遮断することにより、細
断中カツター列から発生する細断音の伝播を防止
し、文書細断装置の騒音を軽減することができ、
細断屑が外部へ飛び散ることを防止することがで
きる。また、細断中の文書等にテンシヨンを与え
ることにより、シワ寄りを防止し、細断負荷の増
大、騒音の増加等を防ぎ、細断性を向上させるこ
とができる。
を一対の遮音材を用いて遮断することにより、細
断中カツター列から発生する細断音の伝播を防止
し、文書細断装置の騒音を軽減することができ、
細断屑が外部へ飛び散ることを防止することがで
きる。また、細断中の文書等にテンシヨンを与え
ることにより、シワ寄りを防止し、細断負荷の増
大、騒音の増加等を防ぎ、細断性を向上させるこ
とができる。
第1図乃至第3図は本考案による文書細断装置
の一実施例を示す図であり、第1図はその断面
図、第2図は第1図−線断面図、第3図は一
対の遮音材を示す部分斜視図である。 11……ケーシング、13……投入口、15…
…カツター列、16a,16b……遮音材、18
a,18b……スプリング、20a,20b……
ストツパ、21a,21b……偏心軸、22a,
22b……扇形中心軸、P……文書等。
の一実施例を示す図であり、第1図はその断面
図、第2図は第1図−線断面図、第3図は一
対の遮音材を示す部分斜視図である。 11……ケーシング、13……投入口、15…
…カツター列、16a,16b……遮音材、18
a,18b……スプリング、20a,20b……
ストツパ、21a,21b……偏心軸、22a,
22b……扇形中心軸、P……文書等。
Claims (1)
- 文書等が投入される投入口を有するケーシング
内に、一対の細断用カツターを互いに摺接するよ
うに対向配置してなる2つのカツター列が配設さ
れている文書細断装置において、前記投入口と2
つのカツター列との間には一対の遮音材が前記2
つのカツター列と平行に配設され、前記一対の遮
音材は、少なくとも1つが互いに接近する方向に
偏心軸を中心として揺動可能に支持されているこ
とを特徴とする文書細断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12519685U JPH022432Y2 (ja) | 1985-08-16 | 1985-08-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12519685U JPH022432Y2 (ja) | 1985-08-16 | 1985-08-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235636U JPS6235636U (ja) | 1987-03-03 |
| JPH022432Y2 true JPH022432Y2 (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=31017887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12519685U Expired JPH022432Y2 (ja) | 1985-08-16 | 1985-08-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022432Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-16 JP JP12519685U patent/JPH022432Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6235636U (ja) | 1987-03-03 |
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