JPH02243693A - 2―メチル―1―オキサデチアセフアロスポリン合成用中間体及びその製造法 - Google Patents
2―メチル―1―オキサデチアセフアロスポリン合成用中間体及びその製造法Info
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- JPH02243693A JPH02243693A JP1061034A JP6103489A JPH02243693A JP H02243693 A JPH02243693 A JP H02243693A JP 1061034 A JP1061034 A JP 1061034A JP 6103489 A JP6103489 A JP 6103489A JP H02243693 A JPH02243693 A JP H02243693A
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- methyl
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- Nitrogen And Oxygen Or Sulfur-Condensed Heterocyclic Ring Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ジャーナル・オブ・アンチビオティクス第
41巻、第1130.1137.1154頁(1988
年)および昭和61年特許公開第251585号公報記
載の抗菌剤として有用な2−メチル−1−オキサゾチア
セフ70スポリンの合成中間体である化合物(I)及び
(II )の新しい製法に関する。
41巻、第1130.1137.1154頁(1988
年)および昭和61年特許公開第251585号公報記
載の抗菌剤として有用な2−メチル−1−オキサゾチア
セフ70スポリンの合成中間体である化合物(I)及び
(II )の新しい製法に関する。
更に詳しくは、式(IV)て表わされるオ・キサゾリン
化合物にアルキルノ、(を導入し2次いで得られるオキ
サゾリン化合物(1)に酸を作用させ、2−メチル−3
−メチレン−1−オキサセファム化合物(■)を得る製
法に関する。
化合物にアルキルノ、(を導入し2次いで得られるオキ
サゾリン化合物(1)に酸を作用させ、2−メチル−3
−メチレン−1−オキサセファム化合物(■)を得る製
法に関する。
すでに3位メチレンセファムや3位メチレン−1−オキ
サセファムは1種々のセファロスポリン抗生物質を製造
する際の中間体として有用であることが知られている。
サセファムは1種々のセファロスポリン抗生物質を製造
する際の中間体として有用であることが知られている。
2位にメチル基を有するl−オキサセファムに関しても
、2−メチル−3−メチレン−1−オキサゾチアセファ
ム化合物が、特開昭61−158985号公報に開示さ
れている。
、2−メチル−3−メチレン−1−オキサゾチアセファ
ム化合物が、特開昭61−158985号公報に開示さ
れている。
しかし、その方法はペニシリンから合成された式(m)
で表わされるオキサゾリン化合物を中間体とし、対応す
る2−メチル−3−メチレン−1−オキサゾチアセファ
ム化合物(II )への変換には多くの工程を必要とす
るものである。
で表わされるオキサゾリン化合物を中間体とし、対応す
る2−メチル−3−メチレン−1−オキサゾチアセファ
ム化合物(II )への変換には多くの工程を必要とす
るものである。
未発IyJ者はオキサゾリン化合物(III)を中間体
とするこの化合物(■りの筒便な合成法・を求め°(研
究し、この発明に至った。
とするこの化合物(■りの筒便な合成法・を求め°(研
究し、この発明に至った。
h
〕へ
N。
本発明では、ジャーナル・才ブ・アメリカン・ケミカル
・ソサイアティー第105巻、ff!2908頁、
(1983年)記載の式(ff)で表わされる化合物に
有機金属化合物を作用させ、下記反応式に従って化合′
1R(I)を製造することができる。
・ソサイアティー第105巻、ff!2908頁、
(1983年)記載の式(ff)で表わされる化合物に
有機金属化合物を作用させ、下記反応式に従って化合′
1R(I)を製造することができる。
上記式中 R1は水素、R2はメチル基を、またはR′
はメチル基、Rfは水素を示し、カルボン酸保護基R3
としてはペニシリンやセファロスポリンの化学で用いら
れる保護基であればいずれも使用可能であり1代表的な
ものとしてはメチル、エチル、第三ブチル、2,2.2
−)−リクロルエチル、2−トリメチルシリルエチル、
アリル、メトキシメチル、メトキシエチル、P−二トロ
ヘンジル、P−メトキシベンジル、ベンズヒドリルなど
が例示できる。
はメチル基、Rfは水素を示し、カルボン酸保護基R3
としてはペニシリンやセファロスポリンの化学で用いら
れる保護基であればいずれも使用可能であり1代表的な
ものとしてはメチル、エチル、第三ブチル、2,2.2
−)−リクロルエチル、2−トリメチルシリルエチル、
アリル、メトキシメチル、メトキシエチル、P−二トロ
ヘンジル、P−メトキシベンジル、ベンズヒドリルなど
が例示できる。
ム、ジメチル亜鉛、ジメチル銅#(1)リチウム、メチ
ルリチウム、メチルチタニウムトリクロリド、ジメチル
チタニウムジクロリド、メチルトリイソプロポキシチタ
ニウムなどを例示することができる0反応は1通常窒素
やアルゴンなどの不活性気体中−78°Cから室温の範
囲で5分ないし10時間の範囲で終了する。
ルリチウム、メチルチタニウムトリクロリド、ジメチル
チタニウムジクロリド、メチルトリイソプロポキシチタ
ニウムなどを例示することができる0反応は1通常窒素
やアルゴンなどの不活性気体中−78°Cから室温の範
囲で5分ないし10時間の範囲で終了する。
この反応は、ジエチルエーテル、テトラヒドロフラン、
ジメトキシエタンなどの不活性溶媒中で実施することが
できる。
ジメトキシエタンなどの不活性溶媒中で実施することが
できる。
次いて、対応する化合物(n)は上記化合物(I)に酸
を作用させて、下記反応式に従って製造することができ
る。
を作用させて、下記反応式に従って製造することができ
る。
(工V)
有機金属化合物としては、メチルマグネシウムプロミド
、メチルマグネシウムクロリドなどのグリニア試薬やト
リメチルマグネシラ(エフ Cエフ) この反応に用いる酸としては鉱酸、カルボン酸、スルホ
ン醇、ホスホン酸、及びルイス酸などを例示することが
できる。
、メチルマグネシウムクロリドなどのグリニア試薬やト
リメチルマグネシラ(エフ Cエフ) この反応に用いる酸としては鉱酸、カルボン酸、スルホ
ン醇、ホスホン酸、及びルイス酸などを例示することが
できる。
好適には、メタンスルホン酸、トルエンスルホン酸、ト
ソフルオロメタンスルホン酸。
ソフルオロメタンスルホン酸。
トソフルオロ酢酸などの有機酸、三ふっ化はう素、J1
!化亜鉛、塩化すず、三塩化チタンなどのルイス酸を用
いることができる。
!化亜鉛、塩化すず、三塩化チタンなどのルイス酸を用
いることができる。
反応は通常窒素やアルゴンなどの不活性気体中、−20
°Cか630℃の範囲で不活性溶媒中実施することかで
きる。
°Cか630℃の範囲で不活性溶媒中実施することかで
きる。
不活性溶媒としては、ヘキサン、シクロヘキサン、ベン
ゼン、トルエンなどの炭化水素、塩化メチレン、クロロ
ホルム、ジクロロエタンなどのへ口炭北本素、ジエチル
エーテルジオキサン、テトラヒドロフランなどのエーテ
ル、酢酸メチル、酢酸エチル、酢酸ブチルなどのエステ
ル、アセトン、メチルイソブチルケトンなどのケトンを
例示できる。
ゼン、トルエンなどの炭化水素、塩化メチレン、クロロ
ホルム、ジクロロエタンなどのへ口炭北本素、ジエチル
エーテルジオキサン、テトラヒドロフランなどのエーテ
ル、酢酸メチル、酢酸エチル、酢酸ブチルなどのエステ
ル、アセトン、メチルイソブチルケトンなどのケトンを
例示できる。
また前記の原料物質は、オキサゾリン化合物(m)から
例えば次の反応式に従って製造することができる。すな
わら化合物(m)から(V)を経て(Vl)に至る方法
はテトラヘドロン・レタースU巻、 351頁(198
0年)に記載され、化合物(V)から(IT)に至る方
法はジャーナル・オフ・アメリカン・ケミカル・ソサイ
アティー第105巻、第2908頁(+983年)に記
載されている。
例えば次の反応式に従って製造することができる。すな
わら化合物(m)から(V)を経て(Vl)に至る方法
はテトラヘドロン・レタースU巻、 351頁(198
0年)に記載され、化合物(V)から(IT)に至る方
法はジャーナル・オフ・アメリカン・ケミカル・ソサイ
アティー第105巻、第2908頁(+983年)に記
載されている。
(VZ)
(工V)
災」11ニ
ジフェニルメチル−3−フォルミルー
( (JR,5S)−3−フェニル−7−オキソ−4−
オキサ−2.6−ジアザビシクロ(3,2,Olヘプト
−2−エン−4−イル)−3−フランエイト1.09を
無水テトラヒドロフラン35mlに溶解し,アルゴン気
流中−78°Cに冷却後,メチルマグネシウムプロミド
のテトラヒドロフラン溶液(3mo 1/ l)1.4
3mlを加え,i。
オキサ−2.6−ジアザビシクロ(3,2,Olヘプト
−2−エン−4−イル)−3−フランエイト1.09を
無水テトラヒドロフラン35mlに溶解し,アルゴン気
流中−78°Cに冷却後,メチルマグネシウムプロミド
のテトラヒドロフラン溶液(3mo 1/ l)1.4
3mlを加え,i。
分間攪拌する。
次いで酢酸0.245mlを加えた後,反応液を飽和基
化アンモニア水溶液に注入し。
化アンモニア水溶液に注入し。
酢酸エチルで抽出する.抽出液を水洗.乾燥後濃縮し,
残留物をシリカゲルのクロマトグラフィー(トルエン−
酢酸エチル=1:l)で精製し,ジフェニルメチル−4
−ヒドロキシ−3−メチレン−2− ( (IR,5S
)−3−フェニル−7−オキソ−4−オキサ−2、6−
ジアザビシクロ[3,2,Olヘプト−2−エン−4−
イル)ペンタノエイトの4位水酸基の異性体混合gIs
3 3 0 m 9を得る。
残留物をシリカゲルのクロマトグラフィー(トルエン−
酢酸エチル=1:l)で精製し,ジフェニルメチル−4
−ヒドロキシ−3−メチレン−2− ( (IR,5S
)−3−フェニル−7−オキソ−4−オキサ−2、6−
ジアザビシクロ[3,2,Olヘプト−2−エン−4−
イル)ペンタノエイトの4位水酸基の異性体混合gIs
3 3 0 m 9を得る。
その4位に関する異性体混合比は、(S)体と(R)体
が約2:lである。
が約2:lである。
NMR (CDC 1.):δ(ppm)(S)体
1、33 (3H,d,J=6.66Hz)、4、42
(IH,q,J=6.66Hz)。
(IH,q,J=6.66Hz)。
5、09(IH,s)。
5、15 (IH,s)。
5、26 (IH,d,J=3.33Hz)、5、39
(IH,S)。
(IH,S)。
6、10 (IH,d,J零3− 33Hz)。
6、87(IH,S)。
7、10 〜7.90 (15H,m)。
(R)体
1、30 (3H,d,J−6.66Hz)。
4、37 (IH,q,J−6.66Hz)。
5、07 (IH,S)。
5、 17 (IH,s)。
5. 28 (IH,d、J=3.33Hz)。
5.45 (LH,s)。
5、 98 (IH,d、J=3. 33Hz)。
6、 87 (IH,53゜
7、 10〜7. 90 (15M、m) 。
T R(CHC13) : Fmam (Cm−
’)3450、 1779. 1635゜ 丈i1ス 実旅例1の生成物300mjを酢酸エチル5mlに溶解
し、三ふっ化はう素工チルエーテル錯体9μlを加え、
窒素気流中室温で2時間攪拌する。
’)3450、 1779. 1635゜ 丈i1ス 実旅例1の生成物300mjを酢酸エチル5mlに溶解
し、三ふっ化はう素工チルエーテル錯体9μlを加え、
窒素気流中室温で2時間攪拌する。
反応液を炭醜水素ナトリウムを含む氷水に注入し、酢酸
エチルで抽出する。
エチルで抽出する。
拍出液を水洗乾燥後、濃縮するとジフェニルメチル(6
R,7R)−7−ペンズアミドー2−メチル−3−メチ
レン−1−才キサデチアセ7アム−4−カルボキシレイ
トの2位異性体混合物を得る。
R,7R)−7−ペンズアミドー2−メチル−3−メチ
レン−1−才キサデチアセ7アム−4−カルボキシレイ
トの2位異性体混合物を得る。
この混合物をシリカゲルのクロマトグラフィー(トルエ
ン−酢酸エチル、、〜5:l)で粘製すると、2位の立
体異性体をそれぞれ(S)休10Bm2.(R)体49
m9を得る。
ン−酢酸エチル、、〜5:l)で粘製すると、2位の立
体異性体をそれぞれ(S)休10Bm2.(R)体49
m9を得る。
(S)体
NMR(CDC1,) : δ (ppm)1.3
9 (3)1.d、J=6.25)1z)。
9 (3)1.d、J=6.25)1z)。
4.22 (IH,q、J=6.25Hz)。
5.01.(IH,d、J−7,42Hz)。
5、 20 (IH,s)。
5、 32 (IH,s) 、
5、 37 (IH,s) 、
5、 39 (IH,s)。
6.67 (IH,d、J=7.42Hz)。
6.85 (IH,s)。
7.26〜7−82 (15H,rn)。
[R(CHC1−s ) : 71111111
1 (cm−’)1770、 1740. 1670
゜ (R)体 NMR(CDC1,ン : δ (ppm)1、 19
(3H,d、J=7.03)1z) 、4.59
(IH,q、J =7.03Hz)。
1 (cm−’)1770、 1740. 1670
゜ (R)体 NMR(CDC1,ン : δ (ppm)1、 19
(3H,d、J=7.03)1z) 、4.59
(IH,q、J =7.03Hz)。
5、 09 (IH,d、 J=7.42Hz)
、5、 22 (IH,s)。
、5、 22 (IH,s)。
5、 25 (IH,s) 、
5、 33 (IH,s)。
5、 40 (IH,s)。
6.68 (18,d、J=7.42Hz)。
6.90 (IH,s)。
7.26〜7.80 (15H,m)。
I R(CHCl x ) : Fmam (
Cn1−’)1773、 1743. 1670゜
Cn1−’)1773、 1743. 1670゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、下式( I )で表わされる化合物 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、R^1は水素、R^2はメチル基をまたはR^
1はメチル基、R^2は水素を示し、R^3は水素また
はカルボン酸保護基をそれぞれ示す。)。 2、下式(II)で表わされる化合物 ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中、R^1は水素、R^2はメチル基をまたはR^
1はメチル基、R^2は水素を示し、R^3は水素また
はカルボン酸保護基をそれぞれ示す。)。 3、下式(IV) ▲数式、化学式、表等があります▼(IV) で表わされる化合物に有機金属化合物を作 用させることを特徴とする請求項1記載の 化合物( I )の製造法。 4、請求項1記載の化合物( I )に酸を作用させるこ
とを特徴とする請求項2記載の化 合物(II)の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061034A JP2512550B2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 2―メチル―1―オキサデチアセフアロスポリン合成用中間体及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061034A JP2512550B2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 2―メチル―1―オキサデチアセフアロスポリン合成用中間体及びその製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02243693A true JPH02243693A (ja) | 1990-09-27 |
| JP2512550B2 JP2512550B2 (ja) | 1996-07-03 |
Family
ID=13159596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1061034A Expired - Lifetime JP2512550B2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 2―メチル―1―オキサデチアセフアロスポリン合成用中間体及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2512550B2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP1061034A patent/JP2512550B2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| J.ANTIBIOT.=1988 * |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2512550B2 (ja) | 1996-07-03 |
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