JPH02243869A - 床タイルユニット及びその製造方法 - Google Patents
床タイルユニット及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH02243869A JPH02243869A JP6669589A JP6669589A JPH02243869A JP H02243869 A JPH02243869 A JP H02243869A JP 6669589 A JP6669589 A JP 6669589A JP 6669589 A JP6669589 A JP 6669589A JP H02243869 A JPH02243869 A JP H02243869A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- resin sheet
- tiles
- tile
- thermoplastic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は床タイルユニット及びその製造方法に関する
。
。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課B)従来、
床タイルの施工は、タイル職人が床タイルを1枚1枚下
地上に張り付けることにより行っていた。
床タイルの施工は、タイル職人が床タイルを1枚1枚下
地上に張り付けることにより行っていた。
しかしながらこの場合、タイルの割付けやタイルとタイ
ルとの目地間隔の調整を行う必要があり、作業に熟練を
要するのみならず、手間と時間とがかかり、しかも施工
コストも高くなるなど問題があった。
ルとの目地間隔の調整を行う必要があり、作業に熟練を
要するのみならず、手間と時間とがかかり、しかも施工
コストも高くなるなど問題があった。
(課題を解決するための手段)
[第一解決手段]
本願の第一解決手段はこのような課題を解決するための
床タイルユニットを提供すべくなされたものであり、そ
の要旨は、複数の床タイルを所定配列で並べた状態にお
いてそれら床タイルの裏面に密着するように配した樹脂
シートにより、且つ該樹脂シートを各床タイル裏面の裏
溝内に入り込ませる状態でそれら床タイルを連結したこ
とにある。
床タイルユニットを提供すべくなされたものであり、そ
の要旨は、複数の床タイルを所定配列で並べた状態にお
いてそれら床タイルの裏面に密着するように配した樹脂
シートにより、且つ該樹脂シートを各床タイル裏面の裏
溝内に入り込ませる状態でそれら床タイルを連結したこ
とにある。
[第一解決手段の作用及び効果]
タイル壁体の場合、その施工方法として所謂先付工法、
即ち壁タイル表面側を連結シートにて連結した状態でそ
れらを外形枠に固定し、その状態で壁タイルの裏面側に
モルタル等を流し込んで各壁タイルを躯体に固着した後
、上記外形枠及び連結シートを壁タイル表面より外して
、そこにタイル壁面を形成する工法が知られている。
即ち壁タイル表面側を連結シートにて連結した状態でそ
れらを外形枠に固定し、その状態で壁タイルの裏面側に
モルタル等を流し込んで各壁タイルを躯体に固着した後
、上記外形枠及び連結シートを壁タイル表面より外して
、そこにタイル壁面を形成する工法が知られている。
しかしながら施工面が床面である場合、即ち床面タイル
施工を行う場合には、このような方法は採用することが
できない。
施工を行う場合には、このような方法は採用することが
できない。
ここにおいて本発明は、かかる床タイルをそれらの裏面
に樹脂シートを密着させることによって互いに連結し、
以てユニット化するように成したものである。而してこ
のように床タイルを予めユニット化しておけば、タイル
床面の施工に際して各床タイルの割付けやタイル間の目
地幅の調整を行う必要がなく、抹タイルユニットを下地
上に乗せて固定するだけで良くなるので、タイル施工作
業に熟練を必要としなくなり、しかも簡単且つ短時間で
施工できるようになって、施工コストも安くなる。
に樹脂シートを密着させることによって互いに連結し、
以てユニット化するように成したものである。而してこ
のように床タイルを予めユニット化しておけば、タイル
床面の施工に際して各床タイルの割付けやタイル間の目
地幅の調整を行う必要がなく、抹タイルユニットを下地
上に乗せて固定するだけで良くなるので、タイル施工作
業に熟練を必要としなくなり、しかも簡単且つ短時間で
施工できるようになって、施工コストも安くなる。
[第二解決手段]
本願の第二の解決手段は同じく床タイルユニットに係る
ものであり、その要旨は、所定配列で並べた前記床タイ
ルと床タイルとの隙間に前記樹脂シートを一部突入させ
るとともに、その裏側から目地桟を挿入して該隙間内に
突入した樹脂シートを該目地桟を被覆する状態に成形し
、該目地桟とこれを覆う樹脂シートによりタイル間の目
地部を形成したことにある。
ものであり、その要旨は、所定配列で並べた前記床タイ
ルと床タイルとの隙間に前記樹脂シートを一部突入させ
るとともに、その裏側から目地桟を挿入して該隙間内に
突入した樹脂シートを該目地桟を被覆する状態に成形し
、該目地桟とこれを覆う樹脂シートによりタイル間の目
地部を形成したことにある。
[第二解決手段の作用及び効果]
本発明の床タイルユニットは、タイルとタイルとの間に
形成すべき目地部を予め備えているために、施工に際し
て目地詰め作業をする必要がない。これによりタイル施
工が更に簡単となると同時に、高価な目地材を省略でき
るため、施工コストも更に安価となる利点が生ずる。
形成すべき目地部を予め備えているために、施工に際し
て目地詰め作業をする必要がない。これによりタイル施
工が更に簡単となると同時に、高価な目地材を省略でき
るため、施工コストも更に安価となる利点が生ずる。
[第三解決手段]
本願の第三の解決手段は床タイルユニットの製造方法に
係るものであり、その要旨は、複数の床タイルを保持型
枠のタイル支持面上に裏返しの状態で所定配列状態に並
べるとともに、それら床タイルの裏面を覆うようにして
熱可塑性樹脂シートを載置した後加熱軟化させ、若しく
は予め加熱軟化させた熱可塑性樹脂シートをそれら床タ
イルの裏面上に乗せ、これと同時に若しくはその後前記
保持型枠に形成した吸引用の凹所を通じて該熱可塑性樹
脂シートをタイル表面側より且つタイルとタイルとの隙
間を通じて吸引することにより、軟化させた熱可塑性樹
脂シートを各床タイル裏面に密着させてそれら床タイル
を互いに連結することにある。
係るものであり、その要旨は、複数の床タイルを保持型
枠のタイル支持面上に裏返しの状態で所定配列状態に並
べるとともに、それら床タイルの裏面を覆うようにして
熱可塑性樹脂シートを載置した後加熱軟化させ、若しく
は予め加熱軟化させた熱可塑性樹脂シートをそれら床タ
イルの裏面上に乗せ、これと同時に若しくはその後前記
保持型枠に形成した吸引用の凹所を通じて該熱可塑性樹
脂シートをタイル表面側より且つタイルとタイルとの隙
間を通じて吸引することにより、軟化させた熱可塑性樹
脂シートを各床タイル裏面に密着させてそれら床タイル
を互いに連結することにある。
[第三解決手段の作用及び効果]
本方法によれば、極めて簡単にタイル裏面に熱可塑性樹
脂シートを固着し得て、各床タイルを連結状態とするこ
とができる。
脂シートを固着し得て、各床タイルを連結状態とするこ
とができる。
しかも本方法によれば、熱可塑性樹脂シートがタイル裏
面に充分に密着すると同時にタイル裏面の裏溝内に入り
込んだ状態となるため、熱可塑性樹脂シートにて床タイ
ルの裏面を覆った状態で施工した場合においても、それ
ら裏溝内に接着剤等の固着剤が入り込むことができ、各
床タイルをしっかりと下地上に固定することができる。
面に充分に密着すると同時にタイル裏面の裏溝内に入り
込んだ状態となるため、熱可塑性樹脂シートにて床タイ
ルの裏面を覆った状態で施工した場合においても、それ
ら裏溝内に接着剤等の固着剤が入り込むことができ、各
床タイルをしっかりと下地上に固定することができる。
[第四解決手段]
本願の第四の解決手段は、同じく床タイルユニットの製
造方法に係るものであり、その要旨は、複数の床タイル
を保持型枠のタイル支持面上に裏返しの状態で所定配列
状態に並べるとともに、それら床タイルの裏面を覆うよ
うにして熱可塑性樹脂シートを載置した後加熱軟化させ
、若しくは予め加熱軟化させた熱可塑性樹脂シートをそ
れら床タイルの裏面上に乗せた後、目地部をタイル裏面
側より各タイル間の隙間に押し込んで該熱可塑性樹脂シ
ートを一部タイルとタイルとの隙間内に突入させると同
時に該目地部を被覆する状態に成形し、これとともに前
記保持型枠に形成した吸引用の凹所を通じて熱可塑性樹
脂シートをタイル表面側より且つタイルとタイルとの隙
間を通じて吸引することにより、軟化した熱可塑性樹脂
シートな各床タイル裏面に密着させてそれら床タイルを
互いに連結することにある。
造方法に係るものであり、その要旨は、複数の床タイル
を保持型枠のタイル支持面上に裏返しの状態で所定配列
状態に並べるとともに、それら床タイルの裏面を覆うよ
うにして熱可塑性樹脂シートを載置した後加熱軟化させ
、若しくは予め加熱軟化させた熱可塑性樹脂シートをそ
れら床タイルの裏面上に乗せた後、目地部をタイル裏面
側より各タイル間の隙間に押し込んで該熱可塑性樹脂シ
ートを一部タイルとタイルとの隙間内に突入させると同
時に該目地部を被覆する状態に成形し、これとともに前
記保持型枠に形成した吸引用の凹所を通じて熱可塑性樹
脂シートをタイル表面側より且つタイルとタイルとの隙
間を通じて吸引することにより、軟化した熱可塑性樹脂
シートな各床タイル裏面に密着させてそれら床タイルを
互いに連結することにある。
[第四解決手段の作用及び効果]
本方法によれば、タイルとタイルとの間に、目地部とこ
れを被覆する熱可塑性樹脂シートの一部から成る目地部
を極めて簡単に形成することができる。
れを被覆する熱可塑性樹脂シートの一部から成る目地部
を極めて簡単に形成することができる。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
第1図及び第2図において、10は本発明の一例として
の乾式施工用床タイルユニットであって、複数の床タイ
ル12が所定配列で並べられ、そしてそれらの各裏面に
、着色された一枚の熱可塑性樹脂シート14が固着され
て、それら複数の床タイル12がかかるシート14によ
り互いに連結されている。熱可塑性樹脂シート14は、
その一部が床タイル12と12との間の隙間部分に突入
しており、そしてその裏側から目地部16が床タイル1
2間の隙間に嵌め込まれて、かかる目地部16と着色さ
れた熱可塑性樹脂シート14とにより、目地部18が構
成されている。
の乾式施工用床タイルユニットであって、複数の床タイ
ル12が所定配列で並べられ、そしてそれらの各裏面に
、着色された一枚の熱可塑性樹脂シート14が固着され
て、それら複数の床タイル12がかかるシート14によ
り互いに連結されている。熱可塑性樹脂シート14は、
その一部が床タイル12と12との間の隙間部分に突入
しており、そしてその裏側から目地部16が床タイル1
2間の隙間に嵌め込まれて、かかる目地部16と着色さ
れた熱可塑性樹脂シート14とにより、目地部18が構
成されている。
この床タイルユニットlOは、第3図及び第4図に示す
方法で製造することができる。
方法で製造することができる。
即ち第3図に示しているように、先ず保持型枠20の支
持面22上に複数の床タイル12を裏返しにして所定配
列で並べ、そしてそれらの上に予め加熱軟化させた熱可
塑性樹脂シート14を乗せる。或いは熱可塑性樹脂シー
ト14を床タイル12の」二に乗せた状態で加熱軟化さ
せる。
持面22上に複数の床タイル12を裏返しにして所定配
列で並べ、そしてそれらの上に予め加熱軟化させた熱可
塑性樹脂シート14を乗せる。或いは熱可塑性樹脂シー
ト14を床タイル12の」二に乗せた状態で加熱軟化さ
せる。
これと共に保持型枠20の吸引室26に連結した真空ポ
ンプ28を働かせて、吸引室26内を脱気する。すると
床タイル12と12との間の部位に形成した吸引孔24
を通じて熱可塑性樹脂シー)14がタイル表面側に吸引
され、軟化した熱可塑性樹脂シート14が各床タイル1
2の裏面に且つ一部がタイル裏面の裏溝32内に入り込
んだ状態に密着して、各床タイル12を連結する。また
これと併せて目地部16を床タイル12と12との間の
隙間内に押し込むと、熱可塑性樹脂シート14がそれら
床タイル12間の隙間の部分に突入させられるとともに
、その突入した樹脂シート14が目地部16を被覆した
状態に成形される。
ンプ28を働かせて、吸引室26内を脱気する。すると
床タイル12と12との間の部位に形成した吸引孔24
を通じて熱可塑性樹脂シー)14がタイル表面側に吸引
され、軟化した熱可塑性樹脂シート14が各床タイル1
2の裏面に且つ一部がタイル裏面の裏溝32内に入り込
んだ状態に密着して、各床タイル12を連結する。また
これと併せて目地部16を床タイル12と12との間の
隙間内に押し込むと、熱可塑性樹脂シート14がそれら
床タイル12間の隙間の部分に突入させられるとともに
、その突入した樹脂シート14が目地部16を被覆した
状態に成形される。
これにより床タイル12と12との間の部分の連結強度
が高められると同時に、床タイル12間に、目地部16
と着色熱可塑性樹脂シー)14とによる目地部18が形
成される。尚熱可塑性樹脂シート14及び目地部16に
予め接着剤を塗布しておくと、床タイル12と熱可塑性
樹脂シート14及び目地部16とが互いに強固に固着さ
れて望ましい。
が高められると同時に、床タイル12間に、目地部16
と着色熱可塑性樹脂シー)14とによる目地部18が形
成される。尚熱可塑性樹脂シート14及び目地部16に
予め接着剤を塗布しておくと、床タイル12と熱可塑性
樹脂シート14及び目地部16とが互いに強固に固着さ
れて望ましい。
さてこのようにして各床タイル12を熱可塑性樹脂シー
ト14により連結して床タイルユニット10を構成した
ら、次にこれを保持型枠20より脱型する。而してこの
ような床タイルユニットlOを、第2図に示しているよ
うに表返しの状態で下j1!136の上に接着剤或いは
粘着剤34を介して張り付けると、そこにタイル床が形
成されて行く。
ト14により連結して床タイルユニット10を構成した
ら、次にこれを保持型枠20より脱型する。而してこの
ような床タイルユニットlOを、第2図に示しているよ
うに表返しの状態で下j1!136の上に接着剤或いは
粘着剤34を介して張り付けると、そこにタイル床が形
成されて行く。
以上本発明の実施例を詳述したが、本発明はその主旨を
逸脱しない範囲において、当業者の知識に基づき、様々
な変更を加えた形態・態様において構成・実施可能であ
る。
逸脱しない範囲において、当業者の知識に基づき、様々
な変更を加えた形態・態様において構成・実施可能であ
る。
第1図は本発明の一実施例である床タイルユニットの側
視図であり、第2図はその床タイルユニットを用いたタ
イル床の施工状態の要部断面図である。第3図及び第4
図は夫々第1図及び第2図に示す床タイルユニットの製
造方法を説明するための説明図である。 10:床タイルユニット 12 : 14 = l 6 : 20 : 24 : 26 : 32 : 床タイル 熱可塑性樹脂シート 目地柱 保持型枠 吸引孔 吸引室 裏溝 44t
視図であり、第2図はその床タイルユニットを用いたタ
イル床の施工状態の要部断面図である。第3図及び第4
図は夫々第1図及び第2図に示す床タイルユニットの製
造方法を説明するための説明図である。 10:床タイルユニット 12 : 14 = l 6 : 20 : 24 : 26 : 32 : 床タイル 熱可塑性樹脂シート 目地柱 保持型枠 吸引孔 吸引室 裏溝 44t
Claims (4)
- (1)複数の床タイルを所定配列で並べた状態において
それら床タイルの裏面に密着するように配した樹脂シー
トにより、且つ該樹脂シートを各床タイル裏面の裏溝内
に入り込ませる状態でそれら床タイルを連結したことを
特徴とする床タイルユニット。 - (2)所定配列で並べた前記床タイルと床タイルとの隙
間に前記樹脂シートを一部突入させるとともに、その裏
側から目地桟を挿入して該隙間内に突入した樹脂シート
を該目地桟を被覆する状態に成形し、該目地桟とこれを
覆う樹脂シートによりタイル間の目地部を形成したこと
を特徴とする請求項(1)に記載の床タイルユニット。 - (3)複数の床タイルを保持型枠のタイル支持面上に裏
返しの状態で所定配列状態に並べるとともに、それら床
タイルの裏面を覆うようにして熱可塑性樹脂シートを載
置した後加熱軟化させ、若しくは予め加熱軟化させた熱
可塑性樹脂シートをそれら床タイルの裏面上に乗せ、こ
れと同時に若しくはその後前記保持型枠に形成した吸引
用の凹所を通じて該熱可塑性樹脂シートをタイル表面側
より且つタイルとタイルとの隙間を通じて吸引すること
により、軟化させた熱可塑性樹脂シートを各床タイル裏
面に密着させてそれら床タイルを互いに連結することを
特徴とする床タイルユニットの製造方法。 - (4)複数の床タイルを保持型枠のタイル支持面上に裏
返しの状態で所定配列状態に並べるとともに、それら床
タイルの裏面を覆うようにして熱可塑性樹脂シートを載
置した後加熱軟化させ、若しくは予め加熱軟化させた熱
可塑性樹脂シートをそれら床タイルの裏面上に乗せた後
、目地桟をタイル裏面側より各タイル間の隙間に押し込
んで該熱可塑性樹脂シートを一部タイルとタイルとの隙
間内に突入させると同時に該目地桟を被覆する状態に成
形し、これとともに前記保持型枠に形成した吸引用の凹
所を通じて熱可塑性樹脂シートをタイル表面側より且つ
タイルとタイルとの隙間を通じて吸引することにより、
軟化した熱可塑性樹脂シートを各床タイル裏面に密着さ
せてそれら床タイルを互いに連結することを特徴とする
床タイルユニットの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1066695A JPH0694717B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 床タイルユニット及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1066695A JPH0694717B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 床タイルユニット及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02243869A true JPH02243869A (ja) | 1990-09-27 |
| JPH0694717B2 JPH0694717B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=13323332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1066695A Expired - Lifetime JPH0694717B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 床タイルユニット及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0694717B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2657681A1 (en) | 2012-04-26 | 2013-10-30 | Roche Diagnostics GmbH | Improvement of the sensitivity and the dynamic range of photometric assays by generating multiple calibration curves |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53110224A (en) * | 1977-03-08 | 1978-09-26 | Ito Kougiyou Yuugen | Tile mat and method of producing same |
| JPS63146030U (ja) * | 1987-03-14 | 1988-09-27 |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1066695A patent/JPH0694717B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53110224A (en) * | 1977-03-08 | 1978-09-26 | Ito Kougiyou Yuugen | Tile mat and method of producing same |
| JPS63146030U (ja) * | 1987-03-14 | 1988-09-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0694717B2 (ja) | 1994-11-24 |
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