JPH02244459A - 磁気ディスク駆動装置 - Google Patents

磁気ディスク駆動装置

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Publication number
JPH02244459A
JPH02244459A JP6419589A JP6419589A JPH02244459A JP H02244459 A JPH02244459 A JP H02244459A JP 6419589 A JP6419589 A JP 6419589A JP 6419589 A JP6419589 A JP 6419589A JP H02244459 A JPH02244459 A JP H02244459A
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JP
Japan
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spindle motor
magnetic disk
motor
signal
rotation
Prior art date
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Pending
Application number
JP6419589A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Yuasa
湯浅 正弘
Kenji Konuma
小沼 賢二
Satoru Murakami
哲 村上
Hideki Oyama
英樹 大山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、磁気ディスクを回転させるためのスピンドル
モータ等の磁気ディスク駆動装置に関するものである。
(従来の技術) 一般に、磁気ディスク装置は、コンピュータシステムの
外部記憶装置等に用いられ、定速で回転する磁気ディス
ク上の所望の位置に、磁気ディスクを位置決めして情報
の書込み、読出しを行うものである。このような磁気デ
ィスクを駆動するための従来の磁気ディスク駆動装置の
一例を第2図に示す。
第2図は、従来の磁気ディスク駆動装置の概略構成図で
ある。
この磁気ディスク駆動装置は、装置全体を制御する1チ
ツプマイクロコンピユータ等で構成された制御装置1を
備えている。制御装置1は、スピンドルモータ回転スタ
ート・ストップ指令用の第1の制御信号S1と、アクセ
スモータ駆動回路有効・無効指令用の信号S2a及びア
クセスモータ回転指令値用の信号S2bからなる第2の
制御信号S2とを出力する機能を有し、その第1の制御
信号Sl側には、第1の駆動回路であるスピンドルモー
タ駆動回路2が接続されている。スピンドルモータ駆動
回路2は、DC(Di rect  Coup 1ed
)ブライレスモータ等で構成されるスピンドルモータ3
より出力されるスピンドル1回転信号Sに基づき、その
スピンドルモータ1を定速駆動制御する回路である。ス
ピンドルモータ3の軸には、複数の円盤で構成される磁
気ディスク4が取付けられている。
また、制御装置1の第2の制御信号S2側には、パルス
モータ等からなるアクセスモータ13を駆動制御する第
2の駆動回路であるアクセスモータ駆動回路12が接続
されている。アクセスモータ13には、スチールベルト
等を介してアクチュエータ14が接続され、そのアクセ
スモータ14により、複数のヘッドからなる磁気ヘッド
15が所定位置に移動する構造になっている。
次に、動作を説明する。
小型の磁気ディスク駆動装置では通常、スピンドルモー
タ3が停止している時、磁気ヘッド15は磁気ディスク
4に接触している。制御装置1が制御信号S1を活性化
すると、スピンドルモータ駆動回路2によりスピンドル
モータ3が回転を始める。スピンドルモータ駆動回路2
は、スピンドルモータ3から出力されるスピンドル1回
転信号S3を入力し、そのスピンドル1回転信号S3の
周期が一定となるようスピンドルモータ3を駆動制御し
てそれを例えば3600rpmで定速回転させる。この
時、スピンドルモータ3がある速度以上に達すると、磁
気ヘッド15は空気流により磁気ディスク4より浮上す
る。同様に、スピンドルモータ3がストップする場合、
そのスピンドルモータ3の回転速度が減速しである速度
以下になると、磁気へラド15は磁気ディスク4に接触
し始め、スピンドルモータ3が停止する。この動作をコ
ンタクト・スタート・ストップ動作といい、以下、CS
S動作と呼ぶ。
スピンドルモータ3が3600rpmの定速回転になる
と、制御装置1は信号S2aを活性化すると共に、信号
S2aをアクセスモータ駆動回路12に与える。アクセ
スモータ駆動回路12は信号S2aにより起動し、信号
S2bの回転指令値に基づきアクセスモータ13を所定
の回転数だけ回転させる。すると、アクチュエータ14
が磁気へラド15を必要な読取り/書込み位置に移動さ
せ、その磁気ヘッド15により情報の書込み/読取りが
行われる。
ここで、スピンドルモータ3の起動時、磁気ヘッド15
は磁気ディスク4に接しており、磁気ヘッド15と磁気
ディスク4との間には摩擦係数μを持つ。この摩擦によ
るスピンドルモータ3の負荷トルクTIは、ヘッドの荷
重をW、ヘッドの数をN、ヘッドの磁気ディスク中心か
らの距離をRとすると、 T I =W・μ・N−R・・・(1)となり、スピン
ドルモータ3の起動トルクをTとすると、回転がスター
トするためには TNTlの条件が必要である。一般に
摩擦係数μは、湿度及びC8S動作の回数等により影響
される。また、摩擦係数μは、磁気ヘッド15と磁気デ
ィスク4間に相対的な動きがある場合には小さくなるこ
とが知られている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記構成の装置では、摩擦係数μが湿度
等の影響によりある値以上になると、スピンドルモータ
3の起動トルクTよりも負荷トルクTIが大きくなり、
スピンドルモータ3が起動しなくなるという問題があっ
た。これを解決するなめ、大きな起動電流を流してスピ
ンドルモータ3を強制的に回転させることも可能である
が、それにより磁気ディスク駆動装置の最大電流が増大
してモータの破壊や消費電力の増大、あるいは磁があっ
た。
本発明は前記従来技術が持っていた課題として、摩擦係
数がある値を超えるとスピンドルモータが起動しなくな
る点、及び磁気ディスク駆動装置の最大電流の増大や磁
気ディスク面の損傷等の点にものである。
(課題を解決するための手段) 本発明は前記課題を解決するために、磁気ディスクを回
転させるスピンドルモータと、前記磁気ディスクの回転
時にその磁気ディスクと接触し、゛その磁気ディスクの
回転により浮上する情報書込み/読出し用の磁気ヘッド
と、アクセスモータにより駆動して前記磁気ヘッドを所
定位置に移動させるアクチュエータと、スピンドルモー
タ起動指令用の第1の制御信号及びアクセスモータ駆動
指令用の第2の制御信号を出力する制御装置と、前記第
1の制御信号により始動して前記スピンドルモータを定
速駆動制御する第1の駆動回路と、前記第2の制御信号
に基づき前記アクセスモータの駆動制御を行う第2の駆
動回路とを、備えた磁気ディスク駆動装置において、前
記スピンドルモーる計時手段と、判定手段とを、前記制
御装置に設けたものである。ここで、判定手段は、前記
回転回転無しの判定時にはスピンドルモータ駆動用の磁
気ヘッド移動用の第2の指令信号を時分割で交互に出力
する機能を有している。
(作用〉 本発明によれば、以上のように磁気ディスク駆動装置を
構成したので、回転検出手段はスピンドルモータの起動
時にそのスピンドルモータの回転の有無を検出し、計時
手段によりカウントされる一定時間が経過してもそのス
ピンドルモータが回転しない場合、判定手段はスピンド
ルモータ駆動用の第1の指令信号と磁気ディスク半径方
向に対する磁気ヘッド移動用の第2の指令信号を時分割
で交互に出力し、スピンドルモータの駆動と、磁気ヘッ
ドを磁気ディスクの半径方向に駆動する動作とを交互に
行わせる。これにより、スピンドルモータの負荷トルク
が小さくなり、磁気ディスク駆動装置の最大電流の増大
が抑制されつつ、スピンドルモータの起動が容易に行わ
れる。従って、前記課題を解決できるのである。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例を示す磁気ディスク駆動装置
の概略構成図であり、従来の第2図中の置1に代えて、
構成の異なる制御装置20を設け、さらにスピンドルモ
ータ3から出力されるスピンドル1回転信号S3を、ス
ピンドルモータ駆動回路2及びその制御装置20に入力
している。
制御装置20は、装置全体を制御するものであり、スピ
ンドルモータ回転スタート・ストップ指令用の第1の制
御信号S21をスピンドルモータ駆動回路2へ出力する
起動指令手段21と、アクセスモータ駆動回路有効・無
効指令用信号522a及びアクセスモータ回転指令値用
信号522bからなる第2の制御信号322をアクセス
モータ駆動回路12へ出力する駆動指令手段22とを備
える他に、回転検出手段23、計時手段24及び判定手
段25を有している。
回転検出手段23は、スピンドル1回転信号S3に基づ
きスピンドルモータ3の回転の有無を検出する機能を有
している。計時手段24は、例えば起動指令手段21の
出力に基づき、第1の制御信号821の活性化時から一
定時間T1を計時する第1のタイマ24aと、同じく一
定時間T1を計時する第2のタイマ24bとを有してい
る。また、判定手段25は、回転検出手段23及び計時
手段24の各出力を入力し、所定時間To、Tl経過時
におけるスピンドルモータ3の回転の有無を判定し、無
しと判定した時には、スピンドルモータ駆動用の第1の
指令信号525aと、磁気ディスク半径方向に対する磁
気ヘッド移動用の第2の指令信号525bとを、時分割
で交互に出力する機能を有している。第1の指令信号5
25aは起動指令手段21に、第2の指令信号525b
は駆動指令手段22にそれぞれ供給される。
この制御装置20は、例えば1チツプあるいは複数チッ
プのマイクロコンピュータで構成され、一定時間To経
過時におけるスピンドルモータ3の回転の有無は、割込
み機能等を用いて監視される。
第3図は第1図の動作フローチャートであり、この図を
参照しつつ第1図の動作を説明する。
磁気ディスク4に対して情報の書込み/読取りを行う場
合、制御装置20の起動指令手段21が第3図のステッ
プ31において第1の制御信号S21を活性化(=“1
”)L、続いて計時手段24中の第1のタイマ24aが
テップ32で計時動作を開始する。第1の制御信号S2
1が活性化されると、スピンドルモータ駆動回路2は動
作を開始してスピンドルモータ3に駆動電流を供給する
ステップ33において、回転検出手段23はスピンドル
モータ3からのスピンドル1回転信号S3の出力を監視
し、その監視結果を判定手段25に与える。同時に、第
1のタイマ24aはスピンドル1回転信号S3が出力さ
れるまでの時間を計測し、その計測結果を判定手段25
へ出力する。判定手段25は、第1のタイマ24aの一
定時間T1内にスピンドル1回転信号S3が出力された
か否か、つまりスピンドルモータ3が回転したか否かの
判定を行い(ステップ34)、回転有りの場合は、スピ
ンドルモータ3の定速回転後に駆動指令手段22を動作
させて通常の動作を行わせる。
即ち、スピンドルモータ駆動回路2により、スピンドル
モータ3が回転しである速度以上に達すると、磁気ヘッ
ド15が空気流により磁気ディスク4より浮上する。そ
して、スピンドルモータ3が例えば3600rpmの定
速回転になると、判定手段25の出力により、駆動指令
手段22は信号522aを活性化すると共に信号522
bをアクセスモータ駆動回路12に与える。アクセスモ
ータ駆動回路12は信号522aにより起動し、信号5
22bの回転指令値に基づきアクセスモータ13を所定
の回転数だけ回転させる。すると、アクチュエータ14
が磁気ヘッド15を必要な読取り/書込み位置に移動さ
せ、その磁気ヘッド15により情報の書込み/読取りが
行われる。
一方、判定手段25はステップ34において、一定時間
TO内にスピンドルモータ3が回転しないと判定した場
合は、第1の指令信号525aを起動指令手段21に与
え、ステップ35で第1の制御信号821を非活性化(
=゛O”)してスピンドルモータ3の駆動電流を止める
。次に、判定手段25が第2の指令信号525bを駆動
指令手段22に入力すると、駆動指令手段22はステッ
プ36で信号522aを活性化(= ”1” )L、さ
らにステップ37で信号522bをアクセスモータ駆動
回路12に出力して磁気ヘッド15を磁気ディスク半径
方向へ移動させる。
その後、アクセスモータ13の駆動電流を止めるため、
ステップ38で信号522aを非活性化(=“”O”)
L、次に再度スピンドルモータ3をスタートさせるため
、ステップ39で第1の制御信号S21を活性化する。
すると、ステップ40で計時手段24中の第2のタイマ
24bがスタートし、その第2のタイマ24bの一定時
間T1の間、回転検出手段23及び判定手段25により
スピンドル1回転信号S3の出力が監視される(ステッ
プ41.42>。もしスピンドルモータ3の回転がスタ
ートしなければ、ステップ35〜42が繰り返される。
信号821,522aの時分割の様子を、信号522a
が活性化状態(=“1パ)となっている時間をT2(=
ステップ36〜38)、信号S21が活性化状態(=“
”1”)となっている時間をT1(=ステップ39〜3
5)としてタイムチャートに表すと、第4図のようにな
る。 第4図に示すように、時間T2を小さく、かつ時
間Tl/T2を大きくとることにより、スピンドルモー
タ3とアクセスモータ13が同時に駆動されていると同
様の効果を有し、結果として磁気ヘッド15と磁気ディ
スク4間に磁気ディスク半径方向に相対運動を与えなが
らスピンドルモータ3を駆動していることになり、それ
によりスピンドルモータ3の回転が容易になる。
この実施例では、次のような利点を有している。
湿度等の影響により、磁気ヘッド15と磁気ディスク4
間の摩擦係数μが増大し、スピンドルモータ3の負荷ト
ルクTlが起動トルクTより大きくなり、スピンドルモ
ータ3の回転がスタートしなくなるような事態が発生し
ても、これが回転検出手段23、計時手段24及び判定
手段25により検出され、その検出結果により、スピン
ドルモータ3の駆動と、磁気ヘッド15を磁気ディスク
半径方向に駆動する動作とが交互に行われる。そのため
、磁気ディスク駆動装置の最大電流が増大することなく
、磁気ヘッド15と磁気ディスク4との間に相対的な動
きが起きてスピンドルモータ3の負荷トルクが小さくな
り、スピンドルモータ3の回転が確実に行われ、磁気デ
ィスク駆動装置の信頼性が著しく向上する。
なお、本発明は図示の実施例に限定されず、例えば制御
装置20をマイクロコンピュータ以外の信号処理回路等
で構成する等、種々の変形が可能である。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明によれば、スピンド
ルモータ起動時、そのスピンドルモータの回転の有無を
検出し、所定時間内にスピンドルモータが回転しない場
合には、スピンドルモータとアクセスモータとを時分割
で交互に駆動するようにしたので、磁気ディスク駆動装
置の最大電流が増大することなく、磁気ヘッドと磁気デ
ィスク間に相対的な動きが起きてスピンドルモータの負
荷トルクが小さくなる。そのため、スピンドルモータが
確実に回転し、磁気ディスク駆動装置の信頼性が著しく
向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す磁気ディスク駆動装置の
構成図、第2図は従来の磁気ディスク駆動装置の構成図
、第3図は第1図の動作フローチャート、第4図は第1
図の信号のタイムチャートである。 2・・・スピンドルモータ駆動回路、3・・・スピンド
ルモータ、4・・・磁気ディスク、12・・・アクセス
モータ駆動回路、13・・・アクセスモータ、14・・
・アクチュエータ、15・・・磁気ヘッド、20・・・
制御装置、21・・・起動指令手段、22・・・駆動指
令手段、23・・・回転検出手段、24・・・計時手段
、25・・・判定手段、S21.S22・・・第1.第
2の制御信号、525a、525b・・・第1.第2の
指令信号。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 磁気ディスクを回転させるスピンドルモータと、前記磁
    気ディスクの回転時にその磁気ディスクと接触し、その
    磁気ディスクの回転により浮上する情報書込み/読出し
    用の磁気ヘッドと、アクセスモータにより駆動して前記
    磁気ヘッドを所定位置に移動させるアクチュエータと、
    スピンドルモータ起動指令用の第1の制御信号及びアク
    セスモータ駆動指令用の第2の制御信号を出力する制御
    装置と、前記第1の制御信号により始動して前記スピン
    ドルモータを定速駆動制御する第1の駆動回路と、前記
    第2の制御信号に基づき前記アクセスモータの駆動制御
    を行う第2の駆動回路とを、備えた磁気ディスク駆動装
    置において、 前記スピンドルモータの回転の有無を検出する回転検出
    手段と、 前記第1の制御信号の活性化時から所定時間を計時する
    計時手段と、 前記回転検出手段の出力に基づき前記所定時間経過時に
    おける前記スピンドルモータの回転の有無を判定し、回
    転無しの判定時にはスピンドルモータ駆動用の第1の指
    令信号と磁気ディスク半径方向に対する磁気ヘッド移動
    用の第2の指令信号を時分割で交互に出力する判定手段
    とを、 前記制御装置に設けたことを特徴とする磁気ディスク駆
    動装置。
JP6419589A 1989-03-16 1989-03-16 磁気ディスク駆動装置 Pending JPH02244459A (ja)

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JP (1) JPH02244459A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5982571A (en) * 1997-06-30 1999-11-09 Quantum Corporation Disk drive with closed loop commutator and actuator oscillator

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5982571A (en) * 1997-06-30 1999-11-09 Quantum Corporation Disk drive with closed loop commutator and actuator oscillator

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