JPH02244520A - 押釦スイッチのインターロック装置 - Google Patents
押釦スイッチのインターロック装置Info
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- JPH02244520A JPH02244520A JP1065169A JP6516989A JPH02244520A JP H02244520 A JPH02244520 A JP H02244520A JP 1065169 A JP1065169 A JP 1065169A JP 6516989 A JP6516989 A JP 6516989A JP H02244520 A JPH02244520 A JP H02244520A
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- JP
- Japan
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- push button
- pin
- fulcrum
- lever
- push
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/70—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
- H01H13/72—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard wherein the switch has means for limiting the number of operating members that can concurrently be in the actuated position
- H01H13/74—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard wherein the switch has means for limiting the number of operating members that can concurrently be in the actuated position each contact set returning to its original state only upon actuation of another of the operating members
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20207—Multiple controlling elements for single controlled element
- Y10T74/20238—Interlocked
- Y10T74/20244—Push button
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は小型にして、機械的に簡単な構造で確実なるイ
ンターロックを行なうようになした押釦スイッチのイン
ターロック装置に関するものである。
ンターロックを行なうようになした押釦スイッチのイン
ターロック装置に関するものである。
押釦スイッチにおいて、両押釦の同時操作による機器の
破損防止を図るため2つの押釦が同時に押下操作できな
いようインターロック装置が必要である。
破損防止を図るため2つの押釦が同時に押下操作できな
いようインターロック装置が必要である。
汎用されているものとして実公昭32−551号、同3
9−28139号公報に開示されたものがある。これは
対向する押釦間にインターロック用のロッドを横方向に
移動可能にスイッチ本体内に納め、いずれか一方の押釦
を押し下げたとき、これにより他方側の押釦へ移動させ
てロックを行なうようになしたものである。
9−28139号公報に開示されたものがある。これは
対向する押釦間にインターロック用のロッドを横方向に
移動可能にスイッチ本体内に納め、いずれか一方の押釦
を押し下げたとき、これにより他方側の押釦へ移動させ
てロックを行なうようになしたものである。
この公知の方式では構造が複雑で、使用部品数も多く、
矧み立てに手数を要するものとなっている。特にばねや
ボールを用いる場合には、組み立ては困難となる。
矧み立てに手数を要するものとなっている。特にばねや
ボールを用いる場合には、組み立ては困難となる。
本発明はこれに鑑みてなしたものである。
本体内に対向した2つの押釦を押下可能にして設けた押
釦スイッチにおいて、本体内で、かつ両揮鉛量にシーソ
ー状に揺動するインターロック用レバーを嵌挿する溝を
形成し、このインターロック用レバーの先端を夫々押釦
の内側面に嵌合係止させると共に、インターロック用レ
バーの下面中央に支点となる突起を形成し、この突起を
支点として支持するピンを前記溝と交わる方向に回動自
在に嵌合支持せしめる。
釦スイッチにおいて、本体内で、かつ両揮鉛量にシーソ
ー状に揺動するインターロック用レバーを嵌挿する溝を
形成し、このインターロック用レバーの先端を夫々押釦
の内側面に嵌合係止させると共に、インターロック用レ
バーの下面中央に支点となる突起を形成し、この突起を
支点として支持するピンを前記溝と交わる方向に回動自
在に嵌合支持せしめる。
いずれか一方の押釦を押し下げると、この押釦の内側面
に嵌合されたインターロック用レバーの支点がピンの外
周面にて当接支持されているので、押釦押下に応じてこ
のインターロック用レバーはシーソー状に揺動し、これ
によりこのレバーの反対側は第5図(B)に示すように
押し上げられた状態となり、圧押下側の押釦はロックさ
れて押下不能となる。
に嵌合されたインターロック用レバーの支点がピンの外
周面にて当接支持されているので、押釦押下に応じてこ
のインターロック用レバーはシーソー状に揺動し、これ
によりこのレバーの反対側は第5図(B)に示すように
押し上げられた状態となり、圧押下側の押釦はロックさ
れて押下不能となる。
さらにこの押釦を押し下げるとインターロック用レバー
の支点はピン外周上を揺動して移動する。この時、レバ
ーは圧押下側押釦方向へ横移仙すると共に、ピンも少し
回動し、レバー支点の摩耗を防ぎ、かつ圧押下側押釦の
ロックをさらに確実とする。この動作にて押釦の押し下
げアクションが2段又は3段になってもインターロック
は確実に行えるものとなる。
の支点はピン外周上を揺動して移動する。この時、レバ
ーは圧押下側押釦方向へ横移仙すると共に、ピンも少し
回動し、レバー支点の摩耗を防ぎ、かつ圧押下側押釦の
ロックをさらに確実とする。この動作にて押釦の押し下
げアクションが2段又は3段になってもインターロック
は確実に行えるものとなる。
以下本発明を図示の実施例にもとづき説明する。
図においてIは押釦スイッチの本体で、この本体1内に
は2つの押釦2,2を互いに対向して嵌合するための押
釦嵌合孔1a、laを上に向けて突設し、この押釦嵌合
孔1aの上部で外方側の内側面に2段操作用(アクショ
ン用)のガイド環3を導くための縦方向のガイド溝1
b。
は2つの押釦2,2を互いに対向して嵌合するための押
釦嵌合孔1a、laを上に向けて突設し、この押釦嵌合
孔1aの上部で外方側の内側面に2段操作用(アクショ
ン用)のガイド環3を導くための縦方向のガイド溝1
b。
1bを設ける。このガイド溝1bより押釦嵌合孔内面へ
とガイド環が導かれるようになす。
とガイド環が導かれるようになす。
この押釦2は押釦嵌合孔内に本体1の上下方向に対しス
ライド自在に嵌挿しうる形状とし、かつこの押釦の横方
向に押釦内側が閉塞された横孔2aを突設し、この横孔
2aの内底にばね4を挟むようにして1個のガイド環3
を嵌挿し、このガイド環3はばね4の作用にて押釦2の
外側方向へ突出するようになし、これにより押釦2を本
体の押釦嵌合孔内へ挿入した時、ばね圧によりガイド環
3がガイド溝面に押圧されるようになすと共に、この押
釦の底部中央にばね嵌合孔2bを一体に形成し、この押
釦を本体に嵌挿した場合、該押釦を常に押し上げるよう
にばね嵌合孔と本体の押釦嵌合孔底面間にばね5を介在
せしめるものとする。尚この場合、押釦がばね5の作用
により本体より抜は出ないよう押釦に横水平方向に貫通
され、且本体側に固定された固定接点片T1.T2と接
触離間する可動接点片S1.S2にて支持されている。
ライド自在に嵌挿しうる形状とし、かつこの押釦の横方
向に押釦内側が閉塞された横孔2aを突設し、この横孔
2aの内底にばね4を挟むようにして1個のガイド環3
を嵌挿し、このガイド環3はばね4の作用にて押釦2の
外側方向へ突出するようになし、これにより押釦2を本
体の押釦嵌合孔内へ挿入した時、ばね圧によりガイド環
3がガイド溝面に押圧されるようになすと共に、この押
釦の底部中央にばね嵌合孔2bを一体に形成し、この押
釦を本体に嵌挿した場合、該押釦を常に押し上げるよう
にばね嵌合孔と本体の押釦嵌合孔底面間にばね5を介在
せしめるものとする。尚この場合、押釦がばね5の作用
により本体より抜は出ないよう押釦に横水平方向に貫通
され、且本体側に固定された固定接点片T1.T2と接
触離間する可動接点片S1.S2にて支持されている。
本体Iの頂面には対向する2つの押釦嵌合孔Ia、la
間を連繋する如くして満10を杉成し、この溝10の略
中央部分においてこの満10と交わる方向にピンを嵌合
するためのピン嵌合1xii、itを溝10の対向する
内側面に夫々形成し、ピン嵌合溝1.1..11内にロ
ール状のピン12を回動自在に嵌合し、また溝10内に
はインターロック用レバー13を嵌挿する。
間を連繋する如くして満10を杉成し、この溝10の略
中央部分においてこの満10と交わる方向にピンを嵌合
するためのピン嵌合1xii、itを溝10の対向する
内側面に夫々形成し、ピン嵌合溝1.1..11内にロ
ール状のピン12を回動自在に嵌合し、また溝10内に
はインターロック用レバー13を嵌挿する。
このインターロック用レバー13は第1図及び第5図に
詳示する如く満10内に嵌挿される大きさ、形状を有し
、かつ中央部下面に三角形の突起の支点13aを突設し
、この支点13aの先端を前記ピン12の外周面の一部
に当接支持させるものである。
詳示する如く満10内に嵌挿される大きさ、形状を有し
、かつ中央部下面に三角形の突起の支点13aを突設し
、この支点13aの先端を前記ピン12の外周面の一部
に当接支持させるものである。
またこのインターロック用レバー13の両先端は対向す
る押釦2,2の内側面に形成された係止孔2c、2e内
に嵌挿されている。
る押釦2,2の内側面に形成された係止孔2c、2e内
に嵌挿されている。
上述の如く構成される押釦スイッチの操作について以下
第5図を参照しつつ説明する。
第5図を参照しつつ説明する。
第5図(A)は両押釦2,2がいずれも押し下げられて
いないOFFの状態である。今同図(B)に示すように
右側の押釦2を1段操作になるように押し下げると、こ
の右側押釦の押下に応じて、この押釦内に先端が嵌挿さ
れているインク−ロック用レバー13は支点13aにて
支持され、このレバー13は右側がともに押し下げられ
て傾動する。この状態で左側の押釦2を押し下げようと
してもインターロック用レバーの下部は支点1aaとピ
ン12にて支持されているので左側の押釦の押し下げは
不能となる。すなわち左側押釦2はロックがかかった状
態となる。
いないOFFの状態である。今同図(B)に示すように
右側の押釦2を1段操作になるように押し下げると、こ
の右側押釦の押下に応じて、この押釦内に先端が嵌挿さ
れているインク−ロック用レバー13は支点13aにて
支持され、このレバー13は右側がともに押し下げられ
て傾動する。この状態で左側の押釦2を押し下げようと
してもインターロック用レバーの下部は支点1aaとピ
ン12にて支持されているので左側の押釦の押し下げは
不能となる。すなわち左側押釦2はロックがかかった状
態となる。
また右側の押釦2をさらに押し下げて第2段の操作(第
2アクシヨン)をすると第5図(C)に示すようになる
。すなわち第5図(B)の状態よりさらに下方に押し下
げるとインターロック用レバーは右側の押釦の降下によ
りさらに強い力で支点13aがピン12に押圧される。
2アクシヨン)をすると第5図(C)に示すようになる
。すなわち第5図(B)の状態よりさらに下方に押し下
げるとインターロック用レバーは右側の押釦の降下によ
りさらに強い力で支点13aがピン12に押圧される。
これによりピン!2は回動し、かつ支点13aは右側へ
移動するようになってピン12の外周にそってピンの頂
面より下方の位置にてピンと当接支持されるようになる
。この時も支点13aはピン12と当接支持されている
のでインターロック用レバーの揺動が阻止され、ロック
がかかった状態となる。
移動するようになってピン12の外周にそってピンの頂
面より下方の位置にてピンと当接支持されるようになる
。この時も支点13aはピン12と当接支持されている
のでインターロック用レバーの揺動が阻止され、ロック
がかかった状態となる。
そして右側の押釦押下刃を解除するとこの押釦2のばね
5の力により自動的に復帰する。この時、押釦に先端が
嵌合されたインターロック用レバーも復帰し、第6図(
A)の状態に戻るものである。
5の力により自動的に復帰する。この時、押釦に先端が
嵌合されたインターロック用レバーも復帰し、第6図(
A)の状態に戻るものである。
なお、左側の押釦を押し下げた場合は、前記動作と反対
となり、同様に右側の押釦は第1段操作、第2段操作に
おいてもロックがされた状態となる。
となり、同様に右側の押釦は第1段操作、第2段操作に
おいてもロックがされた状態となる。
本発明は本体内に対向した2つの押釦を押下可能にして
設けた押釦スイッチにおいて、本体内で、かつ両押釦間
にシーソー状に揺動するインターロック用レバーを嵌挿
する溝を形成し、このインターロック用レバーの先端を
夫々押釦の内側面に嵌合係止させると共に、インターロ
ック用レバーの下面中央に支点となる突起を形成し、こ
の突起を支点として支持するピンを前記溝と交わる方向
に回動自在に嵌合支持せしめているため、構造が簡単で
、確実にインターロックが行なえ、しかもスイッチが1
段操作、2段操作においてもロック可能となる等の利点
を有する。
設けた押釦スイッチにおいて、本体内で、かつ両押釦間
にシーソー状に揺動するインターロック用レバーを嵌挿
する溝を形成し、このインターロック用レバーの先端を
夫々押釦の内側面に嵌合係止させると共に、インターロ
ック用レバーの下面中央に支点となる突起を形成し、こ
の突起を支点として支持するピンを前記溝と交わる方向
に回動自在に嵌合支持せしめているため、構造が簡単で
、確実にインターロックが行なえ、しかもスイッチが1
段操作、2段操作においてもロック可能となる等の利点
を有する。
第1図は縦断面図、第2図は側面図、第3図は平面図、
第4図は底面図、第5図は操作説明図である。 1は本体、2は押釦、 10は満、 11はピン嵌合溝
、 12はピン、13はインターロック用レバー 第3図
第4図は底面図、第5図は操作説明図である。 1は本体、2は押釦、 10は満、 11はピン嵌合溝
、 12はピン、13はインターロック用レバー 第3図
Claims (1)
- (1)本体内に対向した2つの押釦を押下可能にして設
けた押釦スイッチにおいて、本体内で、かつ両押釦間に
シーソー状に揺動するインターロック用レバーを嵌挿す
る溝を形成し、このインターロック用レバーの先端を夫
々押釦の内側面に嵌合係止させると共に、インターロッ
ク用レバーの下面中央に支点となる突起を形成し、この
突起を支点として支持するピンを前記溝と交わる方向に
回動自在に嵌合支持せしめたことを特徴とする押釦スイ
ッチのインターロック装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1065169A JPH0734339B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 押釦スイッチのインターロック装置 |
| EP90302502A EP0388085B1 (en) | 1989-03-17 | 1990-03-08 | A push-button switch having an interlocking device |
| DE69019405T DE69019405T2 (de) | 1989-03-17 | 1990-03-08 | Druckknopfschalter mit einer Verriegelungsvorrichtung. |
| US07/491,426 US5045647A (en) | 1989-03-17 | 1990-03-09 | Interlocking device for push-button switch |
| CA002011960A CA2011960C (en) | 1989-03-17 | 1990-03-12 | Interlocking device for push-button switch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1065169A JPH0734339B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 押釦スイッチのインターロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02244520A true JPH02244520A (ja) | 1990-09-28 |
| JPH0734339B2 JPH0734339B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=13279120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1065169A Expired - Lifetime JPH0734339B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 押釦スイッチのインターロック装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5045647A (ja) |
| EP (1) | EP0388085B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0734339B2 (ja) |
| CA (1) | CA2011960C (ja) |
| DE (1) | DE69019405T2 (ja) |
Cited By (2)
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| JPH04190525A (ja) * | 1990-11-22 | 1992-07-08 | Shinko Denki Kk | 押釦スイッチのインターロック装置 |
| JP2020167044A (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | 新晃電機株式会社 | イネーブルスイッチ |
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-
1989
- 1989-03-17 JP JP1065169A patent/JPH0734339B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-03-08 EP EP90302502A patent/EP0388085B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-08 DE DE69019405T patent/DE69019405T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-09 US US07/491,426 patent/US5045647A/en not_active Expired - Lifetime
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