JPH02244612A - 塗布現像装置 - Google Patents

塗布現像装置

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Publication number
JPH02244612A
JPH02244612A JP1064823A JP6482389A JPH02244612A JP H02244612 A JPH02244612 A JP H02244612A JP 1064823 A JP1064823 A JP 1064823A JP 6482389 A JP6482389 A JP 6482389A JP H02244612 A JPH02244612 A JP H02244612A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
function
wafer
transport
coating
conveying
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1064823A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuyuki Iwama
岩間 達之
Seiji Yoshimura
吉村 清司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Electron Ltd
Tokyo Electron Kyushu Ltd
Original Assignee
Tokyo Electron Ltd
Tokyo Electron Kyushu Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Electron Ltd, Tokyo Electron Kyushu Ltd filed Critical Tokyo Electron Ltd
Priority to JP1064823A priority Critical patent/JPH02244612A/ja
Publication of JPH02244612A publication Critical patent/JPH02244612A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「を明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は塗布現像装置に関する。
(従来の技術) 半導体製造では−・般に、レジスト塗布、露光、現像等
の処理が順に行われるが、このような処理を連続(、て
自動的に行う装置として第3図に示すような塗布現像装
置が知られている。
この塗布現像装置は、搬送機構1a、1bによリウエハ
カセットから2」′導体ウェハを取出[7レジスト塗布
機構2に送込み、このレジスト塗布機構2で甲導体ウェ
ハ」二にレジストを塗布し5、搬送機構3a、3bによ
り、この゛4″導体ウニ、)\を一時的こ保持しまた後
外部の処理装置たとえば露光装置4に搬送する。また、
露光装置4で露光処理された11L導体ウェハを搬送機
構!5a、5bで一時的に保持し、た後、現像機構6に
て現像し7、この半導体ウェハを搬送機構73.7bに
より受取りウニ)Sカセット内に収納する。
上記搬送機構1a、]、1〕、]−3a、3b、5 a
 %5 b、 7 a、 7 bl、”はそれぞれ1動
の機能切換スイッチ(図示ぜ゛ず)が設けられており、
これらの機能切換スイッチを操f′[するこJにより、
31′導体ウェハを次処理機構へ搬送したり、−115
的に保持したり、ウェハカセットに収納したりするなど
の機能を選択的に設定していた。
たとえば、レジスト塗布処理および現像処理を連続して
行なわず、それぞれ単独で行いたいときは、搬送機構3
a、3bで半導体ウエノ\をウエノ1カセットに収納し
、また、搬送機構5a、5bで半導体ウェハをウェハカ
セットから取出し現像機構6へ送るように機能させる必
要があるので、これら各搬送機構に具備されている上記
手動の機能切換スイッチを操作する。
しかしながら、各搬送機構に具備された各機能切換スイ
ッチ(上記例の場合は搬送機構3a13b、5a、5b
の4か所に具備された切換スイッチ)をそれぞれ所望の
状態に切り換える操作を手動で行わなければならず、相
当な手間がかかったり、また、操作する機能切換スイッ
チの数が多くなるにつれ人為的操作ミスの危険も高まる
などの問題があった。
本発明はこのような難点を解決すべくなされたもので、
その目的とするところは、搬送機構の機能切り換えを短
時間で簡単に行うことが可能な塗布現像装置を提供する
ことにある。
(発明が解決しようとする課題) このように従来の塗布現像装置では、各搬送機構の機能
切換を、各搬送機構に具備された機能切換スイッチ毎に
手動で行わなければならず、相当な手間がかかったり、
また、操作する機能切換スイッチの数が多くなるにつれ
人為的操作ミスの危険も高まるなどの問題があった。
本発明はこのような難点を解決すべくなされたもので、
その目的とするところは、各搬送機構の機能切換を短時
間で簡単に行うことが可能な塗布現像装置を提供するこ
とにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために本発明は、複数の処理機構に
所定の順序で被処理体を搬送して処理を施す塗布現像装
置において、収納容器から被処理体を取出して所定の前
記処理機構に送込む機能と、前記被処理体を所定の前記
処理機構から受取って一時的に保存した後所定の前記処
理機構に送込む機能と、前記被処理体を所定の前記処理
機構から受取って収納容器に収納する機能とを有する複
数の搬送機構と、前記複数の搬送機構がそれぞれ前記各
機能の何れを発揮するかを一括して設定する設定手段と
を設けたことを特徴とするものである。
(作 用) 本発明では、収納容器から被処理体を取出して所定の前
記処理機構に送込む機能と、前記被処理体を所定の前記
処理機構から受取って一時的に保存した後所定の前記処
理機構に送込む機能と、前記被処理体を所定の前記処理
機構から受取って収納容器に収納する機能のうち、各搬
送機構がそれぞれ何れを発揮するかは、設定手段により
一括して設定されることにより、所定の処理機構に所定
の順序で被処理体が搬送されて処理が施される。
(実施例) 以下、本発明塗布現像装置の一実施例を図面を参照して
説明する。
装置本体8には、例えば21′導体ウエノ\9を収納し
たウェハカセット10から半導体ウェハ9を1枚ずつ取
出す搬送機構]1および12と、゛ト導体ウェハ9にレ
ジストを塗布するレジスト塗布機構13と、塗布したレ
ジスト中に残留する溶剤を加熱蒸発させる加熱機構14
と、この加熱機構14によって加熱処理された半導体ウ
ェハ9を他の装置たとえば図中破線で示す露光装置15
ヘインタフ工−ス機構16を介して送り渡すために一時
的に保存する搬送機構17および18とが直列状に配置
される。
また、露光処理された半導体ウェハ9を上記露光装置1
5からインタフェース機構16を介して受取り一時的に
保存する搬送機構19および20と、搬送機構19およ
び20から送込まれた半導体ウェハ9を現像処理する現
像機構21と、現像処理された半導体ウェハ9を乾燥す
る加熱機も■22と、加熱機構22から半導体ウェハ9
を受取りウェハカセット10に収納する搬送機構23お
よび24とが直列状に配置される。
上記の順に所定の手順に従って半導体ウェハ9を処理移
送する如く構成されている。
さらに、各搬送機構11.12.17.18、〕9.2
0.23.24には上記各搬送機構をそれぞれ制御する
コントローラ25.26.27.28.29.30,3
1.32が接続されている。
そして、上記各コントローラ25.26.27.28.
29.30.31.32で上記各搬送機構を所定の手順
にて制御するとともに、上記各コントローラはメインコ
ントローラ33により全体的に制御されるように構成さ
れている。上記コントローラ25.26.27.28.
29.30.31.32にはモード切換スイッチ34が
接続され、このモード切換スイッチ34からの入力に応
じて、それぞれのコントローラがメインコントローラ3
3に通知する。この通知によりメインコントローラ′う
3は所定メモリに書込む。上記モード切換スイッチ34
は、後述するA、 −Cモードおよびマニュアルモード
をそれぞれ選択設定するためのスイッチ35.36.3
7.38を有し、それらスイッチの近傍には何れのスイ
ッチが選択押下されているかをそれぞれ示す表示ランプ
39.40.41.42が設けられている。なお、上記
スイッチが複数個同時に選択押下されたときの優先順位
は、たとえばスイッチ35.36、°う7.38の順に
なるように上記各コントローラ25.26.27.28
.29.30.31.32により制御される。
ここで上記搬送機構11について説明する。なお、他の
上記各搬送機構も同様である。第2図に示すように、基
台43には例えば棒状の支持材44が立設されており、
この支持材44の上端部には例えばゴムベルト45等を
使用し、て半導体ウェハ9を載置搬送する搬送部46が
設けられている。
また、基台43には上記各部と対照する如く、棒状の支
持材47が立設されており、この支持材47の上端部に
はゴムベルト48等を使用して゛I′−導体ウエバつを
載置搬送する搬送部49が設けられている。上記搬送部
46.49は例えばモータ等の回転発生手段により上記
ゴムベルト45.48が駆動される。
一方、上記搬送部46.49の中間位置には、ウェハカ
セット10を載置し昇降装置50により所定の距離だけ
昇降自在に構成されたテーブル51が片側から支持され
た状態で設けられている。
このテーブル51は概略H字の形状に形成されており、
また、このテーブル51の中央部とウェハカセット10
のセ・−ターリブ52とが、搬送部46.4つの中間に
設けられた空間を通過可能に構成されている。さらに、
この搬送機構11には、動作制御用のコントローラ25
が接続されている。
そして、このコントローラ25に設けられた手動の機能
切換スイッチ(図示せず)、キー(図示せず)や、モー
ド切換スイッチ34からの入力に対応したメインコント
ローラ33への通知ヲ行い、この搬送機構11に、上記
ウェハカセット10の昇降動作を始め、例えばウェハカ
セット10から半導体ウェハ9を一枚ずつ取り出して次
の処理機構に送込む「センダー機能」、次の処理機構に
すぐには半導体ウェハ9を搬送できない場合、半導体ウ
ェハ9を先行する処理機構から受取って一時的に保存し
た後火の処理機構に送込む「バッファ機能」、半導体ウ
ェハ9を先行する処理機構から受取ってウェハカセット
10に収納する「レシバ機能」を選択して動作させるこ
とが可能に構成されている。
上記各機能に対応する具体的動作は例えば次のように設
定する。
「センダー機能」の場合は、ウェハカセット10を所定
の距離だけ下降させて半導体ウェハ]0を搬送部46.
49に載置し、ゴムベルト45.48を移動させること
により、ウェハカセット10から半導体ウェハ9を一枚
ずつ取出して次の処理機構に送込む。
「バッファ機能」の場合は、ウエハカセッ1−10内に
半導体ウェハ9が搬送されたとき、ウェハカセット10
を上昇させて一時的に収納保存し必要に応じてウェハカ
セット10を下降させて「センダー機能」の如く半導体
ウェハ9を取り出し次の処理機構に送込む。
「レシーバ機能」の場合は、予めウェハヵセット10を
下降状態にしておき、半導体ウェハ9がウェハカセット
10内に搬送されてると所定の距離だけ上昇させて、1
枚ずつ半導体ウニ/X9を収納する。
次に、この塗布現像装置の動作について説明する。
「Aモード」すなわちすべての処理機構に半導体ウェハ
9を連続に搬送17て処理する工程の場合には、スイッ
チ′35を押ドして「Aモード」を選択する。これに応
じ、それぞれのコントローラ25〜32内の所定プログ
ラムに基づいて、メインコントローラ33に各所定の制
御信号が送られ、搬送機構11−112は「センダー機
能」を、搬送機IM 17.18.19.20は「バッ
ファ機能」を、搬送機構23.24は「レシーバ機能」
をそれぞれ発揮するように制御される。
したがって、搬送機構11,12により半導体ウェハ9
を一枚ずつウェハカセット〕0から取出してレジスト塗
布装置13に送込み、レジストを塗布し7、さらに加熱
機構14で加熱処理し、搬送機構17.18でプロセス
に対応し、て−時的に収納保存後、露光装置15のイン
タフェース機構16との動作52整を行ないつつ半導体
ウエノ19を露光装置15側に送出す。次に、露光処理
が終了すると崖導体ウェハ9をインタフェース機構16
から搬送機構19.20により受取り、プロセスに対応
して一時的に収納保存後、現像機溝21に送込み、現像
処理を行い、さらに加熱機構22で加熱乾燥処理を行な
う。そして搬送機構23.24により半導体ウェハ9を
受取ってウエノ\カセット10に一枚ずつ収納する。
「Bモード」すなわち塗布処理および現像処理をそれぞ
れ独立して行い、露光処理は行わない場合には、スイッ
チ36を押下して「Bモー ド」を選択する。これに応
じ、それぞれのコントローラ25〜32内の所定プログ
ラムに基づい゛C1メインコントローラ33にそれぞれ
所定の制御信号が送られ、搬送機構11、]2、]9.
20は「センダー機能」を、搬送機構17.18.23
.24は「レシーバ」機能をそれぞれ発揮するように1
、り御される。
したがって、搬送機構1−]、]2により半導体ウェハ
9を一枚ずつウェハカセット10から取出してレジスト
塗41装置13に送込み、1/シストを塗布し、さらに
加熱機構14で加熱処理する。そ【7て搬送機構17.
18により半導体ウェハ9を受取ってウェハカセット1
0に一枚ずつ収納する。
一方では、搬送機構19.20により半導体ウェハ9を
一枚ずつウェハカセット10から取出して現像装置21
、に送込み、現像処理を杓い、さらに加熱機構22で加
熱乾燥処理を行う。そして搬送機構23.24により半
導体ウェハ9を受取・)てウェハカセット]0に一枚ず
つ収納する。この場合、露光装置]5との間で′!1′
導体ウェハ9のやりとりは行われない。
「Cモード」すなわち塗布処理および現像処理をそれぞ
れ独立(7て行うとともに、夕1部の露光装置15との
間でも4′導体ウェハ9のやりとりを行う場合には、ス
イッチ37を押下して「Cモー・ド」を選択する。これ
に応じ、それぞれのコントローラ25〜32内内の所定
プログラムに基づいC。
メインコントローラ33にそれぞれ所定の制御信号が送
られ、搬送機構11、]2.18.20は1゛センダ一
機能」を、搬送機構17.19.23.。
24は「レシーバ」機能をそれぞれ発揮するよう二制御
される。
したがって、搬送機構11、〕2により半導体ウェハ9
を一枚ずつウェハカセット10から取出(、−Cレジス
ト塗布装置13に送込み、1/シストを塗布し、さらに
加熱機構14で加熱処理する。そして搬送機構17によ
り半導体ウェハ9を受取−)てウェハカセット10に一
枚ずつ収納する。一方では、搬送機構20によりミ(−
導体ウェハ9を一枚ずつウェハカセット10から取出し
て現1す機構21に送込み、現像処理を行い、さらに加
熱機構22で加熱乾燥処理を行なう。そして搬送機構2
′3.241、″より4′導体ウー〕−・・9を受取っ
−ζウェハカセット10に一枚ず−)収納する。さらに
、搬送機構1と3により4′導体ウェハ(1)を−枚ず
つウェハカセット10から取出して・1′ンタフ工−ス
機横16を介して露光装置15側に送出す。そして露光
処理が終了した半導体ウェハ9をインタフェース機構1
6から搬送機構19により受取ってウェハカセット10
に一枚ずつ収納する。
「マニュアルモード」の場合は、上記各コントローラ2
5〜32にそれぞれ設けられている手動の機能切換スイ
ッチ(図示せず)を、利用者の都合に応じて適宜操作す
ることにより、任意の機能に切り換えて処理することが
できる。
以上詳細に説明したように本実施例によれば、各搬送機
構の機能切り換えは、モード切換スイッチ34に設けら
れたスイッチ35〜38のいずれかを選択押Fすること
により、−括して簡単に行なうことができる なお、上記実施例ではA−Cモードおよびマニュアルモ
ードの4モードに設定したが、さらに異なるモードを設
定してもよい。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、各搬送機構の機能
切り換えを短時間で簡単に行なうことが可能な塗布現像
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る塗11ノ現像装置置の
構成を示す図、第2図は第1図に示す搬送機構のも4成
を示す図、第3図は従来の塗布現像装置を示す図である
。 11.12.17.18.19.20.23.24・・
・搬送機構、13・・・レジスト塗布機構、]4・・・
加熱機構、2]・・・現像機構、22・・・加熱機構、
25.26.27.28.29.30.31.32・・
・コントローラ、33・・・メインコントローラ、34
・・・モード切換スイッチ 出願人     東京エレクトロン株式会社同    
  チル九州株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の処理機構に所定の順序で被処理体を搬送し
    て処理を施す塗布現像装置において、収納容器から被処
    理体を取出して所定の前記処理機構に送込む機能と、前
    記被処理体を所定の前記処理機構から受取って一時的に
    保存した後所定の前記処理機構に送込む機能と、前記被
    処理体を所定の前記処理機構から受取って収納容器に収
    納する機能とを有する複数の搬送機構と、 前記複数の搬送機構がそれぞれ前記各機能の何れを発揮
    するかを一括して設定する設定手段とを設けたことを特
    徴とする塗布現像装置。
JP1064823A 1989-03-15 1989-03-15 塗布現像装置 Pending JPH02244612A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1064823A JPH02244612A (ja) 1989-03-15 1989-03-15 塗布現像装置

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JP1064823A JPH02244612A (ja) 1989-03-15 1989-03-15 塗布現像装置

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JPH02244612A true JPH02244612A (ja) 1990-09-28

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JP1064823A Pending JPH02244612A (ja) 1989-03-15 1989-03-15 塗布現像装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04305914A (ja) * 1991-04-02 1992-10-28 Dainippon Screen Mfg Co Ltd フォトレジスト処理装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60182727A (ja) * 1984-02-29 1985-09-18 Hitachi Ltd 自動ウエハ処理装置
JPS6366933A (ja) * 1986-09-08 1988-03-25 Toshiba Corp ウエハ−処理制御装置

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