JPH02245459A - 内燃機関の運転法 - Google Patents
内燃機関の運転法Info
- Publication number
- JPH02245459A JPH02245459A JP1263160A JP26316089A JPH02245459A JP H02245459 A JPH02245459 A JP H02245459A JP 1263160 A JP1263160 A JP 1263160A JP 26316089 A JP26316089 A JP 26316089A JP H02245459 A JPH02245459 A JP H02245459A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nitrate
- fuel
- methanol
- internal combustion
- combustion engine
- Prior art date
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- Granted
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10L—FUELS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NATURAL GAS; SYNTHETIC NATURAL GAS OBTAINED BY PROCESSES NOT COVERED BY SUBCLASSES C10G OR C10K; LIQUIFIED PETROLEUM GAS; USE OF ADDITIVES TO FUELS OR FIRES; FIRE-LIGHTERS
- C10L1/00—Liquid carbonaceous fuels
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10L—FUELS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NATURAL GAS; SYNTHETIC NATURAL GAS OBTAINED BY PROCESSES NOT COVERED BY SUBCLASSES C10G OR C10K; LIQUIFIED PETROLEUM GAS; USE OF ADDITIVES TO FUELS OR FIRES; FIRE-LIGHTERS
- C10L1/00—Liquid carbonaceous fuels
- C10L1/02—Liquid carbonaceous fuels essentially based on components consisting of carbon, hydrogen, and oxygen only
- C10L1/026—Liquid carbonaceous fuels essentially based on components consisting of carbon, hydrogen, and oxygen only for compression ignition
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Liquid Carbonaceous Fuels (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
- Compounds Of Alkaline-Earth Elements, Aluminum Or Rare-Earth Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関の運転法に関する。
メタノールの燃料としての使用は、我々がこれをそれ自
体、一般にジーゼルエンジンとして公知である常用の圧
縮点火形内燃機関に使用されることが可能であることに
気づいていないという不利を甘受している。他方で、メ
タノールを燃料として使用するのが望ましい、それとい
うのもこれが多数の西側諸国、詳しくは南アフリカ連邦
に大きい資源のある石炭から得られることができるから
である。
体、一般にジーゼルエンジンとして公知である常用の圧
縮点火形内燃機関に使用されることが可能であることに
気づいていないという不利を甘受している。他方で、メ
タノールを燃料として使用するのが望ましい、それとい
うのもこれが多数の西側諸国、詳しくは南アフリカ連邦
に大きい資源のある石炭から得られることができるから
である。
最近、エタノールの燃料としての使用が、石油からの燃
料が高価な故に極めて重要になった。
料が高価な故に極めて重要になった。
本発明によれば、圧縮点火形内燃機関用の燃料は、
囚 平均分子量160以下IC有する最低1徨のアルコ
ール、および (ト))中 1つの硝酸根お!cfifi低2つのエー
テル結合を含有する化合物、お工び (ii) 2つの硝酸根お孟び最低1つのエーテル結
合を1*する化合物 から選択8n比、他の最低1種のπ様化合物lたは、−
鵡になって自然発火温度450℃以下を舊する複数の化
合物の混合物10容麓%以下(前記アルコールをベース
として計算)Lρ成る。
ール、および (ト))中 1つの硝酸根お!cfifi低2つのエー
テル結合を含有する化合物、お工び (ii) 2つの硝酸根お孟び最低1つのエーテル結
合を1*する化合物 から選択8n比、他の最低1種のπ様化合物lたは、−
鵡になって自然発火温度450℃以下を舊する複数の化
合物の混合物10容麓%以下(前記アルコールをベース
として計算)Lρ成る。
本発明に=る、圧M点大形内燃機関の運転法は、囚平均
分子童160以下を膏する最低1.fmlのアルコール
、お工ひ1.B)(1) 12の硝酸根お工び最低2つ
のエーテル結合’it;’qする化合物、およヒ(ii
32つの硝酸根お孟び最低1つのエーテル結合を首肩す
る化合物から選択さnた、他の最低1稙の有機化合物ま
たに、一緒になって自然発火温度450℃以下を舊する
複数の化合物の混合@10容1に%以下(前記アルコー
ルをベースとして計算〕の2りの成分上、機関中へ噴射
および/または導入することエフ成る。
分子童160以下を膏する最低1.fmlのアルコール
、お工ひ1.B)(1) 12の硝酸根お工び最低2つ
のエーテル結合’it;’qする化合物、およヒ(ii
32つの硝酸根お孟び最低1つのエーテル結合を首肩す
る化合物から選択さnた、他の最低1稙の有機化合物ま
たに、一緒になって自然発火温度450℃以下を舊する
複数の化合物の混合@10容1に%以下(前記アルコー
ルをベースとして計算〕の2りの成分上、機関中へ噴射
および/または導入することエフ成る。
燃料のこnTQ成分は、混合物として注入おLひ/lた
は吸入さnることかで右るか、tしくに一別々に、Δ1
j々の容器から注入お二び/″tたに吸入さfLること
がcaる。一般に掘曲は圧縮点火形のV′3燃eA関で
あることがでなる。
は吸入さnることかで右るか、tしくに一別々に、Δ1
j々の容器から注入お二び/″tたに吸入さfLること
がcaる。一般に掘曲は圧縮点火形のV′3燃eA関で
あることがでなる。
前記アルコールと混合しfc摘合、創造の他の11i機
化合物が、kf、線点入用燃料としての前記アルコール
の圧Al1点火%性を性能向上させると判明した。従っ
てこれらアルコールは、こ才しらに1機41S合物が亀
加さルず、この工うな燃料として・使用するの九余り2
+!当でないかまたに不適当であり1曾、他珈頁機化合
物を添ぶすることに1t)自然吸入形の尚業的な圧縮添
加形内燃機関に26i狛な燃料を形成すべく性能同上さ
nることができる。従って、この方法で性能向上せるア
ルー−ルな、自然吸入形のWa業的な圧縮点火形円燥機
関中で、加熱空気吸入のような付加的なエネルイ入力お
よび、”tfcμ補助装置、ターボ給気、スパーク点火
、異常に大きい圧縮比を九扛他の付加的なエネルイ源お
1び/または補助装置なしに燃料として作動するが、但
し場合にzDこの工57!エネルイ源および/lたは補
助装置が使用さnることができる。
化合物が、kf、線点入用燃料としての前記アルコール
の圧Al1点火%性を性能向上させると判明した。従っ
てこれらアルコールは、こ才しらに1機41S合物が亀
加さルず、この工うな燃料として・使用するの九余り2
+!当でないかまたに不適当であり1曾、他珈頁機化合
物を添ぶすることに1t)自然吸入形の尚業的な圧縮添
加形内燃機関に26i狛な燃料を形成すべく性能同上さ
nることができる。従って、この方法で性能向上せるア
ルー−ルな、自然吸入形のWa業的な圧縮点火形円燥機
関中で、加熱空気吸入のような付加的なエネルイ入力お
よび、”tfcμ補助装置、ターボ給気、スパーク点火
、異常に大きい圧縮比を九扛他の付加的なエネルイ源お
1び/または補助装置なしに燃料として作動するが、但
し場合にzDこの工57!エネルイ源および/lたは補
助装置が使用さnることができる。
他の1機11S合物は、不発明に孟れは、燃料にthl
を増大させて添加せる場合は自然吸入形の圧縮点火形内
燃機関中に使用することt−可能にするだけであるが、
出力を増大させかつ前記P3燃機関の1転をさらに円滑
にする工うに作用する。
を増大させて添加せる場合は自然吸入形の圧縮点火形内
燃機関中に使用することt−可能にするだけであるが、
出力を増大させかつ前記P3燃機関の1転をさらに円滑
にする工うに作用する。
詳しくは、もしM機化合物申)が硝酸塩暴お工ひエーテ
ル結合のこれら2つt−貧有するならば、こ′nら特定
の化合物がアルコール燃料用の点火改良剤として殊に2
111#rAであると判明した。
ル結合のこれら2つt−貧有するならば、こ′nら特定
の化合物がアルコール燃料用の点火改良剤として殊に2
111#rAであると判明した。
一般に、成分囚を形成するアルコールlたはアルコール
の混合物は、平均分子量90以下を有する。殊に有利な
アルー−ルはメタノールおよびエタノールである。
の混合物は、平均分子量90以下を有する。殊に有利な
アルー−ルはメタノールおよびエタノールである。
成分’J3)に、自然発火温度450”O以下t−胃す
る有機化合物または有機化合物の混合物である。
る有機化合物または有機化合物の混合物である。
旬自然発火温度”なる用語は、物質が自体空気中で発火
する最低温度を表わす。成分(a t−形成しかつアル
コールと混合さ2″Lうる有機化合物は、酸素を苫膏す
る有機化合物、お工び前述の鉦素t−宮πする化合物、
−凧お工び酸素t2つとも含有する若干のものである。
する最低温度を表わす。成分(a t−形成しかつアル
コールと混合さ2″Lうる有機化合物は、酸素を苫膏す
る有機化合物、お工び前述の鉦素t−宮πする化合物、
−凧お工び酸素t2つとも含有する若干のものである。
成分(DJとして使用さyt、うる駿素色゛刹化合物(
mlの例は、他のアルコール、エーテル、ペルオ井シト
、ヒドロペルオ中シト、式: R−(00)−ビ(式中
RおLびKは追歯な有機残丞であるが、その1万が水素
原子であることがで目る)の7シル化合物、塊中酸木ふ
千載1またt工そ扛以上をiする環式エーテル、お工び
エステルで64゜エーテル結合とは、酸系原子が2つの
炭素原子t−結ぶ結合である。
mlの例は、他のアルコール、エーテル、ペルオ井シト
、ヒドロペルオ中シト、式: R−(00)−ビ(式中
RおLびKは追歯な有機残丞であるが、その1万が水素
原子であることがで目る)の7シル化合物、塊中酸木ふ
千載1またt工そ扛以上をiする環式エーテル、お工び
エステルで64゜エーテル結合とは、酸系原子が2つの
炭素原子t−結ぶ結合である。
本発明に19成分CB)として使用さnうる散票化合物
(1)のニーナル結合な、任意の以下の式で存在するこ
とができる:式中R1お工びR2はそn、;en炭木鳳
子千載〜20を1するフルキル基であplそnぞn R
3s R4* R5& LびR? B、それぞれ炭素原
子数1〜20t−膏するアル中ル基、′!九に他のエー
テル結合t−富有する有機基、および場合にLD’tf
t他の官能基、例えば、ヒドロキシル、カルボニル(他
のカルボニル含有晶、例えばカルボン酸、エステル、ア
ルデヒドまたなカーがネートt−富有させる九めの)、
アゾ、お工びニトロ、詳しくはQ−ニトロであることが
でき、かつR6はHまたは% R3にLD表わされた任
意の基である。
(1)のニーナル結合な、任意の以下の式で存在するこ
とができる:式中R1お工びR2はそn、;en炭木鳳
子千載〜20を1するフルキル基であplそnぞn R
3s R4* R5& LびR? B、それぞれ炭素原
子数1〜20t−膏するアル中ル基、′!九に他のエー
テル結合t−富有する有機基、および場合にLD’tf
t他の官能基、例えば、ヒドロキシル、カルボニル(他
のカルボニル含有晶、例えばカルボン酸、エステル、ア
ルデヒドまたなカーがネートt−富有させる九めの)、
アゾ、お工びニトロ、詳しくはQ−ニトロであることが
でき、かつR6はHまたは% R3にLD表わされた任
意の基である。
エーテルは以下のものであることがでIる:(&)
式: R1−0−R愈の単エーテル、例えばシーイソ−
アミルエーテル、その場合R1お工びR8は−OH寓0
1’IBOB(OH3) sである。
式: R1−0−R愈の単エーテル、例えばシーイソ−
アミルエーテル、その場合R1お工びR8は−OH寓0
1’IBOB(OH3) sである。
(b) 式: R5−0−R1のアルコキシエーテル
、例見は1.2−ソプトキシエタン、その場合R1は−
n044であplかつR3は−(OJ)1−0−n04
8gである。
、例見は1.2−ソプトキシエタン、その場合R1は−
n044であplかつR3は−(OJ)1−0−n04
8gである。
(0) 式: R5−0−R4の、他の官能晶t−言
有する基の間にエーテル結合ttVするエーテル。
有する基の間にエーテル結合ttVするエーテル。
例えば:
1) ?/エチレングリコール2メチルエーテル、そ
の場合R3お1びR4B (OH2ンa−0−OH5で
ある。
の場合R3お1びR4B (OH2ンa−0−OH5で
ある。
+i)ノエチレングリコールモノデチルエーテル、n0
4H@0OH20H100H40H20H;+1i)1
.3−Pブトキシ−2−プロパツール、0HI−0−n
04H@ HOH OHI−OHl−0−n 04Hエチル−2−ブトキシエチルカーボネート、 鳳 O寓H6−0H6−0O−0−OHIOHIO−n04
H式: %式% の、アセタールおLび/l九はケタール基をt有するエ
ーテル。
4H@0OH20H100H40H20H;+1i)1
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04H@ HOH OHI−OHl−0−n 04Hエチル−2−ブトキシエチルカーボネート、 鳳 O寓H6−0H6−0O−0−OHIOHIO−n04
H式: %式% の、アセタールおLび/l九はケタール基をt有するエ
ーテル。
例見ば:
中 アセトアルデヒドゾヘキシルアセタール、その場合
R5およびR414−n06H13であり、Rδは一0
H13であり、かつR6は−Hである。
R5およびR414−n06H13であり、Rδは一0
H13であり、かつR6は−Hである。
(11) グリオキサルテトラブチルアセタール、(
n04Hgo) 101−OH(0−n04H@ )
2(+ii) クリオキサルテトラ−(2−デトキシ
エチル〕ア七タール Ln04HgOQH1QH10)sOH−OH(OαE
i2QH20−n04HgJ2 。
n04Hgo) 101−OH(0−n04H@ )
2(+ii) クリオキサルテトラ−(2−デトキシ
エチル〕ア七タール Ln04HgOQH1QH10)sOH−OH(OαE
i2QH20−n04HgJ2 。
(e)式:OR4の、オルトエステル基金富有R(So
−0−R6 R5 するエーテル。
−0−R6 R5 するエーテル。
例えば:
(1)トリエチルオルトホルメート、その場合穐、R4
お工びR6な−an)iaであり、かつR6は−Hであ
る。
お工びR6な−an)iaであり、かつR6は−Hであ
る。
<II) トリブチルオルトアセテート、Rls、
R。
R。
お1びR6p−n04H−であり、かつR,I’!−0
H5である。
H5である。
(f) 式:?R4の、オルトカーボネートR50−
0−OR。
0−OR。
を含有するエーテル。
例えば:
テトラブチルオルトカーボネート、その場合R3、R4
,R5おLぴR,は−nO4)1 gである。
,R5おLぴR,は−nO4)1 gである。
式中R8は、炭素原子数2″tたはそn以上を有する炭
化水素轟であることができるか、または前述の基R15
〜R〒にりき記載せ)31うな他のエーテル結合お工び
/17’?は他の官能基tt有する有機基であることが
で自る。
化水素轟であることができるか、または前述の基R15
〜R〒にりき記載せ)31うな他のエーテル結合お工び
/17’?は他の官能基tt有する有機基であることが
で自る。
例えば:
(1) テトラヒl’Fe17ラン、その場合R8は
−(OH@ )4″″で′I)る。
−(OH@ )4″″で′I)る。
OH5
(11) パラアルデヒド、その場合R6は−(oH
−o)2on、3 −01(−である。
−o)2on、3 −01(−である。
(ili) 7う7ラール、その場合R8は−〇H−
OH−oHo 0H−0−である。
OH−oHo 0H−0−である。
成分CB)が硝酸塩基およびエーテル結合t−it有す
る場合、(すなわち前述の1化合物21)、エーテル結
合は例えば以下の1つl九はそn以上の形で表わされる
ことができる: a)単エーテル結合 例えば、2−エト中ジエチル、ナイトレートおLび2−
ブトキシ−2−エト中シェテルナイ トレード、 bJ アセタールまた[ り/ −ルJ%i例えば・
2.2−ンエトキシェチルナイトレート、 0)オルトエステル基、 υ オルトカーボネート轟、 ・ン 環式エーテル 例えば1.3−1’オキサン−5−ナイトレート。
る場合、(すなわち前述の1化合物21)、エーテル結
合は例えば以下の1つl九はそn以上の形で表わされる
ことができる: a)単エーテル結合 例えば、2−エト中ジエチル、ナイトレートおLび2−
ブトキシ−2−エト中シェテルナイ トレード、 bJ アセタールまた[ り/ −ルJ%i例えば・
2.2−ンエトキシェチルナイトレート、 0)オルトエステル基、 υ オルトカーボネート轟、 ・ン 環式エーテル 例えば1.3−1’オキサン−5−ナイトレート。
成分(B)として使用されりるi!素化合物(31は、
アク化合物お孟びデトラゾン(そnぞnf)床趨窒素原
子位置でm換され几2つ以下のπ機残基t−を有するも
のt−富む)、並びに、窒素お工び酸素原子t−2つと
も含有する以下の化合物、すなわちニトロン化合物(式
: R,−No ) 、ニトロ化合物(式: R,−N
o、 )、硝iI!塙化合物(式:R1)−ONOI
) 、お工びハイポナイトライド(式:R,−0Na−
NO−RIQ )である。これらの大中、R9およびR
IOは有機1である。
アク化合物お孟びデトラゾン(そnぞnf)床趨窒素原
子位置でm換され几2つ以下のπ機残基t−を有するも
のt−富む)、並びに、窒素お工び酸素原子t−2つと
も含有する以下の化合物、すなわちニトロン化合物(式
: R,−No ) 、ニトロ化合物(式: R,−N
o、 )、硝iI!塙化合物(式:R1)−ONOI
) 、お工びハイポナイトライド(式:R,−0Na−
NO−RIQ )である。これらの大中、R9およびR
IOは有機1である。
成分囚お孟びβ】の割合は、広@囲に、例えば燃料混合
物100部当シアりコール約99.9999部から0.
1部に変動さ・1t4ことができ、残分は他のM様化合
物であり、一般にさらに有利にフルー−ル成分50〜9
9%を存在させる。場合により、水15nfk%以下が
添加さfl′c工い・メタノールおLび/ま九はエタノ
ールと混合されることかでaる化合物の特定の例に、ア
セトアルデヒド、パラアルデヒド、テトラζドロ7ラン
、ニトロメタン、プロピオンアルデヒド、2−エト中ジ
エチルナイトレート、2−ブトキシエチルナイトレート
、2′−ブトヤシ−2−二トキシ−エチルナイトレート
、2エチレングリコールシナイトレート、トリエチレン
クリコールンナイトレートおLび、平均分子量400の
ポリエチレングリフールのノナイトシートである。
物100部当シアりコール約99.9999部から0.
1部に変動さ・1t4ことができ、残分は他のM様化合
物であり、一般にさらに有利にフルー−ル成分50〜9
9%を存在させる。場合により、水15nfk%以下が
添加さfl′c工い・メタノールおLび/ま九はエタノ
ールと混合されることかでaる化合物の特定の例に、ア
セトアルデヒド、パラアルデヒド、テトラζドロ7ラン
、ニトロメタン、プロピオンアルデヒド、2−エト中ジ
エチルナイトレート、2−ブトキシエチルナイトレート
、2′−ブトヤシ−2−二トキシ−エチルナイトレート
、2エチレングリコールシナイトレート、トリエチレン
クリコールンナイトレートおLび、平均分子量400の
ポリエチレングリフールのノナイトシートである。
燃料を衾造する場合、燃料はこれら成分1−一緒に混合
することに二9偵造さ−nることができる。場合に孟り
、ひまし油の1りな潤滑剤も添加されることができる。
することに二9偵造さ−nることができる。場合に孟り
、ひまし油の1りな潤滑剤も添加されることができる。
燃料に添加されることができる他の1機、M種金属また
探無機物質な、例えば、潤滑剤、安定剤、腐食防止剤、
点火改瓜剤、他の燃料、燃料増量剤お工び燃料添加剤で
ある。
探無機物質な、例えば、潤滑剤、安定剤、腐食防止剤、
点火改瓜剤、他の燃料、燃料増量剤お工び燃料添加剤で
ある。
燃料は、燃料噴射装置tt−aて機関中へ注入お1び/
ま九は、給気マニホールドt−経て機関中へ導入2れる
ことができる。
ま九は、給気マニホールドt−経て機関中へ導入2れる
ことができる。
機関tRA料で回転させる場合、ζnら成分に、混合物
として注入おLび/l九は導入さnることができるか、
まkF′X、別々の容器から別々に注入および/lたは
導入されることができる。場合にLり注入は、はじめに
少量を使用し、引続き多量をフォローさせることにL9
火施さnることかできる。場合にエク7−ゼル燃料は、
本発明に孟る燃料との混合物として、L九は別々にそれ
から注入さnることがでなる。
として注入おLび/l九は導入さnることができるか、
まkF′X、別々の容器から別々に注入および/lたは
導入されることができる。場合にLり注入は、はじめに
少量を使用し、引続き多量をフォローさせることにL9
火施さnることかできる。場合にエク7−ゼル燃料は、
本発明に孟る燃料との混合物として、L九は別々にそれ
から注入さnることがでなる。
以下に、本発M1:実施例につき1fi−脱するが、本
発明1;こnrO実施例にLp制限さnない。
発明1;こnrO実施例にLp制限さnない。
例1
稽々の燃料を、以下に列記せる成分七−縄に混合するこ
とにLDfJA造した。その後に混合物を1試験用の圧
縮点火形内燃機関中へ導入した。
とにLDfJA造した。その後に混合物を1試験用の圧
縮点火形内燃機関中へ導入した。
全ての場合、点火が機関の圧縮で行なわnることが判明
し九。試験せる燃料は以下の組成であつ九、パー七ンテ
ーS7は容量パーセントである:アセトアルデヒド25
7oお1びメタノール75%、 アセトアルデヒド10%お工びメタノール90’!o。
し九。試験せる燃料は以下の組成であつ九、パー七ンテ
ーS7は容量パーセントである:アセトアルデヒド25
7oお1びメタノール75%、 アセトアルデヒド10%お工びメタノール90’!o。
アセトアルデヒド25%、メタノール74%およびひl
し油1%、 アセトアルデヒド20%、メタノール70%お工び水1
0%、 アセトアルデヒP20%およびエタノール80%、 パラアルデヒド25%およびメタノール75%、 テトラヒドロフラン25%お工ひメタノール75%、 ニトロメタン20%お工びメタノール80%、アセトア
ルデヒド10%、メタノール70%おLびシアセチル2
0%、 2−ブトキシェタノール50%お工びメタノール50%
、 ジエチレングリコール七ノブチルエーテル50%および
メタノール50%、 ジオキサン50%およびメタノール50%、アセチルア
セトン50%およびメタノール50%。
し油1%、 アセトアルデヒド20%、メタノール70%お工び水1
0%、 アセトアルデヒP20%およびエタノール80%、 パラアルデヒド25%およびメタノール75%、 テトラヒドロフラン25%お工ひメタノール75%、 ニトロメタン20%お工びメタノール80%、アセトア
ルデヒド10%、メタノール70%おLびシアセチル2
0%、 2−ブトキシェタノール50%お工びメタノール50%
、 ジエチレングリコール七ノブチルエーテル50%および
メタノール50%、 ジオキサン50%およびメタノール50%、アセチルア
セトン50%およびメタノール50%。
例2
撫々の燃料t1以下に列記せる成分を一緒に混合するこ
とにエタ製造した。その後に混合物を、試験用の圧縮点
火形内燃機関中へ導入した。
とにエタ製造した。その後に混合物を、試験用の圧縮点
火形内燃機関中へ導入した。
全ての場合、点火が機関の圧縮で行なわれ、機関が連続
的に回転することが判明した。試馳せる燃料は以下の組
成であつ九。パーセンテージ線容量%である: (1ンゾエチルエーテル 50%メタノ
ール 50%(11)ソーイソー
ア建ルエーテル 40%メタノール
60%(iii )ブチルカルぎトール(
ジエチレングリコールモノジチルエーテル)
30%メタノール 70%Li
V)グリオキサルテトラブチルアセタール20% メタノール 80%(V)グリオ
キサルテトラ(2′−ブトキシエチル]アセタール
20%メタノール
80%(vi)ブチルカルピトール
20%トリエチルオルトアセテート メタノール (viDブチルカルピトール トリブチルオルトホルメート メタノール (viii)ブチルカル−トール トリメチルオルトアセテート メタノール (1x)ブチルカルピトール パラアルデヒP メタノール LX)グリオキサルテトラへキシルアセタールパラアル
デヒド メタノール (X+)ジエチレングリコールジメチルエーテルメタノ
ール (刈)ゾエテシングリコールソメチルエーテルパラアル
デヒド メタノール (x+ii) 1 、3− pブトキシ−2−プロパツ
ール10% 70% 20% 10% 70% 10% 10% 70% 10% 10% 80% 10% 10% 80% 20% 80% 10% 10% 80% 20% メタノール 80%(xiv)
2−エトキシエチルナイトレー) 10%メタ
ノール 90%(XV) 2−エ
トキシエチルナイトレート 4%メタノール
96%例3 穐々の燃料を、以下に列記せる成分t一緒に混合するこ
とに上り製造した。その後に混合物を、試験用の圧縮点
火形Fl!機関中へ導入し九。
的に回転することが判明した。試馳せる燃料は以下の組
成であつ九。パーセンテージ線容量%である: (1ンゾエチルエーテル 50%メタノ
ール 50%(11)ソーイソー
ア建ルエーテル 40%メタノール
60%(iii )ブチルカルぎトール(
ジエチレングリコールモノジチルエーテル)
30%メタノール 70%Li
V)グリオキサルテトラブチルアセタール20% メタノール 80%(V)グリオ
キサルテトラ(2′−ブトキシエチル]アセタール
20%メタノール
80%(vi)ブチルカルピトール
20%トリエチルオルトアセテート メタノール (viDブチルカルピトール トリブチルオルトホルメート メタノール (viii)ブチルカル−トール トリメチルオルトアセテート メタノール (1x)ブチルカルピトール パラアルデヒP メタノール LX)グリオキサルテトラへキシルアセタールパラアル
デヒド メタノール (X+)ジエチレングリコールジメチルエーテルメタノ
ール (刈)ゾエテシングリコールソメチルエーテルパラアル
デヒド メタノール (x+ii) 1 、3− pブトキシ−2−プロパツ
ール10% 70% 20% 10% 70% 10% 10% 70% 10% 10% 80% 10% 10% 80% 20% 80% 10% 10% 80% 20% メタノール 80%(xiv)
2−エトキシエチルナイトレー) 10%メタ
ノール 90%(XV) 2−エ
トキシエチルナイトレート 4%メタノール
96%例3 穐々の燃料を、以下に列記せる成分t一緒に混合するこ
とに上り製造した。その後に混合物を、試験用の圧縮点
火形Fl!機関中へ導入し九。
全ての場合、点火が機関の圧縮で行なわれ、かつ機関が
負荷下瓜連続的に回転することが判明し九。試験せる燃
料な以下の組成であつ次。パーセンテージは容量パーセ
ントである。
負荷下瓜連続的に回転することが判明し九。試験せる燃
料な以下の組成であつ次。パーセンテージは容量パーセ
ントである。
(1)2−エトキシメチルナイトレート 10%
メタノール 90%Li1) 2
−ブトキシエチルナイトレート 10%メタノー
ル 90%(山)2′−ブトキシ
−2−エトキシエチルナ()レート10% メタノール 90%(iV)ゾエ
チレングリコールソナイトレー) 10%メタノー
ル 90%(V) l’リエチレ
ングリコールンナイトレー)10%メタノール
90%(Vi) gリエテシングリ*−
A/4002ナイトレート 10%
メタノール 90%(wit)
?リエチレングリコールンナイトレート 4%メタ
ノール 96%LVIIi)
トリエチレングリコールシナイトレート 4%イソf
rsパノール 96%(i×コトリエテ
レングリフールソナイトレート 1%n−エタノール
99%(×ントリエテシンダリーー
ルゾナイトレート 6%イソーアオルアルー−ル
97%(xi) トリエテレングリー−ルンナイ
トレート0.2%n−オクタツール 99
.8%Lxu) トリエチレンクリコールシナイトレー
ト 4%エタノール 67.2%
プロパツール 25.9%エタノール 高級アルコール (Xiii) )ジエチレングリコール2ナイトレート
メタノール エタノール シタノール ペンタノール オクタノール ドデカノール tAv)トリエチレングリー−ル2ナイトレートメタノ
ール エタノール f四パノール エタノール (xv)トリエチレングリコールシナイトレートメタノ
ール アセトン (xvi) )リエチレングリーールゾナイトレートメ
タノール メチルホルメート 2.4% 0.5% 1.6% 0.8% 1.6% 52% 16% 62% 16% 5% 75% 14% 5.4% 0.6% 9% 1% 90% 10% 10% 80% (XVii) )リエチレングリーールツナイトレート
5%メタノール 80%
フルフラール 15%(Xlii
D トリエチレングリコールシナイトレート 5
%メタノール 80%ツメチルカ
ーボネート 15%例4 トリエチレングリコールシナイトレート5%、ひ1し油
2%お1びメタノール96%エフ成る燃料を1発電機に
接続せる7、45 kv 2気筒の自然吸入形のジーゼ
ル機関中へ噴射させた。この慾科は、機関を常温(環境
温度10℃)から起動させかつ機関を十分に定格出力で
回転させることが判明した。
メタノール 90%Li1) 2
−ブトキシエチルナイトレート 10%メタノー
ル 90%(山)2′−ブトキシ
−2−エトキシエチルナ()レート10% メタノール 90%(iV)ゾエ
チレングリコールソナイトレー) 10%メタノー
ル 90%(V) l’リエチレ
ングリコールンナイトレー)10%メタノール
90%(Vi) gリエテシングリ*−
A/4002ナイトレート 10%
メタノール 90%(wit)
?リエチレングリコールンナイトレート 4%メタ
ノール 96%LVIIi)
トリエチレングリコールシナイトレート 4%イソf
rsパノール 96%(i×コトリエテ
レングリフールソナイトレート 1%n−エタノール
99%(×ントリエテシンダリーー
ルゾナイトレート 6%イソーアオルアルー−ル
97%(xi) トリエテレングリー−ルンナイ
トレート0.2%n−オクタツール 99
.8%Lxu) トリエチレンクリコールシナイトレー
ト 4%エタノール 67.2%
プロパツール 25.9%エタノール 高級アルコール (Xiii) )ジエチレングリコール2ナイトレート
メタノール エタノール シタノール ペンタノール オクタノール ドデカノール tAv)トリエチレングリー−ル2ナイトレートメタノ
ール エタノール f四パノール エタノール (xv)トリエチレングリコールシナイトレートメタノ
ール アセトン (xvi) )リエチレングリーールゾナイトレートメ
タノール メチルホルメート 2.4% 0.5% 1.6% 0.8% 1.6% 52% 16% 62% 16% 5% 75% 14% 5.4% 0.6% 9% 1% 90% 10% 10% 80% (XVii) )リエチレングリーールツナイトレート
5%メタノール 80%
フルフラール 15%(Xlii
D トリエチレングリコールシナイトレート 5
%メタノール 80%ツメチルカ
ーボネート 15%例4 トリエチレングリコールシナイトレート5%、ひ1し油
2%お1びメタノール96%エフ成る燃料を1発電機に
接続せる7、45 kv 2気筒の自然吸入形のジーゼ
ル機関中へ噴射させた。この慾科は、機関を常温(環境
温度10℃)から起動させかつ機関を十分に定格出力で
回転させることが判明した。
例5
トリエチνングリ一一ルゾナイトレー)10%、ひ1し
油2%およびメタノール88%エフ成る燃料を、トラッ
クに搭載の6.5リツトル4気筒形ン一ゼル機関中へ噴
射するとともに、他の量のメタノールを給気マニホール
ドi−aテ機関中へ導入し友。この燃料を使用し、トラ
ック七十分にrwJすることがで11
油2%およびメタノール88%エフ成る燃料を、トラッ
クに搭載の6.5リツトル4気筒形ン一ゼル機関中へ噴
射するとともに、他の量のメタノールを給気マニホール
ドi−aテ機関中へ導入し友。この燃料を使用し、トラ
ック七十分にrwJすることがで11
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、圧縮点火形内燃機関を運転するに当り、(A)平均
分子量160以下を有する最低1種のアルコール、およ
び(B)(i)1つの硝酸根および最低2つのエーテル
結合を含有する化合物、および(ii)2つの硝酸根お
よび最低1つのエーテル結合を含有する化合物から選択
された、他の最低1種の有機化合物または、一緒になつ
て自然発火温度450℃以下を有する複数の化合物の混
合物10容量%以下(前記アルコールをベースとして計
算)の2つの成分を、機関中へ噴射および/または導入
することより成る内燃機関の運転法。 2、成分(B)が2′−ブトキシ−2−エトキシエチル
ナイトレートである、特許請求の範囲第1項記載の運転
法。 3、成分(B)が、ジエチレングリコールジナイトレー
ト、トリエチレングリコールジナイトレート、および平
均分子量400のポリエチレングリコールのジナイトレ
ートから選択される、特許請求の範囲第1項または第2
項のいずれかに記載の運転法。
Applications Claiming Priority (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ZA796717 | 1979-12-11 | ||
| ZA79/6717 | 1979-12-11 | ||
| ZA805348 | 1980-08-28 | ||
| ZA80/5348 | 1980-08-28 | ||
| ZA80/5954 | 1980-09-25 | ||
| ZA805954 | 1980-09-25 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17519680A Division JPS56159290A (en) | 1979-12-11 | 1980-12-11 | Fuel and internal combustion engine operation |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JPH0346663B2 JPH0346663B2 (ja) | 1991-07-16 |
Family
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1263160A Granted JPH02245459A (ja) | 1979-12-11 | 1989-10-11 | 内燃機関の運転法 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4541837A (ja) |
| EP (1) | EP0030429B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02245459A (ja) |
| AU (1) | AU536446B2 (ja) |
| BR (1) | BR8008034A (ja) |
| CA (1) | CA1135506A (ja) |
| DE (1) | DE3070476D1 (ja) |
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| NZ (1) | NZ195644A (ja) |
| ZW (1) | ZW27980A1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| BE472888A (ja) * | ||||
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