JPH02245537A - 防振装置 - Google Patents

防振装置

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Publication number
JPH02245537A
JPH02245537A JP6712589A JP6712589A JPH02245537A JP H02245537 A JPH02245537 A JP H02245537A JP 6712589 A JP6712589 A JP 6712589A JP 6712589 A JP6712589 A JP 6712589A JP H02245537 A JPH02245537 A JP H02245537A
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JP
Japan
Prior art keywords
liquid chamber
cylinder
rubber
diaphragm
vibration
Prior art date
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Pending
Application number
JP6712589A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuro Ishiyama
達郎 石山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bridgestone Corp
Original Assignee
Bridgestone Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Bridgestone Corp filed Critical Bridgestone Corp
Priority to JP6712589A priority Critical patent/JPH02245537A/ja
Publication of JPH02245537A publication Critical patent/JPH02245537A/ja
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  • Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は車両のエンジン等に取り付けられ、振動を吸収
する防振装置に関する。
〔従来の技術〕
自動車用のエンジンマウント、キャブマウント等には内
外筒間に弾性体を介在させた防振装置が用いられている
。
第18図に示す如く、いわゆるブツシュ型タイプの防振
装置100では内筒102と外筒104との間にはゴム
等で形成された弾性体106が配設されている。この弾
性体106は内筒102と外筒104とを連結支持する
と共に、一部には空洞部が形成され、液体が充填された
液室114となっている。この液室114は隔壁109
によって小液室114A、114Bに区画されると共に
、外筒104の内周へはめこまれた中間筒105と外筒
104との間に形成されるオリフィス107で互いに連
通されている。このオリフィス107は長手軸線が内筒
102の回りを約1周しており、両端部がそれぞれ小波
室114A、114Bへ連通されている。従って内筒1
02と外筒104が振動を受けて相対移動すると、小液
室114Aと小液室114Bの一方の液体が圧縮されオ
リフィス107を通って他方へ至る場合の抵抗によって
振動が吸収されるようになっている。
この場合、液室114を形成している弾性体1060両
側壁106Aは大きな荷重を受けて変形するので、一部
に亀裂が生ずることがある。
また、小液室114Bは外筒104との間に介在される
ダイヤフラム110が弾性変形することによって拡大す
るが、この拡大量はダイヤフラム110が外筒104へ
当たる迄となっているので振動吸収ストロークを大きく
することはできない。
そこで第19図に示す如く、内筒102を介した反対側
に小液室114AS114Bを形成し、小液室114A
と内筒102との間には小液室114Aの内側を構成す
るダイヤフラム110と弾性体106との間に側方(第
19図紙面手前側及び奥側)が大気開放された空気部1
12を形成することにより、ダイヤフラム110の大き
な変形ストロークを確保できる。
しかし、車両の悪路走行時に生じる振動等によりエンジ
ンの大移動に伴って、内筒102が上方へ移動すると、
ダイヤフラム110が外筒104に当接するのでダイヤ
フラム110が摩れてダイヤフラム110に亀裂が生ず
る原因となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は上記事実に鑑み、大ストロークの振動吸収が可
能で、ダイヤフラムに亀裂が生じることを防止して耐久
性のある防振装置を提供することが目的である。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、平行軸状に配置された内外筒間に振動吸収液
室を設ける防振装置であって、内外筒間へ掛け渡される
と共に軸方向に互いに隔てて配置されこれらの間を液室
とする一対のダイヤフラムと、前記内外筒間に配置され
内外筒の軸直角方向の内外筒相対移動力を支持する荷重
支持弾性体と、前記液室を複数の小液室に区画すると共
に前記相対移動時に内筒によって押圧力を受けて変形し
一方の小液室を圧縮する弾性隔壁と、前記一対の小液室
を連通ずる制限通路と、を有することを特徴とする6 〔作用〕 このため本発明では、振動発生時に内外筒が相対移動す
ると、ダイヤフラムは内外筒の軸方向に弾性変形し、内
外筒の大きな相対移動によっても内外筒間に挟持される
ことはない。
〔第1実施例〕 第1図乃至第6図(A)、(B)には本発明に係る防振
装置10の第1実施例が示されている。
第1図に示す如く、この防振装置100軸芯部には内筒
12が設けられ、この内筒12の外周には、第2図に示
す如く軸方向に沿った断面が略H字状のダイヤフラムゴ
ム13の中央部筒状部が巻装された状態で加硫接着され
ている。前記内筒12の外側には内筒12と同軸的に外
筒14が配設されている。本実施例においては内筒12
が図示しない自動車のエンジンに、外筒14が自動車の
車体に夫々取り付けられるようになっている。
第4図に示す如<1.前記ダイヤフラムゴム13の軸線
方向左右両側部には円形状のダイヤフラム部15が一体
的に設けられている。このダイヤフラム部15の外周は
中間筒16の内周面に加硫接着されている。第1図に示
される如く前記内筒12の軸線方向中間部の外周には断
面形状U字状の内筒支持プレー[8が嵌合している。
第1図及び第2図に示す如く、内筒支持プレート18の
外周面と外筒14の内周面に位置するプレート20との
間には直接内筒12を支持する荷重支持ゴム22が加硫
接着されている。
第4図に示す如く前記荷重支持ゴム22の下部(第4図
下側)には外筒14へ向けて開いた略扇形状の凹部24
が形成されており、この凹部24には外形が凹部24に
対応する形状の深皿状の液室形成ゴム26が配設されそ
の開口縁を外周プレート28へ加硫接着されている。こ
の液室形成ゴム26の上部には金属製の液室形成プレー
ト27が一部埋設された状態で設けられている(第1図
参照)。この外周プレート28の外周面には内筒12と
同軸的に凹部28Aが形成されておりオリフィスユニッ
ト30の中間部が収容されている。
このオリフィスユニット30は平板の長手軸線が半円状
に屈曲されている。
第1図及び第2図に示す如く外周プレート28の中央部
には切欠28Bが形成され、この切欠28Bを通してオ
リフィスユニット30の内周面が凹部28Aに面してい
る。凹部28A内にはエチレングリコール等の液体33
が充填されて受圧液室32を構成している。
また、前記内筒12の上方(第1図、第2図上側)には
外筒14の内周に向けて若干拡開した扇状のストッパゴ
ム34が配設されている。このストッパゴム34の拡開
端部にはプレート36が加硫接着されている。このプレ
ート36は外筒14と同軸円弧を形成し外周面には内筒
12と同軸的に凹部36Aが形成されている。この凹部
36Aにはオリフィスユニット38が配設されている。
オリフィスユニット30とオリフィスユニット38は平
板状で、長手軸線が内筒12回りに夫々半円弧状となる
よう屈曲され、両端部が互いに当接されて併せて円筒形
を形成している。これらのオリフィスユニット30とオ
リフィスユニット38の外周には互いに連通ずる螺旋凹
部が形成され、第2図に示される如く外筒14の内周面
へこれらのオリフィスユニット30.38の外周が当接
され、オリフィス40を形成している。この螺旋状オリ
フィス40は長手方向一端が受圧液室32へ連通ずるよ
うに、オリフィスユニット30へ開口30Aが形成され
ている。
第2図に示す如く前記内筒12の軸方向両端部に配設さ
れる前記中間筒16と内筒12との間には前記ダイヤフ
ラムゴム13のダイヤフラム部15が内筒12と外筒1
4とで形成された空間部を仕切るように配設されている
。すなわち、一対の中間筒16が夫々外筒14の軸方向
両端部付近の内周へ挿入され、外筒14の両端部が内側
へ屈曲変形されることによって、ダイヤフラム部15は
内筒12と外筒14の軸方向端部間の間隙を密閉状態で
連結し、一対のダイヤフラム部15間を(受圧液室32
を除いて)副液室42としている。
この副液室42にもエチレングリコール等の液体33が
充填され、液体33はオリフィスユニット38に形成し
た開口38Aを通してオリフィス40へ、さらにオリフ
ィスユニット38にi成した開口30Aを介して受圧液
室32に流入できるようになっている。
なお、第2図に示される如く、外周プレート28、プレ
ート36は一対の中間筒16間に挟持されているので、
第2図左右方向に移動することはない。また第4図に示
す如く中間筒16の外周面には溝部44が刻設されてO
IJソング6が嵌入している。
第5図(A>に示される如くダイヤフラム部15は成形
時に皿状とされ、第5図(B)に示される如く外筒14
内に組み付ける場合に中間筒16を軸方向に変位させる
と中間部が屈曲されて第5図(A)に示す状態より短く
なるようになっている。
また、第6図(A)で示す如く荷重支持ゴム22は、内
筒支持プレート18を内筒12の外周へ取り付けた状態
でプレート20が外筒14よりも外側へ突出するように
、荷重支持ゴム22の脚長さを大きくして成形し、矢印
Aで示される如く、プレート20を内筒12方向へ押圧
して荷重支持ゴム22へ圧縮力を加えながら、第6図(
B)のように外筒14の内側へ組み付けるようになって
いる。
次に本実施例の作用について説明する。
荷重支持ゴム22はエンジンの荷重が作用する内筒12
の下方への移動を支えると共に、水平方向(第1図左右
方向)の変位を支える。内筒12はエンジンのプリロー
ド状態(自重を支えている状態)で荷重支持ゴム22の
下面を液室形成ゴム26へ当接して変形させた形状にな
る。この場合内筒12に振動が伝わると液室形成ゴム2
6の変形により受圧液室320体積が変化し液体33が
オリフィス40を介して受圧液室32と副液室42の間
で行き来して振動が減衰される。
また、車両の悪路走行時における振動等によりエンジン
が上方へ移動した場合、エンジンの移動に伴ってエンジ
ンを支えている内筒12が上方へ移動して外筒14等に
接近しても、ダイヤフラム部15は軸方向へ変形するの
みであり外筒14等に当接することはないので、ダイヤ
フラム部15に亀裂が生じる虞れは全くない。即ち、第
5図(A)、(B)に示した如くダイヤフラム部15は
予め半径方向に長くなっているものを短く屈曲するよう
に外筒14内に納められているため、内筒12が大きく
移動してもダイヤフラム部15に引張力が作用すること
もない。
なお、第3図に示す如く、液室形成ゴム26の上部に設
けられた液室形成プレート27に取付ねじ50及びブロ
ック51を介して弾性ストッパ52を設ければ、内筒1
2が下方に大きく移動しても一定の位置まで内筒12が
移動するとストッパ52がオリフィスユニット30の内
周に当接するので、受圧液室32の変形量を制限できる
。
〔第2実施例〕 第7図乃至第9図には本発明に係る防振装置10の第2
実施例が示されている。
この実施例では第8図及び第9図に示す如く中間筒16
の外周プレート28寄りには外側に向けて開いた断面コ
字形筒状部16Aが形成され、中間筒16の反対側の端
部16Bよりも小径となっている。このコ字形筒状部1
6Aを周り込んでダイヤフラム部15の延長部15Aが
形成され、この延長115Aは更にコ字形筒状部16A
の凹部内へ延びている。
また、外周プレート28の両側部には軸心へ近づく状態
で立上部28Aが形成されており、この立上部28Aが
ダイヤフラム部15の延長部15A内へ挿入されること
により、中間筒16と外周プレート28の軸方向位置関
係に隙間が生じないようになっている。また、第9図に
示す如く前記延長部15Aの先端から突出形成された突
出部15Bが外筒14によって押圧変形されることによ
り、外周プレート28と中間筒16とは液密状態で係合
する。これによって中間筒16が外筒14の軸方向に移
動することがない。また、0リング46を不要にできる
ため防振装置10のコストダウンを図ることができる。
〔第3実施例〕 第10図には本発明に係る防振装置10の第3実施例が
示されている。
第3実施例は第10図に示す如く荷重支持ゴム22と液
室形成ゴム26を同一の外周プレート60に加硫接着し
たものである。
このとき、外周プレート60の外径を小さくすることに
よって荷重支持ゴム22の耐久性を向上させることがで
きる。
〔第4実施例〕 第11図及び第12図は本発明に係る防振装置lOの第
4実施例が示されている。
この実施例は第1実施例のストッパゴム34の代りに第
11図に示す如く液室形成ゴム7oを荷重支持ゴム22
の上方に設けることにより荷重支持ゴム22の上方に2
個の副液室42A、42Bを形成したものである。
オリフィス40は受圧液室32から2本のオリフィス4
0を出し1本のオリフィス40を副液室42Aへ、もう
1本のオリフィス4oを副液室42Bへ連通させたもの
である。
また、図示はしないがオリフィス4oの他の連結経路と
しては副液室42Bと受圧液室32をオリフィス40で
連通ずるものや、2つの副液室42A、42Bと受圧液
室32をオリフィス40で連続して連通させるものや、
あるいは受圧液室32と副液室42Bをオリフィス40
で連通ずるものがある。
〔第5実施例〕 第13図及び第14図には本発明に係る防振装置10の
第5実施例が示されている。
この実施例では液室形成ゴム26から受圧液室32内に
ストッパゴム78が外筒14方向へ突設されている。
このストッパゴム78は内筒12に大荷重が作用した場
合等にオリフィスユニット30と当接することにより液
室形成ゴム26を保護するためのストッパの役目を果た
すようになっている。
〔第6実施例〕 第15図には本発明に係る防振装置10の第6実施例が
示されている。
この実施例ではオリフィスユニット30の内周面に台形
状のストッパゴム80が接着されている。
ストッパゴム80は内筒12方向へ向けて突出し、内筒
12に大荷重が作用した場合等に荷重支持ゴム22と当
接して内筒12を支持するようになっている。
〔第7実施例〕 第16図及び第17図には本発明に係る防振装置10の
第7実施例が示されている。
この実施例では液室形成ゴム26は荷重支持ゴムも兼ね
ている。即ち、第17図に示す如く液室形成ゴム26の
内部に受圧液室32が形成されている。
また、プレート36にはストッパゴム86が加硫接着さ
れている。
従って、この実施例では内筒12に荷重が作用すると内
筒12が下方(第17図下側)に移動し、液室形成ゴム
26とストッパゴム86との間隙Wが0になり内筒12
の振動と共に液体33が流れて減衰される。
〔発明の効果〕
以上説明した如く、本発明においてはダイヤフラムが破
損することがないので、防振装置の耐久性を向上させる
ことができる優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図(A)、(B)は本発明に係る防振装
置の第1実施例を示し、第1図は第2図のI−1線断面
図、第2図は第1図の■−■線断面図、第3図は受圧液
室の他の変形例を示す断面図、第4図は分解斜視図、第
5図(A)はダイヤフラムを加硫接着した状態の断面図
、第5図(B)はダイヤプラムを外筒に取り付けた状態
の断面図、第6図(A)は外筒に配設する前の荷重支持
ゴムの断面図、第6図(B)は外筒に配設された荷重支
持ゴムの断面図、第7図乃至第9図は本発明に係る防振
装置の第2実施例を示し、第7図は第8図の■−■線断
面図、第8図は第7図の■−■線断面図、第9図は第8
図の一部を示す分解状態の断面図、第10図は本発明に
係る防振装置の第3実施例を示す縦断面図、第11図及
び第12図は本発明に係る防振装置の第4実施例を示し
、第11図は第12図のXI−XI線断面図、第12図
は第11図のx■−xm線断面図、第13図及び第14
図は本発明に係る防振装置の第5実施例を示し、第13
図は第14図のxm−xm線断面図、第14図は第13
図のXrV−XrV線断面図、第15図は本発明に係る
防振装置の第6実施例を示すストッパゴムをオリフィス
ユニットに取り付けた状態図、第16図及び第17図は
本発明に係る防振装置の第7実施例を示し、第16図は
第17図のXVI−XVI線断面図、第17図は第16
図のX■−X■断面図、第18図及び第19図は従来の
防振装置の断面図である。 10・・・防振装置、 12・・・内筒、 13・・・ダイヤフラムゴム、 14・・・外筒、 15・・・ダイヤフラム部、 16・・・中間筒。 12・・・PI3箇 13・・・ダイヤフラムゴム I4・・・外筒 16・・ 中間簡 15・・・ダイヤプラム部 5゜ 第 図 (A) 第 図 9Q 第14図 ■−−2 第18図 o。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)平行軸状に配置された内外筒間に振動吸収液室を
    設ける防振装置であって、内外筒間へ掛け渡されると共
    に軸方向に互いに隔てて配置されこれらの間を液室とす
    る一対のダイヤフラムと、前記内外筒間に配置され内外
    筒の軸直角方向の内外筒相対移動力を支持する荷重支持
    弾性体と、前記液室を複数の小液室に区画すると共に前
    記相対移動時に内筒によって押圧力を受けて変形し一方
    の小液室を圧縮する弾性隔壁と、前記一対の小液室を連
    通する制限通路と、を有することを特徴とした防振装置
    。
JP6712589A 1989-03-17 1989-03-17 防振装置 Pending JPH02245537A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6712589A JPH02245537A (ja) 1989-03-17 1989-03-17 防振装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP6712589A JPH02245537A (ja) 1989-03-17 1989-03-17 防振装置

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JP (1) JPH02245537A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0530585U (ja) * 1991-09-27 1993-04-23 丸五ゴム工業株式会社 流体封入防振支持装置
JPH06185573A (ja) * 1992-07-09 1994-07-05 Carl Freudenberg:Fa 液体減衰式ゴム支承装置
US5687959A (en) * 1995-04-29 1997-11-18 Firma Carl Freudenberg Hydraulically damping rubber bearing

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0530585U (ja) * 1991-09-27 1993-04-23 丸五ゴム工業株式会社 流体封入防振支持装置
JPH06185573A (ja) * 1992-07-09 1994-07-05 Carl Freudenberg:Fa 液体減衰式ゴム支承装置
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