JPH02245675A - プリント板チップ間接続試験方法 - Google Patents
プリント板チップ間接続試験方法Info
- Publication number
- JPH02245675A JPH02245675A JP1067139A JP6713989A JPH02245675A JP H02245675 A JPH02245675 A JP H02245675A JP 1067139 A JP1067139 A JP 1067139A JP 6713989 A JP6713989 A JP 6713989A JP H02245675 A JPH02245675 A JP H02245675A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pins
- test
- pin
- pattern
- chips
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明はプリント板内の多数のチップ間の出力ピンと入
力ピンと0@続の状態をテストする試験方法に関し、 多数チップ閲OWRM、短N等の接続異常を簡単に短時
間に検出しうるプリント板チップ間−Ii!続試艙法を
提供することを目的とし、 前記複数チップの各出力ピンを直列に走査し、走査対象
毎のピンに所定レベルを。他のピンにそO反転レベルを
与える第10テストパターンと、該第10テストパター
ンを全ピンに五り反転させたjlI2のテストパターン
とをそれぞれ対象ピンをシフトさせ、第1.第20テス
トパターンをl[K発生する手段を設け、 該第1.第20テストパターンに対応する入力ピンの期
待値を予めメモリに記憶してかき、該第1.第2のテス
トパターンを前記出力ピンに与えた時の入力ピンのテス
ト値を検出し、前記期待値と比較する構成とする。
力ピンと0@続の状態をテストする試験方法に関し、 多数チップ閲OWRM、短N等の接続異常を簡単に短時
間に検出しうるプリント板チップ間−Ii!続試艙法を
提供することを目的とし、 前記複数チップの各出力ピンを直列に走査し、走査対象
毎のピンに所定レベルを。他のピンにそO反転レベルを
与える第10テストパターンと、該第10テストパター
ンを全ピンに五り反転させたjlI2のテストパターン
とをそれぞれ対象ピンをシフトさせ、第1.第20テス
トパターンをl[K発生する手段を設け、 該第1.第20テストパターンに対応する入力ピンの期
待値を予めメモリに記憶してかき、該第1.第2のテス
トパターンを前記出力ピンに与えた時の入力ピンのテス
ト値を検出し、前記期待値と比較する構成とする。
本発明はプリント板内の多数のチップ間の出力ピンと入
力ピンとの!I続の状態をテストする試験方法に関する
ものである。
力ピンとの!I続の状態をテストする試験方法に関する
ものである。
従来、プリント板に実装されたチップの各ピンとプリン
ト板上に形成された配線とを通常半田接着しているが、
この場合の断線。短絡等の診断は意外に面倒で時間がか
かる。すなわち、第4図に示すように1テツプ1の出力
ピンC1〜C4とテップ2の人力ピンD1〜D4閏Km
I続腺が形成された場合、必ずしも01〜DI、C2〜
D2.・・・・・・に!l続される訳でなく、たとえば
図示のワイヤードORが形成されていると、この関係は
くずれるから、予め結線情報より期待値を求めておき、
各Cピン毎に丸印■〜■に示すようにプローブを立て回
路を考慮した@1′″、@0″を与えて各Dピンの丸印
■〜■からテスト値を測定し、これを期待値と比較して
異常を検出する。
ト板上に形成された配線とを通常半田接着しているが、
この場合の断線。短絡等の診断は意外に面倒で時間がか
かる。すなわち、第4図に示すように1テツプ1の出力
ピンC1〜C4とテップ2の人力ピンD1〜D4閏Km
I続腺が形成された場合、必ずしも01〜DI、C2〜
D2.・・・・・・に!l続される訳でなく、たとえば
図示のワイヤードORが形成されていると、この関係は
くずれるから、予め結線情報より期待値を求めておき、
各Cピン毎に丸印■〜■に示すようにプローブを立て回
路を考慮した@1′″、@0″を与えて各Dピンの丸印
■〜■からテスト値を測定し、これを期待値と比較して
異常を検出する。
勿論このテストをカバーするように1テスタからテスト
パターンを入力し、実装の検出回路で出カバターンを検
出しチエツクし【もよい。
パターンを入力し、実装の検出回路で出カバターンを検
出しチエツクし【もよい。
C本発明が解決しようとするi1題〕
上記チップ閲O接貌atを検出する方式では、チップ数
が少ない場合には、プローブを立てる作業、@1”、加
”を供給する作業も余り問題とならないが、チップ数が
ぼり大となった場合にはこれらの作業に要する手数と時
間が極めて大きなもOとなり、かつエラー発生の機会が
増大する。この関係はテスタによりテストパターンを与
える方式でも同様である。
が少ない場合には、プローブを立てる作業、@1”、加
”を供給する作業も余り問題とならないが、チップ数が
ぼり大となった場合にはこれらの作業に要する手数と時
間が極めて大きなもOとなり、かつエラー発生の機会が
増大する。この関係はテスタによりテストパターンを与
える方式でも同様である。
本発明の目的は、プリント板内の多数チップ間C)jl
ffM、短絡等O!!続異常を簡単に短時間に検出しう
るプリント板チップ間!!続試験法を提供することにあ
る。
ffM、短絡等O!!続異常を簡単に短時間に検出しう
るプリント板チップ間!!続試験法を提供することにあ
る。
(,41題を解決する九めの手段〕
前記目的を達成するため、第1図(−に示すごとく、前
記複数チップ11,120各出力ピンC1〜C4゜D1
〜D4を直列に走査し、走査対象毎のピンに所定レベル
を、他のピンにその反転レベルを与えるj1112)テ
ストパターンと、該第1のテストパターンを全ピンに亘
り反転させ九第2のテストパターンとをそれぞれ対象ピ
ンをシフトさせ、第1.第2のテストパターン上域に発
生する手段のたとえば直列入力並列出力のシフトレジス
タ3.4を設け、 該第1.第20テストパターンに対応する入力ピンの期
待値を予めメ篭すに記憶しておき、MIIltl、第2
のテストパターンを前記出力ピンに与、t′fi−時の
入力ピンのテスト値を検出し、前記期待値と比較する構
成とする。
記複数チップ11,120各出力ピンC1〜C4゜D1
〜D4を直列に走査し、走査対象毎のピンに所定レベル
を、他のピンにその反転レベルを与えるj1112)テ
ストパターンと、該第1のテストパターンを全ピンに亘
り反転させ九第2のテストパターンとをそれぞれ対象ピ
ンをシフトさせ、第1.第2のテストパターン上域に発
生する手段のたとえば直列入力並列出力のシフトレジス
タ3.4を設け、 該第1.第20テストパターンに対応する入力ピンの期
待値を予めメ篭すに記憶しておき、MIIltl、第2
のテストパターンを前記出力ピンに与、t′fi−時の
入力ピンのテスト値を検出し、前記期待値と比較する構
成とする。
第1図(α)の構成において、同図(6)の動作流れ図
と、同図(o) Oパターン例に示すように、第1.第
20テストパターンをシフトレジスタ3.4によりピン
C1〜C4に与えるとともに、ピンD1〜D40期待値
を求めてメモリに記憶しておき、こO第1、第2のテス
トパターンを同様にピンC1〜C4にシフトし、クロッ
ク同期してD1〜D4のテスト値を検出し、このテスト
値と期待値とを比較する。
と、同図(o) Oパターン例に示すように、第1.第
20テストパターンをシフトレジスタ3.4によりピン
C1〜C4に与えるとともに、ピンD1〜D40期待値
を求めてメモリに記憶しておき、こO第1、第2のテス
トパターンを同様にピンC1〜C4にシフトし、クロッ
ク同期してD1〜D4のテスト値を検出し、このテスト
値と期待値とを比較する。
不一致ならば接続異常と判・定する。すなわち、第1図
(41)のパターン例に示すように1 ピンC1〜C4
に4丸る第1゜第2のテストパターン″0111”、@
1OaO”をそれぞれ”0’ ”1”をシフトし九す
1〜す4QAターンに対し、ピンD1〜D4の期待値が
それぞれ対応する#1〜す40パターンで示されるとす
ると、ピンD1Oテスト値が期待値と一致した場合は正
常であり、丸印内の例に示すように不一致の部分がある
場合には、たとえばピン1とピン3゜4が短絡している
ことが推定される。このように、プログラムによりオー
ル″″1”、@O”からシフトにより簡単にパターンの
設定が可能であり、これらO比較検出は容易であるから
接続異常の診断を簡単にgJi時間に行なうことができ
、とくに多数チップの場合効果が大きい。
(41)のパターン例に示すように1 ピンC1〜C4
に4丸る第1゜第2のテストパターン″0111”、@
1OaO”をそれぞれ”0’ ”1”をシフトし九す
1〜す4QAターンに対し、ピンD1〜D4の期待値が
それぞれ対応する#1〜す40パターンで示されるとす
ると、ピンD1Oテスト値が期待値と一致した場合は正
常であり、丸印内の例に示すように不一致の部分がある
場合には、たとえばピン1とピン3゜4が短絡している
ことが推定される。このように、プログラムによりオー
ル″″1”、@O”からシフトにより簡単にパターンの
設定が可能であり、これらO比較検出は容易であるから
接続異常の診断を簡単にgJi時間に行なうことができ
、とくに多数チップの場合効果が大きい。
第2図は実施例の構成説明図である。
同図では、プリント板30 K実装された複数のチップ
21〜24に本発明を適用した場合の説明図で6る。
21〜24に本発明を適用した場合の説明図で6る。
各テップは、入力ピン4(D1〜D4)と、出力ピン5
(C1〜C4)より成り、九とえば、チップ21とテッ
プ220出力ピンがチップ25(D人カピン&C1!M
+116で接続され、チップ230出力ピンがテップ2
4の入力ピンに接続される。この場合のlI続7s6に
おけるte’rs、短絡等の接続障害の診断を行なうの
が本願の目的である。
(C1〜C4)より成り、九とえば、チップ21とテッ
プ220出力ピンがチップ25(D人カピン&C1!M
+116で接続され、チップ230出力ピンがテップ2
4の入力ピンに接続される。この場合のlI続7s6に
おけるte’rs、短絡等の接続障害の診断を行なうの
が本願の目的である。
第1図O![瑞説明図ではシフトレジスタ3.4で説明
したが、実装回路には各チップの機能テストを行なう九
め、テスタからテストデータを入力することにより、各
チップの入出力ピンのレベルをアドレススキャンするこ
と(より検出する回路が内蔵されている。これは、チッ
プの入力ピンと出力ピンの間の回路OfR能テステスト
なわちチップの中味のテストであるのく対し、本発明で
はチップの出力ピンと他のチップの入力ピンの閣の接続
線の異常テストであるから、そ0ままでは利用できない
、しかし、入力ピン、出力ピンの走査機能はム、Bとい
う2種@Oクロックの組合せでスキャンチェーンを形成
し、チップの中味をチエツクするものであり、一方チツ
ブの中味に対してはゲートカットという手法が用意され
ており、チップ内で入力ピンから出力ピンへの接続をカ
ットすることができる。そとで、ゲートカットして人中
ヤンチェーンのみを本発明に利用することとし、図示の
ことく、入カバターン発生器2oを設け、ゲートカット
(GC)信号を各チップに与えてゲートカット5をセッ
トし、A、Bクロックの組合せによりスキャンチェーン
を設定し、前記第1.第2のテストパターンを各チップ
の出力ピン3f:直列にりをいだスキャンチェーン7で
シフトし、これに対応するテスト値を同期クロックで各
入力ピン4を直列につないだ人中ヤンチェーン8でシフ
トし、iIk終的に#rr回路26に送り込む0診断回
路26では予めメモリ251C記憶された前記第1.第
2テス) パターンに対応した期待値を続出して、テス
ト値と比較し不一致の場合にはア?−Aを発生する。
したが、実装回路には各チップの機能テストを行なう九
め、テスタからテストデータを入力することにより、各
チップの入出力ピンのレベルをアドレススキャンするこ
と(より検出する回路が内蔵されている。これは、チッ
プの入力ピンと出力ピンの間の回路OfR能テステスト
なわちチップの中味のテストであるのく対し、本発明で
はチップの出力ピンと他のチップの入力ピンの閣の接続
線の異常テストであるから、そ0ままでは利用できない
、しかし、入力ピン、出力ピンの走査機能はム、Bとい
う2種@Oクロックの組合せでスキャンチェーンを形成
し、チップの中味をチエツクするものであり、一方チツ
ブの中味に対してはゲートカットという手法が用意され
ており、チップ内で入力ピンから出力ピンへの接続をカ
ットすることができる。そとで、ゲートカットして人中
ヤンチェーンのみを本発明に利用することとし、図示の
ことく、入カバターン発生器2oを設け、ゲートカット
(GC)信号を各チップに与えてゲートカット5をセッ
トし、A、Bクロックの組合せによりスキャンチェーン
を設定し、前記第1.第2のテストパターンを各チップ
の出力ピン3f:直列にりをいだスキャンチェーン7で
シフトし、これに対応するテスト値を同期クロックで各
入力ピン4を直列につないだ人中ヤンチェーン8でシフ
トし、iIk終的に#rr回路26に送り込む0診断回
路26では予めメモリ251C記憶された前記第1.第
2テス) パターンに対応した期待値を続出して、テス
ト値と比較し不一致の場合にはア?−Aを発生する。
第5図(α)。(6)は第2図の実施例における出力ピ
ン5.入力ピン4を連ねるスキャンチェーン7.8と出
力ピン5に与えられる第1.g2テストパターンを示し
九ものである。
ン5.入力ピン4を連ねるスキャンチェーン7.8と出
力ピン5に与えられる第1.g2テストパターンを示し
九ものである。
同図(α)のスキャンチェーンはチップ21からチップ
24 O出力ピンをC1〜C%とおいて、1連のシフト
レジスタ3と等価に考えたものであり、同図(&)K示
すように1最初g1テストパターンー〇により出力ピン
にオール′″1#をセットした後、ナ1〜す穐により逐
次@ 011をシフトし、入力ピンよりテスト値をクロ
ック同期して診断回路26に取出す。
24 O出力ピンをC1〜C%とおいて、1連のシフト
レジスタ3と等価に考えたものであり、同図(&)K示
すように1最初g1テストパターンー〇により出力ピン
にオール′″1#をセットした後、ナ1〜す穐により逐
次@ 011をシフトし、入力ピンよりテスト値をクロ
ック同期して診断回路26に取出す。
次に第2テストパターンナ0により出力ピンにオール@
0”をセットした後、ナ1〜すnにより逐次11”をシ
フトし、入力ピンより同様にテスト値を壜出す、これら
のテスト値をメモ’J25に記憶された期待値と比較し
#所を行なう。
0”をセットした後、ナ1〜すnにより逐次11”をシ
フトし、入力ピンより同様にテスト値を壜出す、これら
のテスト値をメモ’J25に記憶された期待値と比較し
#所を行なう。
以上は予め惟成し九プログラムにより自動的に行なうこ
とができ、かつ出力ピン、入力ピンの人中ヤンチェーン
はチップ内回路の機能チエツク用く用意されたものを利
用するから、付加すべき、111成も少なぐ、しかも短
時間に実施することができる。
とができ、かつ出力ピン、入力ピンの人中ヤンチェーン
はチップ内回路の機能チエツク用く用意されたものを利
用するから、付加すべき、111成も少なぐ、しかも短
時間に実施することができる。
以上説明したように、本発明によれば、試験時プリン1
[PiO複畝チックのゲートカットを行な゛つ恵後、テ
ッグ関O接続巌の出カビ°ン、入カピンをつなぐスキャ
ンチェーンを用い、第3図(6)(示す第1.第20テ
ストパターンを出刃ピンtc4え、入力ピンからテスト
値をとり出す操作をプログラムで行ない、期待値と比較
するだけで、短時間に正確な一1II続線の異常診断が
可能となる。
[PiO複畝チックのゲートカットを行な゛つ恵後、テ
ッグ関O接続巌の出カビ°ン、入カピンをつなぐスキャ
ンチェーンを用い、第3図(6)(示す第1.第20テ
ストパターンを出刃ピンtc4え、入力ピンからテスト
値をとり出す操作をプログラムで行ない、期待値と比較
するだけで、短時間に正確な一1II続線の異常診断が
可能となる。
第1図(G)〜((+)は本発明の原理説明図、第2図
は実施例の構成説明図、第5図(a) 、 (6)は実
施四の動作説明図、第4図は従来例の説明図であり、図
中、3.4はシフトレジスタ、5はゲートカット、7゜
8はスキャンチェーン、11.12.21〜24はチッ
プ、20は入カバターン発生部、25はメモリ、26は
診断回路を示す。
は実施例の構成説明図、第5図(a) 、 (6)は実
施四の動作説明図、第4図は従来例の説明図であり、図
中、3.4はシフトレジスタ、5はゲートカット、7゜
8はスキャンチェーン、11.12.21〜24はチッ
プ、20は入カバターン発生部、25はメモリ、26は
診断回路を示す。
Claims (2)
- (1) プリント板内の多数のチップ間の出力ピンと入
力ピンとの接続の状態をテストする試験方法において、 前記複数チップの各出力ピンを直列に走査し、走査対象
毎のピンに所定レベルを,他のピンにその反転レベルを
与える第1のテストパターンと、該第1のテストパター
ンを全ピンに亘り反転させた第2のテストパターンとを
それぞれ対象ピンをシフトさせ、第1,第2のテストパ
ターンを順に発生する手段を設け、 該第1,第2のテストパターンに対応する入力ピンの期
待値を予めメモリに記憶しておき、該第1,第2のテス
トパターンを前記出力ピンに与えた時の入力ピンのテス
ト値を検出し、前記期待値と比較することにより、その
結果より接続異常を診断することを特徴とするプリント
板チップ間接続試験方法。 - (2) 前記第1,第2のテストパターンを層に発生す
る手段が、前記チップに内蔵されたクロック機構とスキ
ャンチェーン機構を利用し、チップ毎の入力ピンと出力
ピン間のゲートをオフに設定して試験を行なうようにし
たことを特徴とする請求項(1)記載のプリント板チッ
プ間接続試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067139A JPH02245675A (ja) | 1989-03-18 | 1989-03-18 | プリント板チップ間接続試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067139A JPH02245675A (ja) | 1989-03-18 | 1989-03-18 | プリント板チップ間接続試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02245675A true JPH02245675A (ja) | 1990-10-01 |
Family
ID=13336270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067139A Pending JPH02245675A (ja) | 1989-03-18 | 1989-03-18 | プリント板チップ間接続試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02245675A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7299395B2 (en) * | 2003-06-19 | 2007-11-20 | Advantest Corporation | Test apparatus |
| WO2010103564A1 (ja) | 2009-03-10 | 2010-09-16 | 富士通株式会社 | 送受信装置、送信装置、受信装置、データの送受信方法 |
| WO2019151722A1 (ko) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 삼성전자 주식회사 | 전기적 컴포넌트가 장착된 커넥터의 에러 발생을 감지할 수 있는 전자 장치 |
| CN115578957A (zh) * | 2022-09-27 | 2023-01-06 | 超聚变数字技术有限公司 | 数码管检测方法及相关设备 |
-
1989
- 1989-03-18 JP JP1067139A patent/JPH02245675A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7299395B2 (en) * | 2003-06-19 | 2007-11-20 | Advantest Corporation | Test apparatus |
| WO2010103564A1 (ja) | 2009-03-10 | 2010-09-16 | 富士通株式会社 | 送受信装置、送信装置、受信装置、データの送受信方法 |
| US8607103B2 (en) | 2009-03-10 | 2013-12-10 | Fujitsu Limited | Transmission/reception device, transmission device, reception device, and data transmission/reception method |
| WO2019151722A1 (ko) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 삼성전자 주식회사 | 전기적 컴포넌트가 장착된 커넥터의 에러 발생을 감지할 수 있는 전자 장치 |
| CN115578957A (zh) * | 2022-09-27 | 2023-01-06 | 超聚变数字技术有限公司 | 数码管检测方法及相关设备 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4709366A (en) | Computer assisted fault isolation in circuit board testing | |
| US4242751A (en) | Automatic fault-probing method and apparatus for checking electrical circuits and the like | |
| JPS5940666Y2 (ja) | フォ−ルト検出及び識別システム | |
| JP5095273B2 (ja) | 制御装置 | |
| JP2000121696A (ja) | 多重fpgaシステム用試験回路 | |
| CN114729962B (zh) | 调试印刷电路板的方法、装置和计算机程序产品 | |
| US20040068675A1 (en) | Circuit board having boundary scan self-testing function | |
| JP2680259B2 (ja) | 自動開放検出方法 | |
| CA1290056C (en) | Circuit for testing the bus structure of a printed wiring card | |
| Bartenstein | Fault distinguishing pattern generation | |
| US7496816B2 (en) | Isolating the location of defects in scan chains | |
| JPH1164454A (ja) | 半導体試験装置用同時測定制御回路 | |
| Dettmer | JTAG—setting the standard for boundary-scan testing | |
| CA1079860A (en) | Automatic fault-probing method and apparatus for checking electrical circuits and the like | |
| JP2000046917A (ja) | 論理集積回路の故障診断方法 | |
| JPH06123759A (ja) | 半導体集積回路用検査装置 | |
| JPH06148284A (ja) | 故障診断用テストパタン作成方式 | |
| US6282676B1 (en) | Method and apparatus for testing and debugging integrated circuit devices | |
| JP2005208741A (ja) | Lsiの故障検出率測定方法 | |
| JPS6058423B2 (ja) | 配線チエツク方式 | |
| JPS62235578A (ja) | 集積回路の内部診断装置 | |
| JPH0519022A (ja) | テストパターン発生方法 | |
| JPH02140678A (ja) | 集積回路のテスト方法 | |
| JPS60111173A (ja) | Ic試験装置 | |
| JPS60239835A (ja) | 論理回路の故障診断方式 |