JPH02245773A - 画像形成装置の感光体ドラムの駆動装置 - Google Patents
画像形成装置の感光体ドラムの駆動装置Info
- Publication number
- JPH02245773A JPH02245773A JP1066998A JP6699889A JPH02245773A JP H02245773 A JPH02245773 A JP H02245773A JP 1066998 A JP1066998 A JP 1066998A JP 6699889 A JP6699889 A JP 6699889A JP H02245773 A JPH02245773 A JP H02245773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- photoreceptor drum
- photoreceptor
- gear
- forming apparatus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は電子写真装置、画像記録装置等の画像形成装置
で使用される感光体ドラムの駆動装置に関するものであ
る。
で使用される感光体ドラムの駆動装置に関するものであ
る。
「従来の技術」
第2図は従来例である。複写機等の感光体ドラム1の駆
動は感光体ドラム1の片側端部にのみギヤ(ドラムギヤ
という)2を固定し、これ番こドラム駆動ギヤ3を噛み
合せて、ドラム駆動ギヤ3をメインモータ(不図示)か
らチェン駆動している。感光体ドラム1の端部にはハブ
付のドラム支持軸6が固定されており、ドラム支持軸6
は機枠に設けた軸受1こ支持される。或は固定したドラ
ム支持軸6上で感光体ドラム1は回転自在に支持されて
いる。
動は感光体ドラム1の片側端部にのみギヤ(ドラムギヤ
という)2を固定し、これ番こドラム駆動ギヤ3を噛み
合せて、ドラム駆動ギヤ3をメインモータ(不図示)か
らチェン駆動している。感光体ドラム1の端部にはハブ
付のドラム支持軸6が固定されており、ドラム支持軸6
は機枠に設けた軸受1こ支持される。或は固定したドラ
ム支持軸6上で感光体ドラム1は回転自在に支持されて
いる。
「発明が解決しようとする課題」
しかしながら、上記従来例では第2図に示すようにドラ
ムギヤ2がドラム駆動ギヤ6によって歯荷重Fを加えら
れる為、感光体ドラム1の片側の駆動側のみドラム支持
軸6とその嵌合部の隙間分感光体ドラム1が歯荷重Fの
方向に寄せられたり、ドラム支持軸6や、ドラム支持軸
6を支える部材がたわんだりするため、点線の位置に感
光体ドラム1が移動して、感光体ドラム1と感光体ドラ
ム1の周囲の転写部との平行度が悪くなる。その結果、
感光体ドラム1上に現像された画像が転写シートに転写
される際、画像が傾いて転写されてしまう欠点があった
。
ムギヤ2がドラム駆動ギヤ6によって歯荷重Fを加えら
れる為、感光体ドラム1の片側の駆動側のみドラム支持
軸6とその嵌合部の隙間分感光体ドラム1が歯荷重Fの
方向に寄せられたり、ドラム支持軸6や、ドラム支持軸
6を支える部材がたわんだりするため、点線の位置に感
光体ドラム1が移動して、感光体ドラム1と感光体ドラ
ム1の周囲の転写部との平行度が悪くなる。その結果、
感光体ドラム1上に現像された画像が転写シートに転写
される際、画像が傾いて転写されてしまう欠点があった
。
本発明は感光体ドラム1の駆動装置の改善を計ることに
より上記課題を解決することを目的としている。
より上記課題を解決することを目的としている。
「課題を解決するための手段」
本発明の第1の発明は感光体ドラム上に画像を形成して
、該画像を現像し、転写シートに転写する画像形成装置
において、感光体ドラムは薄肉円筒体であって両端部が
回転自在に支持され、感光体ドラムの回転駆動装置の駆
動軸は感光体ドラム中を感光体ドラム内外間に軸方向に
配設され、感光体ドラム内部の感光体ドラムの軸方向中
央に、前記駆動軸の回転力を感光体ドラムに伝達する動
力伝達手段を備えたことを特徴とする画像形成装置の感
光体ドラムの駆動装置である。
、該画像を現像し、転写シートに転写する画像形成装置
において、感光体ドラムは薄肉円筒体であって両端部が
回転自在に支持され、感光体ドラムの回転駆動装置の駆
動軸は感光体ドラム中を感光体ドラム内外間に軸方向に
配設され、感光体ドラム内部の感光体ドラムの軸方向中
央に、前記駆動軸の回転力を感光体ドラムに伝達する動
力伝達手段を備えたことを特徴とする画像形成装置の感
光体ドラムの駆動装置である。
本発明の第2の発明は感光体ドラム上に画像を形成して
、該画像を現像し、転写シートに転写する画像形成装置
において、感光体ドラムは薄肉円筒体であって両端部が
回転自在に支持され、感光体ドラムの回転駆動装置の駆
動軸は感光体ドラム中を感光体ドラム内外間に軸方向に
配設され、感光体ドラム内部に、前記駆動軸の回転力を
感光体ドラムに伝達する動力伝達手段を備え、前記動力
伝達手段が遊星歯車装置であることを特徴とする画像形
成装置の感光体ドラムの駆動装置である。
、該画像を現像し、転写シートに転写する画像形成装置
において、感光体ドラムは薄肉円筒体であって両端部が
回転自在に支持され、感光体ドラムの回転駆動装置の駆
動軸は感光体ドラム中を感光体ドラム内外間に軸方向に
配設され、感光体ドラム内部に、前記駆動軸の回転力を
感光体ドラムに伝達する動力伝達手段を備え、前記動力
伝達手段が遊星歯車装置であることを特徴とする画像形
成装置の感光体ドラムの駆動装置である。
「実施例」
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1図は本発明の特徴を最も良く表わす図である。感光
体ドラム1は薄肉円筒形をしており、外周の複写有効幅
(使用最大用紙幅より若干大きい)の間は感光層が設け
られている。感光体ドラム1は両端をドラム突当てコロ
5、二個の支持コロ8によって回転自在に支持されてい
る。
体ドラム1は薄肉円筒形をしており、外周の複写有効幅
(使用最大用紙幅より若干大きい)の間は感光層が設け
られている。感光体ドラム1は両端をドラム突当てコロ
5、二個の支持コロ8によって回転自在に支持されてい
る。
感光体ドラム1の内部好ましくは左右のコロ5゜5の二
環分位置において内部に内歯歯車のドラムギヤ2が固定
されている。感光体ドラム1内を挿通ずるドラム駆動ギ
ヤ軸4に固定されたドラム駆動ギヤ6がドラムギヤ2と
噛み合っている。
環分位置において内部に内歯歯車のドラムギヤ2が固定
されている。感光体ドラム1内を挿通ずるドラム駆動ギ
ヤ軸4に固定されたドラム駆動ギヤ6がドラムギヤ2と
噛み合っている。
尚、ドラム駆動ギヤ軸4を、第1図(a)に示すように
フランジ6b付のドラム支持軸6を設けてドラム支持軸
6のフランジ外径の軸承部6aにより感光体ドラム1を
回転自在に支持し、ドラム支持軸6のフランジ6bを貫
通させて支持してもよい。
フランジ6b付のドラム支持軸6を設けてドラム支持軸
6のフランジ外径の軸承部6aにより感光体ドラム1を
回転自在に支持し、ドラム支持軸6のフランジ6bを貫
通させて支持してもよい。
ドラム突当てコロ5の位置はギヤ2.3に働く歯荷重の
方向と平行に感光体ドラム1の中心が移動するので、そ
の移動方向の延長線上に設置されることになる。そうす
ることで感光体ドラム1に歯荷重がかかると感光体ドラ
ム1は歯荷重の向きに寄せられて、ドラム突当てコロ5
に感光体ドラム1が突きあたり、感光体ドラム1は装置
本体に対して正しい位置で位置決めされる。
方向と平行に感光体ドラム1の中心が移動するので、そ
の移動方向の延長線上に設置されることになる。そうす
ることで感光体ドラム1に歯荷重がかかると感光体ドラ
ム1は歯荷重の向きに寄せられて、ドラム突当てコロ5
に感光体ドラム1が突きあたり、感光体ドラム1は装置
本体に対して正しい位置で位置決めされる。
この時、歯荷重は感光体ドラム1の軸方向中央部のドラ
ムギヤ2#こかかつており、感光体ドラム1両端のコロ
突き当て部には左右均等に歯荷重の半分の力が加わって
ドラム突当てコロ5に突き当たるため、感光体ドラム1
の平行性が保たれる。
ムギヤ2#こかかつており、感光体ドラム1両端のコロ
突き当て部には左右均等に歯荷重の半分の力が加わって
ドラム突当てコロ5に突き当たるため、感光体ドラム1
の平行性が保たれる。
「実施例2」
第1図に示したドラムギヤ2とドラム駆動ギヤ3を摩擦
車対とする。摩擦車を従来例のように感光体ドラム1の
端部に設置した場合、こぼれたトナーが摩擦車及び感光
体ドラム1に付着して、すべる心配があったが、摩擦車
対を感光体ドラム1の円筒内径面に設置することでこぼ
れたトナーが摩擦車に付着する心配がなくなり、すべり
が生ずるおそれが少くなり、ギヤのピッチ誤差による回
転ムラのないドラム駆動力が安定して得られる。
車対とする。摩擦車を従来例のように感光体ドラム1の
端部に設置した場合、こぼれたトナーが摩擦車及び感光
体ドラム1に付着して、すべる心配があったが、摩擦車
対を感光体ドラム1の円筒内径面に設置することでこぼ
れたトナーが摩擦車に付着する心配がなくなり、すべり
が生ずるおそれが少くなり、ギヤのピッチ誤差による回
転ムラのないドラム駆動力が安定して得られる。
「実施例3」
第3図は感光体ドラム1の駆動に遊星ギヤ装置を用いた
例である。ドラム駆動ギヤ軸4は感光体ドラム1の中心
を挿通して両側で装置本体に軸承されており、感光体ド
ラム1の両端に固定したフランジ(不図示)の中心穴が
該ドラム駆動ギヤ軸4に回転自在に嵌合して支持されて
いる。ドラム駆動ギヤ軸4にはドラム駆動ギヤ3が固定
されている。ドラム駆動ギヤ6の位置は感光体ドラム1
の長手方向の中央である。ドラム駆動ギヤ3は遊星ギヤ
7と噛み合い、遊星ギヤ7は感光体ドラム1の内径面に
固定した内歯歯車のドラムギヤ2と噛み合っている。遊
星ギヤ7は遊星ギヤ軸10に回転自在に嵌合している。
例である。ドラム駆動ギヤ軸4は感光体ドラム1の中心
を挿通して両側で装置本体に軸承されており、感光体ド
ラム1の両端に固定したフランジ(不図示)の中心穴が
該ドラム駆動ギヤ軸4に回転自在に嵌合して支持されて
いる。ドラム駆動ギヤ軸4にはドラム駆動ギヤ3が固定
されている。ドラム駆動ギヤ6の位置は感光体ドラム1
の長手方向の中央である。ドラム駆動ギヤ3は遊星ギヤ
7と噛み合い、遊星ギヤ7は感光体ドラム1の内径面に
固定した内歯歯車のドラムギヤ2と噛み合っている。遊
星ギヤ7は遊星ギヤ軸10に回転自在に嵌合している。
遊星ギヤ軸10はドラム駆動ギヤ軸4に回転自在に嵌合
している腕11に固定されている。
している腕11に固定されている。
遊星ギヤ7はドラムギヤ2、ドラム駆動ギヤ3の周方向
を四等配した位置において夫々ドラムギヤ2、ドラム駆
動ギヤ6と噛み合っている。
を四等配した位置において夫々ドラムギヤ2、ドラム駆
動ギヤ6と噛み合っている。
ドラム駆動ギヤ軸4を回転すると、ドラム駆動ギヤ5が
回転して遊星ギヤ7は回転しドラムギヤ2に回転を伝え
る。処が遊星ギヤ軸10は公転方向(ドラムギヤ2と反
対方向回転)に移動し、腕11はドラム駆動ギヤ軸4上
で回転する。
回転して遊星ギヤ7は回転しドラムギヤ2に回転を伝え
る。処が遊星ギヤ軸10は公転方向(ドラムギヤ2と反
対方向回転)に移動し、腕11はドラム駆動ギヤ軸4上
で回転する。
この遊星ギヤ装置は減速比が大きいため、減速ギヤ列の
ギヤの個数を減らすことができるので装置の小型化に有
利である。又、遊星ギヤ7を二個以上として等配するこ
とによって、太陽ギヤとなるドラムギヤ2の歯に加わる
力の和を零にすることができるため、感光体ドラム1が
平行移動することがなくなり、感光体ドラム1の位置は
常に一定に保たれる。更に、遊星ギヤの数を増すことで
感光体ドラム1と一体的に設けられたドラムギヤ2と遊
星ギヤ7との同時噛み合い歯数を多くすることができ、
同時噛み合い歯数を多くすることで感光体ドラムの回転
をなめらかにすることが可能になる。
ギヤの個数を減らすことができるので装置の小型化に有
利である。又、遊星ギヤ7を二個以上として等配するこ
とによって、太陽ギヤとなるドラムギヤ2の歯に加わる
力の和を零にすることができるため、感光体ドラム1が
平行移動することがなくなり、感光体ドラム1の位置は
常に一定に保たれる。更に、遊星ギヤの数を増すことで
感光体ドラム1と一体的に設けられたドラムギヤ2と遊
星ギヤ7との同時噛み合い歯数を多くすることができ、
同時噛み合い歯数を多くすることで感光体ドラムの回転
をなめらかにすることが可能になる。
この実施例によればドラム駆動ギヤ軸4の回転は減速し
て感光体ドラム1に回転力のみを伝えるから、必ずしも
感光体ドラム1の軸方向の中央部になくとも、感光体ド
ラム1が駆動力により傾くということがない。
て感光体ドラム1に回転力のみを伝えるから、必ずしも
感光体ドラム1の軸方向の中央部になくとも、感光体ド
ラム1が駆動力により傾くということがない。
本発明によれば
a、感光体ドラムの平行性を保つことができる。
b、感光体ドラム内に動力伝達装置が収容されるので装
置が小型化できる。
置が小型化できる。
C1感光体ドラムの両端を密閉した場合には動力伝達装
置が歯車列の場合、歯車の噛合部が密封され、騒音低減
の効果の効果がある。
置が歯車列の場合、歯車の噛合部が密封され、騒音低減
の効果の効果がある。
d、動力伝達装置にグリースを塗った場合、感光体ドラ
ム表面をグリースで汚す心配がない。
ム表面をグリースで汚す心配がない。
等の効果がある。
第1図は本発明を実施した感光体ドラムの1部断面で示
す斜視図、第1図fa)は感光体ドラムの支持方法を示
す正面図、第2図は従来の感光体ドラムの駆動方法を示
す斜視図、第3図は他の実施例で遊星歯車を使用した感
光体ドラム駆動装置の正面図である。 1・・感光体ドラム 2・ ドラムギヤ 3ドラム駆動
ギヤ 5・ ドラム突当てコロ。 特許出願人 キャノン株式会社
す斜視図、第1図fa)は感光体ドラムの支持方法を示
す正面図、第2図は従来の感光体ドラムの駆動方法を示
す斜視図、第3図は他の実施例で遊星歯車を使用した感
光体ドラム駆動装置の正面図である。 1・・感光体ドラム 2・ ドラムギヤ 3ドラム駆動
ギヤ 5・ ドラム突当てコロ。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、感光体ドラム上に画像を形成して、該画像を現像し
、転写シートに転写する画像形成装置において、感光体
ドラムは薄肉円筒体であつて両端部が回転自在に支持さ
れ、感光体ドラムの回転駆動装置の駆動軸は感光体ドラ
ム中を感光体ドラム内外間に軸方向に配設され、感光体
ドラム内部の感光体ドラムの軸方向中央に、前記駆動軸
の回転力を感光体ドラムに伝達する動力伝達手段を備え
たことを特徴とする画像形成装置の感光体ドラムの駆動
装置。 2、感光体ドラム上に画像を形成して、該画像を現像し
、転写シートに転写する画像形成装置において、感光体
ドラムは薄肉円筒体であつて両端部が回転自在に支持さ
れ、感光体ドラムの回転駆動装置の駆動軸は感光体ドラ
ム中を感光体ドラム内外間に軸方向に配設され、感光体
ドラム内部に、前記駆動軸の回転力を感光体ドラムに伝
達する動力伝達手段を備え、前記動力伝達手段が遊量歯
車装置であることを特徴とする画像形成装置の感光体ド
ラムの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1066998A JPH02245773A (ja) | 1989-03-18 | 1989-03-18 | 画像形成装置の感光体ドラムの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1066998A JPH02245773A (ja) | 1989-03-18 | 1989-03-18 | 画像形成装置の感光体ドラムの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02245773A true JPH02245773A (ja) | 1990-10-01 |
Family
ID=13332185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1066998A Pending JPH02245773A (ja) | 1989-03-18 | 1989-03-18 | 画像形成装置の感光体ドラムの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02245773A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015084020A (ja) * | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 株式会社リコー | 駆動伝達装置及び画像形成装置 |
-
1989
- 1989-03-18 JP JP1066998A patent/JPH02245773A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015084020A (ja) * | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 株式会社リコー | 駆動伝達装置及び画像形成装置 |
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