JPH02246076A - 音響装置 - Google Patents

音響装置

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JPH02246076A
JPH02246076A JP1067025A JP6702589A JPH02246076A JP H02246076 A JPH02246076 A JP H02246076A JP 1067025 A JP1067025 A JP 1067025A JP 6702589 A JP6702589 A JP 6702589A JP H02246076 A JPH02246076 A JP H02246076A
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radio
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Hiroshi Hamanaka
濱中 浩
Kinya Nakayama
欣也 中山
Hirotaka Endo
裕隆 遠藤
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B31/00Arrangements for the associated working of recording or reproducing apparatus with related apparatus
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B15/00Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
    • G11B15/02Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
    • G11B15/10Manually-operated control; Solenoid-operated control

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、電気的な手段を用いてメカニズムとラジオの
動作を操作するラジオ付テープレコーダに代表される音
響装置に関し、特に本体に接続されるヘッドホンコード
途中に設けた1つの操作スイッチにより、メカニズムと
ラジオの複数の動作を操作制御するようにした音響装置
に関するものである。
従来の技術 電気的な手段を用いてメカニズムとラジオの複数の動作
を操作制御するラジオ付テープレコーダは、従来から第
4図に示すように構成される。このラジオ付テープレコ
ーダは、再生用操作スイッチ1a、反転用操作スイッチ
1b、早送シ用操作スイッチ10.巻戻し用操作スイッ
チ1d、停止用操作スイッチ10、ラジオ0N10FF
用操作スイッチ1f、UP用操作スイッチ、g、DOW
N用操作スイッチ1h、バンド切換用操作スイッチ1土
、メモリー切換用操作スイッチ1jおよびメモリー書き
込・み用操作スイッチ1kを有し、これらの各操作スイ
ッチIIL、ib、10.1(1゜1e、1f、1g、
1h、1i、1j 、1により制御回路2に入力信号を
入力し、予め設定されたプログラムに従って動作指令を
発してプランジャ3、モータ4、ラジオ部6の各駆動用
トランジスタ6.7.8とラジオ部6のvCO電圧、バ
ンド切換を制御するように構成していた。
発明が解決しようとする課題 とζろが、このような従来装置では、操作制御の入力手
段において、独立した複数個の操作スイッチを設けなけ
ればならず、ラジオ付テープレコーダの携帯時の操作性
を阻害するという問題があった。このため、従来装置で
は、携帯時の操作性の便を図るべくリモートコントロー
ルする際に操作する再生、停止、ラジオ0N10FFの
操作スイッチに限定して、これらの操作スイッチ2&。
2a、2fをヘッドホンコードの途中に設置しているが
、操作を制約しながらも操作スイッチ部の小型化が困難
であるという問題があった。
本発明はこのような従来の問題点を解消するものであり
、操作スイッチの配置や操作の自由度を増し、操作性の
向上が図れ、しかも小型のコントロール部とすることが
できる音響装置を提供するものである。
課題を解決するための手段 本発明の音響装置は、再生9反転、早送り1巻戻し、停
止等のメカニズムモードの複数操作とラジオ0N10F
F 、UP 、DOWN 、バンド切換。
メモリー切換、メモリー書き込みのラジオモードの複数
操作のうち、少なくとも2つ以上の操作を1つの釦操作
で動作指令するようにし、この1つの釦操作スイッチよ
シ発するパルス信号を検出し、そのパルス信号の回数ま
たはパルス幅に対応してメカニズムモードとラジオモー
ドの操作制御を行なうようにしたものである。
作用 本発明は上記した構成によって、1つの釦操作スイッチ
より発せられるパルス信号の回数またはパルス幅に付応
したメカニズムモードとラジオモードの動作制御を行な
うことにより、1つの釦操作スイッチをリモートコント
ロールとして本体と別に設けた際には、複数の操作を単
一の操作スイッチで行なうため、リモートコントロール
部を小型にかつ軽量に構成できるものである。
実施例 以下本発明の一実施例の音響装置について、図面を参照
しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例における音響装置のブロック
図を示すものである。第1図において、21は電子チュ
ーナ部、22は信号切換部、23はパワーアンプ、26
はプリアンプ、27はモータ、28はガバナ、29はプ
ランジャ、30は制御手段ム、31はメモリー、32は
制御手段B。
33は昇圧回路、34は電源、36は表示部、49はリ
モコン部、60はヘッドホンである。第3図ム、第3図
Bは30の制御手段ム、32の制御手段Bにおけるリモ
コン入力に対応した制御フローチャートである。
以上のように構成された音響装置について、以下第1図
、第2図、第3図ム及び第3図Bを用いてその動作を説
明する。
電源34は昇圧回路33、パワーアンプ23、トランジ
スタ43及び30の制御手段ムに供給されている。30
の制御手段ムは再生用操作スイッチ30&、反転用操作
スイッチaob、早送シ用操作スイッチ30C1巻戻し
用操作スイッチ3011及び停止用操作スイッチ301
5に対応した入力を有し、これらの各操作スイッチ3Q
& 、30b 。
300.30d 、 3oaとラジオ入力30gによ3
ok、sol、3omj1発して、トランジスタ43、
信号切換部22、モータ27の駆動用のガバナ28、プ
ランジャ29の駆動用トランジスタ47を制御するよう
になっている。ここで、再生用操作スイッチ30aが入
力された時を例にとって、信号の流れについて説明する
。再生ヘッド24 、2ffiからプリアンプ26で増
幅され、信号切換部22、音量ボリューム36.37を
通りパワーアンプ23で増幅され、ヘッドホン50に出
力される。この時に30の制御手段ムの出力3Qjによ
り、トランジスタ43がONになっていることから、プ
リアンプ26とダイオードを通じてパワーアンプ23の
電源制御人力231Lには電源が供給されている。
次に32の制御手段BはtrP用操作スイッチ321L
%DOWN用操作スイッチ32b、バンド切換用操作ス
イッチ32C,メモリー切換用操作スイッチ32d、メ
モリー書き込み用操作スイッチ32e及びラジオON1
0 F F用操作スイッチ32fを有し、これらの各操
作スイッチ321L 。
32b 、320.32(1,32・、32fにより、
32の制御手段Bに入力信号を入力し、予め設定された
プログラムに従って動作指令を出力321゜32に、3
2g 、32n、32hよシ発して、昇圧回路33、ト
ランジスタ46、電子チューナ部21のバンド切換部2
1c、電圧制御発振器21b1周波数やバンドを表示す
る表示部35を制御するようになっている。
ここで、ラジオ01110FF用操作スイッチfが押さ
れると昇圧回路が起動し、32の制御手段Bの電源入力
32jへ電源が供給されることで、32の制御手段Bが
動作状態となシ、前記操作スイッチ32fの入力信号が
入力されると、出力a2iは昇圧回路33の動作を保持
するように働らき、さらに出力32kによりトランジス
タ45がONになって、電子チューナ部21のチューナ
本体部21&、と30の制御手段人のラジオ入力30g
とダイオード42を通じてパワーアンプ23の電源制御
人力23aに電源が供給される。
電子チューナ部21の入力はアンテナチロ−クコイル3
B、39.40により、高周波的に分離されたヘッドホ
ンコードをアンテナとして利用している。チューナ本体
部211Lに入力された信号はここでオーディオ信号と
なり、信号切換部22、音量ボリューム36.37を通
り、パワーアンプ23で増幅されヘッドホン6oに出力
される。
リモコン部49の1つの釦操作スイッチ491Lは、3
oの制御手段ムのサイクリック入力3otと、32の制
御手段Bのサイクリック人力32jjに並列接続され、
第3図ム、第3図Bの70−チャートに示すように、釦
操作スイッチ49&をONした時に、30の制御手段ム
と32の制御手段Bの各出力から、メカニズ為モード及
びラジオモードの動作指令を出力する。ここで30の制
御手段ムの出力30nは、ラジオON10 F F用操
作スイッチ32fに接続されており、停止状態からラジ
オONになる時と、ラジオON状態から再生になる時に
ラジオをOFFするために出力される。またメカニズム
動作状態からラジオ入力sojに入力が入ると、メカニ
ズムは停止状態へ動作が移行する。
次に第2図に基づき上記制御手段ム、Bの詳細について
、その機能ブロックに基づいて説明する。
第2図において、30の制御手段ムの機能ブロックとし
て、ム1はCPU、ム2は入力手段、ム3は出力手段、
ム4は検出手段、ムロは出力手段であり、300制御手
段Bの機能ブロックとして、B11dOPU、B2は入
力手段、B3は出力手段、B4は検出手段、B6は表示
出力手段、B6は入力手段、BTはメモリーである。
3oの制御手段ムの機能ブロックの動作として入力手段
ム2に前記各操作スイッチ301L、30b。
30G 、30d 、306から入った入力信号と、検
出手段ム4のサイクリック入力30gとラジオ入力30
fに入った入力信号はOPυム1に送られ、CPUム1
で予め設定されたプログラムに従って、信号を出力手段
ム3.ムロに送シ、出力手段ム3.ムロから各出力30
j 、 30k 、301゜aom 、son 、so
hよシ動作指令を発して。
各々に接続され九回路を動作制御する。32の制御手段
Bの機能ブロックの動作として、入力手段B2に前記各
操作スイッチ32a、32k>、32c。
32a、32ej、32fから入った信号と、検出手段
B4のサイクリック入力32gに入った入力信号はCP
UB1に送られ、CjPUBlで予め設定されたプログ
ラムに従って、信号を出力手段B3と表示出力手段B5
に送シ、各出力321゜32k 、321.32m1.
32n 、32hより動作指令及び表示指令を発して、
各々に接続された回路及び表示部を動作制御する。また
入力手段B6の入力320に前記出力手段ムロの出力a
ohから入った信号は0PUB1に送られ、前記CPU
B1で予め設定されたプログラムに従って、信号を表示
出力手段B6に送シ、出力32hより表示指令を発して
、表示部を動作制御する。メモIJ−BTは前記入力手
段B2と検出手段B4からCPUB1に送られた信号を
前記CPUB1で予め設定されたプログラムに従って、
読み出しと書き込み動作を行なう。
これよシfa3図−1、第3図−2の70−チャ−)K
ついて説明する。
まず釦操作スイッチ491LをOWして、制御入力指令
を制御手段ムと制御手段Bに入力すると、釦操作スイッ
チ491LをONした時(ステップ1)の、ラジオモー
ド及びメカニズムモードが停止状態(ステップ2.3)
で、釦操作スイッチ491LがONになっている時間が
0.6秒未満の場合は再生(ステップ4.6)へ、0.
6秒以上の場合はラジオ起動(ステップ4.6)へとラ
ジオモード及びメカニズムモードの状態が変化するよう
に動作指令を出力する。メカニズムが再生状態(ステッ
プ7)で、釦操作スイッチ49&がONになっている時
間が0.6秒以上の場合は反転(ステップ8゜9)へ、
0.6秒未満で1回目の場合は停止(ステップa、1o
、11)へ、2回目の場合は早送り(ステップ12.1
3)へ、3回目の場合は巻戻しくステップ14.1g)
へとメカニズムが状態変化するように、メカニズム動作
指令を出方する。
メカニズムが停止状態でも再生状態でもない時(ステッ
プ3,7)は、釦操作スイッチ491Lを押している時
間に無関係にメカニズムを再生状態(ステップ6)にす
るべく、メカニズム動作指令が出力される。
ラジオが動作中の状態(ステップ2)で、釦操作スイッ
チ491LのONになっている時間が0.6秒以上の場
合は停止(ステップ17.18)へ、0.6秒未満で1
回目の場合はメモリー切換(ステ、プ1y、1s、2o
)へ、2回目の場合はバンド切換(ステ・ツブ21,2
2)へラジオ動作指令を出力する。
ここでステップ2から18までは300制御手段ム、ス
テップ19から23までは32の制御手段Bの状態と動
作指令となっている。
以上のように、1つの釦操作スイッチ49&をONした
際のラジオモード及びメカニズムモードの状態判別ステ
ップと、前記1つの釦操作スイッチ491LのON時間
であるパルス幅と、ON回数であるパルス数を検出して
判別するステップを組み合わせ、再生2反転、早送り1
巻戻し、停止。
ラジオ0N10FF、メモリー切換、バンド切換の各動
作指令を、前記検出パルス幅とパルス数に対応して出力
することにより、ラジオモード及びメカニズムモードを
次の状態へ、単一の操作スイッチで切換えることができ
る。
また、メカニズムが動作状態には、a2の制御手段Bは
ラジオ動作に関係する動作はしないが、30の制御手段
ムの出力30hよシ、メカニズムの動作状態に対応した
信号を、32の制御手段Bの入力321に送ることで、
メカニズムの動作状態を出力32hよ多出力し、表示部
36に表示させることができる。3oの制御手段ムの出
力aohからは、メカニズムの動作が確定した時だけそ
のメカニズムの動作状態を表示部35に表示が出るよう
な信号を出力し、メカニズムが動作移行中は、表示部3
6の表示は出ない信号を出力する。
なお、実施例ではラジオ付テープレコーダについて説明
したが、本発明はその他の音響装置にも適用することが
できる。
また、実施例では制御手段を2つで構成したが、1つの
制御手段で構成することも可能である。
発明の効果 以上のように本発明は、メカニズムモードの動作制御と
ラジオモードの動作制御を実行する制御手段と、この制
御手段の複数の動作指令を行なうべく予め設定されたパ
ルス信号を発生させる1つの釦操作スイッチ手段を備え
、上記制御手段にパルス信号の検出手段と動作指令を発
する制御手段を設け、メカニズムモードとラジオモード
の制御を行なうことにより、複数の操作を単一の操作ス
イッチで行なうことが可能となる。
またメカニズムの動作制御とラジオの動作制御を実行す
る制御手段を2つに分けることにより、使用電源電圧の
異なった制御手段でも実現が可能に表る。
さらにラジオの動作制御を実行する制御手段K。
メカニズムの動作制御を実行する制御手段から、メカニ
ズムの動作状態に対応した信号を入力することによ)、
ラジオモードとメカニズムモードの動作状態の表示が可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における音響装置のブロック
図、第2図は制御手段ム、Bの機能ブロック図、第3図
ム、第3図Bはリモコン入力に対応した制御フローチャ
ート図、第4図は従来の音響装置のブロック図である。 2・・・・・・制御回路、30・・・・・・制御手段ム
、32・・・・・・制御手段B、36・・・・・・表示
部、49・・・・・・リモコン部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名鶴 図 Aノ 第 図 (β2

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数モードの負荷を有する音響装置であって、複
    数の動作指令を行なうべく予め設定されたパルス信号を
    発生させる1つの釦操作スイッチ手段と、このスイッチ
    手段のパルス信号を検出するパルス検出手段と、当該検
    出手段の検出に基づき各々の負荷の機能動作指令を実行
    する制御手段とを備え、上記制御手段は少なくとも1つ
    以上の釦操作スイッチ手段の同一のパルス信号を、負荷
    モード設定動作指令及び各々の負荷の機能動作指令にお
    いて共用可能に構成し、複数モード負荷の複数機能の動
    作制御を1つの釦操作スイッチで行なうようにしたこと
    を特徴とする音響装置。
  2. (2)請求項1記載の音響装置であって、制御手段は、
    第1の負荷の動作モードか第2の負荷の動作モードかを
    設定するモード設定動作指令を、両負荷が共に停止状態
    にある場合にのみ出力するように構成すると共に、一旦
    モード設定が行なわれた後は上記操作スイッチ手段によ
    る同一パルス信号の出力があっても再びモード設定の動
    作指令を行なうことなく、予め設定されたパルス信号に
    対応する当該負荷における機能動作指令を行なうように
    構成したことを特徴とする音響装置。
  3. (3)請求項1又は2記載の音響装置において、第1の
    負荷及び第2の負荷と、第1の負荷の機能動作指令を行
    なう第1の制御手段と、第2の負荷の機能動作指令を行
    なう第2の制御手段とを備え、上記第1の制御手段と第
    2の制御手段は釦操作スイッチ手段のモード設定操作に
    対応して選択されて動作可能となり、かつ釦操作スイッ
    チ手段による同一のパルス信号を各々のモードに対応し
    た機能動作指令として出力するように構成したことを特
    徴とする音響装置。
  4. (4)請求項3記載の音響装置であって、第1の制御手
    段と第2の制御手段の動作電圧が異なることを特徴とす
    る音響装置。
  5. (5)請求項3又は4記載の音響装置であって、第2の
    制御手段により制御される表示手段を設け、かつ第1の
    制御手段の動作状態の信号を第2の制御手段に入力する
    ように構成し、上記表示手段で第2の制御手段による機
    能動作状態と共に第1の制御手段による機能動作状態を
    も表示するようにしたことを特徴とする音響装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5897741U (ja) * 1981-12-24 1983-07-02 パイオニア株式会社 テ−プレコ−ダのリモ−トコントロ−ル装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5897741U (ja) * 1981-12-24 1983-07-02 パイオニア株式会社 テ−プレコ−ダのリモ−トコントロ−ル装置

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