JPH02246532A - 光伝送方法 - Google Patents

光伝送方法

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JPH02246532A
JPH02246532A JP1066398A JP6639889A JPH02246532A JP H02246532 A JPH02246532 A JP H02246532A JP 1066398 A JP1066398 A JP 1066398A JP 6639889 A JP6639889 A JP 6639889A JP H02246532 A JPH02246532 A JP H02246532A
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Katsuji Ito
伊東 勝二
Junzaburo Fukase
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、光伝送方式に関し、特に光伝送路を用い、途
中で多数分岐して情報制御を行うシステムに好適な光伝
送方式に関する。
(従来の技術) 光伝送路を使用し、途中で多数分岐して情報の制御を行
うシステムとして、例えば、電力配電線の異常監視シス
テムがある。電力配電線は、第7図に示すように配電変
電所lの変圧器2から複数の遮断器3.3、・・・を介
して電力配電線4.4、・・・が接続されており、これ
らの各電力配電線4には電力開閉器5が、適宜の間隔で
直列に接続されている。電力配電線4の異常を監視する
システムは、変電所1に制御親局7を設置し、当該制御
親局7から電力wA4に沿って情報伝送路としての光伝
送路8を敷設し、各電力開閉器5を開閉制御するための
制御子局9を夫々対応して設置し、光伝送路8に接続す
る。
制御親局lは、各制御子局9と情報を交換して電力線4
の異常を常時監視し、電力線4に絶縁破壊、断線故障等
の異常が発生した場合には、当該異常が発生した区間の
制御子局9に制御信号(指令)を出力して電力開閉器5
を開成させ、当該区間への電力の供給を遮断する。かか
る異常監視システムは、各電力線4毎に敷設されている
(発明が解決しようとする課題) ところで、上記従来の異常監視シテスムにおいては、光
伝送路8は、オープンループとされており、制御親局1
は、光伝送路8の一端からのみ各制御子局9に情報を供
給するようにしている。また、各制御子局9は、光伝送
路8から分岐接続されるために、光伝送路8の信号レベ
ルは、分岐損失により各分岐器を通過する毎に低下し、
制御親局1から離れる程即ち、伝送距離が長くなる程受
信信号レベルの検出が困難となる。このため、何回も情
報交換をして確認し、或いは厳密なレベルチエツクが必
要となり、情報制御に時間が掛かるばかりでなく制御子
局9の回路構成が複雑、且つ高価となる。
更に、光伝送路8が、断線した場合には当該断線した箇
所以降の制御子局9との情報の交換が不可能となり、情
報欠損、電力開閉器5の制御不能等の問題がある。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、伝送距離に
よる信号レベルの低下や、分岐損失を補償し、更に伝送
路の断線等にも有効に対処することが可能な光伝送方式
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明によれば、親局と、当
該親局に光伝送路を介して接続される複数の子局とを有
し、これらの親局と子局間において情報交換を行う光伝
送方式において、前記光伝送路をループ状とし、前記親
局から当該光伝送路の始端及び終端から双方向に、同時
に同一信号を人力させて当該光伝送路の全域における信
号レベルを略一定レベルとする一方、当該光伝送路の前
記双方向の信号を取り込んで前記子局に入力させると共
に当該子局からの信号を前記光伝送路の双方向に出力さ
せるようにしたものである。
(作用) 光伝送路をループ状とし、親局から当該光伝送路の始端
及び終端に同時に同一の信号を双方向に入力させること
により、光伝送路の伝送距離による信号レベルの低下、
各分岐点における分岐損失が補償される。この結果、当
該光伝送路の信号レベル(光量)は、全域に亘り略一定
のレベルに保持される。そして、この光伝送路の双方向
の信号を同時に入力可能に各子局を接続することにより
、これらの子局の人力信号レベルが高くなる。また、各
子局から出力される信号は、光伝送路の双方向に伝送さ
れ、当該光伝送路が断線した場合でも、親局と各子局と
の情報交換が可能となる。
(実施例) 以下本発明の一実施例を添付図面に基づいて詳述する。
第1図は本発明に係る光伝送方式を示し、光伝送路10
は、閉ループをなしており一端(始端)10 a 及ヒ
他端(am)  10 b ハ、IJmaJi521に
接続されている。この光伝送路10は、例えば、前述し
た電力配電線に沿って敷設される。そして、この光伝送
路10の途中には複数の分岐点が所定の間隔で、例えば
、4つの分岐点A−Dが等間隔で設けられている。そし
て、これらの各分岐点A〜Dには、制御子局12が、分
岐器13及び分岐線14を介して接続されている。
分岐器13は、第2図に示すように、例えば、3個のY
形タイプの分岐器15.16及び混合器17により構成
されている0分岐器15.16の入力ボート15a、1
6aと出力ポート15b、16bは光伝送路10に直列
に接続され、各分岐ボート15c、16cは混合器17
の各入力ボート17a、17bに接続されている。そし
て、この混合器17の出力ポート17cは分岐線14を
介して制御子局12に接続される。
分岐器15は、光伝送路10を第1図図中矢印Cで示す
時計方向周りに伝送される情報信号Sがら、信号Sを分
岐する。また、分岐器16は、分岐器15と反対に光伝
送路10を図中矢印CCで示す反時計方向側りに伝送さ
れる情報信号S°から、信号S°を分岐する。そして、
混合器17は、これらの分岐された2つの信号s、s’
を混合して信号S1を形成する。
分岐器13は、光伝送路(本線)10と分岐線14との
パワー比が例えば、lO:l程度に設定されており、当
該分岐器13に入力する信号Sの(1/10)が分岐&
1114に伝達され、(1/10−α)が本線を通過す
る。ここに、値αは、分岐器13の構造上の損失(分岐
損失)を表す、他の各分岐器13も同様に構成されてい
る。
そして、光伝送路10は、始端10aと、終端10bに
、同時に同一の情報信号S18″が入力され、且つこれ
らの情報信号s、s’ の信号レベル(光量)P、P’
 は同一(P−P’)に設定されている。
ところで、第3図に示すように光伝送路10の始端10
aから入力された信号Sは終端10bに至るまでの間に
、伝送路損失と、途中に接続された各分岐点A−Dにお
ける各分岐器13によりパワーを損失して順次減衰し、
信号レベルPは、始端10aにおけるPからP4〜P、
と折線で示すように階段状に低下する。尚、各分岐器1
3における損失は成るバラツキの範囲内にあり、略一定
とする。光伝送路10の終端tabから入力された信号
S° も同様にして始端10aに至るまでの間にパワー
を損失して、終端10bにおける信号レベルがPoから
P9°〜PI°と点線の折線で示すように低下する。尚
、細線!、■は光伝送路10のみのパワー損失を示す。
この第3図において明らかなように、光伝送路IOの始
端10aから終端10bに向かう信号Sと、反対に終端
10bから始端10aに向かう信号S゛の信号レベルP
、P’ は対称に変化している。従って、これらの両信
号S、S”を加えると、その信号レベルは、光伝送路l
Oの各点において略一定レベルP3となり、実線■で示
すように表される。尚、図中符号りは、光伝送路10の
長さを示している。
光伝送路lOの始端10a、終端10bに入力させる信
号s、s’ のレベルP、P’ は、基本的には任意で
ある。しかしながら、光伝送路10の分岐点A−Dが、
制御親局11に対して非対称位置に配置されている場合
、或いは各分岐器13の分岐損失のバラツキ等により当
該光伝送路10の途中の信号レベルは、高くなったり、
低くなったりする。従って、このような場合でも当該光
伝送路lOの任意の点における信号レベルが、一定又は
成るバラツキの範囲内で略一定レベルとなるように、入
力させる信号レベルを調整することが好ましい、尚、本
実施例においては、各分岐点A〜Dは、光伝送路10に
等間隔で対称に配置されている。
また、信号S、、S″の信号レベルP、P’ (P−P
’)は、分岐された信号3又はS”が、夫々分岐点り又
は八における信号レベルP1又はPI′の状態において
、且つ何れか一方のみが入力される場合であっても、各
制御子局12により検出可能な信号レベルに設定される
以下に作用を説明する。
光伝送路10が断線していない通常の状態において、制
御親局lは、光伝送路10の始端10a、終端10bか
ら同一の情報信号s、s’を、同時に入力させる。光伝
送路10の各分岐点A−Dにおける各分岐器13は、光
伝送路10の信号S1S°を分岐して各分岐線14に取
り込む。例えば、光伝送路10の始端10aに最も近い
分岐点Aの分岐器13について説明すると、第2図に示
すように分岐器13の光伝送路(本vA)10に接続さ
れた一方の分岐器15は、光伝送路10の信号Sから一
部を分岐して取り込み信号Sを得る。また、他方の分岐
器16は、信号S°から一部を分岐して取り込み、信号
S′を得る。混合器17は、これらの信号S、3°を混
合して信号S l 1として分岐線14に出力し制御子
局12に加える。
ところで、光伝送路10に伝送される信号S、S″の各
信号レベルは、第3図に示すように低下し、分岐点Aに
おいて、信号SのレベルはP4、信号S゛のレベルはP
loとなり、分岐された各信号s、s’ もこれに応じ
たレベルp4、pI′となる。従って、混合器17から
出力される信号S”の信号レベルは、<pa ”p+’
> となり、光伝送路IOの信号レベルP3に相当した
レベルp3となる。即ち、光伝送路10の距離による信
号レベルの低下及び分岐損失が補償される。この結果、
制御子局12に入力される信号S゛のレベルは、信号S
又はS゛単独場合即ち、光伝送路10に信号S又はSo
の何れか一方の信号のみが単独で伝送される場合に比し
て大幅に高くなる。
従って、分岐点Aにおいて分岐器13に接続される制御
子局12は、信号レベルが十分に高い情報信号S l 
lを受信することができ、制御親局1との情報交換が容
易となる。他の分岐点B−Dにおいても前記分岐点Aの
場合と同様である。
また、光伝送路10が例えば、分岐点CとDとの間の点
Qにおいて断線した場合には、分岐点A〜Cにおける各
分岐器13は、信号Sを取り込み、分岐点りの分岐器1
3は信号S゛を取り込む、信号Sの分岐点A、B、Cに
おける各信号レベルは第3図に示すようにPa 、Ps
 、Pgとなり、分岐点Aの信号レベルP4が最も高く
、分岐点Cの信号レベルP!が最も低い、しかしながら
、分岐点Cにおける信号レベルPtは、信号Sの、光伝
送路10の断線前における分岐点りにおける信号レベル
P、よりも高い(Pg >p、)*一方、信号S゛の分
岐点りのにおけるレベルはP#′となり分岐点Aと同様
の高いレベルにある。
従って、光伝送路10が断線した場合でも、制御親局1
1から最も遠距離にある制御子局12は、断線前に当該
制御子局よりも更に遠距離にある分岐点の信号レベルよ
りも高いレベルの信号を入力することができ、制?B親
局11と情報交換を行うことができる。勿論、他の分岐
点A、B及びDの各制御子局12は、制御親局11と情
報交換を行うことができる。この結果、光伝送路10が
断線した場合でも断線箇所(以下「断点」という)以降
の情報欠損、不制御等を除去することが可能となる。
ところで、信号s、 s’には伝送速度V (m/μs
)があり、光伝送路10の両端10a、10bから同時
にこれらの信号s、s’ を人力しても、伝送路10の
途中に至るまでに伝送時間が必要である。いま、第4図
に示すように光伝送路10の始端10aから距離Xの点
Qまでに要する信号S18”の伝送時間をLl、jx、
時間差をΔtとすると、 t+ −X/V、   tz −(L  X)/vとな
り、時間差Δtは、 Δt” l t+   tt  l −l  (2X 
 L) /Vとなる。
この時間差Δtが、信号の立上り又は立下りに例えば、
シフタのような変動を与える。従って、この時間差Δt
が、ベースとなる信号(時間、振幅)に比べて無視でき
れば、本伝送方式が適用可能である。
そこで、ベースとなる信号S18″の情報伝送速度を夫
々W (bit/see )とすると、1信号は1 /
 W (sec)となる、そして、時間差Δtの最大値
端axΔtは、(L/V)であるから、0<(L/V 
) /(1/j1 ) < (1/2 )となり、 (2L/V )< (1/W )となる。
因みに、V=200 (m/Jls ) 、L−10k
−とすると、W<JOk (bps)となる、制御子局
の情報は、電力開閉器等の開閉制御等の制御内容から、
数百(bit/5ec)〜10 k (bit/5ec
)程度で十分である。
従って、fmΔt/(1/W)が、1/2程度よりも小
さければ、第5図(alに示すように成る制御子局に2
方向から情報信号s、s’が伝送され、信号の立上り或
いは立下り時間が同図中)に示すようにシフタのように
多少前後に時間τで変動しても、当該制御子局における
信号検出には殆ど影響せず、矩形波信号は識別すること
が可能である。ここに、値rは、信号到着時間差を信号
幅で割った値で、信号に対する変動比率を表す。
また、光伝送路lOの任意の箇所例えば、各分岐点A−
Dに当該光伝送路10の信号s、s’ のレベルを測定
する光レベル検出器を接続し、これらの箇所におけるレ
ベルP、〜P、 、P#’〜Pを測定することにより、
光伝送路10の断線の有無及び断線箇所(断点)を検知
することが可能である。
即ち、第6図に示すように、光伝送路10の始端10a
から距aXの点Qにおいて断線したとすると、分岐点C
,Dにおける各光レベルは、P2、p 、1となり、そ
の差ΔPは、 ΔP””P#’  Pg となる。
従って、このレベル差ΔPを測定することにより、光伝
送路10の断線の有無を知ることが可能となる。
また、次式 %式% から、距#X即ち、断点Qの位置を知ることができる。
尚、上述の場合には断点Qが、分岐点CとDとの間であ
ると指定することができる。勿論、光レベル検出器を多
数配置することにより距lIXをより正確に測定するこ
とが可能となる。尚、値Pは、光伝送路10が断線して
いない状態即ち、正常時におけるレベルを表わす。
尚、場合によっては光伝送路10の始端10a、終端J
ob又は送、受信側に受光光量が多過ぎるときアイソレ
ータを配置することがある。
(発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、親局と、当該親局
に光伝送路を介して接続される複数の子局とを有し、こ
れらの親局と子局間において情報交換を行う光伝送方式
において、前記光伝送路をループ状とし、前記親局から
当該光伝送路の始端及び終端から双方向に、同時に同一
信号を入力させて当該光伝送路の全域における信号レベ
ルを略一定レベルとする一方、当該光伝送路の前記双方
向の信号を取り込んで前記子局に入力させると共に当該
子局からの信号を前記光伝送路の双方向に出力させるこ
とにより、光伝送路の伝送距離による信号レベルの低下
及び各分岐点における分岐損失を補償することが可能と
なり、各子局における信号の受信レベルを高くすること
ができ、親局との情報交換を容易とすることができる。
しかも、伝送路の変更や分岐点位置の変更等は殆ど問題
とならず、従って、これらの変更が容易となる。更に、
伝送路が断線した場合でも、断点以降の情報欠損、不制
御等を防止することができる等の優れた効果がある。
4、
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る光伝送方式の伝送路の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図の伝送路の分岐器の拡
大図、第3図は第1図の光伝送路の各分岐点における信
号レベルの変化を示す図、第4図は第1図の光伝送路に
おける信号の伝達を示す図、第5図は第1図の光伝送路
の伝送信号を示す図、第6図は第1図の光伝送路の断線
及び断線箇所を検出する方法を示す図、第7図は従来の
電力配電線の異常監視システムのブロック図である。 1・・・配電変電所、2・・・変圧器、3・・・遮断器
、4・・・電力配電線、5・・・開閉器、1o・・・光
伝送路、11・・・制御親局、12・・・制御子局、1
3.15.16・・・分岐器、17・・・混合器、14
・・・分岐線、A−D・・・分岐点、Q・・・断点、s
、s’・・・信号。 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 親局と、当該親局に光伝送路を介して接続される複数の
    子局とを有し、これらの親局と子局間において情報交換
    を行う光伝送方式において、前記光伝送路をループ状と
    し、前記親局から当該光伝送路の始端及び終端から双方
    向に、同時に同一信号を入力させて当該光伝送路の全域
    における信号レベルを略一定レベルとする一方、当該光
    伝送路の前記双方向の信号を取り込んで前記子局に入力
    させると共に当該子局からの信号を前記光伝送路の双方
    向に出力させることを特徴とする光伝送方式。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57186855A (en) * 1981-05-13 1982-11-17 Nec Corp Optical communication system
JPS585045A (ja) * 1981-07-01 1983-01-12 Nec Corp 光通信装置
JPS58121446U (ja) * 1982-02-10 1983-08-18 三菱電機株式会社 光フアイバ信号伝送装置

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