JPH0224800Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0224800Y2
JPH0224800Y2 JP1928884U JP1928884U JPH0224800Y2 JP H0224800 Y2 JPH0224800 Y2 JP H0224800Y2 JP 1928884 U JP1928884 U JP 1928884U JP 1928884 U JP1928884 U JP 1928884U JP H0224800 Y2 JPH0224800 Y2 JP H0224800Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
lever member
handle
liquid passage
attached
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1928884U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60131600U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1928884U priority Critical patent/JPS60131600U/ja
Publication of JPS60131600U publication Critical patent/JPS60131600U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0224800Y2 publication Critical patent/JPH0224800Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices For Dispensing Beverages (AREA)
  • Multiple-Way Valves (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、別々に貯蔵された2種類の液体(例
えば炭酸水と焼酎)を適量づつ混合して混合飲料
(例えば焼酎ハイボール)を得るために使用され
るミツクスバルブに関するものである。
(従来技術) この種のミツクスバルブの公知例としては、例
えば実公昭45−21437号公報に示す如きコーラ製
造用のミツクスバルブが知られている。この公知
のミツクスバルブは、第7図に示す如く本体70
内に炭酸水供給パイプ71と原液供給パイプ72
とを並設し、該炭酸水供給パイプ71には炭酸水
注入用弁機構73を介して噴射ノズル75を取付
け、また前記原液供給パイプ72には原液注入用
弁機構74を介して注入管76をそれぞれ取付
け、この炭酸水注入用弁機構73の作動杆77と
原液注入用弁機構74の作動杆78を傾動操作さ
れる操作レバー79により択一的に作動させて炭
酸水あるいは原液を噴射ノズル75あるいは噴射
ノズル75内に開口する注入管76から噴射注出
するようにしていた。
ところが、この公知例のものは、炭酸水と原液
とを1個の操作レバー79を用いて別々のレバー
操作により注出するものであるところから、炭酸
水と原液との混合比(濃度)を自由に調整し得る
という利点はあるものの、該炭酸水と原液とを同
時に注出することができないため所定濃度の混合
飲料(例えばコーラ)を作るのに時間がかかり、
しかも同一濃度の混合飲料を得ることが困難であ
るという問題があつた。
(考案の目的) 本考案は、上記の如き従来のミツクスバルブの
問題に鑑み、同一濃度の混合飲料を短時間にしか
も反復して製造することが可能であり、しかも必
要に応じてその濃度を容易に変更調整し得るよう
にしたミツクスバルブを提供することを目的とし
てなされたものである。
(考案の構成) 本考案のミツクスバルブは、バルブ本体内に、
一端を第1液体の注出口とした第1液体通路と、
一端を第2液体の注出口とした第2液体通路とを
それぞれ形成して、前記第1液体通路には該第1
液体通路を開閉制御する第1開閉弁を、また第2
液体通路には該第2液体通路を開閉制御する第2
開閉弁をそれぞれ取付けるとともに、前記第1開
閉弁と第2開閉弁にはそれぞれその傾動変位によ
つて該第1開閉弁と第2開閉弁とを開閉駆動する
第1レバー部材と第2レバー部材をそれぞれ設
け、さらに前記バルブ本体に対して回動操作可能
に取り付けられた第1ハンドルには、該第1ハン
ドルの回動操作によつて前記第1レバー部材と第
2レバー部材とに同時に係合して該第1レバー部
材と第2レバー部材をして前記第1開閉弁と第2
開閉弁をそれぞれ同時に開弁せしめる第1テコ部
材を取り付け、また前記バルブ本体に対して回動
可能で且つ軸方向に移動可能に取り付けられた第
2ハンドルには、該第2ハンドルの軸方向移動に
よつて前記第1レバー部材と第2レバー部材に対
して択一的に対応し且つ該第2ハンドルの回動操
作によつて該第1レバー部材と第2レバー部材の
うち対応したレバー部材に係合して該対応したレ
バー部材をして前記第1開閉弁と第2開閉弁を択
一的に開弁する第2テコ部材を取り付けたことを
特徴とするものである。
(実施例) 以下、本考案のミツクスバルブを第1図ないし
第6図に示す実施例に基いて説明すると、第1図
及び第3図には本考案実施例に係る炭酸飲料製造
用のミツクスバルブZが示されている。このミツ
クスバルブZは、筒状のケース体2内に短軸状の
第1ピース3と第2ピース4を同軸状に相前後し
て嵌装して構成されたバルブ本体1を有してい
る。即ち、第1ピース3は、ケース体2の軸方向
中央部においてその前端面3aをケース体2の内
周面に設けた肩部2bに係合させた状態で嵌装さ
れており、さらにこの第1ピース3の後方には第
2ピース4がその先端4aを第1ピース3の後端
3bに衝合させ且つその後端部をケース体2から
外方に突出させた状態で固定ナツト5により第1
ピース3と一体的にケース体2に締着固定されて
いる。
このバルブ本体1内には、第1の液体を流通せ
しめる第1液体通路21と、第2の液体を流通せ
しめる第2液体通路22の二つの液体通路がバル
ブ本体1の軸方向に平行に形成されている。この
二つの液体通路21,22のうち、第1液体通路
21には該第1液体通路21を開閉制御する第1
開閉弁25が、また第2液体通路22には該第2
液体通路22を開閉制御する第2開閉弁26がそ
れぞれ取付けられている。この第1開閉弁25
は、第1スプリング27により第1液体通路21
を、また第2開閉弁26は第2スプリング28に
より第2液体通路22をそれぞれ常時閉塞する如
く付勢されている。尚、この第1、第2開閉弁2
5,26は、それぞれ第1ピース3を軸方向に貫
通して取付けた第1弁棒29と第2弁棒30を後
述する開弁機構Xによつて押圧操作することによ
り開弁されるようになつている。又、第1液体通
路21と第2液体通路22の内、該第1液体通路
21の下流端は、第1ピース3に対してその下方
から軸心に直交する方向に向けて取付けたノズル
部材7と、該ノズル部材7の内側に二重管状に取
付けた内筒部材8との間に形成される環状の第1
液体注出口11に連通せしめられており、これに
対して第2液体通路22の下流端は、内筒部材8
と該内筒部材8の軸心部に取付けた案内棒9との
間に形成される環状の第2液体注出口12に連通
せしめられている。尚、この第1液体注出口11
と第2液体注出口12は、ノズル部材7の先端部
の噴口部13において合流せしめられている。
又、第1液体通路21における第1開閉弁25
より下流位置には、該第1液体通路21を流通す
る第1液体の流量を調整する第1流量調整弁31
が、また第2液体通路22における第2開閉弁2
6より下流位置には、該第2液体通路22を流通
する第2液体の流量を調整する第2流量調整弁3
2がそれぞれ取付けられている。
尚、第1液体通路21と第2液体通路22の上
流端部は、それぞれ液体供給管(図示省略)接続
部23,24とされている。
開弁機構Xは、第1図ないし第3図に示す如く
ケース体2内のしかも前記第1ピース3の先端面
3aより前方位置に配置されており、該ケース体
2を径方向に貫通して回動自在に取付けられた軸
15を有している。この軸15は、ケース体2よ
り外方に突出する両端部に固定された第1ハンド
ル16によつて回動操作せしめられる。尚、この
第1ハンドル16は、棒体で略U形に屈曲形成さ
れており、その中央部16aを、前記ノズル部材
7の直後端位置まで延出せしめている(後述する
如く飲料受け用容器によつて第1ハンドル16を
回動操作し得るようにするため)。この第1ハン
ドル16の中央部16aを、以下の説明において
は操作部16aという。
さらに、軸15のケース体2の内部に位置する
中央部15aには、前記第1開閉弁25用の第1
弁棒29の一端29aに対して当接係合する第1
レバー部材43と、前記第2開閉弁26用の第2
弁棒30の一端30aに対して当接係合する第2
レバー部材44が軸方向に適宜離間して且つ軸1
5に対して相対回動自在に取付けられている。
尚、この第1レバー部材43と第2レバー部材4
4は、ともに偏心重量を有しており、常時その自
重モーメントにより矢印B方向に回動する如く付
勢され、その当接部43a,44aを前記第1弁
棒29の一端29aと第2弁棒30の一端30a
にそれぞれ当接せしめられている。この第1レバ
ー部材43と第2レバー部材44は、後述する第
1テコ部材41あるいは第2テコ部材42により
矢印B方向に強制的に回動せしめられることによ
り、第1弁棒29あるいは第2弁棒30をして前
記第1開閉弁25あるいは第2開閉弁26を開閉
する如く作用する。
第1テコ部材41は、前記第1レバー部材43
と第2レバー部材44の中間に位置する如く軸1
5の中央部15aに非回動状態に固着されてい
る。この第1テコ部材41は、その両側部に、前
記第1レバー部材43に対して矢印B方向におい
て係合可能な第1係合突起53と、第2レバー部
材44に対して矢印B方向において係合可能な第
2係合突起54とを一体形成しており、前記第1
ハンドル16の非操作時には前記第1ハンドル1
6の偏心重量による自重モーメントにより、第1
テコ部材41の角部41aが第1ピース3に当接
するまで第1テコ部材41は矢印A方向に移動
し、第1係合突起53と第1レバー部材43およ
び第2係合突起54と第2レバー部材44とはそ
れぞれ離れた状態で位置保持されている。
尚、前記第1レバー部材43と第2レバー部材
44の軸方向位置は、ケース体2の内周面2aと
第1テコ部材41とによつて規制されている。
第2テコ部材42は、ケース体2を軸15の下
方位置においてしかも該軸15と平行方向に貫通
させて相対回動自在に取付けた第2ハンドル17
のケース体2内位置に、第2ハンドル17と非回
動状態に軸着されている。この第2テコ部材42
は、第2ハンドル17の押引操作により該第2ハ
ンドル17と一体的に矢印C−D方向に回動せし
められ、その一端に取付けた係合ピン46を介し
て前記第1レバー部材43あるいは第2レバー部
材44に対して択一的に係合せしめられる。即
ち、第2テコ部材42の両側には、軸方向におい
てケース体2の内周面2aと係合することにより
第2ハンドル17の軸方向(矢印E−F方向)変
位を規制し得る如く作用する一対のスペーサ4
5,45が取付けられており、さらに一方のスペ
ーサ45の側方には、第2テコ部材42を第2ハ
ンドル17と一体的に矢印E方向に付勢する如く
作用するスプリング47が取付けられている。従
つて、第2ハンドル17の非操作時においては第
2テコ部材42は第3図に示す如く、該第2ハン
ドル17と一体的にスプリング47のバネ力によ
り矢印E方向に移動せしめられて、係合ピン46
を第2レバー部材44に係合可能とし、また第2
ハンドル17をスプリング47のバネ力に抗して
矢印F方向に移動させた状態においては、第4図
に示す如く該第2ハンドル17と一体的に矢印F
方向に移動せしめられて、係合ピン46を第1レ
バー部材43に係合可能とする。尚、以下の説明
においては、係合ピン46が第2レバー部材44
と係合可能とされた場合における第2テコ部材4
2の位置を第1位置といい(第3図の位置)、係
合ピン46が第1レバー部材43と係合可能とさ
れた場合における第2テコ部材42の位置を第2
位置という(第4図の位置)。
又、第2ハンドル17は、第1図及び第3図に
示す如く、その非操作時には該第2ハンドル17
の偏心重量による自重モーメントにより、第2テ
コ部材42の角部42aがケース体2内面下部2
Cに当接するまで第2テコ部材42は矢印C方向
に回動し、係合ピン46と第2レバー部材44と
が離れた状態で位置保持されている。尚、第1開
閉弁25のスプリング27及び第2開閉弁26の
スプリング28は、ともに第1レバー部材43と
第2レバー部材44の偏心重量による自重モーメ
ントに抗して、該第1開閉弁25あるいは第2開
閉弁26を閉弁状態のまま保持し得るようなバネ
力に設定されている。
尚、第1図において符号6は開弁機構Xの外側
を覆蓋する如くケース体2の一端に取付けられた
キヤツプである。
続いて、このミツクスバルブZの使用法並びに
その作用を説明すると、バルブ本体1の第1液体
通路21側には第1液体として例えば焼酎が、ま
た第2液体通路22側には第2液体として例えば
炭酸水がそれぞれ供給されている。予じめ第1流
量調整弁31と、第2流量調整弁32によつて調
整された所定濃度の焼酎ハイボールを得ようとす
る場合には、利用者は先ず、所定の容器(図示省
略)をノズル部材7の下方位置に差し入れて、該
容器の側部で第1ハンドル16の操作部16aを
矢印G方向に押しつける。第1ハンドル16が押
圧操作されると、それに伴つて第5図に示す如
く、第1テコ部材41が軸15と一体的に矢印B
方向に回動し、該第1テコ部材41の第1係合突
起53が第1レバー部材43と、また第2係合突
起54が第2レバー部材44とそれぞれ同時に係
合し、該第1レバー部材43と係合する第1弁棒
29と第2レバー部材44と係合する第2弁棒3
0を介して、第1開閉弁25と第2開閉弁26が
同時に開弁され、第1注出口11から焼酎が、ま
た第2注出口12から炭酸水がそれぞれ同時に注
出され、容器内において混合されて所定濃度の焼
酎ハイボールとされる。
容器内に焼酎ハイボールが所定量取出された時
点において第1ハンドル16に対する操作力を解
除すると、第1開閉弁25と第2開閉弁26はそ
れぞれスプリング27,28のバネ力により自動
的に閉弁され、焼酎及び炭酸水の注出が停止され
る。
一方、予じめ設定した濃度より濃い焼酎ハイボ
ールあるいは薄い焼酎ハイボールが欲しい場合に
は第2ハンドル17を操作して焼酎あるいは炭酸
水をそれぞれ単独に注出して所定混合比の焼酎ハ
イボールを得る。即ち、焼酎または炭酸水のみを
単独に注出させる場合には先ず第3図に示す如く
第2ハンドル17を第1位置に設定した状態で矢
印H方向に押圧操作する。第2ハンドル17が押
圧操作されると、第6図に示す如く第2テコ部材
42に取付けた係合ピン46を介して第2レバー
部材44が矢印B方向に回動せしめられ、該第2
レバー部材44に係合する第2弁棒30をして第
2開閉弁26が開弁され、第2注出口12から炭
酸水のみが取出される。
逆に、焼酎のみを注出させる場合には、第4図
に示す如く第2ハンドル17を矢印F方向に引い
て第2位置に設定し、この状態のまま該第2ハン
ドル17を矢印H方向に回動させて第2テコ部材
42の係合ピン46を介して第1レバー部材43
を矢印B方向に回動させ、該第1レバー部材43
に係合する第1弁棒29をして第1開閉弁25を
開弁させ、第1注出口11から焼酎のみを取出
す。
(考案の効果) 本考案のミツクスバルブは、二種類の液体を所
定混合比で同時に注出したり、また二種類の液体
を片方づつ単独に注出したりすることができるよ
うに構成されているため、所定混合比の混合液体
を短時間でしかも同混合比のものを反復して注出
することが可能であり、従来のミツクスバルブ
(例えば、実公昭45−21437号公報)の如く混合さ
れる二種類の液体を片方づつしか注出できないよ
うな場合に比して操作性の向上並びに同一混合比
再現性の向上を図り得るという実用的効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案実施例に係るミツクスバルブの
縦断面図、第2図は第1図の−横断面図、第
3図は第1図の−縦断面図、第4図は第3図
における第2ハンドルの状態変化図、第5図及び
第6図は第1図のV部の状態変化図、第7図は従
来のミツクスバルブの要部縦断面図である。 1……バルブ本体、11,12……注出口、2
1……第1液体通路、22……第2液体通路、2
5……第1開閉弁、26……第2開閉弁、41…
…第1テコ部材、42……第2テコ部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. バルブ本体1内に、一端を第1液体の注出口1
    1とした第1液体通路21と、一端を第2液体の
    注出口12とした第2液体通路22とをそれぞれ
    形成して、前記第1液体通路21には該第1液体
    通路21を開閉制御する第1開閉弁25を、また
    第2液体通路22には該第2液体通路22を開閉
    制御する第2開閉弁26をそれぞれ取付けるとと
    もに、前記第1開閉弁25と第2開閉弁26には
    それぞれその傾動変位によつて該第1開閉弁25
    と第2開閉弁26とを開閉駆動する第1レバー部
    材43と第2レバー部材44をそれぞれ設け、さ
    らに前記バルブ本体1に対して回動操作可能に取
    り付けられた第1ハンドル16には、該第1ハン
    ドル16の回動操作によつて前記第1レバー部材
    43と第2レバー部材44とに同時に係合して該
    第1レバー部材43と第2レバー部材44をして
    前記第1開閉弁25と第2開閉弁26をそれぞれ
    同時に開弁せしめる第1テコ部材41を取り付
    け、また前記バルブ本体1に対して回動可能で且
    つ軸方向に移動可能に取り付けられた第2ハンド
    ル17には、該第2ハンドル17の軸方向移動に
    よつて前記第1レバー部材43と第2レバー部材
    44に対して択一的に対応し且つ該第2ハンドル
    17の回動操作によつて該第1レバー部材43と
    第2レバー部材44のうち対応したレバー部材4
    3,44に係合して該対応したレバー部材43,
    44をして前記第1開閉弁25と第2開閉弁26
    を択一的に開弁する第2テコ部材42を取り付け
    たことを特徴とするミツクスバルブ。
JP1928884U 1984-02-13 1984-02-13 ミックスバルブ Granted JPS60131600U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1928884U JPS60131600U (ja) 1984-02-13 1984-02-13 ミックスバルブ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1928884U JPS60131600U (ja) 1984-02-13 1984-02-13 ミックスバルブ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60131600U JPS60131600U (ja) 1985-09-03
JPH0224800Y2 true JPH0224800Y2 (ja) 1990-07-06

Family

ID=30508723

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1928884U Granted JPS60131600U (ja) 1984-02-13 1984-02-13 ミックスバルブ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60131600U (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60131600U (ja) 1985-09-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2779059B2 (ja) 1本ハンドル水栓
CA1253414A (en) Operating element for a selector valve
KR890001003A (ko) 연속 솔레노이드 변조기능을 갖는 후혼합 음료 분배 밸브
US6378789B1 (en) Combination spray apparatus
IE56896B1 (en) Dispense tap
US7815078B2 (en) Beverage dispensing tap
JPH0224800Y2 (ja)
JPH09170671A (ja) 改良流動率と取つ手操作を有するボール弁水栓
US3651991A (en) Dispenser having valves actuated by yoke shaped lever
US5549132A (en) Convertible fuel dispensing nozzle
EP2085669B1 (de) Sanitärarmatur
US2673572A (en) Combination spout and shower fixture
US2464458A (en) Liquid mixing valve
JPS631962Y2 (ja)
JP4504596B2 (ja) 飲料注出コック
JPH0646877Y2 (ja) 可動型ビール注出バルブ
JP4570287B2 (ja) 飲料注出コック
JPH0330320Y2 (ja)
JPH0444027Y2 (ja)
JP7482513B2 (ja) 飲料注出用バルブ装置
GB2489953A (en) A beverage dispense apparatus dispensing the required amount of foam
JP2000272700A (ja) ビール注出用コック
CN113950459B (zh) 注出阀
JPS6228275Y2 (ja)
JPH0725372U (ja) 湯水混合栓