JPH02248030A - 電解コンデンサの接続方法 - Google Patents
電解コンデンサの接続方法Info
- Publication number
- JPH02248030A JPH02248030A JP1069648A JP6964889A JPH02248030A JP H02248030 A JPH02248030 A JP H02248030A JP 1069648 A JP1069648 A JP 1069648A JP 6964889 A JP6964889 A JP 6964889A JP H02248030 A JPH02248030 A JP H02248030A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- electrolytic capacitor
- pair
- terminals
- lateral movement
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- Pending
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、着磁器メーカーや溶接機メーカー等において
、多数個の電解コンデンサを接続することにより大容量
の電解コンデンサを得る場合の電解コンデンサの接続方
法に関するものである。
、多数個の電解コンデンサを接続することにより大容量
の電解コンデンサを得る場合の電解コンデンサの接続方
法に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の電解コンデンサの接続方法は、第6図お
よび第6図に示すように、端面に一対の金属端子1a、
1bを設けた電解コンデンサ本体1を多数個並べ、かつ
前記一対の金属端子1a。
よび第6図に示すように、端面に一対の金属端子1a、
1bを設けた電解コンデンサ本体1を多数個並べ、かつ
前記一対の金属端子1a。
1bはそれぞれ直角方向、すなわち電解コンデンサ本体
1の端面と平行に折り曲げて支持部2を形成し、これら
の支持部2に銅線よりなる金属線3を載置し、そしてこ
の載置状態で支持部2と金属線3を細い金属線4で固定
し、その後、支持部2と金属線3′f:半田付け6によ
り固定することによって、多数個の電解コンデンサ本体
1を電気的に接続するようにしていた。
1の端面と平行に折り曲げて支持部2を形成し、これら
の支持部2に銅線よりなる金属線3を載置し、そしてこ
の載置状態で支持部2と金属線3を細い金属線4で固定
し、その後、支持部2と金属線3′f:半田付け6によ
り固定することによって、多数個の電解コンデンサ本体
1を電気的に接続するようにしていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の電解コンデンサの接続方法に
よれば、電解コンデンサ本体1の一対の金属端子11L
、1bに形成した支持部2に銅線よりなる金属線3を載
置し、との載置状態で前記金属線3が横方向に移動しな
いように細い金属線4で前記支持部2と金属線3を固定
するようにしているもので、この場合、電解コンデンサ
本体1はそれぞれ2個ずつ金属端子1a、1bi有して
いるため、細い金属線4で金属端子1a、1bの支持部
2と銅線よりなる金属線3を固定するという作業は非常
に面倒で時間のかかるものであった。
よれば、電解コンデンサ本体1の一対の金属端子11L
、1bに形成した支持部2に銅線よりなる金属線3を載
置し、との載置状態で前記金属線3が横方向に移動しな
いように細い金属線4で前記支持部2と金属線3を固定
するようにしているもので、この場合、電解コンデンサ
本体1はそれぞれ2個ずつ金属端子1a、1bi有して
いるため、細い金属線4で金属端子1a、1bの支持部
2と銅線よりなる金属線3を固定するという作業は非常
に面倒で時間のかかるものであった。
本発明はこのような問題点を解消するもので、従来のよ
うな細い金属線で一対の金属端子と、多数個の電解コン
デンサ本体の電気的接続を行う金属線または金属板との
固定を行う必要のない電解コンデンサの接続方法を提供
することを目的とするものである。
うな細い金属線で一対の金属端子と、多数個の電解コン
デンサ本体の電気的接続を行う金属線または金属板との
固定を行う必要のない電解コンデンサの接続方法を提供
することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明の電解コンデンサの接
続方法は、端面に一対の金属端子を設けた電解コンデン
サ本体を多数個並べ、かつこれらの電解コンデンサ本体
のそれぞれの一対の金属端子を金属線または金属板でつ
なぎ、この金属線または金属板をそれぞれ一対の金属端
子に半田付けにより固定する電解コンデンサの接続方法
において、前記一対の金属端子を、電解コンデンサ本体
の端面に取り付けられる水平取り付け部と、この水平取
り付け部より略垂直方向に立ち上がる立ち上がり部と、
この立ち上がり部より略直角方向に折り曲げられる支持
部とで構成し、前記支持部に横方向移動規制部を形成し
、これらの横方向移動規制部内に前記金属線または金属
板を挿入するとともに、この金属線または金属板を横方
向移動規制部内で半田付けにより固定して多数個の電解
コンデンサ本体を電気的に接続するようにしたものであ
る。
続方法は、端面に一対の金属端子を設けた電解コンデン
サ本体を多数個並べ、かつこれらの電解コンデンサ本体
のそれぞれの一対の金属端子を金属線または金属板でつ
なぎ、この金属線または金属板をそれぞれ一対の金属端
子に半田付けにより固定する電解コンデンサの接続方法
において、前記一対の金属端子を、電解コンデンサ本体
の端面に取り付けられる水平取り付け部と、この水平取
り付け部より略垂直方向に立ち上がる立ち上がり部と、
この立ち上がり部より略直角方向に折り曲げられる支持
部とで構成し、前記支持部に横方向移動規制部を形成し
、これらの横方向移動規制部内に前記金属線または金属
板を挿入するとともに、この金属線または金属板を横方
向移動規制部内で半田付けにより固定して多数個の電解
コンデンサ本体を電気的に接続するようにしたものであ
る。
作用
上記した本発明の電解コンデンサの接続方法によれば、
電解コンデンサ本体の端面に設けた一対の金属端子を、
電解コンデンサ本体の端面に取り付けられる水平取り付
け部と、この水平取り付け部より略垂直方向に立ち上が
る立ち上がり部と、この立ち上がり部より略直角方向に
折り曲げられる支持部とで構成し、前記支持部に横方向
移動規制部を形成し、これらの横方向移動規制部内に前
記金属線または金属板を挿入するようにしているため、
前記金属線または金属板が横方向に移動して外れるとい
うことはなくなり、その結果、従来のように細い金属線
で一対の金属端子と、多数個の電解コンデンサの電気的
接続を行う金属線または金属板との固定を行うという必
要はなくなるため、その作業性を大幅に向上させること
ができるものである。
電解コンデンサ本体の端面に設けた一対の金属端子を、
電解コンデンサ本体の端面に取り付けられる水平取り付
け部と、この水平取り付け部より略垂直方向に立ち上が
る立ち上がり部と、この立ち上がり部より略直角方向に
折り曲げられる支持部とで構成し、前記支持部に横方向
移動規制部を形成し、これらの横方向移動規制部内に前
記金属線または金属板を挿入するようにしているため、
前記金属線または金属板が横方向に移動して外れるとい
うことはなくなり、その結果、従来のように細い金属線
で一対の金属端子と、多数個の電解コンデンサの電気的
接続を行う金属線または金属板との固定を行うという必
要はなくなるため、その作業性を大幅に向上させること
ができるものである。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。第1図〜第3図は本発明の電解コンデンサの接続方法
の一実施例を示したもので、図において、11は電解コ
ンデンサ本体で、この電解コンデンサ本体11は一端面
に、錫メツキや半田メツキを施した銅板あるいは鉄板に
より構成された一対の金属端子12.13をリベット1
4により取り付けている。そして前記一対の金属端子1
2.13は、それぞれリベット14により取り付けられ
る水平取り付け部16と、この水平取り付け部16より
略垂直方向に立ち上がる立ち上がり部16と、この立ち
上がり部16より略直角方向に、かつ水平取り付け部1
6と同方向に折り曲げられる支持部17とを有し、前記
支持部17には、第3図乙に示すような角形状の凹部よ
りなる横方向移動規制部18を形成している。そしてこ
の横方向移動規制部18の底部中央には長手方向にスリ
ンl−181Lを形成している。なお、この横方向移動
規制部18の形状としては、いろいろな形状が考えられ
、例えば、第3図すに示すようなV字形状の凹部よりな
る横方向移動規制部1eであってもよく、また第3図C
に示すような半円形状の凹部よりなる横方向移動規制部
2oであってもよいものである。そしてこれらの横方向
移動規制部19.20も前述した横方向移動規制部18
と同様、底部中央に長平方向にスリッ)191L。
。第1図〜第3図は本発明の電解コンデンサの接続方法
の一実施例を示したもので、図において、11は電解コ
ンデンサ本体で、この電解コンデンサ本体11は一端面
に、錫メツキや半田メツキを施した銅板あるいは鉄板に
より構成された一対の金属端子12.13をリベット1
4により取り付けている。そして前記一対の金属端子1
2.13は、それぞれリベット14により取り付けられ
る水平取り付け部16と、この水平取り付け部16より
略垂直方向に立ち上がる立ち上がり部16と、この立ち
上がり部16より略直角方向に、かつ水平取り付け部1
6と同方向に折り曲げられる支持部17とを有し、前記
支持部17には、第3図乙に示すような角形状の凹部よ
りなる横方向移動規制部18を形成している。そしてこ
の横方向移動規制部18の底部中央には長手方向にスリ
ンl−181Lを形成している。なお、この横方向移動
規制部18の形状としては、いろいろな形状が考えられ
、例えば、第3図すに示すようなV字形状の凹部よりな
る横方向移動規制部1eであってもよく、また第3図C
に示すような半円形状の凹部よりなる横方向移動規制部
2oであってもよいものである。そしてこれらの横方向
移動規制部19.20も前述した横方向移動規制部18
と同様、底部中央に長平方向にスリッ)191L。
20&を形成している。
前記多数個の電解コンデンサ本体11を電気的に接続す
る場合は、第1図に示すように多数個の電解コンデンサ
本体11を並べ、そして多数個の電解コンデンサ本体1
1の電気的接続を行う銅線よりなる金属線21を前記支
持部17の横方向移動規制部18内に挿入し、そしてこ
の金属線21を支持部17の横方向移動規制部18に半
田付けして固定することにより、多数個の電解コンデン
サ本体11を電気的に接続している。
る場合は、第1図に示すように多数個の電解コンデンサ
本体11を並べ、そして多数個の電解コンデンサ本体1
1の電気的接続を行う銅線よりなる金属線21を前記支
持部17の横方向移動規制部18内に挿入し、そしてこ
の金属線21を支持部17の横方向移動規制部18に半
田付けして固定することにより、多数個の電解コンデン
サ本体11を電気的に接続している。
上記した構成とすることにより、前記金属線21は横方
向移動規制部18によって横方向への移動が規制される
ため、横方向に移動して外れるということはなくなり、
その結果、従来のように細い金属線で一対の金属端子1
2.13と金属線21とを固定するという必要はなくな
るため、作業性の大幅な向上がはかれるものである。
向移動規制部18によって横方向への移動が規制される
ため、横方向に移動して外れるということはなくなり、
その結果、従来のように細い金属線で一対の金属端子1
2.13と金属線21とを固定するという必要はなくな
るため、作業性の大幅な向上がはかれるものである。
なお、上記実施例においては、多数個の電解コンデンサ
本体11の電気的接続を行う部材として、銅線よりなる
金属線を用いていたが、金属板でもよいものである。
本体11の電気的接続を行う部材として、銅線よりなる
金属線を用いていたが、金属板でもよいものである。
また上記実施例においては、リベット14により取り付
けられる水平取り付け部16と、支持部17と全同方向
にしたものについて説明したが、第4図に示すように、
水平取り付け部16と、支持部17とを逆方向にしても
よいものである。
けられる水平取り付け部16と、支持部17と全同方向
にしたものについて説明したが、第4図に示すように、
水平取り付け部16と、支持部17とを逆方向にしても
よいものである。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように、本発明ノミ解コ
ンデンサの接続方法によれば、電解コンデンサ本体の端
面に設けた一対の金属端子を、電解コンデンサ本体の端
面に取り付けられる水平取り付け部と、この水平取り付
け部より略垂直方向に立ち上がる立ち上がり部と、この
立ち上がり部より略直角方向に折り曲げられる支持部と
で構成し、前記支持部に横方向移動規制部を形成し、こ
れらの横方向移動規制部内に前記金属線または金属板を
挿入するようにしているため、前記金属線または金属板
が横方向に移動して外れるということはなくなり、その
結果、従来のように細い金属線で一対の金属端子と、多
数個の電解コンデンサの電気的接続を行う金属線または
金属板との固定を行うという必要はなくなるため、その
作業性を大幅に向上させることができるものである。
ンデンサの接続方法によれば、電解コンデンサ本体の端
面に設けた一対の金属端子を、電解コンデンサ本体の端
面に取り付けられる水平取り付け部と、この水平取り付
け部より略垂直方向に立ち上がる立ち上がり部と、この
立ち上がり部より略直角方向に折り曲げられる支持部と
で構成し、前記支持部に横方向移動規制部を形成し、こ
れらの横方向移動規制部内に前記金属線または金属板を
挿入するようにしているため、前記金属線または金属板
が横方向に移動して外れるということはなくなり、その
結果、従来のように細い金属線で一対の金属端子と、多
数個の電解コンデンサの電気的接続を行う金属線または
金属板との固定を行うという必要はなくなるため、その
作業性を大幅に向上させることができるものである。
第1図は本発明の電解コンデンサの接続方法の一実施例
を示す全体斜視図、第2図は同電解コンデンサの金属端
子に金属線を支持した状態を示す斜視図、第3図a、b
、cは同金属端子の横方向移動規制部の各種形状を示す
斜視図、第4図は同金属端子の他の実施例を示す斜視図
、第6図は従来の電解コンデンサの接続方法を示す全体
斜視図、第6図は従来の金属端子の斜視図である。 11・・・・・・電解コンデンサ本体、12.13・・
・・・・一対の金属端子、16・・・・・・水平取り付
け部、16・・・・・・立ち上がり部、17・・・・・
・支持部、18.19゜20・・・・・・横方向移動規
制部、21・・・・・・金属線。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第4
図
を示す全体斜視図、第2図は同電解コンデンサの金属端
子に金属線を支持した状態を示す斜視図、第3図a、b
、cは同金属端子の横方向移動規制部の各種形状を示す
斜視図、第4図は同金属端子の他の実施例を示す斜視図
、第6図は従来の電解コンデンサの接続方法を示す全体
斜視図、第6図は従来の金属端子の斜視図である。 11・・・・・・電解コンデンサ本体、12.13・・
・・・・一対の金属端子、16・・・・・・水平取り付
け部、16・・・・・・立ち上がり部、17・・・・・
・支持部、18.19゜20・・・・・・横方向移動規
制部、21・・・・・・金属線。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第4
図
Claims (1)
- 端面に一対の金属端子を設けた電解コンデンサ本体を多
数個並べ、かつこれらの電解コンデンサ本体のそれぞれ
の一対の金属端子を金属線または金属板でつなぎ、この
金属線または金属板をそれぞれ一対の金属端子に半田付
けにより固定する電解コンデンサの接続方法において、
前記一対の金属端子を、電解コンデンサ本体の端面に取
り付けられる水平取り付け部と、この水平取り付け部よ
り略垂直方向に立ち上がる立ち上がり部と、この立ち上
がり部より略直角方向に折り曲げられる支持部とで構成
し、前記支持部に横方向移動規制部を形成し、これらの
横方向移動規制部内に前記金属線または金属板を挿入す
るとともに、この金属線または金属板を横方向移動規制
部内で半田付けにより固定して多数個の電解コンデンサ
本体を電気的に接続するようにした電解コンデンサの接
続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069648A JPH02248030A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 電解コンデンサの接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069648A JPH02248030A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 電解コンデンサの接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02248030A true JPH02248030A (ja) | 1990-10-03 |
Family
ID=13408875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1069648A Pending JPH02248030A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 電解コンデンサの接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02248030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108010753A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-05-08 | 无锡赛晶电力电容器有限公司 | 一种电容器引出线连接结构及其制作方法 |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1069648A patent/JPH02248030A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108010753A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-05-08 | 无锡赛晶电力电容器有限公司 | 一种电容器引出线连接结构及其制作方法 |
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