JPH02248165A - テレビジョン受信機 - Google Patents
テレビジョン受信機Info
- Publication number
- JPH02248165A JPH02248165A JP1069692A JP6969289A JPH02248165A JP H02248165 A JPH02248165 A JP H02248165A JP 1069692 A JP1069692 A JP 1069692A JP 6969289 A JP6969289 A JP 6969289A JP H02248165 A JPH02248165 A JP H02248165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- voltage
- transistor
- circuit
- deflection yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、偏向電流の振幅値に応じて、出力トランジス
タに対して、自動的に適切なドライブ制御を行うテレビ
ジョン受信機に関する。
タに対して、自動的に適切なドライブ制御を行うテレビ
ジョン受信機に関する。
従来の技術
一般に、出力トランジスタを安定に動作させるには、偏
向電流の振幅値に見合ったコレクタ電流をトランジスタ
の直流電流増幅率で割った以上のベース電流をベースに
注入し、オーパートライフ気味のドライブ制御を行って
いた。そのだめ、従来のテレビジョン受信機は、予め偏
向電流とトランジスタの特性に見合った放熱効果の得ら
れるヒートシンクを備えたものであった。
向電流の振幅値に見合ったコレクタ電流をトランジスタ
の直流電流増幅率で割った以上のベース電流をベースに
注入し、オーパートライフ気味のドライブ制御を行って
いた。そのだめ、従来のテレビジョン受信機は、予め偏
向電流とトランジスタの特性に見合った放熱効果の得ら
れるヒートシンクを備えたものであった。
発明が解決しようとする課題
しかし、従来の構成では、出力トランジスタを安定に動
作させるためには偏向電流の最大値に見合ったコレクタ
電流をトランジスタの直流電流増幅率の最小値で割った
量以上のベース電流をべ3ヘ−ノ スに注入してドライブ制御を行っている。このだめに、
偏向電流の最小値でトランジスタの直流電流増幅率が最
大値の組みあわせの時、前記ベース電流を注入するドラ
イブ量においては、過大ベス電流となるためにコレクタ
損失が増大し、半導体接合部の温度上昇が増大する。こ
のだめ、トランジスタを安定かつ安全に動作させるため
に熱抵抗の小さい大型のヒートシンクを用いて接合部温
度を冷却する必要があシ、価格が高くつき、実装性にも
問題があった。
作させるためには偏向電流の最大値に見合ったコレクタ
電流をトランジスタの直流電流増幅率の最小値で割った
量以上のベース電流をべ3ヘ−ノ スに注入してドライブ制御を行っている。このだめに、
偏向電流の最小値でトランジスタの直流電流増幅率が最
大値の組みあわせの時、前記ベース電流を注入するドラ
イブ量においては、過大ベス電流となるためにコレクタ
損失が増大し、半導体接合部の温度上昇が増大する。こ
のだめ、トランジスタを安定かつ安全に動作させるため
に熱抵抗の小さい大型のヒートシンクを用いて接合部温
度を冷却する必要があシ、価格が高くつき、実装性にも
問題があった。
本発明は、上記問題点を解消するために、偏向電流量を
自動的に判定し、偏向電流量に応じた適切なベース電流
を水平出力トランジスタのベースに注入することによっ
てトランジスタのコレクタ損失を最適値かつ一定にする
ことができ、コレクタ接合部温度を冷却するだめのヒー
トシンクを小型化かつ安価に構成することができるテレ
ビジョン受信機を提供するととを目的とする。
自動的に判定し、偏向電流量に応じた適切なベース電流
を水平出力トランジスタのベースに注入することによっ
てトランジスタのコレクタ損失を最適値かつ一定にする
ことができ、コレクタ接合部温度を冷却するだめのヒー
トシンクを小型化かつ安価に構成することができるテレ
ビジョン受信機を提供するととを目的とする。
課題を解決するだめの手段
上記目的を達成するために、本発明のテレビジョン受信
機は、陰極線管に水平偏向磁界を印加する偏向ヨークと
この偏向ヨークに直列に接続されるチョークトランスと
、電源と接地線との間を直列に接続する抵抗によって分
割電圧を発生させる分割回路と、この分割回路が検出し
た電圧をベース端子への入力信号とし、所定の補正波を
エミッタへの入力信号としてコレクタ電流を制御する電
流増幅器と、前記電流増幅器より出力される制御信号に
よってチョークトランスへの供給電圧量を制御する電圧
制御回路と、偏向ヨークに鋸歯状波電流を流すトランジ
スタとコンデンサとダイオードからなる出力回路と、ト
ランジスタにベースキャリアを注入するトランジスタと
トランスと抵抗とコンデンサからなるドライブ回路と、
電流増幅器より出力される制御信号によってドライブ回
路への供給電圧を制御する電圧制御回路を備えた構成で
ある。
機は、陰極線管に水平偏向磁界を印加する偏向ヨークと
この偏向ヨークに直列に接続されるチョークトランスと
、電源と接地線との間を直列に接続する抵抗によって分
割電圧を発生させる分割回路と、この分割回路が検出し
た電圧をベース端子への入力信号とし、所定の補正波を
エミッタへの入力信号としてコレクタ電流を制御する電
流増幅器と、前記電流増幅器より出力される制御信号に
よってチョークトランスへの供給電圧量を制御する電圧
制御回路と、偏向ヨークに鋸歯状波電流を流すトランジ
スタとコンデンサとダイオードからなる出力回路と、ト
ランジスタにベースキャリアを注入するトランジスタと
トランスと抵抗とコンデンサからなるドライブ回路と、
電流増幅器より出力される制御信号によってドライブ回
路への供給電圧を制御する電圧制御回路を備えた構成で
ある。
作 用
本発明は」二記した構成により、電源を抵抗分割して得
られた直流電圧を電流増幅器のベースに入5ノ\−ツ カし、エミッタ接地型電流増幅器として電流増幅すると
共に、画像歪補正を目的として任意の信号をエミッタに
入力し、ベース接地型電流増幅器として電流増幅をする
。前記電流増幅器より出力される制御信号によって偏向
ヨークに鋸歯状波電流を流す出力回路に接続されたチョ
ークトランスに供給される電圧量を制御すると同時に、
前記電流増幅器より出力される制御信号によって、偏向
ヨークに鋸歯状波電流を流す出力回路のトランジスタに
ベースキャリアを注入するドライブ回路への供給電圧を
制御し、偏向ヨークに流れる鋸歯状波電流量に応じて自
動的に適切なドライブ制御を可能としている。
られた直流電圧を電流増幅器のベースに入5ノ\−ツ カし、エミッタ接地型電流増幅器として電流増幅すると
共に、画像歪補正を目的として任意の信号をエミッタに
入力し、ベース接地型電流増幅器として電流増幅をする
。前記電流増幅器より出力される制御信号によって偏向
ヨークに鋸歯状波電流を流す出力回路に接続されたチョ
ークトランスに供給される電圧量を制御すると同時に、
前記電流増幅器より出力される制御信号によって、偏向
ヨークに鋸歯状波電流を流す出力回路のトランジスタに
ベースキャリアを注入するドライブ回路への供給電圧を
制御し、偏向ヨークに流れる鋸歯状波電流量に応じて自
動的に適切なドライブ制御を可能としている。
実施例
図は本発明の一実施例を示す回路図で、19は偏向ヨー
クであり、コンデンサ19 、20とダイオード18と
トランジスタ16によって出力回路を構成している。
クであり、コンデンサ19 、20とダイオード18と
トランジスタ16によって出力回路を構成している。
15はチョークトランスであシ、抵抗1,2゜3によっ
て電源電圧を分割する。14は画像歪補6 ・・ 。
て電源電圧を分割する。14は画像歪補6 ・・ 。
正月の所定の信号源で、この信号を抵抗13とコンデン
サ12を介してトランジスタ5のエミッタ端子に印加し
て、ベース接地型電流増幅器として動作させる。抵抗1
.2.3による分割電圧をトランジスタ5のベースに印
加し、エミッタ接地型電流増幅器として動作させ、コレ
クタ電流を制御する。とのコレクタ電流はトランジスタ
5の負荷抵抗8.7を流れることによって、抵抗80両
端電圧に電圧降下を生じ、この電圧がトランジスタ9の
ベースに印加され、エミッタより出力され、ダイオード
10.コンデンサ11によって平滑されてチョークトラ
ンスに供給される。
サ12を介してトランジスタ5のエミッタ端子に印加し
て、ベース接地型電流増幅器として動作させる。抵抗1
.2.3による分割電圧をトランジスタ5のベースに印
加し、エミッタ接地型電流増幅器として動作させ、コレ
クタ電流を制御する。とのコレクタ電流はトランジスタ
5の負荷抵抗8.7を流れることによって、抵抗80両
端電圧に電圧降下を生じ、この電圧がトランジスタ9の
ベースに印加され、エミッタより出力され、ダイオード
10.コンデンサ11によって平滑されてチョークトラ
ンスに供給される。
したがって、抵抗1.2.3によって分割された直流電
圧が上昇することによって1−ランジヌタ5のコレクタ
電流が増加し、負荷抵抗80両端電圧が上昇し、電圧制
御トランジスタ90ベース電圧が低下し、エミッタ電圧
も低下する。従って、チョークトランス15に印加され
る電圧が低下する。偏向ヨーク19のインダクタンスを
Ly1コンデンサ17のキャパシタンスを01チョーク
ト7 /\−7 ランス15に印加される電圧をV、水平周波数をfHと
すると、偏向ヨーク19に流れる偏向電流Ip、−pは
次式によって表わされる。
圧が上昇することによって1−ランジヌタ5のコレクタ
電流が増加し、負荷抵抗80両端電圧が上昇し、電圧制
御トランジスタ90ベース電圧が低下し、エミッタ電圧
も低下する。従って、チョークトランス15に印加され
る電圧が低下する。偏向ヨーク19のインダクタンスを
Ly1コンデンサ17のキャパシタンスを01チョーク
ト7 /\−7 ランス15に印加される電圧をV、水平周波数をfHと
すると、偏向ヨーク19に流れる偏向電流Ip、−pは
次式によって表わされる。
従って、チョークトランスに印加される電圧が低下する
ことによって偏向電流が減少する。
ことによって偏向電流が減少する。
トランジスタ29.抵抗30.コンデンサ28゜ダイオ
ード27はトランジスタ22をスイッチングさせるだめ
の、ドライブパルス供給回路である。
ード27はトランジスタ22をスイッチングさせるだめ
の、ドライブパルス供給回路である。
トランス21はトランジスタ16を駆動させるだめのド
ライブトランスで、トランジスタ22をスイッチングす
ることによってドライブトランス21に電流を供給して
いる。抵抗31.と32の中弘より前記電流増幅器のコ
レクタ電圧を分割して、トランジスタ25 、26 、
抵抗23.コンデンサ24によって構成されるドライブ
回路への電圧供給回路に入力される。コンデンサ33は
雑音除去用、ツェナーダイオード34は保護用である。
ライブトランスで、トランジスタ22をスイッチングす
ることによってドライブトランス21に電流を供給して
いる。抵抗31.と32の中弘より前記電流増幅器のコ
レクタ電圧を分割して、トランジスタ25 、26 、
抵抗23.コンデンサ24によって構成されるドライブ
回路への電圧供給回路に入力される。コンデンサ33は
雑音除去用、ツェナーダイオード34は保護用である。
l・ランジヌタ26のベースに印加された電圧信号によ
ってトランジスタ25のエミッタよりドライブ回路の電
源電圧が供給される。
ってトランジスタ25のエミッタよりドライブ回路の電
源電圧が供給される。
従って、偏向ヨーク19に流入する鋸歯状波電流を減少
させるために抵抗1.2.3によって分割される分割電
圧を上昇させ、トランジスタ5のコレクタ電流を増加さ
せる。コレクタ電流が増加することによってトランジス
タ5のコレクタ電圧が降下し、抵抗31.32の中点電
圧も降下する。
させるために抵抗1.2.3によって分割される分割電
圧を上昇させ、トランジスタ5のコレクタ電流を増加さ
せる。コレクタ電流が増加することによってトランジス
タ5のコレクタ電圧が降下し、抵抗31.32の中点電
圧も降下する。
この電圧信号がトランジスタ26のベースに印加され、
トランジスタ25より出力される電圧が降下することに
よってドライブ1−ランス21の1次側電流も減少する
。1次側電流が減少することによってトランジスタ16
に入力されるベースキャリアも減少する。従って、偏向
電流が減少した時には、トランジスタ16に入力するベ
ースキャリアを減少させ、逆に偏向電流が増加した時に
はトランジスタ16に入力するベースキャリアを増加さ
せることができるので、トランジスタ16の駆動条件を
偏向電流の変動にかかわらず一定に制御することができ
、トランジスタ16のコレクタ損9ヘ一/ 失を一定にすることができる。このだめ、最適かつ安価
かつ、小型化されたヒートシンクを使用することができ
るという優れた効果を有する。
トランジスタ25より出力される電圧が降下することに
よってドライブ1−ランス21の1次側電流も減少する
。1次側電流が減少することによってトランジスタ16
に入力されるベースキャリアも減少する。従って、偏向
電流が減少した時には、トランジスタ16に入力するベ
ースキャリアを減少させ、逆に偏向電流が増加した時に
はトランジスタ16に入力するベースキャリアを増加さ
せることができるので、トランジスタ16の駆動条件を
偏向電流の変動にかかわらず一定に制御することができ
、トランジスタ16のコレクタ損9ヘ一/ 失を一定にすることができる。このだめ、最適かつ安価
かつ、小型化されたヒートシンクを使用することができ
るという優れた効果を有する。
発明の効果
このように、本発明によれば、電源を抵抗分割して得ら
れた直流電圧を電流増°幅器のベースに入力し、エミッ
タ接地型電流増幅器として電流増幅し、画像歪補正を目
的として任意の信号をエミッタに入力し、ベース接地型
電流増幅器として電流増幅をし、電流増幅器より出力さ
れる制御信号によって偏向ヨークに鋸歯状波電流を流す
出力回路に接続されたチョークトランスに供給される電
圧量を制御するとともに、電流増幅器より出力される制
御信号によって、偏向ヨークに鋸歯状波電流を流す出力
回路のトランジスタにベースキャリアを注入するドライ
ブ回路への供給電圧を制御するようにしているので、偏
向ヨークに流れる鋸歯状波電流量に応じて自動的に適切
なドライブ制御を可能にすることができ、ヒートシンク
も小型にすることができて、小型化、低コスト化に寄与
する1ol\ 。
れた直流電圧を電流増°幅器のベースに入力し、エミッ
タ接地型電流増幅器として電流増幅し、画像歪補正を目
的として任意の信号をエミッタに入力し、ベース接地型
電流増幅器として電流増幅をし、電流増幅器より出力さ
れる制御信号によって偏向ヨークに鋸歯状波電流を流す
出力回路に接続されたチョークトランスに供給される電
圧量を制御するとともに、電流増幅器より出力される制
御信号によって、偏向ヨークに鋸歯状波電流を流す出力
回路のトランジスタにベースキャリアを注入するドライ
ブ回路への供給電圧を制御するようにしているので、偏
向ヨークに流れる鋸歯状波電流量に応じて自動的に適切
なドライブ制御を可能にすることができ、ヒートシンク
も小型にすることができて、小型化、低コスト化に寄与
する1ol\ 。
ものである。
図は本発明の一実施例を示す回路図である。
15・・・・・・チョークトランス、19・・・・・・
DY21・・・・・・ドライブトランス、5,9.1’
6,25゜26.29・・・・・・トランジスタ、1.
2,3,6゜7.8,13,23,30,31.32・
・・・・抵抗、10.18,27.34・・・・・ダイ
オード、4゜11.12,17,20,24.28.3
3・・・・・コンデンサ。
DY21・・・・・・ドライブトランス、5,9.1’
6,25゜26.29・・・・・・トランジスタ、1.
2,3,6゜7.8,13,23,30,31.32・
・・・・抵抗、10.18,27.34・・・・・ダイ
オード、4゜11.12,17,20,24.28.3
3・・・・・コンデンサ。
Claims (1)
- 陰極線管に水平偏向磁界を印加する偏向ヨークと、前記
偏向ヨークに直列に接続されるチョークトランスと、電
源と接地線との間を直列に接続する抵抗によって分割電
圧を発生させる分割回路と、前記分割回路が検出した電
圧をベース端子への入力信号とし、所定の補正波をエミ
ッタ端子への入力信号としてコレクタ電流を制御する電
流増幅器と、前記電流増幅器より出力される制御信号に
よってチョークトランスへの供給電圧量を制御する電圧
制御回路と、前記偏向ヨークに鋸歯状波電流を流すトラ
ンジスタとコンデンサとダイオードからなる出力回路と
、前記トランジスタにベースキャリアを注入するトラン
ジスタとトランスと抵抗とコンデンサからなるドライブ
回路と、前記電流増幅器より出力される制御信号によっ
てドライブ回路への供給電圧を制御する電圧制御回路を
備えたことを特徴とするテレビジョン受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069692A JPH02248165A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | テレビジョン受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069692A JPH02248165A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | テレビジョン受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02248165A true JPH02248165A (ja) | 1990-10-03 |
Family
ID=13410175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1069692A Pending JPH02248165A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | テレビジョン受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02248165A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355969A (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-11 | Sony Corp | 水平ドライブ回路 |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1069692A patent/JPH02248165A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355969A (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-11 | Sony Corp | 水平ドライブ回路 |
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