JPH02249139A - 光ディスク制御装置 - Google Patents
光ディスク制御装置Info
- Publication number
- JPH02249139A JPH02249139A JP1071207A JP7120789A JPH02249139A JP H02249139 A JPH02249139 A JP H02249139A JP 1071207 A JP1071207 A JP 1071207A JP 7120789 A JP7120789 A JP 7120789A JP H02249139 A JPH02249139 A JP H02249139A
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- Japan
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- filter
- frequency band
- low
- digital
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/0941—Methods and circuits for servo gain or phase compensation during operation
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光ディスク制御装置に関し、特にサーボ系に
関する。
関する。
光ティスフ装置のサーボ系は定められている規格に対し
て追従性能が十分満足するように低周波数帯域でのゲイ
ン、およびゲイン交点く高周波数帯域)での位相を補償
する必要がある。
て追従性能が十分満足するように低周波数帯域でのゲイ
ン、およびゲイン交点く高周波数帯域)での位相を補償
する必要がある。
低周波数帯域でのゲイン補償のためのローパスフィルタ
と、高周波数帯域での位相補償のためのバイパスフィル
タをディジタルフィルタで構成した場合、従来は2つの
ディジタルフィルタの縦続接続あるいは、並列接続によ
って2つの機能を同時に実現させている。このときの各
ディジタルフィルタのサンプリング周波数は2つのフィ
ルタとも同じであり、しかも位相補償を必要とする周波
数(高周波数帯域)より十分高くとっている。
と、高周波数帯域での位相補償のためのバイパスフィル
タをディジタルフィルタで構成した場合、従来は2つの
ディジタルフィルタの縦続接続あるいは、並列接続によ
って2つの機能を同時に実現させている。このときの各
ディジタルフィルタのサンプリング周波数は2つのフィ
ルタとも同じであり、しかも位相補償を必要とする周波
数(高周波数帯域)より十分高くとっている。
第3図は縦続接続の例を示し、第4図は並列接続の例を
示す。各図において低周波数帯域のゲイン補償用ディジ
タルローパスフィルタ23.27とゲイン交点(高周波
数帯域)の位相補償用ディジタルバイパスフィルタ24
.28は、それぞれ同じサンプリング周波数でフィルタ
リング処理を行っている。なお並列接続ではローパスフ
ィルタ27とバイパスフィルタ28の各出力を加算する
加算回路29を備えている。
示す。各図において低周波数帯域のゲイン補償用ディジ
タルローパスフィルタ23.27とゲイン交点(高周波
数帯域)の位相補償用ディジタルバイパスフィルタ24
.28は、それぞれ同じサンプリング周波数でフィルタ
リング処理を行っている。なお並列接続ではローパスフ
ィルタ27とバイパスフィルタ28の各出力を加算する
加算回路29を備えている。
上記のような光ティスフ制御装置では低周波数帯域のデ
ィジタルローパスフィルタのコントロールすべき周波数
帯域とサンプリング周波数とがあまりに離れてしまうの
で、ディジタルフィルタの係数語長を非常に長くしなく
てはならないという欠点がある。これはディジタルフィ
ルタの係数と周波数特性との関係がサンプリング周波数
に対して相対的なものになるためであり、同し周波数を
コントロールするのにサンプリング周波数が高くなるほ
ど、あるいはコントロールする周波数が低くなるほど、
長い係数語長が必要になる。また、同じ周波数精度でコ
ントロールするにはサンプリング周波数が高くなるほど
、あるいは周波数を対数で考えるとコントールする周波
数が低くなるほど、長い係数語長が必要になる。
ィジタルローパスフィルタのコントロールすべき周波数
帯域とサンプリング周波数とがあまりに離れてしまうの
で、ディジタルフィルタの係数語長を非常に長くしなく
てはならないという欠点がある。これはディジタルフィ
ルタの係数と周波数特性との関係がサンプリング周波数
に対して相対的なものになるためであり、同し周波数を
コントロールするのにサンプリング周波数が高くなるほ
ど、あるいはコントロールする周波数が低くなるほど、
長い係数語長が必要になる。また、同じ周波数精度でコ
ントロールするにはサンプリング周波数が高くなるほど
、あるいは周波数を対数で考えるとコントールする周波
数が低くなるほど、長い係数語長が必要になる。
上述した従来の光ディスク装置に対し、本発明は低周波
数帯域のゲイン補償用ローパスフィルタのフィルタ処理
をダウンサンプリングした後行い、ゲイン交点く高周波
数帯域)の位相補償用バイパスフィルタと並列接続して
いる。
数帯域のゲイン補償用ローパスフィルタのフィルタ処理
をダウンサンプリングした後行い、ゲイン交点く高周波
数帯域)の位相補償用バイパスフィルタと並列接続して
いる。
本発明の光ディスク制御装置は、低周波数帯域のゲイン
を補償する第一のフィルタと高周波数帯域の位相を補償
する第二のフィルタとを有する光ディスク制御装置にお
いて、前記第一のフィルタの入力信号のサンプリング周
波数を下けるダウンサンプリング回路と、前記第一のフ
ィルタの出力信号のサンプリング周波数を回復する前値
ホールド回路とを具備し、前記前値ホールド回路の出力
信号と前記第二のフィルタの出力信号とを加算してサー
ボコントロール信号を生成するようにして構成される。
を補償する第一のフィルタと高周波数帯域の位相を補償
する第二のフィルタとを有する光ディスク制御装置にお
いて、前記第一のフィルタの入力信号のサンプリング周
波数を下けるダウンサンプリング回路と、前記第一のフ
ィルタの出力信号のサンプリング周波数を回復する前値
ホールド回路とを具備し、前記前値ホールド回路の出力
信号と前記第二のフィルタの出力信号とを加算してサー
ボコントロール信号を生成するようにして構成される。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。また図
中のり゛ラフは各点での信号の周波数成分を示している
。
中のり゛ラフは各点での信号の周波数成分を示している
。
ます、サーボをかけるためのアナログ信号1をfs/2
(fs−サンプリング周波数)のカットオフ周波数をも
つアナログローパスフィルタ2に通し帯域制限を行う。
(fs−サンプリング周波数)のカットオフ周波数をも
つアナログローパスフィルタ2に通し帯域制限を行う。
ただし、fsは位相補償が必要な周波数よりも十分高い
ものとする。このf s / 2に帯域制限した信号3
をA/D変換器4を通して変換し、サーボをかけるため
のディジタル信号5を得る。
ものとする。このf s / 2に帯域制限した信号3
をA/D変換器4を通して変換し、サーボをかけるため
のディジタル信号5を得る。
次に、この信号を(f s / n ) / 2のカッ
トオフ周波数をもつディジクルローパスフィルタ6に通
し帯域制限を行う。ただし、f s / nは低周波数
帯域ゲイン補償用ディジタルローパスフィルタ9のサン
プリング周波数であり、これは1 / nのダウンサン
プリングを意味する。この(f s / n ) /
2に帯域制限した信号7は、まだサンプリング周波数が
fsなので、これを1 / nダウンサンプリング回路
8に入力しf s / nのサンプリング周波数の信号
に変換する。この信号を低周波数帯域ゲイン補償用ディ
ジタルローパスフィルタ9に通す。
トオフ周波数をもつディジクルローパスフィルタ6に通
し帯域制限を行う。ただし、f s / nは低周波数
帯域ゲイン補償用ディジタルローパスフィルタ9のサン
プリング周波数であり、これは1 / nのダウンサン
プリングを意味する。この(f s / n ) /
2に帯域制限した信号7は、まだサンプリング周波数が
fsなので、これを1 / nダウンサンプリング回路
8に入力しf s / nのサンプリング周波数の信号
に変換する。この信号を低周波数帯域ゲイン補償用ディ
ジタルローパスフィルタ9に通す。
フィルタ処理を行った信号は、サンプリング周波数が1
/nになっているので、これを元のサンプリング周波数
にもどすために前値ホールド回路10に入力する。前値
ホールド回路10は入力データがf s / n回しか
入ってこないので、次のデータがくるまて゛出力データ
を保持しfsごとにデータを出力する働きをもつ。
/nになっているので、これを元のサンプリング周波数
にもどすために前値ホールド回路10に入力する。前値
ホールド回路10は入力データがf s / n回しか
入ってこないので、次のデータがくるまて゛出力データ
を保持しfsごとにデータを出力する働きをもつ。
一方、サーボをかけるための信号5はゲイン交点(高周
波数帯域)での位相補償用バイパスフィルタ11にも入
力する。
波数帯域)での位相補償用バイパスフィルタ11にも入
力する。
それぞれのフィルタリング処理を行った信号は最後に加
算回路12で加算し、サーボのコントロール信号13を
送出する。
算回路12で加算し、サーボのコントロール信号13を
送出する。
第2図は上記のブロック図のA/D変換後を示すシグナ
ルフローチャートである。同図においてサーボをかける
ためのディジタル信号5を一次のディジタルローパスフ
ィルタ6によって(fs/n > /2に帯域制限した
後、1 / nダウンサンプリング回路8によってf
s / nにタウンサンプリングする。この信号を低周
波数帯域ゲイン補償用の一次のディジタルローパスフィ
ルタ9に入力しフィルタリング処理を行う。たたし、こ
のフィルタリング処理はf s / nのサンプリング
周波数で行う。次にこの信号を前値ホールド回路10に
入力し、サンプリング周波数を元のfsにもどす。
ルフローチャートである。同図においてサーボをかける
ためのディジタル信号5を一次のディジタルローパスフ
ィルタ6によって(fs/n > /2に帯域制限した
後、1 / nダウンサンプリング回路8によってf
s / nにタウンサンプリングする。この信号を低周
波数帯域ゲイン補償用の一次のディジタルローパスフィ
ルタ9に入力しフィルタリング処理を行う。たたし、こ
のフィルタリング処理はf s / nのサンプリング
周波数で行う。次にこの信号を前値ホールド回路10に
入力し、サンプリング周波数を元のfsにもどす。
一方、サーボをかけるためのディジタル信号5をゲイン
交点く高周波数帯域)位相補償用の二次のディジタルバ
イパスフィルタ11に入力しフィルタリング処理を行う
。ただし、このフィルタリング処理はfsのサンプリン
グ周波数で行う。
交点く高周波数帯域)位相補償用の二次のディジタルバ
イパスフィルタ11に入力しフィルタリング処理を行う
。ただし、このフィルタリング処理はfsのサンプリン
グ周波数で行う。
それぞれのフィルタリング処理を行った信号は最後にデ
ィジタル加算回路12によって加算し、サーボのコント
ロール信号13とする。
ィジタル加算回路12によって加算し、サーボのコント
ロール信号13とする。
以上説明したように、本発明は低周波数帯域ゲイン補償
用ディジタルローパスフィルタをゲイン交点く高周波数
帯域)位相補償用ディジタルバイパスフィルタのサンプ
リング周波数に対してタウを行い、かつゲイン補償用と
位相補償用の2つのディジタルフィルタを並列接続する
ことにより、短い係数語長で低周波数帯域から高周波数
帯域に至るサーボをかけるために必要なフィルタ特性を
実現できる効果がある。
用ディジタルローパスフィルタをゲイン交点く高周波数
帯域)位相補償用ディジタルバイパスフィルタのサンプ
リング周波数に対してタウを行い、かつゲイン補償用と
位相補償用の2つのディジタルフィルタを並列接続する
ことにより、短い係数語長で低周波数帯域から高周波数
帯域に至るサーボをかけるために必要なフィルタ特性を
実現できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図のシグナルフローチャート、第3図および第4図は従
来のディジタルサーボ系を示す説明図である。 1・・・サーボをかけるためのアナログ信号、2・・・
fs/20−バスフィルタ、4・・・A / D ’R
換H15・・・サーボをかけるためのディジタル信号、
6・・・(fs/n)、/2ディジタルローパスフィル
タ、8・・・1 / nダウンザク192フ回路、9・
・・低周波数帯域ゲイン補償用ゲインタルローパスフィ
ルタ、10・・・前値ホールド回路、11・・・ゲイン
交点く高周波数帯域)位相補償用ディジタルバイパスフ
ィルタ、12・・・加算回路、13・・・サーボのコン
トロール信号。
図のシグナルフローチャート、第3図および第4図は従
来のディジタルサーボ系を示す説明図である。 1・・・サーボをかけるためのアナログ信号、2・・・
fs/20−バスフィルタ、4・・・A / D ’R
換H15・・・サーボをかけるためのディジタル信号、
6・・・(fs/n)、/2ディジタルローパスフィル
タ、8・・・1 / nダウンザク192フ回路、9・
・・低周波数帯域ゲイン補償用ゲインタルローパスフィ
ルタ、10・・・前値ホールド回路、11・・・ゲイン
交点く高周波数帯域)位相補償用ディジタルバイパスフ
ィルタ、12・・・加算回路、13・・・サーボのコン
トロール信号。
Claims (1)
- 低周波数帯域のゲインを補償する第一のフィルタと高周
波数帯域の位相を補償する第二のフィルタとを有する光
ディスク制御装置において、前記第一のフィルタの入力
信号のサンプリング周波数を下げるダウンサンプリング
回路と、前記第一のフィルタの出力信号のサンプリング
周波数を回復する前値ホールド回路とを具備し、前記前
値ホールド回路の出力信号と前記第二のフィルタの出力
信号とを加算してサーボコントロール信号を生成するこ
とを特徴とする光ディスク制御装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071207A JP2692251B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 光ディスク制御装置 |
| DE69025082T DE69025082T2 (de) | 1989-03-22 | 1990-03-22 | Verstärkungs-/Phase-Ausgleichsschaltung für ein Servoregelungssystem in einem optischen Plattengerät |
| EP90105441A EP0388958B1 (en) | 1989-03-22 | 1990-03-22 | Gain/phase compensation circuit for use in servo control system of optical disk device |
| US07/497,163 US5122718A (en) | 1989-03-22 | 1990-03-22 | Gain/phase compensation circuit for use in servo control system of optical disk device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071207A JP2692251B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 光ディスク制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02249139A true JPH02249139A (ja) | 1990-10-04 |
| JP2692251B2 JP2692251B2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=13454003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1071207A Expired - Lifetime JP2692251B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 光ディスク制御装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5122718A (ja) |
| EP (1) | EP0388958B1 (ja) |
| JP (1) | JP2692251B2 (ja) |
| DE (1) | DE69025082T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012070604A (ja) * | 2010-09-27 | 2012-04-05 | On Semiconductor Trading Ltd | モータ駆動回路 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5319451A (en) * | 1988-05-31 | 1994-06-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Color signal processing apparatus using a common low pass filter for the luminance signal and the color signals |
| US5764017A (en) * | 1996-04-16 | 1998-06-09 | Iomega Corporation | Servo loop compensation technique exhibiting improved bandwith |
| EP0510214B1 (en) * | 1990-11-14 | 1996-08-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical disc device |
| US5245565A (en) * | 1991-07-31 | 1993-09-14 | International Microelectronic Products | Digitally programmable linear phase filter having phase equalization |
| KR100272118B1 (ko) * | 1991-11-06 | 2000-11-15 | 이데이 노부유끼 | 디지탈 서보 제어 회로를 구비한 광디스크 플레이어 및 트래킹 서보 회로 |
| US5874994A (en) * | 1995-06-30 | 1999-02-23 | Eastman Kodak Company | Filter employing arithmetic operations for an electronic sychronized digital camera |
| JPH0950632A (ja) * | 1995-08-03 | 1997-02-18 | Fujitsu Ltd | ピックアップ制御方法及び装置並びにディスク装置 |
| JPH09214289A (ja) * | 1996-01-30 | 1997-08-15 | Uniden Corp | フィルタ回路 |
| US6606215B1 (en) | 1999-02-22 | 2003-08-12 | Seagate Technology Llc | Compensation for repeatable runout error |
| GB2364433A (en) | 1999-05-07 | 2002-01-23 | Seagate Technology Llc | Repeatable runout compensation using iterative learning control in a disc storage system |
| DE10084854T1 (de) | 1999-07-23 | 2002-07-25 | Seagate Technology Llc | Kompensierung eines wiederholbaren Runout unter Verwendung eines Lernalgorithmus mit geplanten Parametern |
| US6952320B1 (en) | 1999-12-16 | 2005-10-04 | Seagate Technology Llc | Virtual tracks for repeatable runout compensation |
| US6674606B1 (en) | 2000-04-21 | 2004-01-06 | Seagate Technology Llc | Method and apparatus to normalize the acceleration constant |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834615A (ja) * | 1981-08-24 | 1983-03-01 | Victor Co Of Japan Ltd | Iirデイジタルフイルタ |
| GB8315373D0 (en) * | 1983-06-03 | 1983-07-06 | Indep Broadcasting Authority | Downsampling and prefilter implementation in television systems |
| US4893316A (en) * | 1985-04-04 | 1990-01-09 | Motorola, Inc. | Digital radio frequency receiver |
| US4961160A (en) * | 1987-04-30 | 1990-10-02 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Linear predictive coding analysing apparatus and bandlimiting circuit therefor |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1071207A patent/JP2692251B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-03-22 US US07/497,163 patent/US5122718A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-22 EP EP90105441A patent/EP0388958B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-22 DE DE69025082T patent/DE69025082T2/de not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012070604A (ja) * | 2010-09-27 | 2012-04-05 | On Semiconductor Trading Ltd | モータ駆動回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0388958B1 (en) | 1996-01-31 |
| DE69025082D1 (de) | 1996-03-14 |
| US5122718A (en) | 1992-06-16 |
| EP0388958A3 (en) | 1992-07-08 |
| JP2692251B2 (ja) | 1997-12-17 |
| DE69025082T2 (de) | 1996-09-19 |
| EP0388958A2 (en) | 1990-09-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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