JPH02250504A - 周波数変換装置及び発振器 - Google Patents
周波数変換装置及び発振器Info
- Publication number
- JPH02250504A JPH02250504A JP7337589A JP7337589A JPH02250504A JP H02250504 A JPH02250504 A JP H02250504A JP 7337589 A JP7337589 A JP 7337589A JP 7337589 A JP7337589 A JP 7337589A JP H02250504 A JPH02250504 A JP H02250504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- transistors
- pair
- npn
- oscillation circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は、コルピッツ発振回路を用いた発振器に関し、
例えば、広帯域の受信を行うCATV用テレビジョンチ
ューナ等に適用される。
例えば、広帯域の受信を行うCATV用テレビジョンチ
ューナ等に適用される。
B 発明の慨要
本発明は、コルピッツ発振回路を用いた発振器において
、それぞれコルピッツ発振回路を構成する1対のトラン
ジスタのベース間に共通の可変共振回路を接続すること
によって、上記1対のトランジスタのコレクタ間に発振
信号の平衡出力が得られるようにしたものである。
、それぞれコルピッツ発振回路を構成する1対のトラン
ジスタのベース間に共通の可変共振回路を接続すること
によって、上記1対のトランジスタのコレクタ間に発振
信号の平衡出力が得られるようにしたものである。
C従来の技術
従来より、テレビジョン受像機やトランンシーバ等にお
けるチューナ部では、周波数変換回路としてダブルバラ
ンスドミキサ等の平衡回路が用いられており、上記周波
数変換回路に局部発振信号与える局部発振器も平衡出力
を取り出せる構成のものが用いられる。
けるチューナ部では、周波数変換回路としてダブルバラ
ンスドミキサ等の平衡回路が用いられており、上記周波
数変換回路に局部発振信号与える局部発振器も平衡出力
を取り出せる構成のものが用いられる。
本件出願人は、広帯域の受信を行うCATV用テレビジ
ョンチューナ等に用いる局部発振器として、第2図に示
すように、一方のトランジスタ(51)のコレクタと他
方のトランジスタ(52)のベース間に可変共振回路(
53)を設けた発振動作を行う差動トランジスタ(51
) 、 (52)対と、発振信号を平衡出力として取り
出すバッファとして上記差動トランジスタ(51) 、
(52)対と同相の動作を行う差動トランジスタ(5
4) 、 (55)対を組み合わせた構成の広帯域発振
回路を先に提案している(特開昭63−136402号
公報等参照)。
ョンチューナ等に用いる局部発振器として、第2図に示
すように、一方のトランジスタ(51)のコレクタと他
方のトランジスタ(52)のベース間に可変共振回路(
53)を設けた発振動作を行う差動トランジスタ(51
) 、 (52)対と、発振信号を平衡出力として取り
出すバッファとして上記差動トランジスタ(51) 、
(52)対と同相の動作を行う差動トランジスタ(5
4) 、 (55)対を組み合わせた構成の広帯域発振
回路を先に提案している(特開昭63−136402号
公報等参照)。
D 発明が解決しようとする課題
ところで、上述の如き構成の広帯域発振回路では、発振
動作を行う差動トランジスタ(51) 、 (52)対
と、発振信号を平衡出力として取り出す差動トランジス
タ(54) 、 (55)対とを必要とし、上記発振動
作を行う差動トランジスタ(51) 、 (52)対を
動作させるための電流源(56)とともに上記差動トラ
ンジスタ(51) 、 (52)対による発振信号を平
衡出力として取り出すための差動トランジスタ(54)
、 (55)対を動作させるための電流源(57)を
必要とし、さらに、上記発振動作を行う差動トランジス
タ(51)(52)対の一方のトランジスタ(51)の
コレクタに直流電圧を供給するチョークコイル(58)
を必要としていた。上記広帯域発振回路では、上記2組
の差動トランジスタ(51) 、 (52)・(54)
、 (55)対やその電流源(56) 、 (57)
さらにチョークコイル(58)等の設置スペースを必要
とし、小型化が困難であり、また、消費電力も大きいと
いう問題点があった。さらに、上記広帯域発振回路では
、上記差動トランジスタ(54) 、 (55)対によ
る平衡出力が完全な逆相とはならないという欠点があっ
た。
動作を行う差動トランジスタ(51) 、 (52)対
と、発振信号を平衡出力として取り出す差動トランジス
タ(54) 、 (55)対とを必要とし、上記発振動
作を行う差動トランジスタ(51) 、 (52)対を
動作させるための電流源(56)とともに上記差動トラ
ンジスタ(51) 、 (52)対による発振信号を平
衡出力として取り出すための差動トランジスタ(54)
、 (55)対を動作させるための電流源(57)を
必要とし、さらに、上記発振動作を行う差動トランジス
タ(51)(52)対の一方のトランジスタ(51)の
コレクタに直流電圧を供給するチョークコイル(58)
を必要としていた。上記広帯域発振回路では、上記2組
の差動トランジスタ(51) 、 (52)・(54)
、 (55)対やその電流源(56) 、 (57)
さらにチョークコイル(58)等の設置スペースを必要
とし、小型化が困難であり、また、消費電力も大きいと
いう問題点があった。さらに、上記広帯域発振回路では
、上記差動トランジスタ(54) 、 (55)対によ
る平衡出力が完全な逆相とはならないという欠点があっ
た。
そこで、本発明は、上述の如き従来の問題点を解消する
ことを目的とし、完全に逆相の平衡出力を得ることので
きるようにした新規な構成の発振器を提供するものであ
る。
ことを目的とし、完全に逆相の平衡出力を得ることので
きるようにした新規な構成の発振器を提供するものであ
る。
E 課題を解決するための手段
本発明に係る発振器は、上述の目的を達成するために、
それぞれコルピッツ発振回路を構成する1対のトランジ
スタと、上記1対のトランジスタのベース間に接続され
た共通の可変共振回路とを備え、上記1対のトランジス
タのコレツク間に発振信号の平衡出力を得る構成を特徴
としている。
それぞれコルピッツ発振回路を構成する1対のトランジ
スタと、上記1対のトランジスタのベース間に接続され
た共通の可変共振回路とを備え、上記1対のトランジス
タのコレツク間に発振信号の平衡出力を得る構成を特徴
としている。
F作用
本発明に係る発振器では、各ベース間が共通の可変共振
回路を介して接続された1対のトランジスタが、それぞ
れコルピッツ発振回路を構成しており、互いに逆相の発
振動作を行う。
回路を介して接続された1対のトランジスタが、それぞ
れコルピッツ発振回路を構成しており、互いに逆相の発
振動作を行う。
G 実施例
以下、本発明に係る発振器の一実施例について、図面に
従い詳細に説明する。
従い詳細に説明する。
第1図に示す実施例は、CATV用テレビジョンチュー
ナの周波数変換部を構成しているダブルバランスドミキ
サ(1)に局部発振信号SLOを供給する局部発振器(
10)に本発明を適用したもので、上記ダブルバランス
ドミキサ(1)にて、入力テレビジョン信号SRFと上
記局部発振信号S、。を混合することにより、上記入力
テレビジジン信号3軒を中間周波数信号SIFに周波数
変換して出力するようになっている。
ナの周波数変換部を構成しているダブルバランスドミキ
サ(1)に局部発振信号SLOを供給する局部発振器(
10)に本発明を適用したもので、上記ダブルバランス
ドミキサ(1)にて、入力テレビジョン信号SRFと上
記局部発振信号S、。を混合することにより、上記入力
テレビジジン信号3軒を中間周波数信号SIFに周波数
変換して出力するようになっている。
この実施例における発振器(10)は、可変容量ダイオ
ード(11)とコイル(12)との直列回路にコンデン
サ(13)を並列接続してなる可変共振回路(14)を
備えており、上記可変容量ダイオード(11)のアノー
ドと上記コンデンサ(13)との接続点が抵抗(15)
を介して接地されているとともに直流遮断用のコンデン
サ(20)を介してNPN)ランジスク(21)のベー
スに接続され、また、上記コイル(12)と上記コンデ
ンサ(13)との接続点が抵抗(16)を介してチュー
ニング電圧入力端子(17)に接続されているともに直
流遮断用のコンデンサ(30)を介してNPNトランジ
スタ(31)のベースに接続されている。
ード(11)とコイル(12)との直列回路にコンデン
サ(13)を並列接続してなる可変共振回路(14)を
備えており、上記可変容量ダイオード(11)のアノー
ドと上記コンデンサ(13)との接続点が抵抗(15)
を介して接地されているとともに直流遮断用のコンデン
サ(20)を介してNPN)ランジスク(21)のベー
スに接続され、また、上記コイル(12)と上記コンデ
ンサ(13)との接続点が抵抗(16)を介してチュー
ニング電圧入力端子(17)に接続されているともに直
流遮断用のコンデンサ(30)を介してNPNトランジ
スタ(31)のベースに接続されている。
上記NPN l−ランジスタ(21)は、第1のコルピ
ッツ発振回路を構成するもので、そのベースが二個のコ
ンデンサ(22) 、 (23)の直列回路を介して接
地されており、また、そのエミフタが上記コンデンサ(
22) 、 (23)の接続中点に接続されているとと
もにNPNトランジスタ(24)のコレクタに接続され
ており、さらに、そのコレクタが出力端子(IOA)に
接続されているとともにNPN トランジスタ(26)
のコレクタに接続されている。
ッツ発振回路を構成するもので、そのベースが二個のコ
ンデンサ(22) 、 (23)の直列回路を介して接
地されており、また、そのエミフタが上記コンデンサ(
22) 、 (23)の接続中点に接続されているとと
もにNPNトランジスタ(24)のコレクタに接続され
ており、さらに、そのコレクタが出力端子(IOA)に
接続されているとともにNPN トランジスタ(26)
のコレクタに接続されている。
また、上記NPN トランジスタ(31)は、第2のコ
ルピッツ発振回路を構成するもので、そのへ−スが二個
のコンデンサ(32) 、 (33)の直列回路を介し
て接地されており、また、そのエミッタが上記コンデン
サ(32) 、 (33)の接続中点に接続されている
とともにNPN トランジスタ(34)のコレクタに接
続されており、さらに、そのコレクタが出力端子(IO
B)に接続されているとともにNPN )ランジスク(
36)のコレクタに接続されている。
ルピッツ発振回路を構成するもので、そのへ−スが二個
のコンデンサ(32) 、 (33)の直列回路を介し
て接地されており、また、そのエミッタが上記コンデン
サ(32) 、 (33)の接続中点に接続されている
とともにNPN トランジスタ(34)のコレクタに接
続されており、さらに、そのコレクタが出力端子(IO
B)に接続されているとともにNPN )ランジスク(
36)のコレクタに接続されている。
上記NPN l−ランジスタ(21) 、 (31)は
、各へ一スがそれぞれ抵抗(27) 、 (37)を介
してベースバイアス1tifi(41)に接続されてお
り、各ベース・エミッタ間に接続された上記コンデンン
サ(22) 、 (32)により正帰還がかかって上記
各ベースに接続された上記可変共振回路(14)の共振
周波数で発振するコルピッツ発振回路を構成している。
、各へ一スがそれぞれ抵抗(27) 、 (37)を介
してベースバイアス1tifi(41)に接続されてお
り、各ベース・エミッタ間に接続された上記コンデンン
サ(22) 、 (32)により正帰還がかかって上記
各ベースに接続された上記可変共振回路(14)の共振
周波数で発振するコルピッツ発振回路を構成している。
上記コルピッツ発振回路を構成している上記NPN )
ランジスタ(21) 、 (31)は、上記可変共振回
路(14)を介して各ベースが互いに接続されているの
で、互いに逆相の発振動作を行う。上記NPN トラン
ジスタ(21) 、 (31)の各コレクタに設けた出
力端子(IOA) 。
ランジスタ(21) 、 (31)は、上記可変共振回
路(14)を介して各ベースが互いに接続されているの
で、互いに逆相の発振動作を行う。上記NPN トラン
ジスタ(21) 、 (31)の各コレクタに設けた出
力端子(IOA) 。
(IOB)には、局部発振信号SLOとして完全に逆相
の平衡出力を得ることのできる。
の平衡出力を得ることのできる。
ここで、上記NPN )ランジスタ(21) 、 (3
1)のエミッタ側に接続された上記NPN )ランジス
タ(24) 、 (34)は、各エミッタが抵抗(25
) 、 (35)を介して接地されており、また、各ベ
ースが共通の抵抗(42)を介してベースバイアス電源
(42)に接続されているともにコンデンサ(42)を
介して接地されており、上記NPN l−ランジスタ(
21) (31)にエミッタ電流を流す電流源としてそ
れぞれ動作する。
1)のエミッタ側に接続された上記NPN )ランジス
タ(24) 、 (34)は、各エミッタが抵抗(25
) 、 (35)を介して接地されており、また、各ベ
ースが共通の抵抗(42)を介してベースバイアス電源
(42)に接続されているともにコンデンサ(42)を
介して接地されており、上記NPN l−ランジスタ(
21) (31)にエミッタ電流を流す電流源としてそ
れぞれ動作する。
また、上記NPN )ランジスタ(21) 、 (31
)のコレクタ側に接続された上記NPN トランジスタ
(26)(36)は、各コレクタが正電源ラインに接続
され、また、上記正電源ラインと接地間に直列接続され
た分圧抵抗(45) 、 (46)の接続中点に各エミ
ッタが接続されており、上記NPN トランジスタ(2
4)(34)に対する能動負荷として働く。
)のコレクタ側に接続された上記NPN トランジスタ
(26)(36)は、各コレクタが正電源ラインに接続
され、また、上記正電源ラインと接地間に直列接続され
た分圧抵抗(45) 、 (46)の接続中点に各エミ
ッタが接続されており、上記NPN トランジスタ(2
4)(34)に対する能動負荷として働く。
この実施例では、上記NPN トランジスタ(21)(
31)の各ベース・エミッタ間容量を上記コンデンサ(
22) 、 (32)とするとともに、上記電流源とし
て動作する上記NPNトランジスタ(26) 、 (3
6)の各コレクタ・エミッタ間容量を上記コンデンサ(
23)(33)として、上記可変容量ダイオード(11
)の容量を制御することにより、515〜930MH2
の広い周波数範囲で安定した平衡出力を上記出力端子(
IOA) 、 (IOB)間に得ることができた。
31)の各ベース・エミッタ間容量を上記コンデンサ(
22) 、 (32)とするとともに、上記電流源とし
て動作する上記NPNトランジスタ(26) 、 (3
6)の各コレクタ・エミッタ間容量を上記コンデンサ(
23)(33)として、上記可変容量ダイオード(11
)の容量を制御することにより、515〜930MH2
の広い周波数範囲で安定した平衡出力を上記出力端子(
IOA) 、 (IOB)間に得ることができた。
なお、上記コルピッツ発振回路を構成している上記NP
N トランジスタ(21) 、 (31)と、上記能動
負荷として働く上記NPNトランジスタ(24) 、
(34)との間にバッファ回路として働< NPN l
−ランジスタをカスか−ド接続するようにして、上記ダ
ブルバランスドミキサ(1)における入力テレビジョン
信号SRFや中間周波数信号SIFによる影響を防止す
るようにしても良い。
N トランジスタ(21) 、 (31)と、上記能動
負荷として働く上記NPNトランジスタ(24) 、
(34)との間にバッファ回路として働< NPN l
−ランジスタをカスか−ド接続するようにして、上記ダ
ブルバランスドミキサ(1)における入力テレビジョン
信号SRFや中間周波数信号SIFによる影響を防止す
るようにしても良い。
トI 発明の効果
本発明に係る発振器では、各ベース間が共通の可変共振
回路を介して接続された1対のトランジスタが、それぞ
れコルピッツ発振回路を構成しており、互いに逆相の発
振動作を行い、その発振出力信号として上記1対のトラ
ンジスタの各コレクタ間に完全に逆相の平衡出力を得る
ことができる。
回路を介して接続された1対のトランジスタが、それぞ
れコルピッツ発振回路を構成しており、互いに逆相の発
振動作を行い、その発振出力信号として上記1対のトラ
ンジスタの各コレクタ間に完全に逆相の平衡出力を得る
ことができる。
しかも、本発明に係る発振器では、高価なチョークコイ
ルやバッファ段も必要としないので、小型で消費電力の
低い掻めて実用的な発振器を実現することができる。
ルやバッファ段も必要としないので、小型で消費電力の
低い掻めて実用的な発振器を実現することができる。
第1図は本発明に係る発振器の一実施例を示す回路構成
図、第2図は従来の広帯域発振回路を示す回路構成図で
ある。 (lO)・・・・・・・・・・・ ら (IOA) 、 (1’OA) ・・・・(11)・
・・・・・・・・・・ (21)・・・・・・・・・・ (22) 、 (23) ・・・・・・(31)
・・・・・・・・・・・ 局部発振器 出力端子 可変容量ダイオード 可変共振回路 第1のコルピッツ発振回路を 構成するトランジスタ 第1のコルピッツ発振回路を 構成するコンデンサ 第2のコルピッツ発振回路を (32) 、 (33) 構成するトランジスタ ・・・・・・第2のコルピンツ発振回路を構成するコン
デンサ
図、第2図は従来の広帯域発振回路を示す回路構成図で
ある。 (lO)・・・・・・・・・・・ ら (IOA) 、 (1’OA) ・・・・(11)・
・・・・・・・・・・ (21)・・・・・・・・・・ (22) 、 (23) ・・・・・・(31)
・・・・・・・・・・・ 局部発振器 出力端子 可変容量ダイオード 可変共振回路 第1のコルピッツ発振回路を 構成するトランジスタ 第1のコルピッツ発振回路を 構成するコンデンサ 第2のコルピッツ発振回路を (32) 、 (33) 構成するトランジスタ ・・・・・・第2のコルピンツ発振回路を構成するコン
デンサ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれコルピッツ発振回路を構成する1対のトランジ
スタと、 上記1対のトランジスタのベース間に接続された共通の
可変共振回路とを備え、 上記1対のトランジスタのコレクタ間に発振信号の平衡
出力を得る構成を特徴とする発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01073375A JP3143104B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 周波数変換装置及び発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01073375A JP3143104B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 周波数変換装置及び発振器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02250504A true JPH02250504A (ja) | 1990-10-08 |
| JP3143104B2 JP3143104B2 (ja) | 2001-03-07 |
Family
ID=13516373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01073375A Expired - Lifetime JP3143104B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 周波数変換装置及び発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3143104B2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP01073375A patent/JP3143104B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3143104B2 (ja) | 2001-03-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071222 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091222 Year of fee payment: 9 |