JPH02250718A - 歯車加工装置 - Google Patents

歯車加工装置

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JPH02250718A
JPH02250718A JP1067077A JP6707789A JPH02250718A JP H02250718 A JPH02250718 A JP H02250718A JP 1067077 A JP1067077 A JP 1067077A JP 6707789 A JP6707789 A JP 6707789A JP H02250718 A JPH02250718 A JP H02250718A
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JP
Japan
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gear
cutter
teeth
motor
motors
Prior art date
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Pending
Application number
JP1067077A
Other languages
English (en)
Inventor
Mikio Hasegawa
幹夫 長谷川
Takeshi Shiraishi
白石 健
Toshitoki Inoue
井上 利勅
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP1067077A priority Critical patent/JPH02250718A/ja
Publication of JPH02250718A publication Critical patent/JPH02250718A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ギアシェービング装置等の歯車加工装置に関
するものである。
従来の技術 従来のギアシェービング装置は、第7図に示すように、
カッター歯車31と被加工歯車32の歯数比に一致する
歯数比の一対のマスター歯車3334を噛み合わせ、こ
れら一対のマスター歯車33.34をそれぞれ固定した
軸35.36に前記カッター歯車31と被加工歯車32
を装着し、カッター歯車31を取付けた軸35をモータ
37にて駆動するように構成し、カッター歯車31と被
加工歯車32をその周速が一致するように同期回転させ
ていた。そして、被加工歯車32の軸36への装着は、
手作業によりカッター歯車31に噛み合わせながら行っ
ていた。
又、NC装置を用いたギアシェービング装置も知られて
いる。このギアシェービング装置は、第8図に示すよう
に、カッター歯車と被加工歯車を各々装着する軸を駆動
する一対のモータ41.42を設けるとともに、各モー
タ41.42にエンコーダ43.44を取付け、NC装
置45によってフィードバック制御を行うことによって
各モータ4142をそれぞれ設定された速度で正確に同
期回転させて加工するように構成されている。
そして、被加工歯車をカッター歯車に噛み合わせながら
軸に装着することにより加工の原点位置を検出し、それ
に基づいて所定の削り込み量となるようにNC!II?
11シて加工を行っていた。
発明が解決しようとする課題 ところが、上記マスター歯車を用いた機械的な同期方式
の歯車加工装置では、マスター歯車の組み合わせが限定
されるため、任意の歯数の被加工歯車をシェービング加
工することができないという問題があるばかりでなく、
被加工歯車の装着を自動化することができず、加工工程
の自動化が不可能であるという問題があった。
また、上記NC装置を用いた歯車加工装置においても、
被加工歯車の装着は手作業で行っているように、被加工
歯車をカッター歯車に噛み合わせながら装着しなければ
ならないために被加工歯車の装着を自動化するのが極め
て困難であり、加工工程の自動化ができないという問題
があった。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、被加工歯車の装着の
自動化が可能となり、歯車加工の全自動化を図ることが
できる歯車加工装置の提供を目的とする。
課題を解決するための手段 本発明の歯車加工装置は、上記目的を達成するため、カ
ッター歯車を装着されかつこれを駆動するモータと、被
加工歯車を着脱自在に装着可能でかつこれを駆動するモ
ータとを設け、前記力・ンター歯車と被加工歯車が互い
に噛み合った位置と離間した位置との間で相対移動する
ように少なくとも一方が移動可能な一対の台に前記モー
タをそれぞれ設置し、互いに離間したカッター歯車と被
加工歯車の歯の相対位置を認識する認識手段を設けたこ
とを特徴とする。
作   用 本発明によると、一対の台が互いに離間した位置にある
状態で被加工歯車駆動用のモータに被加工歯車を装着し
、その位置で認識手段にてカッター歯車と被加工歯車の
歯の位置を認識し、両歯車の歯の位相ずれを検出してい
ずれかのモータを少し回転させることによってその位相
ずれを解消するとともにその位置を加工原点位置とし、
その後各モータを起動し、位相を合わせた同期回転状態
とした後一対の台を相対移動させてカッター歯車と被加
工歯車を噛み合わせ、加工を開始する。加工が終了する
と、一対の台を互いに離間するように相対移動させ、被
加工歯車を交換する。このように、カッター歯車との噛
み合わせを考慮することなくモータに対して被加工歯車
を着脱できるので、ロボット等により容易に自動着脱す
ることができる。
実施例 以下、本発明をギアシェービング装置に適用した一実施
例を第1図〜第6図を参照しながら説明する。
第1図〜第3図において、1はカッター歯車Cを駆動す
るモータ、2は被加工歯車Wを駆動するモータである。
モータlは固定台21に設置され、モータ2は固定台2
1に対して遠近移動可能な可動台22に設置されている
。また、固定台21と可動台22が離間した状態で、そ
れぞれに装着されたカッター歯車Cと被加工歯車Wの歯
の位置を検出するように認識カメラ23.24が配設さ
れている。
モータ1.2にはそれぞれ回転を検出するエンコーダ3
.4が取付けられている。各モータl、2はそれぞれP
LL制御手段7.8にて駆動制御されるドライバ回路5
.6にて駆動される。PLL @ll 1B 手段7.
8にはエンコーダ3.4から出力された検出信号が入力
されている。
PLL制御手段7.8は、所定の基準パルス信号の周波
数及び位相と、エンコーダ3.4からの検出信号の周波
数及び位相が常に一致するようにそれらの位相差を検出
してフィードバック制御するように構成されている。そ
の構成は概ね回転指令パルスとエンコーダ3.4から出
力されたフィードバックパルスを信号処理回路を介して
PLL制御回路に入力し、その出力信号をD/A変換器
にてアナログ信号に変換し、それをPIDアンプにて増
幅し、さらにF/V変換器からの信号を加算して制御の
安定性を図った後、アンプで増幅してモータl、2に対
する電流指令信号として出力するように構成されている
が、周知の手段であるので詳細な構成の説明は省略する
また、pt、LIIJI手段7.8には、被加工歯車W
を加工する際のカッター歯車Cの送り量(カッター歯車
による削り込み量)に応じて、制御部13からの指令に
基づいて速度指令パルス信号から所望数のパルスを抜き
取るパルス抜き回路1as8aが付設されている。さら
に、これらパルス抜き回路7a、8aでは、制御部13
からの指令により、単位時間当たりに抜き取るパルス数
が、加工時のカッター歯車Cの回転速度の基準回転速度
に対する比に比例するように構成されている。即ち、単
位時間当たりの抜き取りパルス数をN、総削り込み量を
A、その削り込み量の加工に必要な標準的な加工時間を
t、単位削り込み量当たりのパルス数をn、カッター歯
車Cの標準的な加工時の回転速度である基準回転速度を
S、加工時のカッター歯車Cの回転速度をXとすると、
N= (A −n/l)X (X/S)で与えられるパ
ルス抜き速度Nでパルス抜きを行うように構成されてい
る。
9、lOは、各PLL制御手段7.8に対してスイッチ
ング手段11を介してそれぞれの基準パルス信号を出力
する逓倍回路であり、これら逓倍回路9.10には基準
パルス発振器12からの出力パルスが入力されている。
逓倍回路9.10の倍率X、Yはそれぞれ任意に設定可
能に構成されている。また、基準パルス発振器12は、
制御部13からの指令信号により指令されたある一定の
周波数の基準パルスを出力するように構成されている。
14は電圧−周波数変換器であり、その2つの出力信号
はそれぞれスイッチング手段11を介してPLLw制御
手段7.8に入力されている。
15.16はモータ1.2のそれぞれの回転位相を検出
するカウンタであり、インターフェイス17を介して制
御部13に入力されている。
認識カメラ23.24からの信号は認識手段25に入力
され、その出力信号が前記制御部25に入力されている
。又、PLL制御手段7.8において指令パルスに対す
るエンコーダ3.4からの入力パルスの位相振れ状態を
検出するジッタ量検出手段26が設けられ、その出力信
号が制御部13に入力されている。
次に、動作を説明する。
被加工歯車Wを加工する際には、第1図に示すように、
可動台22を固定台21から離間移動させた状態でモー
タ2にて駆動されるスピンドルに図示しないロボット等
にて被加工歯車Wを装着する。
次に、認識カメラ23.24にてカッター歯車C及び被
加工歯車Wの歯の位置を認識し、認識手段25にて両歯
車の歯の位相ずれを検出し、制御部13にその検出信号
を出力する。被加工歯車Wの歯の位置認識には、例えば
第4図に示すように歯先面のいずれかの端縁a位置を認
識するようにすればよい、又、カッター歯車Cの歯の位
置認識も同様に行えばよい、尚、カッター歯車Cの停止
位置をその原点位置に正確に合致させるようにすれば、
カッター歯車C側の認識カメラ23は省略できる0次い
で、制御部13からの指令によりモータ2を少し回転さ
せてカッター歯車Cと被加工歯車Wの歯の位相を合わせ
、その状態でカウンタ15.16をリセットして原点位
置を決める。
次に、モータ12を後述の如く起動し、それぞれの回転
数を所定の回転数まで上昇させた後、PLL制御手段7
.8による定速同期駆動状態に移行する。モータl、2
が定速同期駆動状態になると、第2図に示すように、可
動台22を固定台21側に移動させ、カッター歯車Cと
被加工歯車Wの軸心間距離を所定値に設定する。このと
き、両歯車C,Wはその位相が合わされているので、第
4図に示すように、互いに干渉することなく適正な噛み
合い状態となり、加工が開始される。
上記定速同期駆動状態においては、基準パルス発振器1
2から出力された例えば数100KHzの周波数の基準
パルスが逓倍回路9.1oにて、カッター歯車Cと被加
工歯車Wの周速が一致するように、それぞれの歯数に逆
比例した倍率X、 Yで逓倍される。さらに、加工時間
を最短化するために、カッター歯車Cを駆動するモータ
1と被加工歯車Wを駆動するモータ2のいずれかが最大
回転速度となるように、基準パルスの周波数または逓倍
率が設定される。
逓倍回路9、lOで逓倍された速度指令パルス信号は、
PLL制御手段7.8に基準パルスとして入力され、こ
の基準パルス信号に対してエンコーダ3.4の検出信号
が同期するようにモータ12が駆動制御され、カッター
歯車C及び被加工歯車Wは所定の回転速度で同期回転す
る。
一方、モータ1.20回転位相はカウンタ1516にて
検出されて制御部13に入力されており、これらモータ
1と2の回転位相を所定量づつ漸次ずらせてカッター歯
車Cにて被加工歯車Wを削り込む、そのため、制御部1
3からパルス抜き回路7a、8aに信号が出力され、P
LL制御手段7.8に入力されるパルス信号が抜き取ら
れる。かくして、モータ1,2の回転位相をシフトさせ
た基準パルスがPLL制御手段7.8に入力されるので
、カッター歯車Cと被加工歯車Wが所定回転角度シフト
した状態で同期して回転するように駆動され、第5図に
示すようにカッター歯車Cが被加工歯車Wの歯面に所定
の圧力で当接した状態で同一の周速で回転し、これによ
ってシェービング加工が行われ、さらにその回転位相の
シフト量(削り込み量)が所定量となるまで漸次シフト
量が増加される。
又、このパルス抜きの速度、即ち単位時間当たりの抜き
取りパルス数を上記の如くカッター歯車Cの回転速度に
対応して自動的に設定されるようにすることによって、
上記の如くモータ1.2のいずれかが最大速度となるよ
うに回転速度を設定するだけで、その時に最適の削り込
み速度が自動的に設定され、加工時間の最短化を容易に
実現できる。即ち、モータ1.2の許す範囲で加工部の
周速度を大きくすればする程、相乗的に速く加工でき、
それだけ削り込み速度を速くすることができ、短時間で
加工を完了することができるのである。又、周速度が大
きいと、カッター歯車Cの摩損も少なくて済むという利
点もある。
カッター歯車Cによる加工中は、回転抵抗の不規則な変
化等によってP L L @御手段7.8において基準
パルスとエンコーダ3.4からの検出パルスの間でジッ
タを発生し、加工が完了するとジッタ量が小さくなるた
め、そのジッタ量を検出手段26にて検出することによ
って加工終了を検出できる。従って、所定量の削り込み
が終わり、被加工歯車Wの加工が終了すると、ジッタ量
検出手段26からの検出信号に基づいてこれを検出し、
再び第1図に示すように可動台22を離間移動させ、加
工済の被加工歯車Wを取り出して未加工の被加工歯車W
を装着する0以上の動作を繰り返すことにより、順次歯
車を加工することができる。
次に上記起動、停止等の変速時の駆動制御を説明する。
起動時には、スイッチング手段11を逓倍回路9.10
側から電圧−周波数変換器14側に切換え、制御部13
から所望の速度ダイヤグラムに基づく各時点での指令速
度に応じた電圧信号を電圧−周波数変換器14に入力す
る。電圧−周波数変換器14からは、第6図に示すよう
に、刻々変化する指令速度に対応した周波数のパルス信
号が出力され、基準パルス信号としてPLL制jB手段
7.8に入力され、各モータ1.2が指令速度に対応し
た速度で回転するように駆動制御される。所定の回転数
の極く近傍に達して安定すると、スイッチング手段11
を逓倍回路9.10側に切り換えて上記定速同期駆動制
御に入る。
逆に停止時には、電圧−周波数変換器14の出力パルス
信号を逓倍回路9.10からの出力パルス数に対応させ
た後、スイッチング手段11を切換え、その後電圧−周
波数変換器14の出力パルスの周波数を速度ダイヤグラ
ムに応じて徐々に低下させてゆくことによって停止させ
る。その他の変速についても同様である。
本発明は以上に説明した実施例に限定されるものではな
い。例えば上記実施例では基準パルスを逓倍して定速同
期回転させるものについて示したが、通常のNG装置を
用いて同期駆動するものにも適用可能である。また、認
識手段として認識カメラを用いた例を示したが、任意の
歯の特定箇所を検出するように配置したギャップセンサ
や光変位センサ等を用いることもできる。
発明の効果 本発明の歯車加工装置によれば、以上の説明から明らか
なように、一対の台が互いに離間した位置にある状態で
被加工歯車駆動用のモータに被加工歯車を装着し、その
位置で認識手段にてカッター歯車と被加工歯車の歯の相
対位置を認識し、両歯車の歯の位相ずれを解消し、その
後各モータを起動し、位相を合わせた同期回転状態とし
た後−対の台を相対移動させてカッター歯車と被加工歯
車を噛み合わせて加工を開始することができ、こうする
ことにより、カッター歯車との噛み合わせを考慮するこ
となくモータに対して被加工歯車を着脱することができ
、ロボット等により容易に自動着脱することができ、歯
車加工の自動化を図ることができるという大なる効果を
発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第6図は本発明の一実施例を示し、第1図、第
2図は歯車加工装置の概略構成と加工時の動作を示す説
明図、第3図は制御回路のブロック図、第4図、第5図
は位置決め状態と加工時の歯の位置を示す説明図、第6
図は起動、定速同期駆動、停止動作においてPLL制御
手段に入力するパルス信号の周波数のダイヤグラム、第
7図、第8図は従来例の説明図である。 1.2・・・・・・モータ、21・・・・・・固定台、
22・・・・・・可動台、23.24・・・・・・認識
カメラ、C・・・・・・カッター歯車、W・・・・・・
被加工歯車。 代理人躯弁理士 粟野重孝 はか1名 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. カッター歯車を装着されかつこれを駆動するモータと、
    被加工歯車を着脱自在に装着可能でかつこれを駆動する
    モータとを設け、前記カッター歯車と被加工歯車が互い
    に噛み合った位置と離間した位置との間で相対移動する
    ように少なくとも一方が移動可能な一対の台に前記モー
    タをそれぞれ設置し、互いに離間したカッター歯車と被
    加工歯車の歯の相対位置を認識する認識手段を設けたこ
    とを特徴とする歯車加工装置。
JP1067077A 1989-03-17 1989-03-17 歯車加工装置 Pending JPH02250718A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1067077A JPH02250718A (ja) 1989-03-17 1989-03-17 歯車加工装置

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JP1067077A JPH02250718A (ja) 1989-03-17 1989-03-17 歯車加工装置

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JPH02250718A true JPH02250718A (ja) 1990-10-08

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ID=13334444

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JP1067077A Pending JPH02250718A (ja) 1989-03-17 1989-03-17 歯車加工装置

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