JPH02251237A - ロール式混練機における被混練物の方向変換再投入装置 - Google Patents
ロール式混練機における被混練物の方向変換再投入装置Info
- Publication number
- JPH02251237A JPH02251237A JP1069830A JP6983089A JPH02251237A JP H02251237 A JPH02251237 A JP H02251237A JP 1069830 A JP1069830 A JP 1069830A JP 6983089 A JP6983089 A JP 6983089A JP H02251237 A JPH02251237 A JP H02251237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- kneaded
- conveyor
- width
- rolls
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野ン
本発明は、ロールによって混練された物質の向きを変換
して再びロールに投入するための装置に関する。
して再びロールに投入するための装置に関する。
(従来の技術)
ロールによって物質を混練する場合に、ロールに一回通
すのみでは物質が一方向にのみ延ばされるだけで混線が
不十分である。従って一度混練された物質の向きを変換
して再びロールに投入して混練度を高める必要がある。
すのみでは物質が一方向にのみ延ばされるだけで混線が
不十分である。従って一度混練された物質の向きを変換
して再びロールに投入して混練度を高める必要がある。
従来のこの糧の装置としては第4図乃至第6図に示した
装置がある。この装置は、長さがロール(1)の幅より
多少長くて幅は狭い長方形状のシュート(6)と、当該
シュート(6)を上面の片側部で支持して回転自在な旋
回テーブル(3)と、当該旋回テーブル(3)を上下動
する昇降装置(4)と、上昇位置のシ、゛ニート(6)
内に入ってロール(1)に向って前進可能な一対のかき
出し板(7)とを備えてロール(1)の傍に設置され、
まずシュート(6)がロール(1)に平行な姿勢(第6
図(a)参照)で且つ下降した位置でロール(1)から
被混練物(イ)を受は取シ(第4図参照)、次にシュー
ト(6)が上昇位置で左方向に900回転してロール(
1)に垂直な姿勢をとった状玖第6図(b)参照)でか
き出し板(7)が前進して被混練物(イ)を押し出して
ロール(1)の左半部上に落下投入しく第5図参照)、
次にシュート(6)が再びロール(1)K平行な姿勢と
なって下降した位置で再びロール(1)から被混練物(
イ)を受け取り、次にシュート(6)が上昇位置で今度
は逆に右方向へ90’回転してロール(1)に垂直な姿
勢をとって(第6図(c)参照)同じくかき出し板(7
)が再び前進して被混練物(イ)を押し出してロール(
1)の右半部上へ落下投入し、その後に再びシュート(
6)が元の状態(第6図(dJ参照〕に戻ってlサイク
ルの行程を終了するように構成されていた。
装置がある。この装置は、長さがロール(1)の幅より
多少長くて幅は狭い長方形状のシュート(6)と、当該
シュート(6)を上面の片側部で支持して回転自在な旋
回テーブル(3)と、当該旋回テーブル(3)を上下動
する昇降装置(4)と、上昇位置のシ、゛ニート(6)
内に入ってロール(1)に向って前進可能な一対のかき
出し板(7)とを備えてロール(1)の傍に設置され、
まずシュート(6)がロール(1)に平行な姿勢(第6
図(a)参照)で且つ下降した位置でロール(1)から
被混練物(イ)を受は取シ(第4図参照)、次にシュー
ト(6)が上昇位置で左方向に900回転してロール(
1)に垂直な姿勢をとった状玖第6図(b)参照)でか
き出し板(7)が前進して被混練物(イ)を押し出して
ロール(1)の左半部上に落下投入しく第5図参照)、
次にシュート(6)が再びロール(1)K平行な姿勢と
なって下降した位置で再びロール(1)から被混練物(
イ)を受け取り、次にシュート(6)が上昇位置で今度
は逆に右方向へ90’回転してロール(1)に垂直な姿
勢をとって(第6図(c)参照)同じくかき出し板(7
)が再び前進して被混練物(イ)を押し出してロール(
1)の右半部上へ落下投入し、その後に再びシュート(
6)が元の状態(第6図(dJ参照〕に戻ってlサイク
ルの行程を終了するように構成されていた。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来装置は以下の欠点を有している。
まず、シュート(6)からロール(1)上へ被混練物(
イ)を落下投入する場合に、かき出し板(7)Kよって
被混練物(イ)を押し出すので、被混練物(イ)が硬質
材の場合はシート状のまま方向性を保つことができるの
で支障はないが、被混練物(イ)が軟質材の場合はかき
出し板(7)によって押圧される際に型くずれして方向
性が失われるので方向変換が達成できないという欠点が
ある。次に、シュー ) (6)からロール(1)上へ
被混練物(イ)を落下投入する場合に、ロール(1)の
左又は右半部のみに投入するので、ロール(1)上にお
ける被混練物(イ)の分布が偏ってロール(1)の幅方
向全体に均一に拡がらず、そのため隣接するロール(1
)の一部が潤滑剤の役割を果す被混練物(イ)を介さず
に直に接触してその摩擦熱にl)ロール(1)に焼きつ
きが生じる虞がある。更に、かき出し板(7)及びその
付属装置を設けることによシ装置が大型化する欠点があ
る。
イ)を落下投入する場合に、かき出し板(7)Kよって
被混練物(イ)を押し出すので、被混練物(イ)が硬質
材の場合はシート状のまま方向性を保つことができるの
で支障はないが、被混練物(イ)が軟質材の場合はかき
出し板(7)によって押圧される際に型くずれして方向
性が失われるので方向変換が達成できないという欠点が
ある。次に、シュー ) (6)からロール(1)上へ
被混練物(イ)を落下投入する場合に、ロール(1)の
左又は右半部のみに投入するので、ロール(1)上にお
ける被混練物(イ)の分布が偏ってロール(1)の幅方
向全体に均一に拡がらず、そのため隣接するロール(1
)の一部が潤滑剤の役割を果す被混練物(イ)を介さず
に直に接触してその摩擦熱にl)ロール(1)に焼きつ
きが生じる虞がある。更に、かき出し板(7)及びその
付属装置を設けることによシ装置が大型化する欠点があ
る。
本発明は上記の欠点を解消した装置、即ち、軟質の被混
練物をロールに再投入する場合でもその被混練物の方向
変換が確実に達成され、また、−一−ルの幅方向全体に
均=に被混練物が分布するようにバランス良く再投入が
可能で、更に装置をよシ小匿化可能なロール式混練機に
おける被混練物の方向変換再投入装置の提供を目的とす
る。
練物をロールに再投入する場合でもその被混練物の方向
変換が確実に達成され、また、−一−ルの幅方向全体に
均=に被混練物が分布するようにバランス良く再投入が
可能で、更に装置をよシ小匿化可能なロール式混練機に
おける被混練物の方向変換再投入装置の提供を目的とす
る。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明のロール式混練機に
おける被混練物の方向変換再投入装置は、長さがロール
(1)の幅より多少長く且つ幅がロール(1)の幅と略
同一のコンベア(2)と、当該コンベア(2)を支持し
て回転自在な旋回テーブル(3)と、当該旋回テーブル
(3)を上下動させる昇降装置(4)とを備えてロール
(1)の傍に設置され、まず、コンベア(2)がロール
(1)K平行な姿勢で且つ下降した位置でその横半部上
面にロール(1)から被混練物(イ)を受け取り、次に
コンベア、(2)が180’回転してその残りの横半部
上面にロール(1)から被混練物(イ)を受け取り、次
にコンベア(2)が上昇位置で90°回転してロール(
1)に対し垂直な姿勢をとってそのベルト(5)を駆動
・して被混練物(イ)をロール(1)上に落下投入し、
その後コンベア(2)が90゜回転して再びロール(1
)に平行な姿勢で下降することによシ1サイクルの行程
を終了するように構成したことを特徴とするものである
。、5゜(実施例) 第1図乃至第3図を参照して実施例について説明する。
おける被混練物の方向変換再投入装置は、長さがロール
(1)の幅より多少長く且つ幅がロール(1)の幅と略
同一のコンベア(2)と、当該コンベア(2)を支持し
て回転自在な旋回テーブル(3)と、当該旋回テーブル
(3)を上下動させる昇降装置(4)とを備えてロール
(1)の傍に設置され、まず、コンベア(2)がロール
(1)K平行な姿勢で且つ下降した位置でその横半部上
面にロール(1)から被混練物(イ)を受け取り、次に
コンベア、(2)が180’回転してその残りの横半部
上面にロール(1)から被混練物(イ)を受け取り、次
にコンベア(2)が上昇位置で90°回転してロール(
1)に対し垂直な姿勢をとってそのベルト(5)を駆動
・して被混練物(イ)をロール(1)上に落下投入し、
その後コンベア(2)が90゜回転して再びロール(1
)に平行な姿勢で下降することによシ1サイクルの行程
を終了するように構成したことを特徴とするものである
。、5゜(実施例) 第1図乃至第3図を参照して実施例について説明する。
複数のロール(1)が同一水平面上に平行に配され、そ
の端のロール(1)の傍に、コンベア(2)と旋回テー
ブル(3ンと昇降装置(4)とを備えた本発明装置が設
置されている。コンベア(2)はロール(1)の幅より
多少長く且つロール(1)の幅と略同一な幅を有し、そ
の長手方向の基端に駆動モーター(8)を配設すると共
にその反対側の先端を開放して、基端側から先端方向へ
上面側のベルト(5]が移動するように構成されている
。コンベア(2)は左右両方向に回転自在な旋回テーブ
ル(3)の上に取シ付けられ、旋回テーブル(3)は更
に上下動自在な昇降装置(4)に取シ付けられている。
の端のロール(1)の傍に、コンベア(2)と旋回テー
ブル(3ンと昇降装置(4)とを備えた本発明装置が設
置されている。コンベア(2)はロール(1)の幅より
多少長く且つロール(1)の幅と略同一な幅を有し、そ
の長手方向の基端に駆動モーター(8)を配設すると共
にその反対側の先端を開放して、基端側から先端方向へ
上面側のベルト(5]が移動するように構成されている
。コンベア(2)は左右両方向に回転自在な旋回テーブ
ル(3)の上に取シ付けられ、旋回テーブル(3)は更
に上下動自在な昇降装置(4)に取シ付けられている。
本発明装置は、まず、■コンベア(2)がロール(1ン
に平行な姿勢で(第3図μン参照)且つ下降した位置で
ロール(1)から被混練物(イ)をその横半部上面に受
は取シ(第1図参照)、次に、■上昇して1800回転
した後に再び下降してコンベア(2)の残りの横半部上
面にロール(1)から被混練物(4)を受は取シ(第3
図(1))参照〕、次に、■上昇して90’回転してロ
ール(1)に対してその先端を向けた垂直な姿勢をとっ
て(第3図(0)参照)ベルト(5)を作動させること
によシロール(1)上へ被混練物(イ)を落下投入しく
第2図参照〕、その後、■再び■の状態に戻って (第
3図(■参照)1サイクルの行程を終了するように構成
されている。尚、上記■では上昇位置でコンベア(2)
を1800回転させているが、これは下降位置において
ロール(1)の下側に回転スペースがないためであシ、
もしもロール(1)の下側に十分な回転スペースを得る
ことができるなら勿論上昇することなく下降位置で回転
してもよい。
に平行な姿勢で(第3図μン参照)且つ下降した位置で
ロール(1)から被混練物(イ)をその横半部上面に受
は取シ(第1図参照)、次に、■上昇して1800回転
した後に再び下降してコンベア(2)の残りの横半部上
面にロール(1)から被混練物(4)を受は取シ(第3
図(1))参照〕、次に、■上昇して90’回転してロ
ール(1)に対してその先端を向けた垂直な姿勢をとっ
て(第3図(0)参照)ベルト(5)を作動させること
によシロール(1)上へ被混練物(イ)を落下投入しく
第2図参照〕、その後、■再び■の状態に戻って (第
3図(■参照)1サイクルの行程を終了するように構成
されている。尚、上記■では上昇位置でコンベア(2)
を1800回転させているが、これは下降位置において
ロール(1)の下側に回転スペースがないためであシ、
もしもロール(1)の下側に十分な回転スペースを得る
ことができるなら勿論上昇することなく下降位置で回転
してもよい。
作用効果)
本発明の構成は部上のとおりであシ、まず被混練物をロ
ール上へ再投入する場合に上記従来装置のかき出し板の
代6.bにコンベアを用いるので被混練物がたとえ軟質
材であっても型くずれすることがなく方向変換が確実に
達成され、次にコンベアはロールの幅と略同一の幅を有
してまずその横半部上面に被混練物を受は取った後に1
800回転して残りの横手部上面にも被混練物を受は取
ってからロールに対し再投入するのでロールの一部に偏
ることなくロールの幅方向全体に一様に被混練物が分布
してロールの焼きつきが防止され、更に従来装置のよう
なかき出し板及びその付属装置を設ける必要がないので
装置の小型化が可能になる等の作用効果を奏する。
ール上へ再投入する場合に上記従来装置のかき出し板の
代6.bにコンベアを用いるので被混練物がたとえ軟質
材であっても型くずれすることがなく方向変換が確実に
達成され、次にコンベアはロールの幅と略同一の幅を有
してまずその横半部上面に被混練物を受は取った後に1
800回転して残りの横手部上面にも被混練物を受は取
ってからロールに対し再投入するのでロールの一部に偏
ることなくロールの幅方向全体に一様に被混練物が分布
してロールの焼きつきが防止され、更に従来装置のよう
なかき出し板及びその付属装置を設ける必要がないので
装置の小型化が可能になる等の作用効果を奏する。
第1図乃至第3図は本発明実施例を示したもので、第1
図はロールから被混練物を受は取る状態の側面図、第2
図はロールへ被混練物を再投入する状態の側面図、第3
図は1サイクルの行程においてコンベアが回転する変化
状態を示す平面図である。また第4図乃至第6図は従来
例を示したもので、第4図はロールから被混練物を受は
取る状態の側面図、第5図はロールへ被混練物を再投入
する状態の側面図、第6図は1サイクルの行程において
シュートが回転する変化状態を示す平面図である。 (1)・・・ロール、(2)・・・コンペア、(3)・
・・旋回テープ#、(4)・・・昇降装置、(5)・・
・ベルト、(6)・・・シュート、(7)・・・かき出
し板、(8)・・・駆動モーター、(イ)・・・被混練
物。 特許 出願人 三菱鉛筆株式会社
図はロールから被混練物を受は取る状態の側面図、第2
図はロールへ被混練物を再投入する状態の側面図、第3
図は1サイクルの行程においてコンベアが回転する変化
状態を示す平面図である。また第4図乃至第6図は従来
例を示したもので、第4図はロールから被混練物を受は
取る状態の側面図、第5図はロールへ被混練物を再投入
する状態の側面図、第6図は1サイクルの行程において
シュートが回転する変化状態を示す平面図である。 (1)・・・ロール、(2)・・・コンペア、(3)・
・・旋回テープ#、(4)・・・昇降装置、(5)・・
・ベルト、(6)・・・シュート、(7)・・・かき出
し板、(8)・・・駆動モーター、(イ)・・・被混練
物。 特許 出願人 三菱鉛筆株式会社
Claims (1)
- 長さがロール(1)の幅より多少長く且つ幅がロール(
1)の幅と略同一のコンベア(2)と、当該コンベア(
2)を支持して回転自在な旋回テーブル(3)と、当該
旋回テーブル(3)を上下動させる昇降装置(4)とを
備えてロール(1)の傍に設置され、まず、コンベア(
2)がロール(1)に平行な姿勢で且つ下降した位置で
その横半部上面にロール(1)から被混練物(イ)を受
け取り、次にコンベア(2)が180°回転してその残
りの横半部上面にロール(1)から被混練物(イ)を受
け取り、次にコンベア(2)が上昇位置で90°回転し
てロール(1)に対し垂直な姿勢をとつてそのベルト(
5)を駆動して被混練物(イ)をロール(1)上に落下
投入し、その後コンベア(2)が90°回転して再びロ
ール(1)に平行な姿勢で下降することにより1サイク
ルの行程を終了するように構成したことを特徴とするロ
ール式混練機における被混練物の方向変換再投入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069830A JPH02251237A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | ロール式混練機における被混練物の方向変換再投入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069830A JPH02251237A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | ロール式混練機における被混練物の方向変換再投入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02251237A true JPH02251237A (ja) | 1990-10-09 |
| JPH0575452B2 JPH0575452B2 (ja) | 1993-10-20 |
Family
ID=13414083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1069830A Granted JPH02251237A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | ロール式混練機における被混練物の方向変換再投入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02251237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008246395A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Tdk Corp | ロールミル装置 |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1069830A patent/JPH02251237A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008246395A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Tdk Corp | ロールミル装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0575452B2 (ja) | 1993-10-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH036104B2 (ja) | ||
| JPH0840538A (ja) | 製品裏返し装置、及び製品を裏返す方法 | |
| JP2754482B2 (ja) | パン生地等の連続的定量分割排出方法及び装置 | |
| JPH02251237A (ja) | ロール式混練機における被混練物の方向変換再投入装置 | |
| CN217615948U (zh) | 一种球茎类作物用筛分设备 | |
| US4874097A (en) | Mechanism for separating the closed pistachio nuts from the open pistachio nuts of aegina and rotten legumes | |
| CN216402828U (zh) | 一种粉料螺旋输送机 | |
| EP0278249A3 (en) | Apparatus for segregating parts | |
| US3230990A (en) | Onion end cutter | |
| US4573484A (en) | Charging device for opening and delivering leaf-type material | |
| US4239140A (en) | Method for producing catalyst pellets of uniform size | |
| CN218841157U (zh) | 印刷品高效折页装置 | |
| SU747785A1 (ru) | Устройство дл ориентации и поштучной выдачи изделий | |
| CN110802029A (zh) | 垃圾惰性物质去除分离机 | |
| JPS57189964A (en) | Turnabout device for signature | |
| JP3587077B2 (ja) | 発酵槽における原料の切り返し装置 | |
| JPS6337106Y2 (ja) | ||
| JPH0328796Y2 (ja) | ||
| CN116351690A (zh) | 一种地龙包装用辅助装置 | |
| JPS5936018A (ja) | 長物野菜の整列装置 | |
| JPH0116548Y2 (ja) | ||
| CN113639543A (zh) | 一种海巴戟干燥装置 | |
| JPH0257898B2 (ja) | ||
| CN120438090A (zh) | 一种金矿开采用矿石破碎装置及方法 | |
| JPS6023034Y2 (ja) | 果物等の選別装置 |