JPH022514B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH022514B2 JPH022514B2 JP57097409A JP9740982A JPH022514B2 JP H022514 B2 JPH022514 B2 JP H022514B2 JP 57097409 A JP57097409 A JP 57097409A JP 9740982 A JP9740982 A JP 9740982A JP H022514 B2 JPH022514 B2 JP H022514B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sliding
- annular
- annular groove
- piston
- piston ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J9/00—Piston-rings, e.g. non-metallic piston-rings, seats therefor; Ring sealings of similar construction
- F16J9/12—Details
- F16J9/20—Rings with special cross-section; Oil-scraping rings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、例えばシリンダ、ピストンおよびピ
ストンリング等から成る摺動機構に関し、そのピ
ストンとピストンリング間の潤滑条件の改善を図
つたものである。
ストンリング等から成る摺動機構に関し、そのピ
ストンとピストンリング間の潤滑条件の改善を図
つたものである。
「従来の技術」
摺動機構として上記シリンダ、ピストンおよび
ピストンリングを備えるものを例として説明する
と、上記ピストンリングはピストンに形成した環
状構内に嵌合されて保持されるものであるが、製
造上、そのピストンリングと環状溝との間の微少
な軸方向間隙を無くすことができず、シリンダに
対するピストンの往復作動時に同時にピストンリ
ングも上記環状溝内においてピストンに対し往復
作動することとなる。
ピストンリングを備えるものを例として説明する
と、上記ピストンリングはピストンに形成した環
状構内に嵌合されて保持されるものであるが、製
造上、そのピストンリングと環状溝との間の微少
な軸方向間隙を無くすことができず、シリンダに
対するピストンの往復作動時に同時にピストンリ
ングも上記環状溝内においてピストンに対し往復
作動することとなる。
「発明が解決しようとする課題」
従来、例えばこの種の摺動機構を有するシヨツ
クアブソーバ等では、そのシヨツクアブソーバを
構成するピストンリングとシリンダとの摺動部や
ピストンロツドとこれを案内するガイドブシユと
の摺動部等の摩耗が問題とされ、上記ピストンリ
ングとピストン間の摩耗については殆んど考慮さ
れていなかつた。しかしながら、上記各摺動部に
おける耐摩耗対策が進むにつれてそのピストンリ
ングとピストン間の摩耗も無視することができな
くなつた。
クアブソーバ等では、そのシヨツクアブソーバを
構成するピストンリングとシリンダとの摺動部や
ピストンロツドとこれを案内するガイドブシユと
の摺動部等の摩耗が問題とされ、上記ピストンリ
ングとピストン間の摩耗については殆んど考慮さ
れていなかつた。しかしながら、上記各摺動部に
おける耐摩耗対策が進むにつれてそのピストンリ
ングとピストン間の摩耗も無視することができな
くなつた。
このような問題は必ずしもピストンリングとピ
ストン間だけのものではなく、フローテイングブ
シユとこれを支持する支持部材の環状溝間でも同
様な問題が生じている。
ストン間だけのものではなく、フローテイングブ
シユとこれを支持する支持部材の環状溝間でも同
様な問題が生じている。
「課題を解決するための手段」
本発明は上述した事情に鑑み、外周面又は内周
面の一方を摺動面としたピストンリングやフロー
テイングブシユのような環状摺動体と、この環状
摺動体の上記摺動面に接触して相対的に摺動する
摺動部材と、環状溝を有する支持部材とを備え、
上記環状摺動体を軸方向に移動可能に上記環状溝
に嵌合させた摺動機構において、 上記環状摺動体の摺動面に、軸方向に沿つて中
央部が突出した突出部を形成するとともに、その
突出部の裏面側に凹部を形成してその軸方向断面
形状を概略円弧状に形成し、かつ上記凹部の環状
溝との近接部分表面の形状を、環状摺動体と環状
溝との相対移動の際に油膜発生可能な形状に形成
するようにしたものである。
面の一方を摺動面としたピストンリングやフロー
テイングブシユのような環状摺動体と、この環状
摺動体の上記摺動面に接触して相対的に摺動する
摺動部材と、環状溝を有する支持部材とを備え、
上記環状摺動体を軸方向に移動可能に上記環状溝
に嵌合させた摺動機構において、 上記環状摺動体の摺動面に、軸方向に沿つて中
央部が突出した突出部を形成するとともに、その
突出部の裏面側に凹部を形成してその軸方向断面
形状を概略円弧状に形成し、かつ上記凹部の環状
溝との近接部分表面の形状を、環状摺動体と環状
溝との相対移動の際に油膜発生可能な形状に形成
するようにしたものである。
「作用」
上述したように、環状摺動体に突出部と凹部と
を形成してその軸方向断面形状を概略円弧状に形
成すれば、該環状摺動体は、その円弧状部分が軸
方向に伸びるように弾性変形可能となり、したが
つて環状摺動体に大きな横荷重が加わつた場合で
あつても上記弾性変形によりその荷重を吸収する
ことができるので、環状摺動体や支持部材、或い
は摺動部材の損傷を防止することができる。
を形成してその軸方向断面形状を概略円弧状に形
成すれば、該環状摺動体は、その円弧状部分が軸
方向に伸びるように弾性変形可能となり、したが
つて環状摺動体に大きな横荷重が加わつた場合で
あつても上記弾性変形によりその荷重を吸収する
ことができるので、環状摺動体や支持部材、或い
は摺動部材の損傷を防止することができる。
また、上記環状摺動体と環状溝とが軸方向に相
対移動した際には、環状摺動体に設けた凹部によ
つてその摺動面に容易に油膜が形成されるように
なり、したがつて、それら両部材の摺接面が焼き
付いたり、面荒れが生じたりするようなことを良
好に防止することができる。
対移動した際には、環状摺動体に設けた凹部によ
つてその摺動面に容易に油膜が形成されるように
なり、したがつて、それら両部材の摺接面が焼き
付いたり、面荒れが生じたりするようなことを良
好に防止することができる。
「実施例」
以下図示実施例について本発明を説明すると、
第1図において1はフロントサスペンシヨンに用
いられるシヨツクアブソーバのシリンダ、2はピ
ストンロツドで、このピストンロツド2にピスト
ン3をナツト4により一体に連結している。上記
ピストン3の外周面には環状溝5を形成してここ
にピストンリング6を嵌合してあり、このピスト
ンリング6の外周摺動面7は上記シリンダ1の内
面8に摺接している。
第1図において1はフロントサスペンシヨンに用
いられるシヨツクアブソーバのシリンダ、2はピ
ストンロツドで、このピストンロツド2にピスト
ン3をナツト4により一体に連結している。上記
ピストン3の外周面には環状溝5を形成してここ
にピストンリング6を嵌合してあり、このピスト
ンリング6の外周摺動面7は上記シリンダ1の内
面8に摺接している。
第2図に拡大して、また誇張して示しているよ
うに、上記環状溝5とピストンリング6との軸方
向には間隙(δ)が形成されており、ピストン3
とピストンリング6はその間隙(δ)の範囲で相
互に摺動する。図示実施例ではピストンリング6
は2層のバイメタル材から構成してそのバイメタ
ル材の本来の摺動面7側表面を軸方向に沿つて中
央部が外方に膨出した円弧面としてあり、これに
よりピストン3がシリンダ1に対して僅かに傾い
た場合でも上記摺動面7とシリンダ1の内面8と
の接触状態が良好となるようにしている。
うに、上記環状溝5とピストンリング6との軸方
向には間隙(δ)が形成されており、ピストン3
とピストンリング6はその間隙(δ)の範囲で相
互に摺動する。図示実施例ではピストンリング6
は2層のバイメタル材から構成してそのバイメタ
ル材の本来の摺動面7側表面を軸方向に沿つて中
央部が外方に膨出した円弧面としてあり、これに
よりピストン3がシリンダ1に対して僅かに傾い
た場合でも上記摺動面7とシリンダ1の内面8と
の接触状態が良好となるようにしている。
上記環状溝5内の底面9はピストン3の軸方向
と平行な円柱面として形成してあり、他方、その
底面9と接触するピストンリング6の内周面すな
わち上記バイメタル材の裏金側表面に円周方向に
沿う環状の凹部10を形成してここを油溜りとし
て利用している。図示実施例では、ピストンリン
グ6の内周面の軸方向断面形状を、環状溝5の底
面9側に膨出する2つの山形円弧面を滑らかに連
続させた形状とし、その2つの山形円弧面の中間
部を上記凹部10として、また各頂部をそれぞれ
上記底面9との接触面11としている。そして各
接触面11の軸方向両側部近傍の表面と底面9と
のなす角度(θ)を微少なものに保つことによ
り、ピストンリング6がピストン3に対して摺動
した際に、上記接触面11に容易に油膜が形成さ
れるような形状に設定している。
と平行な円柱面として形成してあり、他方、その
底面9と接触するピストンリング6の内周面すな
わち上記バイメタル材の裏金側表面に円周方向に
沿う環状の凹部10を形成してここを油溜りとし
て利用している。図示実施例では、ピストンリン
グ6の内周面の軸方向断面形状を、環状溝5の底
面9側に膨出する2つの山形円弧面を滑らかに連
続させた形状とし、その2つの山形円弧面の中間
部を上記凹部10として、また各頂部をそれぞれ
上記底面9との接触面11としている。そして各
接触面11の軸方向両側部近傍の表面と底面9と
のなす角度(θ)を微少なものに保つことによ
り、ピストンリング6がピストン3に対して摺動
した際に、上記接触面11に容易に油膜が形成さ
れるような形状に設定している。
上述した構成においては、ピストンリング6の
内周面に凹部10を形成しているのでこの部分が
フラツトなピストンリングに比較して半径方向の
自己の弾性変形が容易となり、外周の摺動面7を
円弧面としたことと相まつてシヨツクアブソーバ
作動時の不規則な負荷が加わつても常に摺動面7
とシリンダ1の内面8との接触状態を良好に維持
する。そして上記凹部10が油溜りとなつてここ
に油を貯溜し、ピストン3とピストンリング6と
の相対摺動時には上記微少角度(θ)を有する形
状により環状溝5の底面とピストンリング6の接
触面11との間に容易に油膜を形成させ、その部
分の摩耗を防止することができる。
内周面に凹部10を形成しているのでこの部分が
フラツトなピストンリングに比較して半径方向の
自己の弾性変形が容易となり、外周の摺動面7を
円弧面としたことと相まつてシヨツクアブソーバ
作動時の不規則な負荷が加わつても常に摺動面7
とシリンダ1の内面8との接触状態を良好に維持
する。そして上記凹部10が油溜りとなつてここ
に油を貯溜し、ピストン3とピストンリング6と
の相対摺動時には上記微少角度(θ)を有する形
状により環状溝5の底面とピストンリング6の接
触面11との間に容易に油膜を形成させ、その部
分の摩耗を防止することができる。
第3図は本発明をフローテイングブシユに適用
した実施例を示し、同図において、15は円筒形
状のハウジング16とこれに固定した押え部材1
7とから成る支持部材で、上記ハウジング16の
内周面上部の大径部と上記押え部材17とで環状
溝18を形成している。19はその本来の摺動面
20側を内面側としたフローテイングブシユで、
その裏金側を環状溝18内に嵌合するとともに、
上記摺動面20は往復作動する軸21の外周面に
摺接させている。このフローテイングブシユ19
の形状は、上記ピストンリング6に対し摺動面2
0を内側とした点が異なるだけで、その摺動面2
0を中央部が内方に膨出した円弧面とする、フロ
ーテイングブシユ19の外周面側に凹部22を形
成する等の構成は上記ピストンリング6の場合と
同様に構成している。
した実施例を示し、同図において、15は円筒形
状のハウジング16とこれに固定した押え部材1
7とから成る支持部材で、上記ハウジング16の
内周面上部の大径部と上記押え部材17とで環状
溝18を形成している。19はその本来の摺動面
20側を内面側としたフローテイングブシユで、
その裏金側を環状溝18内に嵌合するとともに、
上記摺動面20は往復作動する軸21の外周面に
摺接させている。このフローテイングブシユ19
の形状は、上記ピストンリング6に対し摺動面2
0を内側とした点が異なるだけで、その摺動面2
0を中央部が内方に膨出した円弧面とする、フロ
ーテイングブシユ19の外周面側に凹部22を形
成する等の構成は上記ピストンリング6の場合と
同様に構成している。
本実施例においても、上述の実施例と同等の作
用効果が得られることは明らかである。
用効果が得られることは明らかである。
なお、上記実施例において凹部10,22の深
さは100μm程度以下、好ましくは50μm程度に設
定することが望ましい。
さは100μm程度以下、好ましくは50μm程度に設
定することが望ましい。
「発明の効果」
以上のように、本発明によれば、環状摺動体に
大きな横荷重が加わつた場合であつても該環状摺
動体の弾性変形によりその荷重を吸収して環状摺
動体や支持部材、或いは摺動部材の損傷を防止す
ることができ、しかも環状摺動体と環状溝との間
の油膜の維持が容易となるので、それら環状摺動
体と環状溝の耐摩耗性を向上させることができる
という効果が得られる。
大きな横荷重が加わつた場合であつても該環状摺
動体の弾性変形によりその荷重を吸収して環状摺
動体や支持部材、或いは摺動部材の損傷を防止す
ることができ、しかも環状摺動体と環状溝との間
の油膜の維持が容易となるので、それら環状摺動
体と環状溝の耐摩耗性を向上させることができる
という効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2
図は第1図の要部の拡大図、第3図は本発明の他
の実施例を示す断面図である。 1……シリンダ、3……ピストン、5,18…
…環状溝、6……ピストンリング、7,20……
摺動面、10,22……凹部、11……接触面、
15……支持部材、19……フローテイングブシ
ユ、21……軸。
図は第1図の要部の拡大図、第3図は本発明の他
の実施例を示す断面図である。 1……シリンダ、3……ピストン、5,18…
…環状溝、6……ピストンリング、7,20……
摺動面、10,22……凹部、11……接触面、
15……支持部材、19……フローテイングブシ
ユ、21……軸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外周面又は内周面の一方を摺動面とした環状
摺動体と、この環状摺動体の上記摺動面に接触し
て相対的に摺動する摺動部材と、環状溝を有する
支持部材とを備え、上記環状摺動体を軸方向に移
動可能に上記環状溝に嵌合させた摺動機構におい
て、 上記環状摺動体の摺動面に、軸方向に沿つて中
央部が突出した突出部を形成するとともに、その
突出部の裏面側に凹部を形成してその軸方向断面
形状を概略円弧状に形成し、かつ上記凹部の環状
溝との近接部分表面の形状を、環状摺動体と環状
溝との相対移動の際に油膜発生可能な形状に形成
したことを特徴とする摺動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57097409A JPS58214066A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 摺動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57097409A JPS58214066A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 摺動機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214066A JPS58214066A (ja) | 1983-12-13 |
| JPH022514B2 true JPH022514B2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=14191690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57097409A Granted JPS58214066A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 摺動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58214066A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4964922B2 (ja) * | 2009-07-24 | 2012-07-04 | 岸田精密工業株式会社 | ピストンカップ及びこのピストンカップを装着した自動車のキャブレター用のプランジャーピストン |
| JP2012092717A (ja) * | 2010-10-26 | 2012-05-17 | Maruyama Mfg Co Ltd | 往復動ポンプ |
| KR101375870B1 (ko) * | 2012-10-12 | 2014-03-17 | 주식회사 썬 프레인 코 | 댐핑능력을 향상시킨 스틸튜브형 에어댐퍼 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS477281U (ja) * | 1971-02-17 | 1972-09-26 | ||
| JPS5687644U (ja) * | 1979-12-10 | 1981-07-14 |
-
1982
- 1982-06-07 JP JP57097409A patent/JPS58214066A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58214066A (ja) | 1983-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1365162B1 (en) | Synthetic resin sliding bearing | |
| US4473260A (en) | Bearing retainer | |
| KR20040081466A (ko) | 스러스트 슬라이딩 베어링 | |
| US3214180A (en) | Unitized shaft seal associated with a wear ring | |
| JPH04266612A (ja) | エラストメリックスライドベアリング | |
| GB2046851A (en) | Sealing device | |
| JPH0250334B2 (ja) | ||
| JPS60157530A (ja) | 弾性的な回り−滑り軸受け | |
| JPH022514B2 (ja) | ||
| JPH082500Y2 (ja) | 合成樹脂スラスト軸受 | |
| JPH08200351A (ja) | 自動車の走行機構部分のための玉接手 | |
| JPS5884240A (ja) | 車両用シヨツクアブソ−バのピストンロツドのガイド機構 | |
| JP7722221B2 (ja) | 往復移動ユニット | |
| JPH0543324Y2 (ja) | ||
| JPS5888243A (ja) | 車両用シヨツクアブソ−バのピストンロツド用ガイド機構 | |
| JPH0221631Y2 (ja) | ||
| JPH06103053B2 (ja) | 油圧緩衝器 | |
| JPH0262478A (ja) | ピストン | |
| JPS6137885Y2 (ja) | ||
| JPS6035795Y2 (ja) | スラスト軸受 | |
| JPS6135801Y2 (ja) | ||
| JPH0328183Y2 (ja) | ||
| JPH054616Y2 (ja) | ||
| JPH0434254Y2 (ja) | ||
| JPS5856421Y2 (ja) | スラスト軸受 |