JPH0225181B2 - - Google Patents

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JPH0225181B2
JPH0225181B2 JP54048274A JP4827479A JPH0225181B2 JP H0225181 B2 JPH0225181 B2 JP H0225181B2 JP 54048274 A JP54048274 A JP 54048274A JP 4827479 A JP4827479 A JP 4827479A JP H0225181 B2 JPH0225181 B2 JP H0225181B2
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JP
Japan
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original
signal
optical system
time
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JP54048274A
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English (en)
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JPS55140851A (en
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Minoru Iwamoto
Akira Midorikawa
Toyoo Okamoto
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Ricoh Co Ltd
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Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS55140851A publication Critical patent/JPS55140851A/ja
Publication of JPH0225181B2 publication Critical patent/JPH0225181B2/ja
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  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複写機において原稿処理装置に原稿が
セツトされることにより複写動作を所定のタイミ
ングで開始させる複写動作開始装置に関する。
従来、原稿処理装置が装着された光学系移動式
複写機においては原稿処理装置を使用しない通常
のコピーサイクルでは第1図に示すように時刻
t10でプリントスイツチをオンすると、前クリー
ニングCが行われて時刻t11で露光用ランプがオ
ンし時刻t12〜t14に光学系の往動Mが行われて時
刻t13で露光が開始され時刻t14〜t15に光学系の復
動Rが行われて1サイクルの終了となる。そして
次サイクルが開始されるが、2サイクル以降は前
クリーニングがなくなる。又原稿処理装置に原稿
をセツトして時刻t20でプリントスイツチをオン
した場合は第1図に示すように前クリーニング
C及び原稿処理装置による原稿給紙DFが開始さ
れ、時刻t21で露光ランプがオンして時刻t22で光
学系の往動Mが開始され、時刻t23で露光が開始
されるが、その露光開始より前に原稿給紙が終了
する。光学系は時刻24より復動して時刻t25でホー
ムポジシヨンに復帰するが、光学系の復動開始前
t21〜t24に次の原稿を原稿処理装置にセツトする
と、光学系の復動開始時にその原稿給紙DFが開
始されて光学系の復帰時t25に露光ランプがオン
して次サアクルが開始される。この場合も原稿給
紙DFは露光開始時t27より前に終了する。又光学
系の復動中t24〜t25に原稿処理装置に原稿をセツ
トすると、第1図のようにその原稿の給紙DF
が光学系の復帰時t25に開始され、それから一定
時間t1が経過した後に前クリーニングCが行われ
て時刻t29に露光ランプがオンし次サイクルが開
始される。
しかし、このような複写機にあつては光学系の
復動中に原稿処理装置に原稿をセツトした場合光
学系の復帰時t25から給紙DFが開始される為、第
1図から明らかなように次サイクルの開始が
t25よりt29になつてこの期間t25〜t29がロスとなり
コピースピードが遅くなる。従つて原稿を光学系
の往動中にセツトすることが望ましいが、これは
コピースピードが速くなると熟練を要し原稿を光
学系の復動中にセツトしてしまう場合も多くなつ
てコピー処理が遅れる。又転写紙サイズが小さい
場合そのサイズに合わせて光学系の復動を早くす
るというシヨートリターンを行うことによりコピ
ースピードを速くすることが可能となる。例えば
光学系の復動前に原稿を原稿処理装置にセツトし
た際は第1図のように光学系の復動を小さな転
写紙サイズに合わせた時刻t30に開始すればよく、
時刻t31で光学系がホームポジシヨンに復帰する
と共に露光ランプがオンして次サイクルが開始さ
れる。しかし原稿給紙DFは露光開始時t33より遅
れて終了し原稿画像がとれなくなり、結局シヨー
トリターンができない。
本発明は上記欠点を改善し、シヨートリターン
を行うことが可能でコピースピードを向上させる
ことができる複写動作開始装置を提供することを
目的とする。
以下図面を参照しながら本発明の実施例につい
て説明する。
第2図は光学系移動式の複写機において原稿処
理装置1を装着した状態を示す。この光学系移動
式の複写機は周知のように往復動可能な光学系を
有し、この光学系は往動時にコンタクトガラス6
上の原稿を走査してこの走査の終了後に復動す
る。原稿処理装置1は複写機本体2に枢着されて
いて使用時には図示状態に装着されるが、使用し
ない時には複写機本体2のコンタクトガラス6上
より上げられる。
第3図はこの複写機の上部を示す。原稿処理装
置1は原稿挿入口4より挿入されセツトされた原
稿を搬送用ベルト5により搬送してコンタクトガ
ラス6上にセツトし、複写終了後に更に搬送用ベ
ルト5により搬送して収容部7に排出する。搬送
用ベルト5は駆動用電動機8により駆動され、又
原稿を各位置で検出するスイツチSW1〜SW3や加
圧コロ9,10、ベルト押えコロ11,12、案
内板13〜15、排紙コロ16、ベルト伝動用コ
ロ17,18が設けられている。スイツチSW1
原稿処理装置1に原稿がセツトされたことを検知
する原稿検知手段を構成しており、原稿が原稿処
理装置1にセツトされた際には原稿セツト信号を
出力する。
第4図は上記複写機において原稿処理装置1に
連動して複写動作開始信号を発生させる装置を示
し、図中A1〜A10はアンド回路、I1〜I3はインバ
ータ、O1〜O4はオア回路、FF1,FF2はフリツプ
フロツプ、T1,T2はタイマー、Dは微分回路で
ある。
原稿処理装置1を使用しない場合にはまずプリ
ントスイツチを押すことによりプリント信号がア
ンド回路A2に入る。この時コピー条件、つまり
ジヤム、紙なし等の異常がなくて光学系がホーム
ポジシヨンにある等の条件が成立していてコピー
条件信号がアンド回路A2に入つていればアンド
回路A2の出力信号が高レベルになつてオア回路
O1を介しアンド回路A3,A5に入る。ここで原稿
処理装置1が装着されていないからSADFセツト
信号が低レベルとなりインバータI2の出力信号が
高レベルになつてアンド回路A5に入る。更に原
稿が原稿挿入口4にセツトされていないからスイ
ツチSW1からの原稿セツト信号Bが低レベルでイ
ンバータI1の出力が高レベルであり、アンド回路
A5の出力信号が高レベルになつてオア回路O2
介しコピー動作開始信号として制御回路(図示せ
ず)に送られてコピー動作が開始される。
原稿処理装置1を使用する場合には原稿を原稿
処理装置1の原稿挿入口4にセツトしてプリント
スイツチを押すと、プリント信号とコピー条件信
号によりアンド回路A2がオンする。このアンド
回路A2の出力信号はオア回路O1を介しSADFセ
ツト信号及び原稿セツト信号と共にアンド回路
A10に入り、その出力信号がオア回路O3を介して
フリツプフロツプFF1をセツトする。フリツプフ
ロツプFF1の出力信号はインバータI3の出力によ
りアンド回路A9を通つてSADF駆動信号として
出力される。駆動用電動機8はそのSADF駆動信
号により回転して搬送用ベルト5を駆動し原稿挿
入口4にセツトされている原稿をコンタクトガラ
ス6へ搬送させる。又フリツプフロツプFF1の出
力信号によりタイマーT1がセツトされ所定時間
後にタイマーT1の出力信号がインバータI3に加え
られてアンド回路A9がオフし駆動用電動機8が
停止して原稿がコンタクトガラス6上にセツトさ
れる。一方、アンド回路A2の出力信号がオア回
路O1を介してSADFセツト信号、原稿セツト信
号と共にアンド回路A3に入り、その出力信号に
よりフリツプフロツプFF2がセツトされてタイマ
ーT2がセツトされる。タイマーT2は原稿挿入口
4の原稿がコンタクトガラス6上にセツトされる
までの給紙時間より、コピー動作が開始してから
光学系がコンタクトガラス6の前端(原稿の前
端)を照射するまでの時間を差し引いた時間に設
定され、設定時間後に出力信号を出す。この時、
光学系がホームポジシヨンにあつてHPスイツチ
がオンしているからタイマーT2の出力信号はHP
スイツチからの信号によりアンド回路A4を通り
オア回路O2を介してコピー動作開始信号として
制御回路に送られコピー動作が開始される。一旦
コピー動作が開始されると、コピー条件信号がオ
フとなり、次の原稿を原稿処理装置1にセツトす
ることが可能となる。所定のリピートコピー動作
の終了は最終コピー動作の光学系往動時にリピー
トエンド信号が出されることにより行われ、光学
系の往動による露光工程が終了した時点で作動す
るリターンスイツチからの信号により光学系の復
動動作に移るが、このリターンスイツチ信号及び
リピートエンド信号によりアンド回路A8がオン
する。尚、上記リピートエンド信号は従来と同様
にリピートエンド信号出力手段により、少なくと
も最終コピー動作の光学系往動時に出力され始
め、最終コピー動作の光学系復動時には継続して
出力される。そして、上記リターンスイツチ信号
は従来と同様にリターンスイツチにより、光学系
の露光工程が終了した時点で出力され始め、光学
系の復動中には継続して出力されている。このア
ンド回路A8の出力信号及びSADFセツト信号に
よりアンド回路A6がオンし、その出力信号がオ
ア回路O3を介してフリツプフロツプFF1をセツト
し上述同様に駆動用電動機8が回転してコンタク
トガラス6上の最終コピー動作の露光が終了した
原稿が収容部7に排出され、又原稿が原稿処理装
置1にセツトされていればその原稿がコンタクト
ガラス6へ送られる。又アンド回路A6,A8の出
力信号及び原稿セツト信号によりアンド回路A7
がオンし、その出力信号がオア回路O1を介し原
稿セツト信号及びSADFセツト信号によりアンド
回路A3を通つてフリツプフロツプFF2をセツトす
る。従つてタイマーT2がセツトされて上記原稿
の送りに同期してコピー動作が開始される。
最終コピー動作の光学系復動中に原稿を原稿処
理装置1にセツトした場合にはすでにSADF駆動
信号が出されてコンタクトガラス6上の原稿の排
出中でありタイマーT1が歩進中であるが、原稿
のセツトと共にアンド回路A8,A6,A7がオンし
てアンド回路A7の出力信号が出力され、つまり
アンド回路A6,A7,A8は原稿セツト信号、リピ
ートエンド信号およびリターンスイツチ信号等の
アンドをとる判別手段を構成していてアンド信号
を出力する。このアンド回路A7の出力信号は微
分回路Dで微分されオア回路O4を介してタイマ
ーT1を一旦リセツトする。そしてタイマーT1
フリツプフロツプFF1の出力信号によりセツトさ
れて原稿挿入口4の原稿が上述同様にコンタクト
ガラス6上にセツトされ、又アンド回路A3がオ
ンしてフリツプフロツプFF2、タイマーT2がセツ
トされ上述同様にコピー動作が原稿のセツトに連
動して開始される。なお、フリツプフロツプ
FF1,FF2及びタイマーT1,T2はリセツト信号に
よりリセツトされるが、このリセツト信号は光学
系往動中のある期間に発生するパルス信号であ
る。
第5図は上記装置のタイムチヤートである。時
刻t20でプリントスイツチがオンされると、前ク
リーニングC及び原稿給紙DFが開始されて前ク
リーニングCが時刻t21まで行なわれ、時刻t22
複写動作が開始されて露光ランプの付勢及び光学
系の往動Mが開始される。時刻t23では露光が開
始され、時刻t24〜t25には光学系の復動Rが行な
われる。これは従来と同様である。原稿を光学系
の復動前に原稿処理装置1にセツトした場合には
第5図のように光学系の復動開始時t24に原稿
給紙DFが開始され、タイマーT2の時間t2が経過
した時t34に次サイクルが開始されてランプの付
勢が開始され露光開始時t36以前に原稿給紙DFが
完了する。又光学系の復動中に原稿を原稿処理装
置1にセツトした場合には第5図のように原稿
を原稿処理装置1にセツトした時t37に原稿給紙
DFが開始され、設定時間t2が経過した時t38に次
サイクルが開始されて露光開始時t40以前に原稿
給紙DFが完了する。又シヨートリターンを行う
場合光学系の復動前に原稿を原稿処理装置1にセ
ツトすると、第5図のように原稿給紙DFは光
学系の復帰時t41に関係なく露光開始時t36より前
に完了する。なお、タイマー時間t2の設定は原稿
処理装置側で行つても又複写機本体側で行つても
よい。又タイマーT2は光学系を駆動する系に同
期したパルスをカウントするようにしてもよい。
尚、第1図および第5図における符号DFは原稿
給紙を示し、この原稿給紙DFは所要時間dfがか
かる。
以上のように本発明による複写開始装置にあつ
ては、原稿挿入口より挿入されセツトされた原稿
をコンタクトガラス上の所定位置まで給紙する手
段と露光終了後の原稿を上記コンタクトガラス上
から排出する手段とを備えた原稿処理装置と、往
動時に前記コンタクトガラス上の原稿を走査しこ
の走査の終了後に復動する往復動可能な光学系と
を有し、前記コンタクトガラス上の原稿を複写す
る複写動作を行う複写機において、 前記原稿処理装置に原稿がセツトされたことを
検知し、原稿がセツトされた際には原稿セツト信
号を出力する原稿検知手段と、 前記光学系が所定のリピートコピー動作を終了
したことを検知し、少なくとも最終コピー動作の
光学系往動時に出力し始め最終コピー動作の光学
系復動時には継続して出力されるリピートエンド
信号を出力するリピートエンド信号出力手段と、 前記光学系が復動中であることを検知し、復動
中にリターンスイツチ信号を出力するリターンス
イツチ信号出力手段と、 前記原稿セツト信号、リピートエンド信号およ
びリターンスイツチ信号を入力し、少なくとも該
3つの信号が入力されている時にアンド信号を出
力する判別手段と、 前記アンド信号の出力により、前記原稿挿入口
より挿入されセツトされた原稿の原稿給紙を開始
させると共に、この原稿給紙から所定時間(t2
後に露光ランプの付勢を開始させる制御手段とを
有し、 前記所定時間(t2)を前記原稿処理装置にセツ
トされた原稿が給紙されてから前記コンタクトガ
ラス上の所定位置に至るまでの時間(df)から、
露光ランプの付勢開始後該露光ランプが前記コン
タクトガラス上にセツトされた原稿の前端に至る
までの時間を差し引いた時間に設定したので、原
稿処理装置に原稿がセツトされたことを原稿検知
手段により検知してこの原稿検知手段からの信号
に基づいて制御手段により原稿処理装置の動作と
光学系の動作とを同時に制御することができる。
このため、光学系の復動中における原稿処理装置
の原稿給紙開始が可能になつてコピースピードの
向上を計ることができ、さらに、次の光学系の往
動開始を、何時原稿給紙を開始したいかにより制
御することができて原稿給紙が終了しないうちに
原稿露光が開始されるという問題を無くすことが
でき、シヨートリターンが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の複写機を説明するためのタイム
チヤート、第2図は本発明を適用した複写機の一
例を示す斜視図、第3図は同複写機の上部を示す
概略図、第4図は本発明の一実施例を示すブロツ
ク図、第5図は同実施例を説明するためのタイム
チヤートである。 A1〜A10……アンド回路、I1〜I3……インバー
タ、O1〜O4……オア回路、FF1,FF2……フリツ
プフロツプ、T1,T2……タイマー、D……微分
回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 原稿挿入口より挿入されセツトされた原稿を
    コンタクトガラス上の所定位置まで給紙する手段
    と露光終了後の原稿を上記コンタクトガラス上か
    ら排出する手段とを備えた原稿処理装置と、往動
    時に前記コンタクトガラス上の原稿を走査しこの
    走査の終了後に復動する往復動可能な光学系とを
    有し、前記コンタクトガラス上の原稿を複写する
    複写動作を行う複写機において、 前記原稿処理装置に原稿がセツトされたことを
    検知し、原稿がセツトされた際には原稿セツト信
    号を出力する原稿検知手段と、 前記光学系が所定のリピートコピー動作を終了
    したことを検知し、少なくとも最終コピー動作の
    光学系往動時に出力し始め最終コピー動作の光学
    系復動時には継続して出力されるリピートエンド
    信号を出力するリピートエンド信号出力手段と、 前記光学系が復動中であることを検知し、復動
    中にリターンスイツチ信号を出力するリターンス
    イツチ信号出力手段と、 前記原稿セツト信号、リピートエンド信号およ
    びリターンスイツチ信号を入力し、少なくとも該
    3つの信号が入力されている時にアンド信号を出
    力する判別手段と、 前記アンド信号の出力により、前記原稿挿入口
    より挿入されセツトされた原稿の原稿給紙を開始
    させると共に、この原稿給紙から所定時間(t2
    後に露光ランプの付勢を開始させる制御手段とを
    有し、 前記所定時間(t2)を前記原稿処理装置にセツ
    トされた原稿が給紙されてから前記コンタクトガ
    ラス上の所定位置に至るまでの時間(df)から、
    露光ランプの付勢開始後該露光ランプが前記コン
    タクトガラス上にセツトされた原稿の前端に至る
    までの時間を差し引いた時間に設定したことを特
    徴とする複写動作開始装置。
JP4827479A 1979-04-19 1979-04-19 Copying action starting device Granted JPS55140851A (en)

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JP4827479A JPS55140851A (en) 1979-04-19 1979-04-19 Copying action starting device

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JPS55140851A JPS55140851A (en) 1980-11-04
JPH0225181B2 true JPH0225181B2 (ja) 1990-05-31

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JPH0749494Y2 (ja) * 1988-09-13 1995-11-13 株式会社リコー 複写機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS546550A (en) * 1977-06-17 1979-01-18 Ricoh Co Ltd Automatic re-start device for copier

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