JPH02252029A - 機能素子試験装置 - Google Patents

機能素子試験装置

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JPH02252029A
JPH02252029A JP1072921A JP7292189A JPH02252029A JP H02252029 A JPH02252029 A JP H02252029A JP 1072921 A JP1072921 A JP 1072921A JP 7292189 A JP7292189 A JP 7292189A JP H02252029 A JPH02252029 A JP H02252029A
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Shigehiro Kimura
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は例えばマイクロコンピュータ或はマイクロコ
ンピュータが組込まれたICカードのような機能素子の
良否を判定して試験する機能素子試験装置に関する。
「従来の技術」 1つの半導体チップにマイクロコンピュータが組込まれ
た機能素子、哉はマイクロコンピュータが組込まれたI
Cカード等の機能素子がある。
これらの機能素子はマイクロコンピュータであることか
ら演算処理a能を有し、複雑な動作を行なうことができ
る。
このような機能素子の良否を試験する装置として従来よ
り第2図に示すような構造のものが用いられている。
図中100はパターン発生器、DIITI〜DLITN
は被試験素子、300A〜30ONはバ・ンファメモリ
、400は良否判定器、500A〜50ONは一致検出
器、600A〜60ONば書込アドレス発生器をそれぞ
れ示す。
被試験素子DIIT、へ−DtlTNにはパターン発生
器100から試験パターン信号が与えられる。
一致検出器500A〜50ONには各被試験素子DOT
 + −DIITNから応答出力信号の先頭データが出
力されたか否かを検出する動作を行なう、この各一致検
出器500A〜50ONが被試験素子DIIT+〜□ 
DUTsから応答出力信号の先頭を表わすデータを出力
したことを検出すると、書込アドレス発生器60OA=
−60ONをそれぞれ起動させ、バッファメモリBF、
〜BF、のそれぞれに各別に書込アドレスをりえ、各バ
ッファメモリBF。
〜BF、にそれぞれ被試験素子DOT 、〜DIIT、
の応答出力信号を書込む。
700は全一致検出器を示す。この全−敗検出器700
は全ての一致検出器500八〜50ONが被試験素子θ
lIT+〜DOT、から先頭データを出力したことを検
出すると、この全一致検出器700がその状態を検出し
、読出アドレス発生器800を起動させる。
読出アドレス発生器800が起動されると、バッファメ
モリBP、−BFNは書込と読出が交互に実行される。
読出アドレスは全てのバッファメモリ BF、〜BF、
に対して共通して与えられ、全てのバッファメモリB 
F l””B F Nは先頭のアドレスから順に読出が
行なわれる。
バッファメモリBF、−BF、から読出された各被試験
素子DOT、〜DUT、の応答出力信号は良否判定器4
00で共通の期待値パターンと比較され、良否の判定が
行なわれる。
「発明が解決しようとする課題」 従来のこの種試験装置で1.よバッファメモリBF。
〜BF、は被試験素子DIIT、〜DUTHのそれぞれ
が出方する応答出力信号の全てを取込むことができる容
量を持たせている。このため大きな記憶容量が要求され
る。
更に被試験素子DtlT、 −DUTNば応答速度にバ
ラツキがある。最早素子が先頭データを出力し始めてか
ら最遅素子が先頭データを出力するまでの時間差が大き
いと、それだけバッファメモリBF。
〜BF、の記憶容量も大きく採らな&jればならない、
つまり最早素子が応答出力信号を全て出力し終った時点
で最遅素子から未だ先頭データを出力しない場合には、
最早素子の応答出力信号を取込むバッファメモリは更に
書込を続けようとするから、それだけ記憶容量を大きく
採っておく必要がある。
またバッファメモリ500A〜50ONの記憶容量を大
きく採ると、先頭アドレスから最終アドレスまでを全て
読出して試験を行なうため、試験に要する時間が長くな
る欠点もある。
「課題を解決するだめの手段」 この発明においては、 複数の機能素子から出力される応答出力信号の先頭を表
わす先頭データのそれぞれを検出する複数の先頭データ
検出器と、 各機能素子毎に設けられ先頭データ検出器が各機能素子
の出力から先頭データを検出したとき、その検出出力信
号によって起動される書込アドレス発生器と、 この書込アドレス発生器が起動されることによって上記
各機能素子の応答出力信号を記憶する複数のバッファメ
モリと、 各機能素子の全てが先頭データを出力したことを検出す
る全一致検出器と、 全ての機能素子が先頭データを出力したことを全一致検
出器が検出ことによって起動され、複数のバッファメモ
リに共通の読出アドレス信号を与える読出アドレス発生
器と、 この読出アドレス発生器によって発生した読出アドレス
に従って複数のバッファメモリから読出される各データ
を共通の期待値パターンと比較し、一致不一致を判定す
る良否判定器と、 全一致検出器が全一致状能を検出しない状態において、
最早素子の応答出力信号を取込んでいるバッフアメモル
の書込アドレスが最終アドレスに近ずいたことを検出す
るオーバーフロー検出器と、このオーバーフロー検出器
が最早素子の応答出力信号を書込んでいるバッファメモ
リの書込アドレスが最終アドレスに近ずいたことを検出
することによって起動され、全一致検出器に強制一致信
号を与える強制−敗信号発生器と、 各バッファメモリの書込アドレスが最終アドレスに達し
たことを検出し、次の書込タイミングで書込アドレスを
先頭アドレスに戻すアドレス初期化回路と、 によって機能素子試験装置を構成したものである。
この発明の機能素子試験装置によれば全一致検出器が未
だ全一致を検出しない状態において、最早素子の応答出
力信号を書込んでいるバッファメモリのアドレスが最終
アドレスに近ずいたことを検出するオーバーフロー検出
器と、このオーバーフロー検出器がバッファメモリのオ
ーバーフローの直前を検出すると、強制的に全一致検出
器を作動させ、読出を開始させると共に、オーバーフロ
ーに達するとそのバッファに与えるアドレスを先頭アド
レスに戻し、古いデータの上に新しいデータを重ね書き
して書替えるように動作するから、バッファメモリの記
憶容量を小さくすることができる。
つまり、バッファメモリの記憶容量は被試験機能素子か
ら出力される応答出力信号の全てを取込む容量を持たな
くてもよく、定常的に生じる最早素子が先頭データを出
力した時点から最遅素子が先頭データを出力するまでの
時間差の間に書込まれるアドレス数を持てばよいことに
なる。
よってこの発明によればバッファメモリの記憶容量を小
さくすることができる。
また被試験素子の中にいつまでも応答出力信号を出力し
ない素子が含まれていても最早素子のバッファメモリが
オーバーフローする直前に強制的に全一致検出回路を起
動させるから不良の素子が含まれていても、正常な素子
の応答出力信号が破損されることはない、よって試験中
に無駄な時間が費されることはなく、試験を効率よく行
なうことができる。
「実施例」 第1図にこの発明の一実施例を示す。第1図において、
第2図と対応する部分に同一符号を付して示す。
この発明においてはオーバーフロー検出器10とこのオ
ーバーフロー検出器10がバッファメモリの何れかがオ
ーバーフローに近ずいたことを検出すると、その検出信
号によって起動される強制一致信号発生器20とを設け
た点と、各バッファメモリBF、−BFNに与える書込
アドレスが最終アドレスに達したとき、その書込アドレ
スを先頭アドレスに戻すアドレス初期化回路30A〜3
ONを設けた構成を特徴とするものである。
オーバーフロー検出器10は各一致検出器50〇八〜5
0ONの一致検出出力を取込んで全一致がとれたか否か
を監視すると共に、各書込アドレス発生器600A〜6
0ONから出力される書込アドレス信号を取込んで、各
書込アドレスを監視する、書込アドレスの中で最終アト
1/スに近すいたInアドレスを検出し、この検出信号
を強制一致信号発生器20に与え強制一致信号を発生さ
せる。
強制一致信号発生器20から出力された強制−致検出信
号は全一致検出器700に与えられ、強制的に全一致検
出信号を発生する。
このようにして全一致検出信号が生成されると読出アド
レス発生器800が起動され、各バッファメモリBF、
−BF、に読出アト1ノスが与えられる。
この例では各バッフアメ干りBFr−BFNにアドレス
制御器40A=4ONを設け、このアドレス制御器40
A−4ONを介して各バッファメモリBF、−BF、に
書込ア1ルスと読出アドレスを供給するように構成した
場合を示す、書込と読出は交互に実行され、書込と読出
の実行によって1サイクルが経過する。
この発明では更に各アドレス制御π器40A〜4ONに
アドレス初期化回路30A〜3ONを設ける。
このアドレス初期化回路30A−3ONは各バッファメ
モリBF、=BF、に与える書込アト1/スが最終アト
1/ス(5こ達したことを検出し、その次の書込タイミ
ングでば書込アドレスを先頭アドレスに戻す動作を行な
う。
このように書込アトT/スを初期化することによってバ
ッファメモリBF、〜BF、の記憶容¥を小さくするこ
とができる。
つまり通常は機詣素子I)UT l〜 [1LIT、の
全てが先頭データを出力し終ると全一致検出器700が
一致検出器500A〜50ONの全一致を検出して読出
アドレス発生器800を起動させ、バッファメモリB 
F l−B F Nの読出を開始する。
この読出が開始されることによって読出されたアドレス
のデータは不要データとなる。従って読出が開始され、
先頭アドレスから順次読出が行なわれた後に書込アドレ
スを先頭アドレスに戻すことによって同一記憶セルを繰
返して使用することができ、記憶容量を有効に使うこと
ができる。よって小さいパンツ1メモリによって大容量
のデータを処理することができる。
更に、この発明ではオーバーフロー検出器10と強制一
致信号発生器20を設けたから被試験機能素子DIIT
 、〜DIIT、に不良品が存在し、その不良によって
いつまでも全一致検出が得られない状態が続いても、オ
ーバーフロー検出器10は書込アドレスのオーバーフロ
ー直前を検出し、この検出信号によって全一致検出器7
00に強制的に全−致検出信号を与え、読出アドレス発
生器800を起動させた後でアドレス初期化回路30A
〜3ONは書込アドレスが最終アドレスに達したことを
検出し、この検出の次の書込タイミングで書込アドレス
を先頭アトI/スに戻すから、不良品が存在して先頭デ
ータが出力されないまま最早素子のバッファメモリが最
終アドレスに達し、書込アドレスが初期化されても、当
初書込まれたデータは既に読出された後であるためデー
タの破損は免れるやこの結果各バッファメモリBF、−
BFHの記憶容量は定常的に生じる最早素子と最遅素子
が先頭データを出力する時間差の最大値内にアクセスさ
れるアドレスの数に等しいか、これよりわずかに大きい
程度でよいや 「発明の効果」 上述したようにこの発明によればバッファメモリB F
 r〜BF、を小容量のメモリで構成することができる
から、−度に試験する被試験素子DIITI〜DUTN
の数を多く採ってもコストの」二昇を抑えることができ
安価に作ることができる効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を説明するためのブロック
図、第2図は従来の技術を説明するためのブロック図で
ある。 10ニオ−バーフロー検出器、20:強制一致信号発生
器、30A〜3 ON :i)込アドレス初期化回路、
100:パターン発生器、200 :被試験素子、BF
、−BF、:バッファメモリ、400:良否判定器、5
00八〜50ONニ一致検出器、60 OA 〜6 Q
 ON :8込71’し7.発生器、700:全一致検
出器、800:読出アト1/ス発生器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)A、演算処理機能を具備し、IC化された機能素
    子から成る被試験素子にそれぞれ試験パターン信号を与
    え、この応答出力信号と期待値パターン信号とを比較し
    、その比較結果の中で不一致が検出されることによって
    その素子を不良と判定する機能素子試験装置において、 B、上記複数の機能素子から出力される応答出力信号の
    先頭を表わす先頭データのそれぞれを検出する複数の先
    頭データ検出器と、 C、各機能素子毎に設けられ、上記先頭データ検出器が
    各機能素子の出力信号の中から先頭データを検出したと
    き、その検出出力信号によって起動される書込アドレス
    発生器と、 D、この書込アドレス発生器が起動されることによって
    発生する各アドレスに上記各機能素子の応答出力信号を
    順次記憶する複数のバッファメモリと、 E、各機能素子の全てが上記先頭データを出力したこと
    を検出する全一致検出器と、 F、全ての機能素子が、先頭データを出力したことを上
    記全一致検出器が検出することによって起動され、上記
    複数のバッファメモリに共通の読出アドレスを与える読
    出アドレス発生器と、G、この読出アドレス発生器によ
    って発生した読出アドレスに従って上記複数のバッファ
    メモリから読出される各データを共通の期待値パターン
    と比較し、一致不一致を制御する良否判定器と、H、全
    一致検出器が全一致状態を検出しない状態において、最
    早機能素子の応答出力信号を書込むバッファメモリの書
    込アドレスが最終アドレスに近ずいたことを検出するオ
    ーバーフロー検出器と、 I、このオーバーフロー検出器が最早機能素子の応答出
    力信号を書込んでいるバッファメモリの書込アドレスが
    最終アドレスに近ずいたことを検出することによって起
    動され、上記全一致検出器に強制一致信号を与える強制
    一致信号発生器と、J、各バッファメモリの書込アドレ
    スが最終アドレスに達したことを検出し、次の書込タイ
    ミングで書込アドレスを先頭アドレスに戻すアドレス初
    期化回路と、 によって構成した機能素子試験装置。
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JP2004506905A (ja) * 2000-08-14 2004-03-04 テラダイン・インコーポレーテッド スマートカードおよび識別装置等のための検査システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2004506905A (ja) * 2000-08-14 2004-03-04 テラダイン・インコーポレーテッド スマートカードおよび識別装置等のための検査システム
JP2012053069A (ja) * 2000-08-14 2012-03-15 Teradyne Inc スマートカードおよび識別装置のための検出システム
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