JPH02252340A - 障害切り分け方式 - Google Patents
障害切り分け方式Info
- Publication number
- JPH02252340A JPH02252340A JP1071890A JP7189089A JPH02252340A JP H02252340 A JPH02252340 A JP H02252340A JP 1071890 A JP1071890 A JP 1071890A JP 7189089 A JP7189089 A JP 7189089A JP H02252340 A JPH02252340 A JP H02252340A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- fault
- failure
- communication station
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ネットワークシステムにおける障害点除去及
び障害切り分け方式に係り、特に、リング状の伝送路を
有するトークンリングLAN等に障害が発生した場合に
用いて好適な障害切り分け方式に関する。
び障害切り分け方式に係り、特に、リング状の伝送路を
有するトークンリングLAN等に障害が発生した場合に
用いて好適な障害切り分け方式に関する。
[従来の技術]
リング状に構成されるリングネットワークシステムにお
ける障害切り分け方式に関する従来技術として、例えば
、特開昭61−236247号公報等に記載された技術
が知られている。
ける障害切り分け方式に関する従来技術として、例えば
、特開昭61−236247号公報等に記載された技術
が知られている。
この従来技術は、トークンリングLANに関するもので
、伝送路の自動再構成制御機能を有する装置を該LAN
に付加し、この自動再構成制御機能を有する装置が、障
害点を含む区間を自動的にリングより切り離すことがで
きるように構成されている。
、伝送路の自動再構成制御機能を有する装置を該LAN
に付加し、この自動再構成制御機能を有する装置が、障
害点を含む区間を自動的にリングより切り離すことがで
きるように構成されている。
また、一般に、従来技術によるトークンリングLANシ
ステムにおいては、ループ内に複数の分岐装置が接続さ
れ、各分岐装置に複数の通信局が接続され、全通信局が
、全体としてループ接続されて構成されているが、この
方式は、各分岐装置と複数の通信局との間の接続が物理
的にスター型の配線方式により行われているので、再構
成機能を有する装置を持たない場合、各分岐装置におけ
る配線盤内で障害箇所を特定するためには、各支線をバ
イパスして障害点を特定しなければならず。
ステムにおいては、ループ内に複数の分岐装置が接続さ
れ、各分岐装置に複数の通信局が接続され、全通信局が
、全体としてループ接続されて構成されているが、この
方式は、各分岐装置と複数の通信局との間の接続が物理
的にスター型の配線方式により行われているので、再構
成機能を有する装置を持たない場合、各分岐装置におけ
る配線盤内で障害箇所を特定するためには、各支線をバ
イパスして障害点を特定しなければならず。
多くの作業時間を要していた。
[発明が解決しようとする課題]
前述したように、従来技術は、LANシステム内に、伝
送路の自動再構成制御機能を有する装置を付加しない場
合の障害切り分け方式についての配慮がなされておらず
、自動再構成制御機能を有する装置が付加されていない
場合に、障害の切り分け、保守に要する時間が大きいと
いう問題点を有している。
送路の自動再構成制御機能を有する装置を付加しない場
合の障害切り分け方式についての配慮がなされておらず
、自動再構成制御機能を有する装置が付加されていない
場合に、障害の切り分け、保守に要する時間が大きいと
いう問題点を有している。
本発明の目的は、前記従来技術の問題点を解決し、トー
クンリングLAN等のリングネットワークシステムに、
自動再構成制御機能を有する装置がない場合にも、障害
の切り分けを容易に行うことが可能な障害切り分け方式
を提供することにある。
クンリングLAN等のリングネットワークシステムに、
自動再構成制御機能を有する装置がない場合にも、障害
の切り分けを容易に行うことが可能な障害切り分け方式
を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、前記目的は、リングネットワークに接
続された各通信局に、リング上に障害が発生したことを
検知して表示する機能と、その障害が回復したか否かを
確認する機能とを備え、通信局に障害が表示された場合
、人手によりリングを2分割し、それぞれのリングにお
いて障害の回復を確認するようにすることにより達成さ
れる。
続された各通信局に、リング上に障害が発生したことを
検知して表示する機能と、その障害が回復したか否かを
確認する機能とを備え、通信局に障害が表示された場合
、人手によりリングを2分割し、それぞれのリングにお
いて障害の回復を確認するようにすることにより達成さ
れる。
[作用]
通信局に障害が表示された場合、保守者は、任意の場所
でリングを2分割し、それぞれのリングで障害の回復を
確認し、動作可能な一方のリングを迅速に立ち上げてお
き、障害を含むもう一方のリングをさらに2分割し、障
害点を含む区域を局所化して行く作業を繰り返す。これ
により、短時間で障害点の特定を可能にできる。また、
通信局は、障害を検出したときのみ障害表示を行うので
。
でリングを2分割し、それぞれのリングで障害の回復を
確認し、動作可能な一方のリングを迅速に立ち上げてお
き、障害を含むもう一方のリングをさらに2分割し、障
害点を含む区域を局所化して行く作業を繰り返す。これ
により、短時間で障害点の特定を可能にできる。また、
通信局は、障害を検出したときのみ障害表示を行うので
。
誤動作が生じることもない。
[実施例]
以下、本発明による障害切り分け方式の一実施例を図面
により詳細に説明する。
により詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例による通信局の構成を示すブ
ロック図、第2図は本発明が適用されるリングネットワ
ークの構成図、第3図〜第6図はリング2分割による障
害点探索を説明する図、第7図、第8図は分岐装置の構
成を示すブロック図、第9図は本発明の一実施例の動作
を説明するフローチャートである。第1図〜第8図にお
いて、1は伝送路、2は分岐装置、10〜17は通信局
。
ロック図、第2図は本発明が適用されるリングネットワ
ークの構成図、第3図〜第6図はリング2分割による障
害点探索を説明する図、第7図、第8図は分岐装置の構
成を示すブロック図、第9図は本発明の一実施例の動作
を説明するフローチャートである。第1図〜第8図にお
いて、1は伝送路、2は分岐装置、10〜17は通信局
。
101は信号受信部、102は信号送信部、103は送
受信制御部、104は表示制御部、105はデイスプレ
ィ、106はキー人力部、21〜22゜31.32は2
分割されたリング、201は内部伝送路、202はコネ
クタである。
受信制御部、104は表示制御部、105はデイスプレ
ィ、106はキー人力部、21〜22゜31.32は2
分割されたリング、201は内部伝送路、202はコネ
クタである。
本発明が適用されるトークンリングLAN等のリングネ
ットワークは、第2図に示すように、2重化されたリン
グ状の伝送路1内に、複数の手動による伝送路折り返し
機能を有し1通信局10〜17を伝送路1に接続する分
岐装置2が接続されて構成されている。第2図において
は1図の簡略化のため、各分岐装置2には、1つの通信
局のみが接続されているとして図示したが、各分岐装置
2は、複数個の通信局を接続可能である。
ットワークは、第2図に示すように、2重化されたリン
グ状の伝送路1内に、複数の手動による伝送路折り返し
機能を有し1通信局10〜17を伝送路1に接続する分
岐装置2が接続されて構成されている。第2図において
は1図の簡略化のため、各分岐装置2には、1つの通信
局のみが接続されているとして図示したが、各分岐装置
2は、複数個の通信局を接続可能である。
各通信局は、第1図に示すように、伝送路1からの信号
を受信する信号受信部101と、受信した信号及び自局
からの通信データを伝送路1に送信する信号送信部10
2と、通信データの送受信制御を行うとともに、信号受
信部101から通知されるリング障害の表示指示を行う
送受信制御部103と、送受信制御部103から指示さ
れるリング障害発生の表示、外部からの人手による障害
回復確認指示により、信号送信部102より送信したデ
ータを、信号受信部101で受信し、送受信制御部10
3において送受信データを比較判定して得られた結果を
表示制御する表示制御部104と、デイスプレィ105
と、・外部から人手により、例えば、障害回復確認等の
指示を行うキー人力部106とを備えて構成されている
。
を受信する信号受信部101と、受信した信号及び自局
からの通信データを伝送路1に送信する信号送信部10
2と、通信データの送受信制御を行うとともに、信号受
信部101から通知されるリング障害の表示指示を行う
送受信制御部103と、送受信制御部103から指示さ
れるリング障害発生の表示、外部からの人手による障害
回復確認指示により、信号送信部102より送信したデ
ータを、信号受信部101で受信し、送受信制御部10
3において送受信データを比較判定して得られた結果を
表示制御する表示制御部104と、デイスプレィ105
と、・外部から人手により、例えば、障害回復確認等の
指示を行うキー人力部106とを備えて構成されている
。
また1分岐装置2は、第7図に示すように、内部伝送路
201と、この内部伝送路201と分岐装置2相互間を
接続しているリング伝送路1及び通信局例えば13を接
続する配線との間を接続するコネクタ202とにより構
成されている。このコネクタ202は、伝送路1側を引
き抜くと、第8図に示すように、内部伝送路210及び
リング伝送路1とも、現用系と予備系とが接続されて折
り返えされ、また、通信局13と接続している側も同様
である。
201と、この内部伝送路201と分岐装置2相互間を
接続しているリング伝送路1及び通信局例えば13を接
続する配線との間を接続するコネクタ202とにより構
成されている。このコネクタ202は、伝送路1側を引
き抜くと、第8図に示すように、内部伝送路210及び
リング伝送路1とも、現用系と予備系とが接続されて折
り返えされ、また、通信局13と接続している側も同様
である。
前述のように構成される本発明の一実施例において、伝
送路1上に障害が発生した場合の障害の切り分け動作を
、第9図に示すフローチャートと第3図〜第6図に示す
リング構成の変化を示す図により、以下に説明する。
送路1上に障害が発生した場合の障害の切り分け動作を
、第9図に示すフローチャートと第3図〜第6図に示す
リング構成の変化を示す図により、以下に説明する。
(1)いま、第3図に3として示す箇所で伝送路1上に
障害が発生したものとする。この障害発生により、全通
信局10〜17がリング障害を検出し、各通信局の信号
受信部101は、送受信制御部103にリング障害を通
知する。この場合、信号受信部101におけるリング障
害の検出は、伝送路からの信号が到来しなくなったこと
により行われる。送受信制御部103は、このリング障
害の通知を受けて表示制御部104にリング障害表示指
示を行い、デイスプレィ105にリング障害のメツセー
ジを出力させる(ステップ301〜303)。
障害が発生したものとする。この障害発生により、全通
信局10〜17がリング障害を検出し、各通信局の信号
受信部101は、送受信制御部103にリング障害を通
知する。この場合、信号受信部101におけるリング障
害の検出は、伝送路からの信号が到来しなくなったこと
により行われる。送受信制御部103は、このリング障
害の通知を受けて表示制御部104にリング障害表示指
示を行い、デイスプレィ105にリング障害のメツセー
ジを出力させる(ステップ301〜303)。
(2)保守作業者は、このリング障害のメツセージを確
認すると、伝送路1と分岐装置2とを接続しているコネ
クタ202を引き抜くことにより、リングを例えば第4
図に示すようにリング21とリング22とに2分割する
(ステップ304)。
認すると、伝送路1と分岐装置2とを接続しているコネ
クタ202を引き抜くことにより、リングを例えば第4
図に示すようにリング21とリング22とに2分割する
(ステップ304)。
(3)次に、リング21.22の一方、例えば、リング
21に接続されている通信局、例えば、通信局10のキ
ー人力部106より障害回復確認指示を入力する。この
指示により、表示制御部104から送受信制御部103
に対しデータの送受信要求が出され、信号送信部102
からテストデータが送信される(ステップ305,30
6)。
21に接続されている通信局、例えば、通信局10のキ
ー人力部106より障害回復確認指示を入力する。この
指示により、表示制御部104から送受信制御部103
に対しデータの送受信要求が出され、信号送信部102
からテストデータが送信される(ステップ305,30
6)。
(4)通信局10の信号受信部101は、信号送信部1
02から送られリングを一巡したテストデータを受信で
きたとき、その受信データを送受信制御部103に渡す
、送受信制御部は、信号受信部101からテストデータ
が受信できたか否か。
02から送られリングを一巡したテストデータを受信で
きたとき、その受信データを送受信制御部103に渡す
、送受信制御部は、信号受信部101からテストデータ
が受信できたか否か。
そのテストデータが、送信したテストデータと一致する
か否かにより、リング障害があるが否が判定する(ステ
ップ307)。
か否かにより、リング障害があるが否が判定する(ステ
ップ307)。
(5)図示例の場合、通信局10を含むリングは正常で
あるので、ステップ307で障害なしと判断されるので
、通信局10の送受信制御部103は、表示制御部10
4に対しリング障害回復表示指示を出し、デイスプレィ
105にリング障害回復のメツセージを表示させる(ス
テップ308)。
あるので、ステップ307で障害なしと判断されるので
、通信局10の送受信制御部103は、表示制御部10
4に対しリング障害回復表示指示を出し、デイスプレィ
105にリング障害回復のメツセージを表示させる(ス
テップ308)。
(6)ステップ305における障害回復確認指示は、リ
ング22内の通信局に対しても同様に行われるが、この
場合、ステップ307での判定は、信号受信部101に
テストデータが得られないので、リング障害有りとなり
、デイスプレィ105に障害表示が行われる(ステップ
309)。
ング22内の通信局に対しても同様に行われるが、この
場合、ステップ307での判定は、信号受信部101に
テストデータが得られないので、リング障害有りとなり
、デイスプレィ105に障害表示が行われる(ステップ
309)。
(7)保守作業者は、この障害のあるリング22内に障
害箇所が発見できない場合、前述のステップ304以降
の処理を、リング22に対して再度実行する。すなわち
、保守作業者は、リング22をさらに第5図に示すよう
に、リング31とリング32に分割し、それぞれのリン
グ内にある通信局から障害回復確認指示を行い、各リン
グの障害が回復したか否かにより、障害箇所の発見操作
を進める(ステップ304〜310)。
害箇所が発見できない場合、前述のステップ304以降
の処理を、リング22に対して再度実行する。すなわち
、保守作業者は、リング22をさらに第5図に示すよう
に、リング31とリング32に分割し、それぞれのリン
グ内にある通信局から障害回復確認指示を行い、各リン
グの障害が回復したか否かにより、障害箇所の発見操作
を進める(ステップ304〜310)。
(8)この例では、リング32が回復し、リング31に
障害が残ることになり、保守作業者は、この時点で障害
点3を発見することができ、障害リングを除去してルー
プバック接続を行うことにより、正常伝送路1を各分岐
装置に接続し、第6図に示すようなリング41を再構成
する。
障害が残ることになり、保守作業者は、この時点で障害
点3を発見することができ、障害リングを除去してルー
プバック接続を行うことにより、正常伝送路1を各分岐
装置に接続し、第6図に示すようなリング41を再構成
する。
本発明の一実施例によれば、前述のように、リングを順
次2分割していくことにより障害点を特定することがで
き、迅速に障害箇所を除去して障害回復を行うことがで
きる。
次2分割していくことにより障害点を特定することがで
き、迅速に障害箇所を除去して障害回復を行うことがで
きる。
前述した本発明の一実施例は、分岐装置が8台リング状
に接続された場合の例であったが、本発明は、分岐装置
がさらに多数備えられる場合にも。
に接続された場合の例であったが、本発明は、分岐装置
がさらに多数備えられる場合にも。
同様にして、障害点の切り分けを行うことができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、リングネットワ
ークシステム内に、リングの自動再構成機能を備えてい
ない場合においても、リング上の障害点の特定、障害点
の除去を、迅速、容易に行うことが可能となる。
ークシステム内に、リングの自動再構成機能を備えてい
ない場合においても、リング上の障害点の特定、障害点
の除去を、迅速、容易に行うことが可能となる。
第1図は本発明の一実施例による通信局の構成を示すブ
ロック図、第2図は本発明が適用されるリングネットワ
ークの構成図、第3図、第4図。 第5図、第6図はリング2分割による障害点探索を説明
する図、第7図、第8図は分岐装置の構成を示すブロッ
ク図、第9図は本発明の一実施例の動作を説明するフロ
ーチャートである。 1・・・・・・伝送路、2・・・・・・分岐装置、10
〜17・・・・・・通信局、101・・・・・・信号受
信部、102・・・・・・信号送信部、103・・・・
・・送受信制御部、104・・・・・・表示制御部、1
05・・・・・・デイスプレィ。 第3図 第2図 第6図 第7図 第9図 第8図
ロック図、第2図は本発明が適用されるリングネットワ
ークの構成図、第3図、第4図。 第5図、第6図はリング2分割による障害点探索を説明
する図、第7図、第8図は分岐装置の構成を示すブロッ
ク図、第9図は本発明の一実施例の動作を説明するフロ
ーチャートである。 1・・・・・・伝送路、2・・・・・・分岐装置、10
〜17・・・・・・通信局、101・・・・・・信号受
信部、102・・・・・・信号送信部、103・・・・
・・送受信制御部、104・・・・・・表示制御部、1
05・・・・・・デイスプレィ。 第3図 第2図 第6図 第7図 第9図 第8図
Claims (1)
- 1、複数の通信局をリング状の伝送路により接続して構
成したリングネットワークシステムにおいて、各通信局
は、リングに障害が発生したことを表示する機能及びリ
ングの障害が回復したことを確認する機能を備え、リン
グに障害が発生し、通信局がリング障害を表示した場合
、前記リング状の伝送路を、障害点を含むリングと障害
点を含まないリングとに2分割し、障害点を含まないリ
ングの運用を再開させた後、障害点を含むリングに対し
さらにリングの2分割を繰り返すことにより、障害点の
局所化を行うことを特徴とする障害切り分け方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071890A JPH02252340A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | 障害切り分け方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071890A JPH02252340A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | 障害切り分け方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02252340A true JPH02252340A (ja) | 1990-10-11 |
Family
ID=13473586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1071890A Pending JPH02252340A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | 障害切り分け方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02252340A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012029422A1 (ja) * | 2010-08-30 | 2012-03-08 | 日本電気株式会社 | 通信品質監視システム、通信品質監視方法、及び記憶媒体 |
-
1989
- 1989-03-27 JP JP1071890A patent/JPH02252340A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012029422A1 (ja) * | 2010-08-30 | 2012-03-08 | 日本電気株式会社 | 通信品質監視システム、通信品質監視方法、及び記憶媒体 |
| US9178794B2 (en) | 2010-08-30 | 2015-11-03 | Nec Corporation | Communication quality monitoring system, communication quality monitoring method and recording medium |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4847610A (en) | Method of restoring transmission line | |
| US4777330A (en) | Network system diagnosis system | |
| US5663950A (en) | Methods and systems for fault isolation and bypass in a dual ring communication system | |
| US5586251A (en) | Continuous on-local area network monitor | |
| US4633468A (en) | Detecting and recovering from fault condition in a serial loop data transmission system | |
| US6219335B1 (en) | Method and apparatus for locating and isolating a fault within a token ring network | |
| JPH06343074A (ja) | 耐故障性システム | |
| JPH08214019A (ja) | 二重化通信システムの異常検出方法 | |
| JPH01105637A (ja) | ル−プネットワ−クの統合方法 | |
| JPS61131932A (ja) | 回線復旧モニタ方式 | |
| JPS622492B2 (ja) | ||
| JPH05199250A (ja) | クロック切替方式 | |
| JP2793398B2 (ja) | 環状回線の監視方法 | |
| JPS62102642A (ja) | ネツトワ−クの故障位置検出方法 | |
| JPH05158834A (ja) | Lan障害復旧方式 | |
| JP3353573B2 (ja) | 電流差動継電装置における同期確立の判定方法 | |
| JP3133172B2 (ja) | 複数波のリング形lanの障害管理システム | |
| JPH02137436A (ja) | 遠方監視制御装置 | |
| JPS61156350A (ja) | 共通バス障害診断・救済方式 | |
| JPH1051980A (ja) | 監視制御システム | |
| JPH10242967A (ja) | 障害監視システム | |
| JPS593052B2 (ja) | デ−タデンソウソウチ | |
| JPH0451625A (ja) | 障害切分方式 | |
| JPH08307483A (ja) | 監視データ伝送システム | |
| JPH07202923A (ja) | ループ状伝送路での障害箇所検出方式 |