JPH02253349A - プログラム実行状態表示方式 - Google Patents
プログラム実行状態表示方式Info
- Publication number
- JPH02253349A JPH02253349A JP1076317A JP7631789A JPH02253349A JP H02253349 A JPH02253349 A JP H02253349A JP 1076317 A JP1076317 A JP 1076317A JP 7631789 A JP7631789 A JP 7631789A JP H02253349 A JPH02253349 A JP H02253349A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- time
- end time
- file
- information storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプログラム実行状態表示方式に関し、特にコン
ピュータシステムにおけるプログラム実行状態表示方式
に関する。
ピュータシステムにおけるプログラム実行状態表示方式
に関する。
従来、この種のプログラム実行状態表示方式では、指定
されたプログラムがどの資源(CP U。
されたプログラムがどの資源(CP U。
ファイル等)を現在までにどのくらい使用(時間。
入出力回数等)しているのかを示す情報は表示されてい
たが、プログラムがあとどのくらいで終了するのかを示
す情報は表示されていなかった。
たが、プログラムがあとどのくらいで終了するのかを示
す情報は表示されていなかった。
このため、プログラムがあとどのくらいで終了するのか
を知りたい場合には、通常、オペレータ。
を知りたい場合には、通常、オペレータ。
ブログラヤ等のプログラム実行者またはシステム運用者
がプログラムが終了するまでに必要とするCPU占有時
間、入出力回数等をあらかじめ記録しておき、プログラ
ム実行状態表示指示コマンドの投入によって表示される
現在までのプログラムのCPU占有時間5人出力回数等
を参照してプログラムの残りの実行時間(以下、プログ
ラム終了時間という)を手計算で計算して推測していた
。
がプログラムが終了するまでに必要とするCPU占有時
間、入出力回数等をあらかじめ記録しておき、プログラ
ム実行状態表示指示コマンドの投入によって表示される
現在までのプログラムのCPU占有時間5人出力回数等
を参照してプログラムの残りの実行時間(以下、プログ
ラム終了時間という)を手計算で計算して推測していた
。
上述した従来のプログラム実行状態表示方式では、指定
されたプログラムがどの資源(CP U。
されたプログラムがどの資源(CP U。
ファイル等)を現在までにどのくらい使用(時間入出力
回数等)しているのかを示す情報は表示されていたが、
プログラムがあとどのくらいで終了するのかを示す情報
は表示されていなかったので、プログラム終了時間を計
算するためにはあらかじめ各プログラムの各種資源の使
用量を記録し、手計算でプログラム終了時間を求めなけ
ればならず、煩わしいとともに間違いが生じやすいとい
う欠点がある。
回数等)しているのかを示す情報は表示されていたが、
プログラムがあとどのくらいで終了するのかを示す情報
は表示されていなかったので、プログラム終了時間を計
算するためにはあらかじめ各プログラムの各種資源の使
用量を記録し、手計算でプログラム終了時間を求めなけ
ればならず、煩わしいとともに間違いが生じやすいとい
う欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、プログラム実行状態
表示指示コマンドの投入に応じて実行中のプログラムの
プログラム終了時間を表示することができ、プログラム
実行者またはシステム運用者がプログラム終了時間を手
計算で計算するときの手間や計算ミスなしにプログラム
があとどのくらいで終了するのかを簡単に把握すること
ができるプログラム実行状態表示方式を提供することに
ある。
表示指示コマンドの投入に応じて実行中のプログラムの
プログラム終了時間を表示することができ、プログラム
実行者またはシステム運用者がプログラム終了時間を手
計算で計算するときの手間や計算ミスなしにプログラム
があとどのくらいで終了するのかを簡単に把握すること
ができるプログラム実行状態表示方式を提供することに
ある。
本発明のプログラム実行状態表示方式は、実行中のプロ
グラムの状態を可視表示装置に表示するコンピュータシ
ステムにおいて、プログラムの終了時に当該プログラム
で使用された各種資源の使用量を各プログラム毎に記憶
保存するプログラム情報保存手段と、実行中のプログラ
ムに対するプログラム実行状態表示指示コマンドを受け
付け指定されたプログラムに関する現在までに使用され
た各種資源の使用量と前記プログラム情報保存手段によ
って保存されている当該ブ凸グラムの終了までに使用さ
れた各種資源の使用量とに基づいてプログラム終了時間
を計算して推測するプログラム終了時間予測手段と、こ
のプログラム終了時間予測手段により得られたプログラ
ム終了時間を可視表示装置に表示するプログラム実行状
態表示手段とを有する。
グラムの状態を可視表示装置に表示するコンピュータシ
ステムにおいて、プログラムの終了時に当該プログラム
で使用された各種資源の使用量を各プログラム毎に記憶
保存するプログラム情報保存手段と、実行中のプログラ
ムに対するプログラム実行状態表示指示コマンドを受け
付け指定されたプログラムに関する現在までに使用され
た各種資源の使用量と前記プログラム情報保存手段によ
って保存されている当該ブ凸グラムの終了までに使用さ
れた各種資源の使用量とに基づいてプログラム終了時間
を計算して推測するプログラム終了時間予測手段と、こ
のプログラム終了時間予測手段により得られたプログラ
ム終了時間を可視表示装置に表示するプログラム実行状
態表示手段とを有する。
本発明のプログラム実行状態表示方式では、プログラム
情報保存手段がプログラムの終了時に当該プログラムで
使用された各種資源の使用量を各プログラム毎に記憶保
存し、プログラム終了時間予測手段が実行中のプログラ
ムに対するプログラム実行状態表示指示コマンドを受け
付け指定されたプログラムに関する現在までに使用され
た各種資源の使用量とプログラム情報保存手段によって
保存されている当該プログラムの終了までに使用された
各種資源の使用量とに基づいてプログラム終了時間を計
算して推測し、プログラム実行状態表示手段がプログラ
ム終了時間予測手段により得られたプログラム終了時間
を可視表示装置に表示する。
情報保存手段がプログラムの終了時に当該プログラムで
使用された各種資源の使用量を各プログラム毎に記憶保
存し、プログラム終了時間予測手段が実行中のプログラ
ムに対するプログラム実行状態表示指示コマンドを受け
付け指定されたプログラムに関する現在までに使用され
た各種資源の使用量とプログラム情報保存手段によって
保存されている当該プログラムの終了までに使用された
各種資源の使用量とに基づいてプログラム終了時間を計
算して推測し、プログラム実行状態表示手段がプログラ
ム終了時間予測手段により得られたプログラム終了時間
を可視表示装置に表示する。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るプログラム実行状態
表示方式の構成を示すブロック図である。
表示方式の構成を示すブロック図である。
本実施例のプログラム実行状態表示方式は、プログラム
の終了時にプログラムで使用されたCPU(中央処理装
置)占有時間とファイルl10(入出力)回数とを各プ
ログラム毎にプログラム情報保存ファイル2に記憶保存
するプログラム情報保存手段1と、実行中のプログラム
に対してのプログラム実行状態表示指示コマンドを人力
するキーボード3と、プログラム実行状態表示指示コマ
ンドで指定されたプログラムに関する現在までに使用さ
れたCPU占有時間およびファイル110回数とプログ
ラム情報保存ファイル2に保存されているプログラムの
終了までに使用されたCPU占有時間およびファイル1
10回数とに基づいてプログラム終了時間を計算して推
測するプログラム終了時間予測手段4と、プログラム終
了時間予測手段4により得られたプログラム終了時間を
CRT(可視表示装置)6に表示するプログラム実行状
態表示手段5とから構成される装置 第2図を参照すると、プログラム情報保存ファイル2は
、プログラム名21.CPU占有時間22およびファイ
ル110回数23からなる複数のレコードを格納するよ
うになっている。
の終了時にプログラムで使用されたCPU(中央処理装
置)占有時間とファイルl10(入出力)回数とを各プ
ログラム毎にプログラム情報保存ファイル2に記憶保存
するプログラム情報保存手段1と、実行中のプログラム
に対してのプログラム実行状態表示指示コマンドを人力
するキーボード3と、プログラム実行状態表示指示コマ
ンドで指定されたプログラムに関する現在までに使用さ
れたCPU占有時間およびファイル110回数とプログ
ラム情報保存ファイル2に保存されているプログラムの
終了までに使用されたCPU占有時間およびファイル1
10回数とに基づいてプログラム終了時間を計算して推
測するプログラム終了時間予測手段4と、プログラム終
了時間予測手段4により得られたプログラム終了時間を
CRT(可視表示装置)6に表示するプログラム実行状
態表示手段5とから構成される装置 第2図を参照すると、プログラム情報保存ファイル2は
、プログラム名21.CPU占有時間22およびファイ
ル110回数23からなる複数のレコードを格納するよ
うになっている。
次に、このように構成された本実施例のプログラム実行
状態表示方式の動作について説明する。
状態表示方式の動作について説明する。
実行されたプログラムが終了すると、プログラム情報保
存手段1は、プログラムが使用したCPU占有時間22
とファイル110回数23とをプログラム情報保存ファ
イル2に格納する。
存手段1は、プログラムが使用したCPU占有時間22
とファイル110回数23とをプログラム情報保存ファ
イル2に格納する。
詳しくは、プログラム情報保存手段Iは、まず終了した
プログラムの名前でプログラム情報保存ファイル2のプ
ログラム名21をサーチし、同一のプログラム名21が
なければ、新規にそのプログラム名21.CPU占有時
間22およびファイル110回数23のレコードを作成
してプログラム情報保存ファイル2に登録する。一方、
同一のプログラム名2!があれば、プログラム情報保存
手段1は、そのレコードのCPU占有時間22とファイ
ル110回数23とを今回のデータに置き換える。これ
により、終了したプログラムのCPU占有時間22とフ
ァイル110回数23とがプログラム情報保存ファイル
2に登録されたことになる。
プログラムの名前でプログラム情報保存ファイル2のプ
ログラム名21をサーチし、同一のプログラム名21が
なければ、新規にそのプログラム名21.CPU占有時
間22およびファイル110回数23のレコードを作成
してプログラム情報保存ファイル2に登録する。一方、
同一のプログラム名2!があれば、プログラム情報保存
手段1は、そのレコードのCPU占有時間22とファイ
ル110回数23とを今回のデータに置き換える。これ
により、終了したプログラムのCPU占有時間22とフ
ァイル110回数23とがプログラム情報保存ファイル
2に登録されたことになる。
オペレータによりプログラム実行状態表示指示コマンド
のパラメータとして実行中のプログラムのプログラム名
21がキーボード3から人力されると、プログラム終了
時間予測手段4は、多旨定されたプログラム名21のチ
エツクを行う。
のパラメータとして実行中のプログラムのプログラム名
21がキーボード3から人力されると、プログラム終了
時間予測手段4は、多旨定されたプログラム名21のチ
エツクを行う。
詳しくは、プログラム終了時間予測手段4は、まず指定
されたプログラム名21のプログラムが本当に現在実行
中のプログラムであるかどうかを調べ、プログラムが現
在実行中でなければエラーとする。また、そのプログラ
ムが実ギ〒中であっても、そのプログラム名21をもつ
レコードがプログラム情報保存ファイル2に登録されて
いなければ(っまり、始めて実行されたプログラムであ
ったときには)、エラーとする。
されたプログラム名21のプログラムが本当に現在実行
中のプログラムであるかどうかを調べ、プログラムが現
在実行中でなければエラーとする。また、そのプログラ
ムが実ギ〒中であっても、そのプログラム名21をもつ
レコードがプログラム情報保存ファイル2に登録されて
いなければ(っまり、始めて実行されたプログラムであ
ったときには)、エラーとする。
現在実行中でかつプログラム情報保存ファイル2に該当
するプログラム名21のレコードが登録されている場合
にのみ、プログラム終了時間予測手段4は、以降のプロ
グラム終了時間の予測処理を行う。
するプログラム名21のレコードが登録されている場合
にのみ、プログラム終了時間予測手段4は、以降のプロ
グラム終了時間の予測処理を行う。
詳しくは、プログラム終了時間予測手段4は、まずプロ
グラムが開始されてから現在までの経過時間(ELAP
cとする)と、現在までに使用されたCPU占有時間(
CPUcとする)と、プログラム情報保存ファイル2に
格納されているそのプログラムが過去に実行されたとき
のCPU占有時間(CPUe)22とから、このプログ
ラムが終了するまでにあとどのくらい時間がかかるかを
次の計算式で計算する。
グラムが開始されてから現在までの経過時間(ELAP
cとする)と、現在までに使用されたCPU占有時間(
CPUcとする)と、プログラム情報保存ファイル2に
格納されているそのプログラムが過去に実行されたとき
のCPU占有時間(CPUe)22とから、このプログ
ラムが終了するまでにあとどのくらい時間がかかるかを
次の計算式で計算する。
CPU占有時間22から求めた残り実行時間ELAPc
pu= CPUc 次に、プログラム終了時間予測手段4は、そのプログラ
ムの実行が開始されてから現在までの経過時間(ELA
Pcとする)と、現在までに実行されたファイル110
回数(r / Ocとする)と、プログラム情報保存フ
ァイル2に格納されているそのプログラムが過去に実行
されたときのファイル110回数(1/ Oe )とか
ら、このプログラムが終了するまでにあとどのくらい時
間がかかるかを次の計算式で計算する。
pu= CPUc 次に、プログラム終了時間予測手段4は、そのプログラ
ムの実行が開始されてから現在までの経過時間(ELA
Pcとする)と、現在までに実行されたファイル110
回数(r / Ocとする)と、プログラム情報保存フ
ァイル2に格納されているそのプログラムが過去に実行
されたときのファイル110回数(1/ Oe )とか
ら、このプログラムが終了するまでにあとどのくらい時
間がかかるかを次の計算式で計算する。
ファイル110回数23から求めた残り実行時間ELA
Pi10= 1 / Oc 続いて、プログラム終了時間予測手段4は、上記2種類
の計算式に基づいて求めた残り実行時間(ELAPcp
uおよびELAPilo)のうちの大きい方を実際のプ
ログラム終了時間として、プログラム実行状態表示手段
5に通知する。
Pi10= 1 / Oc 続いて、プログラム終了時間予測手段4は、上記2種類
の計算式に基づいて求めた残り実行時間(ELAPcp
uおよびELAPilo)のうちの大きい方を実際のプ
ログラム終了時間として、プログラム実行状態表示手段
5に通知する。
プログラム実行状態表示手段5は、通知されたプログラ
ム終了時間を受は取ってCRT6に表示する。
ム終了時間を受は取ってCRT6に表示する。
以上説明したように本発明は、プログラム情報保存手段
、プログラム終了時間予測手段およびプログラム実行状
態表示手段を設けたことにより、プログラム実行状態表
示指示コマンドの投入に応じて実行中のプログラムのプ
ログラム終了時間を表示することができ、プログラム実
行者またはシステム運用者がプログラム終了時間を手計
算で計算するときの手間や計算ミスなしにプログラムが
あとどのくらいで終了するのかを容易に把握することが
できるという効果がある。
、プログラム終了時間予測手段およびプログラム実行状
態表示手段を設けたことにより、プログラム実行状態表
示指示コマンドの投入に応じて実行中のプログラムのプ
ログラム終了時間を表示することができ、プログラム実
行者またはシステム運用者がプログラム終了時間を手計
算で計算するときの手間や計算ミスなしにプログラムが
あとどのくらいで終了するのかを容易に把握することが
できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係るプログラム実行状態表
示方式の構成を示すプロンク図、第2図は第1図中のプ
ログラム情報保存ファイルの構成を示す図である。 図において、 プログラム情報保存手段、 プログラム情報保存ファイル、 キーボード、 プログラム終了時間予測手段、 プログラム実行状態表示手段、 CRT。 プログラム名、 22・・・CPLI占有時間、 23・・・ファイル110回数である。
示方式の構成を示すプロンク図、第2図は第1図中のプ
ログラム情報保存ファイルの構成を示す図である。 図において、 プログラム情報保存手段、 プログラム情報保存ファイル、 キーボード、 プログラム終了時間予測手段、 プログラム実行状態表示手段、 CRT。 プログラム名、 22・・・CPLI占有時間、 23・・・ファイル110回数である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 実行中のプログラムの状態を可視表示装置に表示するコ
ンピュータシステムにおいて、 プログラムの終了時に当該プログラムで使用された各種
資源の使用量を各プログラム毎に記憶保存するプログラ
ム情報保存手段と、 実行中のプログラムに対するプログラム実行状態表示指
示コマンドを受け付け指定されたプログラムに関する現
在までに使用された各種資源の使用量と前記プログラム
情報保存手段によって保存されている当該プログラムの
終了までに使用された各種資源の使用量とに基づいてプ
ログラム終了時間を計算して推測するプログラム終了時
間予測手段と、 このプログラム終了時間予測手段により得られたプログ
ラム終了時間を可視表示装置に表示するプログラム実行
状態表示手段と を有することを特徴とするプログラム実行状態表示方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076317A JPH02253349A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | プログラム実行状態表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076317A JPH02253349A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | プログラム実行状態表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02253349A true JPH02253349A (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=13601994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1076317A Pending JPH02253349A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | プログラム実行状態表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02253349A (ja) |
-
1989
- 1989-03-27 JP JP1076317A patent/JPH02253349A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6606658B1 (en) | Apparatus and method for server resource usage display by comparison of resource benchmarks to determine available performance | |
| CN113537797A (zh) | 基于历史数据分析的智能测试工作量评估的方法、装置、终端设备及存储介质 | |
| EP0416512A2 (en) | A programmable monitor system and method | |
| JPH06348720A (ja) | 生産開発管理表示装置 | |
| JP2715904B2 (ja) | 計算機システム性能評価装置 | |
| JPH0399380A (ja) | 収集データの格納方法 | |
| JPH0836510A (ja) | ユーザインタフェース評価装置 | |
| JPH04305740A (ja) | 処理状況表示方法 | |
| JPH07129677A (ja) | 生産シミュレーション装置 | |
| JPH03265943A (ja) | プログラム実行状態表示方式 | |
| JPH08194682A (ja) | 演算トラッキングシステムおよびこのシステムを用いた演算方法 | |
| JPH11265306A (ja) | 処理能力概算装置、処理能力概算方法及び記録媒体 | |
| JPH05257741A (ja) | プログラムの実行性能計測システム | |
| JP4982725B2 (ja) | プログラム変更工数見積装置、プログラム変更工数見積方法およびプログラム変更工数見積処理用プログラム | |
| JPS6039236B2 (ja) | デイスプレイ表示方法 | |
| JPH0695864A (ja) | ソフトウェア開発工数の見積り装置 | |
| JPH03255544A (ja) | ソストウエア信頼度の推定方法および装置 | |
| JPS63266555A (ja) | 対話型システム監視装置 | |
| JP2007265231A (ja) | バージョンアップ等実施判定支援システム、バージョンアップ等実施判定支援方法、バージョンアップ等実施判定支援プログラム | |
| JPS6353653A (ja) | 試験プログラム用スケジユ−ラ | |
| JPH06242998A (ja) | 性能データ採取方式 | |
| CN112417799A (zh) | 一种多信号选择和响应方法 | |
| JP2004310538A (ja) | プログラム信頼度分析システム | |
| JPH02236645A (ja) | プロセスの使用メモリ状態測定方式 | |
| JPH04223527A (ja) | プログラム実行方式 |