JPH02253974A - 文字拡大処理装置 - Google Patents
文字拡大処理装置Info
- Publication number
- JPH02253974A JPH02253974A JP1077419A JP7741989A JPH02253974A JP H02253974 A JPH02253974 A JP H02253974A JP 1077419 A JP1077419 A JP 1077419A JP 7741989 A JP7741989 A JP 7741989A JP H02253974 A JPH02253974 A JP H02253974A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dots
- character
- columns
- rows
- dot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、入力された各種のキャラクタをキャラクタ
ジェネレータによってドツトパターンに変換して印字ユ
ニットに出力する、ワードプロセッサやパーソナルコン
ピュータのような情報処理装置に用いられる。
ジェネレータによってドツトパターンに変換して印字ユ
ニットに出力する、ワードプロセッサやパーソナルコン
ピュータのような情報処理装置に用いられる。
(ロ)従来の技術
従来、このような情報処理装置においては、内部に記憶
した文章データなどを印字ユニットに出力する場合には
、キャラクタジェネレータによって1キヤラクタづつド
ツトパターンに変換しそれを出力する。
した文章データなどを印字ユニットに出力する場合には
、キャラクタジェネレータによって1キヤラクタづつド
ツトパターンに変換しそれを出力する。
このドツトパターンのドツト数は、キャラクタジェネレ
ータの性能によって左右されるが、例えば現在において
は、10.5ポイントの大きさの文字であれば、48X
4gドツト程度のドツトパターンが用いられている。
ータの性能によって左右されるが、例えば現在において
は、10.5ポイントの大きさの文字であれば、48X
4gドツト程度のドツトパターンが用いられている。
この10.5ポイントの大きさの文字を少し大きくして
、例えば、12ポイントの大きさの文字にしたいような
場合には、下ットの密度は印字ユニット側で制限されて
いるため、ドツト数を増加させ、5!X52ドツト程度
のドツトパターンを作成し、それを印字ユニットに送っ
てやればよい。
、例えば、12ポイントの大きさの文字にしたいような
場合には、下ットの密度は印字ユニット側で制限されて
いるため、ドツト数を増加させ、5!X52ドツト程度
のドツトパターンを作成し、それを印字ユニットに送っ
てやればよい。
一般に、48X48ドツトのドツトパターンを10゜5
ポイントで印字できるような印字ユニットである場合に
は、文字にアンダーライン等が付加される場合に備えて
、56X56ドツト程度の大きさの文字まで印字できる
ようになっている。
ポイントで印字できるような印字ユニットである場合に
は、文字にアンダーライン等が付加される場合に備えて
、56X56ドツト程度の大きさの文字まで印字できる
ようになっている。
従って、従来においては、文字の大きさを大きくする場
合は、キャラクタ−ジェネレータによって変換したドツ
トパターン(元パターン)の所定の行及び列に、その行
及び列と同一パターンの任意数の行ドツト及び列ドツト
を付加して、文字の拡大を図るようにしている。
合は、キャラクタ−ジェネレータによって変換したドツ
トパターン(元パターン)の所定の行及び列に、その行
及び列と同一パターンの任意数の行ドツト及び列ドツト
を付加して、文字の拡大を図るようにしている。
例えば、縦・横とも4ドツトづつ拡大するような場合に
は、IIS図に示すように、元パターンの特定の、1.
.2,3.4列と、5,6,7.8行に、それぞれ同一
パターンの列ドツト及び行ドツトを付加して、それぞれ
第7図に示すような、2ドツト幅の、la、2a、3a
、4a列と、5a。
は、IIS図に示すように、元パターンの特定の、1.
.2,3.4列と、5,6,7.8行に、それぞれ同一
パターンの列ドツト及び行ドツトを付加して、それぞれ
第7図に示すような、2ドツト幅の、la、2a、3a
、4a列と、5a。
6a、7a、8a行とし、結果的に縦・横方向に4ドツ
トづつ拡大するようにしている。
トづつ拡大するようにしている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述のように、元の文字パターンの所定
の行及び列を2ドツト幅にして拡大した場合には、ドツ
トの状況を考慮に入れていないため、文字によっては部
分的に線が太くなり、印字品位が低下するという問題が
ある。
の行及び列を2ドツト幅にして拡大した場合には、ドツ
トの状況を考慮に入れていないため、文字によっては部
分的に線が太くなり、印字品位が低下するという問題が
ある。
この発明はこのような事情を考慮してなされたもので、
元の文字パターンの行と列についてドツトの疎密をチエ
ツクし、最もドツト数の少ない(最も疎)行及び列から
順に数行及び数列をピックアップして1ドツト太くし、
元の文字パターンを縦及び横方向に数ドツト拡大した文
字パターンを得るようにした、文字拡大処理装置を提供
するものである。
元の文字パターンの行と列についてドツトの疎密をチエ
ツクし、最もドツト数の少ない(最も疎)行及び列から
順に数行及び数列をピックアップして1ドツト太くし、
元の文字パターンを縦及び横方向に数ドツト拡大した文
字パターンを得るようにした、文字拡大処理装置を提供
するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
茶1図はこの発明の構成を示すブロック図であり、図に
示すように、この発明は、文字・記号等のキャラクタを
記憶したキャラクタ記憶手段iotと、キャラクタ記憶
手段101に記憶されたキャラクタをマトリクス状に記
憶した行と列からなるドツトの形態で表現する図形文字
としてのドツト字形に変換する変換手段102と、変膚
手段102によって変換されたドツト字形をJ2憶する
パターン記憶手段103と、パターン記憶手段103に
記憶されたドツト字形の特定の行と列について最もドツ
ト数の少ない行及び列からそれぞれ順に所定数の行及び
列を選出する選出手段104と、選出手段104によっ
て選出された行及び列のドツトの形態と同じ形態のドツ
トを隣接する行及び列との間にそれぞれ挿入してパター
ン記憶手段103に記憶されたドツト字形を前記所定数
の行及び列ぶん拡大する拡大手段105を倫えてなる文
字拡大処理装置である。
示すように、この発明は、文字・記号等のキャラクタを
記憶したキャラクタ記憶手段iotと、キャラクタ記憶
手段101に記憶されたキャラクタをマトリクス状に記
憶した行と列からなるドツトの形態で表現する図形文字
としてのドツト字形に変換する変換手段102と、変膚
手段102によって変換されたドツト字形をJ2憶する
パターン記憶手段103と、パターン記憶手段103に
記憶されたドツト字形の特定の行と列について最もドツ
ト数の少ない行及び列からそれぞれ順に所定数の行及び
列を選出する選出手段104と、選出手段104によっ
て選出された行及び列のドツトの形態と同じ形態のドツ
トを隣接する行及び列との間にそれぞれ挿入してパター
ン記憶手段103に記憶されたドツト字形を前記所定数
の行及び列ぶん拡大する拡大手段105を倫えてなる文
字拡大処理装置である。
なお、この発明の変換手段102とは、従来公知のキャ
ラクタジェネレータを意味する。
ラクタジェネレータを意味する。
また、この発明におけるキャラクタ記憶手段lO」及び
パターン記憶手段11)3としては、キャラクタを記1
することや変換手段102によって変換されたドツト字
形を記憶することが可能な、コアメモリ、ICメモリ等
のRAMや、フロッピーディスク装置、磁気ディスク装
置等の外部記憶媒体が用いられる。
パターン記憶手段11)3としては、キャラクタを記1
することや変換手段102によって変換されたドツト字
形を記憶することが可能な、コアメモリ、ICメモリ等
のRAMや、フロッピーディスク装置、磁気ディスク装
置等の外部記憶媒体が用いられる。
さらに、選出手段104及び拡大手段105としては、
一般に、マイクロプロセッサを用いるのが便111であ
る。
一般に、マイクロプロセッサを用いるのが便111であ
る。
(ホ)作用
第1図に示すように、この発明によれば、キャラクタ記
憶手段101に記憶されたキャラクタが、変換手段10
2によってドツト字形に変換され、パターン記憶手段1
03に記憶されfこ後は、選出手段104によって、そ
のドツト字形の特定の行と列について最もドツト数の少
ない行及び列からそれぞれ順に所定数の行及び列が選出
され、拡大手段105により、その選出された行及び列
の形態と同じ形態のドツトが、隣接する行及び列との間
に挿入されて、ドツト字形が所定数の行及び列だけ拡大
される。
憶手段101に記憶されたキャラクタが、変換手段10
2によってドツト字形に変換され、パターン記憶手段1
03に記憶されfこ後は、選出手段104によって、そ
のドツト字形の特定の行と列について最もドツト数の少
ない行及び列からそれぞれ順に所定数の行及び列が選出
され、拡大手段105により、その選出された行及び列
の形態と同じ形態のドツトが、隣接する行及び列との間
に挿入されて、ドツト字形が所定数の行及び列だけ拡大
される。
従って、ドツト字形は、ドツトの状況が考慮されて拡大
されるため、従来の拡大方法よりも良好な印字品位の拡
大ドツト字形となる。
されるため、従来の拡大方法よりも良好な印字品位の拡
大ドツト字形となる。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する
。なお、これによってこの発明が限定されるしのではな
い。
。なお、これによってこの発明が限定されるしのではな
い。
第2図はこの発明を日本語ワードプロセッサに適用した
一実施例の構成を示す構成ブロック図である。
一実施例の構成を示す構成ブロック図である。
図において、!ほかなキー、数値キー、実行キー等を備
えたキーボードであり、各種の文書を制御部に人力する
。
えたキーボードであり、各種の文書を制御部に人力する
。
制御部2は、マイクロプロセッサから構成され、ROM
からなるプログラムメモリ3に書き込まれている制御プ
ログラムに従い、後述する各種のデータ処理を行う。
からなるプログラムメモリ3に書き込まれている制御プ
ログラムに従い、後述する各種のデータ処理を行う。
4及び6はRA Mからなる文書メモリ及びパターンメ
モリ、5はROMからなるキャラクタジェネレータであ
る。
モリ、5はROMからなるキャラクタジェネレータであ
る。
文書メモリ4には、キーボードlから入力された文字・
記号等のキャラクタからなる文書が記憶される。
記号等のキャラクタからなる文書が記憶される。
また、キャラクタジェネレータ5は、文書メモリ4に記
憶されたキャラクタを、マトリックス状に記憶した行と
列からなるドツトの形態で表現する図形文字としてのド
ツト字形に変換する。
憶されたキャラクタを、マトリックス状に記憶した行と
列からなるドツトの形態で表現する図形文字としてのド
ツト字形に変換する。
パターンメモリ6には、キャラクタジェネレータ5によ
って変換されたドツト字形が記憶される。
って変換されたドツト字形が記憶される。
7はキーボード1から人力されたかな文字列を漢字交じ
り文字列としての文書に変換するためのかな漢字変換辞
書、8はCRTデイスプレィ、LC(液晶)デイスプレ
ィ、あるいはELデイスプレィ等からなる表示装置であ
る。
り文字列としての文書に変換するためのかな漢字変換辞
書、8はCRTデイスプレィ、LC(液晶)デイスプレ
ィ、あるいはELデイスプレィ等からなる表示装置であ
る。
制御部2は、パターンメモリ6に記憶されたドツト字形
の内、特定の行と列について、最もドツト数の少ない行
及び列からそれぞれ順に、所定数の行及び列を選出する
。
の内、特定の行と列について、最もドツト数の少ない行
及び列からそれぞれ順に、所定数の行及び列を選出する
。
そして、選出した行及び列のドツトの形態と同じ形態の
ドツトを、隣接する行及び列との間にそれぞれ挿入して
、パターンメモリ6に記憶されたドツト字形をその所定
数の行及び列だけ拡大する。
ドツトを、隣接する行及び列との間にそれぞれ挿入して
、パターンメモリ6に記憶されたドツト字形をその所定
数の行及び列だけ拡大する。
第3図及び第4図は漢字の“書“という48x48ドツ
トの文字を4行4列拡大した場合の例を示す説明図であ
る。なお、第3図は拡大前の文字パターン、第4図は拡
大後の文字パターンをそれぞれ示す。
トの文字を4行4列拡大した場合の例を示す説明図であ
る。なお、第3図は拡大前の文字パターン、第4図は拡
大後の文字パターンをそれぞれ示す。
制御部2は、第3図に示すように、
(1)“行°について8ケ所、“列”について8ケ所の
特定ポイントをそれぞれ設定する。
特定ポイントをそれぞれ設定する。
(2)4ケ所のポイントを1組にして2ブロツクに分け
、“行”については行ブロックlと行ブロック2に、“
列“については列ブロックlと列ブロック2にそれぞれ
分割する。
、“行”については行ブロックlと行ブロック2に、“
列“については列ブロックlと列ブロック2にそれぞれ
分割する。
(3)“行°と“列”の各ポイント毎にドツトオンの数
を数える。
を数える。
行“■−4個■−43個 “列”■−4個■−16個■
−7個■−32個 ■−25個■−16個■−6個
■−31藺 ■−16藺■−36個■−7個■−3
1個 ■−16個■−8個(4)各ブロックの4ケ
所のポイントの内、ドツトオンの数の少ないものから2
ケ所を選出する。
−7個■−32個 ■−25個■−16個■−6個
■−31藺 ■−16藺■−36個■−7個■−3
1個 ■−16個■−8個(4)各ブロックの4ケ
所のポイントの内、ドツトオンの数の少ないものから2
ケ所を選出する。
“行”ブロックL−■、■ “列”ブロックl−■、■
“行”ブロック2−■、■ “列“ブロック2−■1■
なお、この選出については、ドツトオンの数が同数であ
ったときには、行については上側、列については左側の
むのを優先させている。
“行”ブロック2−■、■ “列“ブロック2−■1■
なお、この選出については、ドツトオンの数が同数であ
ったときには、行については上側、列については左側の
むのを優先させている。
(5)“行°ブロックについては、ポイント■、■、■
。
。
■の行を、“列°ブロックについては、ポイント■。
■、■、■の列を、それぞれ2ドツトの行及び列に補正
する。
する。
つまり、選出したポイントの行及び列のドツト形態と同
じ形態のドツトを隣接する行及びフリとの間に挿入する
。
じ形態のドツトを隣接する行及びフリとの間に挿入する
。
このようにして、行及び列を4ドツトづつ拡大したもの
が第4図である。
が第4図である。
次に、制御部2の処理動作の内容を第5図に示すフロー
チャートに従い説明する。
チャートに従い説明する。
文字の拡大時には、制御部2は、まず、特定の8行につ
いてドツト数のチエツクを行い(ステップ2」)、8行
の内、最らドツト数の少ない4行をピックアップする(
ステップ22)。
いてドツト数のチエツクを行い(ステップ2」)、8行
の内、最らドツト数の少ない4行をピックアップする(
ステップ22)。
次に、特定の8列についてドツト数のチエツクを行い(
ステップ23)、8列の内、最もドツト数の少ない4列
をビーツクアップする(ステップ24)。
ステップ23)、8列の内、最もドツト数の少ない4列
をビーツクアップする(ステップ24)。
そして、ピックアップしrこ4行、4列をそれぞれ2ド
ツトに補正する(ステップ25)。
ツトに補正する(ステップ25)。
このようにして、特定の行及び列のドツト数をチエツク
して、その内から最もドツト数の少ない4行と4列をピ
ックアップし、そのピックアップした4行、4列をそれ
ぞれ2ドツトに補正して、縦及び横方向に4ドツト拡大
した文字パターンとすることにより、従来よりも良好な
印字品位の拡大文字パターンを作成することができる。
して、その内から最もドツト数の少ない4行と4列をピ
ックアップし、そのピックアップした4行、4列をそれ
ぞれ2ドツトに補正して、縦及び横方向に4ドツト拡大
した文字パターンとすることにより、従来よりも良好な
印字品位の拡大文字パターンを作成することができる。
なお、この実施例においては、ドツト数をチエツクする
行及び列をそれぞれ8行、8列とし、その内からピック
アップする行及び列をそれぞれ4行、4列としたが、例
えば、縦及び横方向に3ドツト拡大した文字パターンを
得る場合には、等間隔に設定した特定の6行、6列をチ
エツクして、その内から3行、3列をピックアップすれ
ばよいし、また、5ドツト拡大した文字パターンを得る
場合であれば、同様に特定の10行、10列をチエツク
して、その内から5行、5列をピックアップするように
すればよい。
行及び列をそれぞれ8行、8列とし、その内からピック
アップする行及び列をそれぞれ4行、4列としたが、例
えば、縦及び横方向に3ドツト拡大した文字パターンを
得る場合には、等間隔に設定した特定の6行、6列をチ
エツクして、その内から3行、3列をピックアップすれ
ばよいし、また、5ドツト拡大した文字パターンを得る
場合であれば、同様に特定の10行、10列をチエツク
して、その内から5行、5列をピックアップするように
すればよい。
(ト)発明の効果
この発明によれば、ドツト数の少ない所定数の行及び列
のドツト形感と同じ形格のドツトを隣接する行及び列と
の間にそれぞれ挿入して、ドツト字形を所定数の行及び
列ぶん拡大するようにしたので、従来よりも良好な印字
品位の拡大文字パターンを作成することが可能となる。
のドツト形感と同じ形格のドツトを隣接する行及び列と
の間にそれぞれ挿入して、ドツト字形を所定数の行及び
列ぶん拡大するようにしたので、従来よりも良好な印字
品位の拡大文字パターンを作成することが可能となる。
第1図はこの発明の構成を示すブロック図、第2図はこ
の発明を日本語ワードプロセッサに適用した一実施例の
構成を示す構成ブロック図、第3図及び第4図は48X
48ドツトの文字を拡大した場合の例を示す説明図、第
5図は実施例の動作を示すフローチャート、第6図及び
第7図は従来のドツト文字の拡大処理を示す説明図であ
る。 l・・・キーボード、 2・・・制御部、3・・プロ
グラムメモリ、4・・・文書メモリ、5・・・キャラク
タノエネレータ、 6・・・パターンメモリ、 7・・・かな漢字変換辞
書、8・・表示装置。 第2図 第3図 第5図 第4図 ■の補正 ■の胴貼E Gv社 ■のネ^コミ Δ7−りの列1.福正されたドツト列 第6図 a a a 龜
の発明を日本語ワードプロセッサに適用した一実施例の
構成を示す構成ブロック図、第3図及び第4図は48X
48ドツトの文字を拡大した場合の例を示す説明図、第
5図は実施例の動作を示すフローチャート、第6図及び
第7図は従来のドツト文字の拡大処理を示す説明図であ
る。 l・・・キーボード、 2・・・制御部、3・・プロ
グラムメモリ、4・・・文書メモリ、5・・・キャラク
タノエネレータ、 6・・・パターンメモリ、 7・・・かな漢字変換辞
書、8・・表示装置。 第2図 第3図 第5図 第4図 ■の補正 ■の胴貼E Gv社 ■のネ^コミ Δ7−りの列1.福正されたドツト列 第6図 a a a 龜
Claims (1)
- 1、文字・記号等のキャラクタを記憶したキャラクタ記
憶手段と、キャラクタ記憶手段に記憶されたキャラクタ
をマトリクス状に記憶した行と列からなるドットの形態
で表現する図形文字としてのドット字形に変換する変換
手段と、変換手段によって変換されたドット字形を記憶
するパターン記憶手段と、パターン記憶手段に記憶され
たドット字形の特定の行と列について最もドット数の少
ない行及び列からそれぞれ順に所定数の行及び列を選出
する選出手段と、選出手段によって選出された行及び列
のドットの形態と同じ形態のドットを隣接する行及び列
との間にそれぞれ挿入してパターン記憶手段に記憶され
たドット字形を前記所定数の行及び列ぶん拡大する拡大
手段を備えてなる文字拡大処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1077419A JPH02253974A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 文字拡大処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1077419A JPH02253974A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 文字拡大処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02253974A true JPH02253974A (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=13633438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1077419A Pending JPH02253974A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 文字拡大処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02253974A (ja) |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP1077419A patent/JPH02253974A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR860001071B1 (ko) | 문서편집(文書編輯)방법 | |
| JPH03184088A (ja) | 文字パターン発生方法 | |
| JP2613255B2 (ja) | 文字間ピッチ処理方式 | |
| EP0435579A2 (en) | Character output apparatus | |
| EP0100872A2 (en) | Apparatus for and method of enlarging character pattern | |
| JPH02253974A (ja) | 文字拡大処理装置 | |
| KR100255574B1 (ko) | 문자 생성 장치 | |
| JPS59210482A (ja) | 文字パタ−ン発生装置 | |
| JPH0226234B2 (ja) | ||
| JPH07102716B2 (ja) | 文章印字制御装置 | |
| JP2698348B2 (ja) | 文字処理装置 | |
| JP3102979B2 (ja) | 罫線変換機能を持つ文書情報処理装置 | |
| JP2965429B2 (ja) | 文字出力装置 | |
| JPH02287739A (ja) | メモリアクセス方法 | |
| JPH04353478A (ja) | 縮小印刷制御装置 | |
| JP2800865B2 (ja) | 文字処理装置 | |
| JP3133787B2 (ja) | ハーフトーンフォント生成装置 | |
| KR950003003A (ko) | 레이저 프린터의 비트맵 폰트 확대 방법 | |
| JPS60229766A (ja) | 補間ドツトパタ−ンの出力制御方式 | |
| JPS62282381A (ja) | 毛筆文字出力装置 | |
| JPS60150086A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH0784739A (ja) | データ変換装置 | |
| JPS62220991A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH0328889A (ja) | 文字形態変換装置 | |
| JPS62262089A (ja) | 文字表示方式 |