JPH02254331A - 測温装置 - Google Patents
測温装置Info
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- JPH02254331A JPH02254331A JP7922389A JP7922389A JPH02254331A JP H02254331 A JPH02254331 A JP H02254331A JP 7922389 A JP7922389 A JP 7922389A JP 7922389 A JP7922389 A JP 7922389A JP H02254331 A JPH02254331 A JP H02254331A
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- Japan
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- temperature
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体ウェーハの表面処理工程において、
ウェーハステージに載置され温友分布を測定し、処理中
の子導体ウェーへの湿度が推測されるようにした側fj
A装置に関する。
ウェーハステージに載置され温友分布を測定し、処理中
の子導体ウェーへの湿度が推測されるようにした側fj
A装置に関する。
第11図は従来の半導体ウェーハ(以下「ウェーハ」と
称する)の表面処理工程における、ウェーハの測温装[
11を示す断面図である。図において、1は処理槽で処
理されるウェーハで、ウェーハステージ2上に載if嘔
れ、減圧口2aから真空引きによシ減圧され固定されて
いる。3はウェーハlの温度を測定する熱電対である。
称する)の表面処理工程における、ウェーハの測温装[
11を示す断面図である。図において、1は処理槽で処
理されるウェーハで、ウェーハステージ2上に載if嘔
れ、減圧口2aから真空引きによシ減圧され固定されて
いる。3はウェーハlの温度を測定する熱電対である。
4は6411温装置の他の例を示す放射温度計で、ウェ
ーハ1の湿度を上方から間接測定する。
ーハ1の湿度を上方から間接測定する。
こうして、ウェーハ1は温度が過当になると、表面上方
に反応/15を形成しながら表面処理が進行される。
に反応/15を形成しながら表面処理が進行される。
この表面処理として、常圧化学気相成長(CVD)では
、反応が熱化学反応であるので、二酸化シリコン(Si
02)膜を形成する場合は、ウェーハ1を約400’C
まで加熱器などで加熱しなければならない0 また、プラズマ処理では、反応温度が約200〜約30
0℃程度となシ、ウェーハ1も反応惑で)JfJ熱され
る。
、反応が熱化学反応であるので、二酸化シリコン(Si
02)膜を形成する場合は、ウェーハ1を約400’C
まで加熱器などで加熱しなければならない0 また、プラズマ処理では、反応温度が約200〜約30
0℃程度となシ、ウェーハ1も反応惑で)JfJ熱され
る。
ウェーハ1の表面処理が施きれる際の温度は、表面処理
と密接な関係があシ、従来からウェーハ1の温度測定が
行われている。
と密接な関係があシ、従来からウェーハ1の温度測定が
行われている。
表面処理を施す際のウェーハ1の従来の測温装置として
、上記第11図に示すように、裏面の温度をtmm測測
定る熱電対3や、ウェーハ1主面の温度を間接測定する
放射温度計4を用いていた。
、上記第11図に示すように、裏面の温度をtmm測測
定る熱電対3や、ウェーハ1主面の温度を間接測定する
放射温度計4を用いていた。
上記のような従来の測温装置において、ウェー・・1の
裏面の温度を1頁接測定する熱1対3の場合では、次の
ような問題点があった。
裏面の温度を1頁接測定する熱1対3の場合では、次の
ような問題点があった。
(a) 熱電対3は先端に弾力性がなく、ウェーハ1
との接触不良で誤差が多発する。
との接触不良で誤差が多発する。
(b) ウェーハステージ2の構造上、熱電対3を所
要の分布位置に多数本配置することはできない0 (c) 測定したいのは主面であるが、裏面しか測定
できない。
要の分布位置に多数本配置することはできない0 (c) 測定したいのは主面であるが、裏面しか測定
できない。
また、ウェーハ1の主面の温度を間接測定する放射温度
i!+4では、次のような問題点があった。
i!+4では、次のような問題点があった。
(a) ’)ニーム1の表面状態によって、放出てれ
る赤外線の波長強度が変化するので、測定積度が低い。
る赤外線の波長強度が変化するので、測定積度が低い。
(b) 測定範囲が広いため、ウェー・・1上の所要
の測定範囲に小きく絞れない。
の測定範囲に小きく絞れない。
(C) ウェーハ1との間に介在する反応層5の影智
を受け、測定値が変わってくる。
を受け、測定値が変わってくる。
この発明は、このような問題点を解決するためになされ
たもので、ウェー/1ステージ上のウェーハの主面の多
数点の温度分布が正確に推測でき、ウェーハに対し適当
な処理温度にされるための測温装置itを得ることを1
的としている。
たもので、ウェー/1ステージ上のウェーハの主面の多
数点の温度分布が正確に推測でき、ウェーハに対し適当
な処理温度にされるための測温装置itを得ることを1
的としている。
この発明にかかる測IML装置は、ウェー/〜とほぼ同
一形状にした基板の上面の所要複数箇所に測温素子を配
設し、′0.故の電極を設は各測温素子とを配線で接続
し、表面を電極の露出面を残し4保護膜で極い、各1j
t極から外部に測定信号を収出すようにし、この測温基
板をウェー・・ステージにa直したものである。
一形状にした基板の上面の所要複数箇所に測温素子を配
設し、′0.故の電極を設は各測温素子とを配線で接続
し、表面を電極の露出面を残し4保護膜で極い、各1j
t極から外部に測定信号を収出すようにし、この測温基
板をウェー・・ステージにa直したものである。
この発明においては、基板はウェーハとほぼ同一形状を
していて主面上にa数の測111索子が配設嘔れておシ
、主面上の湿度分布が正確に測定される。これにより、
他の各ウェーハステージ上のウェーハは、測flL装置
からの測定信号により、はぼ同一温度であることが推測
てれ、適正な温度環境にして表面処理がされる。
していて主面上にa数の測111索子が配設嘔れておシ
、主面上の湿度分布が正確に測定される。これにより、
他の各ウェーハステージ上のウェーハは、測flL装置
からの測定信号により、はぼ同一温度であることが推測
てれ、適正な温度環境にして表面処理がされる。
第1図はこの発明の一実施例による測温装置の斜視図で
ある。図において、10は測温基板で、次のように構成
されている。11はウェーハl (第x1図参照)とほ
ぼ同一形状に式れた基板で、単結晶シリコン材、アルミ
材などからなる。12はこの基板11の主面に、所要複
数箇所に分布して設けられた測温素子、13はこれらの
測温素子12の信号〜を取出す複数の電極である。
ある。図において、10は測温基板で、次のように構成
されている。11はウェーハl (第x1図参照)とほ
ぼ同一形状に式れた基板で、単結晶シリコン材、アルミ
材などからなる。12はこの基板11の主面に、所要複
数箇所に分布して設けられた測温素子、13はこれらの
測温素子12の信号〜を取出す複数の電極である。
14は接触接続手段をなす接触プa−グで、複数の接触
針14aが出きれておシ、各電極13上に接触し外部に
倍JI+を導く。
針14aが出きれておシ、各電極13上に接触し外部に
倍JI+を導く。
なお、電極13は主面上から側面にかけて設けてもよい
。
。
上記基板11主面の測温素子12及び電衝13部を第2
図に示す。基板11上には、基板11が絶縁体のときは
直接に、導電体のときは絶縁膜を施し、測温素子12及
びI4を極13が固着され、配線15があらかじめ成膜
によシ形成されである。16は各測温素子12のポンデ
ィングパッドと各配線15、及び各配線15と各電極1
3とにそれぞれワイヤボンディングでれた金属細線、1
フは1!電極13上のみを残し基板ll上を嶺う4保護
膜である。
図に示す。基板11上には、基板11が絶縁体のときは
直接に、導電体のときは絶縁膜を施し、測温素子12及
びI4を極13が固着され、配線15があらかじめ成膜
によシ形成されである。16は各測温素子12のポンデ
ィングパッドと各配線15、及び各配線15と各電極1
3とにそれぞれワイヤボンディングでれた金属細線、1
フは1!電極13上のみを残し基板ll上を嶺う4保護
膜である。
上記測温素子12は、第4図に示すように構成されチッ
プ化されている。シリコン系板又は絶縁膜が施されたア
ルミ板などからなる基板18上に瀝度償出のための熱電
対をなす2種類の第1導電体19と第2導電体20とを
スパッタリングによって蒸着して形成している。なお、
基板18が導電体のときは、あらかじめ上面に絶縁膜を
厖してるる。21はポンディングパッドである。
プ化されている。シリコン系板又は絶縁膜が施されたア
ルミ板などからなる基板18上に瀝度償出のための熱電
対をなす2種類の第1導電体19と第2導電体20とを
スパッタリングによって蒸着して形成している。なお、
基板18が導電体のときは、あらかじめ上面に絶縁膜を
厖してるる。21はポンディングパッドである。
第1#!電体19と第2導電体20の金属の組合せ例を
表1に示し、熱電対の材料として一般に使用されてbる
。
表1に示し、熱電対の材料として一般に使用されてbる
。
表 1
第3図(a)はこの発明の第2の夫施例による測温基板
10を示し、第1図の測温素子12及び%1fM13と
は形成が異なる。基板11上に成膜(魚屑・気相成長等
)によシ測温素子22と電極23及び配線24が形成さ
れている。
10を示し、第1図の測温素子12及び%1fM13と
は形成が異なる。基板11上に成膜(魚屑・気相成長等
)によシ測温素子22と電極23及び配線24が形成さ
れている。
測温素子22が形成されたA部及びwL極23が形成さ
れたB部の詳細を、第3図(b)及び(c)に示す。
れたB部の詳細を、第3図(b)及び(c)に示す。
基板11上に成膜によシ絶縁膜26が形成され、その上
に測温素子22と’l極23とが成膜によシ形成されて
いる。測温素子22上に絶縁M2フを形成して覆い、コ
ンタクトパッド25部分を開口している。各測温素子2
2のコンタクトパッド25と対応する各電極23とを、
成膜によシ形成した配線24で接続している。この状態
の基板ll上を電極23上面のみを残し、4保護膜1フ
で覆っている。
に測温素子22と’l極23とが成膜によシ形成されて
いる。測温素子22上に絶縁M2フを形成して覆い、コ
ンタクトパッド25部分を開口している。各測温素子2
2のコンタクトパッド25と対応する各電極23とを、
成膜によシ形成した配線24で接続している。この状態
の基板ll上を電極23上面のみを残し、4保護膜1フ
で覆っている。
上記測温素子22は、第5図に示すように構成されてい
る。基板ll上の絶縁!26に第1都電体19と第2導
電体20とを成膜により形成し、コンタクトパッド25
を設けている。
る。基板ll上の絶縁!26に第1都電体19と第2導
電体20とを成膜により形成し、コンタクトパッド25
を設けている。
上記のように構成された測温基板10を、第6図に示す
ように、ウェーハステージ29上に載直し減圧口29a
から真空引きし減圧して固定する。
ように、ウェーハステージ29上に載直し減圧口29a
から真空引きし減圧して固定する。
接触グローブ14の各接触針14aを各電極13上に従
層させる。こうして、他のウェーハステージ2上に固定
したウェーハ1と同一環境下に置き、測温装置からの信
号を処理することによシ表面温度を側足し、これにより
ウェーハlの表面温度が推測され、表面処理を施す。
層させる。こうして、他のウェーハステージ2上に固定
したウェーハ1と同一環境下に置き、測温装置からの信
号を処理することによシ表面温度を側足し、これにより
ウェーハlの表面温度が推測され、表面処理を施す。
例えば、常圧CVDなどの化学気相成長、スパッタリン
グなどの成膜処理において、測温基板10をウェーハl
と対のまま使用し成膜させ、また、プラズマ処理の一つ
であるエツチング処理においては3、あらかじめエツチ
ングされる膜を成膜した状態で使用し、実際に処理され
るウェーハ1と同様の表面処理をとの測温基板10にも
一緒に行うものである。
グなどの成膜処理において、測温基板10をウェーハl
と対のまま使用し成膜させ、また、プラズマ処理の一つ
であるエツチング処理においては3、あらかじめエツチ
ングされる膜を成膜した状態で使用し、実際に処理され
るウェーハ1と同様の表面処理をとの測温基板10にも
一緒に行うものである。
表面処理を施している間の、測温装置からの信号は、表
面処理の進行によって変化する表面温度をとらえておシ
、また、主面上の多数の分布点からの信号は、表面処理
の面内のばらつきを温度分布として正確にとらえている
。
面処理の進行によって変化する表面温度をとらえておシ
、また、主面上の多数の分布点からの信号は、表面処理
の面内のばらつきを温度分布として正確にとらえている
。
測温素子12.22は、主面上の温度を4保護膜17を
介しとらえ、信号に変換するものであシ、保護膜17が
薄くかつ、熱伝導性の商いものほど、正確度が高まる。
介しとらえ、信号に変換するものであシ、保護膜17が
薄くかつ、熱伝導性の商いものほど、正確度が高まる。
第7図はこの発明の第3の夾施例による測温装置を示す
、下方からの斜視図でろる。30は測温基板で、次のよ
うに構成されている。:Jh仮1xの主面に、所要複数
箇所に分布して測fML票子12が固着され、裏面に信
号を取出す複数の電極33が設けられている。
、下方からの斜視図でろる。30は測温基板で、次のよ
うに構成されている。:Jh仮1xの主面に、所要複数
箇所に分布して測fML票子12が固着され、裏面に信
号を取出す複数の電極33が設けられている。
34は接触接続手段をなす接触グローブで、複数の接触
針34aが出されており、各電極33に下方から接触し
信号を外部に辱く。
針34aが出されており、各電極33に下方から接触し
信号を外部に辱く。
上記基板ll上の測f!L素子12及び電極33邪を第
8図に示す。基板11には複数のスルーホール11aが
設けられ、上面に成膜にょシ配線15が形成され、スル
ーホールユ1aに至っている。なお、基板11が導電体
のときは、両面にあらかじめ絶縁膜を施しておく。33
は21i仮11の裏面にスルーホールlla位置に成膜
によシ形成された複数の電極で、配線15に接続されて
いる。この状態の基板1ユの主面に測温素子12が固M
ちれ、各測温素子12のポンディングパッド2ユ(第4
図参照)と各配線15とを金属細線16でそれぞれワイ
ヤボンディングしている。この状態の基板11上を薄保
課換1フで機っている。
8図に示す。基板11には複数のスルーホール11aが
設けられ、上面に成膜にょシ配線15が形成され、スル
ーホールユ1aに至っている。なお、基板11が導電体
のときは、両面にあらかじめ絶縁膜を施しておく。33
は21i仮11の裏面にスルーホールlla位置に成膜
によシ形成された複数の電極で、配線15に接続されて
いる。この状態の基板1ユの主面に測温素子12が固M
ちれ、各測温素子12のポンディングパッド2ユ(第4
図参照)と各配線15とを金属細線16でそれぞれワイ
ヤボンディングしている。この状態の基板11上を薄保
課換1フで機っている。
第9図(a)はこの発明の第4図の大施例による測温基
板30を示し、第8図の測温素子12とは形成が異なる
。基板ll上に成膜によシ測温素子22が形成され、配
#!24により電&33に接続され、薄保護ll117
により榎われている。
板30を示し、第8図の測温素子12とは形成が異なる
。基板ll上に成膜によシ測温素子22が形成され、配
#!24により電&33に接続され、薄保護ll117
により榎われている。
測温素子22が形成された0部の詳細を、第9図(b)
に示す。基板ll上に成膜により絶縁膜26を形成し、
その上に測温素子22を成膜によシ形成し、との測温素
子22上に絶縁膜17を形成して榎い、コンタクトパッ
ド25部分を開口している。
に示す。基板ll上に成膜により絶縁膜26を形成し、
その上に測温素子22を成膜によシ形成し、との測温素
子22上に絶縁膜17を形成して榎い、コンタクトパッ
ド25部分を開口している。
各測温素子22のコンタクトパッド25と対応する各ス
ルーホールlla部と全成膜によシ形成した配線24で
接続している。
ルーホールlla部と全成膜によシ形成した配線24で
接続している。
上記のように構成された測温基板30を、第10図に示
すように、ウェーハステージ39上に載直し、減圧口3
9aによシ真空引きし減圧して固定する。ウェーハステ
ージ39の上部内には接触グローブ34を挿入し、電線
を引出してめシ、谷側触針34aが対応する各電極33
に接触しており、各611JIjA素子12からの信号
を取出す。
すように、ウェーハステージ39上に載直し、減圧口3
9aによシ真空引きし減圧して固定する。ウェーハステ
ージ39の上部内には接触グローブ34を挿入し、電線
を引出してめシ、谷側触針34aが対応する各電極33
に接触しており、各611JIjA素子12からの信号
を取出す。
なお、第3図及び第9図に示す街IJ温素子22が設け
られた測温基板10及び30による淘」湿も、上記第6
図及び第10図に示す測温と同様にして行う0 また、上記各犬施例では測温索子として熱電対によった
が、これに限らず、白金抵抗体などによる測温素子であ
ってもよい。
られた測温基板10及び30による淘」湿も、上記第6
図及び第10図に示す測温と同様にして行う0 また、上記各犬施例では測温索子として熱電対によった
が、これに限らず、白金抵抗体などによる測温素子であ
ってもよい。
以上のように、この発明によれば、ウェーハとほぼ同一
形状にした基板の上面所袋複故勧所に測温素子を配設し
複数の電極を設け、各測温素子とを配線で接続し、表面
を@極の必要露出面を残し4保護膜で榎い、各磁極から
外部に測定信号を取出すようにし、この測温基板をり二
一ハステージに載置して測温するようにしたので、測温
基板の主面の(I故点のfM度分布が正確に測定され、
並置のウェーハステージのウェーハの′fjlL度分亜
が推測でき、迩切な結成にして表面処理が行なえる。
形状にした基板の上面所袋複故勧所に測温素子を配設し
複数の電極を設け、各測温素子とを配線で接続し、表面
を@極の必要露出面を残し4保護膜で榎い、各磁極から
外部に測定信号を取出すようにし、この測温基板をり二
一ハステージに載置して測温するようにしたので、測温
基板の主面の(I故点のfM度分布が正確に測定され、
並置のウェーハステージのウェーハの′fjlL度分亜
が推測でき、迩切な結成にして表面処理が行なえる。
第1図はこの発明の一去施例による也り謳装置の斜視図
、ijg2図は第1図の基板主面の測温素子及び電極部
を示す拡大断面図、第3図(、)はこの発明の第2の実
施例を示す第2図に相当する断面図、第3図(b)及び
(c)はP、3図体)のA部及びB部の詳細断面図、第
4図(a)及び(b)は第2図の測温素子の平面図及び
正面図、wcb図は第3図の測温索子の平面図、第6図
は第1図の測温装mをウェーハステージに固定し測温し
ている状態を示す断面図、第7図はこの発明の第3の実
施例による測温装置の下方からの斜視図、第8図は第7
図の基板主面の測温素子及び電!M部を示す拡大断面図
、第9図(a)はこの発明の纂4の実施例を示す第8図
に相当する断面図、第9図(b)は第9図(5L)の0
部の詳細断面図、第10図は第マ図の測温装置をウェー
ハステージに固定し測温している状態を示す断面図、第
11図は従来の測温装置によりワエーI・ステージ上の
半導体ウェーハを6IIJ温している状態を示す断面図
でるる0 1・・・半導体1;Fエーハ 2・・・ワエーノ)ステ
ージ、10 、30・・・側台基板、11・・・基板、
12.22・・・測県素子、13 、23 、33
・・・′4極、14.34・・・接触プローブ、15.
24・・・配線、17・・・4保護膜、29.39・・
・ウェーハステージ なお、図中同一符号I/i同−同−i相当部分を示す。
、ijg2図は第1図の基板主面の測温素子及び電極部
を示す拡大断面図、第3図(、)はこの発明の第2の実
施例を示す第2図に相当する断面図、第3図(b)及び
(c)はP、3図体)のA部及びB部の詳細断面図、第
4図(a)及び(b)は第2図の測温素子の平面図及び
正面図、wcb図は第3図の測温索子の平面図、第6図
は第1図の測温装mをウェーハステージに固定し測温し
ている状態を示す断面図、第7図はこの発明の第3の実
施例による測温装置の下方からの斜視図、第8図は第7
図の基板主面の測温素子及び電!M部を示す拡大断面図
、第9図(a)はこの発明の纂4の実施例を示す第8図
に相当する断面図、第9図(b)は第9図(5L)の0
部の詳細断面図、第10図は第マ図の測温装置をウェー
ハステージに固定し測温している状態を示す断面図、第
11図は従来の測温装置によりワエーI・ステージ上の
半導体ウェーハを6IIJ温している状態を示す断面図
でるる0 1・・・半導体1;Fエーハ 2・・・ワエーノ)ステ
ージ、10 、30・・・側台基板、11・・・基板、
12.22・・・測県素子、13 、23 、33
・・・′4極、14.34・・・接触プローブ、15.
24・・・配線、17・・・4保護膜、29.39・・
・ウェーハステージ なお、図中同一符号I/i同−同−i相当部分を示す。
Claims (1)
- 半導体ウェーハとほぼ同一形状にされた基板と、この基
板の主面に分布して設けられた複数の測温素子と、上記
基板に設けられた複数の電極と、基板面に形成され上記
各測温素子と対応する各電極とをそれぞれ接続する配線
とからなる測温基板、及び上記各電極面に接触し測定信
号を取出す接触接続手段を備え、ウェーハステージ上に
主面を上方にし固定され測温するようにしたことを特徴
とする測温装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7922389A JPH02254331A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 測温装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7922389A JPH02254331A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 測温装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02254331A true JPH02254331A (ja) | 1990-10-15 |
Family
ID=13683916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7922389A Pending JPH02254331A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 測温装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02254331A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100387449B1 (ko) * | 1999-09-03 | 2003-06-18 | 하야시 덴코 가부시키가이샤 | 온도분포 계측용 웨이퍼 센서 |
| JP2006513583A (ja) * | 2002-12-03 | 2006-04-20 | センサレー コーポレイション | 統合化されたプロセス条件検知用ウェハおよびデータ解析システム |
| JP2007329215A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Fujitsu Ltd | 半導体製造装置用温度測定具、半導体製造装置の温度測定方法、及び半導体製造装置 |
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- 1989-03-29 JP JP7922389A patent/JPH02254331A/ja active Pending
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