JPH02255233A - 細線の定寸送り切断装置 - Google Patents
細線の定寸送り切断装置Info
- Publication number
- JPH02255233A JPH02255233A JP7400789A JP7400789A JPH02255233A JP H02255233 A JPH02255233 A JP H02255233A JP 7400789 A JP7400789 A JP 7400789A JP 7400789 A JP7400789 A JP 7400789A JP H02255233 A JPH02255233 A JP H02255233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wires
- cutting
- blade
- fine
- guide jig
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 25
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 14
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 238000005219 brazing Methods 0.000 abstract description 7
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910001315 Tool steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ICパッケージにIC用リードピンを接合す
るのに用いられるろう材のような一定量の材料を得るた
めの細線定寸送り切断装置に関する。
るのに用いられるろう材のような一定量の材料を得るた
めの細線定寸送り切断装置に関する。
ICパッケージにIC用リードピンをろう接合する際の
作業改善として、予め頭部にろう材を取り付けたIC用
リードピンがある。
作業改善として、予め頭部にろう材を取り付けたIC用
リードピンがある。
第5図に示す如く、IC用リードビン1の頭部1aにろ
う材2を接合するには、ろうの板材から一定量となる円
形、角型等の形状にプレス加工により打ち抜く方法があ
るが、使用されるろう材に対して残材が多く、コストも
高くなる。
う材2を接合するには、ろうの板材から一定量となる円
形、角型等の形状にプレス加工により打ち抜く方法があ
るが、使用されるろう材に対して残材が多く、コストも
高くなる。
この点を鑑み、ろう材の歩溜まりを良くする技術として
特開昭63−115679号の技術がある。
特開昭63−115679号の技術がある。
この技術を第6図の側面図および第7図の第6図B−B
線断面図を用いて説明する。
線断面図を用いて説明する。
この方法によると、ウレタン製の上ロール3と金属製の
下ロール4のそれぞれの周囲に複数の溝3a、4aを形
成し、複数本のろう細線5を間歇的に送給し、溝3a、
4aで保持しなから送給方向前方で上記ロールに近接さ
せて設けた上刃6と下刃7によって定寸に切断すること
ができることになる。
下ロール4のそれぞれの周囲に複数の溝3a、4aを形
成し、複数本のろう細線5を間歇的に送給し、溝3a、
4aで保持しなから送給方向前方で上記ロールに近接さ
せて設けた上刃6と下刃7によって定寸に切断すること
ができることになる。
〔発明が解決しようとする課題]
以上の従来技術によると、上ロールと下ロールの溝によ
って複数本のろう細線は一定量だけ間歇的に送給される
が、切断に際してろう細線は上下左右方向にぶれが生じ
てしまい、切断時の上下左右方向の安定が極めて悪く、
均一な寸法に切断することが非常に困難であるという問
題がある。
って複数本のろう細線は一定量だけ間歇的に送給される
が、切断に際してろう細線は上下左右方向にぶれが生じ
てしまい、切断時の上下左右方向の安定が極めて悪く、
均一な寸法に切断することが非常に困難であるという問
題がある。
本発明は、少なくとも外周をウレタン材で被った一対の
ロールを上下方向に対向配置し、この−対のロールの前
後にそれぞれガイド治具を配置し、この両ガイド治其の
表面に細線を導入する複数の溝を形成し、ロール前方の
ガイド治具の先端に下刃を設け、その下刃に対向して上
刃を配置し、その上下刃にそれぞれ上記溝と同間隔に半
円状の切断刃を形成したことを特徴とする。
ロールを上下方向に対向配置し、この−対のロールの前
後にそれぞれガイド治具を配置し、この両ガイド治其の
表面に細線を導入する複数の溝を形成し、ロール前方の
ガイド治具の先端に下刃を設け、その下刃に対向して上
刃を配置し、その上下刃にそれぞれ上記溝と同間隔に半
円状の切断刃を形成したことを特徴とする。
以上の構成によると、細線をガイド治具の谷溝に沿って
挿入して先端を下刃に揃え、ロールの回転と上刃の動き
を同期させることにより、常に一定量だけ切断すること
ができ、しかも切断刃が半円状であるために、シャー切
断を行ってもろう細線の断面形状が大きく変形すること
なく定形に切断することが可能となる。
挿入して先端を下刃に揃え、ロールの回転と上刃の動き
を同期させることにより、常に一定量だけ切断すること
ができ、しかも切断刃が半円状であるために、シャー切
断を行ってもろう細線の断面形状が大きく変形すること
なく定形に切断することが可能となる。
以下に本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は概略側面図、第2図はガイド治具の拡大断面図
、第3図は第1図A−A線断面図であり、図において、
5はろう細線であり、本実施例では72wt%Ag −
Cuで線径0.3In[Ilである。
、第3図は第1図A−A線断面図であり、図において、
5はろう細線であり、本実施例では72wt%Ag −
Cuで線径0.3In[Ilである。
8は基台、9.10はこの基台8に取り付けた上下一対
のローラであり、炭素工具鋼からなる芯材9a、10a
の周囲をウレタン材9b、10bで被うか全部をウレタ
ン類としたローラであり、外周面を平滑にしてあり、本
実施例では外径が20m5.幅20amの芯材に肉厚1
0mmのウレタン材が被せである。
のローラであり、炭素工具鋼からなる芯材9a、10a
の周囲をウレタン材9b、10bで被うか全部をウレタ
ン類としたローラであり、外周面を平滑にしてあり、本
実施例では外径が20m5.幅20amの芯材に肉厚1
0mmのウレタン材が被せである。
11は基台8に着脱可能に取り付けたガイド治具であり
、ローラ9.10の手前に設けてあり、ろう細線5が嵌
まる深さを有する溝11aが連続して並設しである0本
実施例では半径が0.17 am、幅0,340、深さ
0.34mm、センターピッチ0.7mmである。
、ローラ9.10の手前に設けてあり、ろう細線5が嵌
まる深さを有する溝11aが連続して並設しである0本
実施例では半径が0.17 am、幅0,340、深さ
0.34mm、センターピッチ0.7mmである。
12は上記ガイド治具11のカバーである。
13は基台8に着脱可能に取り付けた超硬合金製のガイ
ド治具であり、ローラ9.10の先方に設けてあってそ
の先端はカッター〇下刃13bとなっているもので、上
記ガイド治具11と同様であり、ろう細線5が嵌まる深
さを有する溝13aが連続して並設しである。この谷溝
13aは上記ガイド治具11の谷溝11aの延長上に位
置するようなっている。本実施例では半径が0.17m
m、幅0.34鵬、深さ0.34am、センターピッチ
0.7腸となっている。
ド治具であり、ローラ9.10の先方に設けてあってそ
の先端はカッター〇下刃13bとなっているもので、上
記ガイド治具11と同様であり、ろう細線5が嵌まる深
さを有する溝13aが連続して並設しである。この谷溝
13aは上記ガイド治具11の谷溝11aの延長上に位
置するようなっている。本実施例では半径が0.17m
m、幅0.34鵬、深さ0.34am、センターピッチ
0.7腸となっている。
14は上記ガイド治具のカバーである。
15はカッターの上刃であって上下動するプレスのシャ
ンク16に取り付けてあり、上記ガイド治具13の下刃
13bに対向し、それぞれの下刃13bに合うように第
4図の拡大部分正面図に示す如く半円状の切断刃15a
が連続して形成しである。本実施例では、超硬合金製で
あり、厚さ3閤、幅20IIII11、長さ25111
11で、切断刃15aの半径は0.16mm、センター
ピッチは上記ガイド治具13の溝13aと同一ピッチの
0.7 mmとなっている。
ンク16に取り付けてあり、上記ガイド治具13の下刃
13bに対向し、それぞれの下刃13bに合うように第
4図の拡大部分正面図に示す如く半円状の切断刃15a
が連続して形成しである。本実施例では、超硬合金製で
あり、厚さ3閤、幅20IIII11、長さ25111
11で、切断刃15aの半径は0.16mm、センター
ピッチは上記ガイド治具13の溝13aと同一ピッチの
0.7 mmとなっている。
この半円状の切断刃15aはガイド治具13の下刃13
bと同一ピッチであり、ろう細線5の線径に近似させ、
半円状としたことにより、シャー切断を行ってもろう細
線の断面形状が潰れる等の変位が少なく安定した形状に
切断することができる。
bと同一ピッチであり、ろう細線5の線径に近似させ、
半円状としたことにより、シャー切断を行ってもろう細
線の断面形状が潰れる等の変位が少なく安定した形状に
切断することができる。
以上の構成によると、ガイド治具11の谷溝11aのそ
れぞれにろう細線5を挿入してろう細線5をガイド治具
13の下刃13bに合わせる。
れぞれにろう細線5を挿入してろう細線5をガイド治具
13の下刃13bに合わせる。
この状態にして図示しないプレスを駆動することにより
、ロール9を回転させると共に、フリー機構を介して上
刃15を駆動し、ろう細線5の送給と上刃15の上下動
を同期させることにより順次間歇的にろう細線5を所定
量だけ切断することができる。
、ロール9を回転させると共に、フリー機構を介して上
刃15を駆動し、ろう細線5の送給と上刃15の上下動
を同期させることにより順次間歇的にろう細線5を所定
量だけ切断することができる。
その際、ロール9.10がウレタン材で被われているた
めにろう細線5の保持は確実であり、しかも切断刃15
aが半円状であるために、シャー切断を行ってもろう細
線の断面形状が大きく変形することな(、安定した形状
で切断することができる。
めにろう細線5の保持は確実であり、しかも切断刃15
aが半円状であるために、シャー切断を行ってもろう細
線の断面形状が大きく変形することな(、安定した形状
で切断することができる。
以上詳細に説明した本発明によると、少なくとも外周を
ウレタン材で被った一対のロールを上下方向に対向配置
し、この一対のロールの前後にそれぞれガイド治具を配
置し、この両ガイド治具の表面に細線を導入する複数の
溝を形成し、ロール前方のガイド治具の先端に下刃を設
け、その下刃に対向して上刃を配置し、その上下刃に上
記溝と同間隔に半円状の切断刃を形成し、ロールの回転
と上刃の駆動を同期させたことにより、ガイド治具の表
面の溝に細線を導入することによってウレタン材で被っ
た一対のロールによって確実に送給し、ガイド治具によ
って正確に位置決め保持した状態で定寸法に切断するこ
とができ、しかも切断刃が半円状であるために、シャー
切断を行ってもろう細線の断面形状が大きく変形するこ
となく定形に切断することができ、高い寸法精度の要求
に答えることができる効果を有する。
ウレタン材で被った一対のロールを上下方向に対向配置
し、この一対のロールの前後にそれぞれガイド治具を配
置し、この両ガイド治具の表面に細線を導入する複数の
溝を形成し、ロール前方のガイド治具の先端に下刃を設
け、その下刃に対向して上刃を配置し、その上下刃に上
記溝と同間隔に半円状の切断刃を形成し、ロールの回転
と上刃の駆動を同期させたことにより、ガイド治具の表
面の溝に細線を導入することによってウレタン材で被っ
た一対のロールによって確実に送給し、ガイド治具によ
って正確に位置決め保持した状態で定寸法に切断するこ
とができ、しかも切断刃が半円状であるために、シャー
切断を行ってもろう細線の断面形状が大きく変形するこ
となく定形に切断することができ、高い寸法精度の要求
に答えることができる効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す概略側面図、第2図は
ガイド治具の拡大断面図、第3図は第1図A−A線断面
図、第4図は上刃と下刃を示す拡大正面図、第5図は頭
部にろう材を付けたIC用リードビンの斜視図、第6図
は従来例の側面図、第7図は第6図B −B vA断面
図である。 5・・・細線 9.10・・・ローラ 9bS 10b・・・ウレタン材 11.13・・・ガイド治具 13b・・・下刃 15・・・上刃 15a・・・切断刃 輸 1 ロ 紬 国 睡 国 輸 2 国 莞 国 尭 = 輸 3 国
ガイド治具の拡大断面図、第3図は第1図A−A線断面
図、第4図は上刃と下刃を示す拡大正面図、第5図は頭
部にろう材を付けたIC用リードビンの斜視図、第6図
は従来例の側面図、第7図は第6図B −B vA断面
図である。 5・・・細線 9.10・・・ローラ 9bS 10b・・・ウレタン材 11.13・・・ガイド治具 13b・・・下刃 15・・・上刃 15a・・・切断刃 輸 1 ロ 紬 国 睡 国 輸 2 国 莞 国 尭 = 輸 3 国
Claims (1)
- 1、少なくとも外周をウレタン材で被った一対のロール
を上下方向に対向配置し、この一対のロールの前後にそ
れぞれガイド治具を配置し、この両ガイド治具の表面に
細線を導入する複数の溝を形成し、ロール前方のガイド
治具の先端に下刃を設け、その下刃に対向して上刃を配
置し、その上下刃にそれぞれ上記溝と同間隔に半円状の
切断刃を形成したことを特徴とする細線の定寸送り切断
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7400789A JP2705970B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 細線の定寸送り切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7400789A JP2705970B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 細線の定寸送り切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02255233A true JPH02255233A (ja) | 1990-10-16 |
| JP2705970B2 JP2705970B2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=13534592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7400789A Expired - Lifetime JP2705970B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 細線の定寸送り切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2705970B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101898288A (zh) * | 2010-08-08 | 2010-12-01 | 天津必利优科技发展有限公司 | 定长焊带拉直、切送装置 |
| CN108723256A (zh) * | 2018-06-30 | 2018-11-02 | 聂超 | 一种建筑施工用钢筋切割装置 |
| CN108839117A (zh) * | 2018-08-15 | 2018-11-20 | 中国水产科学研究院渔业机械仪器研究所 | 绳索切断机及切断方法 |
| CN110653446A (zh) * | 2019-11-06 | 2020-01-07 | 惠州欣旺达智能工业有限公司 | 一种切锡设备 |
| CN111906214A (zh) * | 2020-07-11 | 2020-11-10 | 牛祥 | 一种建筑机械用钢筋剪断装置 |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP7400789A patent/JP2705970B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101898288A (zh) * | 2010-08-08 | 2010-12-01 | 天津必利优科技发展有限公司 | 定长焊带拉直、切送装置 |
| CN108723256A (zh) * | 2018-06-30 | 2018-11-02 | 聂超 | 一种建筑施工用钢筋切割装置 |
| CN108839117A (zh) * | 2018-08-15 | 2018-11-20 | 中国水产科学研究院渔业机械仪器研究所 | 绳索切断机及切断方法 |
| CN110653446A (zh) * | 2019-11-06 | 2020-01-07 | 惠州欣旺达智能工业有限公司 | 一种切锡设备 |
| CN111906214A (zh) * | 2020-07-11 | 2020-11-10 | 牛祥 | 一种建筑机械用钢筋剪断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2705970B2 (ja) | 1998-01-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4661059A (en) | Orthodontic bracket and apparatus for fabricating the same | |
| EP0615799A1 (en) | Method and apparatus for processing material in a progressive die | |
| JPH02255233A (ja) | 細線の定寸送り切断装置 | |
| US6367302B1 (en) | Method for bending and cutting metal strip material | |
| CN115889584B (zh) | 用于连接件的加工模组及加工工艺 | |
| JP2689001B2 (ja) | 線材製造装置およびピン打ち装置 | |
| EP1264648A1 (en) | Method of bending and cutting a metal strip | |
| JPS6225455B2 (ja) | ||
| JPH1094832A (ja) | 板金プレス成形方法および板金プレス装置 | |
| JPH09141599A (ja) | 走間穿孔装置 | |
| KR200241321Y1 (ko) | 건축용 세파레잇 타이의 제조장치 | |
| US20130189535A1 (en) | Bar made of noble metal, and production method | |
| JP3724230B2 (ja) | ブランキングプレス加工装置 | |
| JPH05337550A (ja) | 細長連続材料加工機 | |
| JPH07214188A (ja) | コイル材の連続加工装置 | |
| JP2004160544A (ja) | ストリップ形状ブランクをプレス機へ間歇的に供給するための装置及び方法 | |
| KR0128800B1 (ko) | 자기 테이프 카세트용 리일압력 스프링의 제조방법 | |
| JPS6047015B2 (ja) | 板材の曲げ加工切断方法 | |
| JP2846029B2 (ja) | 転造金型とその金型による加工方法 | |
| JP3618028B2 (ja) | 薄板の曲げ部品を製造する方法、切断および曲げの統合システムおよび曲げ作業の製品 | |
| JPH04147734A (ja) | 医療用縫合針の成形方法 | |
| CN218015494U (zh) | 一种数控制杆机 | |
| JP2859841B2 (ja) | パンチユニット | |
| JPS6368219A (ja) | スチ−ルフアイバ−の製造方法及びその装置 | |
| JPH03207600A (ja) | 順送りプレス抜金型 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081009 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091009 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091009 Year of fee payment: 12 |