JPH02256202A - 高圧用可変抵抗器 - Google Patents
高圧用可変抵抗器Info
- Publication number
- JPH02256202A JPH02256202A JP1141685A JP14168589A JPH02256202A JP H02256202 A JPH02256202 A JP H02256202A JP 1141685 A JP1141685 A JP 1141685A JP 14168589 A JP14168589 A JP 14168589A JP H02256202 A JPH02256202 A JP H02256202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating
- case
- high voltage
- insulating resin
- variable resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Television Scanning (AREA)
- Details Of Resistors (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、カラーテレビ受像機等に用いられる高圧用可
変抵抗器に関するものである。
変抵抗器に関するものである。
従来の技術
従来の技術を第8図〜第11図の高圧用可変抵抗器によ
り説明する。第8図は側断面図であり、第9図は平面図
であり、第10図は同高圧用可変抵抗器をフライバック
トランスに取り付は封止している状態を示す断面図であ
り、第11図は第10図の要部を示す断面図である。
り説明する。第8図は側断面図であり、第9図は平面図
であり、第10図は同高圧用可変抵抗器をフライバック
トランスに取り付は封止している状態を示す断面図であ
り、第11図は第10図の要部を示す断面図である。
第8図〜第11図において、lは磁器製絶縁基板で、そ
の表面には可変抵抗部および固定抵抗部よりなる抵抗体
2と電極3等により電気回路1′が形成される。4は外
部接続用端子で、電極3に接続固定される。13は高圧
入力用外部接続端子であり、後述するフライバックトラ
ンスの高電圧部に接続される。5は絶縁樹脂からなる成
形のケースで、操作つまみ6を透孔を通して回転自在に
支持しており、この操作つまみ6の先端には刷子7が固
着されこの刷子7は抵抗体2上の可変抵抗部を摺接して
いる。ケースS内には前期絶縁基板1が接着剤(図示せ
ず)により上記可変抵抗部を密封するように装着されて
いる。8は充填された絶縁樹脂である。
の表面には可変抵抗部および固定抵抗部よりなる抵抗体
2と電極3等により電気回路1′が形成される。4は外
部接続用端子で、電極3に接続固定される。13は高圧
入力用外部接続端子であり、後述するフライバックトラ
ンスの高電圧部に接続される。5は絶縁樹脂からなる成
形のケースで、操作つまみ6を透孔を通して回転自在に
支持しており、この操作つまみ6の先端には刷子7が固
着されこの刷子7は抵抗体2上の可変抵抗部を摺接して
いる。ケースS内には前期絶縁基板1が接着剤(図示せ
ず)により上記可変抵抗部を密封するように装着されて
いる。8は充填された絶縁樹脂である。
第10図は上記の高圧用可変抵抗器がフライバックトラ
ンス14と一体化されていることを示す断面図である。
ンス14と一体化されていることを示す断面図である。
即ち、フライバックトランスの絶縁ケース9に高圧用可
変抵抗器のケース5を嵌合封止後、絶縁樹脂10を充填
・硬化し、一体化するものである。
変抵抗器のケース5を嵌合封止後、絶縁樹脂10を充填
・硬化し、一体化するものである。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の高圧用可変抵抗器ではフライ
バックトランスと一体化後の高圧用可変抵抗器ケース表
面までの絶縁製が低いものであった。即ち、第11図で
示す高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8とフライバックトラ
ンス14の絶縁樹脂10の間に相互の接着力の弱い界面
イが生じ、この界面イを通し高圧用可変抵抗器ケース表
面Gへと絶縁破壊が生じるためである。このような現象
は高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8とフライバックトラン
ス14の絶縁樹脂10との組合せと樹脂の吸湿度により
大きく左右され、可変抵抗器の絶縁樹脂8が硬化してい
る上から未硬化の絶縁樹脂10を充填硬化させるため、
両樹脂間の界面の耐電圧は他部に比較して弱く、高電圧
での信頼性を低下させるものであった。
バックトランスと一体化後の高圧用可変抵抗器ケース表
面までの絶縁製が低いものであった。即ち、第11図で
示す高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8とフライバックトラ
ンス14の絶縁樹脂10の間に相互の接着力の弱い界面
イが生じ、この界面イを通し高圧用可変抵抗器ケース表
面Gへと絶縁破壊が生じるためである。このような現象
は高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8とフライバックトラン
ス14の絶縁樹脂10との組合せと樹脂の吸湿度により
大きく左右され、可変抵抗器の絶縁樹脂8が硬化してい
る上から未硬化の絶縁樹脂10を充填硬化させるため、
両樹脂間の界面の耐電圧は他部に比較して弱く、高電圧
での信頼性を低下させるものであった。
本発明はこのような従来の課題を解決するものであり、
高圧用可変抵抗器とフライバックトランスの2つの樹脂
量界面での耐電圧を向上させた高信頼の高電圧用可変抵
抗器を提供することを目的とするものである。
高圧用可変抵抗器とフライバックトランスの2つの樹脂
量界面での耐電圧を向上させた高信頼の高電圧用可変抵
抗器を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、絶縁基板の電気回
路の高電圧部分とケース内壁との間に絶縁樹脂をさえぎ
る絶縁仕切壁を設けるようにしたものである。
路の高電圧部分とケース内壁との間に絶縁樹脂をさえぎ
る絶縁仕切壁を設けるようにしたものである。
作用
上記の構成により、高圧用可変抵抗器をフライバックト
ランスと一体化後絶縁樹脂充填した際、高圧用可変抵抗
器の絶縁樹脂とフライバックトランスの充填絶縁樹脂間
に生じる界面を仕切壁にて分断することにより絶縁性の
向上を図ったものである。
ランスと一体化後絶縁樹脂充填した際、高圧用可変抵抗
器の絶縁樹脂とフライバックトランスの充填絶縁樹脂間
に生じる界面を仕切壁にて分断することにより絶縁性の
向上を図ったものである。
実施例
本発明を一実施例である第1図〜第4図の高圧用可変抵
抗器により説明する。第1図は同側断面図であり、第2
図は同平面図であり、第3図aは同高圧用可変抵抗器が
フライバックトランスに取付けられた状態を示す図であ
り、第3図すは同高圧用可変抵抗器が取付けられフライ
バックトランスに封止されている状態を示す断面図であ
り、第4図は第3図すの要部を示、す断面図であり、従
来例と同一部分については同一番号を付与し、説明は省
略する。
抗器により説明する。第1図は同側断面図であり、第2
図は同平面図であり、第3図aは同高圧用可変抵抗器が
フライバックトランスに取付けられた状態を示す図であ
り、第3図すは同高圧用可変抵抗器が取付けられフライ
バックトランスに封止されている状態を示す断面図であ
り、第4図は第3図すの要部を示、す断面図であり、従
来例と同一部分については同一番号を付与し、説明は省
略する。
第1図〜第4図によると、11は基板1の電気回路の高
圧部分とケース5の内壁間に設けられた絶縁仕切りであ
り、絶縁ケース5内の係止部5aと絶縁仕切壁11の係
止部11aとにより嵌合固定している。13は高圧入力
用の外部接続端子でありフライバックトランス14の高
電圧部に接続される。基板1上には可変抵抗部、固定抵
抗部よりなる抵抗体2と電極3等で構成される電気回路
l°が設けられ、先端に刷子7を固着した操作つまみ6
をケース5内に回転自在に支持された状態で組み立てた
上から、基板1をケース5内に収納し接着剤により固定
封止する。この後、ケース内に絶縁樹脂8を充填硬化さ
せる。次に、第3図a、bの如く高圧入力端子13をフ
ライパックトランス高圧出力部に接続し、フライバック
トランスケース9に高圧用可変抵抗器を嵌合封止後、フ
ライバックトランスを構成するコイル等の部品とともに
、絶縁樹脂10で充填硬化する。
圧部分とケース5の内壁間に設けられた絶縁仕切りであ
り、絶縁ケース5内の係止部5aと絶縁仕切壁11の係
止部11aとにより嵌合固定している。13は高圧入力
用の外部接続端子でありフライバックトランス14の高
電圧部に接続される。基板1上には可変抵抗部、固定抵
抗部よりなる抵抗体2と電極3等で構成される電気回路
l°が設けられ、先端に刷子7を固着した操作つまみ6
をケース5内に回転自在に支持された状態で組み立てた
上から、基板1をケース5内に収納し接着剤により固定
封止する。この後、ケース内に絶縁樹脂8を充填硬化さ
せる。次に、第3図a、bの如く高圧入力端子13をフ
ライパックトランス高圧出力部に接続し、フライバック
トランスケース9に高圧用可変抵抗器を嵌合封止後、フ
ライバックトランスを構成するコイル等の部品とともに
、絶縁樹脂10で充填硬化する。
第4図は樹脂充填硬化後のフライバックトランスの要部
断面図であるが高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8の表面お
よび絶縁仕切壁11の絶縁樹脂8より突き出した部分は
絶縁樹脂10により覆われており、高圧入力用外部接続
端子13からケース5の表面Cに至る沿面は第4図中の
要素沿面イ。
断面図であるが高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8の表面お
よび絶縁仕切壁11の絶縁樹脂8より突き出した部分は
絶縁樹脂10により覆われており、高圧入力用外部接続
端子13からケース5の表面Cに至る沿面は第4図中の
要素沿面イ。
口、ハ、二により構成されることになる。
また、第5図〜第7図は本発明の他の実施例であり、第
5図は同側断面図であり、第6図は同平面図であり、第
7図は同高圧用可変抵抗器をフライバックトランスに取
付は封止された状態の要部を示す断面図であり、第1図
〜第4図の発明と同一部分については同一番号を付与し
、説明は省略して説明する。
5図は同側断面図であり、第6図は同平面図であり、第
7図は同高圧用可変抵抗器をフライバックトランスに取
付は封止された状態の要部を示す断面図であり、第1図
〜第4図の発明と同一部分については同一番号を付与し
、説明は省略して説明する。
第5図〜第7図によると、15は基板1の電気回路の高
圧部分とケース5の内壁間に上記5の底面および内壁と
一体に形成された絶縁仕切壁である。なお、この基板1
は接着剤により固定封止し、絶縁樹脂8を充填硬化させ
るが、この時ケース5の内壁と絶縁仕切壁15で形成さ
れる空間部16には絶縁樹脂8は充填せずに高圧用可変
抵抗器を形成している。
圧部分とケース5の内壁間に上記5の底面および内壁と
一体に形成された絶縁仕切壁である。なお、この基板1
は接着剤により固定封止し、絶縁樹脂8を充填硬化させ
るが、この時ケース5の内壁と絶縁仕切壁15で形成さ
れる空間部16には絶縁樹脂8は充填せずに高圧用可変
抵抗器を形成している。
第7図は樹脂充填硬化後のフライバックトランスの要部
断面図であるが高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8の表面お
よび絶縁仕切壁15の絶縁樹脂8より突き出した部分お
よび上記空間部16は絶縁樹脂10により覆われており
、高圧入力用の外部接続端子13からケース5の表面C
に至る沿面は第4図中の要素沿面ホ、へ、ト、チにより
構成されることになり、絶縁仕切壁15によって形成さ
れた要素沿面トによって第1図〜第4図で示す本発明の
実施例により沿面距離を大きく増加できるとともに、上
記空間部16には絶縁樹脂10のみ充填されて、絶縁樹
脂8および10の界面部がないので、この部分において
界面部に起る耐電圧の劣化はな(、耐電圧特性の向上を
図れるものである。
断面図であるが高圧用可変抵抗器の絶縁樹脂8の表面お
よび絶縁仕切壁15の絶縁樹脂8より突き出した部分お
よび上記空間部16は絶縁樹脂10により覆われており
、高圧入力用の外部接続端子13からケース5の表面C
に至る沿面は第4図中の要素沿面ホ、へ、ト、チにより
構成されることになり、絶縁仕切壁15によって形成さ
れた要素沿面トによって第1図〜第4図で示す本発明の
実施例により沿面距離を大きく増加できるとともに、上
記空間部16には絶縁樹脂10のみ充填されて、絶縁樹
脂8および10の界面部がないので、この部分において
界面部に起る耐電圧の劣化はな(、耐電圧特性の向上を
図れるものである。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、絶縁基板の電気回路の
高圧部と絶縁ケース内壁との間に絶縁仕切壁を設けるこ
とにより、絶縁仕切壁は可変抵抗器の絶縁樹脂とフライ
バックトランスの絶縁樹脂のそれぞれに密着して充填さ
れているので、耐電圧信頼性を向上させることができる
。また、高圧用可変抵抗器に使用する絶縁樹脂と更にそ
の上に充填される第2の絶縁樹脂との間に生じる密着力
の弱い界面の耐電圧に対する悪影響を低減し耐電圧信頼
性を向上させることができるものである。
高圧部と絶縁ケース内壁との間に絶縁仕切壁を設けるこ
とにより、絶縁仕切壁は可変抵抗器の絶縁樹脂とフライ
バックトランスの絶縁樹脂のそれぞれに密着して充填さ
れているので、耐電圧信頼性を向上させることができる
。また、高圧用可変抵抗器に使用する絶縁樹脂と更にそ
の上に充填される第2の絶縁樹脂との間に生じる密着力
の弱い界面の耐電圧に対する悪影響を低減し耐電圧信頼
性を向上させることができるものである。
第1図は本発明の一実施例である高圧用可変抵抗器の側
断面図であり、第2図は同平面図であり、第3図aは同
高圧用可変抵抗器をフライバックトランスに取付けた状
態を示す図であり、第3図すは同断面図であり、第4図
は第3図すの要部を示す断面図であり、第5図は本発明
の他の実施例である高圧用可変抵抗器の側断面図であり
、第6図は同平面図であり、第7図は同高圧用可変抵抗
器をフライバックトランスに取付けた状態の要部を示す
断面図であり、第8図は従来の高圧用可変抵抗器の側断
面図であり、第9図は同平面図であり、第10図は同高
圧用可変抵抗器をフライバックトランスに取付けた状態
を示す断面図であり、第11図は同要部断面図である。 1・・・・・・絶縁基板、2・・・・・・抵抗体、5・
・・・・・ケース、6・・・・・・つまみ、7・・・・
・・刷子、8・・・・・・絶縁樹脂、10・・・・・・
絶縁樹脂、11・・・・・・絶縁仕切壁。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名区 υつ 埋 凹 罐
断面図であり、第2図は同平面図であり、第3図aは同
高圧用可変抵抗器をフライバックトランスに取付けた状
態を示す図であり、第3図すは同断面図であり、第4図
は第3図すの要部を示す断面図であり、第5図は本発明
の他の実施例である高圧用可変抵抗器の側断面図であり
、第6図は同平面図であり、第7図は同高圧用可変抵抗
器をフライバックトランスに取付けた状態の要部を示す
断面図であり、第8図は従来の高圧用可変抵抗器の側断
面図であり、第9図は同平面図であり、第10図は同高
圧用可変抵抗器をフライバックトランスに取付けた状態
を示す断面図であり、第11図は同要部断面図である。 1・・・・・・絶縁基板、2・・・・・・抵抗体、5・
・・・・・ケース、6・・・・・・つまみ、7・・・・
・・刷子、8・・・・・・絶縁樹脂、10・・・・・・
絶縁樹脂、11・・・・・・絶縁仕切壁。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名区 υつ 埋 凹 罐
Claims (2)
- (1)表面に抵抗体などにより形成された電気回路を有
する絶縁基板と、この絶縁基板を収納する絶縁ケースと
、この絶縁ケースに回転可能に支持され、先端に上記抵
抗体上を摺接する刷子を装着したつまみと、上記絶縁ケ
ース内に充填された絶縁樹脂と、少なくとも、上記絶縁
基板上の電気回路の高圧部分と上記絶縁ケースの内壁間
に、上記絶縁樹脂より突出し、フライバックトランスに
装着され、このフライバックトランス内に絶縁樹脂を充
填した時、この絶縁樹脂内に突出する絶縁仕切壁より構
成されて成る高圧用可変抵抗器。 - (2)表面に抵抗体などにより形成された電気回路を有
する絶縁基板と、この絶縁基板を収納する絶縁ケースと
、この絶縁ケースに回転可能に支持され、先端に上記抵
抗体上を摺接する刷子を装着したつまみと、上記絶縁ケ
ース内に充填された絶縁樹脂と、少なくとも、上記絶縁
基板上の電気回路の高圧部分と上記絶縁ケースの内壁間
に、上記絶縁樹脂が充填されない空間部を形成するよう
に上記絶縁ケースの底面および内壁と一帯に上記絶縁樹
脂より突出し、フライバックトランスに装着され、この
フライバックトランス内に絶縁樹脂を充填した時、上記
空間部内にこの絶縁樹脂を充填するように設けられた絶
縁仕切壁より構成されてなる高圧用可変抵抗器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-307380 | 1988-12-05 | ||
| JP30738088 | 1988-12-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02256202A true JPH02256202A (ja) | 1990-10-17 |
Family
ID=17968360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1141685A Pending JPH02256202A (ja) | 1988-12-05 | 1989-06-02 | 高圧用可変抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02256202A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04225506A (ja) * | 1990-12-27 | 1992-08-14 | Murata Mfg Co Ltd | フライバックトランス |
| JPH04120212U (ja) * | 1991-04-15 | 1992-10-27 | 株式会社村田製作所 | フライバツクトランス |
| JPH04121714U (ja) * | 1991-04-18 | 1992-10-30 | 株式会社日立水沢エレクトロニクス | フライバツクトランス |
| JPH08130140A (ja) * | 1995-04-10 | 1996-05-21 | Hokuriku Electric Ind Co Ltd | フライバックトランス |
| KR100235765B1 (ko) * | 1995-10-24 | 1999-12-15 | 무라타 야스타카 | 고전압용 가변 저항기 |
| US12390652B2 (en) | 2020-06-15 | 2025-08-19 | Nihon Kohden Corporation | Automated external defibrillator |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP1141685A patent/JPH02256202A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04225506A (ja) * | 1990-12-27 | 1992-08-14 | Murata Mfg Co Ltd | フライバックトランス |
| JPH04120212U (ja) * | 1991-04-15 | 1992-10-27 | 株式会社村田製作所 | フライバツクトランス |
| JPH04121714U (ja) * | 1991-04-18 | 1992-10-30 | 株式会社日立水沢エレクトロニクス | フライバツクトランス |
| JPH08130140A (ja) * | 1995-04-10 | 1996-05-21 | Hokuriku Electric Ind Co Ltd | フライバックトランス |
| KR100235765B1 (ko) * | 1995-10-24 | 1999-12-15 | 무라타 야스타카 | 고전압용 가변 저항기 |
| US12390652B2 (en) | 2020-06-15 | 2025-08-19 | Nihon Kohden Corporation | Automated external defibrillator |
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