JPH02256825A - スーパーチャージャーの駆動制御方法 - Google Patents

スーパーチャージャーの駆動制御方法

Info

Publication number
JPH02256825A
JPH02256825A JP7673489A JP7673489A JPH02256825A JP H02256825 A JPH02256825 A JP H02256825A JP 7673489 A JP7673489 A JP 7673489A JP 7673489 A JP7673489 A JP 7673489A JP H02256825 A JPH02256825 A JP H02256825A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
supercharger
electromagnetic clutch
engine
valve
turned
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7673489A
Other languages
English (en)
Inventor
Takanao Yokoyama
横山 高尚
Katsuhiko Miyamoto
勝彦 宮本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Motors Corp
Original Assignee
Mitsubishi Motors Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Motors Corp filed Critical Mitsubishi Motors Corp
Priority to JP7673489A priority Critical patent/JPH02256825A/ja
Publication of JPH02256825A publication Critical patent/JPH02256825A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supercharger (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明はスーパーチャージャーの駆動制御方法に関する
〈従来の技術〉 自動車のエンジンは過給によってエンジンの総排気量を
大きくせずにトルク、出力を30〜50%前後大幅に増
加させて車の動力性能に余裕を持たせることができる。
この過給の方法としては従来から、正規の量以上の空気
を供給しそれに応じて多量の燃料を燃してパワーを上げ
るという意味からスーパーチャージャーがある。
スーパーチャージャーとはエンジンの吸気途中に配設さ
れ、クランクシャフトの回転からギアを経てニアコンプ
レッサーを回してエンジンに過給する装置で機械式過給
機とも呼ばれ、ルーツ式、ねじ式、ベーン式などがある
。このスーパーチャージャーはエンジン回転と走化で回
転するのでエンジンの負荷急変時にレスポンスが良いと
いう利点がある。
この積のエンジンの吸気通路にはスーパーチャージャー
をバイパスするバイパス通路が接続され、このバイパス
通路途中にはバイパスバルブが配設されると共にスーパ
ーチャージャーの駆動系に電磁クラッチが介装されてい
る。そして、エンジンの高負荷・高速回転運転領域では
電磁クラッチをオンにしてスーパーチャージャーを作動
させろと共にバイパスバルブを閉成してエンジンに過給
してエンジン出力を増加させている。また、エンジンの
低負荷・低速回転運転領域では電磁クラッチをオフにし
てスーパーチャージャーを不作動にすると共にバイパス
バルブを開成してエンジンに供給される吸気をスーパー
チャージャーをバイパスさせスーパーチャージャーの駆
動に伴う出力四スを低減させている。
〈発明が解決しようとする課題〉 このような従来のスーパーチャージャーにおいて、この
スーパーチャージャーはエンジンの回転数及び吸入空気
流量(A/N)によって駆動制御していた。即ち、エア
ーフローセンサによって実測された吸入空気流量が予め
設定されたエンジン回転数に対する吸入空気流量になる
と、電磁クラッチをオンとしてスーパーチャージャーを
作動している。
そのため、スーパーチャージャーの始動時、即ち、エン
ジンとスーパーチャージャーとの接続時には高回転状態
にあるエンジンと停止状態にあるスーパーチャージャー
のロータとを接続することとなり、その接続時にはかな
りの衝撃となってしまい、スーパーチャージャーあるい
は電磁クラッチなどを破損させてしまう虞れがあった。
本発明はこのような問題点を解決するものであって、ス
ーパーチャージャーのti[時及び断接時の衝撃度を緩
和して燃費の向上を図ったスーパーチャージャーの駆動
制御方法を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉 上述の目的を達成するための本発明のスーパーチャージ
ャーの駆動制御方法は、エンジンの吸気通路に電磁クラ
ッチ付スーパーチャージャーを配Rして該スーパーチャ
ージャーのロータ回転数を検出する検出装置を設けると
共に、前記吸気通路に前記スーパーチャージャーをバイ
パスするバイパス通路を接続し該バイパス通路の途中に
エンジンの運転状態に応じて開閉するバイパスバルブを
配設して)前記検出装置によって検出されたスーパーチ
ャージャーのロータ回転数と予め設定されたエンジン回
転数に対するロータ回転数とに基づいて前記電磁クラッ
チを駆動制御することを特徴とするものである。
〈作   用〉 電磁クラッチのオフ時にバイパスバルブを閉成すると、
吸入空気の通過によってスーパーチャージャーのロータ
が空転する。このロータの回転数を検出装置によって検
出し、検出されたロータ回転数が予め設定されたエンジ
ン回転数に対するロータ回転数よりも高くなると、電磁
クラッチをオンとしてスーパーチャージャーを作動させ
る。
また、電磁クラッチのオン時に検出装置によって検出さ
れたロータ回転数が予め設定されたエンジン回転数に対
するロータ回転数よりも低くなると、電磁クラッチをオ
フとしてスーパーチャージャーを停止させる。
く実 施 例〉 息下、図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明する
第1図は本発明の一実施例に係るスーパーチャージャー
の駆動制御方法を示すブロック図、第2図はスーパーチ
ャージャーの電磁クラッチのオン・オフ各領域を示すグ
ラフ、第3図はスーパーチャージャーの駆動制御方法の
フローチャートである。
第1図に示すように、ガソリンエンジン等の内燃エンジ
ン11には吸気管12が接続され、この吸気管12の大
気開口端部にはエアクリーナ13が取付けられると共に
、エンジン11に吸入される空気流量を検出するエアフ
ローセンサ14が配設されている。この工アフロ−セン
サ141f電子コントロールユニツト(以下、ECUと
略記する)20に接続されて、空気流量検出信号をEC
U20に供給する。
吸気管12途中にはスロットル弁15が配設され、この
スロットル弁15とエンジン11間の吸気管12にはス
ーパーチャージャー16カ配設されている。このスーパ
ーチャージャ−16はエンジン11により機械的に駆動
されるルーツ式過給機であり、電磁クラッチ17により
エンジンとの接続がIIJ御されろ。即ち、電磁クラッ
チ17はECU20の出力側に接続されており、ECU
20からの駆動信号により付勢されてオン(係合)状態
になり、スーパーチャージャー16を作動させる。吸気
管12のスロットル弁15の直上流には電磁燃料噴射弁
(インジェクタ)10が配設されている。このインジェ
クタ10はECUの出力側に接続され、そのECU2Q
からの付勢信号により燃料を吸気管12内に噴射供給す
る。供給された燃料(ま吸気と混合され混合気となって
吸気管12を進み、エンジン11の各気筒の吸気ポート
に分配されろ。
吸気912にはスーパーチャージャー16をバイパスす
るバイパス通路22が接続され、このバイパス通路22
の一端はスロットル弁15下流で且つスーパーチャージ
ャー16上流の吸気管12に他端はスーパーチャージャ
ー16下流の吸気管12に夫々連通している。
バイパス通路22の途中にはこのバイパス通路22を開
閉するバイパスバルブ23が配設され、バイパスバルブ
23はその弁軸24を介して負圧に応動するアクチュエ
ータ25により駆動する。アクチュエータ25はハウジ
ング26はこのハウジング26の内部を大気に連通する
大気室27と負圧室28とに画成され、バイパスバルブ
23の弁軸24が接続されるダイアフラム29と前記負
圧室28に収容されバイパスバルブ23を閉弁させる方
向にダイアフラム29を押圧するばね30とにより構成
されろ。
バイパスバルブ23は第1及び第2のソレノイド弁41
.51によりその開閉が制御される。第1のソレノイド
弁41は3つのボー)42,43.44を有し、ポート
43及びポート44のいずれか一方を選択的に切り換え
閉塞する弁体45とこの弁体45に切換動作させるソレ
ノイド46とから構成され、ソレノイド461まECU
20の出力側に接続されてそのECUからの付勢信号に
より付勢される。ソレノイド46の付勢時には弁体45
はポート43@に移動してこのポート43を閉塞し、ソ
レノイド46の消勢時にばばね47によりポート44側
に移動してこのポート44を閉塞する。
第2ソレノイド弁51も3つのポート52゜53.54
を有し、ポート53及びポート54のいずれか一方を選
択的に切り換え閉塞する弁体55とこの弁体55に切換
動作させるソレノイド56とから構成され、ソレノイド
56はECU20の出力側に接続されてそのECUから
の付勢信号により付勢される。ソレノイド56の付勢時
には弁体55はポート54@に移動してこのポート54
を閉塞し、ソレノイド56の消勢時にばばね57により
ポート53側に移動してこのポート53を閉塞する。
なお、ソレノイド弁51のポート53は大気に開放され
ている。
アクチュエータ25の負圧室28には管路61の一端が
接続され、管路61の他端はソレノイド弁51のポート
52に接続されている。そして、ソレノイド弁51のポ
ート54にはソレノイド弁41のポート42が接続され
ている。また、ソレノイド弁41のポート43には管路
62の一端が接続され、この管路62の他端はスロット
ル弁15の下流で且つスーパーチャージャー16上流の
吸気管12に設けられたポート71に接続されている。
そして、ソレノイド弁41のポート44には管路63の
一端が接続され、管路63の他端はスーパーチャージャ
ー16下流の吸fi’l 12に設けられたボート72
に接続されている。
ECU20の入力側には各種のセンサが接続されている
。即ち、スロットル弁15の弁開度を検出する開度セン
サ81とスーパーチャージャー16の図示しないロータ
の回転数を検出する四−タ回転数検出センサ82、及び
エンジン11の回転数を検出するエンジン回転数センサ
83、エンジン11の冷却水の温度を検出する冷却水温
度検出センサ84などが接続されている。そして、これ
らの各種センサは検出信号をECU20に供給するよう
になっている。
以下、スーパーチャージャーの駆動制f1 方法につい
て説明する。
第2図はスーパーチャージャー16のクラッチ17のオ
ン、オフの各領域を示し、図中、斜線が施された領域、
即ち、エンジン回転数及びエンジン負荷が共に所定値以
下の領域において、クラッチ17はオフ、即ち、スーパ
ーチャージャー16は不作動状態となり、上記斜線領域
以外の領域ではクラッチ17はオン、即ち、スーパーチ
ャージャー16が作動状態となる。
第3図に示すように、まず、エンジン回転数検出センサ
83によってエンジン11の回転数(Ne)を検出する
と共にロータ回転数検出センサ82によってスーパーチ
ャージャー16のロータ回転数(Ns)を検出する。そ
して、次に、スーパーチャージャー16の電磁クラッチ
17が“オン”状態であるか“オフ”状態であるかを判
断する。
一方、バイパスバルブ23において、電磁クラッチ17
がオンの場合、第2のソレノイド弁51のソレノイド5
6にはECU20により消勢され、弁体55はボート5
3を閉塞した状態となっている。従って、この時、第1
のソレノイド弁41のボート42は第2ソレノイド弁5
1を介して管路61と直結される。そして、アクチュエ
ータ25の負圧室28にはスロットル弁15下流あるい
はスーパーチャージャー16下流の吸気管12内に発生
する圧力がソレノイド弁41の弁切換により管路62,
63を介して選択的に供給される。
そして、乙の負圧室28に供給される負圧の大きさに応
じてバイパスバルブ23の弁開度が変化する。具体的に
は、第2図に示すように、エンジン負荷が所定値以上の
ときはバイパスバルブ23は閉状態となり (図中破線
より上側の領域)、逆に、エンジン負荷が所定値以下の
ときは開状態となる(図中破線より下側の領域)。
また、クラッチ17がオフの場合、ECU20は、第2
のソレノイド弁51のソレノイド56に付勢信号を出力
する。これにより、弁体55が付勢されてボート54を
閉塞し、それまで閉塞されていたボート53が大気に開
放される。従って、このボート53から大気が導入され
、ボート53から管路61を介してバイパスバルブ23
の負圧室28へ供給される。その結果、バイパスバルブ
23のアクチュエータ23はばね30により押圧されて
バイパス通路22を閉塞し、スロットル弁15を通過し
た混合気はバイパス通路22へは流、れず、スーパーチ
ャージャー16を通過してエンジンの吸気ボートに供給
される。このとき、スーパーチャージャー16は不作動
状態にあるため、混合気の通過により、スーパーチャー
ジャー16は空転することとなる。
その後、第3図に示すように、スーパーチャージャー1
6の電磁クラッチ17の接続状態を検出し、電磁クラッ
チ17がオンでなければ、今度は実測されたロータ回転
数N3と予め設定されたスーパーチャージャー16の電
磁クラッチ17がオフからオンになるときのロータ回転
数f  とを比較し、Nh 〉f(Nel(Nal であれば電磁クラッチ17をオンする。そうでなければ
電磁クラッチ17をそのままオフ状態とする。即ち、電
磁クラッチ17がオフの時スーパーチャージャー16は
不作動状態にあるが、前述したように、バイパスバルブ
23によってバイパス通路22は閉塞されており、ニー
パーチャージャー16は通過する混合気によって空転す
ることとなる。そして、f、□、に対してN1が上昇し
てほぼ同速度になったときに電磁クラッチ17をオンす
ることで接続時の衝撃が軽減される。
また、スーパーチャージャー16の電磁クラッチ17の
接続状態を検出し、電磁クラッチ17がオンであれば、
実測すれた四−夕回転数N1と予め設定されたスーパー
チャージャー16の電磁クラッチ17がオンからオフに
なるときのロータ回転数fZ□、を比較し、N>f’ 
  であれば電磁クラッチ17をオンa       
(Nil 状態を維持する。そうでなければ電磁クラッチ17をオ
フとする。即ち、電磁クラッチ17がオンの時スーパー
チャージャー16は作動状態にあるが、エンジン11の
負荷が減って回転数も減ってきて’ ”(Nslに対し
てN、が下降してほぼ同速度になったときに電磁クラブ
チ17をオフすることで断接時の衝撃が軽減される。
このように、スーパーチャージャー16の不作動時にこ
のスーパーチャージャー16を空転させる乙とで、予め
ロータが回転している状態で電磁クラッチ17の接続及
び断接を行うこととなり、そのときの衝撃度が緩和され
る。従って、スー、f−チャー、ツー16始動時の駆動
損失を少なくして加速時のレスポンスが良好となり、燃
費が向上する。また、接続時の衝撃度、燃費等を考慮す
ることで、予め設定するロータ回転数f、f’   を
(N@l        LNII+ 自由に設定することができる。
〈発明の効果〉 以上、実施例を挙げて詳細に説明したように本発明のス
ーパーチャージャーの駆動制御方法によれば、検出装置
によってスーパーチャージャーのロータ回転数を検出し
検出されたロータ回転数と予め設定されたエンジン回転
数に対するロータ回転数とに基づいて電磁クラッチを駆
動制御するようにしたので、電磁クラッチの接続時及び
断接時の衝撃度を緩和することができると共に、エンジ
ンの出力、並びに燃費を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るスーパーチャージャー
の駆動制御方法を示すブロック図、第2図はスーパーチ
ャージャーの電磁クラッチのオン・オフ各領域を示すグ
ラフ、第3図はスーツで一チャージャーの駆動制御方法
のフローチャートである。 図面中、 11はエンジン、 12は吸気通路、 16はスーパーチャージャー 17は電磁クラッチ、 22はバイパス通路、 23はバイパスバルブ1 82はロータ回転数検出センサ、 83はエンジン回転数検出センサ、 N、は実測されたロータ回転数、 f(N@l p f’、、、−ま予め設定されたロータ
回転数である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. エンジンの吸気通路に電磁クラッチ付スーパーチャージ
    ャーを配設して該スーパーチャージャーのロータ回転数
    を検出する検出装置を設けると共に、前記吸気通路に前
    記スーパーチャージャーをバイパスするバイパス通路を
    接続し該バイパス通路の途中にエンジンの運転状態に応
    じて開閉するバイパスバルブを配設して、前記検出装置
    によって検出されたスーパーチャージャーのロータ回転
    数と予め設定されたエンジン回転数に対するロータ回転
    数とに基づいて前記電磁クラッチを駆動制御することを
    特徴とするスーパーチャージャーの駆動制御方法。
JP7673489A 1989-03-30 1989-03-30 スーパーチャージャーの駆動制御方法 Pending JPH02256825A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7673489A JPH02256825A (ja) 1989-03-30 1989-03-30 スーパーチャージャーの駆動制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7673489A JPH02256825A (ja) 1989-03-30 1989-03-30 スーパーチャージャーの駆動制御方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02256825A true JPH02256825A (ja) 1990-10-17

Family

ID=13613817

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7673489A Pending JPH02256825A (ja) 1989-03-30 1989-03-30 スーパーチャージャーの駆動制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02256825A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0388917A (ja) ターボ過給機付エンジンの排気制御装置
JPH0861073A (ja) エンジンの過給装置
JP2779828B2 (ja) 機械式過給機付エンジンの制御装置
JPS6161920A (ja) 過給機関の過給圧コントロ−ル装置
JPH02256825A (ja) スーパーチャージャーの駆動制御方法
JPS6363730B2 (ja)
JPH0315784Y2 (ja)
JPS6116229A (ja) 過給内燃機関
JPH0255829A (ja) 過給機付内燃機関
JPS6338614A (ja) 過給機付き内燃機関の過給圧制御装置
JPH0210261Y2 (ja)
JPH0221563Y2 (ja)
JP2595268B2 (ja) エンジンの吸気装置
JPH02291426A (ja) 内燃機関の吸気制御装置
JPH0229849B2 (ja)
JPH03202635A (ja) 車両用排気ターボチャージャ付エンジンの過給圧制御装置
JPS5934849B2 (ja) 排気タ−ボ過給式自動車用エンジン
JP2532837B2 (ja) 過給機付エンジンのアイドル回転数制御装置
JP2504019B2 (ja) 過給機を備える内燃エンジンの減速時制御方法
JPS635116A (ja) 過給機付エンジンの制御装置
JPH071018B2 (ja) 機械式過給機付内燃機関における排気制御装置
JPS6161918A (ja) 内燃機関の吸気装置
JPH0117614Y2 (ja)
JPH0310348Y2 (ja)
JPH0396620A (ja) ターボ過給機付エンジンの制御装置